JPH0119568Y2 - - Google Patents

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JPH0119568Y2
JPH0119568Y2 JP17115982U JP17115982U JPH0119568Y2 JP H0119568 Y2 JPH0119568 Y2 JP H0119568Y2 JP 17115982 U JP17115982 U JP 17115982U JP 17115982 U JP17115982 U JP 17115982U JP H0119568 Y2 JPH0119568 Y2 JP H0119568Y2
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circuit
voltage
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capacitor
charging current
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【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は二次電池の急速充電を行なう自動充電
装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点 一般にNi−Cd電池等の二次電池を急速充電す
る場合には、第1図に示すように、大きな充電電
流Iにて充電を行なう必要がある。そして充電電
圧Vは充電が進むにつれて上昇していくが、たと
えば、充電雰囲気温度が0℃の場合にはV1点、
20℃の場合にはV2点、40℃の場合にはV3点とい
う具合に充電電圧Vは上昇し、さらに前記した大
きな充電電流Iが流れ続けると、前記の各V1
(t1時)、V2点(t2時)、V3点(t3時)を境として
電池内圧Pは急激に上昇し、さらに充電が進めば
電池内圧Pは電池の安全弁が作動するPD点に達
して前記安全弁を作動させるため、これにより、
寿命の低下を招くものであつた。このような問題
をなくするためには、電池内圧Pの上昇が始まる
t1時,t2時,t3時より第2図に示すように、充電
電流Iを漸減させればよく、このように充電電流
Iを漸減させると、第2図に示すように、電池内
圧PはP1′,P2′,P3′という具合に抑制されるた
め、、電池は安全弁の作動圧PD点に達することな
く、急速充電を行えるものである。
第3図は従来の自動充電装置の回路構成をした
もので、1は交流電源(図示せず)を整流平滑す
る電源整流回路、Bは充電しようとする二次電池
で、この二次電池BはたとえばNi−Cd電池であ
る。2は二次電池Bの電圧を検出する電圧検出回
路、3は電圧検出回路2の出力端子である。また
前記電源整流回路1のプラスとマイナス間には二
次電池BとダイオードD1と主トランジスタQ1
直列に接続し、かつ前記電圧検出回路2の出力端
子3は抵抗R1の一端とダイオードD2のアノード
側との接続点に接続し、さらに前記抵抗R1の他
端は電源整流回路1のプラス側に接続している。
また前記ダイオードD2のカソード側は電界効果
トランジスタQ2のゲートに接続し、かつこのダ
イオードD2と電界効果トランジスタQ2の接続点
には、コンデンサCと抵抗R2よりなる並列回路
の一方を接続し、かつ並列回路の他方は、電源整
流回路1のマイナス側に接続している。また前記
電界効果トランジスタQ2のドレインは電源整流
回路1のプラス側に接続し、かつソースは抵抗
R3を介してトランジスタQ3のベースに接続し、
からにトランジスタQ3はコレクタを電源整流回
路1のプラス側に接続するとともに、エミツタを
抵抗R4を介して前記主トランジスタQ1のベース
に接続し、また主トランジスタQ1のコレクタ・
エミツタ間には抵抗R5を接続している。
上記第3図で示した従来の回路の構成におい
て、たとえば、第1図における各温度の充電電
圧、すなわち0℃におけるV1点、20℃における
V2点、40℃におけるV3点にて電圧検出回路2が
動作すれば、コンデンサCは充電を停止して抵抗
R2より放電を開始する。これにより、電界効果
トランジスタQ2のゲート電位は時間経過ととも
に漸減する。すなわち、トランジスタQ3を介し
て主トランジスタQ1は徐々に不飽和状態となり、
第2図に示すように、充電電流Iは各温度におい
て等価的にI0℃′,I20℃′,I40℃′のように漸減を
終了する。
しかしながら、第3図に示す従来の回路構成に
おける第2図の充電電流漸減モードは、漸減領域
t7−t1=t5−t2=t8−t3になるもので、これは、第
3図に示す放電タイマ回路のコンデンサCと抵抗
R2の時定数で決定される。この場合、一般に抵
抗R2の抵抗値、およびコンデンサCの容量値の
温度依存は無視できる程度のものであるため、各
雰囲気温度における充電電流漸減領域時間は同等
になるものである。したがつて第3図に示す従来
の回路構成においては、第2図の充電モードにお
いて、充電開始時t0より充電電流Iが漸減を終了
するまでの各雰囲気温度での充電量を比較した場
合、0℃の充電量<20℃の充電量<40℃の充電量
となるもので、これにより、たとえば20℃の充電
量を適正とした場合、0℃においては不足充電と
なり、また40℃においては過充電傾向となるもの
で、したがつて40℃の場合は、長期的な充電、放
電のサイクルの面で考えれば、二次電池の寿命劣
化につながるという欠点を有するものであつた。
考案の目的 本考案は上記従来の欠点に鑑み、各雰囲気温度
における充電量の不均衡を除去し、各雰囲気温度
において適正な充電量を簡単な構成にして、電池
内圧の上昇を十分に抑制した状態で確保すること
ができる自動充電装置を提供することを目的とす
るものである。
考案の構成 上記目的を達成するために本考案は、二次電池
の電圧を検出する電圧検出回路の出力端子にダイ
オードを介してコンデンサと負特性の抵抗温度特
性を有する感温半導体抵抗器の並列回路の一端を
接続し、かつこの並列回路の他端を電源整流回路
のマイナス側に接続し、前記二次電池の電圧が設
定電圧以上に達したときに前記電圧検出回路の信
号により、充電されたコンデンサの電荷を放電さ
せ、かつこのコンデンサの端子電圧により比例動
作して充電雰囲気温度により充電電流が漸減する
時間を自動的に制御し、微少電流以下まで充電電
流を漸減させるドライブ回路を設けたもので、こ
の構成によれば、負特性の抵抗温度特性を有する
感温半導体抵抗器を採用しているため、雰囲気温
度が低い場合は抵抗値が大きくなり、その結果、
コンデンサとの時定数による充電電流の漸減時間
は長くなり、一方、雰囲気温度が高い場合は抵抗
値が小さくなり、その結果、コンデンサとの時定
数による充電電流の漸減時間は短くなるという具
合に、各雰囲気温度での充電量はほぼ同一となる
ため、従来のように雰囲気温度が高い、あるいは
低い場合、過充電になつたり、あるいは不足充電
になつたりするということはなくなり、したがつ
て、各雰囲気温度において常に適正な充電量を確
保することができるものである。
実施例の説明 以下、本考案の一実施例を第4図にもとづいて
説明する。なお、この第4図においては、従来例
で示した第3図と同一部品については同一番号を
付しており、第3図と異なる点のみを説明する。
すなわち、この第4図に示す本考案の一実施例に
おいては、従来のコンデンサCと並列に接続され
た抵抗R2の替りに、負特性の抵抗温度特性を有
するサーミスタよりなる感温半導体抵抗器R2′を
用いたものである。
上記第4図に示す回路構成において動作を説明
する。二次電池Bの電圧Vが第1図に示すよう
に、電圧検出回路2の設定電圧、すなわち電池の
内圧が著しく上昇し始める電圧、つまり0℃V1
点、20℃V2点、40℃V3点以下のときは電圧検出
回路2の出力端子3の電位は二次電池Bの電圧と
同等の電位となり、その結果、コンデンサCは抵
抗R1、ダイオードD2を介して充電され、かつ電
界効果トランジスタQ2およびトランジスタQ3
Q1がいずれもオンとなつて二次電池Bの充電は
開始される。この充電が進むにつれて電池電圧V
は上昇し、電圧検出回路2の設定電圧、つまり0
℃V1点、20℃V2点、40℃V3点以下に達すると、
電圧検出回路2の出力端子3の電位は零付近まで
低下し、かつダイオードD2のアノード側の電位
がカソード側の電位よりも低くなり、したがつて
コンデンサCには充電電流が流れなくなる。その
結果、コンデンサCの両端電圧、すなわち電界効
果トランジスタQ2のゲート電位は、感温半導体
抵抗器R2′によりコンデンサCの放電が開始され
るため、徐々に漸減し、さらに電界効果トランジ
スタQ2のソース電位も低下するため、トランジ
スタQ3は飽和状態より不飽和状態となり、かつ
主トランジスタQ1も同様に飽和状態より不飽和
状態となる。したがつて、本考案の一実施例にお
ける第1図の動作モードにおいて、充電電流Iは
第5図に示すように漸減を開始する。すなわち、
電池内圧Pが急激に上昇を開始しようとするとき
に充電電流Iを漸減させて電池の内圧Pの上昇を
低く抑制するものである。そしてコンデンサCの
放電がさらに進むと、電界効果トランジスタQ2
およびトランジスタQ3はオフとなり、そして主
トランジスタQ1もオフとなり、充電電流Iの漸
減は完了するが、この充電電流漸減完了後は主ト
ランジスタQ1のコレクタ・エミツタ間に並列に
接続した抵抗R5により二次電池Bに補充電電流
を流すものである。また第1図に示すように大き
な一定電流Iにて充電をした場合には、その雰囲
気温度により電池内圧Pを著しく上昇を開始する
点は、たとえば0℃V1点、20℃V2点、40℃V3
という具合に異なり、かつ充電時における二次電
池Bの電気化学反応も異なり、一般的には0℃t1
−t0<20℃t2−t0<40℃t3−t0となる。すなわち低
温域においては、電池内圧Pが著しく上昇を開始
する時間は早く、また高温域においては遅いもの
であり、たとえば第2図の充電モードにおいて、
0℃の場合に、20℃と同様の充電開始時t0より充
電電流漸減開始時t2までの時間を設定し、20℃と
同様の漸減時間にて漸減電流を流せば、電池内圧
Pは充電電流の漸減開始直後には二次電池Bの安
全弁作動圧PD付近まで達するものである。すな
わち、安全弁作動圧のバラツキ等を考慮すれば、
安全弁作動の危険性があるものであり、したがつ
て本考案の一実施例では、低温時、たとえば0℃
においては第5図に示すように、充電電流漸減開
始点をt1時のように短く設定し、かつ充電電流漸
減領域をt6−t1という具合に長くとるようにした
もで、これにより、電池内圧Pの上昇をP1のよ
うに低く抑制しながら二次電池Bが持つている電
池容量100%を漸減充電電流にて充電することが
できる。また高温域、たとえば40℃においては、
前記低温域とは逆に充電開始時t0より充電電流開
始点t3までを長く設定し、かつ充電電流漸減領域
をt4−t3という具合に短くとるようにしたもの
で、これにより、電池内圧の上昇をP3のように
低く抑制しながら二次電池Bが持つている電池容
量100%を漸減充電電流にて充充電することがで
きる。したがつて、20℃の総充電量を適正基準と
すれば、0℃においては充電電流の漸減領域が長
くなり、かつ40℃においては充電電流の漸減領域
が短くなるため、本考案の一実施例を示した第4
図の構成による充電動作モードは、第5図に示す
ように、充電電流が等価的に図示したI0℃,I20
℃,I40℃という具合に漸減し、かつ電池内圧P
もP1(0℃),P2(20℃),P3(40℃)という具合に
十分に低く抑制される。
また本考案の一実例における第4図の構成にお
いて、充電電流の漸減は主トランジスタQ1で行
なうが、その漸減時間および漸減充電電流の制御
はコンデンサCの端子電圧により、電界効果トラ
ンジスタQ2、抵抗R3、トランジスタQ3、抵抗R4
によつて比例制御される。すなわち、電圧検出回
路2が作動する直前のコンデンサCの電圧をEと
し、かつ充電電流が漸減中の任意のときの電界効
果トランジスタQ2のゲート電位をeとし、漸減
開始より終了までの時間をTとすれば、コンデン
サCと感温半導体抵抗器R2′により、e=Eexp−
T/R2′Cの放電式が成立する。すなわち、前記感温 半導体抵抗器R2′は負特性の抵抗温度特性を有す
るため、雰囲気温度が低い場合、たとえば0℃の
場合は、半導体抵抗器R2′の抵抗値が大きくなり、
その結果、コンデンサCとの時定数による充電電
流Iの漸減時間は長くなり、一方、雰囲気温度が
高い場合、たとえば40℃の場合は、半導体抵抗器
R2′の抵抗値が小さくなり、その結果、コンデン
サCとの時定数による充電電流Iの漸減時間は短
くなるもので、これにより、第5図に示す漸減領
域時間の関係、すなわち、0℃t6−t1>20℃t5
t2>40℃t4−t3の関係が容易に得られるものであ
る。この結果、各雰囲気温度での充電量はほぼ同
一となるため、従来のように雰囲気温度が変わる
ことにより、過充電になつたり、あるいは不足充
電になつたりするということはなくなるものであ
る。
また第4図に示すコンデンサCと感温半導体抵
抗器R2′との並列回路よりなる放電回路4を、第
6図に示すように感温半導体抵抗器R2′と抵抗R6
の直列回路とコンデンサCとを並列接続したも
の、第7図に示すように2個の感温半導体抵抗器
R2′と抵抗R7の直列回路とコンデンサCとを並列
接続したもの、第8図に示すように2個の感温半
導体抵抗器R2′を並列接続したものにコンデンサ
Cを並列接続したものにすれば、任意の雰囲気温
度において、充電電流漸減開始点の設定と、充電
電流漸減領域時間の設定とを精度よく行うことが
できるものである。
考案の効果 以上のように本考案によれば、負特性の抵抗温
度特性を有する感温半導体抵抗器を採用している
ため、雰囲気温度が低い場合は抵抗値が大きくな
り、その結果、コンデンサとの時定数による充電
電流の漸減時間は長くなり、一方、雰囲気温度が
高い場合は抵抗値が小さくなり、その結果、コン
デンサとの時定数による充電電流の漸減時間は短
くなるという具合に、各雰囲気温度での充電量は
ほぼ同一となるため、従来のように雰囲気温度が
高い、あるいは低い場合、過充電になつたり、あ
るいは不足充電になつたりするということはなく
なり、したがつて、各雰囲気温度において常に適
正な充電量を確保することができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は充電電流を一定とした場合の充電時間
と電池電圧、電池の内部電圧との関係を示す特性
図、第2図は従来の自動充電装置における充電時
間と電池の内部電圧、充電電流との関係を示す特
性図、第3図は従来の自動充電装置の電気回路
図、第4図は本考案の一実施例を示す自動充電装
置の電気回路図、第5図は同充電装置における充
電時間と電池の内部電圧、充電電流との関係を示
す特性図、第6図、第7図、第8図は同充電装置
における放電回路の各実施例を示す回路図であ
る。 B……二次電池、1……電源整流回路、2……
電圧検出回路、4……放電回路、C……コンデン
サ、R2′……感温半導体抵抗器、Q1……主トラン
ジスタ、Q2……電界効果トランジスタ、Q3……
トランジスタ、D2……ダイオード、R1,R3,R4
……抵抗。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 電源整流回路の両端に充電しようとする二次電
    池と主トランジスタを直列接続してなる主回路
    と、前記二次電池の電圧を検出する電圧検出回路
    とを備え、前記電圧検出回路の出力端子にダイオ
    ードを介してコンデンサと負特性の抵抗温度特性
    を有する感温半導体抵抗器の並列回路の一端を接
    続し、かつこの並列回路の他端を前記電源整流回
    路のマイナス側に接続し、前記二次電池の電圧が
    設定電圧以上に達したときに前記電圧検出回路の
    信号により、充電されたコンデンサの電荷を放電
    させ、かつこのコンデンサの端子電圧により比例
    動作して充電雰囲気温度により充電電流が漸減す
    る時間を自動的に制御し、微少電流以下まで充電
    電流を漸減させるドライブ回路を設けた自動充電
    装置。
JP17115982U 1982-11-11 1982-11-11 自動充電装置 Granted JPS5975730U (ja)

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