JPH01196356A - 出力制御装置 - Google Patents
出力制御装置Info
- Publication number
- JPH01196356A JPH01196356A JP63019501A JP1950188A JPH01196356A JP H01196356 A JPH01196356 A JP H01196356A JP 63019501 A JP63019501 A JP 63019501A JP 1950188 A JP1950188 A JP 1950188A JP H01196356 A JPH01196356 A JP H01196356A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- buffer
- raster
- raster buffer
- timing
- patterns
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K15/00—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers
- G06K15/02—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
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- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、プリンタ装置の紙送り方向での文字の印刷
出力位置などを制御する出力制御装置に関するものであ
る。
出力位置などを制御する出力制御装置に関するものであ
る。
第4図は例えば特願昭62−262038号に示された
従来の印刷制御装置を示すブロック図であり、図におい
て、1はホスト計算機、2は1ペ一ジ分のデータを格納
するバッファとしてのページバッファ、3は文字パター
ンを記憶するフォントライブラリとしてのフォントメモ
リ、4は1行分の文字パターンを格納するラインピット
バッファ、5は操作パネル、6は操作パネル5において
指示したデータにもとづいてラインピットバッファ4よ
り印刷データを読み出させる垂直リードデイレイタイマ
、7は読み出した印刷データを印刷する出力装置として
のプリンタ装置、8は出力制御装置としての印刷制御装
置で、ページバッファ2、フォントメモリ3、ラインピ
ットバッファ4、操作パネル5および垂直デイレイタイ
マ6から構成されている。
従来の印刷制御装置を示すブロック図であり、図におい
て、1はホスト計算機、2は1ペ一ジ分のデータを格納
するバッファとしてのページバッファ、3は文字パター
ンを記憶するフォントライブラリとしてのフォントメモ
リ、4は1行分の文字パターンを格納するラインピット
バッファ、5は操作パネル、6は操作パネル5において
指示したデータにもとづいてラインピットバッファ4よ
り印刷データを読み出させる垂直リードデイレイタイマ
、7は読み出した印刷データを印刷する出力装置として
のプリンタ装置、8は出力制御装置としての印刷制御装
置で、ページバッファ2、フォントメモリ3、ラインピ
ットバッファ4、操作パネル5および垂直デイレイタイ
マ6から構成されている。
次に動作について説明する。まず、ホスト計算機1から
転送される印刷データは、ページバッファ2に1ペ一ジ
分格納される0次に、該ページバッファ2から読み出さ
れた印刷データはフォントメモリ3によってドツトパタ
ーン化した文字パターンに変換され、このうち1行分の
文字パターンがラインピットバッファ4に格納される。
転送される印刷データは、ページバッファ2に1ペ一ジ
分格納される0次に、該ページバッファ2から読み出さ
れた印刷データはフォントメモリ3によってドツトパタ
ーン化した文字パターンに変換され、このうち1行分の
文字パターンがラインピットバッファ4に格納される。
ラインピットバッファ4の文字パターンは、印刷データ
として出力されてプリンタ装置7で印刷される。
として出力されてプリンタ装置7で印刷される。
一方、このようにして印刷された結果、垂直方向の印刷
位置を移動する必要が生じた場合には、操作パネル5よ
り上記印刷位置の移動量を指定する。この印刷位置移動
量の指定データは垂直り一ドディレイタイマ6の設定値
、つまり印刷データを送出するタイミングとなり、ライ
ンピットバッファ4の読み出しに使用される。そこで、
次ページの印刷を開始する時には、ラインピットバッフ
ァ4の読み出しが、垂直リードデイレイタイマ6の設定
領分だけ遅れて(又は早く)行なわれ、印刷データがプ
リンタ装置7に転送されて印刷される。
位置を移動する必要が生じた場合には、操作パネル5よ
り上記印刷位置の移動量を指定する。この印刷位置移動
量の指定データは垂直り一ドディレイタイマ6の設定値
、つまり印刷データを送出するタイミングとなり、ライ
ンピットバッファ4の読み出しに使用される。そこで、
次ページの印刷を開始する時には、ラインピットバッフ
ァ4の読み出しが、垂直リードデイレイタイマ6の設定
領分だけ遅れて(又は早く)行なわれ、印刷データがプ
リンタ装置7に転送されて印刷される。
従来の印刷制御装置は以上のように構成されているので
、フォントメモリ3にてドツトパターン化した文字パタ
ーンをラインピットバッファ4へ1行事位で送出しなけ
ればならず、1行分の文字パターンがプリンタ装置7へ
出力されるまで、上記フォントメモリ3からラインピッ
トバッファ4への文字パターンの送出を待つことが必要
で、また、ラインピットバッファ4の読み出しタイミン
グにより、次に文字パターンをラインピットバッファ4
へ書き込むタイミングを変える必要があるなどの問題点
があった。
、フォントメモリ3にてドツトパターン化した文字パタ
ーンをラインピットバッファ4へ1行事位で送出しなけ
ればならず、1行分の文字パターンがプリンタ装置7へ
出力されるまで、上記フォントメモリ3からラインピッ
トバッファ4への文字パターンの送出を待つことが必要
で、また、ラインピットバッファ4の読み出しタイミン
グにより、次に文字パターンをラインピットバッファ4
へ書き込むタイミングを変える必要があるなどの問題点
があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、フォントメモリからラインピットバッファへ
のドツトパターン化された画像パターンや文字パターン
などのパターンの送出を連続して行うことができるとと
もに、常に同一タイミングで、上記パターンの上記ライ
ンピットバッファへの送出ができる出力制御装置を得る
ことを目的とする。
たもので、フォントメモリからラインピットバッファへ
のドツトパターン化された画像パターンや文字パターン
などのパターンの送出を連続して行うことができるとと
もに、常に同一タイミングで、上記パターンの上記ライ
ンピットバッファへの送出ができる出力制御装置を得る
ことを目的とする。
この発明に係る出力制御装置は、ホスト計算機から転送
されるデータをバッファに蓄積し、このバッファに格納
されたデータの文字や画像のパターンをnドラ894ン
分、nラスタバッファに記憶させ、操作パネルの指示に
もとづき、上記nラスタバッファからの上記パターンの
読み出しタイミングをラスタバッファ制御部によって制
御するようにしたものである。
されるデータをバッファに蓄積し、このバッファに格納
されたデータの文字や画像のパターンをnドラ894ン
分、nラスタバッファに記憶させ、操作パネルの指示に
もとづき、上記nラスタバッファからの上記パターンの
読み出しタイミングをラスタバッファ制御部によって制
御するようにしたものである。
この発明におけるnラスタバッファは、常に同一タイミ
ングで書き込みが行われ、読み出しタイミングを変える
ことにより0〜nドツト分、出力装置におけるパターン
の出力位置を制御するように作用する。
ングで書き込みが行われ、読み出しタイミングを変える
ことにより0〜nドツト分、出力装置におけるパターン
の出力位置を制御するように作用する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、9はフォントメモリ3から送出されるパタ
ーンである文字パターンをnドツトライン分記憶するn
ラスタバッファ、10はnラスタバッファ9の読み出し
タイミングを操作パネル5の指示にもとづいて制御する
ラスタバッファ制御部である。なお、このほかの第4図
に示したものと同一のブロックには同一符号を付して、
その重複する説明を省略する。
図において、9はフォントメモリ3から送出されるパタ
ーンである文字パターンをnドツトライン分記憶するn
ラスタバッファ、10はnラスタバッファ9の読み出し
タイミングを操作パネル5の指示にもとづいて制御する
ラスタバッファ制御部である。なお、このほかの第4図
に示したものと同一のブロックには同一符号を付して、
その重複する説明を省略する。
次に動作について説明する。まず、ホスト計算機1から
転送される印刷データは、ページバッファ2に1ペ一ジ
分格納される0次に、このページバッファ2から読み出
された印刷データば、フォントメモリ3によってドツト
パターン化した文字パターンに変換され、nドラ894
ン分の文字パターンが順次nラスタバッファ9に格納さ
れる。
転送される印刷データは、ページバッファ2に1ペ一ジ
分格納される0次に、このページバッファ2から読み出
された印刷データば、フォントメモリ3によってドツト
パターン化した文字パターンに変換され、nドラ894
ン分の文字パターンが順次nラスタバッファ9に格納さ
れる。
nラスタバッファ9の文字パターンは、印刷データとし
て出力されてプリンタ装置7で印刷される。
て出力されてプリンタ装置7で印刷される。
一方、このようにしてプリンタ装置7で印刷された結果
、垂直方向の印刷位置を移動する必要が生じた場合には
、操作パネル5より上記印刷位置の移動量を指定する。
、垂直方向の印刷位置を移動する必要が生じた場合には
、操作パネル5より上記印刷位置の移動量を指定する。
この指定した印刷位置の移動量により、ラスタバッファ
制御部10は、0〜nドツトラインの任意の移動量分だ
けnラスタバッファ9の読み出しタイミングを制御する
。その結果、nラスタバッファ9からの印刷データがO
〜nドツトライン分だけ遅れてプリンタ装置7に転送さ
れて印刷される。この時、印刷位置の移動量はnドツト
ライン以内であるので、フォントメモリ3よりn+1ド
ツトライン目の文字パターンが送品されたときには、n
ラスタバッファ9のn+1ドツトライン目の格納先、つ
まりnラスタバッファ9の1ドツトライン目は、既に読
み出し済みで、書き込み可能である。その結果、フォン
トメモリ3からは連続して文字パターンの送出が行える
とともに、これを常に同一タイミングで、nラスタバッ
ファ9へ書き込むことが出来る。
制御部10は、0〜nドツトラインの任意の移動量分だ
けnラスタバッファ9の読み出しタイミングを制御する
。その結果、nラスタバッファ9からの印刷データがO
〜nドツトライン分だけ遅れてプリンタ装置7に転送さ
れて印刷される。この時、印刷位置の移動量はnドツト
ライン以内であるので、フォントメモリ3よりn+1ド
ツトライン目の文字パターンが送品されたときには、n
ラスタバッファ9のn+1ドツトライン目の格納先、つ
まりnラスタバッファ9の1ドツトライン目は、既に読
み出し済みで、書き込み可能である。その結果、フォン
トメモリ3からは連続して文字パターンの送出が行える
とともに、これを常に同一タイミングで、nラスタバッ
ファ9へ書き込むことが出来る。
次に、第2図を参照してさらに具体的な例について説明
する。操作パネル5の指示が例えば、2ドツトライン分
を示していた場合、第2図(a)の用紙搬送信号(用紙
ミシン目信号)と同期して。
する。操作パネル5の指示が例えば、2ドツトライン分
を示していた場合、第2図(a)の用紙搬送信号(用紙
ミシン目信号)と同期して。
第2図(b)で示すフォントメモリ3からの文字パター
ンは、第2図(C)の書き込みタイミングで示すように
nラスタバッファ9への書き込みが始められる。次に、
操作パネル5の指示に従い、第2図(d)で示すような
ラスタバッファ制御部10からの読み出しタイミングに
よりnラスタバッファ9からの読み出しは2ドツトライ
ン分遅れて始まる。従って、フォントメモリ3からの文
字パターンがn + 1ドツトライン目に移った時には
、nラスタバッファ9の書き込み先である1ドツトライ
ン目は既に読み出し済みであり、連続して書き込みが行
える。このようにして、フォントメモリ3からnラスタ
バッファ9へ文字パターンの送出を常に同一タイミング
で連続して行える。
ンは、第2図(C)の書き込みタイミングで示すように
nラスタバッファ9への書き込みが始められる。次に、
操作パネル5の指示に従い、第2図(d)で示すような
ラスタバッファ制御部10からの読み出しタイミングに
よりnラスタバッファ9からの読み出しは2ドツトライ
ン分遅れて始まる。従って、フォントメモリ3からの文
字パターンがn + 1ドツトライン目に移った時には
、nラスタバッファ9の書き込み先である1ドツトライ
ン目は既に読み出し済みであり、連続して書き込みが行
える。このようにして、フォントメモリ3からnラスタ
バッファ9へ文字パターンの送出を常に同一タイミング
で連続して行える。
なお、上記実施例では、出力制御装置としての印刷制御
装置8にnラスタバッファ9を設けたものを示したが、
第3図に示すように、出力制御装置としての表示制御装
置13に設けてもよい。すなわち、第3図において、1
1はホスト計算機1から送られてくるビデオデータを受
信するバッファとしてのビデオデータ受信部、12はn
ラスタバッファからの出力を表示する出力装置としての
デイスプレィ装置、13は出力制御装置としての表示制
御装置であり、これが操作パネル5、nラスタバッファ
9、ラスタバッファ制御部10、ビデオデータ受信部1
1より構成される。この実施例の場合、ビデオデータ受
信部11へは常に同一タイミングでホスト計算機1より
ビデオデータが送られており、該ビデオデータがnラス
タバッファ9へ記憶される。このため、ビデオデータ受
信部11はデイスプレィ装置12への表示タイミング等
に関係なく、ホスト計算機よりビデオデータの受信が行
える。
装置8にnラスタバッファ9を設けたものを示したが、
第3図に示すように、出力制御装置としての表示制御装
置13に設けてもよい。すなわち、第3図において、1
1はホスト計算機1から送られてくるビデオデータを受
信するバッファとしてのビデオデータ受信部、12はn
ラスタバッファからの出力を表示する出力装置としての
デイスプレィ装置、13は出力制御装置としての表示制
御装置であり、これが操作パネル5、nラスタバッファ
9、ラスタバッファ制御部10、ビデオデータ受信部1
1より構成される。この実施例の場合、ビデオデータ受
信部11へは常に同一タイミングでホスト計算機1より
ビデオデータが送られており、該ビデオデータがnラス
タバッファ9へ記憶される。このため、ビデオデータ受
信部11はデイスプレィ装置12への表示タイミング等
に関係なく、ホスト計算機よりビデオデータの受信が行
える。
以上のように、この発明によれば出力装置における文字
や画像のパターン出力位置制御を、nラスタバッファの
読み出しにより制御するように構成したので、nラスタ
バッファへの書き込みまでに複雑な読み書きのタイミン
グ制御が不要であり、装置が安価で精度の高いものが得
られる効果がある。
や画像のパターン出力位置制御を、nラスタバッファの
読み出しにより制御するように構成したので、nラスタ
バッファへの書き込みまでに複雑な読み書きのタイミン
グ制御が不要であり、装置が安価で精度の高いものが得
られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による出方制御装置を示す
ブロック接続図、第2図は第1図を説明する印刷制御の
タイミング図、第3図はこの発明の他の実施例を示すブ
ロック接続図、第4図は従来の印刷制御装置を示すブロ
ック接続図である。 1はホスト計算機、2はバッファ(ページバッファ)、
3はフォントメモリ、5は操作パネル、7は出力装置(
プリンタ装置)、8は出方制御装置(印刷制御装置)、
9はnラスタバッファ、1゜はラスタバッファ制御部。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 第2図
ブロック接続図、第2図は第1図を説明する印刷制御の
タイミング図、第3図はこの発明の他の実施例を示すブ
ロック接続図、第4図は従来の印刷制御装置を示すブロ
ック接続図である。 1はホスト計算機、2はバッファ(ページバッファ)、
3はフォントメモリ、5は操作パネル、7は出力装置(
プリンタ装置)、8は出方制御装置(印刷制御装置)、
9はnラスタバッファ、1゜はラスタバッファ制御部。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 第2図
Claims (2)
- (1)ホスト計算機から転送される出力データを蓄積す
るバッファと、このバッファに格納した文字や画像のパ
ターンをnドットライン分記憶するnラスタバッファと
、このnラスタバッファからのパターンの読み出しタイ
ミングを操作パネルの指示に従って制御するラスタバッ
ファ制御部と、前記nラスタバッファのパターンを出力
する出力装置とを備えた出力制御装置。 - (2)ホスト計算機から転送される印刷データを蓄積す
るページバッファと、このページバッファに格納した印
刷データの文字パターンを記憶するフォントメモリと、
このフォントメモリからの文字パターンを、nドットラ
イン分記憶するnラスタバッファと、このnラスタバッ
ファからの文字パターンの読み出しタイミングを操作パ
ネルの指示に従って制御するラスタバッファ制御部と、
上記nラスタバッファからの文字パターンを印字するプ
リンタ装置とを備えた出力制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63019501A JPH01196356A (ja) | 1988-02-01 | 1988-02-01 | 出力制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63019501A JPH01196356A (ja) | 1988-02-01 | 1988-02-01 | 出力制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01196356A true JPH01196356A (ja) | 1989-08-08 |
Family
ID=12001121
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63019501A Pending JPH01196356A (ja) | 1988-02-01 | 1988-02-01 | 出力制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01196356A (ja) |
-
1988
- 1988-02-01 JP JP63019501A patent/JPH01196356A/ja active Pending
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