JPH01196546A - 配管の内部調査方法及びその装置 - Google Patents

配管の内部調査方法及びその装置

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JPH01196546A
JPH01196546A JP2148988A JP2148988A JPH01196546A JP H01196546 A JPH01196546 A JP H01196546A JP 2148988 A JP2148988 A JP 2148988A JP 2148988 A JP2148988 A JP 2148988A JP H01196546 A JPH01196546 A JP H01196546A
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JP
Japan
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piping
pipe
tip
hole
inspection
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Pending
Application number
JP2148988A
Other languages
English (en)
Inventor
Koji Kitatsume
宏治 北爪
Hiroshi Sugamura
菅村 浩
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SUGA KIZAI KK
Fuji Tecom Inc
Original Assignee
SUGA KIZAI KK
Fuji Tecom Inc
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Publication date
Application filed by SUGA KIZAI KK, Fuji Tecom Inc filed Critical SUGA KIZAI KK
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Publication of JPH01196546A publication Critical patent/JPH01196546A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16LPIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16L41/00Branching pipes; Joining pipes to walls
    • F16L41/008Branching pipes; Joining pipes to walls for connecting a measuring instrument
    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01NINVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
    • G01N21/00Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
    • G01N21/84Systems specially adapted for particular applications
    • G01N21/88Investigating the presence of flaws or contamination
    • G01N21/95Investigating the presence of flaws or contamination characterised by the material or shape of the object to be examined
    • G01N21/954Inspecting the inner surface of hollow bodies, e.g. bores

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、水道管とか石油輸送管、或は、ガス管と云っ
た各種流体流通用配管(以下単に配管と云う)の内部状
態を調査する調査方法と、その調査に使用する装置に関
する。
〔従来の技術〕
例えば、鋳鉄製の水道用配管を長年使用すると、第1図
の様に配管Tの内面に所謂錆こぶXが生じて赤水を発生
したり、遂には通水能力を減退させて配管としての機能
を失わせる場合もあるから、錆こぶXが発生した配管T
はこれをクリーニング及びライニングして再生したり、
或は、クリーニングした配管の内部にポリパイプを押し
込むことによって更生していた。
しかし、錆こぶXの発生具合は配管Tの外部がらは目視
確認できないから、従来は、赤水とか通水量の減少が生
じた時点でその発生を確認したり、業者の長年の感によ
って推察していたから、対処が遅れて腐食とか漏水、或
は、水質上の諸問題が発生したり、逆に錆こぶXが発生
していないのに間違えて加工処理してしまう場合もあっ
たりして、配管Tの外から錆こぶXの発生を正確に調査
できる方法及び装置の開発が強く望まれていた。
そこで、工業用に開発されたファイバースコープを配管
Tの内部に挿入して、錆こぶXの発生具合を観察する調
査方法が開発された。この調査方法によれば、対物レン
ズとライトガイドを設けたファイバーの先端部を配管T
の内部に挿入すれば、配管T内の状況をスコープ画面上
に写し出し、錆こぶXの発生具合を直接目視確認するこ
とができるから、パイプクリーニング・ライニングの各
処理を適切に講じることが可能である。
〔発明が解決しようとする課題〕 所が、配管Tの内部にファイバースコープを挿入すると
成ると、配ITに挿入孔を穿孔する必要があるため、調
査の最中は配管Tを断水させる必要があり、使用者に断
水による迷惑を掛けるたり、断水を知らせたり給水車を
手配する等、面倒な手続を必要とする問題があった。
また、上記の各問題点は、石油輸送管とかガス管と云っ
たその他の各種流体用配管に付いても同様に発生してい
た。
従って本発明の技術的課題は、配管を断水させたり、そ
の他流体の流通を遮断させることなくファイバースコー
プにて管路内を調査して、錆こぶ等の発生状態を正確に
確認することができる調査方法と、この調査に用いる調
査装置を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
上記の技術的課題を解決するために講じた手段中、調査
方法を構成する手段は以下の如くである。
(1)取出口に仕切弁を設けた割丁字管を配管に固定し
、上記の取出口に取付けた穿孔機のカッターを回転して
配管に調査孔を穿孔すること。
(2)上記の取出口にファイバースコープを内蔵した調
査器を取付けること。
(3)上記調査器の先端調査窓の部分を上記調査孔より
配管の内部に挿入して、配管の管路を調査すること。
また、上記の調査装置を構成する手段は以下の如くであ
る。
(4)配管に取付ける割丁字管の取出口に対して接続自
在に構成したスリーブの内部に、先端に調査窓を設けた
センターロッドを長手方向に調節作動自在に嵌込むこと
(5)上記センターロッドの内部には、上記の調査窓か
ら配管の内部をWA察するファイバースコープのファイ
バーを作動操作自在に挿入すること。
(6)上記ファイバースコープのファイバーを挿入した
センターロッドの入口部分に、止めネジの締付けによっ
て上記ファイバーを仮り止めする係止部材を設けること
但しここに於いて取出口に仕切弁を設けた割丁字管とは
、上下に2分割した管受用のプレートをボルトの締付に
よって配管の周囲に固着でき、且つ、一方の管受メタル
に連設した取付口の途中に、仕切弁(スルースバルブ)
を開閉作動自在に取付けたものを意味する。
〔作用〕
上記の各手段は以下の如く作用する。
■調査方法を構成する上記(1)の要素は、穿孔機のカ
ッターを用いて配管の調査個所に調査孔を穿孔できると
共に、穿孔に当っては割丁字管の取出口には穿孔機が取
付けられ、また、穿孔後は仕切弁にて取出口を閉じるこ
とができるから、作業中に取出口から配管内の流体が流
出することがなく、従って、配管に対する穿孔作業を断
水又は遮断させずに行うことを可能にする。
■同じく上記(2)の要素は、ファイバースコープを用
いて配管の内部を調査するに当って、割丁字管の取出口
には上記ファイバースコープを内蔵した調査器を取付け
るため、ファイバースコープの挿入に当って取出口の仕
切弁を開いても、取出口から配管内の流体が流出する心
配がなく、従って、ファイバースコープによる調査に当
っても、配管を断水又は遮断させることなく行うことを
可能にする。
■同じく上記(3)の要素は、ファイバースコープによ
る配管の内部調査は、配管の内部に挿入した調査器の調
査窓を透して行うため、ファイバースコープが直接配管
の流体に触れることがなく、従って、錆こぶ等の有無を
正確に調査することを可能にする。
■更に、上述した調査装置を構成する上記(4)の要素
は、割下字管の取出口に対してスリーブを直接接続する
関係で、調査時に取出口から配管内の流体が流出する心
配がなく、従って、配管の内部調査を断水又は遮断せず
に行うことができると共に、調査窓を偏えたセンターロ
ッドを長手方向(上下方向)に調節作動自在に構成した
から、調査する配管の径に合わせてセンターロッドを調
節して、調査窓を常に調査に適した位@(例えば配管の
中央部)にセット可能とする。
■同じく上記(5)の要素は、上記配管の内部に挿入さ
れた調査窓を透して、管路面の状況をファイバースコー
プを通して正確に目視確認できる一方、ファイバースコ
ープのファイバーを手元で作動操作して、先端部に設け
た対物レンズとかライトガイドの位置を任意に角度調節
できるから、該先端部を調査窓の内側面に正しく位置合
わせしたり、調査角度(方向)を任意に設定して、配管
の内部を隅々迄正確に調査することを可能にする。
(Φ同じく上記(6)の要素は、手元操作によって調査
窓に対して正しく位置合わせしたファイバー先端部を、
係止部材がファイバーを仮り止めすることによってその
位置に固定するから、配管の内部調査をファイバースコ
ープを通して正確に行うことを可能にする。
以上の如くであるから、上記の手段によって上述した技
術的課題を解決し、前記従来の技術の問題点を解消する
ことができる。
〔実施例〕
以下に、上述した本発明に係る配管の内部調査方法及び
その装置の好適な実施例を添付した図面と共に詳細に説
明する。
第1図と第2図は本発明の第1番目の工程である割下字
管1の取付は工程を説明した斜視図と正断面図であって
1割下字管1は上下の割プレート2.3をボルト4・・
・で締付けることによって配管Tの調査個所に固定され
る。尚、第1図の配管Tの管路面には錆こぶXが発生し
た状況が示されているが、第2図以降では説明の便宜上
これを省略している。5は上面側割プレート2に連設し
た取出口で、その先端口6の内面には雌ネジ6aが形成
されている。また、5aは取出口5の内部通路で、5b
は上記プレート2に開口した流通口、7はパツキン、8
は上記内部通路5aを開閉する仕切弁(スルースバルブ
)、9は仕切弁8のナツト8aに螺合して仕切弁8を開
閉作動するネジ軸、10はこのネジ軸9を回転するナツ
ト体を示す。
第3図と第4図は本発明の第2番目の工程である穿孔工
程を説明した断面図であって、図中11は、先端部を上
記割下字管1の取出口Sに設けた先端口6にネジ込んで
取付けた不断水分岐用穿孔機(ポーラ−、ドリラー、又
は、ホールソーラーとも云う)であって、13と14は
この穿孔機11の回転軸12に取付けたドリルとカッタ
ーで、第3図はこれ等ドリル13とカッター14によっ
て配管Tに調査孔Taを穿孔している状態を示し、また
、第4図は穿孔を終えた時の状態を示すものであって、
穿孔時には先端口6に取付けた穿孔機11が流体の流出
を防止し、穿孔終了後は、仕切弁8を閉じて流体の流出
を防止する。
第5図は本発明の第3番目の工程である管路内の調査工
程を説明した側面図であって、調査に当っては上記調査
孔Taの穿孔を終えた割下字管1の取出口5に符号20
で全体的に示した調査器を取付けて調査する。
調査機20は第5図並びに第6図に示す如く円筒状に形
成したスリーブ21の上端部に第9図に示した様なハウ
ジング体22を取付け、また、下端部には接続用のカッ
プリング26を取付けると共に、内部には周面に角ネジ
27bを形成したセンターロッド27を上下作動自在に
嵌込んだ仕組に成っていて、上記ハウジング体22の内
側には、内壁面に上記センターロッド27の角ネジ27
bに噛合するネジ溝23aを形成した作動筒23が回転
自在に嵌込まれている。
更に図中、24はハウジング体22より突出した上記作
動筒23の上端部に嵌着した回転体で、24nはネジ穴
24bにネジ込んで回転体24を作動筒23に一体化せ
しめる止めネジを示す。24tは先端をネジ穴24aに
ネジ込んで回転体24に取付ける操作ハンドルで、この
ハンドル24tで回転体24を回転して作動筒23を一
体回転すると、ネジ溝23aと角ネジ27bの噛合によ
ってセンターロッド27が上下いずれかの方向に作動す
る仕組に成っている。また、第9図に於いて25はブツ
シュ、25aはブツシュ25の周面に形成したV溝、2
2aはスリーブ21取付用のネジ口、22bはブツシュ
用固定ネジ(図示せず)のネジ穴、22cは第5図と第
6図に示した固定ネジ22n用のネジ穴、22dは第6
図に示したガイドネジ22g用のネジ穴を示す。
更に第6図に於いて、26aは前記カップリング26の
下端口に形成した接続ネジで、これを前記割下字管1の
先端口6内にネジ込むと、第5図の如く調査器2oの全
体を割下字管1の上面部に直立させた状態で取付けるこ
とができる。また、26bは0リング、27aは前記セ
ンターロッド27の内部全長に設けた挿通穴、31はセ
ンターロッド27の下端部に設けた調査ヘッドで、31
aは透明なアクリル板等を嵌込んで構成した調査窓を示
す。
第5図乃至第7図に於いて、28は前記センターロッド
27の上端部に固定したキャップ体で、このキャップ体
28の中央に穿設した挿入口28aから、センターロッ
ド27の挿通穴27aに向けて工業用ファイバースコー
プ32のファイバー33が挿入自在に成っており、先端
部33aには対物レンズとライトガイド(いずれも省略
)が設けられ、更に、スコープ32の本体側には、スコ
ープ画面部32aと、先端部33aの角度調節用ダイヤ
ル32bが設けられている。また、30は上記挿入口2
8aの内周面に凹設した嵌込溝28bに嵌込んだバネ板
で、第7図の如く調節ネジ29を螺入させてバネ板30
を抑圧変形させると、挿入口28aに挿通したファイバ
ー33が押圧固定される仕組に成っている。
尚、図中28cは調節ネジ29用のネジ穴、28dは固
定ネジ(図示せず)用のネジ穴、28eはセンターロッ
ド27の上端部を嵌込む嵌込穴を示す。
本発明で使用する調査器20は以上述べた如き構成であ
るから、使用に当っては配管Tに固定した割下字管1の
取出口5(具体的には先端口6)に、スリーブ21の下
端カップリング26をネジ込んで接続する一方、取出口
5の仕切弁8を開く。
この時、配管T内の流体は穿孔した調査孔Taより通路
5aを通って接続した調査器20へ流れるが、カップリ
ング26とセンターロッド27の間はOリング26bに
よってシールされているため、流体の外部流出が防止さ
れる。
以上の様にスリーブ21の取付けが終わったら、操作ハ
ンドル24tで回転体24及び作動筒23を回転して、
ネジ溝23aと角ネジ27bの噛合により、センターロ
ッド27の先端調査ヘッド31の部分を第10図の如く
取出口5の内部から調査孔Taを通して配管Tの内部に
突出し、その突出位置を固定ネジ22nの締付によって
固定する。
次に、キャップ体28の挿入口28aからファイバー3
3の先端部33a側をセンターロッド27の挿通穴27
a内に挿入し、先端部33aを第10図の如く上記調査
ヘッド31に嵌込んだ調査窓31aの内側にセットし、
且つ、調節ネジ29のネジ込みによる板バネ3oの押圧
によって、上記ファイバー33のセット状態を固定する
この様にファイバースコープ32のセットが済んだら、
ダイヤル32bを操作してファイバー先端部33aの角
度を任意に張設することによって、調査窓31aを透し
て配管Tの内部をスコープ画面部32aで細<wt察で
き、これにて錆こぶ等の発生の有無等を正確に調査する
ことができる。
調査終了後は、調査器20を先端口6から取外すと共に
仕切弁8を閉じれば、流体の流呂を防止できる。
〔効果〕
本発明は以上述べた如くであって、ファイバースコープ
を用いて配管の内部を調査する場合に、いちいち配管を
断水させたり遮断することなく調査できるから、使用者
に断水及び濁水、又は、遮断による迷惑を掛ける心配が
なく、また、断水及び遮断を知らせる各種の手続が不要
で工事も簡単であるから、工事用資材とか労力が節減で
きる経済性を発揮できる利点を備えると共に、ファイバ
ースコープは調査窓の内側で直接流体に触れずに調査で
きるから、配管功内部を正確に調査できる利点も発揮で
きるものであって、構成が簡単で容易に実施できる点と
相俟って、水道管とか石油輸送管、或は、ガス管と云っ
た各種流体用配管の内部調査に用いて狗に好適である。
【図面の簡単な説明】
第1図は割丁字管を配管に取付けた状態の斜視図で、第
2図はその正断面図、第3図と第4図は配管に調査孔を
穿孔している状態を工程順に示した正断面図で、第5図
は本発明に係る調査装置の全体を示した構成図、第6図
は調査器の一部断面正面図で、第7図は第6図A−A線
の拡大断面図、第8図は板バネの正面図、第9図は調査
器の要部構成を示した断面図で、第10図は調査時の状
態を示した正断面図である。 Tは配管、Taは調査孔、1は割丁字管、5は取出口、
6は先端口、8は仕切弁、11は穿孔機、14はカッタ
ー、20は調査器、21はスリーブ、27はセンターロ
ッド、29は調節ネジ、30は板バネ、31aは調査窓
、32はファイバースコープ、33はファイバー、33
aは先端部。 特許出願人  フジテコム株式会社 II図 第2図 処3図 第4図 第5図 第7図 第9図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)取出口に仕切弁を設けた割丁字管を配管に固定し
    、上記の取出口に取付けた穿孔機のカッターを回転して
    配管に調査孔を穿孔する一方、上記の取出口にファイバ
    ースコープを内蔵した調査器を取付け、この調査器の先
    端調査窓の部分を上記調査孔より配管の内部に挿入して
    、配管の管路を調査することを特徴とする配管の内部調
    査方法。
  2. (2)配管に取付ける割丁字管の取出口に対して接続自
    在に構成したスリーブの内部に、先端に調査窓を設けた
    センターロッドを長手方向に調節作動自在に嵌込み、こ
    のセンターロッドの内部には、上記の調査窓から配管の
    内部を観察するファイバースコープのファイバーを作動
    操作自在に挿入したことを特徴とする配管の内部調査装
    置。
  3. (3)ファイバースコープのファイバーを挿入したセン
    ターロッドの入口部分に、止めネジの締付けによって上
    記ファイバーを仮り止めする係止部材を設けたことを特
    徴とする請求項2記載の配管の内部調査装置。
JP2148988A 1988-02-01 1988-02-01 配管の内部調査方法及びその装置 Pending JPH01196546A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009180595A (ja) * 2008-01-30 2009-08-13 Hitachi-Ge Nuclear Energy Ltd 配管内面点検装置
CN105350922A (zh) * 2015-12-09 2016-02-24 重庆建工住宅建设有限公司 可调角度水钻支架
EP4012240A1 (de) * 2020-12-09 2022-06-15 Georg Fischer Rohrleitungssysteme AG Abzweigrohr für sensoranschluss

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2009180595A (ja) * 2008-01-30 2009-08-13 Hitachi-Ge Nuclear Energy Ltd 配管内面点検装置
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