JPH01197029A - ベベルギア鍛造用インサート分割金型 - Google Patents
ベベルギア鍛造用インサート分割金型Info
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- JPH01197029A JPH01197029A JP2449788A JP2449788A JPH01197029A JP H01197029 A JPH01197029 A JP H01197029A JP 2449788 A JP2449788 A JP 2449788A JP 2449788 A JP2449788 A JP 2449788A JP H01197029 A JPH01197029 A JP H01197029A
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims abstract description 14
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims abstract description 12
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- 238000005498 polishing Methods 0.000 claims description 8
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract description 5
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 12
- 238000009760 electrical discharge machining Methods 0.000 description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 2
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 1
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
- Forging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はベベルギア等同形状の電極を用いて放電加工さ
れている雌金型分野に利用される分割金型およびその製
造方法に関するものである。
れている雌金型分野に利用される分割金型およびその製
造方法に関するものである。
(従来技術とその問題点)
第4図に示すベベルギア等を製造するに当たっては一般
に、第5図に示すように、金型ホルダーHに予備加工し
た雌金型素材Wを挿入固定しく(a)参照)、ベベルギ
アと略同形状の電極Eを用いて、3〜4回放電加工を施
しく(b)参照)、最後にLP仕上げを施して雌金型り
が製作されているが、多くの問題点を有している。
に、第5図に示すように、金型ホルダーHに予備加工し
た雌金型素材Wを挿入固定しく(a)参照)、ベベルギ
アと略同形状の電極Eを用いて、3〜4回放電加工を施
しく(b)参照)、最後にLP仕上げを施して雌金型り
が製作されているが、多くの問題点を有している。
即ち、■電el!作に多くの時間を要する。
■加工精度が悪く、放電加工面の仕上時間が長くかかる
だけでなく、仕上精度がくずれやすい。
だけでなく、仕上精度がくずれやすい。
■放電加工工程が長く、コスト高となりやすいだけでな
く、金型には放電加工による白層が残るため、金型寿命
が短い。■金型材料が超硬質合金となると、放電加工が
難しいという難点がある。
く、金型には放電加工による白層が残るため、金型寿命
が短い。■金型材料が超硬質合金となると、放電加工が
難しいという難点がある。
そのため、放電加工に代え、他の加工方法の通用が提案
されるが、ベベルギア等のように歯部が二次元的に変化
している場合の雌金型は屈曲部における加工が困難であ
るのが現状である。
されるが、ベベルギア等のように歯部が二次元的に変化
している場合の雌金型は屈曲部における加工が困難であ
るのが現状である。
(解決すべき課題)
そこで、本発明は無放電加工により製造できるベベルギ
ア金型構造およびその好ましい製造方法を提供すること
を目的とし、鋭意研究の結果、ベベルギア等のように歯
部が二次元的に変化している場合の雌金型は屈曲部にお
ける加工が困難であるが、屈曲部位において金型凹部が
直線部となるように分割してやれば、例えば、研磨によ
り製作することができることを見出して本発明を完成す
るに至った。
ア金型構造およびその好ましい製造方法を提供すること
を目的とし、鋭意研究の結果、ベベルギア等のように歯
部が二次元的に変化している場合の雌金型は屈曲部にお
ける加工が困難であるが、屈曲部位において金型凹部が
直線部となるように分割してやれば、例えば、研磨によ
り製作することができることを見出して本発明を完成す
るに至った。
(課題を達成する構成)
本発明は、金型ホルダーと該金型ホルダー内に挿入固定
され、ベベルギア部を形成するインサート金型からなる
ベベルギア金型において、上記インサート金型をベベル
ギア外周部を規制する第1金型と、ベベルギア傾斜歯部
を規制する直線傾斜凹部を有する第2金型と、ベベルギ
ア水平歯部を規制する直線傾斜四部を有する第3金型に
分割し、組立構成するようにしたことを要旨とするイン
サート分割金型にある。
され、ベベルギア部を形成するインサート金型からなる
ベベルギア金型において、上記インサート金型をベベル
ギア外周部を規制する第1金型と、ベベルギア傾斜歯部
を規制する直線傾斜凹部を有する第2金型と、ベベルギ
ア水平歯部を規制する直線傾斜四部を有する第3金型に
分割し、組立構成するようにしたことを要旨とするイン
サート分割金型にある。
本発明は主としてベベルギアの雌金型を対象とするが、
屈曲凹部を屈曲部位において区分して直線状凹部を有す
る金型に分割することに基づいているから、同様の二次
元変化を有し、製品と類似形状の電極を用いて放電加工
により製作されている雌金型に通用可能である。
屈曲凹部を屈曲部位において区分して直線状凹部を有す
る金型に分割することに基づいているから、同様の二次
元変化を有し、製品と類似形状の電極を用いて放電加工
により製作されている雌金型に通用可能である。
本発明において、金型の隆起部の分割形態は特に制限す
るものではないが、分割部位における隆起部の強度を考
慮すると、鋭角をなす端部は避け―醸 るのが好ましく、また、分割された金型同士の組立時の
一体性を確保するように考慮するのが好ましい。したが
って、上記第2金型の隆起部の第3金型側の端部が上記
第3金型の隆起部の第2金型側の端部を覆うように形成
すると、隆起部の端部強度および組立時の一体性が確保
できるので、好ましい形態となる。
るものではないが、分割部位における隆起部の強度を考
慮すると、鋭角をなす端部は避け―醸 るのが好ましく、また、分割された金型同士の組立時の
一体性を確保するように考慮するのが好ましい。したが
って、上記第2金型の隆起部の第3金型側の端部が上記
第3金型の隆起部の第2金型側の端部を覆うように形成
すると、隆起部の端部強度および組立時の一体性が確保
できるので、好ましい形態となる。
上記インサート分割金型によれば、加工が困難であると
される屈曲部位において金型凹部が直線部となるように
分割するので、加工が著しく容易になるため、放電加工
を採用するとしても電極形成が容易になり、また、切削
加工法も採用可能となる。しかしながら、何れにしても
仕上研磨工程を必要とするので、全工程を研磨にて行う
のがよい。したがって、本発明は、金型ホルダー内に挿
入固定され、ベベルギア部を形成するインサート金型を
ベベルギア外周部を規制する第1金型部と、ベベルギア
傾斜歯部を規制する直線傾斜凹部を有する第2金型部と
、ベベルギア水平歯部を規制する直線傾斜凹部を有する
第3金型部に分1!+1シ、上記直線傾斜凹部を研磨法
により形成することを要旨とするベベルギア金型の!!
!!1造方法を捉方法るものでもある。
される屈曲部位において金型凹部が直線部となるように
分割するので、加工が著しく容易になるため、放電加工
を採用するとしても電極形成が容易になり、また、切削
加工法も採用可能となる。しかしながら、何れにしても
仕上研磨工程を必要とするので、全工程を研磨にて行う
のがよい。したがって、本発明は、金型ホルダー内に挿
入固定され、ベベルギア部を形成するインサート金型を
ベベルギア外周部を規制する第1金型部と、ベベルギア
傾斜歯部を規制する直線傾斜凹部を有する第2金型部と
、ベベルギア水平歯部を規制する直線傾斜凹部を有する
第3金型部に分1!+1シ、上記直線傾斜凹部を研磨法
により形成することを要旨とするベベルギア金型の!!
!!1造方法を捉方法るものでもある。
以下、本発明を添付図面に示す具体例に基づいて詳細に
説明する。
説明する。
(実施例)
第1図は本発明に係るベベルギア雌金型のインサート金
型部分を示す平面図、第2図はその■−■線断面図で、
第3図に示すように、金型ホルダーHに内挿したリング
状第1金型(1)に対し、第2図に示すように、第2金
型(2)と第3金型(3)とを組立状態で内挿して第4
図に示すベベルギアを製造することができるようになっ
ている。
型部分を示す平面図、第2図はその■−■線断面図で、
第3図に示すように、金型ホルダーHに内挿したリング
状第1金型(1)に対し、第2図に示すように、第2金
型(2)と第3金型(3)とを組立状態で内挿して第4
図に示すベベルギアを製造することができるようになっ
ている。
詳しくは、上記第1金型(1)はベベルギア(4)の外
周部41を規制するもので、リング状をなしている。次
いで、第2金型(2)は第1金型(1)の内周に相応し
て全体としてリング状に形成され、その上端周面にはベ
ベルギア傾斜歯部42を規制する直線傾斜凹部21とベ
ベルギア傾斜谷部43を規制する隆起部22が交互に形
成されている。さらに、−第3金型(3)は第2金型(
1)の内周に相応して全体としてリング状に形成され、
その上端周面にはベベルギア水平歯部44を規制する直
線傾斜凹部31と上記ベベルギア傾斜谷部43に連続す
る傾斜谷部を規制する隆起部32とが交互に形成されて
いる。
周部41を規制するもので、リング状をなしている。次
いで、第2金型(2)は第1金型(1)の内周に相応し
て全体としてリング状に形成され、その上端周面にはベ
ベルギア傾斜歯部42を規制する直線傾斜凹部21とベ
ベルギア傾斜谷部43を規制する隆起部22が交互に形
成されている。さらに、−第3金型(3)は第2金型(
1)の内周に相応して全体としてリング状に形成され、
その上端周面にはベベルギア水平歯部44を規制する直
線傾斜凹部31と上記ベベルギア傾斜谷部43に連続す
る傾斜谷部を規制する隆起部32とが交互に形成されて
いる。
上記第2金型の隆起部22は略長方形をなし、上記第3
金型の三角形状の隆起部32と連続するとともに、第2
金型の隆起部22の第3金型側の端部22aは略直角を
なし、第3金型の第2金型側の端部32aを覆うように
形成しである。
金型の三角形状の隆起部32と連続するとともに、第2
金型の隆起部22の第3金型側の端部22aは略直角を
なし、第3金型の第2金型側の端部32aを覆うように
形成しである。
上記分割される第1〜第3金型は所定の素形材を予備成
形した後、直線傾斜凹部21および31を研磨穿設する
とともに、隆起部22および32を研摩成形して製作す
る。
形した後、直線傾斜凹部21および31を研磨穿設する
とともに、隆起部22および32を研摩成形して製作す
る。
(発明の効果)
以上の説明で明らかなように、本発明によれば、金型ホ
ルダーと該金型ホルダー内に挿入固定され、ベベルギア
部を形成するインサート金型からなるベベルギア金型に
おいて、 従来放電加工でしか製作できないとされていた屈曲凹部
を屈曲部位において区分して上記インサート金型をベベ
ルギア外周部を規制する第1金型と、ベベルギア傾斜歯
部を規制する直線傾斜凹部を有する第2金型と、ベベル
ギア水平歯部を規制する直線傾斜凹部を有する第3金型
に分割して組立構成するようにしたので、無放電加工に
よって金型製作が可能となる。これによって、従来の放
電加工の一体製作に比して、精度の高い雌金型が短時間
にて低コストで製作できるとともに、金型寿命を向上さ
せることができることとなる。しかも、時代の要望に答
えて超硬質合金材料による金型製作が可能であるから、
金型製作においてその利用価値は図り知れない。
ルダーと該金型ホルダー内に挿入固定され、ベベルギア
部を形成するインサート金型からなるベベルギア金型に
おいて、 従来放電加工でしか製作できないとされていた屈曲凹部
を屈曲部位において区分して上記インサート金型をベベ
ルギア外周部を規制する第1金型と、ベベルギア傾斜歯
部を規制する直線傾斜凹部を有する第2金型と、ベベル
ギア水平歯部を規制する直線傾斜凹部を有する第3金型
に分割して組立構成するようにしたので、無放電加工に
よって金型製作が可能となる。これによって、従来の放
電加工の一体製作に比して、精度の高い雌金型が短時間
にて低コストで製作できるとともに、金型寿命を向上さ
せることができることとなる。しかも、時代の要望に答
えて超硬質合金材料による金型製作が可能であるから、
金型製作においてその利用価値は図り知れない。
もらろん、従来と同様放電加工法を採用するにしても電
極製作の難点を解消することができる利点もある。
極製作の難点を解消することができる利点もある。
特に、本発明においては、放電加工、切削加工法の、い
ずれも採用可能であるが、金型製作の全工程を研磨法に
よって行うことができるので、金型製作を能率的に行う
ことができる。
ずれも採用可能であるが、金型製作の全工程を研磨法に
よって行うことができるので、金型製作を能率的に行う
ことができる。
以上、本発明はベベルギアの製造例を具体例として説明
したが、ベベルギアと同様の二次元変化を有し、製品と
類似形状の電極を用いて放電加工により製作されている
雌金型に広く適用可能である。
したが、ベベルギアと同様の二次元変化を有し、製品と
類似形状の電極を用いて放電加工により製作されている
雌金型に広く適用可能である。
第1図は本発明に係るベベルギア雌金型のインサート金
型部分を示す平面図、第2図はそのn−■線断面図で、
第3図は第1図に示すインサート金型を組み立てた状態
を示す断面図、第4図は上記金型で製造されるベベルギ
アの斜視図、第5図Fa)および(b)は従来の金型製
造例を示す工程図である。 (ll・・第1金型、(2)・・第2金型、(3)・・
第3金型、22.32・・直線状凹部
型部分を示す平面図、第2図はそのn−■線断面図で、
第3図は第1図に示すインサート金型を組み立てた状態
を示す断面図、第4図は上記金型で製造されるベベルギ
アの斜視図、第5図Fa)および(b)は従来の金型製
造例を示す工程図である。 (ll・・第1金型、(2)・・第2金型、(3)・・
第3金型、22.32・・直線状凹部
Claims (3)
- (1)金型ホルダーと該金型ホルダー内に挿入固定され
、ベベルギア部を形成するインサート金型からなるベベ
ルギア金型において、 上記インサート金型をベベルギア外周部を規制する第1
金型と、ベベルギア傾斜歯部を規制する直線傾斜凹部を
有する第2金型と、ベベルギア水平歯部を規制する直線
傾斜凹部を有する第3金型に分割し、組立構成するよう
にしたことを特徴とするインサート分割金型。 - (2)上記第2金型の隆起部の第3金型側の端部が上記
第3金型の隆起部の第2金型側の端部を覆い、連続する
ように形成したこと特徴とする前記第1項記載のベベル
ギア金型。 - (3)金型ホルダー内に挿入固定され、ベベルギア部を
形成するインサート金型をベベルギア外周部を規制する
第1金型部と、ベベルギア傾斜歯部を規制する直線傾斜
凹部を有する第2金型部と、ベベルギア水平歯部を規制
する直線傾斜凹部を有する第3金型部に分割し、上記直
線傾斜凹部を研磨法により形成することを特徴とするベ
ベルギア金型の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63024497A JPH0722792B2 (ja) | 1988-02-02 | 1988-02-02 | ベベルギア鍛造用インサート分割金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63024497A JPH0722792B2 (ja) | 1988-02-02 | 1988-02-02 | ベベルギア鍛造用インサート分割金型 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01197029A true JPH01197029A (ja) | 1989-08-08 |
| JPH0722792B2 JPH0722792B2 (ja) | 1995-03-15 |
Family
ID=12139814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63024497A Expired - Lifetime JPH0722792B2 (ja) | 1988-02-02 | 1988-02-02 | ベベルギア鍛造用インサート分割金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0722792B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002239676A (ja) * | 2001-02-19 | 2002-08-27 | Yutaka Seimitsu Kogyo Ltd | かさ状歯車鍛造用金型の製造方法 |
| CN110142375A (zh) * | 2019-05-23 | 2019-08-20 | 郑州机械研究所有限公司 | 可更换易损齿部的摇臂轴分体结构模具及其加工方法 |
| CN111203480A (zh) * | 2020-02-28 | 2020-05-29 | 安徽裕佳铝塑科技有限公司 | 异型铝制口红管及其成型模具、成型方法 |
| CN116713422A (zh) * | 2023-06-13 | 2023-09-08 | 东实沿浦(十堰)科技有限公司 | 一种便于紧固件成型脱模的装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5714439A (en) * | 1980-06-30 | 1982-01-25 | Mitsubishi Steel Mfg Co Ltd | Working device for forming taper in lead direction of tooth part of gear |
-
1988
- 1988-02-02 JP JP63024497A patent/JPH0722792B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5714439A (en) * | 1980-06-30 | 1982-01-25 | Mitsubishi Steel Mfg Co Ltd | Working device for forming taper in lead direction of tooth part of gear |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002239676A (ja) * | 2001-02-19 | 2002-08-27 | Yutaka Seimitsu Kogyo Ltd | かさ状歯車鍛造用金型の製造方法 |
| CN110142375A (zh) * | 2019-05-23 | 2019-08-20 | 郑州机械研究所有限公司 | 可更换易损齿部的摇臂轴分体结构模具及其加工方法 |
| CN110142375B (zh) * | 2019-05-23 | 2020-04-17 | 郑州机械研究所有限公司 | 可更换易损齿部的摇臂轴分体结构模具及其加工方法 |
| CN111203480A (zh) * | 2020-02-28 | 2020-05-29 | 安徽裕佳铝塑科技有限公司 | 异型铝制口红管及其成型模具、成型方法 |
| CN111203480B (zh) * | 2020-02-28 | 2024-04-26 | 安徽裕佳铝塑科技有限公司 | 异型铝制口红管及其成型模具、成型方法 |
| CN116713422A (zh) * | 2023-06-13 | 2023-09-08 | 东实沿浦(十堰)科技有限公司 | 一种便于紧固件成型脱模的装置 |
| CN116713422B (zh) * | 2023-06-13 | 2024-03-08 | 东实沿浦(十堰)科技有限公司 | 一种便于紧固件成型脱模的装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0722792B2 (ja) | 1995-03-15 |
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