JPH01199294A - ガス検針自動通報装置 - Google Patents
ガス検針自動通報装置Info
- Publication number
- JPH01199294A JPH01199294A JP63024239A JP2423988A JPH01199294A JP H01199294 A JPH01199294 A JP H01199294A JP 63024239 A JP63024239 A JP 63024239A JP 2423988 A JP2423988 A JP 2423988A JP H01199294 A JPH01199294 A JP H01199294A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flow rate
- gas flow
- signal
- gas meter
- meter reading
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Emergency Alarm Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ガス流量に応じた信号を得、この信号が予め
設定した値を越えるときに警報信号を発生するガス検針
自動通報装置に関する。
設定した値を越えるときに警報信号を発生するガス検針
自動通報装置に関する。
従来の技術
第3図は従来のガス検針自動装置の一例を示す回路図で
ある。1はガスボ/ぺ10と使用機器の間に接続され、
そのガス流量に応じたパルス信号を発生するガスメータ
装置、2はガスメータ装置1より出力されるパルス信号
が予め定めたガス流量値等を越える内容であるときに通
報信号を局線等へ出力するガス検針自動通報装置である
。ガスメータ装置1は、ガスボ/ぺ10からのガス流量
に比例した速度で回転すると共にその手内部分に磁石が
用いられている回転板11と、その磁石部分が接近する
毎にスイッチオンとなるリードスイッチ12とから構成
されている。
ある。1はガスボ/ぺ10と使用機器の間に接続され、
そのガス流量に応じたパルス信号を発生するガスメータ
装置、2はガスメータ装置1より出力されるパルス信号
が予め定めたガス流量値等を越える内容であるときに通
報信号を局線等へ出力するガス検針自動通報装置である
。ガスメータ装置1は、ガスボ/ぺ10からのガス流量
に比例した速度で回転すると共にその手内部分に磁石が
用いられている回転板11と、その磁石部分が接近する
毎にスイッチオンとなるリードスイッチ12とから構成
されている。
一方、ガス検針自動通報装置2は、リードスイッチ12
のオン・オフにより得られる電圧を入力信号とし、その
波形整形信号を出力するガス流量検出回路3、このガス
流量検出回路3の出力信号を積算し、予め設定された時
間や積算値に基づいてガス流量の超過等に対応する情報
を判定出力する論理回路4、この論理回路4よシの情報
を局線7等へ出力する通報回路5、及び各回路へ直流電
源を供給する電池6よシ構成される。
のオン・オフにより得られる電圧を入力信号とし、その
波形整形信号を出力するガス流量検出回路3、このガス
流量検出回路3の出力信号を積算し、予め設定された時
間や積算値に基づいてガス流量の超過等に対応する情報
を判定出力する論理回路4、この論理回路4よシの情報
を局線7等へ出力する通報回路5、及び各回路へ直流電
源を供給する電池6よシ構成される。
ガス流量検出回路3は、入力端子に一定レベルの電圧を
印加させるツェナーダイオード31、高周波信号をバイ
パスするコンデンサ32、ベース電流を定める抵抗33
、出力抵抗としての抵抗34及び抵抗34を介してエミ
ッタが電源に接続されると共にコレクタが接地されたP
NI’型のトランジスタ35より構成される。
印加させるツェナーダイオード31、高周波信号をバイ
パスするコンデンサ32、ベース電流を定める抵抗33
、出力抵抗としての抵抗34及び抵抗34を介してエミ
ッタが電源に接続されると共にコレクタが接地されたP
NI’型のトランジスタ35より構成される。
以上の構成において、ガスポンベ10から流れ出るガス
量に応じて回転板11が回転し、回転板11が1回転す
るごとにリードスイッチ12が開閉する。
量に応じて回転板11が回転し、回転板11が1回転す
るごとにリードスイッチ12が開閉する。
リードスイッチ12がオンのときにトランジスタ350
ベースに所定のバイアス電圧が与えられ、トランジスタ
35は導通する。これによって、論理回路4にはトラン
ジスタ35の導通時に“L”レベルの電圧が印加され、
非導通時に“H”レベルの電圧が印加される。論理回路
4は、トランジスタ35よシ与えられる信号電圧の立下
がり毎に積算を行ない、予め設定された時間、積算値の
条件に応じてガス流量の情報を通報回路5へ出力する。
ベースに所定のバイアス電圧が与えられ、トランジスタ
35は導通する。これによって、論理回路4にはトラン
ジスタ35の導通時に“L”レベルの電圧が印加され、
非導通時に“H”レベルの電圧が印加される。論理回路
4は、トランジスタ35よシ与えられる信号電圧の立下
がり毎に積算を行ない、予め設定された時間、積算値の
条件に応じてガス流量の情報を通報回路5へ出力する。
通報回路5は局線7ヘガス流量を所定のフォーマットに
より送出する。以上の構成により、ガス流量に関する情
報を自動的に伝送することができる。
より送出する。以上の構成により、ガス流量に関する情
報を自動的に伝送することができる。
発明が解決しようとする課題
しかし、以上のような従来の構成では、リードスイッチ
12がオンの状態でガスポンベ10からのガス流出が停
止した場合、トランジスタ35が導通したままになり、
電池6の電力を無駄に消費することになる。このだめ、
電池による長時間の使用が困難になる恐れがあった。
12がオンの状態でガスポンベ10からのガス流出が停
止した場合、トランジスタ35が導通したままになり、
電池6の電力を無駄に消費することになる。このだめ、
電池による長時間の使用が困難になる恐れがあった。
本発明は、上記のような従来の問題を解決するもので、
ガスメータ装置の出力信号極性にかかわらず、ガス流量
検出回路が導通状態を継続しないようにしたガス検針自
動通報装置を提供することを目的とするものである。
ガスメータ装置の出力信号極性にかかわらず、ガス流量
検出回路が導通状態を継続しないようにしたガス検針自
動通報装置を提供することを目的とするものである。
課題を解決するだめの手段
本発明は、上記問題点を解決するため、ガス流量に応じ
た周期の2値信号を入力とし、この2値信号の変化に対
応する信号を出力すると共にこの信号が無変化状態にあ
ることをもって非導通状態になるガス流量検出手段と、
この検出手段の出力信号に基づいて予め設定されたガス
流量に対する情報を作成する論理手段と、この論理手段
がガス流量の情報を作成したことをもって通報処理を実
行する通報手段とを具備したものである。
た周期の2値信号を入力とし、この2値信号の変化に対
応する信号を出力すると共にこの信号が無変化状態にあ
ることをもって非導通状態になるガス流量検出手段と、
この検出手段の出力信号に基づいて予め設定されたガス
流量に対する情報を作成する論理手段と、この論理手段
がガス流量の情報を作成したことをもって通報処理を実
行する通報手段とを具備したものである。
作用
本発明は上記構成により次のような作用を有する。
すなわち、ガス流量検出手段の増幅素子を本来導通可能
にする極性のガス流量検出信号が入力されても、その信
号の変化分のみに基づいて増幅素子の導通が行なわれる
ように構成されている。従って、ガス流量検出信号に変
化が生じない状態では、その極性に拘わらずガス流量検
出手段を非導通にすることができ、電池の長時間使用が
可能になる。
にする極性のガス流量検出信号が入力されても、その信
号の変化分のみに基づいて増幅素子の導通が行なわれる
ように構成されている。従って、ガス流量検出信号に変
化が生じない状態では、その極性に拘わらずガス流量検
出手段を非導通にすることができ、電池の長時間使用が
可能になる。
実施例
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら説明
する。第1図は本発明の一実施例におけるガス検針自動
通報装置の回路図である。
する。第1図は本発明の一実施例におけるガス検針自動
通報装置の回路図である。
本実施例においては、上記第3図の従来例と同じ部分に
ついては同じ符号を付してその説明を省略し、異なる構
成について説明する。本実施例の特徴とするところは、
上記従来例のガス流量検出回路3に代えて、入力信号を
微分する微分手段を備えたガス流量検出回路8を用いた
こと、及びその出力信号を反転させて論理回路4へ印加
するインバータ9を設けたことにある。
ついては同じ符号を付してその説明を省略し、異なる構
成について説明する。本実施例の特徴とするところは、
上記従来例のガス流量検出回路3に代えて、入力信号を
微分する微分手段を備えたガス流量検出回路8を用いた
こと、及びその出力信号を反転させて論理回路4へ印加
するインバータ9を設けたことにある。
ガス流量検出回路8は、リードスイッチ12より与えら
れる電圧信号を微分するコンデンサ81、このコンデン
サ81に並列接続される高抵抗値の抵抗82、コンデン
サ81に端が接続されると共に他端が電池6の出力に接
続される分圧用抵抗83.84、抵抗83と84の接続
点にベースが接続されると共にエミッタが電源に接続さ
れたP N l)型のトランジスタ85及びトランジス
タ85のベースとエミッタ間に接続された抵抗86の各
々より構成されている。トランジスタ85のコレクタと
接地間に出力抵抗としての抵抗13が接続され、コレク
タと論理回路4の入力端子との間にインバータ9が接続
されている。
れる電圧信号を微分するコンデンサ81、このコンデン
サ81に並列接続される高抵抗値の抵抗82、コンデン
サ81に端が接続されると共に他端が電池6の出力に接
続される分圧用抵抗83.84、抵抗83と84の接続
点にベースが接続されると共にエミッタが電源に接続さ
れたP N l)型のトランジスタ85及びトランジス
タ85のベースとエミッタ間に接続された抵抗86の各
々より構成されている。トランジスタ85のコレクタと
接地間に出力抵抗としての抵抗13が接続され、コレク
タと論理回路4の入力端子との間にインバータ9が接続
されている。
次に、以上の実施例における動作を第2図を参照して説
明する。第2図において、VA、 v、、 vCは第
1図中のA、 B、 Cの各点の対地間電圧を示し
ている。ガスメータ装置1の回転板11が回転するとき
には、その回転に応じてリードスイッチ12が開閉し、
オンとオフの周期が等しい電圧VAをガス流量検出回路
8へ印加している。
明する。第2図において、VA、 v、、 vCは第
1図中のA、 B、 Cの各点の対地間電圧を示し
ている。ガスメータ装置1の回転板11が回転するとき
には、その回転に応じてリードスイッチ12が開閉し、
オンとオフの周期が等しい電圧VAをガス流量検出回路
8へ印加している。
トランジスタ85は、コンデンサ81と抵抗83の接続
点が接地状態にされたときのみ、ベースにバイアスが与
えられて導通状態゛になる。しかし、抵抗82はコンデ
ンサ81の充電々荷を放電させる目的の高抵抗であり、
ベースにバイアス電圧を生じさせることができない。し
たがって、無電荷状態にあるコンデンサ81に充電用の
電圧が加えられた一瞬においてのみベースバイアス回路
が形成される。
点が接地状態にされたときのみ、ベースにバイアスが与
えられて導通状態゛になる。しかし、抵抗82はコンデ
ンサ81の充電々荷を放電させる目的の高抵抗であり、
ベースにバイアス電圧を生じさせることができない。し
たがって、無電荷状態にあるコンデンサ81に充電用の
電圧が加えられた一瞬においてのみベースバイアス回路
が形成される。
すなわち、リードスイッチ12がオンされた瞬間、抵抗
86及び抵抗84.83を介してコンデンサ81に電流
が流れ、抵抗83.84にベース電流が瞬間的に流れる
。コンデンサ81の端子電圧は急速に上昇し、電池6の
端子電圧に等しくなると、充電々流は流れなくなり、ベ
ースバイアスも消失する。このとき第2図の電圧Vaが
抵抗13の両端に生じ、インバータ9に印加される。イ
ンバータ9はスレッショルドレベルを有しているだめ、
電圧Vaの成る値以上に対してのみ感応し、その正電圧
入力を逆転した電圧を出力し、論理回路4へ印加する。
86及び抵抗84.83を介してコンデンサ81に電流
が流れ、抵抗83.84にベース電流が瞬間的に流れる
。コンデンサ81の端子電圧は急速に上昇し、電池6の
端子電圧に等しくなると、充電々流は流れなくなり、ベ
ースバイアスも消失する。このとき第2図の電圧Vaが
抵抗13の両端に生じ、インバータ9に印加される。イ
ンバータ9はスレッショルドレベルを有しているだめ、
電圧Vaの成る値以上に対してのみ感応し、その正電圧
入力を逆転した電圧を出力し、論理回路4へ印加する。
仮に、リードスイッチ12がオンのときにガス流量が零
になり、この状態が継続されると、コンデンサ81は電
池電圧のまま保持されて充電々流が流れないため、トラ
ンジスタ85にはベースバイアスが与えられず、トラン
ジスタ85は導通しない。したがって、トランジスタ8
5は電池6を消費することがない。なお、リードスイッ
チ12のオフ状態が継続された場合においては、コンデ
ンサ81の一端がオープン状態にあるため、閉回路が生
じず、トランジスタ85は導通することが無い。
になり、この状態が継続されると、コンデンサ81は電
池電圧のまま保持されて充電々流が流れないため、トラ
ンジスタ85にはベースバイアスが与えられず、トラン
ジスタ85は導通しない。したがって、トランジスタ8
5は電池6を消費することがない。なお、リードスイッ
チ12のオフ状態が継続された場合においては、コンデ
ンサ81の一端がオープン状態にあるため、閉回路が生
じず、トランジスタ85は導通することが無い。
このように、ガス流量検出回路8の入力が、1■I”レ
ベル tl L IIレベルのいずれの状態が継続され
た場合でも、増幅素子としてのトランジスタダ85は導
通せず、電池6の電力を無駄に消費することが無い。
ベル tl L IIレベルのいずれの状態が継続され
た場合でも、増幅素子としてのトランジスタダ85は導
通せず、電池6の電力を無駄に消費することが無い。
発明の効果
以上述べたように本発明によれば、ガス流量信号の変化
時にのみ導通するようなガス流量検出手段にしたので、
ガス流量信号が正又は負の一定レベル状態を継続した場
合でも、電力を消費することが無く、電源に電池を用い
た場合の長時間使用が可能になる。
時にのみ導通するようなガス流量検出手段にしたので、
ガス流量信号が正又は負の一定レベル状態を継続した場
合でも、電力を消費することが無く、電源に電池を用い
た場合の長時間使用が可能になる。
第1図は本発明の一実施例におけるガス検針自動通報装
置の回路図、第2図は第1図の装置の各部の動作波形図
、第3図は従来のガス検針自動通報装置の回路図である
。 1・・・ガスメータ装置、2・・・ガス検針自動通報装
置、4・・・論理回路、5・・・通報回路、6・・・電
池、8・・・ガス流量検出回路、9・・・インバータ、
12・・・リードスイッチ、81・・・コンデンサ、8
5・・・トランジスタ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男ほか1名第2図 ■
置の回路図、第2図は第1図の装置の各部の動作波形図
、第3図は従来のガス検針自動通報装置の回路図である
。 1・・・ガスメータ装置、2・・・ガス検針自動通報装
置、4・・・論理回路、5・・・通報回路、6・・・電
池、8・・・ガス流量検出回路、9・・・インバータ、
12・・・リードスイッチ、81・・・コンデンサ、8
5・・・トランジスタ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男ほか1名第2図 ■
Claims (1)
- ガス流量に応じた周期の2値信号を入力とし、この2値
信号の変化に対応する信号を出力すると共にこの信号が
無変化状態にあることをもつて非導通状態になるガス流
量検出手段と、この検出手段の出力信号に基づいて予め
設定されたガス流量に対する情報を作成したことをもつ
て通報処理を実行する通報手段とを具備することを特徴
とするガス検針自動通報装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63024239A JPH01199294A (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 | ガス検針自動通報装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63024239A JPH01199294A (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 | ガス検針自動通報装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01199294A true JPH01199294A (ja) | 1989-08-10 |
Family
ID=12132699
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63024239A Pending JPH01199294A (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 | ガス検針自動通報装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01199294A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6224113A (ja) * | 1985-07-24 | 1987-02-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ガス消費量制御装置 |
| JPS6226011A (ja) * | 1985-07-12 | 1987-02-04 | ナツト−ルラツクス エス.エイ.ア−ル.エル. | リラツクス用マツトレス |
-
1988
- 1988-02-04 JP JP63024239A patent/JPH01199294A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6226011A (ja) * | 1985-07-12 | 1987-02-04 | ナツト−ルラツクス エス.エイ.ア−ル.エル. | リラツクス用マツトレス |
| JPS6224113A (ja) * | 1985-07-24 | 1987-02-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ガス消費量制御装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4429236A (en) | Apparatus for generating pulses upon decreases in supply voltage | |
| GB1005903A (en) | Improvements in electrical integrating totalizer | |
| JPH01199294A (ja) | ガス検針自動通報装置 | |
| CN210803575U (zh) | 一种高边过流检测电路 | |
| EP3419173B1 (en) | An electrical switching circuit, corresponding method and apparatus | |
| US5798707A (en) | Pager operated control unit | |
| US3087074A (en) | Transistorized logic circuit operative in the pulse mode | |
| JPH0429419Y2 (ja) | ||
| JPS5953730B2 (ja) | 接点読み取り回路 | |
| US3440442A (en) | Frequency threshold sensitive circuit | |
| JPS63305755A (ja) | スイッチング電源制御回路 | |
| JP3295486B2 (ja) | パルス受信回路 | |
| US3517221A (en) | Flipelop interrogator and bi-polar current driver | |
| JP2895899B2 (ja) | センサの時分割駆動方式 | |
| JPH0775365B2 (ja) | 極性検出回路 | |
| JPH0614384Y2 (ja) | ラッチングリレーの駆動回路 | |
| JPS5820941Y2 (ja) | ドロツプアウト回路 | |
| JPS60152288A (ja) | モ−タ電流制御回路 | |
| JPH0726753Y2 (ja) | マイクロコンピュータの信号入力回路 | |
| JPH01143986A (ja) | 電池寿命検知回路 | |
| SU1160543A2 (ru) | Триггер Шмитта | |
| JPS57174995A (en) | Direct current monitoring circuit | |
| JPS6070023U (ja) | 低周波励磁方式の電磁流量計 | |
| JPS59112222A (ja) | 回転検出回路 | |
| JPH03206915A (ja) | 磁気検出回路 |