JPH01202016A - モノマルチバイブレータ - Google Patents
モノマルチバイブレータInfo
- Publication number
- JPH01202016A JPH01202016A JP63025782A JP2578288A JPH01202016A JP H01202016 A JPH01202016 A JP H01202016A JP 63025782 A JP63025782 A JP 63025782A JP 2578288 A JP2578288 A JP 2578288A JP H01202016 A JPH01202016 A JP H01202016A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
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- output
- latch
- length
- shift register
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はディジタル論理回路を応用する通信機、ディジ
タルコンピュータなどの分野に係り、特に個々の電子部
品を用いて構成する論理回路および集積回路として構成
する論理回路を用いてディジタル機器を設計するすべて
の分野におけるモノマルチバイブレータに関するもので
ある。
タルコンピュータなどの分野に係り、特に個々の電子部
品を用いて構成する論理回路および集積回路として構成
する論理回路を用いてディジタル機器を設計するすべて
の分野におけるモノマルチバイブレータに関するもので
ある。
一般に、モノマルチバイブレータは、入カハルスを印加
してから任意の定められた出力パルス幅を得るように設
計される。そして、従来のモノマルチバイブレータは、
パルスの積分作用に基づく時定数を設定することにより
、この目的を達成している。
してから任意の定められた出力パルス幅を得るように設
計される。そして、従来のモノマルチバイブレータは、
パルスの積分作用に基づく時定数を設定することにより
、この目的を達成している。
すなわち、1個の抵抗器と1個のコンデンサとの積分回
路にて、入力パルス印加時刻より所定の電圧源、例えば
、電源を接続して積分作用させ、積分電圧が所定の値と
なった時刻を知り、この間の出力パルス幅を得るよう設
計される。そして、一般には個別部品として集積回路化
されたモノマルチバイブレータとして開発され市販され
ている。
路にて、入力パルス印加時刻より所定の電圧源、例えば
、電源を接続して積分作用させ、積分電圧が所定の値と
なった時刻を知り、この間の出力パルス幅を得るよう設
計される。そして、一般には個別部品として集積回路化
されたモノマルチバイブレータとして開発され市販され
ている。
従来のこの種のモノマルチバイブレータの−例を第3図
に示し説明する。
に示し説明する。
図において、11はパルス入力端子、12はこのパルス
入力端子11を端子Aに接続する集積化モノマルチバイ
ブレータ、13はこの集積化モノマルチバイブレーク1
2の端子Qに接続されたパルス出力端子、14は集積化
モノマルチバイブレーク12の端子R/Cと端子Rとの
間に接続された外付けの抵抗器、15は集積化モノマル
チバイブレータ12の端子R/Cと端子Cとの間に接続
された外付けのコンデンサ、16は+5vの電圧源であ
る。
入力端子11を端子Aに接続する集積化モノマルチバイ
ブレータ、13はこの集積化モノマルチバイブレーク1
2の端子Qに接続されたパルス出力端子、14は集積化
モノマルチバイブレーク12の端子R/Cと端子Rとの
間に接続された外付けの抵抗器、15は集積化モノマル
チバイブレータ12の端子R/Cと端子Cとの間に接続
された外付けのコンデンサ、16は+5vの電圧源であ
る。
このように構成されたモノマルチバイブレータにおいて
、外付けの抵抗器14と外付けのコンデンサ15の各位
を選定し、その積で得られる時定数と関連させて出力パ
ルス幅を得る。
、外付けの抵抗器14と外付けのコンデンサ15の各位
を選定し、その積で得られる時定数と関連させて出力パ
ルス幅を得る。
上述した従来のモノマルチバイブレータでは、出力パル
ス幅を上記時定数および電圧源に依存している。この電
圧源は一般にそのモノマルチバイブレータを集積化した
場合にはその電源電圧となるため、出力パルス幅を電圧
源にて可変とすることはできない。また、抵抗器やコン
デンサの各位も、その値は一般的に固定であり、この値
に対する出力パルス禍も固定となる。
ス幅を上記時定数および電圧源に依存している。この電
圧源は一般にそのモノマルチバイブレータを集積化した
場合にはその電源電圧となるため、出力パルス幅を電圧
源にて可変とすることはできない。また、抵抗器やコン
デンサの各位も、その値は一般的に固定であり、この値
に対する出力パルス禍も固定となる。
このため、外部からの16制御で目的のパルス幅を得よ
うとする応用においては、柔軟性を欠くという課題があ
った。また、上記時定数は抵抗器やコンデンサの各位で
決定されるが、それらの゛バラツキ”のために、正確に
目的とする出力パルス幅を得ることができるという課題
があった。
うとする応用においては、柔軟性を欠くという課題があ
った。また、上記時定数は抵抗器やコンデンサの各位で
決定されるが、それらの゛バラツキ”のために、正確に
目的とする出力パルス幅を得ることができるという課題
があった。
本発明のモノマルチバイブレータは、1個のSRラッチ
と、長さn (n :整数)を外部のシフト長入力で設
定することのできる最大長N(N〉n)可変長シフトレ
ジスタとからなり、上記SRラッチの出力は上記可変長
シフトレジスタの入力に接続され、上記可変長シフトレ
ジスタの出力は上記SRラッチのリセット入力に接続さ
れ、パルス入力を上記SRラッチのセット入力とし、パ
ルス出力をSRラッチ出力とし、出力パルス:隅を上記
可変長シフトレジスタのクロック入力に印加するクロッ
ク間隔とその可変長シフトレジスタの外部シフト長入力
で設定する値nにより決定し得るようにしたものである
。
と、長さn (n :整数)を外部のシフト長入力で設
定することのできる最大長N(N〉n)可変長シフトレ
ジスタとからなり、上記SRラッチの出力は上記可変長
シフトレジスタの入力に接続され、上記可変長シフトレ
ジスタの出力は上記SRラッチのリセット入力に接続さ
れ、パルス入力を上記SRラッチのセット入力とし、パ
ルス出力をSRラッチ出力とし、出力パルス:隅を上記
可変長シフトレジスタのクロック入力に印加するクロッ
ク間隔とその可変長シフトレジスタの外部シフト長入力
で設定する値nにより決定し得るようにしたものである
。
本発明においては、ディジタル値としてクロック数およ
び可変長のシフトレジスタ段数を基本とし、このシフト
レジスタ段数はディジタル値で与えられるほかシフトク
ロックの精度、クロック周波数などの与え力次第で任意
の時定数をより精度よく与え、シフトレジスタ段と合わ
せクロック周波数を変換させるだけで柔軟的にその時定
数を変える。
び可変長のシフトレジスタ段数を基本とし、このシフト
レジスタ段数はディジタル値で与えられるほかシフトク
ロックの精度、クロック周波数などの与え力次第で任意
の時定数をより精度よく与え、シフトレジスタ段と合わ
せクロック周波数を変換させるだけで柔軟的にその時定
数を変える。
以下、図面に基づき本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は不発明によるモノマルチバイブレータの一実施
例を示す回路構成図である。
例を示す回路構成図である。
図において、1はマルチバイブレータの入力パルスを印
加するパルス入力端子、2はクロック入力端子、3はセ
ットおよびリセットのできるフリップフロップなどのS
Rラッチ、4は長さn(n:整数)を外部のシフト長入
力で設定することのできる最大長N(N2n)可変長シ
フトレジスタ、5はマルチバイブレータの出力パルスを
得るパルス出力端子、6−0.6−1・・・・・6(i
−1)はシフト長を外部から制御する外部シフト長設定
入力端子である。
加するパルス入力端子、2はクロック入力端子、3はセ
ットおよびリセットのできるフリップフロップなどのS
Rラッチ、4は長さn(n:整数)を外部のシフト長入
力で設定することのできる最大長N(N2n)可変長シ
フトレジスタ、5はマルチバイブレータの出力パルスを
得るパルス出力端子、6−0.6−1・・・・・6(i
−1)はシフト長を外部から制御する外部シフト長設定
入力端子である。
そして、パルス入力端子1はSRラツチ3のセット端子
Sに接続され、このSRラツチ3のQ出力はパルス出力
端子5に接続されるとともに可変長シフトレジスタ40
入力端子Iに接続され、クロック入力端子2は可変長シ
フトレジスタ4のクロック端子CLKに接続され、この
可変長シフトレジスタ4のQ出力はSRラツチ3のリセ
ット端子Rに接続されている。また、外部シフト長設定
入力層子6−0.6−1・・・・・6−(i−1)は可
変長シフトレジスタ4の端子AO,Al・・・Φ・A(
1−1)にそれぞれ接続されている。
Sに接続され、このSRラツチ3のQ出力はパルス出力
端子5に接続されるとともに可変長シフトレジスタ40
入力端子Iに接続され、クロック入力端子2は可変長シ
フトレジスタ4のクロック端子CLKに接続され、この
可変長シフトレジスタ4のQ出力はSRラツチ3のリセ
ット端子Rに接続されている。また、外部シフト長設定
入力層子6−0.6−1・・・・・6−(i−1)は可
変長シフトレジスタ4の端子AO,Al・・・Φ・A(
1−1)にそれぞれ接続されている。
このように、SRラツチ3の出力は可変長シフトレジス
タ40入力に接続され、この可変長シフトレジスタ4の
出力はSR?ツチ3のリセット入力に接続され、パルス
入力をSR9R2SO4ット入力とし、パルス出力をS
Rラッテ3の出力とし、出力パルス幅を可変長シフトレ
ジスタ4のクロック入力に印加するクロック間隔と可変
長シフトレジスタ4の外部シフト長入力で設定する値n
により決定し得るように構成されている。
タ40入力に接続され、この可変長シフトレジスタ4の
出力はSR?ツチ3のリセット入力に接続され、パルス
入力をSR9R2SO4ット入力とし、パルス出力をS
Rラッテ3の出力とし、出力パルス幅を可変長シフトレ
ジスタ4のクロック入力に印加するクロック間隔と可変
長シフトレジスタ4の外部シフト長入力で設定する値n
により決定し得るように構成されている。
第2図は第1図の動作説明に供するタイムチャートで、
(a)はパルス入力を示じたものであり、伽)はり胃ツ
ク、(C)はパルス出力、(d)は可変長シフトレジス
タ出力を示したものである。
(a)はパルス入力を示じたものであり、伽)はり胃ツ
ク、(C)はパルス出力、(d)は可変長シフトレジス
タ出力を示したものである。
つぎに第1図に示す実施例の動作を第2図を参照して説
明する。
明する。
まず、パルス入力端子1からの入力パルス(第2図(a
)参照)はSRラッチ30セット端子SIC入る。この
瞬間からパルス出力端子5は出力パルスを出し始める(
第2図(c)参照゛)。この信号は長さユに設定される
可変長シフトレジスタ40入力端子工に導かれており、
クロック入力端子2からクロックがクロック(第2図伽
)参照)が入力される毎にシフトし、n個のクロックパ
ルスが入力された時点で、可変長シフトレジスタ4の出
力から現われる(第2図(d)参照)。この信号はSR
ラッチ2のリセット端子Rに接続されているため、ラッ
チ出力、すなわち、パルス出力端子5の出力パルスは止
まる。ところで、可変長シフトレジスタ4は、外部シフ
ト長入力端子6−θ〜6−L(1−1)の1個の設定用
入力を有している。
)参照)はSRラッチ30セット端子SIC入る。この
瞬間からパルス出力端子5は出力パルスを出し始める(
第2図(c)参照゛)。この信号は長さユに設定される
可変長シフトレジスタ40入力端子工に導かれており、
クロック入力端子2からクロックがクロック(第2図伽
)参照)が入力される毎にシフトし、n個のクロックパ
ルスが入力された時点で、可変長シフトレジスタ4の出
力から現われる(第2図(d)参照)。この信号はSR
ラッチ2のリセット端子Rに接続されているため、ラッ
チ出力、すなわち、パルス出力端子5の出力パルスは止
まる。ところで、可変長シフトレジスタ4は、外部シフ
ト長入力端子6−θ〜6−L(1−1)の1個の設定用
入力を有している。
したがって、10進数を表わすシフト長nはこの1個の
入力から加えるlビットの2進数で表わせる。この場合
、最大長NはN=2i までの値を取り得る。例えば
、i=8とすると、N=256が最大となる。このとき
10進数と2進数の対応付けの例としては、Jo: n
2 +i (”to 、 nzはツレぞれ10進、2進
表現値)とすれば、nl。は1〜256段のシフト数を
表わす。
入力から加えるlビットの2進数で表わせる。この場合
、最大長NはN=2i までの値を取り得る。例えば
、i=8とすると、N=256が最大となる。このとき
10進数と2進数の対応付けの例としては、Jo: n
2 +i (”to 、 nzはツレぞれ10進、2進
表現値)とすれば、nl。は1〜256段のシフト数を
表わす。
つぎに1パルス出力(g2図(e)参照)はSRラッチ
3の出力を標本化するため、その標本化誤差により、正
確にはnクリソ2分ではなく、(n−1)からnの幅と
なる。ここで、nが大きいときは誤差は小さくなる。い
ずれにせよ、パルス出力は従来技術における時定数に代
えて、クロック周波数制御および可変長シフトレジスタ
4の段数(シフト長)にて実現したことと表る。
3の出力を標本化するため、その標本化誤差により、正
確にはnクリソ2分ではなく、(n−1)からnの幅と
なる。ここで、nが大きいときは誤差は小さくなる。い
ずれにせよ、パルス出力は従来技術における時定数に代
えて、クロック周波数制御および可変長シフトレジスタ
4の段数(シフト長)にて実現したことと表る。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、回路構成としてすべて論
理回路を用い、従来技術の抵抗器やコンデンサによる時
定数や、電圧源の決定のようなアナログ値を排除してお
り、代わりにより正確なディジタル値としてりqツク数
および可変長のシフトレジスタ段数を基本としている。
理回路を用い、従来技術の抵抗器やコンデンサによる時
定数や、電圧源の決定のようなアナログ値を排除してお
り、代わりにより正確なディジタル値としてりqツク数
および可変長のシフトレジスタ段数を基本としている。
そして、シフトレジスタ段数はディジタル値で与えられ
る他シフトクワツ、りの精度、クロック周波数などの与
え力次第で任意の時定数をより精度よく与え、シフトレ
ジスタ段と合わせてクロック周波数を変換させるだけで
柔軟的にその時定数を変えることがで色る効果がある。
る他シフトクワツ、りの精度、クロック周波数などの与
え力次第で任意の時定数をより精度よく与え、シフトレ
ジスタ段と合わせてクロック周波数を変換させるだけで
柔軟的にその時定数を変えることがで色る効果がある。
また、本発明は、すべてディジタル回路のみであり、抵
抗器やコンデンサを不要としているため、ディジタル集
積回路化が容易であるという点において極めて有効であ
る。
抗器やコンデンサを不要としているため、ディジタル集
積回路化が容易であるという点において極めて有効であ
る。
第1図は本発明によるモノマルチバイブレータの一実施
例を示す回路構成図、第2図は第1図の動作説明に供す
るタイムチャート、第3図は従来のモノマルチバイブレ
ータの一例を示す回路構成図である。 1・・会・パルス入力端子、2・・・・クロック入力端
子、3・・・@SRラッチ、4φ・・・可変長シフトレ
ジスタ、5・・・・パルス出力端子、6−θ〜6=(1
−1)・・・・外部シフト長設定入力端子。
例を示す回路構成図、第2図は第1図の動作説明に供す
るタイムチャート、第3図は従来のモノマルチバイブレ
ータの一例を示す回路構成図である。 1・・会・パルス入力端子、2・・・・クロック入力端
子、3・・・@SRラッチ、4φ・・・可変長シフトレ
ジスタ、5・・・・パルス出力端子、6−θ〜6=(1
−1)・・・・外部シフト長設定入力端子。
Claims (1)
- 1個のSRラッチと、長さn(n:整数)を外部のシフ
ト長入力で設定することのできる最大長N(N≧n)可
変長シフトレジスタとからなり、前記SRラッチの出力
は前記可変長シフトレジスタの入力に接続され、前記可
変長シフトレジスタの出力は前記SRラッチのリセット
入力に接続され、パルス入力を前記SRラッチのセット
入力とし、パルス出力をSRラッチ出力とし、出力パル
ス幅を前記可変長シフトレジスタのクロック入力に印加
するクロック間隔と該可変長シフトレジスタの外部シフ
ト長入力で設定する値nにより決定し得るように構成す
ることを特徴とするモノマルチバイブレータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63025782A JPH01202016A (ja) | 1988-02-08 | 1988-02-08 | モノマルチバイブレータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63025782A JPH01202016A (ja) | 1988-02-08 | 1988-02-08 | モノマルチバイブレータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01202016A true JPH01202016A (ja) | 1989-08-15 |
Family
ID=12175405
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63025782A Pending JPH01202016A (ja) | 1988-02-08 | 1988-02-08 | モノマルチバイブレータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01202016A (ja) |
-
1988
- 1988-02-08 JP JP63025782A patent/JPH01202016A/ja active Pending
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