JPH01206538A - プラズマディスプレイの電極形成方法 - Google Patents
プラズマディスプレイの電極形成方法Info
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- JPH01206538A JPH01206538A JP2993388A JP2993388A JPH01206538A JP H01206538 A JPH01206538 A JP H01206538A JP 2993388 A JP2993388 A JP 2993388A JP 2993388 A JP2993388 A JP 2993388A JP H01206538 A JPH01206538 A JP H01206538A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はプラズマディスプレイの製造方法に関し、特に
その電極形成方法に関するものである。
その電極形成方法に関するものである。
プラズマディスプレイは、基板上に複数本の線状電極を
平行に配置したものを2枚用意し、互いの電極が偶不な
間隙を介して対向し且つ互いの線状電極が交差する方向
を向くように重ね合わせて構成される。
平行に配置したものを2枚用意し、互いの電極が偶不な
間隙を介して対向し且つ互いの線状電極が交差する方向
を向くように重ね合わせて構成される。
従来、この線状電極を備えた基板の製造方法は、基板上
に直接Niペースト等の導電性電極材料をスクリーン印
刷し、これを焼成するものであった。
に直接Niペースト等の導電性電極材料をスクリーン印
刷し、これを焼成するものであった。
ところが、例えばガラス基板上にNiペーストを直接印
刷した場合には、鏡面状のカラス基板がNiペーストと
馴染まないために、Niペーストの側縁部分が直線にな
らず波形状に形成された。
刷した場合には、鏡面状のカラス基板がNiペーストと
馴染まないために、Niペーストの側縁部分が直線にな
らず波形状に形成された。
また、Niペーストの塗布後、時間が経過するとNiペ
ーストが自重により流れ落ち、裾広がり形状になるとい
う形崩れの問題があった。このため、上記方法によると
隣接電極間の絶縁が劣化し易く、微細ピッチの電極パタ
ーンを形成することが困難であり、このため高解像度の
プラズマディスプレイを実現できなか°った。
ーストが自重により流れ落ち、裾広がり形状になるとい
う形崩れの問題があった。このため、上記方法によると
隣接電極間の絶縁が劣化し易く、微細ピッチの電極パタ
ーンを形成することが困難であり、このため高解像度の
プラズマディスプレイを実現できなか°った。
そこで、この様なNiペーストの形崩れによる問題を解
消しようとする堤案が例えば特開昭58−54534号
公報に開示されている。第2図は斯かる提案に開示され
た製造方法を説明するための′もので、絶縁ペーストを
塗布した直後の状態を概略的に示した断面図である。斯
かる方法では、基板11上にガラス成分12a、有機バ
インダー12b、無機バインダー12c及び揮発物質よ
り成る絶縁ペースト12を塗布し、この上にNiペース
ト13を塗布することにより、Niペーストの側縁部分
に波形が形成されないようにしている。
消しようとする堤案が例えば特開昭58−54534号
公報に開示されている。第2図は斯かる提案に開示され
た製造方法を説明するための′もので、絶縁ペーストを
塗布した直後の状態を概略的に示した断面図である。斯
かる方法では、基板11上にガラス成分12a、有機バ
インダー12b、無機バインダー12c及び揮発物質よ
り成る絶縁ペースト12を塗布し、この上にNiペース
ト13を塗布することにより、Niペーストの側縁部分
に波形が形成されないようにしている。
また、塗布された絶縁ペースト12を乾燥させて揮発物
質を除去して多孔質化してから、その上にNiペースト
13を塗布し、この後両ペースト12.13を同時に焼
成している。これにより、Niペースト13の揮発物質
は絶縁ペースト12の空孔12dにも吸収されることと
なり、Niペースト13の乾燥が速く進むので、形崩れ
のない電極パターンの形成が可能となっている。
質を除去して多孔質化してから、その上にNiペースト
13を塗布し、この後両ペースト12.13を同時に焼
成している。これにより、Niペースト13の揮発物質
は絶縁ペースト12の空孔12dにも吸収されることと
なり、Niペースト13の乾燥が速く進むので、形崩れ
のない電極パターンの形成が可能となっている。
斯かる従来の製造方法では、Niペースト13の揮発物
質を急速に絶縁ペースト12の空孔中に吸収させている
ので、その粘性は急速に高まることとなり形崩れは生じ
なくなる。しかし、この方法では絶縁ペースト12の空
間率を調整できないのでNiペースト13の揮発物質の
吸収が速すぎることがある。すると、Niペースト13
より形成される電極上にスクリーンのメツシュ跡が残り
表面に凹凸が形成されることがあった。第3図は斯かる
凹凸の状態を示す平面図であり、この凹凸はプラズマデ
ィスプレイ駆動の際の異常放電の原因になるという問題
があった。
質を急速に絶縁ペースト12の空孔中に吸収させている
ので、その粘性は急速に高まることとなり形崩れは生じ
なくなる。しかし、この方法では絶縁ペースト12の空
間率を調整できないのでNiペースト13の揮発物質の
吸収が速すぎることがある。すると、Niペースト13
より形成される電極上にスクリーンのメツシュ跡が残り
表面に凹凸が形成されることがあった。第3図は斯かる
凹凸の状態を示す平面図であり、この凹凸はプラズマデ
ィスプレイ駆動の際の異常放電の原因になるという問題
があった。
そこで、本発明は以上説明したような課題を解決するた
めになされたもので、その目的とするところは、絶縁ペ
ーストの空間率を制御できる方法により、形崩れや凹凸
のない良好な形状の電極を形成できるプラズマディスプ
レイの電極形成方法を提供することにある。
めになされたもので、その目的とするところは、絶縁ペ
ーストの空間率を制御できる方法により、形崩れや凹凸
のない良好な形状の電極を形成できるプラズマディスプ
レイの電極形成方法を提供することにある。
上記の目的を達成するために、本発明に係るプラズマデ
ィスプレイの電極形成方法は、基板上に絶縁ペーストを
塗布し、これを焼成して絶縁層を形成する工程と、この
絶縁層上に導電ペーストを印刷し、これを焼成して電極
を形成する工程とを有することを特徴としている。
ィスプレイの電極形成方法は、基板上に絶縁ペーストを
塗布し、これを焼成して絶縁層を形成する工程と、この
絶縁層上に導電ペーストを印刷し、これを焼成して電極
を形成する工程とを有することを特徴としている。
本発明においては、先ず最初に、基板上に絶縁ペースト
を塗布し、これを焼成して絶縁層を形成している。そし
て、この後に、この絶縁層上に導電ペーストを印刷し、
これを焼成して電極を形成している。
を塗布し、これを焼成して絶縁層を形成している。そし
て、この後に、この絶縁層上に導電ペーストを印刷し、
これを焼成して電極を形成している。
ところで、絶縁ペーストは一般にガラス成分、有機バイ
ンダー、無機バインダー及び揮発成分よりなっており、
この内の揮発成分は自然乾燥により除去でき、有機バイ
ンダーは所定温度で焼結し、無機バインダーは有機バイ
ンダーの焼結温度より高い所定温度以上で溶融する。即
ち、絶縁ペーストは揮発成分の除去により多孔質化され
るが、その空間率は焼成による有機バインダーの焼結及
び無機バインダーの溶融の程度により変化する性質を有
する。
ンダー、無機バインダー及び揮発成分よりなっており、
この内の揮発成分は自然乾燥により除去でき、有機バイ
ンダーは所定温度で焼結し、無機バインダーは有機バイ
ンダーの焼結温度より高い所定温度以上で溶融する。即
ち、絶縁ペーストは揮発成分の除去により多孔質化され
るが、その空間率は焼成による有機バインダーの焼結及
び無機バインダーの溶融の程度により変化する性質を有
する。
一方、絶縁ペースト上に形成される導電ペーストの揮発
成分の吸収速度はその下層となる絶縁ペーストの空間率
が高いほど大きくなる性質を有する。
成分の吸収速度はその下層となる絶縁ペーストの空間率
が高いほど大きくなる性質を有する。
従って、基板上に絶縁ペーストを塗布し、この状態で焼
成を実施すれば、有機バインダーの焼結及び無機バイン
ダーの溶融が起こり、揮発成分を除去して多孔質化され
た状態より空間率を低下させる事ができる。また、この
空間率は焼成条件により制御できる。よって、導電ペー
ストを塗布し焼成する際に導電ペースト中の揮発成分の
吸収速度を自由に制御できることとなり、導電ペースト
中の揮発成分の吸収速度を形崩れが生じない程度に速く
且つ表面に凹凸が生じない程度に遅く設定することがで
きる。
成を実施すれば、有機バインダーの焼結及び無機バイン
ダーの溶融が起こり、揮発成分を除去して多孔質化され
た状態より空間率を低下させる事ができる。また、この
空間率は焼成条件により制御できる。よって、導電ペー
ストを塗布し焼成する際に導電ペースト中の揮発成分の
吸収速度を自由に制御できることとなり、導電ペースト
中の揮発成分の吸収速度を形崩れが生じない程度に速く
且つ表面に凹凸が生じない程度に遅く設定することがで
きる。
以下に本発明を図示の実施例に基づいて説明する。
第1図(a)乃至(d)は本発明に係るプラズマディス
プレイの電極形成方法の一実施例を示す工程説明図、第
4図は形成されたプラズマディスプレイの要部斜視図で
ある。同図において、1はガラス基板等の基板、2は絶
縁ペーストとしてのガラスペースト、3は導電ペースト
としてのNiペーストであり、20はガラスペースト2
より形成された絶縁層、30はNiペースト3より形成
された電極である。
プレイの電極形成方法の一実施例を示す工程説明図、第
4図は形成されたプラズマディスプレイの要部斜視図で
ある。同図において、1はガラス基板等の基板、2は絶
縁ペーストとしてのガラスペースト、3は導電ペースト
としてのNiペーストであり、20はガラスペースト2
より形成された絶縁層、30はNiペースト3より形成
された電極である。
本実施例においては、プラズマディスプレイ用電極の形
成を次のように実施する。
成を次のように実施する。
まず、初めに、第1図(a)に示すように、基板1上に
200〜250メツシユのスクリーンを用いてガラスペ
ースト2(例えば、デュポン社製9740.9741等
)を厚さ20〜30μmで一面に印刷する。このガラス
ペースト2はSiO2等のガラス成分2a、エチルセル
ロース等の有機バインダー2b、鉛ガラス等の無機バイ
ンダー2c及びシンナー等の揮発物質2dを混合したも
のであり、この段階では有機バインダー2bは揮発物質
2d中に混在している。
200〜250メツシユのスクリーンを用いてガラスペ
ースト2(例えば、デュポン社製9740.9741等
)を厚さ20〜30μmで一面に印刷する。このガラス
ペースト2はSiO2等のガラス成分2a、エチルセル
ロース等の有機バインダー2b、鉛ガラス等の無機バイ
ンダー2c及びシンナー等の揮発物質2dを混合したも
のであり、この段階では有機バインダー2bは揮発物質
2d中に混在している。
そして、次に、120℃で1時間乾燥させる。
すると、揮発物質2dは除去され、同図(b)に示すよ
うに、空孔2eが形成され、ガラスペースト2は多孔質
化される。同時に、揮発物質2d中に混在していた有機
バインダー2bが析出する。
うに、空孔2eが形成され、ガラスペースト2は多孔質
化される。同時に、揮発物質2d中に混在していた有機
バインダー2bが析出する。
次に、この多孔質化されたガラスペースト2を温度35
0°Cの酸素雰囲気下で15分間焼成して有機バインダ
ー2bを焼結させる。同図(C)はこの焼成後の状態を
示している。
0°Cの酸素雰囲気下で15分間焼成して有機バインダ
ー2bを焼結させる。同図(C)はこの焼成後の状態を
示している。
さらに、続いて、温度530℃の酸素雰囲気下で15分
間焼成して無機バインダー2Cを一部溶出させて、同図
(d)のようにガラス成分2a間を埋めて絶縁層の形成
を完了する。尚、無機バインダー2Cは500〜560
℃で軟化し、570℃以上で完全に溶融するので、53
0°Cの焼成ではガラス成分2a間の無機バインダー2
C中には微細な空孔が多数存在させることができる(同
図(d)においては空孔は示していない)・。このよう
に、無機バインダー2Cを焼成する工程において、焼成
温度及び焼成時間を制御することによって絶縁ペースト
2の空間率を自由に設定することができる。
間焼成して無機バインダー2Cを一部溶出させて、同図
(d)のようにガラス成分2a間を埋めて絶縁層の形成
を完了する。尚、無機バインダー2Cは500〜560
℃で軟化し、570℃以上で完全に溶融するので、53
0°Cの焼成ではガラス成分2a間の無機バインダー2
C中には微細な空孔が多数存在させることができる(同
図(d)においては空孔は示していない)・。このよう
に、無機バインダー2Cを焼成する工程において、焼成
温度及び焼成時間を制御することによって絶縁ペースト
2の空間率を自由に設定することができる。
次の工程では、第1図(d)に示すように、上記焼成を
経て空間率を適正値にした絶縁層20上に、Niペース
ト3(例えば、デュポン社製 9395等)をパターン
幅165μm、ピッチ330μm、ll厚30μmで、
エマルジョン厚10μm、250メツシユのスクリーン
を使用して印刷形成する。
経て空間率を適正値にした絶縁層20上に、Niペース
ト3(例えば、デュポン社製 9395等)をパターン
幅165μm、ピッチ330μm、ll厚30μmで、
エマルジョン厚10μm、250メツシユのスクリーン
を使用して印刷形成する。
この後、120℃で1時間乾燥を行い揮発物質を除去す
る。
る。
次に、温度350℃の酸素雰囲気下で15分間焼成し有
機バインダーを燃焼させ、さらに、温度570〜580
℃の酸素雰囲気下で15分間焼成しNiペースト3中の
無機バインダーを完全に溶融させ電極を形成する。
機バインダーを燃焼させ、さらに、温度570〜580
℃の酸素雰囲気下で15分間焼成しNiペースト3中の
無機バインダーを完全に溶融させ電極を形成する。
以上に示した製造方法によれば、空間率を適正値にした
絶縁層20上に、Niペースト3が形成されるので、N
iペースト3中の揮発物質の絶縁層20への吸収速度が
調整可能となり、Niペースト3の硬化速度を制御でき
る。よって、硬化速度が遅すぎることによる形崩れや硬
化速度が速すぎることによる凹凸の発生を防止でき、良
好な形状の電極を形成することが可能となる。
絶縁層20上に、Niペースト3が形成されるので、N
iペースト3中の揮発物質の絶縁層20への吸収速度が
調整可能となり、Niペースト3の硬化速度を制御でき
る。よって、硬化速度が遅すぎることによる形崩れや硬
化速度が速すぎることによる凹凸の発生を防止でき、良
好な形状の電極を形成することが可能となる。
以上説明したように、本発明の製造方法によれば、基板
上に絶縁ペーストを塗布し、−旦焼成して絶縁ペースト
中の空間率を適正値とした後に導電ペーストを印刷し焼
成するようにしたので、形崩れのない、しかも表面に凹
凸のない良好な形状の電極を形成することができる。
上に絶縁ペーストを塗布し、−旦焼成して絶縁ペースト
中の空間率を適正値とした後に導電ペーストを印刷し焼
成するようにしたので、形崩れのない、しかも表面に凹
凸のない良好な形状の電極を形成することができる。
よって、電極形状の微細化及び電極ピッチの短縮が可能
となり、高解像度のプラズマディスプレイを実現できる
という効果を有する。
となり、高解像度のプラズマディスプレイを実現できる
という効果を有する。
第1図は(a)乃至(d)は本発明に係るプラズマディ
スプレイの電極形成方法の一実施例を示す工程説明図、 第2図は従来製造工程における絶縁ペースト塗布後の状
態を概略的に示す断面図、 第3図は第2図の問題点を示す概略の平面図、第4図は
本実施例のプラズマディスプレイ用電極の要部斜視図で
ある。 1・・・基板、 2・・・ガラスペースト(絶縁ペースト)、3・・・N
iペースト(導電ペースト)、20・・・絶縁層、 30・・・電極。 特許出願人 沖電気工業株式会社 代理人 弁理士 前 1) 実 第3図 Cν 〆−〆1飄
スプレイの電極形成方法の一実施例を示す工程説明図、 第2図は従来製造工程における絶縁ペースト塗布後の状
態を概略的に示す断面図、 第3図は第2図の問題点を示す概略の平面図、第4図は
本実施例のプラズマディスプレイ用電極の要部斜視図で
ある。 1・・・基板、 2・・・ガラスペースト(絶縁ペースト)、3・・・N
iペースト(導電ペースト)、20・・・絶縁層、 30・・・電極。 特許出願人 沖電気工業株式会社 代理人 弁理士 前 1) 実 第3図 Cν 〆−〆1飄
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 基板上に絶縁ペーストを塗布し、これを焼成して絶縁層
を形成する工程と、 この絶縁層上に導電ペーストを印刷し、これを焼成して
電極を形成する工程と を有することを特徴とするプラズマディスプレイの電極
形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2993388A JPH01206538A (ja) | 1988-02-10 | 1988-02-10 | プラズマディスプレイの電極形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2993388A JPH01206538A (ja) | 1988-02-10 | 1988-02-10 | プラズマディスプレイの電極形成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01206538A true JPH01206538A (ja) | 1989-08-18 |
Family
ID=12289787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2993388A Pending JPH01206538A (ja) | 1988-02-10 | 1988-02-10 | プラズマディスプレイの電極形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01206538A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10319580A (ja) * | 1994-11-17 | 1998-12-04 | Toray Ind Inc | 感光性導電ペーストおよび電極の製造方法 |
| JP2007081300A (ja) * | 2005-09-16 | 2007-03-29 | Sharp Corp | 太陽電池の製造方法 |
-
1988
- 1988-02-10 JP JP2993388A patent/JPH01206538A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10319580A (ja) * | 1994-11-17 | 1998-12-04 | Toray Ind Inc | 感光性導電ペーストおよび電極の製造方法 |
| JP2007081300A (ja) * | 2005-09-16 | 2007-03-29 | Sharp Corp | 太陽電池の製造方法 |
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