JPH0121364Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0121364Y2 JPH0121364Y2 JP1980165248U JP16524880U JPH0121364Y2 JP H0121364 Y2 JPH0121364 Y2 JP H0121364Y2 JP 1980165248 U JP1980165248 U JP 1980165248U JP 16524880 U JP16524880 U JP 16524880U JP H0121364 Y2 JPH0121364 Y2 JP H0121364Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- kotatsu
- temperature
- control unit
- heater
- thyristor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Control Of Resistance Heating (AREA)
- Control Of Temperature (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は電気ごたつの電子制御ユニツトを誤つ
てこたつ内部に入れて使用したような場合、制御
ユニツト内の温度を感知して制御ユニツトおよび
こたつヒータの電源を遮断し、かつ警報装置を作
動させることにより使用者に注意を喚起させ正し
い使用を行なわしめることを目的とした電気ごた
つの制御装置に関するものである。
てこたつ内部に入れて使用したような場合、制御
ユニツト内の温度を感知して制御ユニツトおよび
こたつヒータの電源を遮断し、かつ警報装置を作
動させることにより使用者に注意を喚起させ正し
い使用を行なわしめることを目的とした電気ごた
つの制御装置に関するものである。
一般に、第1図に示すような電気ごたつにおい
て、こたつやぐら1と電源コンセント2の間の電
源コード17の途中には電子制御ユニツト3が挿
入されるが、従来の温度制御回路4は第2図に示
される。この第2図の温度制御回路4において、
電源スイツチ5を閉じると、商用電源6、ヒータ
7、双方向性3端子サイリスタ8、コイル9の閉
回路が形成され、前記3端子サイリスタ8の点弧
角を制御することにより、使用電力を制御するよ
うになつており、この3端子サイリスタ8の点弧
角は、やぐらこたつ内の温度検出用サーミスタ1
0、こたつ温度設定用可変抵抗11、コンデンサ
12および負性抵抗発振素子13によつて制御さ
れる。以上の動作を第3図に基づきさらに詳しく
説明する。この第3図中、aは電源6の電圧の波
形を、bはサイリスタ8の電圧の波形を、cはヒ
ータ7の電圧の波形を、dはコンデンサ12の電
圧の波形をそれぞれ示している。まず、こたつ内
が所望の温度になるように可変抵抗11を設定
し、t0時にスイツチ5を閉じたものとする。この
ときt0時からt2時までの半サイクルの間では、コ
ンデンサ12はサーミスタ10、可変抵抗11を
通して第3図dのように徐々に充電される。この
充電電圧が上昇し、t1時に負性抵抗発振素子13
の発振領域v0までに達すると、負性抵抗発振素子
13は発振し、ゲート駆動パルスを前記サイリス
タ8のゲートへ与える。するとサイリスタ8は点
弧し第3図cの斜線に示す様にヒータ7に電力が
供給される。前記発振素子13が発振すると、コ
ンデンサ12は放電し、つぎの半サイクルにおけ
る充電に備える。次にt2時になり電源6の電圧が
負の半サイクルになると、サイリスタ8は遮断さ
れ、ヒータ7への電力の供給を停止する。
て、こたつやぐら1と電源コンセント2の間の電
源コード17の途中には電子制御ユニツト3が挿
入されるが、従来の温度制御回路4は第2図に示
される。この第2図の温度制御回路4において、
電源スイツチ5を閉じると、商用電源6、ヒータ
7、双方向性3端子サイリスタ8、コイル9の閉
回路が形成され、前記3端子サイリスタ8の点弧
角を制御することにより、使用電力を制御するよ
うになつており、この3端子サイリスタ8の点弧
角は、やぐらこたつ内の温度検出用サーミスタ1
0、こたつ温度設定用可変抵抗11、コンデンサ
12および負性抵抗発振素子13によつて制御さ
れる。以上の動作を第3図に基づきさらに詳しく
説明する。この第3図中、aは電源6の電圧の波
形を、bはサイリスタ8の電圧の波形を、cはヒ
ータ7の電圧の波形を、dはコンデンサ12の電
圧の波形をそれぞれ示している。まず、こたつ内
が所望の温度になるように可変抵抗11を設定
し、t0時にスイツチ5を閉じたものとする。この
ときt0時からt2時までの半サイクルの間では、コ
ンデンサ12はサーミスタ10、可変抵抗11を
通して第3図dのように徐々に充電される。この
充電電圧が上昇し、t1時に負性抵抗発振素子13
の発振領域v0までに達すると、負性抵抗発振素子
13は発振し、ゲート駆動パルスを前記サイリス
タ8のゲートへ与える。するとサイリスタ8は点
弧し第3図cの斜線に示す様にヒータ7に電力が
供給される。前記発振素子13が発振すると、コ
ンデンサ12は放電し、つぎの半サイクルにおけ
る充電に備える。次にt2時になり電源6の電圧が
負の半サイクルになると、サイリスタ8は遮断さ
れ、ヒータ7への電力の供給を停止する。
次にt2時に電源6の電圧の負の半サイクルにな
ると、前記同様にコンデンサ12は負の方向に充
電され、負性抵抗発振素子13はt3時にゲート駆
動パルスをサイリスタ8へ与え、サイリスタ8は
再び点弧し第3図cの斜線のようにヒータ7に電
力を供給する。以下これを同様に繰り返す。
ると、前記同様にコンデンサ12は負の方向に充
電され、負性抵抗発振素子13はt3時にゲート駆
動パルスをサイリスタ8へ与え、サイリスタ8は
再び点弧し第3図cの斜線のようにヒータ7に電
力を供給する。以下これを同様に繰り返す。
ここで、サーミスタ8は正特性であるので、こ
たつ内の温度が上昇するに従つて抵抗値が大きく
なり、コンデンサ12の充電時間は長くなる。
たつ内の温度が上昇するに従つて抵抗値が大きく
なり、コンデンサ12の充電時間は長くなる。
従つてコンデンサ12の充電電圧が負性抵抗発
振素子13の発振領域v0に達するまでの時間は長
くなり、このためサイリスタ8の点弧は遅れるの
で、点弧角度は大きくなる。その結果第3図cの
斜線面積が狭くなりヒータ7への供給電力は減少
し、こたつ内の温度は下降する。
振素子13の発振領域v0に達するまでの時間は長
くなり、このためサイリスタ8の点弧は遅れるの
で、点弧角度は大きくなる。その結果第3図cの
斜線面積が狭くなりヒータ7への供給電力は減少
し、こたつ内の温度は下降する。
一方、こたつ内の温度が低くなると、サーミス
タ8の抵抗値は減少し、前記と逆の作用をし点弧
角度は小さくなり、ヒータ7への供給電力は増加
しこたつ内の温度は上昇する。この様にしてこた
つ内の温度は常に一定に保たれる様になつてい
る。
タ8の抵抗値は減少し、前記と逆の作用をし点弧
角度は小さくなり、ヒータ7への供給電力は増加
しこたつ内の温度は上昇する。この様にしてこた
つ内の温度は常に一定に保たれる様になつてい
る。
なお、抵抗14,15、コンデンサ16は点弧
角度が小さい時コンデンサ12の放電後にこのコ
ンデンサ12への充電を補充することによつて制
御を円滑に行なうためのものである。
角度が小さい時コンデンサ12の放電後にこのコ
ンデンサ12への充電を補充することによつて制
御を円滑に行なうためのものである。
以上述べた様な温度制御回路では電子制御ユニ
ツト3をふとん18の中に入れたまま使用した
り、ストーブ等の付近に置かれたりすると、電子
制御ユニツト3内の半導体素子が温度上昇で破壊
したり誤作動したりする。そこでユニツト内にサ
ーモスタツトを収納しておき、ユニツト内の温度
を検出してヒータ7への電力を減少させたり、電
源をオフにする方法がすでに提案されている。し
かし、それを報知する手段がなかつたので、使用
者は異常な状態であることに気付かず、そのまま
にしておくと温度過昇防止装置が作動したり、元
に戻つたりを繰返して正常な制御がなされなかつ
た。
ツト3をふとん18の中に入れたまま使用した
り、ストーブ等の付近に置かれたりすると、電子
制御ユニツト3内の半導体素子が温度上昇で破壊
したり誤作動したりする。そこでユニツト内にサ
ーモスタツトを収納しておき、ユニツト内の温度
を検出してヒータ7への電力を減少させたり、電
源をオフにする方法がすでに提案されている。し
かし、それを報知する手段がなかつたので、使用
者は異常な状態であることに気付かず、そのまま
にしておくと温度過昇防止装置が作動したり、元
に戻つたりを繰返して正常な制御がなされなかつ
た。
本考案は上記欠点を改良するためになされたも
ので、制御ユニツト内に感温抵抗素子を設け、温
度の変化に伴なう抵抗値の変化に応じて電圧の変
化を検出し、この電圧の変化でスイツチング素子
を開閉し、こたつヒータへの電力を減少させた
り、電源を遮断するとともに、警報装置を作動せ
しめるようにしたものである。
ので、制御ユニツト内に感温抵抗素子を設け、温
度の変化に伴なう抵抗値の変化に応じて電圧の変
化を検出し、この電圧の変化でスイツチング素子
を開閉し、こたつヒータへの電力を減少させた
り、電源を遮断するとともに、警報装置を作動せ
しめるようにしたものである。
以下、本考案の一実施例を第4図について説明
する。
する。
第4図中、温度制度回路4は第2図と略同様で
あり、本考案では、制御ユニツト3内にさらに鎖
線で囲まれた警報装置19と温度検出装置20と
を付加している。
あり、本考案では、制御ユニツト3内にさらに鎖
線で囲まれた警報装置19と温度検出装置20と
を付加している。
前記警報装置19はブザーのような音を発生す
るものからなるが、光を発するもの、あるいは音
と光の組合せからなるものであつてもよい。
るものからなるが、光を発するもの、あるいは音
と光の組合せからなるものであつてもよい。
前記温度検出装置20の検出回路28は、一定
温度以上になると急激に抵抗値が増大する特性を
もつた感温抵抗素子21を主体として構成され、
この感温抵抗素子21は前記サーミスタ10と直
列でかつ、電源6とヒータ7との間に結合され
る。この感温抵抗素子21の他に、さらに分圧抵
抗22,23、逆流阻止ダイオード24、平滑コ
ンデンサ25、放電抵抗26および抵抗27によ
つて前記検出回路28が構成される。また、ダイ
オード29、抵抗30,31,32およびコンデ
ンサ33により基準電圧発生回路34が構成さ
れ、この基準電圧発生回路34と検出回路28は
比較器35に接続され、さらに抵抗36,37,
38を介して駆動用トランジスタ39に結合され
ている。
温度以上になると急激に抵抗値が増大する特性を
もつた感温抵抗素子21を主体として構成され、
この感温抵抗素子21は前記サーミスタ10と直
列でかつ、電源6とヒータ7との間に結合され
る。この感温抵抗素子21の他に、さらに分圧抵
抗22,23、逆流阻止ダイオード24、平滑コ
ンデンサ25、放電抵抗26および抵抗27によ
つて前記検出回路28が構成される。また、ダイ
オード29、抵抗30,31,32およびコンデ
ンサ33により基準電圧発生回路34が構成さ
れ、この基準電圧発生回路34と検出回路28は
比較器35に接続され、さらに抵抗36,37,
38を介して駆動用トランジスタ39に結合され
ている。
つぎに本考案の作用を説明する。
今、制御ユニツト3がこたつ内に入つていて制
御ユニツト3の温度が所定以上に上昇したものと
する。すると、感温抵抗素子21の抵抗値が急激
に増大し、前述のように、コンデンサ16の電圧
は下り、充電時間が長くなるため、負性抵抗発振
素子13はその発振領域v0に達するまでの時間が
長くなり、サイリスタ8の点弧が遅れ、こたつヒ
ータ7への電力供給が次第に少なくなる。場合に
よつては、負性抵抗素子13の作動領域外とな
り、出力を生ぜずサイリスタ8がオフし、こたつ
ヒータ7への電力供給を停止する。その後こたつ
内の温度が低下して制御ユニツト3内の温度も低
下すると、感温抵抗素子21とサーミスタ10は
低抵抗値に戻り、再びコンデンサ16に充電が行
なわれ、再びこたつヒータ7はオンとなる。しか
し制御ユニツト3がこたつ内に入つている限り以
上の動作を繰返えし正常なこたつとしての温度制
御が行なわれないのみならず、半導体素子の破壊
や誤作動の原因となる。そこで、本考案ではさら
に感温抵抗素子21で制御ユニツト3内の温度を
検出しているので、制御ユニツト3がこたつ内に
入つていて異常に温度が上昇すると、感温抵抗素
子21の抵抗値が増大し、分圧された電圧が低下
する。そして基準電圧よりも低くなると、比較器
35から出力があらわれて、トランジスタ39を
オンにする。そのためブザー等の警報装置19が
作動し使用者に異常であることを報知する。ここ
で制御ユニツト3をこたつから取出して外気で冷
やすか、電源スイツチ5を切ると警報装置19は
停止する。
御ユニツト3の温度が所定以上に上昇したものと
する。すると、感温抵抗素子21の抵抗値が急激
に増大し、前述のように、コンデンサ16の電圧
は下り、充電時間が長くなるため、負性抵抗発振
素子13はその発振領域v0に達するまでの時間が
長くなり、サイリスタ8の点弧が遅れ、こたつヒ
ータ7への電力供給が次第に少なくなる。場合に
よつては、負性抵抗素子13の作動領域外とな
り、出力を生ぜずサイリスタ8がオフし、こたつ
ヒータ7への電力供給を停止する。その後こたつ
内の温度が低下して制御ユニツト3内の温度も低
下すると、感温抵抗素子21とサーミスタ10は
低抵抗値に戻り、再びコンデンサ16に充電が行
なわれ、再びこたつヒータ7はオンとなる。しか
し制御ユニツト3がこたつ内に入つている限り以
上の動作を繰返えし正常なこたつとしての温度制
御が行なわれないのみならず、半導体素子の破壊
や誤作動の原因となる。そこで、本考案ではさら
に感温抵抗素子21で制御ユニツト3内の温度を
検出しているので、制御ユニツト3がこたつ内に
入つていて異常に温度が上昇すると、感温抵抗素
子21の抵抗値が増大し、分圧された電圧が低下
する。そして基準電圧よりも低くなると、比較器
35から出力があらわれて、トランジスタ39を
オンにする。そのためブザー等の警報装置19が
作動し使用者に異常であることを報知する。ここ
で制御ユニツト3をこたつから取出して外気で冷
やすか、電源スイツチ5を切ると警報装置19は
停止する。
本考案は上述のように構成したので、制御ユニ
ツト内の温度が上昇すると感温抵抗素子によつて
検出し、こたつヒータをオフにするだけでなく、
警報装置が作動して使用者に異常であることを報
知する。したがつて、異常状態をすぐに気付き、
常に正しく安全な使用ができる。
ツト内の温度が上昇すると感温抵抗素子によつて
検出し、こたつヒータをオフにするだけでなく、
警報装置が作動して使用者に異常であることを報
知する。したがつて、異常状態をすぐに気付き、
常に正しく安全な使用ができる。
第1図の電気ごたつの説明図、第2図は従来の
制御装置の電気回路図、第3図は各部の出力波形
図、第4図は本考案による制御装置の一実施例を
示す電気回路図である。 1……こたつやぐら、3……制御ユニツト、4
……制御回路、5……電源スイツチ、6……電
源、7……こたつヒータ、8……双方向性3端子
サイリスタ、10……温度検出用サーミスタ、1
1……温度設定用可変抵抗、13……負性抵抗発
振素子、17……電源コード、18……ふとん、
19……警報装置、20……温度検出装置、21
……感温抵抗素子、28……検出回路、35……
比較器、39……駆動用トランジスタ。
制御装置の電気回路図、第3図は各部の出力波形
図、第4図は本考案による制御装置の一実施例を
示す電気回路図である。 1……こたつやぐら、3……制御ユニツト、4
……制御回路、5……電源スイツチ、6……電
源、7……こたつヒータ、8……双方向性3端子
サイリスタ、10……温度検出用サーミスタ、1
1……温度設定用可変抵抗、13……負性抵抗発
振素子、17……電源コード、18……ふとん、
19……警報装置、20……温度検出装置、21
……感温抵抗素子、28……検出回路、35……
比較器、39……駆動用トランジスタ。
Claims (1)
- こたつヒータの電源コードの途中に、こたつ温
度制御ユニツトを接続し、こたつ内の感温素子と
前記制御ユニツト内の負性抵抗発振素子、抵抗器
およびコンデンサからなるサイリスタ点弧角制御
回路とにより双方向性3端子サイリスタの点弧角
を制御してこたつヒータの電力を制御する電気ご
たつにおいて、前記制御ユニツト内に収納され一
定温度に達すると急激に抵抗値の変化する感温抵
抗素子を、前記サイリスタ点弧角制御回路に直列
に接続するとともに、分圧抵抗からなる電圧検出
回路に直列に接続し、この電圧検出回路と、基準
電圧発生回路とを比較器に接続して温度検出装置
を形成し、この温度検出装置の出力側にトランジ
スタを介して警報装置を結合してなる電気ごたつ
の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980165248U JPH0121364Y2 (ja) | 1980-11-18 | 1980-11-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980165248U JPH0121364Y2 (ja) | 1980-11-18 | 1980-11-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5788204U JPS5788204U (ja) | 1982-05-31 |
| JPH0121364Y2 true JPH0121364Y2 (ja) | 1989-06-26 |
Family
ID=29523949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980165248U Expired JPH0121364Y2 (ja) | 1980-11-18 | 1980-11-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0121364Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4973137A (ja) * | 1972-11-13 | 1974-07-15 | ||
| JPS52137115U (ja) * | 1976-04-13 | 1977-10-18 |
-
1980
- 1980-11-18 JP JP1980165248U patent/JPH0121364Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5788204U (ja) | 1982-05-31 |
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