JPH0121570Y2 - - Google Patents

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JPH0121570Y2
JPH0121570Y2 JP1980146334U JP14633480U JPH0121570Y2 JP H0121570 Y2 JPH0121570 Y2 JP H0121570Y2 JP 1980146334 U JP1980146334 U JP 1980146334U JP 14633480 U JP14633480 U JP 14633480U JP H0121570 Y2 JPH0121570 Y2 JP H0121570Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、不飽和形式のドレイン電圧対ドレイ
ン電流特性(以下、単に不飽和特性と称する)を
得るに好適な横形接合電界効果トランジスタに関
し、特にチヤンネル構造の改良に関するものであ
る。
〔考案の概要〕
本考案は、横形接合電界効果トランジスタにお
いて、各々埋込み層からなるソース補助領域及び
ドレイン補助領域を設けると共にこれらの補助領
域間の基板半導体部分に対向して高抵抗半導体層
の表面にゲート領域を形成して該高抵抗半導体層
の一部からなる導電チヤンネルを定めたことによ
り短チヤンネル化を図つたものである。
〔従来の技術〕
第1図は従来の網状のゲートを埋込んだマルチ
チヤンネル縦形接合電界効果トランジスタの断面
図であり、このトランジスタにあつては、チヤン
ネルを含むドレイン領域に高抵抗層を用いて変換
コンダクタンスを向上させ、チヤンネルの長さ
に対する幅aの比/aを小さくすることによ
り、ソース・ドレイン間の直列抵抗を低く押さえ
て不飽和形特性を得ている。
しかしながら、かかる縦形接合電界効果トラン
ジスタは低内部抵抗、高耐圧という特徴があるも
のの、信号用としては縦形の形態上、接合容量が
大きいこと、ゲートの直列抵抗が大きいこと、ゲ
ート(高不純物濃度層)を埋込むことの製造上の
困難性等の問題がある。
これらの問題に対処するため、不飽和特性を示
す横形接合電界効果トランジスタも特開昭49−
18475号公報等によつて提案されており、ゲート
直列抵抗を小さくできること、接合容量を小さく
し易いこと、製造工程が簡単であること等の利点
から注目されていが未だ未解決の問題も多い。
第2図a及びbは、上記公報のものと同様の電
界効果トランジスタの平面構造及び断面構造をそ
れぞれ示しており、このトランジスタは次のよう
にして製作される。すなわち、p型半導体基板1
1の主表面上にドーナツ状のn+型埋込み層16
を介してn-型高抵抗半導体層12をエピタキシ
ヤル成長処理により形成した後、半導体層12の
表面にリング状のp+型ゲート領域13をそこか
ら拡がる空乏層17が埋込み層16に取囲まれた
基板半導体部分11Aから拡がる空乏層18に接
近するように形成し、さらに半導体層12の表面
には基板半導体部分11Aに対向してn+型ソー
ス領域14を形成すると共に埋込み層16のリン
グ状部分に対向してリング状のn+型ドレイン領
域15を形成する。
〔考案が解決しようとする課題〕
第2図cは、第2図bの構造の一部を拡大して
示すもので、これを参照して従来技術の問題点を
説明する。
第2図cの構造によると、導電チヤンネルは、
ゲート領域13のソース側の側方で基板半導体部
分11Aの平面に対して斜め上方に延長するよう
に定められ、チヤンネル厚さはゲート領域13と
基板半導体部分11Aとの間の距離に対応して決
定され、チヤンネル長さは埋込み層16とソース
領域14との間の距離に対応して決定される。
ここで、ゲート領域13及び半導体部分11A
間の距離は、ゲート領域13の深さのみならず、
半導体部分11Aの平面に平行する方向のゲート
領域13の位置にも依存するので、ゲート拡散時
の位置合せずれ等によりばらつきが大きい。ま
た、埋込み層16及びソース領域14間の距離
も、埋込み層16の平面に平行する方向のソース
領域14の位置に依存するので、ソース・ドレイ
ン拡散時の位置合せずれ等によりばらつきが大き
い。従つて、チヤンネル寸法の再現性、ひいては
不飽和特性の再現性が良好でなく、製造歩留りが
低いという問題点がある。
その上、動作状態にあつては、ゲート領域13
から拡がる空乏層17がソース側よりドレイン側
に大きく拡がるので、わずかなゲート電圧では空
乏層17が空乏層18まで到達せず、破線17′
で示すようなピンチオフ状態に至るには相当大き
なゲート電圧を必要とする。すなわち、小さなゲ
ート電圧変化で大きなドレイン電流変化を生じさ
せるのが困難であり、変換コンダクタンスが低い
という問題点がある。
このような問題点に対処するには、ゲート領域
13を半導体部分11Aの方へさらに近づけて形
成することが考えられるが、このようにすると、
ゲート領域13がソース領域14に接近するた
め、ゲート−ソース間耐圧が低下する不都合があ
る。そこで、ソース領域14をゲート領域13か
ら遠ざけて形成することを余儀なくされ、このよ
うにすると、実質的なチヤンネル長が増大してソ
ース−ドレイン間の直列抵抗が増加し、周波数特
性の低下を招いたり、良好な不飽和特性が得られ
なかつたりする不都合がある。換言すれば、チヤ
ンネル長を短縮しようとすると、ゲート領域13
を半導体部分11Aからドレイン寄りに遠ざけて
形成せざるを得ず、このようにすると、変換コン
ダクタンスが低下する不都合を免れない。
要するに、第2図cのものでは、ゲート−ソー
ス間耐圧を低下させることなく変換コンダクタン
スを高くするのが困難であると共に、変換コンダ
クタンスを低下させることなく短チヤンネル化を
図るのが困難であるという問題点がある。
本考案の目的は、上記のような問題点を解決
し、電気的特性並びに製造容易性が改善された横
形接合電界効果トランジスタを提供することにあ
る。
〔課題を解決するための手段〕
第3図は、本考案の一実施例による横手接合電
界効果トランジスタを示すもので、これを参照し
て本考案の構成を説明する。本考案の電界効果ト
ランジスタは、半導体基板1と、ソース及びドレ
イン補助領域61,62と、高抵抗半導体層2
と、ゲート領域3と、ソース及びドレイン領域
4,5とをそなえている。
半導体基板1は、第1導電型(例えばp型)を
有するものである。
ソース及びドレイン補助領域61,62は、第
1導電型とは反対の第2導電型(例えばn型)を
それぞれ有するもので、半導体基板1の主表面に
互いに離間して形成される。
高抵抗半導体層2は、ソース及びドレイン補助
領域61,62より不純物濃度の低い第2導電型
を有するもので、半導体基板1の主表面上にソー
ス及びドレイン補助領域61,62をおおうよう
にエピタキシヤル成長処理により形成される。
ゲート領域3は、第1導電型を有するもので、
ソース及びドレイン補助領域61,62に挟まれ
た基板半導体部分1Aとの間に高抵抗半導体層2
の一部からなる導電チヤンネルを定めるべく該基
板半導体部分1Aに対向して高抵抗半導体層2の
表面に形成される。
ソース及びドレイン領域4,5は、高抵抗半導
体層2より不純物濃度の高い第2導電型をそれぞ
れ有するもので、ソース及びドレイン補助領域6
1,62各々の少なくとも一部にそれぞれ対向し
て高抵抗半導体層2の表面に形成される。
そして、ソース領域に与えられるソース電位に
基づいてソース補助領域を実効的なソースとして
働かせると共に、ドレイン領域に与えられるドレ
イン電位に基づいてドレイン補助領域を実効的な
ドレインとして働かせるようにする。
〔作用〕
上記した本考案の構成によれば、導電チヤンネ
ルは、ソース及びドレイン補助領域61,62に
挟まれた基板半導体部分1Aとゲート領域3との
間で該半導体部分1Aの平面にほぼ平行に延長す
るように定められ、チヤンネル厚さはゲート領域
3と該半導体部分1Aとの間の距離に対応して決
定され、チヤンネル長さはソース及びドレイン補
助領域61,62間の距離に対応して決定され
る。
ここで、基板半導体部分1Aとゲート領域3と
の間の距離は、ゲート領域3の深さに依存する
が、基板半導体部分1Aの平面に平行する方向の
ゲート領域3の位置には依存しないので、ゲート
形成時の位置合せずれ等によりばらつくことがな
く、しかも、ゲート領域3の深さは、選択拡散法
等の通常の不純物導入処理により精度良く決定で
きる。また、ソース及びドレイン補助領域61,
62間の距離は、選択拡散法等の通常に不純物導
入処理によりソース及びドレイン補助領域61,
62を同時的に形成すれば従来のような位置合せ
が不要となるので、精度良く決定できる。従つ
て、チヤンネル寸法の再現性、ひいては不飽和特
性の再現性が良好となり、製造歩留りが大幅に向
上する。
その上、動作状態において、第3図に示すよう
にゲート領域3から拡がる空乏層7は、基板半導
体部分1Aに最も近い部分で該部分1Aからの空
乏層8に接触可能となるので、わずかなゲート電
圧でも容易にピンチオフ状態に至るようになり、
高い変換コンダクタンスを得ることができる。こ
の場合、基板半導体部分1Aの平面に平行する方
向のゲート領域3の位置は若干ずれても、従来の
場合とは異なりピンチオフ動作に影響することが
ない。これは、チヤンネルが基板半導体部分1A
の平面にほぼ平行に定められるからである。ま
た、ゲート領域3は、従来の場合とは異なり高変
換コンダクタンスを得るためにソース寄りに特別
に近づけて形成する必要もない。
さらに、ピンチオフ点(真性ゲートポイント)
へのキヤリヤ注入は、ソース補助領域61から行
なわれるので、このソース補助領域61が実効的
なソースとして作用する。従つて、ソース領域4
をゲート領域3からある程度離して形成しても実
効的なソース位置で決まるゲート−ソース間直列
抵抗は小さく維持でき、しかもソース領域4をゲ
ート領域3から遠ざけることで表面リーク電流を
少なくしてゲート−ソース間耐圧を向上させるこ
とができる。換言すれば、チヤンネル長さは、ソ
ース及びドレイン補助領域61,62の間の距離
に応じて決まり、ソース領域4の位置には直接関
係しないので、ゲート−ソース間耐圧を犠性にせ
ずに短チヤンネル化を達成することができ、良好
な不飽和特性及び高周波特性が得られる。
〔実施例〕
次に、本考案の横形接合電界効果トランジスタ
を不飽和特性が得られるように製作する場合につ
いて実施例を説明する。
例えばp型シリコンからなる半導体基板の主表
面には、周知の選択拡散処理によりn型のソース
及びドレイン補助領域61,62が互いに所定の
距離(チヤンネル長さ)だけ離間して同時的に
形成される。その後、基板上面に例えば10μm程
度の厚さのn-型高抵抗半導体(シリコン)層2
がエピタキシヤル成長処理により形成される。こ
の場合、半導体層2の不純物濃度は、空乏層を拡
がりやすくするために5×1014atoms/cm3以下
(例えば1×1013atoms/cm3)に設定するのが好
ましい。ソース及びドレイン補助領域61,62
は、半導体層2におおわれ、いわゆる埋込み層の
状態となる。
次に、半導体層2の表面には、ソース及びドレ
イン補助領域61,62に挟まれた基板半導体部
分1Aに対向してp+型ゲート領域3が選択拡散
処理により形成される。この結果、半導体部分1
Aとゲート領域3との間には、半導体部分1Aの
平面にほぼ平行した導電チヤンネルが定められ
る。この場合、半導体部分1Aとゲート領域3と
の間の距離(チヤンネル厚さ)tは、10μm以下
にするのが好ましく、距離に対する距離tの比
/tはなるべく小さく、例えば0.1〜10の範囲
内に設定するのが好ましい。
次に、半導体層2の表面には、ソース補助領域
61の一部に対向するn+型ソース領域4及びド
レイン補助領域62の一部に対向するn+型ドレ
イン領域5が選択拡散処理により同時的に形成さ
れる。この場合、ゲート領域3に対するソース及
びドレイン領域4,5の形成位置は、所望のゲー
ト−ソース間耐圧及びゲート−ドレイン間耐圧が
得られるように適宜設定するが、ゲート領域から
の空乏層7の拡がりを考慮すると、ゲート領域3
に対する離間距離はソース領域4よりドレイン領
域5の方を大きくするのが望ましい。一例とし
て、ゲート領域3とドレイン領域5との距離は、
10μm以上にすることができる。
この後は、周知の方法により、ゲート領域3、
ソース領域4、ドレイン領域5及び基板1にそれ
ぞれ電極層を設ける。基板1は第2ゲートとして
作用するもので、所望により電圧を印加するか又
は接地する。
第4図は、上記実施例に従つて製作された横形
接合電界効果トランジスタの一特性例として、ゲ
ート電圧VGをパラメータとするドレイン電圧VD
対ドレイン電流IDの特性曲線を示すもので、これ
により、良好な不飽和特性が得られていることが
わかる。
なお、上記実施例では、nチヤンネルトランジ
スタについて説明したが、各半導体要素の導電形
式を図示したものとは反対にすることによりpチ
ヤンネル横形接合電界効果トランジスタを簡単に
実現することができ、このpチヤンネル横形トラ
ンジスタは縦形構造のものより製作しやすい利点
がある。
〔考案の効果〕
以上のように、この考案によれば、各々埋込み
層からなるソース及びドレイン補助領域を設ける
と共にこれらの補助領域間の基板半導体部分に対
向して高抵抗半導体層の表面にゲート領域を形成
して該高抵抗半導体層の一部からなる導電チヤン
ネルを定めると共にソース及びドレイン補助領域
をそれぞれ実効的なソース及びドレインとして働
かせるようにしたので、変換コンダクタンス及び
ゲート−ソース間耐圧の向上を伴つて短チヤンネ
ル化を達成することができ、短チヤンネル化によ
り不飽和特性、周波数特性等の電気的特性が改善
される効果が得られるものである。
その上、チヤンネル寸法を再現性よく定めるこ
とができるので、製造歩留りが向上する付加的効
果も得られるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の縦形接合電界効果トランジスタ
を示す断面図、第2図a,b及びcは従来の横形
接合電界効果トランジスタのそれぞれ平面図、断
面図及び一部拡大断面図、第3図は本考案の一実
施例よる電界効果トランジスタを示す断面図、第
4図は本考案のトランジスタにおけるドレイン電
圧VDとドレイン電流IDとの関係を示す特性図であ
る。 1……半導体基板、2……高抵抗半導体層、3
……ゲート領域、4……ソース領域、5……ドレ
イン領域、61……ソース補助領域、62……ド
レイン補助領域。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (a) 第1導電型を有する半導体基板と、 (b) この半導体基板の主表面に互いに離間して形
    成され、前記第1導電型とは反対の第2導電型
    をそれぞれ有するソース補助領域及びドレイン
    補助領域と、 (c) 前記半導体基板の前記主表面上に前記ソース
    補助領域及び前記ドレイン補助領域をおおうよ
    うに形成され、該ソース補助領域及び該ドレイ
    ン補助領域より不純物濃度の低い第2導電型を
    有する高抵抗半導体層と、 (d) 前記ソース補助領域及び前記ドレイン補助領
    域に挟まれた基板半導体部分との間に前記高抵
    抗半導体層の一部からなる導電チヤンネルを定
    めるべく該基板半導体部分に対向して前記高抵
    抗半導体層の表面に形成された第1導電型のゲ
    ート領域と、 (e) 前記ソース補助領域の少なくとも一部に対向
    して前記高抵抗半導体層の表面に形成され、該
    高抵抗半導体層より不純物濃度の高い第2導電
    型を有するソース領域と、 (f) 前記ドレイン補助領域の少なくとも一部に対
    向して前記高抵抗半導体層の表面に形成され、
    該高抵抗半導体層より不純物濃度の高い第2導
    電型を有するドレイン領域とをそなえ、 前記ソース領域に与えられるソース電位に基づ
    いて前記ソース補助領域を実効的なソースとして
    働かせると共に、前記ドレイン領域に与えられる
    ドレイン電位に基づいて前記ドレイン補助領域を
    実効的なドレインとして働かせるようにしたこと
    を特徴とする電界効果トランジスタ。
JP1980146334U 1980-10-16 1980-10-16 Expired JPH0121570Y2 (ja)

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Publication Number Publication Date
JPS5670663U JPS5670663U (ja) 1981-06-11
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JPS5670663U (ja) 1981-06-11

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