JPH01219792A - 案内表示装置 - Google Patents
案内表示装置Info
- Publication number
- JPH01219792A JPH01219792A JP63044244A JP4424488A JPH01219792A JP H01219792 A JPH01219792 A JP H01219792A JP 63044244 A JP63044244 A JP 63044244A JP 4424488 A JP4424488 A JP 4424488A JP H01219792 A JPH01219792 A JP H01219792A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- display
- guide
- guidance
- sentences
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Audible And Visible Signals (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Control Of El Displays (AREA)
- Train Traffic Observation, Control, And Security (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、案内文を流動表示する案内表示装置に関す
る。
る。
(従来の技術)
従来、多数の発光体をドツト状に縦横に配列した表示画
面に対し、文字数M、段数Nの案内文を流動表示する案
内表示装置は、第4図に示すような構成を備えていた。
面に対し、文字数M、段数Nの案内文を流動表示する案
内表示装置は、第4図に示すような構成を備えていた。
この従来の案内装置では、メツセージメモリ1と、フォ
ントメモリ2と、ビデオメモリ3と、表示画面4と、演
算制御装置5と、入力装置6とから構成されている。
ントメモリ2と、ビデオメモリ3と、表示画面4と、演
算制御装置5と、入力装置6とから構成されている。
そして、メツセージメモリ1は、第5図に示すような案
内文データテーブルを持ら、案内文1゜案内文2.・・
・・・・、案内文N毎にそれぞれ1段ずつM文字の記憶
場所が割当られ、それぞれの段に記憶されるようになっ
ている。
内文データテーブルを持ら、案内文1゜案内文2.・・
・・・・、案内文N毎にそれぞれ1段ずつM文字の記憶
場所が割当られ、それぞれの段に記憶されるようになっ
ている。
フォントメモリ2は、案内文を表示するために必要なフ
ォントが記憶されている。
ォントが記憶されている。
ビデオメモリ3は、メツセージメモリ1に収納されたテ
ーブルに従って表示画面4の表示位置に対応したアドレ
スにフォントを書込む。
ーブルに従って表示画面4の表示位置に対応したアドレ
スにフォントを書込む。
このような従来の案内表示装置では、入力装置6により
必要な案内表示文が入力され、演算制御装置5がメツセ
ージメモリ1に対し第5図に示すような案内弁データテ
ーブルに入力される案内文それぞれの文字コードをその
表示する順序で記憶してゆく。そして、実際の表示に際
しては、演算制御装置5がフォントメモリ2からメツセ
ージメモリ1の案内表示文の各文字コードに対応したフ
ォントを取出し、ビデオメモリ3に対し実際の表示画面
4の表示位置に対応したアドレスに記憶してゆく。
必要な案内表示文が入力され、演算制御装置5がメツセ
ージメモリ1に対し第5図に示すような案内弁データテ
ーブルに入力される案内文それぞれの文字コードをその
表示する順序で記憶してゆく。そして、実際の表示に際
しては、演算制御装置5がフォントメモリ2からメツセ
ージメモリ1の案内表示文の各文字コードに対応したフ
ォントを取出し、ビデオメモリ3に対し実際の表示画面
4の表示位置に対応したアドレスに記憶してゆく。
そこで、第6図に示すように、横mドツト、縦nドツト
の表示イメージをビデオメモリ3に書込んだ後、表示画
面4の表示位置に対応するビデオメモリアドレスを演l
IQ tll装置5によりシフトしてゆくと、表示画
面4は対応しているビデオメモリ3上のデータを表示し
てゆき、表示画面4上において案内文の流動表示が行な
われるのである。
の表示イメージをビデオメモリ3に書込んだ後、表示画
面4の表示位置に対応するビデオメモリアドレスを演l
IQ tll装置5によりシフトしてゆくと、表示画
面4は対応しているビデオメモリ3上のデータを表示し
てゆき、表示画面4上において案内文の流動表示が行な
われるのである。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、このような従来の案内表示装置では、複
数の長さの異なる案内文を同時に多段に屋っでスクロー
ルさせる場合、第6図におけるビデオメモリ3の横のド
ツト数mは、第5図に示す最長案内文2の文字数分M以
上を取る必要があり、この場合には他の異なる長さの案
内文1や案内文3等に対しては最良案内文のスクロール
が終了するまでの間空白をスクロールすることになり、
文字数の差が大ぎい程この空白が多い流動表示となり、
効率の悪い案内表示となる問題点があった。
数の長さの異なる案内文を同時に多段に屋っでスクロー
ルさせる場合、第6図におけるビデオメモリ3の横のド
ツト数mは、第5図に示す最長案内文2の文字数分M以
上を取る必要があり、この場合には他の異なる長さの案
内文1や案内文3等に対しては最良案内文のスクロール
が終了するまでの間空白をスクロールすることになり、
文字数の差が大ぎい程この空白が多い流動表示となり、
効率の悪い案内表示となる問題点があった。
この発明は、このような従来の案内表示装置が抱えてい
た課題を解決するためになされたもので、短い案内文に
対して生じる余分な空白を少なくし、長さの異なる案内
文の多段流動表示を効率的に行なうことができる案内表
示装置を提供することを目的とする。
た課題を解決するためになされたもので、短い案内文に
対して生じる余分な空白を少なくし、長さの異なる案内
文の多段流動表示を効率的に行なうことができる案内表
示装置を提供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
この発明の案内表示装置は、案内表示のための文字記号
を収納したフォントメモリと、表示案内文に相当する字
体のコードを表示させる順序で収納するメツセージメモ
リと、このメツセージメモリの記憶内容に従って表示さ
せるフォントを前記フォントメモリから取出して表示す
る順序で収納するビデオメモリと、長さの異なる複数の
案内文については、同列上にメツセージメモリの最大長
の範囲内で収納できる最大数を算出してその最大数だけ
同文を繰返し並べて前記メツセージメモリに収納する文
字列調整装置と、発光体を縦横に多数ドツト状に配列し
、前記ビデオメモリの内容を流動表示する表示画面とを
備えたものである。
を収納したフォントメモリと、表示案内文に相当する字
体のコードを表示させる順序で収納するメツセージメモ
リと、このメツセージメモリの記憶内容に従って表示さ
せるフォントを前記フォントメモリから取出して表示す
る順序で収納するビデオメモリと、長さの異なる複数の
案内文については、同列上にメツセージメモリの最大長
の範囲内で収納できる最大数を算出してその最大数だけ
同文を繰返し並べて前記メツセージメモリに収納する文
字列調整装置と、発光体を縦横に多数ドツト状に配列し
、前記ビデオメモリの内容を流動表示する表示画面とを
備えたものである。
(作用)
この発明の案内表示装置では、メツセージメモリの文字
数M、段数Nの案内文データテーブルに対し、文字列調
整装置は入力された案内文が長い文章である場合には一
段全体を用いて案内文を記憶させ、また文字数がM/3
.M/2以下のように短い案内文である場合には、M字
の範囲内で書込むことができる最大数、例えば3回、2
回繰返して同じ文をR込むようにする。
数M、段数Nの案内文データテーブルに対し、文字列調
整装置は入力された案内文が長い文章である場合には一
段全体を用いて案内文を記憶させ、また文字数がM/3
.M/2以下のように短い案内文である場合には、M字
の範囲内で書込むことができる最大数、例えば3回、2
回繰返して同じ文をR込むようにする。
そして、流動表示に際しては、案内文データテーブルよ
り各案内文を読出し、フォントメモリ3に記憶されてい
るフォントと対応させてビデオメモリに記憶させ、表示
画面上に流動表示させるようにし、長い案内文が一文終
了する間に短い案内文については複数回繰返して流動表
示するようにし、文字数が異なるような案内文を複数段
表示する場合にも空白部分が極めて少なくなるように流
OJ表示することができる。
り各案内文を読出し、フォントメモリ3に記憶されてい
るフォントと対応させてビデオメモリに記憶させ、表示
画面上に流動表示させるようにし、長い案内文が一文終
了する間に短い案内文については複数回繰返して流動表
示するようにし、文字数が異なるような案内文を複数段
表示する場合にも空白部分が極めて少なくなるように流
OJ表示することができる。
(実施例)
以下、この発明の実施例を図に基づいて詳説する。
第1図はこの発明の一実施例のブロック図を示しており
、案内文の文字毎に対応するコードを表示の順序に従っ
て記憶するメツセージメモリ11と、このメツセージメ
モリ11に対し短い案内文の記憶の際には同じ案内文を
繰返し記憶させるように文字列のVANを行なう文字列
調整装置12と、メツセージメモリ11に記憶されてい
る文字コードに対応するフォントを記憶するフォントメ
モリ13と、表示画面上の表示する位置に対応したアド
レスに案内文の各文字のフォントを記憶するビデオメモ
リ14と、案内文の流動表示を行なう表示画面15と、
入力装置16と、これら各部分の動作制御を行なう演算
制御装置17とを備えている。
、案内文の文字毎に対応するコードを表示の順序に従っ
て記憶するメツセージメモリ11と、このメツセージメ
モリ11に対し短い案内文の記憶の際には同じ案内文を
繰返し記憶させるように文字列のVANを行なう文字列
調整装置12と、メツセージメモリ11に記憶されてい
る文字コードに対応するフォントを記憶するフォントメ
モリ13と、表示画面上の表示する位置に対応したアド
レスに案内文の各文字のフォントを記憶するビデオメモ
リ14と、案内文の流動表示を行なう表示画面15と、
入力装置16と、これら各部分の動作制御を行なう演算
制御装置17とを備えている。
メツセージメモリ11は、第2図に示すように、愚人数
M文字、N段の案内文データテーブル18を備えており
、例えば案内文2のようにM/2以上の文字数の長い案
内文に対しては1段に一度だけ案内文を記憶し、例えば
案内文3のようにM/3文字以下の文字数の短い案内文
に対しては同じ案内文を3回−段に記憶させ、更に例え
ば案内文1のように〜1/2文字以下の文字数の案内文
に対しては一段に同じ案内文を2回繰返して記憶する。
M文字、N段の案内文データテーブル18を備えており
、例えば案内文2のようにM/2以上の文字数の長い案
内文に対しては1段に一度だけ案内文を記憶し、例えば
案内文3のようにM/3文字以下の文字数の短い案内文
に対しては同じ案内文を3回−段に記憶させ、更に例え
ば案内文1のように〜1/2文字以下の文字数の案内文
に対しては一段に同じ案内文を2回繰返して記憶する。
文字列調整装置12は、この案内文データテーブル18
に対し案内文1.案内文2.案内文3゜・・・・・・・
・・、案内文Nそれぞれの文章の長さに応じ、1回、2
回、3回、・・・・・・・・・の最大可能繰返し数だけ
同じ案内文を記憶させてゆく。
に対し案内文1.案内文2.案内文3゜・・・・・・・
・・、案内文Nそれぞれの文章の長さに応じ、1回、2
回、3回、・・・・・・・・・の最大可能繰返し数だけ
同じ案内文を記憶させてゆく。
上記の構成の案内表示装置の動作について、つぎに説明
する。
する。
第3図に示すフローチャートを参照して、入力装置16
により案内文が入力されると、演算制御装置17は文字
列調整装置12に対し入力案内文を受は渡し、文字列調
整装置12は、複数の入力されlζ案内文をメツセージ
メモリ11の案内文データテーブル18の各段に記憶し
てゆく(ステップS1)。
により案内文が入力されると、演算制御装置17は文字
列調整装置12に対し入力案内文を受は渡し、文字列調
整装置12は、複数の入力されlζ案内文をメツセージ
メモリ11の案内文データテーブル18の各段に記憶し
てゆく(ステップS1)。
そして、入力された案内文が短くて入ツノされた案内文
の文字数が余白部の文字数よりも少ないならば、同一の
文章を続けて同じ段の余白部に甫込む(ステップS2,
83)。
の文字数が余白部の文字数よりも少ないならば、同一の
文章を続けて同じ段の余白部に甫込む(ステップS2,
83)。
更に、繰返し同じ段に書込まれた短い案内文の文字数が
余白部の文字数よりもまだ少なければ、再び同じ文章を
同じ段に書込み(ステップ84゜83)、短い文の文字
数が余白部の文字数よりも少なくなるならば、この複数
の案内文のメツセージメモリ11への書込みが終了し、
次にメツセージメモリ11より案内文の読出しが行なわ
れる(ステップ85)。
余白部の文字数よりもまだ少なければ、再び同じ文章を
同じ段に書込み(ステップ84゜83)、短い文の文字
数が余白部の文字数よりも少なくなるならば、この複数
の案内文のメツセージメモリ11への書込みが終了し、
次にメツセージメモリ11より案内文の読出しが行なわ
れる(ステップ85)。
このメツセージメモリ11からの案内文の読出しが開始
されると、演算制御装置17は、メツセージメモリ11
に記憶されている各案内文の対応する文字コード毎にフ
ォントメモリ13より各文字コード毎のフォントを読出
しくステップ86)、読出されたフォントが文字列の順
序に従い、ビデオメモリ14の表示アドレスに書込まれ
る(ステップ87)。
されると、演算制御装置17は、メツセージメモリ11
に記憶されている各案内文の対応する文字コード毎にフ
ォントメモリ13より各文字コード毎のフォントを読出
しくステップ86)、読出されたフォントが文字列の順
序に従い、ビデオメモリ14の表示アドレスに書込まれ
る(ステップ87)。
そして、仁のビデオメモリ14の各アドレスへのフォン
トデータの書込みは、表示案内文すべてのフォントにつ
いて行なわれる(ステップS8)。
トデータの書込みは、表示案内文すべてのフォントにつ
いて行なわれる(ステップS8)。
このようにしてビデオメモリ14への複数の案内文それ
ぞれのフォントの書込みが完了すると、入力装置16か
ら流動表示指令が入力されると、演算制御装M17は一
定時間毎にビデオメモリ14に対しスクロール信号を与
え(ステップ89)、ビデオメモリ14上の表示アドレ
スをスクロール信号の入力毎に1つずつシフトし、表示
画面15上に複数の案内文がN段並列に流動表示される
(ステップ510)。
ぞれのフォントの書込みが完了すると、入力装置16か
ら流動表示指令が入力されると、演算制御装M17は一
定時間毎にビデオメモリ14に対しスクロール信号を与
え(ステップ89)、ビデオメモリ14上の表示アドレ
スをスクロール信号の入力毎に1つずつシフトし、表示
画面15上に複数の案内文がN段並列に流動表示される
(ステップ510)。
そして、最大文字数Mのアドレスシフトが完了すると(
ステップ511)、ビデオメモリ14上の表示アドレス
を先頭の位置に戻し、再びスクロール信号が入力される
ことにより繰返し流動表示が行なわれることになる(ス
テップ512)。
ステップ511)、ビデオメモリ14上の表示アドレス
を先頭の位置に戻し、再びスクロール信号が入力される
ことにより繰返し流動表示が行なわれることになる(ス
テップ512)。
ここで、ステップS11により最大文字数M分のアドレ
スシフトが完了するまでには、他の段に表示される短い
案内文については、2回、3回。
スシフトが完了するまでには、他の段に表示される短い
案内文については、2回、3回。
・・・・・・・・・とその長さに応じた回数だけスクロ
ールが行なわれ、同じ案内文が複数回繰返し流動表示さ
れることになる。
ールが行なわれ、同じ案内文が複数回繰返し流動表示さ
れることになる。
このようにして、長い案内文と短い案内文とが同時に流
動表示されるような場合、長い案内文が一度スクロール
する間に短い案内文については複数回スクロールさせる
ようにし、短い案内文の1回のスクロールの後、長い案
内文の1回のスクロールが完了するまでの間、短い案内
文の段に空白が生じることがないようにし、効率よく案
内表示を行なえるようにできるのである。
動表示されるような場合、長い案内文が一度スクロール
する間に短い案内文については複数回スクロールさせる
ようにし、短い案内文の1回のスクロールの後、長い案
内文の1回のスクロールが完了するまでの間、短い案内
文の段に空白が生じることがないようにし、効率よく案
内表示を行なえるようにできるのである。
[発明の効果]
以上のようにこの発明によれば、メツセージメモリにお
いて、長い案内文と短い案内文とが並列に入力される場
合、データテーブルの最大文字数Mに対し、短い案内文
がM/2.M/3.・・・・・・・・・以下であるよう
な場合には同じ短い案内文を最大可能な回数だけ同一の
段に繰返し記憶させるようにし、流動表示にあたっては
長い案内文が一度スクロールする間に短い案内文はその
Qさに応じて2回、3回、・・・・・・・・・の複数回
スクロールするようにしているため、従来のように短い
案内文が一度スクロールした後長い案内文のスクロール
が完了するまでの間、短い案内文の後に空白部が生じる
ことが防止され、複数の案内文の効率のよい流動表示が
行なえる。
いて、長い案内文と短い案内文とが並列に入力される場
合、データテーブルの最大文字数Mに対し、短い案内文
がM/2.M/3.・・・・・・・・・以下であるよう
な場合には同じ短い案内文を最大可能な回数だけ同一の
段に繰返し記憶させるようにし、流動表示にあたっては
長い案内文が一度スクロールする間に短い案内文はその
Qさに応じて2回、3回、・・・・・・・・・の複数回
スクロールするようにしているため、従来のように短い
案内文が一度スクロールした後長い案内文のスクロール
が完了するまでの間、短い案内文の後に空白部が生じる
ことが防止され、複数の案内文の効率のよい流動表示が
行なえる。
第1図はこの発明の一実施例のブロック図、第2図は上
記実施例におけるメツセージメモリの記憶データ構造図
、第3図は上記実施例の動作を説明するフローチャート
、第4図は従来例のブロック図、第5図は従来例のメツ
セージメモリの記憶データ構造図、第6図は従来例の流
動表示動作説明図である。 11・・・メツセージメモリ 12・・・文字列調整装置 13・・・フォントメモリ 14・・・ビデオメモリ 15・・・表示画面 16・・・入力装置 17・・・演算制御装置
記実施例におけるメツセージメモリの記憶データ構造図
、第3図は上記実施例の動作を説明するフローチャート
、第4図は従来例のブロック図、第5図は従来例のメツ
セージメモリの記憶データ構造図、第6図は従来例の流
動表示動作説明図である。 11・・・メツセージメモリ 12・・・文字列調整装置 13・・・フォントメモリ 14・・・ビデオメモリ 15・・・表示画面 16・・・入力装置 17・・・演算制御装置
Claims (1)
- 案内表示のための文字記号を収納したフォントメモリと
、表示案内文に相当する字体のコードを表示させる順序
で収納するメッセージメモリと、このメッセージメモリ
の記憶内容に従つて表示させるフォントを前記フォント
メモリから取出して表示する順序で収納するビデオメモ
リと、長さの異なる複数の案内文については、同列上に
メッセージメモリの最大長の範囲内で収納できる最大数
を算出してその最大数だけ同文を繰返し並べて前記メッ
セージメモリに収納する文字列調整装置と、発光体を縦
横に多数ドット状に配列し、前記ビデオメモリの内容を
流動表示する表示画面とを備えて成る案内表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63044244A JP2664705B2 (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 案内表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63044244A JP2664705B2 (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 案内表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01219792A true JPH01219792A (ja) | 1989-09-01 |
| JP2664705B2 JP2664705B2 (ja) | 1997-10-22 |
Family
ID=12686123
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63044244A Expired - Lifetime JP2664705B2 (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 案内表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2664705B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015020496A (ja) * | 2013-07-17 | 2015-02-02 | 株式会社京三製作所 | 乗物案内表示装置 |
| JP2017056772A (ja) * | 2015-09-15 | 2017-03-23 | 富士通フロンテック株式会社 | 行先案内表示盤 |
-
1988
- 1988-02-29 JP JP63044244A patent/JP2664705B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015020496A (ja) * | 2013-07-17 | 2015-02-02 | 株式会社京三製作所 | 乗物案内表示装置 |
| JP2017056772A (ja) * | 2015-09-15 | 2017-03-23 | 富士通フロンテック株式会社 | 行先案内表示盤 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2664705B2 (ja) | 1997-10-22 |
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