JPH01220049A - 二重化記憶制御方式 - Google Patents
二重化記憶制御方式Info
- Publication number
- JPH01220049A JPH01220049A JP63047183A JP4718388A JPH01220049A JP H01220049 A JPH01220049 A JP H01220049A JP 63047183 A JP63047183 A JP 63047183A JP 4718388 A JP4718388 A JP 4718388A JP H01220049 A JPH01220049 A JP H01220049A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage device
- contents
- memory
- central processing
- processing unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は現用系システムと予備系システムとを有する二
重化された情報処理装置に於ける二重化記憶制御方式に
関する。
重化された情報処理装置に於ける二重化記憶制御方式に
関する。
現用系システムと予備系システムとからなる二重化され
た情報処理装置に於いては、現用系システムに障害が発
生した場合、現用系/予備系の切換えを行ない、処理を
再開、継続させるようにしている。ところで、現用系/
予備系の切換えを行なう際には、予備系のメモリ内容を
現用系のメモリ内容と同一にしてから現用系/予備系の
切換えを行なう必要があり、従来は例えば次のようにし
ている。
た情報処理装置に於いては、現用系システムに障害が発
生した場合、現用系/予備系の切換えを行ない、処理を
再開、継続させるようにしている。ところで、現用系/
予備系の切換えを行なう際には、予備系のメモリ内容を
現用系のメモリ内容と同一にしてから現用系/予備系の
切換えを行なう必要があり、従来は例えば次のようにし
ている。
第2図は従来方式の一例を示すブロック図であり、中央
処理装置(CP U) 110.210と、記憶装置(
MEM) 120.220と、バス130.230と、
交叉部制御回路140.240とを含んでいる。
処理装置(CP U) 110.210と、記憶装置(
MEM) 120.220と、バス130.230と、
交叉部制御回路140.240とを含んでいる。
今、例えば、中央処理装置11O1記憶装W120を現
用系、中央処理袋!210.記憶装置220を予備系と
すると、予備系の中央処理装置210は待受予備として
記憶装置220と共にシステムから切り離されており、
現用系の中央処理装置110は記憶装置120内の情報
(プログラム、各種データ)に従った処理を行なってい
る。この処理の進行に伴って記憶装置120の内容は刻
々更新されている。
用系、中央処理袋!210.記憶装置220を予備系と
すると、予備系の中央処理装置210は待受予備として
記憶装置220と共にシステムから切り離されており、
現用系の中央処理装置110は記憶装置120内の情報
(プログラム、各種データ)に従った処理を行なってい
る。この処理の進行に伴って記憶装置120の内容は刻
々更新されている。
このような状況に於いて、現用系に障害が発生すると、
交叉部制御回路140によって障害が検出される。交叉
部制御回路140は障害を検出すると、交叉部制御回路
240と連繋して直ちに中央処理装置110を切離すと
共に現用系の記憶装置120の内容を予備系の記憶装置
220に複写して両者の記憶内容を同一にし、その後、
現用系/予備系の切換えを行なって予備系の中央処理装
置210をアクティブにし、最初の再開ポイントから中
断していた処理を復旧させる。
交叉部制御回路140によって障害が検出される。交叉
部制御回路140は障害を検出すると、交叉部制御回路
240と連繋して直ちに中央処理装置110を切離すと
共に現用系の記憶装置120の内容を予備系の記憶装置
220に複写して両者の記憶内容を同一にし、その後、
現用系/予備系の切換えを行なって予備系の中央処理装
置210をアクティブにし、最初の再開ポイントから中
断していた処理を復旧させる。
従来は上述したように、障害を検出してから、現用系の
記憶装置120の全内容を予備系の記憶装置220に複
写するようにしているため、複写する情報が多い場合、
システムの停止時間が長くなり、システムの処理効率が
低下してしまう。特に、近年、処理の複雑化に伴って記
憶容量が増大してきているので、障害発生時、記憶内容
の複写に時間がかかり、現用系と予備系との切換えに時
間がかかってしまう。
記憶装置120の全内容を予備系の記憶装置220に複
写するようにしているため、複写する情報が多い場合、
システムの停止時間が長くなり、システムの処理効率が
低下してしまう。特に、近年、処理の複雑化に伴って記
憶容量が増大してきているので、障害発生時、記憶内容
の複写に時間がかかり、現用系と予備系との切換えに時
間がかかってしまう。
本発明の目的は現用系、予備系の切換えを短時間で行な
えるようにすることにある。
えるようにすることにある。
本発明は上記目的を達成するため、
第1の中央処理装置と、第1の記憶装置とを含む現用系
システムと、 第2の中央処理装置と、第2の記憶装置とを含む予備系
システムとを有するシステムに於いて、前記第1.第2
の中央処理装置それぞれに対応して設けられ、対応する
中央処理装置がデータの書替えを行なった場合、それぞ
れが前記第1.第2の記憶装置の記憶内容を書替える第
1.第2のキャッシュ記憶装置と、 前記第1のキャッシュ記憶装置によって前記第1の記憶
装置の内容が書替えられることにより、前記第2の記憶
装置の内容を書替え、前記第2の記憶装置の内容を第1
の記憶装置の記憶内容と同一にする書替手段と、 前記現用系システムに障害が発生することにより、前記
第2のキャッシュ記憶装置の内容を無効化する無効化手
段と、 前記現用系システムに障害が発生することにより、前記
現用系システムと前記予備系システムとの切換えを行な
う切換手段とを有している。
システムと、 第2の中央処理装置と、第2の記憶装置とを含む予備系
システムとを有するシステムに於いて、前記第1.第2
の中央処理装置それぞれに対応して設けられ、対応する
中央処理装置がデータの書替えを行なった場合、それぞ
れが前記第1.第2の記憶装置の記憶内容を書替える第
1.第2のキャッシュ記憶装置と、 前記第1のキャッシュ記憶装置によって前記第1の記憶
装置の内容が書替えられることにより、前記第2の記憶
装置の内容を書替え、前記第2の記憶装置の内容を第1
の記憶装置の記憶内容と同一にする書替手段と、 前記現用系システムに障害が発生することにより、前記
第2のキャッシュ記憶装置の内容を無効化する無効化手
段と、 前記現用系システムに障害が発生することにより、前記
現用系システムと前記予備系システムとの切換えを行な
う切換手段とを有している。
現用系システム側の第1の中央処理装置対応に設けられ
ている第1のキャッシュ記憶装置は第1の中央処理装置
がデータの書替えを行なった場合、第1の記憶装置の内
容を書替える。書替手段は第1のキャッシュ記憶装置に
よって第1の記憶装置の内容が書替えられることにより
、予備系システム側の第2の記憶装置の記憶内容を書替
え、その内容を第1の記憶装置の記憶内容と同一にする
。
ている第1のキャッシュ記憶装置は第1の中央処理装置
がデータの書替えを行なった場合、第1の記憶装置の内
容を書替える。書替手段は第1のキャッシュ記憶装置に
よって第1の記憶装置の内容が書替えられることにより
、予備系システム側の第2の記憶装置の記憶内容を書替
え、その内容を第1の記憶装置の記憶内容と同一にする
。
現用系システムに障害が発生すると、無効化手段によっ
て第2のキャッシュ記憶装置の内容が無効化され、切換
手段によって現用系システムと予備系システムとの切換
えが行なわれる。このように、第2の記憶装置の記憶内
容は第1のキャッシュ記憶装置が第1の記憶装置の記憶
内容を書替える毎に書替えられており、現用系システム
に障害が発生し、現用系システムと予備系システムとを
切換える時には、記憶内容の複写を行なう必要がないの
で、障害発生時の現用系システムと予備系システムとの
切換えを短時間で行なうことができる。
て第2のキャッシュ記憶装置の内容が無効化され、切換
手段によって現用系システムと予備系システムとの切換
えが行なわれる。このように、第2の記憶装置の記憶内
容は第1のキャッシュ記憶装置が第1の記憶装置の記憶
内容を書替える毎に書替えられており、現用系システム
に障害が発生し、現用系システムと予備系システムとを
切換える時には、記憶内容の複写を行なう必要がないの
で、障害発生時の現用系システムと予備系システムとの
切換えを短時間で行なうことができる。
次に本発明の実施例について図面を参照して詳細に説明
する。
する。
第1図は本発明の実施例のブロック図であり、処理部1
0.20と、記憶装置(MEM)13.23と、ハス1
4.24と、交叉部制御回路15.25とを含んでいる
。処理部10.20はそれぞれ中央処理装置(CP U
) 11.21とメモリアクセスを高速化するためのキ
ャッシュ記憶装置12.22とを含んでいる。交叉部制
御回路15.25はそれぞれ書替回路16.26と、切
換回路17.27と、無効化回路18.28とを含んで
いる。
0.20と、記憶装置(MEM)13.23と、ハス1
4.24と、交叉部制御回路15.25とを含んでいる
。処理部10.20はそれぞれ中央処理装置(CP U
) 11.21とメモリアクセスを高速化するためのキ
ャッシュ記憶装置12.22とを含んでいる。交叉部制
御回路15.25はそれぞれ書替回路16.26と、切
換回路17.27と、無効化回路18.28とを含んで
いる。
キャッシュ記憶装置12.22は中央処理装置11゜2
1からの書込データの内容が変わった時及び書込データ
がその内部に存在しなかった時、記憶装置13、23を
アクセスしてデータを更新する機能を有している。
1からの書込データの内容が変わった時及び書込データ
がその内部に存在しなかった時、記憶装置13、23を
アクセスしてデータを更新する機能を有している。
次に、処理部10を現用系、処理部20を予備系として
本実施例の動作を説明する。
本実施例の動作を説明する。
現用系の処理部10内のキャッシュ記憶装置12には記
憶装置13の記憶内容の一部が取込まれており、中央処
理装置11はキャッシュ記憶装置12内の情報(プログ
ラム及び各種データ)に従って走行している。キャッシ
ュ記憶装置12は中央処理装置11によってその内容が
書替えられると、記憶装置13をアクセスしてその内容
を書替え、両者の内容の一致を保障する。また、キャッ
シュ記憶装置12は中央処理装置11が書替えを行なう
データがその内部に存在していない場合は、記憶装置1
3から書替えを行なうデータを含むブロックを読込んで
データの書替えを行なうと共に記憶装置13をアクセス
してその内容を書替え、両者の内容の一致を保障する。
憶装置13の記憶内容の一部が取込まれており、中央処
理装置11はキャッシュ記憶装置12内の情報(プログ
ラム及び各種データ)に従って走行している。キャッシ
ュ記憶装置12は中央処理装置11によってその内容が
書替えられると、記憶装置13をアクセスしてその内容
を書替え、両者の内容の一致を保障する。また、キャッ
シュ記憶装置12は中央処理装置11が書替えを行なう
データがその内部に存在していない場合は、記憶装置1
3から書替えを行なうデータを含むブロックを読込んで
データの書替えを行なうと共に記憶装置13をアクセス
してその内容を書替え、両者の内容の一致を保障する。
即ち、処理の進行に伴って、記憶装置13の内容はキャ
ッシュ記憶装置12によって刻々書替えられている。
ッシュ記憶装置12によって刻々書替えられている。
現用系側の交叉部制御回路15内の書替回路16はバス
14を常時監視しており、キャッシュ記憶装置12によ
って記憶装置13の内容が書替えられること及び書替え
後の情報(データの内容)とその格納位置とを検出する
と、予備系側の交叉部制御回路25内の書替回路26に
書替え後の情報及びその格納位置を示す情報を通知し、
交叉部制御回路25内の書替回路26はこの通知に従っ
て記憶装置23の内容を書替える。従って、初期状態に
於いて、記憶装置13.23の内容を同一にしておくこ
とにより、予備系の記憶装置23の記憶内容は現用系の
記憶装置13の記憶内容に迅速に追従したものとなる。
14を常時監視しており、キャッシュ記憶装置12によ
って記憶装置13の内容が書替えられること及び書替え
後の情報(データの内容)とその格納位置とを検出する
と、予備系側の交叉部制御回路25内の書替回路26に
書替え後の情報及びその格納位置を示す情報を通知し、
交叉部制御回路25内の書替回路26はこの通知に従っ
て記憶装置23の内容を書替える。従って、初期状態に
於いて、記憶装置13.23の内容を同一にしておくこ
とにより、予備系の記憶装置23の記憶内容は現用系の
記憶装置13の記憶内容に迅速に追従したものとなる。
現用系側の交叉部制御回路15内の切換回路17は現用
系側に障害が発生したことを検出すると、その旨を予備
系側の交叉部制御回路25内の切換回路27に通知する
と共に、無効化回路18を起動する。
系側に障害が発生したことを検出すると、その旨を予備
系側の交叉部制御回路25内の切換回路27に通知する
と共に、無効化回路18を起動する。
無効化回路18は起動がかけられると、キャッシュ記憶
装置12の内容を無効化(記憶装置13の内容が全く取
込まれていない状態)する。ここで、キャンシュ記憶装
置12の内容を無効化するのは、キャッシュ記憶装置1
2に不要データが存在することにより発生する誤動作を
防止するためである。また、予備系の切換回路27は上
記通知を受けると、先ず、無効化回路28を動作させて
キャッシュ記憶装置22の内容を無効化し、その後、予
備系の中央処理装置21をアクティブにして最新の再開
ポイントから中断されていた処理を復旧させることによ
り、処理を継続させる。
装置12の内容を無効化(記憶装置13の内容が全く取
込まれていない状態)する。ここで、キャンシュ記憶装
置12の内容を無効化するのは、キャッシュ記憶装置1
2に不要データが存在することにより発生する誤動作を
防止するためである。また、予備系の切換回路27は上
記通知を受けると、先ず、無効化回路28を動作させて
キャッシュ記憶装置22の内容を無効化し、その後、予
備系の中央処理装置21をアクティブにして最新の再開
ポイントから中断されていた処理を復旧させることによ
り、処理を継続させる。
以上説明したように、本発明は、現用系の第1の中央処
理装置がデータの書替えを行なった場合、現用系システ
ム側の第1の記憶装置の記憶内容を書替える第1のキャ
ッシュ記憶装置と、第1の記憶装置の内容が書替えられ
た時、予備系システム側の第2の記憶装置の記憶内容を
書替えてその内容を第1の記憶装置の内容と同一にする
書替え手段を有しているので、現用系システムに障害が
発生し、現用系システムと予備系システムとを切替える
時には、第1.第2の記憶装置の記憶内容は既に同一と
なっており、従来例のように記憶内容の複写を行なう必
要がない。従って、本発明によれば、障害発生時の現用
系システムと予備系システムとの切替えを短時間で行な
うことができる効果がある。
理装置がデータの書替えを行なった場合、現用系システ
ム側の第1の記憶装置の記憶内容を書替える第1のキャ
ッシュ記憶装置と、第1の記憶装置の内容が書替えられ
た時、予備系システム側の第2の記憶装置の記憶内容を
書替えてその内容を第1の記憶装置の内容と同一にする
書替え手段を有しているので、現用系システムに障害が
発生し、現用系システムと予備系システムとを切替える
時には、第1.第2の記憶装置の記憶内容は既に同一と
なっており、従来例のように記憶内容の複写を行なう必
要がない。従って、本発明によれば、障害発生時の現用
系システムと予備系システムとの切替えを短時間で行な
うことができる効果がある。
第1図は本発明の実施例のブロック図及び、第2図は従
来例のブロック図である。 図に於いて、 10、20・・・処理部、 11、21.11(1,210・・・中央処理装置、1
2.22・・・キャッシュ記憶装置、13、23.12
0.220・・・記憶装置、14、24.130.23
0・・・バス、15、25.140.240・・・交叉
部制御回路、16、26・・・書替回路、 17、27・・・切換回路、 18、28・・・無効化回路。
来例のブロック図である。 図に於いて、 10、20・・・処理部、 11、21.11(1,210・・・中央処理装置、1
2.22・・・キャッシュ記憶装置、13、23.12
0.220・・・記憶装置、14、24.130.23
0・・・バス、15、25.140.240・・・交叉
部制御回路、16、26・・・書替回路、 17、27・・・切換回路、 18、28・・・無効化回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 第1の中央処理装置と、第1の記憶装置とを含む現用系
システムと、 第2の中央処理装置と、第2の記憶装置とを含む予備系
システムとを有するシステムに於いて、前記第1、第2
の中央処理装置それぞれに対応して設けられ、対応する
中央処理装置がデータの書替えを行なった場合、それぞ
れが前記第1、第2の記憶装置の記憶内容を書替える第
1、第2のキャッシュ記憶装置と、 前記第1のキャッシュ記憶装置によって前記第1の記憶
装置の内容が書替えられることにより、前記第2の記憶
装置の内容を書替え、前記第2の記憶装置の内容を第1
の記憶装置の記憶内容と同一にする書替手段と、 前記現用系システムに障害が発生することにより、前記
第2のキャッシュ記憶装置の内容を無効化する無効化手
段と、 前記現用系システムに障害が発生することにより、前記
現用系システムと前記予備系システムとの切換えを行な
う切換手段とを含むことを特徴とする二重化記憶制御方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63047183A JPH01220049A (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 二重化記憶制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63047183A JPH01220049A (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 二重化記憶制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01220049A true JPH01220049A (ja) | 1989-09-01 |
Family
ID=12767975
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63047183A Pending JPH01220049A (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 二重化記憶制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01220049A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04305747A (ja) * | 1991-04-02 | 1992-10-28 | Fujitsu Ltd | キャッシュメモリ制御方式 |
| USD934864S1 (en) | 2019-04-05 | 2021-11-02 | Dynabook Inc. | Mobile computer |
-
1988
- 1988-02-29 JP JP63047183A patent/JPH01220049A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04305747A (ja) * | 1991-04-02 | 1992-10-28 | Fujitsu Ltd | キャッシュメモリ制御方式 |
| USD934864S1 (en) | 2019-04-05 | 2021-11-02 | Dynabook Inc. | Mobile computer |
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