JPH01222656A - Dc−dcコンバータ - Google Patents
Dc−dcコンバータInfo
- Publication number
- JPH01222656A JPH01222656A JP4717088A JP4717088A JPH01222656A JP H01222656 A JPH01222656 A JP H01222656A JP 4717088 A JP4717088 A JP 4717088A JP 4717088 A JP4717088 A JP 4717088A JP H01222656 A JPH01222656 A JP H01222656A
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- transistor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、直流を断続させて別の直流を得る、いわゆる
チョッパ式のDC−DCコンバータにおいて、入力電圧
が高くなってもスイッチ素子のゲート・ソース間電圧を
低く押さえることのできるDC−DCコンバータに関す
る。
チョッパ式のDC−DCコンバータにおいて、入力電圧
が高くなってもスイッチ素子のゲート・ソース間電圧を
低く押さえることのできるDC−DCコンバータに関す
る。
この種のDC−DCコンハークの形状の小形化には、ス
イッチング周波数を高くして主に平滑回路のコンデンサ
を小さくする手法が用いられる。
イッチング周波数を高くして主に平滑回路のコンデンサ
を小さくする手法が用いられる。
スイッチング周波数を高くするためには、スイッチ素子
としてバイポーラトランジスタよりも絶縁ゲート型電界
効果トランジスタを用いることが望ましい。
としてバイポーラトランジスタよりも絶縁ゲート型電界
効果トランジスタを用いることが望ましい。
第2図は、スイッチ素子として絶縁ゲート型電界効果ト
ランジスタを用いた従来のDC−DCコンバータの回路
図である。
ランジスタを用いた従来のDC−DCコンバータの回路
図である。
■と3は夫々ホット側の入力n1子と出力端子、2と4
は夫々コールド側の入力端子と出力端子であり、ホット
側の電源ライン6内にスイッチ素子である絶縁ゲート型
電界効果トランジスタQ1のソース、ドレイン間を接続
してある。
は夫々コールド側の入力端子と出力端子であり、ホット
側の電源ライン6内にスイッチ素子である絶縁ゲート型
電界効果トランジスタQ1のソース、ドレイン間を接続
してある。
トランジスタQ1の駆動回路は、ベース間、主電流路の
一端であるエミッタ間を夫々接続してある極性の異なる
バイポーラトランジスタQ2、Q3からなり、共通接続
してあるー・−スに端子5から制?fll (8号を加
えることにより、トランジスタQ1の断続が制御される
。トランジスタQ1により断続された直流入力は、出力
側にあるチョークコイルL1、ダイオードD1、コンデ
ンサC1からなる平滑回路により平滑されて降圧された
別の直流出力として出力端子3.4間に得られる。
一端であるエミッタ間を夫々接続してある極性の異なる
バイポーラトランジスタQ2、Q3からなり、共通接続
してあるー・−スに端子5から制?fll (8号を加
えることにより、トランジスタQ1の断続が制御される
。トランジスタQ1により断続された直流入力は、出力
側にあるチョークコイルL1、ダイオードD1、コンデ
ンサC1からなる平滑回路により平滑されて降圧された
別の直流出力として出力端子3.4間に得られる。
ところがこのようなりC−DCコンバータでは、端子5
にローレヘルの信号を加えてトランジスタQlを「オン
」させる時、そのゲートには駆動回路の片側のトランジ
スタQ3が1オン」することによりコールド側の電源ラ
イン7が接続される。
にローレヘルの信号を加えてトランジスタQlを「オン
」させる時、そのゲートには駆動回路の片側のトランジ
スタQ3が1オン」することによりコールド側の電源ラ
イン7が接続される。
そして、トランジスタQ1のゲートとソース間には、入
力端子1.2間の直流入力の電圧がそのまま加わえられ
る。
力端子1.2間の直流入力の電圧がそのまま加わえられ
る。
従って、入力電圧が高い場合にはトランジスタQ1のゲ
ー1〜・ソース間電圧VGSの耐圧を高くする必要があ
るが、入力電圧が変化するごとに耐圧の異なるトランジ
スタを選択することば設計時に不便である。この不便は
、トランジスタのゲート・ソース間電圧VCSの耐圧の
規格値が比較的に広い間隔を隅てて設定してあり、入力
電圧がその規格値を越える場合には、はるかに耐圧の高
いトランジスタを選択せねばならなくなり、必要以上に
形状が大きくなったり、価格も高くなることが頻発する
ことに主に起因する。
ー1〜・ソース間電圧VGSの耐圧を高くする必要があ
るが、入力電圧が変化するごとに耐圧の異なるトランジ
スタを選択することば設計時に不便である。この不便は
、トランジスタのゲート・ソース間電圧VCSの耐圧の
規格値が比較的に広い間隔を隅てて設定してあり、入力
電圧がその規格値を越える場合には、はるかに耐圧の高
いトランジスタを選択せねばならなくなり、必要以上に
形状が大きくなったり、価格も高くなることが頻発する
ことに主に起因する。
従って、同じ耐圧の規格値のトランジスタを可能な限り
入力電圧の高い範囲まで用い得ることが望ましい。
入力電圧の高い範囲まで用い得ることが望ましい。
本発明の目的は、平滑回路のチョークコイルに結合する
補助コイルを設け、補助コイルから得られるフライハッ
ク電圧をスイッチ素子である絶縁ゲート型電界効果トラ
ンジスタのゲートに加えることにより、入力電圧が高い
場合でもゲー1−、ソース間に低い電圧が加わるように
したDC−DCコンバータを124バすることにある。
補助コイルを設け、補助コイルから得られるフライハッ
ク電圧をスイッチ素子である絶縁ゲート型電界効果トラ
ンジスタのゲートに加えることにより、入力電圧が高い
場合でもゲー1−、ソース間に低い電圧が加わるように
したDC−DCコンバータを124バすることにある。
c問題点を解決するための技術手段〕
本発明のDC−DCコンバータは、ソース、ドレイン間
を直流の電源ライン内に接続する絶縁ゲート型電界効果
トランジスタにより直流入力を断続し、ざらに平滑して
直流出力を得るDC−DCコンバータにおいて、該トラ
ンジスタのゲー1−には、ベース間、主電流路の一端を
互いに接続してある極性の異なるバイポーラ1ランジス
タからなる駆動回路の該一端を接続してあり、駆動回路
の片側のバイポーラトランジスタの主電流路の残りの−
・端には前記電源ラインの直流入力、他方のバイポーラ
トランジスタの残りの一端にはチョークコイルと結合す
る補助コイルにより得られるフライバック電圧が加えら
れることを特徴とする。
を直流の電源ライン内に接続する絶縁ゲート型電界効果
トランジスタにより直流入力を断続し、ざらに平滑して
直流出力を得るDC−DCコンバータにおいて、該トラ
ンジスタのゲー1−には、ベース間、主電流路の一端を
互いに接続してある極性の異なるバイポーラ1ランジス
タからなる駆動回路の該一端を接続してあり、駆動回路
の片側のバイポーラトランジスタの主電流路の残りの−
・端には前記電源ラインの直流入力、他方のバイポーラ
トランジスタの残りの一端にはチョークコイルと結合す
る補助コイルにより得られるフライバック電圧が加えら
れることを特徴とする。
以下、本発明のDC−DCコンバータの実施例の回路図
を示す第1図を参照しながら説明する。
を示す第1図を参照しながら説明する。
なお第2図と同一部分は、同じ符号を付与してある。
ホンi側の電源ライン6内にスイッチ素子であるPチャ
ンネルの絶縁ゲート型電界効果トランジスタQ1のソー
ス、ドレイン間を接続してあり、トランジスタQ1より
出力側にはチョークコイルL1、ダイオードD1、コン
デンサCIからなる平滑回路が接続する。そしてチョー
クコイルL1と結合する補助コイルL2が設けである。
ンネルの絶縁ゲート型電界効果トランジスタQ1のソー
ス、ドレイン間を接続してあり、トランジスタQ1より
出力側にはチョークコイルL1、ダイオードD1、コン
デンサCIからなる平滑回路が接続する。そしてチョー
クコイルL1と結合する補助コイルL2が設けである。
トランジスタQ1の駆動回路はいわゆるトーテムポール
式に構成してあり、ベース間、主電流路の一端であるエ
ミッタ間を夫々接続してあるNPN型のバイポーラトラ
ンジスタQ2とPNP型のバイポーラトランジスタQ3
からなる。両方のトランジスタのエミッタの接続点は、
抵抗R2を介してトランジスタQ1のゲートに接続し、
ベースの接続点は抵抗R1を介して入力端子1に接続す
る。1−ランジスタQ2の主電流路の他の一端であるコ
レクタは、入力端子1に接続すると共に、補助コイルL
2の一端に接続する。またトランジスタQ3のコレクタ
はダイオードD2を介して、補助コイルL2の他端に接
続する。トランジスタQ2、Q3のコレクタ間には、コ
ンデンサC2が接続する。
式に構成してあり、ベース間、主電流路の一端であるエ
ミッタ間を夫々接続してあるNPN型のバイポーラトラ
ンジスタQ2とPNP型のバイポーラトランジスタQ3
からなる。両方のトランジスタのエミッタの接続点は、
抵抗R2を介してトランジスタQ1のゲートに接続し、
ベースの接続点は抵抗R1を介して入力端子1に接続す
る。1−ランジスタQ2の主電流路の他の一端であるコ
レクタは、入力端子1に接続すると共に、補助コイルL
2の一端に接続する。またトランジスタQ3のコレクタ
はダイオードD2を介して、補助コイルL2の他端に接
続する。トランジスタQ2、Q3のコレクタ間には、コ
ンデンサC2が接続する。
そしてチョークコイルL1と補助コイルし2間の極性は
、トランジスタQ1が「オン」状態にあってチョークコ
イル1,1に電流が生しているB、+1゜そのチョーク
コイルL1内に励磁エネルギーが蓄えられ、その励磁エ
ネルギーによりその「オフ」時に補助コイルL2にフラ
イハック電圧を生ずるようにしてある。コンデンサC2
はフライハック電圧を平滑し、またダイオードD 2
!J:その時の電流の逆流を防止する役割をする。なお
、抵抗R1、R2は電流制限用の抵抗である。
、トランジスタQ1が「オン」状態にあってチョークコ
イル1,1に電流が生しているB、+1゜そのチョーク
コイルL1内に励磁エネルギーが蓄えられ、その励磁エ
ネルギーによりその「オフ」時に補助コイルL2にフラ
イハック電圧を生ずるようにしてある。コンデンサC2
はフライハック電圧を平滑し、またダイオードD 2
!J:その時の電流の逆流を防止する役割をする。なお
、抵抗R1、R2は電流制限用の抵抗である。
このように構成された本発明のDC−DCコンバータの
基本的な直流の変換動作は、第2図の場合と同じであり
、トランジスタQ1により断続された直流入力が、出力
側にあるチョークコイルL1、ダイオ−1〜DI、コン
デンサ°C1からなる平滑回路により平滑されて降圧さ
れた別の直流出力として出力端子3.4間に得られる。
基本的な直流の変換動作は、第2図の場合と同じであり
、トランジスタQ1により断続された直流入力が、出力
側にあるチョークコイルL1、ダイオ−1〜DI、コン
デンサ°C1からなる平滑回路により平滑されて降圧さ
れた別の直流出力として出力端子3.4間に得られる。
トランジスタQ2、Q3のベースに接続する端子5にロ
ーレベルの制御信号が加わり、1−ランシスタQ3が「
オン」すると、トランジスタQ1のゲートには補助コイ
ルL2のフライバック電圧が加えられて「オンjする。
ーレベルの制御信号が加わり、1−ランシスタQ3が「
オン」すると、トランジスタQ1のゲートには補助コイ
ルL2のフライバック電圧が加えられて「オンjする。
ところで、電源ライン6内のチョークコイルL1に結合
する補助コイルL2から得られるこのフライバック電圧
は、電源ライン6の電圧を基準としたマイナス方向の電
圧である。従って、ゲート・ソース間電圧■G3は、電
源ライン6の電圧からフライハック電圧をマイナスした
値になり、第2図の場合のように入力端子が直接加わる
よりも低い値になり、ゲート・ソース間電圧■6.の耐
圧の規格値の同じトランジスタQ1でも大きな入力電圧
まで用い得ることになる。
する補助コイルL2から得られるこのフライバック電圧
は、電源ライン6の電圧を基準としたマイナス方向の電
圧である。従って、ゲート・ソース間電圧■G3は、電
源ライン6の電圧からフライハック電圧をマイナスした
値になり、第2図の場合のように入力端子が直接加わる
よりも低い値になり、ゲート・ソース間電圧■6.の耐
圧の規格値の同じトランジスタQ1でも大きな入力電圧
まで用い得ることになる。
トランジスタQ1のゲート・ソース間電圧VGSの耐圧
の規格値が20Vであり、フライバック電圧を電源ライ
ン6の電圧を基準として一15Vに設定してある場合を
例にとれば、入力電圧が20Vの時に電圧VGSは5v
である。また、入力電圧が30Vの時、電圧VGSは1
5Vであるから、余裕を持って同し規格値のトランジス
タQ1を用いることかできる。補助コイルL2のフライ
ハック電圧は、所望の値に設定できることば明らかであ
る。
の規格値が20Vであり、フライバック電圧を電源ライ
ン6の電圧を基準として一15Vに設定してある場合を
例にとれば、入力電圧が20Vの時に電圧VGSは5v
である。また、入力電圧が30Vの時、電圧VGSは1
5Vであるから、余裕を持って同し規格値のトランジス
タQ1を用いることかできる。補助コイルL2のフライ
ハック電圧は、所望の値に設定できることば明らかであ
る。
従来の第2図の場合では、入力電圧が半分の15■の時
に電圧VGSは同じ値になり、入力電圧が30Vになれ
ば到底同じ規格値の1ランジスタQ1を用いることはで
きない。
に電圧VGSは同じ値になり、入力電圧が30Vになれ
ば到底同じ規格値の1ランジスタQ1を用いることはで
きない。
ハイレベルの制御信号が加わる時は、トランジスタQ2
が「オン」して、トランジスタQ1のゲー1〜には電源
ライン6の電圧が加えられて「オフ」するが、この時の
電圧vGsはほとんどOVであり第1図、第2図共に技
術的な問題を生じないことは言うまでもない。
が「オン」して、トランジスタQ1のゲー1〜には電源
ライン6の電圧が加えられて「オフ」するが、この時の
電圧vGsはほとんどOVであり第1図、第2図共に技
術的な問題を生じないことは言うまでもない。
なお、実施例ではスイッチ素子としてPチャンネルの絶
縁ゲート型電界効果トランジスタを用いだが、Nチャン
ネルのものでもよい。ただし、Nチャンネルのものを用
いる場合は、スイッチ素子が「オフ」時のゲート・ソー
ス間電圧V6Sを下げることができる。
縁ゲート型電界効果トランジスタを用いだが、Nチャン
ネルのものでもよい。ただし、Nチャンネルのものを用
いる場合は、スイッチ素子が「オフ」時のゲート・ソー
ス間電圧V6Sを下げることができる。
また本発明DC−DCコンバータはスイッチ素子のソー
ス、ドレイン間が電源ライン内に接続してあればよいの
で、昇降圧形のDC−DCコンバータもその範囲内に含
むものである。
ス、ドレイン間が電源ライン内に接続してあればよいの
で、昇降圧形のDC−DCコンバータもその範囲内に含
むものである。
以上述べたように本発明のDC−DCコンバータでは、
スイッチ素子である絶縁ゲート型電界効果トランジスク
のゲートに、チョークコイルに蓄えられる励磁エネルギ
ーによるフライバック電圧が、ソース・ゲート間電圧V
GSを下げるように加えられる。
スイッチ素子である絶縁ゲート型電界効果トランジスク
のゲートに、チョークコイルに蓄えられる励磁エネルギ
ーによるフライバック電圧が、ソース・ゲート間電圧V
GSを下げるように加えられる。
従って高い入力電圧の範囲まで、ソース・ゲート間電圧
VG3の規格値の同じ1−ランジスタを用いることがで
きる。このことは、スイッチ素子の形状の大きさ、価格
に無駄がなくなるので、小形で安価なりC−DCコンバ
ータを得ることができる。
VG3の規格値の同じ1−ランジスタを用いることがで
きる。このことは、スイッチ素子の形状の大きさ、価格
に無駄がなくなるので、小形で安価なりC−DCコンバ
ータを得ることができる。
また、入力電圧の範囲の広いDC−DCコンバータを得
ることもできる。
ることもできる。
これらの利点は補助コイルとわずかの回路素子を付設す
るだけで得られるし、さらにフライバック電圧の設定値
を変化させることにより種々の入力電圧の範囲に適用で
きるのできわめて実用的な発明である。
るだけで得られるし、さらにフライバック電圧の設定値
を変化させることにより種々の入力電圧の範囲に適用で
きるのできわめて実用的な発明である。
第1図は本発明のDC−DCコンバータの実施例を示す
回路図であり、第2図は従来のDC−DCコンバータの
回路図である。 1.2:入力端子 3.4:出力端子 L 2;補
助コイル Ql;絶縁ゲート型電界効果トランジスタ
回路図であり、第2図は従来のDC−DCコンバータの
回路図である。 1.2:入力端子 3.4:出力端子 L 2;補
助コイル Ql;絶縁ゲート型電界効果トランジスタ
Claims (1)
- ソース、ドレイン間を直流の電源ライン内に接続する絶
縁ゲート型電界効果トランジスタにより直流入力を断続
し、さらに平滑して直流出力を得るDC−DCコンバー
タにおいて、該トランジスタのゲートには、ベース間、
主電流路の一端を互いに接続してある極性の異なるバイ
ポーラトランジスタからなる駆動回路の該一端を接続し
てあり、駆動回路の片側のバイポーラトランジスタの主
電流路の残りの一端には前記電源ラインの直流入力、他
方のバイポーラトランジスタの残りの一端にはチョーク
コイルと結合する補助コイルにより得られるフライバッ
ク電圧が加えられることを特徴とするDC−DCコンバ
ータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63047170A JPH0634576B2 (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | Dc−dcコンバータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63047170A JPH0634576B2 (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | Dc−dcコンバータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01222656A true JPH01222656A (ja) | 1989-09-05 |
| JPH0634576B2 JPH0634576B2 (ja) | 1994-05-02 |
Family
ID=12767591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63047170A Expired - Lifetime JPH0634576B2 (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | Dc−dcコンバータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0634576B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59219021A (ja) * | 1983-05-27 | 1984-12-10 | Hitachi Ltd | スイッチング・レギュレータ |
| JPS615902A (ja) * | 1984-06-21 | 1986-01-11 | 関東コンクリ−ト工業株式会社 | コンクリ−トブロツクの製造方法 |
| JPS6126328U (ja) * | 1984-07-20 | 1986-02-17 | 富士電機株式会社 | Mosfet駆動回路 |
| JPS61264700A (ja) * | 1985-05-20 | 1986-11-22 | 松下電器産業株式会社 | 電源装置 |
-
1988
- 1988-02-29 JP JP63047170A patent/JPH0634576B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59219021A (ja) * | 1983-05-27 | 1984-12-10 | Hitachi Ltd | スイッチング・レギュレータ |
| JPS615902A (ja) * | 1984-06-21 | 1986-01-11 | 関東コンクリ−ト工業株式会社 | コンクリ−トブロツクの製造方法 |
| JPS6126328U (ja) * | 1984-07-20 | 1986-02-17 | 富士電機株式会社 | Mosfet駆動回路 |
| JPS61264700A (ja) * | 1985-05-20 | 1986-11-22 | 松下電器産業株式会社 | 電源装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0634576B2 (ja) | 1994-05-02 |
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