JPH0634576B2 - Dc−dcコンバータ - Google Patents
Dc−dcコンバータInfo
- Publication number
- JPH0634576B2 JPH0634576B2 JP63047170A JP4717088A JPH0634576B2 JP H0634576 B2 JPH0634576 B2 JP H0634576B2 JP 63047170 A JP63047170 A JP 63047170A JP 4717088 A JP4717088 A JP 4717088A JP H0634576 B2 JPH0634576 B2 JP H0634576B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- voltage
- converter
- input
- gate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Dc-Dc Converters (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、直流を断続させて別の直流を得る、いわゆる
チョツパ式のDC−DCコンバータにおいて、入力電圧
が高くなってもスイッチ素子のゲート・ソース間電圧を
低く押さえることのできるDC−DCコンバータに関す
る。
チョツパ式のDC−DCコンバータにおいて、入力電圧
が高くなってもスイッチ素子のゲート・ソース間電圧を
低く押さえることのできるDC−DCコンバータに関す
る。
この種のDC−DCコンバータの形状の小形化には、ス
イッチング周波数を高くして主に平滑回路のコンデンサ
を小さくする手法が用いられる。スイッチング周波数を
高くするためには、スイッチ素子としてバイポーラトラ
ンジスタよりも絶縁ゲート型電界効果トランジスタを用
いることが望ましい。
イッチング周波数を高くして主に平滑回路のコンデンサ
を小さくする手法が用いられる。スイッチング周波数を
高くするためには、スイッチ素子としてバイポーラトラ
ンジスタよりも絶縁ゲート型電界効果トランジスタを用
いることが望ましい。
第2図は、スイッチ素子として絶縁ゲート型電界効果ト
ランジスタを用いた従来のDC−DCコンバータの回路
図である。
ランジスタを用いた従来のDC−DCコンバータの回路
図である。
1と3は夫々ホット側の入力端子と出力端子、2と4は
夫々コールド側の入力端子と出力端子であり、ホット側
の電源ライン6内にスイッチ素子である絶縁ゲート型電
界効果トランジスタQ1のソース、ドレイン間を接続し
てある。
夫々コールド側の入力端子と出力端子であり、ホット側
の電源ライン6内にスイッチ素子である絶縁ゲート型電
界効果トランジスタQ1のソース、ドレイン間を接続し
てある。
トランジスタQ1の駆動回路は、ベース間、主電流路の
一端であるエミッタ間を夫々接続してある極性の異なる
バイポーラトランジスタQ2、Q3からなり、共通接続
してあるベースに端子5から制御信号を加えることによ
り、トランジスタQ1の断続が制御される。トランジス
タQ1により断続された直流入力は、出力側にあるチョ
ークコイルL1、ダイオードD1、コンデンサC1から
なる平滑回路により平滑されて降圧された別の直流出力
として出力端子3、4間に得られる。
一端であるエミッタ間を夫々接続してある極性の異なる
バイポーラトランジスタQ2、Q3からなり、共通接続
してあるベースに端子5から制御信号を加えることによ
り、トランジスタQ1の断続が制御される。トランジス
タQ1により断続された直流入力は、出力側にあるチョ
ークコイルL1、ダイオードD1、コンデンサC1から
なる平滑回路により平滑されて降圧された別の直流出力
として出力端子3、4間に得られる。
ところがこのようなDC−DCコンバータでは、端子5
にローレベルの信号を加えてトランジスタQ1を「オ
ン」させる時、そのゲートには駆動回路の片側のトラン
ジスタQ3が「オン」することによりコールド側の電源
ライン7が接続される。そして、トランジスタQ1のゲ
ートとソース間には、入力端子1、2間の直流入力の電
圧がそのまま加わえられる。
にローレベルの信号を加えてトランジスタQ1を「オ
ン」させる時、そのゲートには駆動回路の片側のトラン
ジスタQ3が「オン」することによりコールド側の電源
ライン7が接続される。そして、トランジスタQ1のゲ
ートとソース間には、入力端子1、2間の直流入力の電
圧がそのまま加わえられる。
従って、入力電圧が高い場合にはトランジスタQ1のゲ
ート・ソース間電圧VGSの耐圧を高くする必要がある
が、入力電圧が変化するごとに耐圧の異なるトランジス
タを選択することは設計時に不便である。この不便は、
トランジスタのゲート・ソース間電圧VGSの耐圧の規格
値が比較的に広い間隔を隔てて設定してあり、入力電圧
がその規格値を越える場合には、はるかに耐圧の高いト
ランジスタを選択せねばならなくなり、必要以上に形状
が大きくなったり、価格も高くなることが頻発すること
に主に起因する。
ート・ソース間電圧VGSの耐圧を高くする必要がある
が、入力電圧が変化するごとに耐圧の異なるトランジス
タを選択することは設計時に不便である。この不便は、
トランジスタのゲート・ソース間電圧VGSの耐圧の規格
値が比較的に広い間隔を隔てて設定してあり、入力電圧
がその規格値を越える場合には、はるかに耐圧の高いト
ランジスタを選択せねばならなくなり、必要以上に形状
が大きくなったり、価格も高くなることが頻発すること
に主に起因する。
従って、同じ耐圧の規格値のトランジスタを可能な限り
入力電圧の高い範囲まで用い得ることが望ましい。
入力電圧の高い範囲まで用い得ることが望ましい。
本発明の目的は、平滑回路のチョークコイルに結合する
補助コイルを設け、補助コイルから得られるフライバッ
ク電圧をスイッチ素子である絶縁ゲート型電界効果トラ
ンジスタのゲートに加えることにより、入力電圧が高い
場合でもゲート、ソース間に低い電圧が加わるようにし
たDC−DCコンバータを提供することにある。
補助コイルを設け、補助コイルから得られるフライバッ
ク電圧をスイッチ素子である絶縁ゲート型電界効果トラ
ンジスタのゲートに加えることにより、入力電圧が高い
場合でもゲート、ソース間に低い電圧が加わるようにし
たDC−DCコンバータを提供することにある。
本発明のDC−DCコンバータは、ソース、ドレイン間
の直流の電源ライン内に接続する絶縁ゲート型電界効果
トランジスタにより直流入力を断続し、さらに平滑して
直流出力を得るDC−DCコンバータにおいて、該トラ
ンジスタのゲートには、ベース間、主電流路の一端を互
いに接続してある極性の異なるバイポーラトランジスタ
からなる駆動回路の該一端を接続してあり、駆動回路の
片側のバイポーラトランジスタの主電流路の残りの一端
には前記電源ラインの直流入力、他方のバイポーラトラ
ンジスタの残りの一端にはチョークコイルと結合する補
助コイルにより得られるフライバック電圧が加えられる
ことを特徴とする。
の直流の電源ライン内に接続する絶縁ゲート型電界効果
トランジスタにより直流入力を断続し、さらに平滑して
直流出力を得るDC−DCコンバータにおいて、該トラ
ンジスタのゲートには、ベース間、主電流路の一端を互
いに接続してある極性の異なるバイポーラトランジスタ
からなる駆動回路の該一端を接続してあり、駆動回路の
片側のバイポーラトランジスタの主電流路の残りの一端
には前記電源ラインの直流入力、他方のバイポーラトラ
ンジスタの残りの一端にはチョークコイルと結合する補
助コイルにより得られるフライバック電圧が加えられる
ことを特徴とする。
以下、本発明のDC−DCコンバータの実施例の回路図
を示す第1図を参照しながら説明する。なお第2図と同
一部分は、同じ符号を付与してある。
を示す第1図を参照しながら説明する。なお第2図と同
一部分は、同じ符号を付与してある。
ホット側の電源ライン6内にスイッチ素子であるPチヤ
ンネルの絶縁ゲート型電界効果トランジスタQ1のソー
ス、ドレイン間を接続してあり、トランジスタQ1より
出力側にはチョークコイルL1、ダイオードD1、コン
デンサC1からなる平滑回路が接続する。そしてチョー
クコイルL1と結合する補助コイルL2が設けてある。
ンネルの絶縁ゲート型電界効果トランジスタQ1のソー
ス、ドレイン間を接続してあり、トランジスタQ1より
出力側にはチョークコイルL1、ダイオードD1、コン
デンサC1からなる平滑回路が接続する。そしてチョー
クコイルL1と結合する補助コイルL2が設けてある。
トランジスタQ1の駆動回路はいわゆるトーテムポール
式に構成してあり、ベース間、主電流路の一端であるエ
ミッタ間を夫々接続してあるNPN型のバイポーラトラ
ンジスタQ2とPNP型のバイポーラトランジスタQ3
からなる。両方のトランジスタのエミッタの接続点は、
抵抗R2を介してトランジスタQ1のゲートに接続し、
ベースの接続点は抵抗R1を介して入力端子1に接続す
る。トランジスタQ2の主電流路の他の一端であるコレ
クタは、入力端子1に接続すると共に、補助コイルL2
の一端に接続する。またトランジスタQ3のコレクタは
ダイオードD2を介して、補助コイルL2の他端に接続
する。トランジスタQ2、Q3のコレクタ間には、コン
デンサC2が接続する。
式に構成してあり、ベース間、主電流路の一端であるエ
ミッタ間を夫々接続してあるNPN型のバイポーラトラ
ンジスタQ2とPNP型のバイポーラトランジスタQ3
からなる。両方のトランジスタのエミッタの接続点は、
抵抗R2を介してトランジスタQ1のゲートに接続し、
ベースの接続点は抵抗R1を介して入力端子1に接続す
る。トランジスタQ2の主電流路の他の一端であるコレ
クタは、入力端子1に接続すると共に、補助コイルL2
の一端に接続する。またトランジスタQ3のコレクタは
ダイオードD2を介して、補助コイルL2の他端に接続
する。トランジスタQ2、Q3のコレクタ間には、コン
デンサC2が接続する。
そしてチョークコイルL1と補助コイルL2間の極性
は、トランジスタQ1が「オン」状態にあってチョーク
コイルL1に電流が生じている時、そのチョークコイル
L1内に励磁エネルギーが蓄えられ、その励磁エネルギ
ーによりその「オフ」時に補助コイルL2にフライバッ
ク電圧を生ずるようにしてある。コンデンサC2はフラ
イバック電圧を平滑し、またダイオードD2はその時の
電流の逆流を防止する役割をする。なお、抵抗R1、R
2は電流制限用の抵抗である。
は、トランジスタQ1が「オン」状態にあってチョーク
コイルL1に電流が生じている時、そのチョークコイル
L1内に励磁エネルギーが蓄えられ、その励磁エネルギ
ーによりその「オフ」時に補助コイルL2にフライバッ
ク電圧を生ずるようにしてある。コンデンサC2はフラ
イバック電圧を平滑し、またダイオードD2はその時の
電流の逆流を防止する役割をする。なお、抵抗R1、R
2は電流制限用の抵抗である。
このように構成された本発明のDC−DCコンバータの
基本的な直流の変換動作は、第2図の場合と同じであ
り、トランジスタQ1により断続された直流入力が、出
力側にあるチョークコイルL1、ダイオードD1、コン
デンサC1からなる平滑回路により平滑されて降圧され
た別の直流出力として出力端子3、4間に得られる。
基本的な直流の変換動作は、第2図の場合と同じであ
り、トランジスタQ1により断続された直流入力が、出
力側にあるチョークコイルL1、ダイオードD1、コン
デンサC1からなる平滑回路により平滑されて降圧され
た別の直流出力として出力端子3、4間に得られる。
トランジスタQ2、Q3のベースに接続する端子5にロ
ーレベルの制御信号が加わり、トランジスタQ3が「オ
ン」すると、トランジスタQ1のゲートには補助コイル
L2のフライバック電圧が加えられて「オン」する。
ーレベルの制御信号が加わり、トランジスタQ3が「オ
ン」すると、トランジスタQ1のゲートには補助コイル
L2のフライバック電圧が加えられて「オン」する。
ところで、電源ライン6内のチョークコイルL1に結合
する補助コイルL2から得られるこのフライバック電圧
は、電源ライン6の電圧を基準としたマイナス方向の電
圧である。従って、ゲート・ソース間電圧VGSは、電源
ライン6の電圧からフライバック電圧をマイナスした値
になり、第2図の場合のように入力電圧が直接加わるよ
りも低い値になり、ゲート・ソース間電圧VGSの耐圧の
規格値の同じトランジスタQ1でも大きな入力電圧まで
用い得ることになる。
する補助コイルL2から得られるこのフライバック電圧
は、電源ライン6の電圧を基準としたマイナス方向の電
圧である。従って、ゲート・ソース間電圧VGSは、電源
ライン6の電圧からフライバック電圧をマイナスした値
になり、第2図の場合のように入力電圧が直接加わるよ
りも低い値になり、ゲート・ソース間電圧VGSの耐圧の
規格値の同じトランジスタQ1でも大きな入力電圧まで
用い得ることになる。
トランジスタQ1のゲート・ソース間電圧VGSの耐圧の
規格値が20Vであり、フライバック電圧を電源ライン
6の電圧を基準として−15Vに設定してある場合を例
にとれば、入力電圧が20Vの時に電圧VGSは5Vであ
る。また、入力電圧が30Vの時、電圧VGSは15Vで
あるから、余裕を持って同じ規格値のトランジスタQ1
を用いることができる。補助コイルL2のフライバック
電圧は、所望の値に設定できることは明らかである。
規格値が20Vであり、フライバック電圧を電源ライン
6の電圧を基準として−15Vに設定してある場合を例
にとれば、入力電圧が20Vの時に電圧VGSは5Vであ
る。また、入力電圧が30Vの時、電圧VGSは15Vで
あるから、余裕を持って同じ規格値のトランジスタQ1
を用いることができる。補助コイルL2のフライバック
電圧は、所望の値に設定できることは明らかである。
従来の第2図の場合では、入力電圧が半分の15Vの時
に電圧VGSは同じ値になり、入力電圧が30Vになれば
到底同じ規格値のトランジスタQ1を用いることはでき
ない。
に電圧VGSは同じ値になり、入力電圧が30Vになれば
到底同じ規格値のトランジスタQ1を用いることはでき
ない。
ハイレベルの制御信号が加わる時は、トランジスタQ2
が「オン」して、トランジスタQ1のゲートには電源ラ
イン6の電圧が加えられて「オフ」するが、この時の電
圧VGSはほとんど0Vであり、第1図、第2図共に技術
的な問題を生じないことは言うまでもない。
が「オン」して、トランジスタQ1のゲートには電源ラ
イン6の電圧が加えられて「オフ」するが、この時の電
圧VGSはほとんど0Vであり、第1図、第2図共に技術
的な問題を生じないことは言うまでもない。
なお、実施例ではスイッチ素子としてPチヤンネルの絶
縁ゲート型電界効果トランジスタを用いたが、Nチヤン
ネルのものでもよい。ただし、Nチヤンネルのものを用
いる場合は、スイッチ素子が「オフ」時のゲート・ソー
ス間電圧VGSを下げることができる。
縁ゲート型電界効果トランジスタを用いたが、Nチヤン
ネルのものでもよい。ただし、Nチヤンネルのものを用
いる場合は、スイッチ素子が「オフ」時のゲート・ソー
ス間電圧VGSを下げることができる。
また本発明DC−DCコンバータはスイッチ素子のソー
ス、ドレイン間が電源ライン内に接続してあればよいの
で、昇降圧形のDC−DCコンバータもその範囲内に含
むものである。
ス、ドレイン間が電源ライン内に接続してあればよいの
で、昇降圧形のDC−DCコンバータもその範囲内に含
むものである。
以上述べたように本発明のDC−DCコンバータでは、
スイッチ素子である絶縁ゲート型電界効果トランジスタ
のゲートに、チョークコイルに蓄えられる励磁エネルギ
ーによるフライバック電圧が、ソース・ゲート間電圧V
GSを下げるように加えられる。
スイッチ素子である絶縁ゲート型電界効果トランジスタ
のゲートに、チョークコイルに蓄えられる励磁エネルギ
ーによるフライバック電圧が、ソース・ゲート間電圧V
GSを下げるように加えられる。
従って高い入力電圧の範囲まで、ソース・ゲート間電圧
VGSの規格値の同じトランジスタを用いることができ
る。このときは、スイッチ素子の形状の大きさ、価格に
無駄がなくなるので、小形で安価なDC−DCコンバー
タを得ることができる。また、入力電圧の範囲の広いD
C−DCコンバータを得ることもできる。
VGSの規格値の同じトランジスタを用いることができ
る。このときは、スイッチ素子の形状の大きさ、価格に
無駄がなくなるので、小形で安価なDC−DCコンバー
タを得ることができる。また、入力電圧の範囲の広いD
C−DCコンバータを得ることもできる。
これらの利点は補助コイルとわずかの回路素子を付設す
るだけで得られるし、さらにフイバック電圧の設定値を
変化させることにより種々の入力電圧の範囲に適用でき
るのできわめて実用的な発明である。
るだけで得られるし、さらにフイバック電圧の設定値を
変化させることにより種々の入力電圧の範囲に適用でき
るのできわめて実用的な発明である。
第1図は本発明のDC−DCコンバータの実施例を示す
回路図であり、第2図は従来のDC−DCコンバータの
回路図である。 1、2:入力端子、3、4:出力端子、L2:補助コイ
ル、Q1:絶縁ゲート型電界効果トランジスタ
回路図であり、第2図は従来のDC−DCコンバータの
回路図である。 1、2:入力端子、3、4:出力端子、L2:補助コイ
ル、Q1:絶縁ゲート型電界効果トランジスタ
Claims (1)
- 【請求項1】ソース、ドレイン間を直流の電源ライン内
に接続する絶縁ゲート型電界効果トランジスタにより直
流入力を断続し、さらに平滑して直流出力を得るDC−
DCコンバータにおいて、該トランジスタのゲートに
は、ベース間、主電流路の一端を互いに接続してある極
性の異なるバイポーラトランジスタからなる駆動回路の
該一端を接続してあり、駆動回路の片側のバイポーラト
ランジスタの主電流路の残りの一端には前記電源ライン
の直流入力、他方のバイポーラトランジスタの残りの一
端にはチョークコイルと結合する補助コイルにより得ら
れるフライバック電圧が加えられることを特徴とするD
C−DCコンバータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63047170A JPH0634576B2 (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | Dc−dcコンバータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63047170A JPH0634576B2 (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | Dc−dcコンバータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01222656A JPH01222656A (ja) | 1989-09-05 |
| JPH0634576B2 true JPH0634576B2 (ja) | 1994-05-02 |
Family
ID=12767591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63047170A Expired - Lifetime JPH0634576B2 (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | Dc−dcコンバータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0634576B2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59219021A (ja) * | 1983-05-27 | 1984-12-10 | Hitachi Ltd | スイッチング・レギュレータ |
| JPS615902A (ja) * | 1984-06-21 | 1986-01-11 | 関東コンクリ−ト工業株式会社 | コンクリ−トブロツクの製造方法 |
| JPS6126328U (ja) * | 1984-07-20 | 1986-02-17 | 富士電機株式会社 | Mosfet駆動回路 |
| JPH0646600B2 (ja) * | 1985-05-20 | 1994-06-15 | 松下電器産業株式会社 | 電源装置 |
-
1988
- 1988-02-29 JP JP63047170A patent/JPH0634576B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01222656A (ja) | 1989-09-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4590395A (en) | FET-bipolar drive circuit | |
| JP2692355B2 (ja) | スイッチング電源装置 | |
| US4899065A (en) | Pre-drive circuit | |
| JPH10210736A (ja) | 降圧型dc−dcコンバータ | |
| JPH01222656A (ja) | Dc−dcコンバータ | |
| JPH0522988Y2 (ja) | ||
| JPS6172089U (ja) | ||
| JPS59104830A (ja) | スイツチング回路 | |
| US20250219527A1 (en) | Buck circuit and charging controller and method used in buck circuit | |
| JP2002136108A (ja) | 昇圧回路 | |
| JP3508965B2 (ja) | スイッチ素子の駆動回路 | |
| JP2001298943A (ja) | スイッチング電源回路 | |
| JPH0450658Y2 (ja) | ||
| JPS61230425A (ja) | Mos型fetのゲ−トドライブ回路 | |
| JPH077935A (ja) | Dc−dcコンバータ回路 | |
| JPH04150766A (ja) | チョッパ型fetスイッチング電源装置 | |
| JP2514594Y2 (ja) | スイッチング電源のスイッチングfet駆動回路 | |
| JPH0619325Y2 (ja) | スイッチング電源回路 | |
| JP2865042B2 (ja) | 定電流源回路 | |
| JPS6012156Y2 (ja) | 出力回路 | |
| JPS61199191U (ja) | ||
| RU1829114C (ru) | Коммутирующее устройство | |
| JP2947998B2 (ja) | スイッチング回路 | |
| JPH06121532A (ja) | スイッチング電源装置のスイッチングfet駆動回路 | |
| JPH0526947Y2 (ja) |