JPH0122399Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0122399Y2
JPH0122399Y2 JP12029081U JP12029081U JPH0122399Y2 JP H0122399 Y2 JPH0122399 Y2 JP H0122399Y2 JP 12029081 U JP12029081 U JP 12029081U JP 12029081 U JP12029081 U JP 12029081U JP H0122399 Y2 JPH0122399 Y2 JP H0122399Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
output
commercial power
pulse
frequency
inverter device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP12029081U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5834591U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP12029081U priority Critical patent/JPS5834591U/ja
Publication of JPS5834591U publication Critical patent/JPS5834591U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0122399Y2 publication Critical patent/JPH0122399Y2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 この考案は商用電源にインバータ装置を同期さ
せて運転するためのインバータ装置の制御装置に
関するものである。
一般に商用電源とインバータ装置より同一負荷
に電力を切換えて供給する電源装置は第1図に示
すように構成されている。即ち第1図において商
用電源1及びインバータ装置2の出力端にはそれ
ぞれ半導体素子等の高速スイツチより成る出力ス
イツチ(静止スイツチ)3及び4が接続され、こ
れらの出力スイツチ3及び4の出力側が共通に接
続されて同一負荷5に電力が供給される構成にな
つており、通常負荷5に必要な電力は出力スイツ
チ4を介してインバータ装置2から供給されてい
る。そしてこのインバータ装置2を保守点検する
場合、あるいはインバータ装置2の事故時にはイ
ンバータ側の出力スイツチ4を遮断すると共に商
用電源側の出力スイツチ3を導通させて負荷5に
商用電源1より電力を供給している。
また、インバータ装置2の保守点検が完了した
場合、あるいはインバータ装置の事故が復帰する
と商用電源側出力スイツチ3を遮断してインバー
タ側出力スイツチ4を導通させて負荷5にインバ
ータ装置2より電力を供給することになる。
このように負荷5への電力供給をインバータ装
置2から商用電源1に切換える場合、あるいは商
用電源1からインバータ装置2に切換える場合、
インバータ装置2を商用電源1に同期させる必要
がある。このため商用電源1及びインバータ装置
2の出力を比較してインバータ装置2を商用電源
1に同期させるようにインバータ装置2を制御す
る制御装置6が設けられている。この制御装置6
は、商用電源1とインバータ装置2の出力を同一
周波数及び同一位相にするため、インバータ装置
2の出力と後述する切換器10の出力とを比較し
て切換器10の出力と同一位相及び同一周波数の
クロツクパルスを出力してインバータ装置2を位
相制御する位相制御部(PLL)7と、商用電源
1の出力を検出して商用電源1に同期したパルス
を出力する同期波形成形器8と、高周波を発生さ
せ、この高周波を数段の分周器により分周して最
終目標周波数(例えば60Hz)のパルスを出力する
水晶発振子等を含む高精度発振器9と、前記同期
波形成形器8の出力パルスと高精度発振器9の出
力パルスを切換えて前記位相制御部7に入力する
切換器10と、商用電源1の出力を検出して、こ
の商用電源1の電圧が過電圧または不足電圧にな
つた場合に出力パルスを出力する電圧検出器11
と、商用電源1の出力を検出してこの商用電源1
の周波数が異常に変化した場合に出力パルスを出
力する周波数検出器12と、前記した電圧検出器
11及び周波数検出器12の出力パルスが入力さ
れ、そのオア出力によつて切換器10を切換える
ためのオア回路16により構成されており、また
前記周波数検出器12は、商用電源1の周波数を
検出し、その周波数に同期したパルスを出力する
周波数検出回路13と、水晶等を用いた高精度発
振回路14と、前記した周波数検出回路13と高
精度発振回路14のそれぞれの出力パルスを比較
して周波数検出回路13の出力パルスが異常に変
化した場合に比較出力パルスを出力する比較回路
15により構成されている。
なお前記の高精度発振器9は高周波パルスを数
段の分周器により分周して所定の周波数を得るよ
うにしているが、高周波パルスの周波数が高い場
合には高精度発振器9が自走発振しても高周波パ
ルスのクロツクパルス間しか、商用電源の位相と
ずれることがなく、その差は非常に少ないものに
なる。
上記の如き構成において、今商用電源1が正常
であり、また負荷5にはインバータ装置2の出力
が出力スイツチ4を介して供給されている場合を
考えると、商用電源1が正常であるため、電圧検
出器11及び周波数検出器12の出力は共に零レ
ベルにあり、オア回路16には出力が現われな
い。従つて切換器10は同期波形成形器8側に接
続されており、この同期波形成形器8の商用電源
に同期したパルスが切換器10を介して位相制御
部7に入力される。この位相制御部7は同期波形
成形器8の出力パルスとインバータ装置2の出力
を検出して得られた同期出力パルスを比較して、
商用電源1と同一位相及び同一周波数のクロツク
パルスを出力してインバータ装置2を制御し、イ
ンバータ装置2は商用電源1に同期して動作する
ことになる。
次に商用電源1の電圧あるいは周波数が異常に
なつた場合を考えると、電圧の異常が電圧検出器
11により検出され、また周波数の異常が周波数
検出器12によつて検出されるため、これらの検
出出力パルスの一方あるいは両方が出力されてオ
ア回路16に入力される。この結果オア回路16
の出力が高レベルになり、切換器10は高精度発
振器9側に接続される。従つて位相制御部7には
インバータ装置2の出力と共に高精度発振器9の
出力パルスが入力され、この位相制御部7は高精
度発振器9の出力パルスと同一位相及び同一周波
数のクロツクパルスを出力してインバータ装置2
を制御し、インバータ装置2は高精度発振器9に
より同期制御されることになる。
以上のようにしてインバータ装置2と商用電源
1との同期がとられ、また商用電源1の電圧ある
いは周波数が異常な場合にはインバータ装置2と
高精度発振器9との同期がとられることになる
が、第1図に示す従来の装置によれば回路構成が
複雑になり、特に高精度発振器14を含む周波数
検出器12を必要とするため、制御装置6が高価
格になる等の欠点を有していた。
この考案は上記の点に鑑みて成されたものであ
り、回路構成の比較的簡単な特に周波数検出器を
必要としないインバータ装置の制御装置を提供す
ることを目的とし、この目的を達成するため、こ
の考案のインバータ装置の制御装置は、商用電源
の出力を検出してこの商用電源に同期したパルス
を出力する同期波形成形器と、この同期波形成形
器の出力を受けて、この同期波形成形器の出力パ
ルスの周波数が正常な場合には、この出力パルス
により強制同期され、同期波形成形器の出力パル
スの周波数が高い場合および低い場合には自走発
振する高精度発振器と、同期波形成形器の出力パ
ルスの周期と高精度発振器の同期出力パルスとを
比較して排他的論理出力を導出する位相誤差検出
器と、この位相誤差検出器の出力により、前記し
た同期波形成形器の出力と高精度発振器の出力を
切換出力する切換器と、この切換器の出力とイン
バータ装置の出力とを比較して、この切換器の出
力と同一位相及び同一周波数のクロツクパルスを
出力してインバータ装置を位相制御する位相制御
部とより構成されている。
以下この考案の実施例を図面を参照して詳細に
説明する。
第2図はこの考案の一実施例装置の構成を示す
ブロツク図であり、第1図と同一部分は同一符号
で示している。同図において、1は商用電源、2
はインバータ装置であり、これらの出力は各々出
力スイツチ3及び4を介して同一負荷5に供給さ
れる構成になつている。
また6は商用電源1及びインバータ装置2の出
力を比較してインバータ装置2を商用電源1に同
期させるようにインバータ装置2を制御する制御
装置であり、この制御装置6は商用電源1とイン
バータ装置2の出力を同一周波数及び同一位相に
するため、インバータ装置2の出力と後述する切
換器10の出力とを比較して切換器10の出力、
即ち正常状態における商用電源1と同一位相及び
同一周波数のクロツクパルスを出力してインバー
タ装置2を位相制御する位相制御部7と、商用電
源1の出力を検出して商用電源1に同期したパル
スを出力する同期波形成形器8と、高周波で発振
し、この高周波を数段の分周器により分周して商
用電源1の周波数に非常に近く、かつ若干低目の
周波数のパルスを出力すると共に商用電源の周波
数が高い場合には同期波形成形器8のパルス出力
bを受けて強制同期され、商用電源の周波数が低
い場合には自走発振する水晶発振子等を含む高精
度発振器9と、商用電源1の出力を検出して、こ
の商用電源1の電圧が過電圧または不足電圧にな
つた場合に出力パルスを出力する電圧検出器11
と、高精度発振器9の出力パルスeと同期波形成
形器8の出力パルスcを入力とし、両者の周期を
比較する位相誤差比較器17と、前記した電圧検
出器11及び位相誤差比較器17の出力パルスが
入力され、そのオア出力によつて前記切換器10
を切換えるためのオア回路16より構成されてお
り、また前記位相誤差比較器17は、同期波形成
形器8の出力パルスcと高精度発振器9の出力パ
ルスeをゲート入力とする排他的論理和ゲート1
8、ダイオード19、抵抗20、コンデンサ2
1、抵抗22及び増幅器23により構成されてい
る。
次に上記第2図に示した制御装置6の動作を第
3図の各部信号波形図を参照して説明する。
今商用電源1が正常であり、商用電源の周波と
高精度発振器9の周波数が等しい(非常に近い)
場合であつて(第3図aの商用電源の波形のt<
t1の区間)、インバータ装置2から出力スイツ
チ4を介して負荷5に電力が供給されている場合
を考えると、商用電源1の電圧波形は第3図aの
t<t1の区間に示すように正常であるため、電
圧検出器11の出力は零レベルにある。一方商用
電源1の出力を検出している同期波形成形器8は
第3図bに示す商用電源1に同期した出力パルス
と第3図cに示す商用電源1の正の半サイクルの
パルス幅を有する矩形波パルスを出力する。また
高精度発振器9の周波数は商用電源1の周波数に
非常に近く、かつ若干低い値に設定されており、
また高精度発振器9には同期波形成形器8の出力
パルスbが入力されているため、このパルスによ
つて強制同期されて、第3図d及びeに示すよう
に商用電源1に同期したパルスを出力する。従つ
て排他的論理和ゲート18の入力は共に高レベル
になり、ゲート18の出力は零レベルにあり、位
相誤差検出器17の出力は零となり、オア回路1
6には出力が現われない。従つて切換器10は同
期波形成形器8側に接続されている。また同期波
形成形器8は先に述べたように商用電源1に同期
したパルスcを出力しており、この出力パルスc
が位相制御部7に入力され、この位相制御部7に
より、同期波形成形器8の出力パルスcとインバ
ータ装置2の出力を比較して、商用電源1と同一
位相及び同一周波数のクロツクパルス(出力パル
スcに同期したクロツクパルス)を出力してイン
バータ装置2を制御し、インバータ装置2は商用
電源1に同期して動作することになる。
次に商用電源1の周波数が正規の周波数より低
くなつた場合(第3図aにおいてt>t1の区
間)を考えると、商用電源1の出力を検出してい
る同期波形成形器8は第3図bに示す商用電源1
に同期したパルスbと、第3図cに示す商用電源
1の正の半サイクルのパルス幅を有する矩形波パ
ルスcを出力する。また商用電源1の周波数が正
規の周波数より低くなるため、高精度発振器9の
自走発振する周波数が商用電源1の周波数より相
対的に高くなつて、その出力パルスは第3図d及
びeに示すような同期波形成形器8の出力パルス
b及びcより位相の進んだ位置から出力される。
この出力パルスdの立下がり位置はパルスbの位
置から自走発振で決まるパルス幅に規制され、ま
た出力パルスeは第3図eに示すように自走発振
するパルスの立上りの位相から同期波形成形器8
の出力パルスcの立下りの位相までのパルス幅に
規制される。従つて排他的論理和ゲート18には
第3図c及びeのパルスが入力されるため、その
ゲート出力は第3図fに示すように高精度発振器
9の自走発振するパルスの立上がりの位相から商
用電源1と同期したパルスの立上がりまでの期間
のパルス幅を有するパルス出力となり、このゲー
ト18の出力は第3図gに示すようにコンデンサ
21により充電され、その充電電位が増幅器23
により増幅され、その増幅出力hがオア回路16
に入力される。この結果オア回路16の出力が高
レベルになり、その出力によつて切換器10が高
精度発振器9側に接続される。従つて位相制御部
7にはインバータ装置2の出力と共に高精度発振
器9の出力パルスdが入力され、この位相制御部
7は高精度発振器9の出力パルスdと同一位相及
び同一周波数のクロツクパルスを出力してインバ
ータ装置2を制御し、インバータ装置2は高精度
発振器9により同期制御されることになる。
また商用電源1の周波数が正規の周波数より高
くなり、周期が短くなつた場合にも、制御装置6
は同様にしてインバータ装置2を高精度発振器9
の出力パルスに同期して制御するように動作させ
ることが出来る。
この場合、第2図に示した制御装置6の各部の
信号波形は第4図に示すようになる。
商用電源1の周波数が正規の周波数より高くな
つた場合(第4図aにおいてt>t1の区間)を
考えると、高精度発振器9の自走発振する周波数
が商用電源1の周波数より相対的に低くなつて、
その出力パルスは第4図dおよびeに示すように
同期波形成形器8の出力パルスbおよびcより位
相の遅れた位置から出力される。この出力パルス
dの立ち下がり位置はパルスbの位置から自走発
振で決まるパルス幅で規制され、また、出力パル
スeの立ち下がり位置は自走発振するパルスの立
ち上がりの位相から同期波形成形器8の出力パル
スcの立ち下がりの位相までのパルス幅で規制さ
れる。従つて排他的論理和ゲート18には第4図
cおよびeのパルスが入力されるため、そのゲー
ト出力は第4図fに示すように商用電源1と同期
したパルスの立ち上がりから高精度発振器9の自
走発振するパルスの立ち上がりの位相までの期間
のパルス幅を有するパルス出力となり、このゲー
ト18の出力は第4図gに示すようにコンデンサ
21により充電され、その充電電位が増幅器23
により増幅され、その増幅出力hがオア回路16
に入力される。この結果オア回路16の出力が高
レベルになり、その出力によつて切換器10が高
精度発振器9側に接続される。
更に商用電源1の電圧が異常に変化すればこの
状態を電圧検出器11が検知して出力パルスをオ
ア回路16に導出し、オア回路16の出力によつ
て切換器10は高精度発振器9側に接続され、前
記した場合と同様にインバータ装置2は高精度発
振器9に同期して制御されることになる。
以上のようにしてインバータ装置2と商用電源
1との同期がとられ、また商用電源1の電圧ある
いは周波数が異常な場合にはインバータ装置2と
高精度発振器9との同期がとられることになる。
以上述べたように、この考案の制御装置によれ
ば従来のように周波数検出器を必要としないた
め、回路構成が簡略化されると共に装置の低価格
化が計れる。また水晶発振器等を用いた高精度発
振器は商用電源に同期されているため、商用電源
の異常時においても外乱を与えることなく高精度
発振器を自走発振に切り換えることが出来る等の
利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来装置の構成を示すブロツク図、第
2図はこの考案の一実施例装置の構成を示すブロ
ツク図、第3図および第4図はその動作説明に供
する各部信号波形図である。 1……商用電源、2……インバータ装置、3,
4……出力スイツチ、5……同一負荷、6……制
御装置、7……位相制御部、8……同期波形成形
器、9……高精度発振器、10……切換器、16
……オアゲート、17……位相誤差検出器、18
……排他的論理和ゲート。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 商用電源およびインバータ装置の出力をそれぞ
    れ出力スイツチを介して同一負荷に電力を供給す
    る電源装置において、 前記商用電源の出力を検出してこの商用電源電
    圧の正の半サイクルのパルス幅を有する矩形波パ
    ルスを発生する同期波形成形器と、前記矩形波パ
    ルスの立ち上がりまたは立ち下がりで位相同期
    し、自走発振時に正常な商用電源周波数の矩形波
    パルスを発生する高精度発振器と、前記同期波形
    成形器の出力パルスの周期と前記高精度発振器の
    同期出力パルスとを比較して排他的論理出力を導
    出する位相誤差検出器と、この位相誤差検出器の
    出力により前記同期波形成形器の出力と前記高精
    度発振器の出力を切換出力する切換器と、前記イ
    ンバータ装置の出力と前記切換器の出力とを比較
    し、この切換器の出力と同一位相、同一周波数の
    クロツクパルスを出力して前記インバータ装置を
    位相制御する位相制御部とを備えたことを特徴と
    するインバータ装置の制御装置。
JP12029081U 1981-08-13 1981-08-13 インバ−タ装置の制御装置 Granted JPS5834591U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12029081U JPS5834591U (ja) 1981-08-13 1981-08-13 インバ−タ装置の制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12029081U JPS5834591U (ja) 1981-08-13 1981-08-13 インバ−タ装置の制御装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5834591U JPS5834591U (ja) 1983-03-07
JPH0122399Y2 true JPH0122399Y2 (ja) 1989-06-30

Family

ID=29914309

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP12029081U Granted JPS5834591U (ja) 1981-08-13 1981-08-13 インバ−タ装置の制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5834591U (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5834591U (ja) 1983-03-07

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS62147962A (ja) インバ−タの制御装置
US4277693A (en) Apparatus for providing a time controlled output
JPH06216767A (ja) 安定化位相弁別器を備えるフェーズロックドループ用回路
JPH0122399Y2 (ja)
JPS648531B2 (ja)
JPS5829711B2 (ja) トランジスタインバ−タの制御方式
US4564837A (en) Circuit for monitoring the frequency of signal for controlling choppers of electric cars
JPS5890226A (ja) 同期式デ−タ処理装置
JPS6181180A (ja) 並列形インバ−タの駆動方法
JP2655165B2 (ja) 同期インバータの同期方法、同期信号発生回路および同期インバータ装置
JPH05199108A (ja) Pll回路
CA1190966A (en) Circuit for monitoring the frequency of signal for controlling choppers of electric cars
JPH0424790Y2 (ja)
JPH04289775A (ja) インバータ
JPH05111166A (ja) 交流電源装置の位相差検出回路
SU1386961A1 (ru) Устройство дл управлени объектом энергосистемы
JPS5787241A (en) Phase synchronizing circuit for optional frequency conversion
JPS5858869A (ja) 位相同期制御回路
KR950007459B1 (ko) 듀티 사이클 제어형 클럭 발생 장치
JPS60160220A (ja) ドリフト検出回路
KR950001436B1 (ko) 기준펄스 발생회로
JPH03265468A (ja) 位相制御回路
JPS61286069A (ja) ア−ク溶接用電源
JPH069581Y2 (ja) スイッチングレギュレータの発振器
JPH01186171A (ja) 同期発振回路