JPH03265468A - 位相制御回路 - Google Patents
位相制御回路Info
- Publication number
- JPH03265468A JPH03265468A JP6261190A JP6261190A JPH03265468A JP H03265468 A JPH03265468 A JP H03265468A JP 6261190 A JP6261190 A JP 6261190A JP 6261190 A JP6261190 A JP 6261190A JP H03265468 A JPH03265468 A JP H03265468A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- phase control
- phase
- control command
- counter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Rectifiers (AREA)
- Power Conversion In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、サイリスタ整流器の位相制御回路に関する。
(従来の技術)
サイリスタ整流器の位相制御回路は、サイリスタ整流器
の直流出力電圧または電流を制御する制御装置の位相制
御指令を入力とし、位相制御指令に対応した位相の、パ
ルスをサイリスタ整流器へ出力するものである。従って
サイリスタ整流器の交流電源電圧の負から正もしくは正
から負のゼロクロスを検出して位相基準としている。
の直流出力電圧または電流を制御する制御装置の位相制
御指令を入力とし、位相制御指令に対応した位相の、パ
ルスをサイリスタ整流器へ出力するものである。従って
サイリスタ整流器の交流電源電圧の負から正もしくは正
から負のゼロクロスを検出して位相基準としている。
第4図は従来の位相制御回路の一例を示す構成図である
。同図においてサイリスタ整流器1は交流電源2を制御
整流して直流負荷3へ直流電力を供給するように構成さ
れており、位相制御回路4からパルスPLが供給される
。
。同図においてサイリスタ整流器1は交流電源2を制御
整流して直流負荷3へ直流電力を供給するように構成さ
れており、位相制御回路4からパルスPLが供給される
。
位相制御回路4は、ゼロクロス検出部4aとカウンタ4
bとパルス発生部4cから成っている。ゼロクロス検出
部4aは変圧器5を介して交流電源2の電圧EAを入力
してこれを矩形波に変換して矩形波信号SSを出力する
。カウンタ4bは矩形波信号SSの立上り時に制御装置
6から入力される位相制御指令を読み取ってカウントを
開始し、最大カウントに達すると信号COを出力してカ
ウントを停止する。パルス発生部4cは信号C○の立上
りを検出して所定パルス幅のパルスPLをサイリスタ整
流器1へ出力する。
bとパルス発生部4cから成っている。ゼロクロス検出
部4aは変圧器5を介して交流電源2の電圧EAを入力
してこれを矩形波に変換して矩形波信号SSを出力する
。カウンタ4bは矩形波信号SSの立上り時に制御装置
6から入力される位相制御指令を読み取ってカウントを
開始し、最大カウントに達すると信号COを出力してカ
ウントを停止する。パルス発生部4cは信号C○の立上
りを検出して所定パルス幅のパルスPLをサイリスタ整
流器1へ出力する。
第5図は、第4図の従来の位相制御回路の動作を説明す
る波形図である。同図においてカウント値CNTはカウ
ンタ4bのカウント値を示す。電圧EAが正の期間に高
値、負の期間に低値を示す矩形波信号SSの立上り時t
4にカウンタ4bは位相制御指令C8を読み取ってカウ
ント値CNTが位相制御指令C8となる。その後、カウ
ンタ4bはカウントを行ない、カウント値CNTは上昇
し、最大カウントに達したt2でカウントを停止して信
号COを出力し、次に矩形波信号SSの立上りが発生す
るt、まで状態を維持する。
る波形図である。同図においてカウント値CNTはカウ
ンタ4bのカウント値を示す。電圧EAが正の期間に高
値、負の期間に低値を示す矩形波信号SSの立上り時t
4にカウンタ4bは位相制御指令C8を読み取ってカウ
ント値CNTが位相制御指令C8となる。その後、カウ
ンタ4bはカウントを行ない、カウント値CNTは上昇
し、最大カウントに達したt2でカウントを停止して信
号COを出力し、次に矩形波信号SSの立上りが発生す
るt、まで状態を維持する。
パルス発生部4cによって、信号C○の立上り時t2に
所定パルス幅tvのパルスPLを出力する。t□とt、
の間に位相制御指令C8が上昇するとt3にてカウント
値CNTは位相制御指令O8を読み取り、t□からt2
よりも短かい時間であるt3からt4にて最大カウント
に達っしてパルスPLを出力する。
所定パルス幅tvのパルスPLを出力する。t□とt、
の間に位相制御指令C8が上昇するとt3にてカウント
値CNTは位相制御指令O8を読み取り、t□からt2
よりも短かい時間であるt3からt4にて最大カウント
に達っしてパルスPLを出力する。
このように、位相制御指令O8が上昇すると、電圧EA
に対するパルスPLの位相遅れが小さくなり、逆に位相
制御指令O8が低下すると、位相遅れが少さくなるので
、パルスPLの位相は位相制御指令O8に応じて制御す
ることができる。
に対するパルスPLの位相遅れが小さくなり、逆に位相
制御指令O8が低下すると、位相遅れが少さくなるので
、パルスPLの位相は位相制御指令O8に応じて制御す
ることができる。
次に、交流電源2の周波数が変化した場合の動作につい
て説明する。電圧EAの周波数が2倍になるとt5にて
カウンタ4bが位相制御指令C8を読み取り、その後カ
ウント値CNTが上昇し最大カウントに達っした1Gで
パルスPLを出力する。この場合、位相制御指令O8が
同一の値なのにt4におけるパルスPLの位相遅れより
もtGにおけるパルスPLの位相遅れが2倍となる。す
なわち、電圧EAの周期が半分になったのに対し、1.
−14間と1s−1,間が同一のため、位相角に換算す
ると、1、−1.間の位相遅れが2倍となるためである
。
て説明する。電圧EAの周波数が2倍になるとt5にて
カウンタ4bが位相制御指令C8を読み取り、その後カ
ウント値CNTが上昇し最大カウントに達っした1Gで
パルスPLを出力する。この場合、位相制御指令O8が
同一の値なのにt4におけるパルスPLの位相遅れより
もtGにおけるパルスPLの位相遅れが2倍となる。す
なわち、電圧EAの周期が半分になったのに対し、1.
−14間と1s−1,間が同一のため、位相角に換算す
ると、1、−1.間の位相遅れが2倍となるためである
。
(発明が解決しようとする課題)
以上、説明した従来の位相制御回路によれば、サイリス
タ整流器1の交流電源2の周波数が変化した時に、制御
装置6から入力される位相制御指令C8に対するパルス
PLの位相遅れが変化してしまい、直流負荷3へ供給す
る直流電力が変動するという欠点がある。
タ整流器1の交流電源2の周波数が変化した時に、制御
装置6から入力される位相制御指令C8に対するパルス
PLの位相遅れが変化してしまい、直流負荷3へ供給す
る直流電力が変動するという欠点がある。
本発明は上記従来技術の欠点を除去するために成された
ものであり、サイリスタ整流器の交流電源の周波数が変
動しても、位相制御指令に応じた位相のパルス出力が可
能な位相制御回路を提供することにある。
ものであり、サイリスタ整流器の交流電源の周波数が変
動しても、位相制御指令に応じた位相のパルス出力が可
能な位相制御回路を提供することにある。
(11題を解決するための手段)
上記発明の目的を達成するために、前記説明の従来技術
の位相制御回路に、矩形波信号の周波数と比例した有効
期間を有する周波数信号を出力する周波数検出部を追加
し、カウンタを周波数信号の有効期間にのみカウント値
を更新するカウンタに変更する6 (作 用) 上記構成により、サイリスタ整流器の交流電源の周波数
が変化した場合周波数信号の有効期間が周波数に比例し
て変化し、カウンタのカウント速度も周波数に比例して
変化するので、位相制御指令とパルス出力の位相は1周
波数の変化に影響されることなく一定の関係が保たれる
。
の位相制御回路に、矩形波信号の周波数と比例した有効
期間を有する周波数信号を出力する周波数検出部を追加
し、カウンタを周波数信号の有効期間にのみカウント値
を更新するカウンタに変更する6 (作 用) 上記構成により、サイリスタ整流器の交流電源の周波数
が変化した場合周波数信号の有効期間が周波数に比例し
て変化し、カウンタのカウント速度も周波数に比例して
変化するので、位相制御指令とパルス出力の位相は1周
波数の変化に影響されることなく一定の関係が保たれる
。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例を示す構成図である。同図に
おいて第4図と同一部分には同一符号を付してその説明
を省略する。位相制御回路4は、ゼロクロス検出部4a
と周波数検出部4dとカウンタ4eとパルス発生部Cか
ら成っている。
おいて第4図と同一部分には同一符号を付してその説明
を省略する。位相制御回路4は、ゼロクロス検出部4a
と周波数検出部4dとカウンタ4eとパルス発生部Cか
ら成っている。
周波数検出部4dは、矩形波信号SSを入力してその周
波数に比例した有効期間を有する周波数信号ENを出力
する。カウンタ4eは矩形波信号SSの立上り時に制御
装置6から入力される位相゛制御指令O8を読み取り、
その後の周波数信号ENの有効期間にカウント値を更新
し、最大カウントに達すると信号coを出力してカウン
トを停止する。
波数に比例した有効期間を有する周波数信号ENを出力
する。カウンタ4eは矩形波信号SSの立上り時に制御
装置6から入力される位相゛制御指令O8を読み取り、
その後の周波数信号ENの有効期間にカウント値を更新
し、最大カウントに達すると信号coを出力してカウン
トを停止する。
第2図は周波数検出部4dの動作を説明する波形図であ
る。同図において■は矩形波信号SSが定格周波数の時
の周波数信号ENであり、■■は各々矩形波信号SSが
定格周波数の50%と200%の時の周波数信号ENで
ある。
る。同図において■は矩形波信号SSが定格周波数の時
の周波数信号ENであり、■■は各々矩形波信号SSが
定格周波数の50%と200%の時の周波数信号ENで
ある。
周波数検出部4dは矩形波信号SSが定格周波数の時の
半サイクルに相当する期間を4096に区分して、矩形
波信号SSが定格周波数の時は、4096区分の内の半
分である2048区分を有効とし、矩形波信号SSの周
波数が変化するとそれに対応して周波数に比例した割合
で有効期間が変化する周波数信号ENを出力する。
半サイクルに相当する期間を4096に区分して、矩形
波信号SSが定格周波数の時は、4096区分の内の半
分である2048区分を有効とし、矩形波信号SSの周
波数が変化するとそれに対応して周波数に比例した割合
で有効期間が変化する周波数信号ENを出力する。
第3図は、第1図の本発明の一実施例の動作を説明する
波形図である。同図において第5図と同一部分には同一
符号を付してその説明を省略する。
波形図である。同図において第5図と同一部分には同一
符号を付してその説明を省略する。
矩形波信号の立上り時t1にカウンタ4eは位相制御指
令C8を読み取ってカウント値CNTが位相制御指令O
8となる。その後カウンタ4eは周波数信号ENの有効
時にカウント値を更新してカウント値CNTが上昇し、
最大カウントに達つしたt2でカウント値を停止して信
号COを出力し、次に矩形波信号SSの立上りが発生す
るt、まで状態を維持する。
令C8を読み取ってカウント値CNTが位相制御指令O
8となる。その後カウンタ4eは周波数信号ENの有効
時にカウント値を更新してカウント値CNTが上昇し、
最大カウントに達つしたt2でカウント値を停止して信
号COを出力し、次に矩形波信号SSの立上りが発生す
るt、まで状態を維持する。
パルス発生部4Cによって、信号COの立上り時t2に
所定パルス幅1wのパルスPLを出力する。tlとt、
の間に位相制御指令O8が上昇するとt3にてカウント
値CNTは位相制御指令を読み取り、tlからt2より
も短かい時間であるt3からt4にて最大カウントに達
してパルスPLを出力する。
所定パルス幅1wのパルスPLを出力する。tlとt、
の間に位相制御指令O8が上昇するとt3にてカウント
値CNTは位相制御指令を読み取り、tlからt2より
も短かい時間であるt3からt4にて最大カウントに達
してパルスPLを出力する。
次に、交流電源2の周波数が変化した場合の動作につい
て説明する。電圧EAの周波数が2倍になるとt、にて
カウンタ4eが位相制御指令C8を読み取る。この時周
波数信号ENは図2で説明したように、有効期間が周波
数に比例して2倍となるため、カウント値CNTは13
−14間よりも2倍の早さでカウントし、t6にて最大
カウントに達してパルスPLを出力する。従って電圧E
Aの周波数が2倍になったことに対応し、1.−14間
にて15−t6間が半分になり、位相角に換算するとt
4とt、のパルスPLの位相遅れは同一となる。
て説明する。電圧EAの周波数が2倍になるとt、にて
カウンタ4eが位相制御指令C8を読み取る。この時周
波数信号ENは図2で説明したように、有効期間が周波
数に比例して2倍となるため、カウント値CNTは13
−14間よりも2倍の早さでカウントし、t6にて最大
カウントに達してパルスPLを出力する。従って電圧E
Aの周波数が2倍になったことに対応し、1.−14間
にて15−t6間が半分になり、位相角に換算するとt
4とt、のパルスPLの位相遅れは同一となる。
以上に説明した本発明の一実施例によれば、サイリスタ
整流器1の交流電源2の周波数が変化しても、周波数検
出部4dの出力する周波数信号ENによってカウンタ4
eのカウント値CNTのカウント速度を周波数に比例し
て制御することができるので、周波数の変化に影響され
ることなく位相制御指令O8に応じた位相のパルスPL
を得ることができる。
整流器1の交流電源2の周波数が変化しても、周波数検
出部4dの出力する周波数信号ENによってカウンタ4
eのカウント値CNTのカウント速度を周波数に比例し
て制御することができるので、周波数の変化に影響され
ることなく位相制御指令O8に応じた位相のパルスPL
を得ることができる。
ここで、上記実施例では矩形波信号SSの周波数が定格
周波数の時に周波数信号ENの有効期間を50%の割合
としていたため、電圧EAが定格周波数の2倍以上とな
ると、周波数信号EHの有効期間が比例しなくなるが、
電圧EAの周波数変化の予測範囲に応じて定格周波数の
時に示す周波数信号EHの有効期間の割合を変更しても
良い。
周波数の時に周波数信号ENの有効期間を50%の割合
としていたため、電圧EAが定格周波数の2倍以上とな
ると、周波数信号EHの有効期間が比例しなくなるが、
電圧EAの周波数変化の予測範囲に応じて定格周波数の
時に示す周波数信号EHの有効期間の割合を変更しても
良い。
また、位相制御回路4はゼロクロス検出部4aと周波数
検出部4dとカウンタ4eとパルス発生部4cとにより
構成しているが、電圧EAの波形歪の影響を除去する手
段や、パルスPLの電力増幅手段や故障検出またはパル
ス出力の切替方法等を追加してもよい。
検出部4dとカウンタ4eとパルス発生部4cとにより
構成しているが、電圧EAの波形歪の影響を除去する手
段や、パルスPLの電力増幅手段や故障検出またはパル
ス出力の切替方法等を追加してもよい。
さらにサイリスタ整流器1の結線方式によってゼロクロ
ス検出部4aやカウンタ4eやパルス発生部4cが複数
になることがあってもよい。
ス検出部4aやカウンタ4eやパルス発生部4cが複数
になることがあってもよい。
以上、説明したように本発明によればサイリスタ整流器
の交流電源の周波数が変化しても、周波数検出器を設け
てカウンタのカラ、ント速度を周波数に比例して変化さ
せることにより位相制御指令に応じた位相のパルス出力
が可能な位相制御回路を得ることができる。
の交流電源の周波数が変化しても、周波数検出器を設け
てカウンタのカラ、ント速度を周波数に比例して変化さ
せることにより位相制御指令に応じた位相のパルス出力
が可能な位相制御回路を得ることができる。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2図は周波
数検出部の動作を説明する波形図、第3図は第1図の本
発明の一実施例の動作を説明する波形図、第4図は従来
の位相制御回路を示す構成図、第5図は第4図の従来の
位相制御回路の動作を説明する波形図である。 1・・・サイリスタ整流器 2・・・交流電源4・・
・位相制御回路 4a・・・ゼロクロス検出部4
b、4e・・・カウンタ 4c・・・パルス発
生部4d・・・周波数検出部
数検出部の動作を説明する波形図、第3図は第1図の本
発明の一実施例の動作を説明する波形図、第4図は従来
の位相制御回路を示す構成図、第5図は第4図の従来の
位相制御回路の動作を説明する波形図である。 1・・・サイリスタ整流器 2・・・交流電源4・・
・位相制御回路 4a・・・ゼロクロス検出部4
b、4e・・・カウンタ 4c・・・パルス発
生部4d・・・周波数検出部
Claims (1)
- サイリスタ整流器の交流電源電圧を矩形波信号に変換
するゼロクロス検出部と、上記矩形波信号の周波数と比
例した有効期間を有する周波数信号を出力する周波数検
出部と、上記矩形波信号の立上りまたは立下り時に位相
制御指令を読み取り上記周波数信号の有効期間にカウン
ト値を更新するカウンタと、上記カウンタが最大カウン
ト値に達した時に所定パルス幅のパルスをサイリスタ整
流器へ出力するパルス発生部とからなる位相制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6261190A JP2795956B2 (ja) | 1990-03-15 | 1990-03-15 | 位相制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6261190A JP2795956B2 (ja) | 1990-03-15 | 1990-03-15 | 位相制御回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03265468A true JPH03265468A (ja) | 1991-11-26 |
| JP2795956B2 JP2795956B2 (ja) | 1998-09-10 |
Family
ID=13205286
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6261190A Expired - Lifetime JP2795956B2 (ja) | 1990-03-15 | 1990-03-15 | 位相制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2795956B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05186680A (ja) * | 1990-09-28 | 1993-07-27 | General Electric Co <Ge> | ポリフェニレンエーテル及びポリエステル樹脂を含む改良された性質を示す組成物 |
| JPH09201059A (ja) * | 1996-01-19 | 1997-07-31 | Fuji Electric Co Ltd | Pwm制御自励式整流装置 |
-
1990
- 1990-03-15 JP JP6261190A patent/JP2795956B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05186680A (ja) * | 1990-09-28 | 1993-07-27 | General Electric Co <Ge> | ポリフェニレンエーテル及びポリエステル樹脂を含む改良された性質を示す組成物 |
| JPH09201059A (ja) * | 1996-01-19 | 1997-07-31 | Fuji Electric Co Ltd | Pwm制御自励式整流装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2795956B2 (ja) | 1998-09-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4882120A (en) | DC content control for an inverter | |
| US6198317B1 (en) | Frequency multiplication circuit | |
| JP2745869B2 (ja) | 可変クロック分周回路 | |
| US3735241A (en) | Poly-phase digital controller | |
| US4797802A (en) | Multiple phase rectifier with active filter for removing noise in triggering signals and digital phase shift compensator for phase shifting signal passed through | |
| US4122516A (en) | Inverter control apparatus | |
| JP2795956B2 (ja) | 位相制御回路 | |
| US3848176A (en) | Control circuit for an inverter with a variable output voltage and frequency | |
| JPH10175070A5 (ja) | ||
| JP2585554B2 (ja) | 電源装置 | |
| JPS6117230B2 (ja) | ||
| JP2516195B2 (ja) | 外部電源同期形インバ−タ装置 | |
| JPH0446567A (ja) | 位相制御回路 | |
| JPH0122399Y2 (ja) | ||
| JPS5947975A (ja) | 3相信号発生装置 | |
| JP2770454B2 (ja) | アーク加工用電源装置 | |
| JPH0316806B2 (ja) | ||
| JP3485635B2 (ja) | 集積回路 | |
| JPH06120785A (ja) | パルス遅延回路 | |
| JPH01209959A (ja) | 電圧形インバータの制御方法 | |
| JPH05111166A (ja) | 交流電源装置の位相差検出回路 | |
| JPH03219723A (ja) | アップダウンカウンタ装置 | |
| JPH01194759A (ja) | 追従形自動周波数制御水平発振回路 | |
| JPS648826B2 (ja) | ||
| JPS6347672A (ja) | 平均値検出装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090626 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090626 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100626 Year of fee payment: 12 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100626 Year of fee payment: 12 |