JPH01228006A - マイクロコンピュータシステムのクロック信号供給装置 - Google Patents
マイクロコンピュータシステムのクロック信号供給装置Info
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- JPH01228006A JPH01228006A JP63052653A JP5265388A JPH01228006A JP H01228006 A JPH01228006 A JP H01228006A JP 63052653 A JP63052653 A JP 63052653A JP 5265388 A JP5265388 A JP 5265388A JP H01228006 A JPH01228006 A JP H01228006A
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- Japan
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- clock signal
- signal
- microcomputer system
- clock
- backup
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
(概要)
マイクロコンピュータシステムのクロック信号供給装置
に係り、特にマイクロコンピュータシステムの各機能ブ
ロックに所定のタイミングのクロック信号を供給するこ
とができるマイクロコンピュータシステムのクロック信
号供給装置に関し、 構成が単純で、マイクロプロセッサに入力するクロック
信号の周波数を可変とすることができると共にバックア
ップ用の電源を効率的に使用することができるようにす
ることを目的とし、マイクロコンピュータシステムのク
ロック信号供給装置を、一定周波数の信号を発生するー
の発振器と、この発振器の発振信号に基づいてマイクロ
コンピュータシステムの各機能ブロックに所定のクロッ
ク信号を発生する複数のクロック信号発生手段とから構
成する。
に係り、特にマイクロコンピュータシステムの各機能ブ
ロックに所定のタイミングのクロック信号を供給するこ
とができるマイクロコンピュータシステムのクロック信
号供給装置に関し、 構成が単純で、マイクロプロセッサに入力するクロック
信号の周波数を可変とすることができると共にバックア
ップ用の電源を効率的に使用することができるようにす
ることを目的とし、マイクロコンピュータシステムのク
ロック信号供給装置を、一定周波数の信号を発生するー
の発振器と、この発振器の発振信号に基づいてマイクロ
コンピュータシステムの各機能ブロックに所定のクロッ
ク信号を発生する複数のクロック信号発生手段とから構
成する。
(産業上の利用分野)
本発明はマイクロコンピュータシステムのクロック信号
供給装置に係り、特にマイクロコンピュータシステムの
各機能ブロックに所定のタイミングのクロックパルスを
供給することができるマイクロコンピュータシステムの
クロック信号供給装置に関するものである。
供給装置に係り、特にマイクロコンピュータシステムの
各機能ブロックに所定のタイミングのクロックパルスを
供給することができるマイクロコンピュータシステムの
クロック信号供給装置に関するものである。
(従来の技術)
一般に、第3図に示すようにマイクロプロセッサ5、シ
リアル回線制御部6及びダイナミックRAM7のバック
アップ機能8等の機能ブロックをバス9て結合したマイ
クロコンピュータシステムlOにおいて、これらの各機
能ブロックの作動の基本となるクロック信号は、各機能
ブロック毎に発振器11,12.13を設けて夫々の必
要な周波数のクロック信号を得るようにしている。
リアル回線制御部6及びダイナミックRAM7のバック
アップ機能8等の機能ブロックをバス9て結合したマイ
クロコンピュータシステムlOにおいて、これらの各機
能ブロックの作動の基本となるクロック信号は、各機能
ブロック毎に発振器11,12.13を設けて夫々の必
要な周波数のクロック信号を得るようにしている。
ここで第3図において、14はダイナミックRAMバッ
クアップ用のりフレシュタイミング生成部、15はマイ
クロプロセッサ5駆動用のクロックジェネレータ、16
はシリアル回線制御部6用のクロックジェネレータを示
している。
クアップ用のりフレシュタイミング生成部、15はマイ
クロプロセッサ5駆動用のクロックジェネレータ、16
はシリアル回線制御部6用のクロックジェネレータを示
している。
この例においては各機能ブロック毎に発振器11.12
.13とクロックジェネレータ15゜16又はバックア
ップ用リフレッシュタイミング生成部14とを設けて、
各機能ブロックに最適な周波数のクロック信号を発生す
るようにしている。
.13とクロックジェネレータ15゜16又はバックア
ップ用リフレッシュタイミング生成部14とを設けて、
各機能ブロックに最適な周波数のクロック信号を発生す
るようにしている。
例えばマイクロプロセッサ5には高周波数、例えば通常
の場合は2 M Hzのクロック信号を採用し、この周
波数はソフトウェア開発ツールにより可変なものとして
いる、またシリアル回線制御部6には回線への情報伝送
速度により規格で定められた周波数のクロック信号を、
また、ダイナミックRAM7のバックアップ用のリフレ
ッシュタイミングは、バックアップ用のバッテリーが最
も長持ちするように発振周波数を選択するようにしてい
る。
の場合は2 M Hzのクロック信号を採用し、この周
波数はソフトウェア開発ツールにより可変なものとして
いる、またシリアル回線制御部6には回線への情報伝送
速度により規格で定められた周波数のクロック信号を、
また、ダイナミックRAM7のバックアップ用のリフレ
ッシュタイミングは、バックアップ用のバッテリーが最
も長持ちするように発振周波数を選択するようにしてい
る。
ところで上述したマイクロコンピュータシステムのクロ
ック信号供給装置においては各機能ブロックに対応して
発振器を設けるようにしているから部品点数が増加して
コストが嵩むという問題がある。これに対応して、例え
ば第4図に示すように、−台の発振器21からの信号に
基づいて一台のクロックジェネレータ20から各機能ブ
ロックのクロック信号を供給することも考えられるが、
このような方法ではマイクロプロセッサに供給するクロ
ック信号の周波数を可変とすることが難しかったり、ダ
イナミックRAMのバックアップ時にバックアップに不
必要な部分にまでバックアップ用の電力を供給しなけれ
ばならず、バックアップ用の電源の効率的な使用を行な
うことができないという問題がある。
ック信号供給装置においては各機能ブロックに対応して
発振器を設けるようにしているから部品点数が増加して
コストが嵩むという問題がある。これに対応して、例え
ば第4図に示すように、−台の発振器21からの信号に
基づいて一台のクロックジェネレータ20から各機能ブ
ロックのクロック信号を供給することも考えられるが、
このような方法ではマイクロプロセッサに供給するクロ
ック信号の周波数を可変とすることが難しかったり、ダ
イナミックRAMのバックアップ時にバックアップに不
必要な部分にまでバックアップ用の電力を供給しなけれ
ばならず、バックアップ用の電源の効率的な使用を行な
うことができないという問題がある。
そこで本発明は構成が単純で、マイクロプロセッサに入
力するクロック信号の周波数を可変とすることができる
と共にバックアップ用の電源を効率的に使用することが
できるマイクロコンピュータシステムのクロック信号の
供給装置を提供することを目的とする。
力するクロック信号の周波数を可変とすることができる
と共にバックアップ用の電源を効率的に使用することが
できるマイクロコンピュータシステムのクロック信号の
供給装置を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明において上記の課題を解決するための手段は、第
1図に示すように、マイクロコンピュータシステムのク
ロック信号供給装置を一定周波数の信号を発生するーの
発振器1と、この発振器1の発振信号に基づいてマイク
ロコンピュータシステム2の各機能ブロック2−1〜2
−nに所定のクロック信号を発生する複数のクロック信
号発生手段3−□〜3−1とから構成したことである。
1図に示すように、マイクロコンピュータシステムのク
ロック信号供給装置を一定周波数の信号を発生するーの
発振器1と、この発振器1の発振信号に基づいてマイク
ロコンピュータシステム2の各機能ブロック2−1〜2
−nに所定のクロック信号を発生する複数のクロック信
号発生手段3−□〜3−1とから構成したことである。
(作用)
本発明によれば、発振器は1台となり構造は単純となっ
てコストが嵩むことはなくなる。クロック信号発生手段
が各機能ブロックに合致したクロック信号を発生するか
ら、ダイナミツRAMのバックアップ時にはこのバック
アップに直接関係する個所のみ電力を供給すれば足りる
から、バックアップ用の電源を効率良く使用することが
できる。
てコストが嵩むことはなくなる。クロック信号発生手段
が各機能ブロックに合致したクロック信号を発生するか
ら、ダイナミツRAMのバックアップ時にはこのバック
アップに直接関係する個所のみ電力を供給すれば足りる
から、バックアップ用の電源を効率良く使用することが
できる。
(実施例)
以下本発明に係るマイクロコンピュータシステムのクロ
ック信号供給装置の実施例を図面に基づいて説明する。
ック信号供給装置の実施例を図面に基づいて説明する。
第2図は本発明に係るマイクロコンピュータシステムの
クロック信号供給装置の実施例を示すものである。本実
施例においてクロツり信号供給装置は第2図に示すよう
な構成を有する。同図において20は周波数15.97
44MHzの信号を発信する発振器としての水晶発振器
、21はクロックトライバ、22はバックアップ用リフ
レッシュタイミング信号を発生するバックアップ用リフ
レッシュ信号生成部、23は主電源の停電時には上記の
バックアップ用リフレッシュ信号を、また主電源使用時
には通常のタイミング信号を選択して出力するセレクタ
、24はダイナミックRAMを示している。そしてこれ
らの機能ブロック(−点鎖線で囲い符号25で示した)
のみにバックアップ用電力を供給するようにしている。
クロック信号供給装置の実施例を示すものである。本実
施例においてクロツり信号供給装置は第2図に示すよう
な構成を有する。同図において20は周波数15.97
44MHzの信号を発信する発振器としての水晶発振器
、21はクロックトライバ、22はバックアップ用リフ
レッシュタイミング信号を発生するバックアップ用リフ
レッシュ信号生成部、23は主電源の停電時には上記の
バックアップ用リフレッシュ信号を、また主電源使用時
には通常のタイミング信号を選択して出力するセレクタ
、24はダイナミックRAMを示している。そしてこれ
らの機能ブロック(−点鎖線で囲い符号25で示した)
のみにバックアップ用電力を供給するようにしている。
また、同図において26はシリアル回線制御部27に上
記の水晶発振器20の信号を26分の1分周して回線制
御用クロック信号(614,4KH2)を発生する制御
用クロックジェネレータ、更に28はマイクロプロセッ
サ29及びシステムに上記の水晶発振器20からの信号
を8分の1に分周してシステムクロック信号(1,99
68MHz 弁2MHz)を発生するシステムクロック
ジェネレータ、30は上述したシステムクロックジェネ
レータ28からのシステムクロック信号からダイナミッ
クRAM制御タイミング信号を発生するダイナミックR
AM制御信号生成部、31はシステムクロックジェネレ
ータ28に任意の周波数の外部信号を供給するための外
部信号供給端子を示している。
記の水晶発振器20の信号を26分の1分周して回線制
御用クロック信号(614,4KH2)を発生する制御
用クロックジェネレータ、更に28はマイクロプロセッ
サ29及びシステムに上記の水晶発振器20からの信号
を8分の1に分周してシステムクロック信号(1,99
68MHz 弁2MHz)を発生するシステムクロック
ジェネレータ、30は上述したシステムクロックジェネ
レータ28からのシステムクロック信号からダイナミッ
クRAM制御タイミング信号を発生するダイナミックR
AM制御信号生成部、31はシステムクロックジェネレ
ータ28に任意の周波数の外部信号を供給するための外
部信号供給端子を示している。
このようなマイクロコンピュータシステムのクロック信
号供給装置において、主電源を使用している通常時にお
いて、水晶発振器20には主電源から電源が供給され信
号が発せられる。これにより回線制御用クロックジェネ
レータ26及びシステムクロクジエネレータ28は夫々
回線制御用クロック信号及びシステムクロック信号を発
生する。またダイナミックRAM制御タイミング信号生
成部30からダイナミックRAM制御用のタイミング信
号が発せられる。
号供給装置において、主電源を使用している通常時にお
いて、水晶発振器20には主電源から電源が供給され信
号が発せられる。これにより回線制御用クロックジェネ
レータ26及びシステムクロクジエネレータ28は夫々
回線制御用クロック信号及びシステムクロック信号を発
生する。またダイナミックRAM制御タイミング信号生
成部30からダイナミックRAM制御用のタイミング信
号が発せられる。
この場合においてはセレクタ23は、このダイナミック
RAM制御タイミング信号を選択してダイナミックRA
Mはこの信号によって制御される。
RAM制御タイミング信号を選択してダイナミックRA
Mはこの信号によって制御される。
このように主電源を使用している状態において、ソフト
ウェア開発ツールを使用するに際して、使用するソフト
ウェア開発ツールの仕様に合わせたクロックサイクルで
マイクロプロセッサ29を駆動するためシステムクロッ
クジェネレータ31に所望の周波数の外部信号を外部入
力端子31から入力することができる。
ウェア開発ツールを使用するに際して、使用するソフト
ウェア開発ツールの仕様に合わせたクロックサイクルで
マイクロプロセッサ29を駆動するためシステムクロッ
クジェネレータ31に所望の周波数の外部信号を外部入
力端子31から入力することができる。
また、主電源が停電状態となったとき、上述したバッテ
リ電源が供給される部分(第3図において一点鎖線で囲
い符号25を付した)のみ、即ち水晶発振器20、クロ
ックトライバ21、バックアップ用リフレッシュタイミ
ング生成部22、セレクタ23及びダイナミックRAM
24にはバックアップ用の電力が供給されるから、水晶
発振器20からの信号に基づいてバックアップ用リフレ
ッシュタイミング生成部22はバックアップ用リフレッ
シュタイミング信号を出力する。このリフレッシュタイ
ミング信号のタイミングは使用するバッテリの消費電力
が最小となるようにすることが好ましい。また、上記の
セレクタ23はこのバックアップ用リフレッシュタイミ
ング信号を選択してダイナミックRAM24に出力する
から、ダイナミックRAM24は停電時においてもリフ
レッシュを実行することができ、格納しているプログラ
ム及びデータを確保することができる。またバックアッ
プ用のバッテリーの電力はダイナミックRAMのリフレ
ッシュに不必要な個所には供給されないから、バックア
ップ用のバッテリーを効率良く使用することができる。
リ電源が供給される部分(第3図において一点鎖線で囲
い符号25を付した)のみ、即ち水晶発振器20、クロ
ックトライバ21、バックアップ用リフレッシュタイミ
ング生成部22、セレクタ23及びダイナミックRAM
24にはバックアップ用の電力が供給されるから、水晶
発振器20からの信号に基づいてバックアップ用リフレ
ッシュタイミング生成部22はバックアップ用リフレッ
シュタイミング信号を出力する。このリフレッシュタイ
ミング信号のタイミングは使用するバッテリの消費電力
が最小となるようにすることが好ましい。また、上記の
セレクタ23はこのバックアップ用リフレッシュタイミ
ング信号を選択してダイナミックRAM24に出力する
から、ダイナミックRAM24は停電時においてもリフ
レッシュを実行することができ、格納しているプログラ
ム及びデータを確保することができる。またバックアッ
プ用のバッテリーの電力はダイナミックRAMのリフレ
ッシュに不必要な個所には供給されないから、バックア
ップ用のバッテリーを効率良く使用することができる。
従って、本実施例に係るマイクロコンピュータシステム
のクロック信号供給装置によれば、水晶発振器を一台と
してその構成を単純なものとしたからコスト上昇を防止
することができるほか、マイクロプロセッサに任意の周
波数の外部信号を入力することができるから、プログラ
ム作成ツールを使用するに際してそのプログラム作成ツ
ールの仕様に合わせたクロックタイミングでマイクロプ
ロセッサを駆動することができる。また本実施例によれ
ば、バックアップ用リフレッシュタイミング生成部にお
いて生成されるリフレッシュタイミング信号のタイミン
グをバックアップ用電力の消費率が最小となるようにす
ることができ、またダイナミックRAMのリフレッシュ
に関係ない部分への電力の供給は行なわれないからバッ
クアップ用電源を効率良く使用することができる。
のクロック信号供給装置によれば、水晶発振器を一台と
してその構成を単純なものとしたからコスト上昇を防止
することができるほか、マイクロプロセッサに任意の周
波数の外部信号を入力することができるから、プログラ
ム作成ツールを使用するに際してそのプログラム作成ツ
ールの仕様に合わせたクロックタイミングでマイクロプ
ロセッサを駆動することができる。また本実施例によれ
ば、バックアップ用リフレッシュタイミング生成部にお
いて生成されるリフレッシュタイミング信号のタイミン
グをバックアップ用電力の消費率が最小となるようにす
ることができ、またダイナミックRAMのリフレッシュ
に関係ない部分への電力の供給は行なわれないからバッ
クアップ用電源を効率良く使用することができる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、マイクロコンピ
ュータシステムのクロック供給装置を一定周波数の信号
を発生するーの発振器と、この発振器の発振信号に基づ
いてマイクロコンピュータシステムの各機能ブロックに
所定のクロック信号を発生する複数のクロック信号発生
手段とから構成するようにしたから、構成を単純なもの
とすることができ、コストの上昇を防止することができ
るほか、バックアップシステムの省電力化を図ることが
でき、またマイクロプロセッサに任意の周波数のクロッ
ク信号を入力することができるようになり、クロックマ
ージンテストを実行しやすくなるほか使用するソフトウ
ェア開発ツールに合わせたクロックタイミングでマイク
ロプロセッサを駆動でき、どのようなソフトウェア開発
ツールでも使用することができるという効果を奏する。
ュータシステムのクロック供給装置を一定周波数の信号
を発生するーの発振器と、この発振器の発振信号に基づ
いてマイクロコンピュータシステムの各機能ブロックに
所定のクロック信号を発生する複数のクロック信号発生
手段とから構成するようにしたから、構成を単純なもの
とすることができ、コストの上昇を防止することができ
るほか、バックアップシステムの省電力化を図ることが
でき、またマイクロプロセッサに任意の周波数のクロッ
ク信号を入力することができるようになり、クロックマ
ージンテストを実行しやすくなるほか使用するソフトウ
ェア開発ツールに合わせたクロックタイミングでマイク
ロプロセッサを駆動でき、どのようなソフトウェア開発
ツールでも使用することができるという効果を奏する。
第1図は本発明の原理図、第2図本発明に係るマイクロ
コンピュータシステムのクロック信号供給装置の実施例
を示すブロック図、第3図及び第4図は従来のクロック
信号供給装置を示すブロック図である。 1・・・発振器 2・・・マイクロコンピュータシステム2−1〜2−o
・・・機能ブロック
コンピュータシステムのクロック信号供給装置の実施例
を示すブロック図、第3図及び第4図は従来のクロック
信号供給装置を示すブロック図である。 1・・・発振器 2・・・マイクロコンピュータシステム2−1〜2−o
・・・機能ブロック
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 一定周波数の信号を発生する一の発振器(1)と、 この発振器(1)の発振信号に基づいてマイクロコンピ
ュータシステム(2)の各機能ブロック(2_−_1)
〜(2_−_n)に所定のクロック信号を発生する複数
のクロック信号発生手段(3_−_1)〜(3_−_m
)とからなることを特徴とするマイクロコンピュータシ
ステムのクロック信号供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63052653A JPH083772B2 (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | マイクロコンピュータシステムのクロック信号供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63052653A JPH083772B2 (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | マイクロコンピュータシステムのクロック信号供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01228006A true JPH01228006A (ja) | 1989-09-12 |
| JPH083772B2 JPH083772B2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=12920816
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63052653A Expired - Fee Related JPH083772B2 (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | マイクロコンピュータシステムのクロック信号供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH083772B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US6782483B2 (en) | 1990-03-23 | 2004-08-24 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Data processing apparatus |
| JP2020514925A (ja) * | 2017-03-24 | 2020-05-21 | 華為技術有限公司Huawei Technologies Co.,Ltd. | モバイル端末 |
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|---|---|---|---|---|
| JPS55960A (en) * | 1978-06-20 | 1980-01-07 | Fujitsu Ltd | Clock distributor |
| JPS5680759A (en) * | 1979-12-06 | 1981-07-02 | Casio Comput Co Ltd | Control system for plural central processors |
-
1988
- 1988-03-08 JP JP63052653A patent/JPH083772B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH083772B2 (ja) | 1996-01-17 |
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