JPH01229422A - 磁気記録媒体 - Google Patents
磁気記録媒体Info
- Publication number
- JPH01229422A JPH01229422A JP5708288A JP5708288A JPH01229422A JP H01229422 A JPH01229422 A JP H01229422A JP 5708288 A JP5708288 A JP 5708288A JP 5708288 A JP5708288 A JP 5708288A JP H01229422 A JPH01229422 A JP H01229422A
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- JP
- Japan
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- magnetic
- powder
- iron
- zinc
- magnetic powder
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(卒業上の利用分野〕
この発明は磁気記録媒体に関し、さらに詳しくは磁性層
の表面電気抵抗が好適な範囲内に制御された電気的特性
に優れる磁気記録媒体に関する。
の表面電気抵抗が好適な範囲内に制御された電気的特性
に優れる磁気記録媒体に関する。
〔従来の技術]
一般に、磁性粉末、結合剤成分、有機溶剤およびその他
の必要成分からなる磁性塗料をポリエステルフィルムな
どの基体上に塗布、乾燥してつくられる磁気記録媒体は
、磁性層の表面電気抵抗が高すぎて5X10’Ω/sq
以上の電気抵抗になると、空気中の塵埃などが磁性層表
面に付着しやすくなってドロップアウトの原因となり、
逆に、低すぎて1×107Ω/sq未満になるとヘッド
から磁性層に電流が流れやすくなるため、記録された信
号が損傷をうけたり、ノイズが上昇する原因となる。
の必要成分からなる磁性塗料をポリエステルフィルムな
どの基体上に塗布、乾燥してつくられる磁気記録媒体は
、磁性層の表面電気抵抗が高すぎて5X10’Ω/sq
以上の電気抵抗になると、空気中の塵埃などが磁性層表
面に付着しやすくなってドロップアウトの原因となり、
逆に、低すぎて1×107Ω/sq未満になるとヘッド
から磁性層に電流が流れやすくなるため、記録された信
号が損傷をうけたり、ノイズが上昇する原因となる。
このため、従来からカーボンブラック等の導電性微粉末
を磁性層中に混入したり(特開昭57−94928号)
、あるいは導電性の下塗り層を磁性層と基体との間に設
けたり(特開昭58−150129号、特開昭60−2
0316号)して、磁性層の表面電気抵抗を制御するこ
とが行われている。
を磁性層中に混入したり(特開昭57−94928号)
、あるいは導電性の下塗り層を磁性層と基体との間に設
けたり(特開昭58−150129号、特開昭60−2
0316号)して、磁性層の表面電気抵抗を制御するこ
とが行われている。
ところが、磁性層中にカーボンブラックなどの導電性微
粉末を混入すると、磁性層の表面電気抵抗が良好に制御
される反面、飽和磁束密度が低下するという難点があり
、導電性の下塗り層を磁性層と基体との間に設けると、
製造コストが高(なるという欠点がある。
粉末を混入すると、磁性層の表面電気抵抗が良好に制御
される反面、飽和磁束密度が低下するという難点があり
、導電性の下塗り層を磁性層と基体との間に設けると、
製造コストが高(なるという欠点がある。
この発明は゛、かかる現状に鑑み種々検討を行った結果
なされたもので、磁気記録素子として、鉄を含み、かつ
亜鉛を鉄に対する重量比で0.001〜0.04の範囲
内で含む磁性粉末を使用することによって、飽和磁束密
度を低下させることなく磁性層の表面電気抵抗を1×1
07〜5X109Ω/sqの間に良好に制御し、電気的
特性を充分に向上させたものである。
なされたもので、磁気記録素子として、鉄を含み、かつ
亜鉛を鉄に対する重量比で0.001〜0.04の範囲
内で含む磁性粉末を使用することによって、飽和磁束密
度を低下させることなく磁性層の表面電気抵抗を1×1
07〜5X109Ω/sqの間に良好に制御し、電気的
特性を充分に向上させたものである。
この発明において使用する磁性粉末は、鉄を含み、かつ
亜鉛を鉄に対する重量比で0.001〜0.04の範囲
内で含むものが好ましく、このように亜鉛を鉄に対して
所定の割合で含ませると、この亜鉛の存在によって、磁
性粉末表面の鉄の酸化状態が良好にコントロールされ、
この磁性粉末を用いて得られる磁気記録媒体の磁性層の
表面電気抵抗が、1×10?〜5X109Ω/sqの好
適な範囲内に良好に制御される。また、磁性層表面の電
気抵抗を、カーボンブラックなどの導電性微粉末を混入
することなく、磁性粉末によって制御しているため、飽
和磁束密度が低下することもない。従って、この磁性粉
末を用いて得られる磁気記録媒体は、飽和磁束密度が低
下することなく、磁性層の表面電気抵抗を好適な範囲に
制御することができ、電気的特性を充分に向上すること
ができる。
亜鉛を鉄に対する重量比で0.001〜0.04の範囲
内で含むものが好ましく、このように亜鉛を鉄に対して
所定の割合で含ませると、この亜鉛の存在によって、磁
性粉末表面の鉄の酸化状態が良好にコントロールされ、
この磁性粉末を用いて得られる磁気記録媒体の磁性層の
表面電気抵抗が、1×10?〜5X109Ω/sqの好
適な範囲内に良好に制御される。また、磁性層表面の電
気抵抗を、カーボンブラックなどの導電性微粉末を混入
することなく、磁性粉末によって制御しているため、飽
和磁束密度が低下することもない。従って、この磁性粉
末を用いて得られる磁気記録媒体は、飽和磁束密度が低
下することなく、磁性層の表面電気抵抗を好適な範囲に
制御することができ、電気的特性を充分に向上すること
ができる。
このように鉄を含む磁性粉末に含まれる亜鉛の含有量は
、鉄に対する重量比で0.001より少ないと、これを
使用して得られる磁気記録媒体の表面電気抵抗を低減し
て好適な範囲内に制御することができず、鉄に対する重
量比で0.04より多くすると、これを使用して得られ
る磁気記録媒体の磁性層の飽和磁束密度が低下し、耐食
性が悪くなるため、鉄に対する重量比で0.001〜0
.04の範囲内にするのが好ましい。また、鉄に対する
重量比で0.001〜0.04の範囲内で含有される亜
鉛は、磁性粉末の粒子表面により多く存在させると、こ
の亜鉛の存在によって磁性粉末粒子表面の鉄の酸化がよ
り良好にコントロールされ、これを使用して得られる磁
気記録媒体の表面電気抵抗が良好に好適な範囲に制御さ
れるため、粒子表面により多く存在させるのが好ましい
。
、鉄に対する重量比で0.001より少ないと、これを
使用して得られる磁気記録媒体の表面電気抵抗を低減し
て好適な範囲内に制御することができず、鉄に対する重
量比で0.04より多くすると、これを使用して得られ
る磁気記録媒体の磁性層の飽和磁束密度が低下し、耐食
性が悪くなるため、鉄に対する重量比で0.001〜0
.04の範囲内にするのが好ましい。また、鉄に対する
重量比で0.001〜0.04の範囲内で含有される亜
鉛は、磁性粉末の粒子表面により多く存在させると、こ
の亜鉛の存在によって磁性粉末粒子表面の鉄の酸化がよ
り良好にコントロールされ、これを使用して得られる磁
気記録媒体の表面電気抵抗が良好に好適な範囲に制御さ
れるため、粒子表面により多く存在させるのが好ましい
。
このような鉄を含み、かつ亜鉛を鉄に対する重量比で0
.001〜0.04の範囲内で含む磁性粉末は、鉄を含
む磁性粉末を亜鉛化合物を含む溶液に浸漬させるか、あ
るいは亜鉛化合物を含むガスに接触させるなどして、鉄
を含む磁性粉末の粒子表面に亜鉛化合物を被着させるな
どの方法で得られ、磁性粉末が金属磁性粉末の場合は、
この他原料となるゲータイトの段階で亜鉛化合物を被着
し、その後これを還元するなどの方法でもつくられる。
.001〜0.04の範囲内で含む磁性粉末は、鉄を含
む磁性粉末を亜鉛化合物を含む溶液に浸漬させるか、あ
るいは亜鉛化合物を含むガスに接触させるなどして、鉄
を含む磁性粉末の粒子表面に亜鉛化合物を被着させるな
どの方法で得られ、磁性粉末が金属磁性粉末の場合は、
この他原料となるゲータイトの段階で亜鉛化合物を被着
し、その後これを還元するなどの方法でもつくられる。
この際、使用する亜鉛化合物は、酸化物もしくは酸水酸
化物として磁性粉末の表面に存在させると、均一かつ緻
密な亜鉛からなる被膜が形成されるため、酸化亜鉛もし
くは水酸化亜鉛等の酸化物もしくは酸水酸化物として磁
性粉末の表面に存在させるのが好ましい。、 また、鉄を含む磁性粉末としては、T−Fe203粉末
、Fe、04粉末、CO含有1−Fe2O3粉末、CO
含有Fe、04粉末の他、Fe粉末、Fe−Ni粉末お
よびバリウムフェライト、ストロンチウムフェライトな
ど、従来公知の鉄を含む磁性粉末がいずれも適用できる
。
化物として磁性粉末の表面に存在させると、均一かつ緻
密な亜鉛からなる被膜が形成されるため、酸化亜鉛もし
くは水酸化亜鉛等の酸化物もしくは酸水酸化物として磁
性粉末の表面に存在させるのが好ましい。、 また、鉄を含む磁性粉末としては、T−Fe203粉末
、Fe、04粉末、CO含有1−Fe2O3粉末、CO
含有Fe、04粉末の他、Fe粉末、Fe−Ni粉末お
よびバリウムフェライト、ストロンチウムフェライトな
ど、従来公知の鉄を含む磁性粉末がいずれも適用できる
。
この発明の磁気記録媒体を製造するには、常法に準じて
行えばよく、たとえば、鉄を含み、かつ亜鉛を鉄に対す
る重量比で0.001〜0.04の範囲内で含む磁性粉
末を、結合剤樹脂、有機溶剤およびその他の必要成分と
ともに分散混合して磁性塗料を調製し、この磁性塗料を
ポリエステルフィルムなどの基体上に、吹きつけもしく
はロール塗りなど任意の手段で塗布し、乾燥すればよい
。
行えばよく、たとえば、鉄を含み、かつ亜鉛を鉄に対す
る重量比で0.001〜0.04の範囲内で含む磁性粉
末を、結合剤樹脂、有機溶剤およびその他の必要成分と
ともに分散混合して磁性塗料を調製し、この磁性塗料を
ポリエステルフィルムなどの基体上に、吹きつけもしく
はロール塗りなど任意の手段で塗布し、乾燥すればよい
。
ここで、結合剤樹脂としては、ポリ塩化ビニル系樹脂、
塩化ビニル−酢酸ビニル系共重合体、繊維素系樹脂、ブ
チラール系樹脂、ポリウレタン系樹脂、ポリエステル系
樹脂、エポキシ系樹脂、ポリエーテル系樹脂、イソシア
ネート化合物など、従来から汎用されている結合剤樹脂
がいずれも用いられる。
塩化ビニル−酢酸ビニル系共重合体、繊維素系樹脂、ブ
チラール系樹脂、ポリウレタン系樹脂、ポリエステル系
樹脂、エポキシ系樹脂、ポリエーテル系樹脂、イソシア
ネート化合物など、従来から汎用されている結合剤樹脂
がいずれも用いられる。
また、有機溶剤としては、シクロヘキサノン、メチルエ
チルケトン、メチルイソブチルケトンなどのケトン系溶
剤、酢酸エチル、酢酸ブチルなどのエステル系溶剤、ベ
ンゼン、トルエン、キシレンなどの芳香族炭化水素系溶
剤、ジメチルスルホキシドなどのスルホキシド系溶剤、
テトラヒドロフラン、ジオキサンなどのエーテル系溶剤
など、使用する結合剤樹脂を溶解するのに適した溶剤が
、特に制限されることなく単独または二種以上混合して
使用される。
チルケトン、メチルイソブチルケトンなどのケトン系溶
剤、酢酸エチル、酢酸ブチルなどのエステル系溶剤、ベ
ンゼン、トルエン、キシレンなどの芳香族炭化水素系溶
剤、ジメチルスルホキシドなどのスルホキシド系溶剤、
テトラヒドロフラン、ジオキサンなどのエーテル系溶剤
など、使用する結合剤樹脂を溶解するのに適した溶剤が
、特に制限されることなく単独または二種以上混合して
使用される。
なお、磁性塗料中には通常使用されている各種添加剤、
たとえば、潤滑剤、研摩剤、帯電防止剤などを適宜に添
加してもよい。
たとえば、潤滑剤、研摩剤、帯電防止剤などを適宜に添
加してもよい。
次に、この発明の実施例について説明する。
実施例1〜3
下記第1表に示すように、鉄を主成分とし、鉄に対して
亜鉛をそれぞれの割合で含み、それぞれの飽和磁化量お
よびBET法による比表面積を有する金属磁性粉末を使
用し、 金属磁性粉末 80重量部VAGH
(IJ、C,C社製、塩化ビ 10〃ニル−酢酸ビニ
ル−ビニルア ルコール共重合体) ME664(三菱化成社製、ボ 6 〃リウレタン樹
脂) α−A1□03粉末 16〃(平均粒子径
0.4μm) オレイルオレート 8 〃シクロへキ
サノン 95〃トルエン
95〃の組成からなる組成物をボールミル中で
120時間時間分散した。次いで、これにコロネー)L
(日本ポリウレタン工業社製、3官能性低分子量イソシ
アネート化合物)を4重量部加えてさらに1時間混合分
散し、磁性塗料を調製した。この磁性塗料を厚さ75μ
mのポリエステルフィルムの両面に、乾燥厚が2.5μ
mとなるように塗布、乾燥し、表面処理を行って磁性層
を形成した。しかる後、円盤状に打抜き加工処理して磁
気ディスクをつくった。
亜鉛をそれぞれの割合で含み、それぞれの飽和磁化量お
よびBET法による比表面積を有する金属磁性粉末を使
用し、 金属磁性粉末 80重量部VAGH
(IJ、C,C社製、塩化ビ 10〃ニル−酢酸ビニ
ル−ビニルア ルコール共重合体) ME664(三菱化成社製、ボ 6 〃リウレタン樹
脂) α−A1□03粉末 16〃(平均粒子径
0.4μm) オレイルオレート 8 〃シクロへキ
サノン 95〃トルエン
95〃の組成からなる組成物をボールミル中で
120時間時間分散した。次いで、これにコロネー)L
(日本ポリウレタン工業社製、3官能性低分子量イソシ
アネート化合物)を4重量部加えてさらに1時間混合分
散し、磁性塗料を調製した。この磁性塗料を厚さ75μ
mのポリエステルフィルムの両面に、乾燥厚が2.5μ
mとなるように塗布、乾燥し、表面処理を行って磁性層
を形成した。しかる後、円盤状に打抜き加工処理して磁
気ディスクをつくった。
比較例1〜3
実施例1〜3における磁性塗料の組成において、下記第
1表に示される金属磁性粉末を同量使用した以外は、実
施例1〜3と同様にして磁気ディスクをつくった。
1表に示される金属磁性粉末を同量使用した以外は、実
施例1〜3と同様にして磁気ディスクをつくった。
第1表
各実施例および比較例において、磁性塗料を塗布、乾燥
し、表面処理を行って磁性層を形成した後、80°Cで
16時間キユアリング処理して磁性層表面の電気抵抗を
測定した。また、各実施例および比較例で得られた磁気
ディスクを、60°C190%RHの条件下に1週間保
存し、保存前と保存後の飽和磁束密度を測定して比較し
、保存後の飽和磁束密度の劣化率を算出して求め、耐食
性を調べた。
し、表面処理を行って磁性層を形成した後、80°Cで
16時間キユアリング処理して磁性層表面の電気抵抗を
測定した。また、各実施例および比較例で得られた磁気
ディスクを、60°C190%RHの条件下に1週間保
存し、保存前と保存後の飽和磁束密度を測定して比較し
、保存後の飽和磁束密度の劣化率を算出して求め、耐食
性を調べた。
下記第2表はその結果である。
第2表
〔発明の効果〕
上記第2表から明らかなように、この発明で得られた磁
気記録媒体(実施例1ないし3)は、比較例工ないし3
で得られた磁気記録媒体に比し、磁性層の表面電気抵抗
がlXl0’〜5X109Ω/sqの所定の範囲内にあ
って、耐食性がよく、このことからこの発明によって得
られる磁気記録媒体は、表面電気抵抗を所定の範囲内に
良好に制御することができ、飽和磁束密度の低下もなく
て電気的特性に優れていることがわかる。
気記録媒体(実施例1ないし3)は、比較例工ないし3
で得られた磁気記録媒体に比し、磁性層の表面電気抵抗
がlXl0’〜5X109Ω/sqの所定の範囲内にあ
って、耐食性がよく、このことからこの発明によって得
られる磁気記録媒体は、表面電気抵抗を所定の範囲内に
良好に制御することができ、飽和磁束密度の低下もなく
て電気的特性に優れていることがわかる。
特許出願人 日立マクセル株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、磁性層中に、鉄を含み、かつ亜鉛を鉄に対する重量
比で0.001〜0.04の範囲内で含む磁性粉末を、
磁気記録素子として含有させたことを特徴とする磁気記
録媒体 2、磁性粉末が、鉄を含み、かつ鉄に対する重量比で0
.001〜0.04の範囲内で含まれる亜鉛を磁性粉末
の粒子表面により多く存在させた磁性粉末である請求項
1記載の磁気記録媒体 3、鉄を含み、かつ亜鉛を鉄に対する重量比で0.00
1〜0.04の範囲内で含む磁性粉末が、金属磁性粉末
である請求項1記載の磁気記録媒体 4、金属磁性粉末が、鉄を含み、かつ鉄に対する重量比
で0.001〜0.04の範囲内で含まれる亜鉛を金属
磁性粉末の粒子表面により多く存在させた金属磁性粉末
である請求項3記載の磁気記録媒体
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5708288A JPH01229422A (ja) | 1988-03-09 | 1988-03-09 | 磁気記録媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5708288A JPH01229422A (ja) | 1988-03-09 | 1988-03-09 | 磁気記録媒体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01229422A true JPH01229422A (ja) | 1989-09-13 |
Family
ID=13045559
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5708288A Pending JPH01229422A (ja) | 1988-03-09 | 1988-03-09 | 磁気記録媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01229422A (ja) |
-
1988
- 1988-03-09 JP JP5708288A patent/JPH01229422A/ja active Pending
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