JPH01230571A - 1,4−ジオキサスピロ[4,5]デカン誘導体 - Google Patents

1,4−ジオキサスピロ[4,5]デカン誘導体

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JPH01230571A
JPH01230571A JP5629388A JP5629388A JPH01230571A JP H01230571 A JPH01230571 A JP H01230571A JP 5629388 A JP5629388 A JP 5629388A JP 5629388 A JP5629388 A JP 5629388A JP H01230571 A JPH01230571 A JP H01230571A
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JP
Japan
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dioxaspiro
methoxymethoxy
decane
compound
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Pending
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JP5629388A
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English (en)
Inventor
Yoshihiko Ito
嘉彦 伊藤
Kohei Tamao
皓平 玉尾
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Momentive Performance Materials Japan LLC
Original Assignee
Toshiba Silicone Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は新規な1.4−ジオキサスピロ[4゜5]デカ
ン誘導体に関し、ざらに詳しくは、光学分割されたベン
チトールまたはそのエステルの中間原料として用いるに
適した上記のスピロデカン誘導体に関する。
〔発明の技術的背景とその問題点〕
従来から1.4−ジオキサスピロ[4,5Jデカノ構造
の2−位置に各種の置換基や側鎖をもつ化合物が知られ
ており、とくに助アルコールの誘導体として、アルコー
ル性水酸基やエーテル#素原子が分子中に多数存在する
化合物が知られている。その−例を挙げると、2−位置
の側鎖としてl−ヒドロキシ−2−メトキシメトキシ−
ブテン−3−イル基が結合した1、4−ジオキサスピロ
し4,5Jテ力ン誘導体などが知られている(W。
R,Roushら; Tetrahedran Let
ters、第270第29号3353〜3356頁(1
986))。
しかし、末端にビニル性二重結合をもち、該末端に隣接
した炭素原子に置換または非置換のフルコキシ基、その
次の炭素原子にシリルオキシ基が結合した化合物は、そ
の21結合に基づく重合反応その他の化学反応を用いて
広く中間原料として用いられることが期待でき、とくに
ヒドロシリルオキシ基をもつものは、前述の二重詰合と
の間で分子内ヒドロシリル化反応を行って環状化する可
能性もあるにもかかわらず、従来、全く知られていない
また、上記の分子内ヒドロシリル化して得られるオキサ
シラシクロペンタン構造をもつ1.4−ジオキサスピロ
[4、5]デ力ン誘導体も知られていない。
上記化合物を含あて、容易に光学分割が可能で、かつそ
の後の脱保護反応によって光学分割されたペンチトール
またはそのエステルを製造する原料として用いるのに適
した誘導体は見出されていない。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、新規な1.4−ジオキサスピロ[4,
54デ力ン誘導体を提供することにある。
本発明の他の目的は、光学分割が容易な1.4−ジオキ
サスピロ[4、5]デ力ン誘導体(ペンチトール誘導体
)を提供することにある。
〔発明の構成〕
本発明者らは、容易に光学分割が可能であり、かつ脱保
護反応によって容易にペンチトールを得ることができる
ペンチトール誘導体を得るべく、鋭意研究を重ねた結果
、2−[2′、4’−ジオキサ−3′、3′−ジメチル
−6′−(メトキシメトキシ)シクロヘキシルJ−1,
4−ジオキサスピロ[4,5Jデカンがこの目的に適し
、しかも容易に合成しうることを見出し、さらにその合
成過程における前駆体である2−(1−(ジメチルシリ
ルオキシ]−2−(メトキシメトキシ)プロプ−2−エ
ン−1−イル)−1,4−ジオキサスピロ[4,5Jデ
カンおよび2−(2’、4’−ジオキサ−3′−ジメチ
ルシラ−5゛−(メトキシメトキシ)シクロペンチル)
 −1,4−ジオキサスピロ[4、53デカンを見出し
て、その知見に基づいて本発明を完成するに至った。
(以下余白) 〔発明の構成〕 すなわち本発明は、構造式 (式中、Rは1−(ジメチルシリルオキシ)−2−(メ
トキシメトキシ)プログ−2−エン−1−イル)基、2
−オキサ−3−ジメチルシラ−5−(メトキシメトキシ
)シクロペンチル基、および2.4−ジオキサ−3,3
−ジメチル−6−(メトキシメトキシノシクロヘキシル
基から成る群より選ばれた1価の基を示す、) で表わされる1、4−ジオキサスピロ[4,5]デカン
誘導体に関し、かつ、その立体異性体も包含するもので
ある。
以下1本発明の構成要素について詳述する。
本発明の化合物は、例えば1次のようにして合成するこ
とができる。すなわち、ブチルリチウムとビニル(メト
キシメチル)エーテルを反応させてリチウム化物とし、
これを1.4−ジオキサ−スピロ[4,5]デカン−2
−アール(1)に反応させて、2−[l−ヒドロキシ−
2−(メトキシメトキシ〕プロプー2−エン−1−イル
J−1,4−ジオキサスピロ[4,5]デカン(2)と
し、これを分子中に5I−H結合をもつシリル化剤によ
ってシリル化し、2−[1−ジメチルシリルオキシ−2
−(メトキシメトキシ)]−1゜4−ジオキサスピロ[
4,5Jデカン(3)を得る。
シリル化剤としては、ケイ素原子に1個の水素原子と2
個のメチル基、および1個のケイ素官能性基をもつ有機
ケイ素化合物が用いられ、ジメチルクロロシラン、1,
1,3.3−テトラメチルジシラザンなどが例示される
シリル化反応の条件に制限はなく、たとえば室温で行う
ことができる。塩化アンモニウムのような触媒を添加す
ることは、シリル化反応を促進することから好ましい。
このようにして得られた(3)を、白金またはロジウム
の化合物を触媒として分子内ヒドロシリル化反応を行い
、2−[2′−オキサ−3′−ジメチルシラ−5′−メ
トキシメトキシシクロペンチルJ−1,4−ジオキサス
ピロ[4,5]デカン(4)を得る。
白金またはロジウムの化合物としては、塩化白金酸、白
金−オレフイン錯体、白金−ビニルシロキサン錯体、白
金−ホスフィン錯体、白金−ホスファイト錯体のような
白金化合物;ロジウム−ホスフィン錯体、ロジウム−ア
セチルアセトン−シクロオクタジエン錯体のようなロジ
ウム化合物が例示され、反応性1反応収率、および取扱
の容易なことから、白金−ビニルシロキサン錯体が好ま
しく、その中でも白金−ジビニルテトラメチルジシロキ
サン錯体が特に好ましい。
反応は無溶媒で室温で進行するが、不活性な溶媒を共存
させても差支えない。
こうして得られた(4)を、アルカリ性物質またはフッ
素イオンの共存下に過酸または過酸化水素によって酸化
的に脱シリル化して2−[1,3−ジヒドロキシ−2−
(メトキシメトキシ)プロピルJ−1,4−ジオキサス
ピロ[4,5J−デカン(5)とし、これを酸触媒の存
在下に2.2−ジアルコキシプロパンと反応させて再び
環化し、2−[2’、4’−ジオキサ−3’ 、3’−
ジメチル−6′−(メトキシメトキシクシクロヘキシル
J−1,4−ジオキサスピロ[4,5Jデカン(6)を
得る。
上述の各反応はいずれも比較的容易に進行し、〔2〕の
合成を除いて室温で反応させることができる。(1)が
光学活性の場合は、その構造がそのまま維持されて、例
えば、(1)が0体であれいずれも0体として得られる
前記各合成反応を図式化して次に示す。
(以下余白) 〔発明の効果〕 本発明によって、次の3種類の新規な1.4−ジオキサ
スピロ[4,5]デカン誘導体を得ることができる。
(IJ  2−[1−(ジメチルシリルオキシ)−2−
(メトキシメトキシ)プロプ−2−エン−1−イル)J
−1,4−ジオキサスピロ[4゜5ノデカン (2)  2−[2−オキサ−3′−ジメチルシラ−5
’−(メトキシメトキシ)シクロペンチル)−t、a−
ジオキサスピロ[4,5Jデカン(3)  2−[2,
4′−ジオキサ−3’、3’−ジメチル−6−(メトキ
シメトキシ)シクロヘキシルJ−1,4−ジオキサスピ
ロ[4,51デカン このようにして得られた2−[2’、4’−ジオキサ−
3’ 、3’−ジメチル−6″−(メトキシメトキシ)
シクロヘキシルJ−1,4−ジオキサスピロ(4,5J
デカンは、シリカゲルカラムを用いるカラムクロマトグ
ラフィーにより、容易に光学分割することができる。
このように光学分割したものを脱保護することにより、
光学分割されたペンチトールを容易に得ることかでさる
。この光学分割されたペンチトールは、植物の選択的成
長調節剤および除草剤の合成原料、製薬用ゲル化剤、電
解液の添加剤などとして有用である。
〔実施例〕
以下、本発明を実施例によって説明するが、本発明はこ
れら実施例のみに限定されるものではない、なお、実施
例中、部は重量部を示す。
実施例1 D−2−[1−(ジメチルシリルオキシ〕−2−(メト
キシメトキシ)プロプ−2−エン−1−イル)J−1,
4−ジオキサスピロ[4,5]−デカン(3a)の合成 三方コー、りを備えた反応容器に、窒素気流中でビニル
(メトキシメチル)エーテル38.9部とテトラヒドロ
フラノ355部を入れ、−78℃に冷却した。これに5
ec−ブチルリチウムの0.883モル/交シクシクロ
ヘキサン溶液39410分間かけて滴下した。この混合
液を攪拌しながら徐々に1時間かけて一30℃まで昇温
し、さらに1時間、−30℃で攪拌し続けた。再び一7
8℃に冷却し、D−1,4−ジオキサスピ014.54
デカン−2−アール(la)を5分間かけて滴下した。
ff拌しながら終夜放置しつつ室温まで自然に昇温させ
た。水を加えてジエチルエーテルによって抽出し、無水
硫酸マグネシウムで乾燥したのち、濃縮した。この濃縮
液をヘキサ/と酢酸エチルの3:l混合液を展開剤とす
るカラムクロマトグラフィーによって単層し、透明液状
のD−2−[1−ヒドロキシ−2−(メトキシメトキシ
)プロプ−2−エン−l−イル)]−1,4−ジオキサ
スピロ[4,5]−デカン(2a) 60 、6部を得
た。収率は理論量に対して89%であった。
攪拌機、乾燥管および減圧装置を備えた反応容器に、t
t、glのD−2−[1−ヒドロキシ−2−(メトキシ
メトキシ)プロプ−2−エン−1−イルJ−1,4−ジ
オキサスピロ(4、5]デカンC2a)をとり、6.2
8Bの1,1,3.3−テトテメチルジシテデンと0.
02FiBの塩化アンモニウムを入れた。室温で16時
間反応させて得た液をガスクロマトグラフィー8にかけ
たところ、 (2a)のピーク(6,5腸in)が消滅
し、別のピーク(5、85in)が認められた。
F+ (注)t:ガスクロマトグラフィーの条件固定層 30
% DC550 温度  230℃ 圧力  1  a t m (H2) 試料  3μ文 生成物を減圧下に2時間加熱して低沸点物を除去したの
ち、分取ガスクロマトグラフィーにかけて、無色透明液
状物を得た。これを ’HNMRおよびIRによって分
析し、D−2−[1−(ジメチルシリルオキシ)−2−
(メトキシメトキシ)プロプ−2−エン−1−イルJ−
1,4−ジオキサスピロ[4,5Jデカン (3a)で
あることを確認した。
生成物の ’HNMRおよびIRのスペクトルを第1図
および第2図に示す、また、そのδ値と特性吸収を第1
′表に示す。
第1表 (以下余白) 実施例2 D−2−12′−オキサ−3′−ジメチルシラ−5′−
(メトキシメトキシ)シクロペンチレJ−1,4−ジオ
キサスピロ[4、5]デカン(4a)の合成 ry3 (4a) 実施例1で得られたD−2−[1−(ジメチルシリルオ
キシ)−2−(メトキシメトキシ)プロプ−2−工ン−
1−イル)]−]1.4−ジオキサスピロ4 、5] 
−デカン (3a)  11 、8部をとり、これに白
金−テトラメチルジビニルジシロキサン錯体の0.25
モル/キシレン溶液0.8g1lを加え、室温で30分
間の撹拌を行った。得られた溶液をガスクロマドラフィ
ー(条件:参考例と同じ)にかけたところ、(3a)の
ピーク(5,8■in)が消滅して、かわりに2つのピ
ーク(7,4m1n  および9 、0  win)が
生じた。その相対比はl:1であった。
反応混合物にEDTA−2ナトリウム塩lO部とへキサ
ン132部を加え、l昼夜室温で攪拌し、口過したのち
1分取ガスクロマトグラフィーによって、このステレオ
マ−をそれぞれ分取し、黒色透明の粘稠な油状物を得た
’HNMRおよびIR分析の結果、それぞれant i
およびsyn体の2−[2’−オキサ−3′−ジメチル
シラ−5゛−(メトキシメトキシ)シクロペンチル]−
1,4−ジオキサスピロ[4,5]デカン (4a)で
あることを確認した。
syn体の ’HNMRおよびIRのスペクトルを第3
図および第4図に、ant 4体の1HNMRおよびI
Rのスペクトルを第5図および第6図に示す、またこれ
らのδ値と特性吸収を第2表に示す。
第2表 (以下余白) 実施例3 D−2−[1,3−ジヒドロキシ−2−(メトキシメト
キシ)プロピル]−1,4−ジオキサスピロ[4,5]
デカン (5a)の合成(5a) 実施例2で得られたD−2−[2′−オキサ−3゛−ジ
メチルシラ−5′−(メトキシメトキシ)シクロペンチ
ル]−1,4−ジオキサスピロ[4,5Jデカン (4
a)に、メタノールとテトラヒドロフランのl:l混合
液218部、苛性カリの5%水溶液20部および過酸化
水素の30%水溶液31部とを混合した液を加え、2時
間攪拌して、脱シリル化反応を行った。
反応終了後の液を、ヘキサンと酢酸エチルのl:l混合
液を展開剤として薄層クロマトグラフィーにかけたとこ
ろ、R料(Rf:0.6)が消滅して、別の化合物(R
f:0.3)が生成していることを確認した。これにチ
オ硫酸ナトリウム80部を加え、残った過酸化水素を除
去したのち、口過、脱溶を行った0次いで、同じ混合液
を用いて、シリカゲルカラムによるカテムクごマドグラ
フィーによる分離を行い、無色透明の油状物8.03部
を得た。収率は理論量に対して64%であった。
実施例4 D−2−[2’ 、4’−ジオキサ−3′、3゛−ジメ
チル−6′−(メトキシメトキシ)シクロヘキシル]−
1,4−ジオキサスピロ[4,5Jデカン (6d〕、
 (6b)の合成と光学分割実施例3で得られたD−2
−tl 、3−ジヒドロキシ−2−(メトキシメトキシ
)プロピル]−1,4−ジオキサスピロ[4,5]デカ
ン (5a)7.76部に、2.2−ジメトキシプロパ
ン52部とD−10−カンファースルホン90.49部
を加え、室温で4時間撹拌して反応を行った。
反応終了後、実施例3と同様にfiI層クロマトグラフ
ィーにかけたところ、原料(Rf:0.3)が消滅して
、2つの化合物(Flf=0.7゜0.5)が生成して
いることを確認した。またへ午サンと酢酸エチルの2.
5:lfi合液を用いて、シリカゲルカラムによるカラ
ムクロマトグラフィーにかけ、両者を単離した。Rfo
、5のものが34.5部、Rfo、29のものが44.
4部車離された。
両者をそれぞれ参考例と同じ条件でカスクロマトグラフ
ィーにかけたところ、保持時間は前者がlogin、後
者が13m1n  であった、これらの’HNMRによ
る分析の結果、前者がD−7ラビニト一ル誘導体 ([
ia) 、後者がキシリトール誘導体(6b)であるこ
とが確認された。
(以下余白) 収率は理論量に対して (6a)が50%、 (6b)
が39%で、合計89%であった。
をそれぞれ第7図および第8図に、そのδの値、元素分
析値および旋光度を第3表に示す。
(以下余白) #!3表
【図面の簡単な説明】 第1図、第2図は実施例1で得られた化合物、第3図、
第4図は実施例2で得られたsyn体、第5図、第6図
は同じ<anti体の、それぞれ’HNMRおよびIR
のスペクトル、第7図、第8図は実施例5で得られたD
−アラどニトール誘導体およびキシリトール誘導体の 
IHNMRスペクトルを示す。 出願人 東芝シリコーン株式会社

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)構造式 ▲数式、化学式、表等があります▼ (式中、Rは1−(ジメチルシリルオキシ)−2−(メ
    トキシメトキシ)プロプ−2−エン−1−イル)基、2
    −オキサ−3−ジメチルシラ−5−(メトキシメトキシ
    )シクロペンチル基、および2,4−ジオキサ−3,3
    −ジメチル−6−(メトキシメトキシ)シクロヘキシル
    基から成る群より選ばれた1価の基を示す。)で表わさ
    れる1,4−ジオキサスピロ[4,5]デカン誘導体。
  2. (2)Rが1−(ジメチルシリルオキシ)−2−(メト
    キシメトキシ)プロプ−2−エン−1−イル)基である
    特許請求の範囲第1項記載の1,4−ジオキサスピロ[
    4,5]デカン誘導体。
  3. (3)Rが2−オキサ−3−ジメチルシラ−5−(メト
    キシメトキシ)シクロペンチル基である特許請求の範囲
    第1項記載の1,4−ジオキサスピロ[4,5]デカン
    誘導体。
  4. (4)光学活性を示す特許請求の範囲第1項記載の1,
    4−ジオキサスピロ[4,5]デカン誘導体。
JP5629388A 1988-03-11 1988-03-11 1,4−ジオキサスピロ[4,5]デカン誘導体 Pending JPH01230571A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011134705A (ja) * 2009-11-27 2011-07-07 Ube Industries Ltd 非水電解液、それを用いた電気化学素子、及びそれに用いられるトリアルキルシリルオキシ基含有化合物

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JP2011134705A (ja) * 2009-11-27 2011-07-07 Ube Industries Ltd 非水電解液、それを用いた電気化学素子、及びそれに用いられるトリアルキルシリルオキシ基含有化合物

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