JPH01234221A - 型開量精度向上方法 - Google Patents
型開量精度向上方法Info
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- JPH01234221A JPH01234221A JP6128088A JP6128088A JPH01234221A JP H01234221 A JPH01234221 A JP H01234221A JP 6128088 A JP6128088 A JP 6128088A JP 6128088 A JP6128088 A JP 6128088A JP H01234221 A JPH01234221 A JP H01234221A
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- hydraulic oil
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Links
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- RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N [(2s,3r,6r)-6-[5-[5-hydroxy-3-(4-hydroxyphenyl)-4-oxochromen-7-yl]oxypentoxy]-2-methyl-3,6-dihydro-2h-pyran-3-yl] acetate Chemical compound C1=C[C@@H](OC(C)=O)[C@H](C)O[C@H]1OCCCCCOC1=CC(O)=C2C(=O)C(C=3C=CC(O)=CC=3)=COC2=C1 RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N 0.000 abstract description 11
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/64—Mould opening, closing or clamping devices
- B29C45/67—Mould opening, closing or clamping devices hydraulic
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は射出成形機に利用できる型開量精度向上方法に
関するものである。
関するものである。
(従来の技術)
従来の射出圧縮成形における圧縮量コントロール方法を
、第2図の直圧式型締装置を使って説明する。第2図に
おいて図示しない射出ユニット中で可塑化された樹脂は
、金型4内に同ユニットによって注入されるが、通常成
形ではこの注入圧に打勝つだけの型締力で金型4を合わ
せた状態に保っておく。
、第2図の直圧式型締装置を使って説明する。第2図に
おいて図示しない射出ユニット中で可塑化された樹脂は
、金型4内に同ユニットによって注入されるが、通常成
形ではこの注入圧に打勝つだけの型締力で金型4を合わ
せた状態に保っておく。
しかしながら肉厚のiI L−’成形品の場合には、金
型内を流れる際樹脂が壁面に薄い層となって固化するた
め、流路が極端に狭くなり、流動抵抗が非常に大きくな
る。このため樹脂の分子は流れの方向に配向され、この
状態で固化することにより、内部応力を生ずる原因とな
り、成形品の歪を引き起こす。
型内を流れる際樹脂が壁面に薄い層となって固化するた
め、流路が極端に狭くなり、流動抵抗が非常に大きくな
る。このため樹脂の分子は流れの方向に配向され、この
状態で固化することにより、内部応力を生ずる原因とな
り、成形品の歪を引き起こす。
これを防止するために、樹脂の金型内への注入にあたり
、金型を僅かに開いた状態に保ち、肉厚を大きくした状
態で樹脂を注入し、注入完了でもって金型を合わせ、所
定の形の成形品を得る方法が、従来射出圧縮成形法とし
て知られている。しかしこの方法では、金型を所定量に
精度よく開けた状態にしておくことが要求されるが、こ
の精度を得ることが難しかった。
、金型を僅かに開いた状態に保ち、肉厚を大きくした状
態で樹脂を注入し、注入完了でもって金型を合わせ、所
定の形の成形品を得る方法が、従来射出圧縮成形法とし
て知られている。しかしこの方法では、金型を所定量に
精度よく開けた状態にしておくことが要求されるが、こ
の精度を得ることが難しかった。
第4図に従来方法の動作図を示すが、型閉速度を高速か
ら低速に落とし、型合わせの手前の所定の位置で、型閉
停止信号を葺い、型を停止するのが従来の方法である。
ら低速に落とし、型合わせの手前の所定の位置で、型閉
停止信号を葺い、型を停止するのが従来の方法である。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら前記従来の方法では、第3図に示す様に、
型の停止位置が精度よく決まらないという欠点がある。
型の停止位置が精度よく決まらないという欠点がある。
即ち、型開の速度が高速から低速へと切換わる位置は、
点aとbとの範囲で、信号系統内、油圧回路内での動作
のバラツキにより、毎回変動するし、減速の度合いも油
温の影Cを受けて傾斜Cからdの範囲で経時変化するの
で、完全に低速状態となる位置は、点eからfの範囲で
変動する。
点aとbとの範囲で、信号系統内、油圧回路内での動作
のバラツキにより、毎回変動するし、減速の度合いも油
温の影Cを受けて傾斜Cからdの範囲で経時変化するの
で、完全に低速状態となる位置は、点eからfの範囲で
変動する。
このため型の停止信号を発するポイントjを、eからf
の間におく時は、停止位置は停止信号を受けた時の速度
、例えばgからhの値により変化してしまう。この変化
は圧縮代に求められる0、in−台の精度を大きく越え
るものとなるので、実用的でなく、従って停止信号を発
するポイントjは、hより右側(型合わせポイントkに
近い処)にもって来る必要がある。
の間におく時は、停止位置は停止信号を受けた時の速度
、例えばgからhの値により変化してしまう。この変化
は圧縮代に求められる0、in−台の精度を大きく越え
るものとなるので、実用的でなく、従って停止信号を発
するポイントjは、hより右側(型合わせポイントkに
近い処)にもって来る必要がある。
一方通常の型閉動作であれば、型合わせポイントには、
eより右側であれば、どこでもよい(金型にあてて止め
るため)ので、先の圧縮成形の場合にくらべ、最大でf
−eのストローク分だけ低速区間を短くすることが出来
る。このことから従来の型停止方法は、型開に要する時
間を長くせずには、停止精度を上げられないという欠点
をもっている。またこの様な生産性の低下につながる欠
点の他に、もともと停止精度が悪いという本質的な問題
もかかえている。
eより右側であれば、どこでもよい(金型にあてて止め
るため)ので、先の圧縮成形の場合にくらべ、最大でf
−eのストローク分だけ低速区間を短くすることが出来
る。このことから従来の型停止方法は、型開に要する時
間を長くせずには、停止精度を上げられないという欠点
をもっている。またこの様な生産性の低下につながる欠
点の他に、もともと停止精度が悪いという本質的な問題
もかかえている。
この理由について以下に説明すると、第2図において、
主ラム5、可動型盤2は大きな質量を持っており、例え
l z/min程度の速度で動いている場合でも、これ
を精度よく停止させるには、大きな力が要る。
主ラム5、可動型盤2は大きな質量を持っており、例え
l z/min程度の速度で動いている場合でも、これ
を精度よく停止させるには、大きな力が要る。
従来の方法では、空間C及びAの油を方向切換弁10で
閉鎖することにより、主ラム5及び可動型盤2の動きを
止めようとするので、油の圧縮性、方向切換弁10の応
答バラツキにより停止精度が得られない。これを防ぐた
めに、型閉低速切換時、或いは型閉低連中にプレフィル
弁7を閉じる方法も考えられるが、必要な低速速度を得
るには、多量の油の供給が必要となり、油圧ポンプの容
量の上昇によるコストアップとなる上、空間B内の圧力
を極めて低圧(〜1 kgf/ad )に制御しないと
、金型保護の機能を果たさないという技術的な困難さも
あって採用が難しかった。
閉鎖することにより、主ラム5及び可動型盤2の動きを
止めようとするので、油の圧縮性、方向切換弁10の応
答バラツキにより停止精度が得られない。これを防ぐた
めに、型閉低速切換時、或いは型閉低連中にプレフィル
弁7を閉じる方法も考えられるが、必要な低速速度を得
るには、多量の油の供給が必要となり、油圧ポンプの容
量の上昇によるコストアップとなる上、空間B内の圧力
を極めて低圧(〜1 kgf/ad )に制御しないと
、金型保護の機能を果たさないという技術的な困難さも
あって採用が難しかった。
本発明は前記従来の課題を解決するために提案されたも
のである。
のである。
(課題を解決するための手段及び作用)このため本発明
は、射出圧縮成形を行う直圧式型締装置において、射出
開始前に一旦通常の動作で型閉を行い、型合わせをした
後プレフィル弁を閉じ、同弁の開の状態よりも大きな流
路抵抗を有するタンクラインを主シリンダに接続せしめ
る様にしつつ、圧縮量分のみ型を低速で開くようにして
なるもので、これを課題解決のための手段及び作用とす
るものである。
は、射出圧縮成形を行う直圧式型締装置において、射出
開始前に一旦通常の動作で型閉を行い、型合わせをした
後プレフィル弁を閉じ、同弁の開の状態よりも大きな流
路抵抗を有するタンクラインを主シリンダに接続せしめ
る様にしつつ、圧縮量分のみ型を低速で開くようにして
なるもので、これを課題解決のための手段及び作用とす
るものである。
(実施例)
以下本発明を図面の実施例について説明すると、第1図
は本発明における射出圧縮成形法の動作図を示す。第1
図では型開停止位置精度の向上を図るために、型合わせ
をした状態で、第2図に示す方向切換弁11を励磁させ
、プレフィル弁7を閉じる。この状態でSQL“OP”
を励磁して型開きを行う。これにより空間へに圧油が送
られ、主ラム5を後退させると、空間Bの油は、空間C
を経てタンク12に排出される。
は本発明における射出圧縮成形法の動作図を示す。第1
図では型開停止位置精度の向上を図るために、型合わせ
をした状態で、第2図に示す方向切換弁11を励磁させ
、プレフィル弁7を閉じる。この状態でSQL“OP”
を励磁して型開きを行う。これにより空間へに圧油が送
られ、主ラム5を後退させると、空間Bの油は、空間C
を経てタンク12に排出される。
空間Cの流路抵抗は、空間りのそれよりも道かに大きい
のが、直圧式型締装置の構造的特徴である。このため型
開動作に伴う空間Bにある大容積の油は、その空間Cを
通る通路が小さいため、主ラム5の動きにとって大きな
ブレーキ役を果たすことになり、空間へへの油の供給が
停止すると、直ちに主ラム5の動きも停止する等の効果
が得られる。
のが、直圧式型締装置の構造的特徴である。このため型
開動作に伴う空間Bにある大容積の油は、その空間Cを
通る通路が小さいため、主ラム5の動きにとって大きな
ブレーキ役を果たすことになり、空間へへの油の供給が
停止すると、直ちに主ラム5の動きも停止する等の効果
が得られる。
この方法をとる場合、型を開くために空間Aに必要な油
圧は、従来方法に比較して格段(70〜100kgf/
cot)に高く、このため方向切換弁10が閉鎖して油
の供給が停止すると、この圧力は直ちに低下し、型を開
く力は急速に失われるし、逆に空間Bに発生する背圧は
、僅かなものである。しかも主ラム5が動いている間の
み発生する圧力であるため、型開速度が低下すれば、こ
の力も下がるので、主ラム5が停止する時にも、これを
妨げる力にはなり得ない。以上の理由により、高い停止
位置精度が得られる。
圧は、従来方法に比較して格段(70〜100kgf/
cot)に高く、このため方向切換弁10が閉鎖して油
の供給が停止すると、この圧力は直ちに低下し、型を開
く力は急速に失われるし、逆に空間Bに発生する背圧は
、僅かなものである。しかも主ラム5が動いている間の
み発生する圧力であるため、型開速度が低下すれば、こ
の力も下がるので、主ラム5が停止する時にも、これを
妨げる力にはなり得ない。以上の理由により、高い停止
位置精度が得られる。
(発明の効果)
以上詳細に説明した如く本発明、は構成されているので
、直圧式型締装置がもともと備えているプレフィル弁を
主ラムのブレーキ弁として使うことにより、コスト負担
を増加させることなく、高い停止位置精度を得ることが
できる。
、直圧式型締装置がもともと備えているプレフィル弁を
主ラムのブレーキ弁として使うことにより、コスト負担
を増加させることなく、高い停止位置精度を得ることが
できる。
第1図は本発明の方法を実施する型締動作説明図、第2
図は一般的な直圧式型締装置の側断面図、第3図は従来
方法による型停止位置精度のバラツキの説明図、第4図
は従来の型締動作の説明図である。 図の主要部分の説明 2−可動型盤 3−・−固定型盤 4−金型 5〜・主ラム 6−・ブースタラム 7・−・プレフィル弁 8−主シリンダ 9−プレフィル弁開閉シリンダ 10、11・・・方向切換弁 第1圓 耐巴氏鐸威形汰釣作圓 第2図 Iに万間切言奏升 ff13図 射出圧扁床形シと動作g
図は一般的な直圧式型締装置の側断面図、第3図は従来
方法による型停止位置精度のバラツキの説明図、第4図
は従来の型締動作の説明図である。 図の主要部分の説明 2−可動型盤 3−・−固定型盤 4−金型 5〜・主ラム 6−・ブースタラム 7・−・プレフィル弁 8−主シリンダ 9−プレフィル弁開閉シリンダ 10、11・・・方向切換弁 第1圓 耐巴氏鐸威形汰釣作圓 第2図 Iに万間切言奏升 ff13図 射出圧扁床形シと動作g
Claims (1)
- 射出圧縮成形を行う直圧式型締装置において、射出開始
前に一旦通常の動作で型閉を行い、型合わせをした後プ
レフィル弁を閉じ、同弁の開の状態よりも大きな流路抵
抗を有するタンクラインを主シリンダに接続せしめる様
にしつつ、圧縮量分のみ型を低速で開くようにしたこと
を特徴とする型開量精度向上方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6128088A JPH01234221A (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 | 型開量精度向上方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6128088A JPH01234221A (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 | 型開量精度向上方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01234221A true JPH01234221A (ja) | 1989-09-19 |
Family
ID=13166636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6128088A Pending JPH01234221A (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 | 型開量精度向上方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01234221A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07290538A (ja) * | 1994-04-20 | 1995-11-07 | Nissei Plastics Ind Co | 射出圧縮成形機の型締方法 |
-
1988
- 1988-03-15 JP JP6128088A patent/JPH01234221A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07290538A (ja) * | 1994-04-20 | 1995-11-07 | Nissei Plastics Ind Co | 射出圧縮成形機の型締方法 |
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