JPH01236643A - プリモールド型半導体装置 - Google Patents
プリモールド型半導体装置Info
- Publication number
- JPH01236643A JPH01236643A JP6428988A JP6428988A JPH01236643A JP H01236643 A JPH01236643 A JP H01236643A JP 6428988 A JP6428988 A JP 6428988A JP 6428988 A JP6428988 A JP 6428988A JP H01236643 A JPH01236643 A JP H01236643A
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- JP
- Japan
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- tie bar
- die attach
- resin mold
- semiconductor pellet
- molded
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Structures Or Materials For Encapsulating Or Coating Semiconductor Devices Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、リードフレームを使用したプリモールド型半
導体装置に関するものである。
導体装置に関するものである。
現在、EPROM (Erasable Pr。
grammable ROM)で代表されるような記
憶素子、または、CCD形、MoSトランジスタ形など
の固体撮像素子で代表されるような光電気変換機能を有
する素子は中空型セラミックパッケージが主流となって
いる。その構造を第4図に示す。図中5は半導体ペレッ
ト、6はリード線、7は内部端子、8は受光窓、12は
外部電極導出部、13はセラミックパッケージ、14は
メタライズ、15はセラミック基板、16は外部端子を
示すが、その組み立ては、まず、セラミック基板15上
のメタライズ14に半導体ペレット5を、エポキシ樹脂
もしくは銀ペーストなどの導電性樹脂を用いてグイ・ボ
ンディングを行い、次いで内部端子7と外部電極導出部
12を、金あるいはアルミニウム等の金属線を用いてワ
イヤー・ボンディングを行い、リード線6を形成した後
、光i3適性材料を用いて半導体ペレット5上面部に受
光窓8を設けることにより作製されている。ところがこ
のような中空型セラミックパッケージは、気密封止のた
め樹脂クランクなどが生じないので信頼性がある反面、
高価格であるため低コスト民生用機器としての大量生産
などには不向きである。このコストダウンに大きく寄与
したのがパンケージのプラスチック化と部品リードフレ
ーム化である。
憶素子、または、CCD形、MoSトランジスタ形など
の固体撮像素子で代表されるような光電気変換機能を有
する素子は中空型セラミックパッケージが主流となって
いる。その構造を第4図に示す。図中5は半導体ペレッ
ト、6はリード線、7は内部端子、8は受光窓、12は
外部電極導出部、13はセラミックパッケージ、14は
メタライズ、15はセラミック基板、16は外部端子を
示すが、その組み立ては、まず、セラミック基板15上
のメタライズ14に半導体ペレット5を、エポキシ樹脂
もしくは銀ペーストなどの導電性樹脂を用いてグイ・ボ
ンディングを行い、次いで内部端子7と外部電極導出部
12を、金あるいはアルミニウム等の金属線を用いてワ
イヤー・ボンディングを行い、リード線6を形成した後
、光i3適性材料を用いて半導体ペレット5上面部に受
光窓8を設けることにより作製されている。ところがこ
のような中空型セラミックパッケージは、気密封止のた
め樹脂クランクなどが生じないので信頼性がある反面、
高価格であるため低コスト民生用機器としての大量生産
などには不向きである。このコストダウンに大きく寄与
したのがパンケージのプラスチック化と部品リードフレ
ーム化である。
第2図は従来のプリモールド型プラスチックパッケージ
の断面図、第3図(a)は第2図における線分A−Aで
切断した際の平面図、第3図(b)は第3図(a)にお
ける線分B−Bで切断した際の断面傾斜図を示す0図中
1はり−ドフレー゛ ム、2は半導体ペレットを載
置するダイ・アタッチ、2aはダイ・アタッチ裏面部、
3はダイ・アタッチにおけるタイバー部、3aはタイバ
ー部側面部、4は樹脂モールド部、5は半導体ペレット
、6はリード線、7はリードフレーム内部端子、8は受
光窓、9はプラスチックパッケージ、10は接着剤、1
1はリードフレーム外部端子を示すが、このプリモール
ド型プラスパッケージを作製するには、まず樹脂モール
ド部4を用いてリードフレームlの側面の高さまでプリ
モールディングを行い、42%Ni−Fe合金または銅
系合金で作られたダイ・アタッチ部2上に半導体ペレッ
ト5を、Au−3i共品もしくはPb−3n系半田、あ
るいはエポキシ根ペースト等によりマウントし、しかる
後に半導体ペレ7)の外部電極導出部とリードフレーム
内部端子7とをリード線6を用いてワイヤーボンディン
グし、光透過窓8を接着剤10等を用いて気密封止する
ことにより行われる。
の断面図、第3図(a)は第2図における線分A−Aで
切断した際の平面図、第3図(b)は第3図(a)にお
ける線分B−Bで切断した際の断面傾斜図を示す0図中
1はり−ドフレー゛ ム、2は半導体ペレットを載
置するダイ・アタッチ、2aはダイ・アタッチ裏面部、
3はダイ・アタッチにおけるタイバー部、3aはタイバ
ー部側面部、4は樹脂モールド部、5は半導体ペレット
、6はリード線、7はリードフレーム内部端子、8は受
光窓、9はプラスチックパッケージ、10は接着剤、1
1はリードフレーム外部端子を示すが、このプリモール
ド型プラスパッケージを作製するには、まず樹脂モール
ド部4を用いてリードフレームlの側面の高さまでプリ
モールディングを行い、42%Ni−Fe合金または銅
系合金で作られたダイ・アタッチ部2上に半導体ペレッ
ト5を、Au−3i共品もしくはPb−3n系半田、あ
るいはエポキシ根ペースト等によりマウントし、しかる
後に半導体ペレ7)の外部電極導出部とリードフレーム
内部端子7とをリード線6を用いてワイヤーボンディン
グし、光透過窓8を接着剤10等を用いて気密封止する
ことにより行われる。
しかしながら、このEPROM、固体撮像素子等のプリ
モールド型プラスチックパッケージング技術においては
、リードフレーム、ダイ・アタッチを樹脂によりモール
ディングした後に、半導体ペレットをグイボンディング
し、次いで半導体ペレットの外部電極導出部とリードフ
レームの内部端子のワイヤーボンディングを行うため、
リードフレーム及びダイ・アタッチ部表面を樹脂で覆う
ことができない、従って、ダイ・アタッチ2と樹脂モー
ルド部4とのコンタクトは、ダイ・アタッチ裏面部2a
s及びダイ・アタッチにおけるタイバー部側面3aでし
か保持できないため、急冷却、急加熱するような熱的衝
撃が加えられた場合、リードフレームlの材質と樹脂モ
ールド部4の熱膨張係数の違いにより、樹脂モールド部
4に収縮応力が発生し、応力分岐線に沿ってクランクな
どが生じ、樹脂モールド部4と、ダイ・アタッチ裏面2
a及びタイバー部側面3aとの密着部位にまで応力作用
が働き、両者の密着が容易に破壊され、プリモールド型
素子の各種不良を生じさせてしまうと言う問題があった
。
モールド型プラスチックパッケージング技術においては
、リードフレーム、ダイ・アタッチを樹脂によりモール
ディングした後に、半導体ペレットをグイボンディング
し、次いで半導体ペレットの外部電極導出部とリードフ
レームの内部端子のワイヤーボンディングを行うため、
リードフレーム及びダイ・アタッチ部表面を樹脂で覆う
ことができない、従って、ダイ・アタッチ2と樹脂モー
ルド部4とのコンタクトは、ダイ・アタッチ裏面部2a
s及びダイ・アタッチにおけるタイバー部側面3aでし
か保持できないため、急冷却、急加熱するような熱的衝
撃が加えられた場合、リードフレームlの材質と樹脂モ
ールド部4の熱膨張係数の違いにより、樹脂モールド部
4に収縮応力が発生し、応力分岐線に沿ってクランクな
どが生じ、樹脂モールド部4と、ダイ・アタッチ裏面2
a及びタイバー部側面3aとの密着部位にまで応力作用
が働き、両者の密着が容易に破壊され、プリモールド型
素子の各種不良を生じさせてしまうと言う問題があった
。
本発明はプリモールド型半導体素子において、半導体ペ
レットをi1置するダイ・アタッチと樹脂モールド部の
密着度を高めることにより、各種不良を生じない、信頼
性を高めることを課題とする。
レットをi1置するダイ・アタッチと樹脂モールド部の
密着度を高めることにより、各種不良を生じない、信頼
性を高めることを課題とする。
本発明はプリモールド型半導体装置において、半導体ペ
レットを支持するダイ・アタッチ部を下向きに延設して
タイバー部を形成し、該タイバー部を樹脂モールド部に
埋没さすたことを特徴とするものであり、特にタイバー
部が、下向きにU字形状に折り曲げられて樹脂モールド
部内に延設され、またEFROMのような記憶素子ある
いは固体撮像素子などのように半導体ペレットが受光部
を有する素子であることを特徴とするものである。
レットを支持するダイ・アタッチ部を下向きに延設して
タイバー部を形成し、該タイバー部を樹脂モールド部に
埋没さすたことを特徴とするものであり、特にタイバー
部が、下向きにU字形状に折り曲げられて樹脂モールド
部内に延設され、またEFROMのような記憶素子ある
いは固体撮像素子などのように半導体ペレットが受光部
を有する素子であることを特徴とするものである。
本発明は、半導体ペレットを7a置するダイ・アタッチ
を延設して形成されるタイバー部を樹脂モールド内に埋
没させることにより、ダイ・アタッチと樹脂モールド部
とのコンタクトを強固にすることができるものであり、
安定したプリモールド型半導体素子とすることができる
ものである。
を延設して形成されるタイバー部を樹脂モールド内に埋
没させることにより、ダイ・アタッチと樹脂モールド部
とのコンタクトを強固にすることができるものであり、
安定したプリモールド型半導体素子とすることができる
ものである。
以下、図面を参照しつつ本発明の実施例について説明す
る。
る。
第1図は、U字状タイバー部を有するダイ・アタッチ上
に半導体ペレットを載置した本発明におけるプリモール
ド型プラスチックパッケージの断面図。
に半導体ペレットを載置した本発明におけるプリモール
ド型プラスチックパッケージの断面図。
図中1はリードフレーム、2はダイ・アタッチ、3はタ
イバー部、4は樹脂モールド部、5は半導体ペレット、
6はリード線、7はリードフレームの内部端子、8・・
・受光窓、9・・・プラスチックパッケージ、10・・
・接着剤、11・・・リードフレーム外部端子を示す。
イバー部、4は樹脂モールド部、5は半導体ペレット、
6はリード線、7はリードフレームの内部端子、8・・
・受光窓、9・・・プラスチックパッケージ、10・・
・接着剤、11・・・リードフレーム外部端子を示す。
第1図に示すように、本発明のプリモールド型半導体装
置におけるリードフレーム1と、ダイ・アタッチ2は例
えばコバール等の薄板を打ち抜き等の手段で形成したも
のである。ダイ・アタッチ2は四角形状であり、その端
部のタイバー部3はあらかじめプレス成形などによりU
字状に形成しておく。そしてプラスチックパッケージ内
にリードフレームの内部端子7とダイ・アタッチ2の上
面を同一の高さとし、その高さ、即ち図中斜線で示す範
囲内を合成樹脂でモールドし、タイバー部3をモールド
樹脂中に埋没させる。次にダイ・アタッチ2上面に半導
体ペレット5をグイ・ボンディングした後、リード線6
により半導体ペレット5上のボンディング・バットとリ
ードフレームの内部端子7とをワイヤー・ボンディング
する。その後プラスチック・パンケージ9の上方解放部
に光i3過性材料で形成された受光窓8を接着剤10を
介して取り付け、プリモールド型半導体装置を完成する
。
置におけるリードフレーム1と、ダイ・アタッチ2は例
えばコバール等の薄板を打ち抜き等の手段で形成したも
のである。ダイ・アタッチ2は四角形状であり、その端
部のタイバー部3はあらかじめプレス成形などによりU
字状に形成しておく。そしてプラスチックパッケージ内
にリードフレームの内部端子7とダイ・アタッチ2の上
面を同一の高さとし、その高さ、即ち図中斜線で示す範
囲内を合成樹脂でモールドし、タイバー部3をモールド
樹脂中に埋没させる。次にダイ・アタッチ2上面に半導
体ペレット5をグイ・ボンディングした後、リード線6
により半導体ペレット5上のボンディング・バットとリ
ードフレームの内部端子7とをワイヤー・ボンディング
する。その後プラスチック・パンケージ9の上方解放部
に光i3過性材料で形成された受光窓8を接着剤10を
介して取り付け、プリモールド型半導体装置を完成する
。
向上記実施例ではタイバー部をU字形状に成型したが、
モールド樹脂中に埋め込むことができる形状であればよ
く、例えばタイバー部をダイ・アタッチ面より下向きに
折り曲げた形状としてもよい。
モールド樹脂中に埋め込むことができる形状であればよ
く、例えばタイバー部をダイ・アタッチ面より下向きに
折り曲げた形状としてもよい。
半導体ペレットを支持するダイ・アタッチ部を延設して
タイバー部を形成し、該タイバー部を樹脂モールド部に
埋没させることにより、パッケージングされた後に、例
えば熱衝撃が加えられ、ダイ・アタッチと樹脂モールド
部との収縮係数の違いから収縮応力等が生じた場合でも
、タイバー部と樹脂モールド部とのコンタクトにより、
ダイ・アタッチ部と樹脂モールド部とのコンタクトを強
固に保持することができるものである。従って、従来の
中空型セラミックパッケージと同等の信頼性を有するも
のとすることができ、しかも低コストのため、民生用機
器に使用される固体逼像素子などのパンケージングとし
て大量使用に供することができる。
タイバー部を形成し、該タイバー部を樹脂モールド部に
埋没させることにより、パッケージングされた後に、例
えば熱衝撃が加えられ、ダイ・アタッチと樹脂モールド
部との収縮係数の違いから収縮応力等が生じた場合でも
、タイバー部と樹脂モールド部とのコンタクトにより、
ダイ・アタッチ部と樹脂モールド部とのコンタクトを強
固に保持することができるものである。従って、従来の
中空型セラミックパッケージと同等の信頼性を有するも
のとすることができ、しかも低コストのため、民生用機
器に使用される固体逼像素子などのパンケージングとし
て大量使用に供することができる。
第1図は、U字状タイバー部を存するダイ・アタッチ上
に半導体ペレットを裁置した本発明におけるプリモール
ド型プラスチックパッケージの断面図、第2図は従来の
プリモールド型プラスチックパッケージの断面図、第3
図(a)は第2図における線分A−Aで切断した際の平
面図、第3図(b)は第3図(a)における線分B−B
で切断した際の断面傾斜図、第4図は、中空型セラミッ
クパッケージの斜視図。 1・・・リードフレーム、2・・・ダイ・アタッチ、3
・・・タイバー部、4・・・樹脂モールド部、5・・・
半導体ペレット、6・・・リード線、7・・・リードフ
レームの内部端子、8・・・受光窓、9・・・プラスチ
ックパッケージ、10・・・接着剤、11・・・リード
フレーム外部端子を示す。 第1図 第2図 (a) 第4図
に半導体ペレットを裁置した本発明におけるプリモール
ド型プラスチックパッケージの断面図、第2図は従来の
プリモールド型プラスチックパッケージの断面図、第3
図(a)は第2図における線分A−Aで切断した際の平
面図、第3図(b)は第3図(a)における線分B−B
で切断した際の断面傾斜図、第4図は、中空型セラミッ
クパッケージの斜視図。 1・・・リードフレーム、2・・・ダイ・アタッチ、3
・・・タイバー部、4・・・樹脂モールド部、5・・・
半導体ペレット、6・・・リード線、7・・・リードフ
レームの内部端子、8・・・受光窓、9・・・プラスチ
ックパッケージ、10・・・接着剤、11・・・リード
フレーム外部端子を示す。 第1図 第2図 (a) 第4図
Claims (3)
- (1)半導体ペレットを支持するダイ・アタッチ部を延
設してタイバー部を形成し、該タイバー部を樹脂モール
ド部に埋没させたことを特徴とするプリモールド型半導
体装置。 - (2)上記タイバー部が、下向きにU字形状に折り曲げ
られて樹脂モールド部内に延設されたことを特徴とする
請求項1記載のプリモールド型半導体装置。 - (3)前記半導体ペレットが受光部を有する素子である
ことを特徴とする請求項1記載のプリモールド型半導体
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6428988A JPH01236643A (ja) | 1988-03-16 | 1988-03-16 | プリモールド型半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6428988A JPH01236643A (ja) | 1988-03-16 | 1988-03-16 | プリモールド型半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01236643A true JPH01236643A (ja) | 1989-09-21 |
Family
ID=13253924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6428988A Pending JPH01236643A (ja) | 1988-03-16 | 1988-03-16 | プリモールド型半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01236643A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5998857A (en) * | 1998-08-11 | 1999-12-07 | Sampo Semiconductor Corporation | Semiconductor packaging structure with the bar on chip |
-
1988
- 1988-03-16 JP JP6428988A patent/JPH01236643A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5998857A (en) * | 1998-08-11 | 1999-12-07 | Sampo Semiconductor Corporation | Semiconductor packaging structure with the bar on chip |
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