JPH012380A - 熱電素子の製造方法 - Google Patents
熱電素子の製造方法Info
- Publication number
- JPH012380A JPH012380A JP62-156646A JP15664687A JPH012380A JP H012380 A JPH012380 A JP H012380A JP 15664687 A JP15664687 A JP 15664687A JP H012380 A JPH012380 A JP H012380A
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- JP
- Japan
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- adamantane
- metal alloy
- thermoelectric element
- manufacturing
- mixture
- Prior art date
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、熱電特性に優れた金属合金熱電素子の製造方
法に関する。
法に関する。
[従来の技lR]
ゼーベック効果を応用して熱電発電を行なわせる熱電素
子は種々の分野において実用化が期待されている。
子は種々の分野において実用化が期待されている。
金属合金からなる熱電素子の実用化を妨げる要因の一つ
として、熱起電力が低いという問題かある。
として、熱起電力が低いという問題かある。
このため、熱起電力の高い熱電素子を得るため種々改良
のなされた熱電素子が開発されている。
のなされた熱電素子が開発されている。
このうち、金属合金からなる熱電素子においても、金属
合金の材料、含有率、粉末の粒子径を変えたり、あるい
は製造手順2条件を変えたりして種々の改良が行なわれ
ている。
合金の材料、含有率、粉末の粒子径を変えたり、あるい
は製造手順2条件を変えたりして種々の改良が行なわれ
ている。
そして、金属合金からなる熱電素子は、素子を微細かつ
均一な多孔質の焼結体としたことにより熱起電力を高く
できることか判明した。
均一な多孔質の焼結体としたことにより熱起電力を高く
できることか判明した。
[解決すべき問題点]
しかしながら、微細かつ均一な多数の孔を有する多孔質
の焼結体て熱電素子を構成することは難しかった。すな
わち、微細な孔を均一に作ることができないため、高い
熱起電力を得ることができないとともに、製品の均質化
を図れることかてきず、金属合金による熱電素子は実用
化段階には至っていなかった。
の焼結体て熱電素子を構成することは難しかった。すな
わち、微細な孔を均一に作ることができないため、高い
熱起電力を得ることができないとともに、製品の均質化
を図れることかてきず、金属合金による熱電素子は実用
化段階には至っていなかった。
本発明は上記の問題点にかんがみてなされたものて、高
い熱起電力を得ることかできるとともに、製品の均質化
を回部として素子間のばらつきのない熱電素子の提供を
目的とした。
い熱起電力を得ることかできるとともに、製品の均質化
を回部として素子間のばらつきのない熱電素子の提供を
目的とした。
[問題点の解決手段]
本発明者は上記目的を達成するため鋭意検討した結果、
金属合金の粉末にアダマンタンもしくはアダマンタン/
トリメチレンノルボルナン混合物を混合添加し、その後
焼結を行なって熱電素子を製造することにより、上記目
的か達成できることを見出し本発明に到達した。
金属合金の粉末にアダマンタンもしくはアダマンタン/
トリメチレンノルボルナン混合物を混合添加し、その後
焼結を行なって熱電素子を製造することにより、上記目
的か達成できることを見出し本発明に到達した。
すなわち、本発明の熱電素子の製造方法は、金属合金の
粉末にアダマンタンもしくはアダマンタン/トリメチレ
ンノルボルナン混合物を添加してプレス成形し、その後
焼成を行なって製造した方法としである。そして、好ま
しくは、焼成を、焼結工程と熱処理工程の二段工程とし
た方法としている。
粉末にアダマンタンもしくはアダマンタン/トリメチレ
ンノルボルナン混合物を添加してプレス成形し、その後
焼成を行なって製造した方法としである。そして、好ま
しくは、焼成を、焼結工程と熱処理工程の二段工程とし
た方法としている。
このような製造方法によれば、微細かつ均一な多孔賀状
の熱電素子を得ることができる。
の熱電素子を得ることができる。
以下、本発明の内容を詳細に説明する。
第1図は本発明製造方法を説明するためのフロック図て
あり、1は金属合金粉末の合成工程、2は金属合金粉末
とアダマンタン等の添加材を混合する混合工程、3は合
成した粉末金属合金を所定形状の成形体に成形するプレ
ス成形工程、4は成形体を真空中において焼結する焼結
工程、5は焼結した成形体を大気中において熱処理する
熱処理工程である。
あり、1は金属合金粉末の合成工程、2は金属合金粉末
とアダマンタン等の添加材を混合する混合工程、3は合
成した粉末金属合金を所定形状の成形体に成形するプレ
ス成形工程、4は成形体を真空中において焼結する焼結
工程、5は焼結した成形体を大気中において熱処理する
熱処理工程である。
本発明の製造方法で製造される金属合金の熱電素子にお
いては、Bi2Te、Sb2Te:+、Bi、Se、、
5b2Se、。
いては、Bi2Te、Sb2Te:+、Bi、Se、、
5b2Se、。
Zn5b、ZnTe、25Bi2Tez”75SbtT
es、70Bi2Tei”30BizSe3.PbTe
、Pb5e、Bi(Si−3ba)、B12(Ge”S
e):+。
es、70Bi2Tei”30BizSe3.PbTe
、Pb5e、Bi(Si−3ba)、B12(Ge”S
e):+。
Cr5iz、 Mn5i1.yz、FeSi2.C0
3i、Ge3Si07゜Gd5el、 4)+Cu1.
stAgo、 osse+、 004S+ X −A
IBI21β−B、 MgSi、111gSi+7z、
5iGe、またはSi、Teを含有する合金を用いる。
3i、Ge3Si07゜Gd5el、 4)+Cu1.
stAgo、 osse+、 004S+ X −A
IBI21β−B、 MgSi、111gSi+7z、
5iGe、またはSi、Teを含有する合金を用いる。
合成工程lにおいては、上述した金属合金を機械的に粉
砕したり、プラズマ法によって微粒子化することによっ
て金属合金の粉末を得ている(本発明においてiヨ、微
粒子を含めて粉末と称す)。
砕したり、プラズマ法によって微粒子化することによっ
て金属合金の粉末を得ている(本発明においてiヨ、微
粒子を含めて粉末と称す)。
このうち、プラズマ法によって500n−以下の微粒子
を気相中にて合成したものを用いると、製造された熱電
素子の′熱電特性を、さらに向上させることができる。
を気相中にて合成したものを用いると、製造された熱電
素子の′熱電特性を、さらに向上させることができる。
なお、プラズマ法としては、高周波プラズマ法あるいは
アークプラズマジェット法等を採用することが好ましい
。
アークプラズマジェット法等を採用することが好ましい
。
混合工程2においては、合成工程1で合成した金属合金
粉末とアダマンタンあるいはアダマンタン/トリメチレ
ンノルボルナン(以下、TMNという)混合物をヘンシ
ェルミキサ等によって攪拌混合する。これにより、金属
合金粉末中にアダマンタンあるいはアダマンタン/TM
N混合物を添加する。なお、混合工程2において使用す
る混合機としては、粉末材の混合を行なえるものであれ
ば特に限定されず、上述のヘンシェルミキサのほか、ら
いかい機等の混合機を用いることもできる。また、添加
材としてアダマンタンあるいはアダマンタン/TMN混
合物を用いると、焼成時の抜けがよく、焼成後における
添加材の残量か少なく良好な多孔質状焼成体を形成てき
る。
粉末とアダマンタンあるいはアダマンタン/トリメチレ
ンノルボルナン(以下、TMNという)混合物をヘンシ
ェルミキサ等によって攪拌混合する。これにより、金属
合金粉末中にアダマンタンあるいはアダマンタン/TM
N混合物を添加する。なお、混合工程2において使用す
る混合機としては、粉末材の混合を行なえるものであれ
ば特に限定されず、上述のヘンシェルミキサのほか、ら
いかい機等の混合機を用いることもできる。また、添加
材としてアダマンタンあるいはアダマンタン/TMN混
合物を用いると、焼成時の抜けがよく、焼成後における
添加材の残量か少なく良好な多孔質状焼成体を形成てき
る。
プレス成形工程3においては、添加材を混合した粉末金
属合金を0.5〜2 ton/cm2の圧力て圧縮し、
所定形状の成形体となるようにプレス成形する。成形圧
力は、粉末金属合金が成形体として所定の形状を保持て
きる程度の圧力であればよく、必ずしも上記成形圧力に
限定されるものではない。
属合金を0.5〜2 ton/cm2の圧力て圧縮し、
所定形状の成形体となるようにプレス成形する。成形圧
力は、粉末金属合金が成形体として所定の形状を保持て
きる程度の圧力であればよく、必ずしも上記成形圧力に
限定されるものではない。
焼結工程4においては、プレス成形された成形体を80
0〜1500℃、好ましくは1000〜1200℃の高
温で加熱して焼成する。このとき、添加材か昇華され成
形体中に多数の微細孔が形成される。プラズマ法によっ
て得た微粒子状の金属合金成形体の場合には、10−”
Torrの真空中で、 800〜1200℃の加熱を4
〜8時間行なう。焼結時の加熱温度が低いと昇華不足、
焼結不足となり、逆に高いと過焼結状態となり、いずれ
の場合も熱電素子の素子特性低下につながる。
0〜1500℃、好ましくは1000〜1200℃の高
温で加熱して焼成する。このとき、添加材か昇華され成
形体中に多数の微細孔が形成される。プラズマ法によっ
て得た微粒子状の金属合金成形体の場合には、10−”
Torrの真空中で、 800〜1200℃の加熱を4
〜8時間行なう。焼結時の加熱温度が低いと昇華不足、
焼結不足となり、逆に高いと過焼結状態となり、いずれ
の場合も熱電素子の素子特性低下につながる。
熱処理工程5においては、焼結した金属合金成形体を大
気中て500〜1000℃、好ましくは700〜900
°Cの温度で数時間熱処理する。熱処理時における加熱
温度の設定も重要てあり、低いと素子特性の向上を図れ
ず、高いと結晶形態が変化してしまい、やはり素子特性
の向上を図れない結果となる。
気中て500〜1000℃、好ましくは700〜900
°Cの温度で数時間熱処理する。熱処理時における加熱
温度の設定も重要てあり、低いと素子特性の向上を図れ
ず、高いと結晶形態が変化してしまい、やはり素子特性
の向上を図れない結果となる。
[実施例]
次に、本発明の実施例を比較例と比べつつ、本発明を具
体的に説明する。
体的に説明する。
0実 施 例1
プラズマ法により合成した鉄ケイ化物粉末100gと、
アダマンタン25gをヘンシェルミキサに入れて3分間
攪拌混合し、その後混合物を1 ton/c+s”の圧
力でプレス成形し、これを1100’Cで6時間焼結し
た。そしてその後、 850”Cで3時間熱処理を行
なって熱電素子とした。(なお、焼成体の嵩比重は2.
1kg/cm3.計算上の空隙率は50%であった。、
) この結果、第2図に示すように最高9.2mV/に程度
の熱起電力を得ることができた。
アダマンタン25gをヘンシェルミキサに入れて3分間
攪拌混合し、その後混合物を1 ton/c+s”の圧
力でプレス成形し、これを1100’Cで6時間焼結し
た。そしてその後、 850”Cで3時間熱処理を行
なって熱電素子とした。(なお、焼成体の嵩比重は2.
1kg/cm3.計算上の空隙率は50%であった。、
) この結果、第2図に示すように最高9.2mV/に程度
の熱起電力を得ることができた。
O実 施 例2
実施例1におけるアダマンタン25gを、アダマンタン
:TMN=2:8としたアダマンタン/TMN混合物6
5gに代え、その他は実施例1と同じ条件て熱電素子を
製造した。(なお、焼成体の嵩比重は1.2kg/cm
3.計算上の空隙率は70%てあった。) この結果、第2図に示すように最高1hV/にの熱起電
力を得ることができた。
:TMN=2:8としたアダマンタン/TMN混合物6
5gに代え、その他は実施例1と同じ条件て熱電素子を
製造した。(なお、焼成体の嵩比重は1.2kg/cm
3.計算上の空隙率は70%てあった。) この結果、第2図に示すように最高1hV/にの熱起電
力を得ることができた。
O比較例
アダマンタンあるいはアダマンタン/TMN混合物を添
加し、ない鉄ケイ化物のみで、実施例1と同じ条件で熱
電素子を製造した。(なお、焼成体の嵩比重は3.8k
g/cm’ 、計算上の空隙率は5%であった。) この結果、第2図に示すように最高1.5mV/にの熱
起電力を得ることかできた。
加し、ない鉄ケイ化物のみで、実施例1と同じ条件で熱
電素子を製造した。(なお、焼成体の嵩比重は3.8k
g/cm’ 、計算上の空隙率は5%であった。) この結果、第2図に示すように最高1.5mV/にの熱
起電力を得ることかできた。
[発明の効果]
以上のように本発明によれば、アダマンタン等の添加材
を添加して焼成することにより、微細かつ均一な孔から
なる多孔質状の、熱電特性に優れた8T4.素子を製造
できるといった効果がある。
を添加して焼成することにより、微細かつ均一な孔から
なる多孔質状の、熱電特性に優れた8T4.素子を製造
できるといった効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明製造方法の実施手順を説明するためのブ
ロック図、第2図本発明製造方法によって得た熱電素子
と比較例熱電素子の熱電特性図を示す。 l:合成工程 2:混合工程3ニブレス成形
工程 4:焼結工程5:熱処理工程
ロック図、第2図本発明製造方法によって得た熱電素子
と比較例熱電素子の熱電特性図を示す。 l:合成工程 2:混合工程3ニブレス成形
工程 4:焼結工程5:熱処理工程
Claims (2)
- (1)金属合金の粉末にアダマンタンもしくはアダマン
タン/トリメチレンノルボルナン混合物を添加してプレ
ス成形し、その後焼成を行なって製造することを特徴と
した熱電素子の製造方法。 - (2)焼成を、焼結工程とその後の熱処理工程の二段階
の工程に分けて行なうことを特徴とした特許請求の範囲
第1項記載の熱電素子の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62156646A JPS642380A (en) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | Manufacture of thermoelectric element |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62156646A JPS642380A (en) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | Manufacture of thermoelectric element |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH012380A true JPH012380A (ja) | 1989-01-06 |
| JPS642380A JPS642380A (en) | 1989-01-06 |
| JPH0347751B2 JPH0347751B2 (ja) | 1991-07-22 |
Family
ID=15632208
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62156646A Granted JPS642380A (en) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | Manufacture of thermoelectric element |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS642380A (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0834930B1 (en) * | 1990-04-20 | 2001-10-17 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Thermoelectric semiconductor deaerated into a vacuum and thermoelectric panel using p-type and n-type thermoelectric semiconductors |
| US20070240749A1 (en) * | 2004-03-22 | 2007-10-18 | Japan Science And Technology Agency | Porous Thermoelectric Material and Process for Producing the Same |
| JP4729013B2 (ja) * | 2007-07-13 | 2011-07-20 | 古河電気工業株式会社 | 雌端子 |
| AT508979A1 (de) * | 2009-10-23 | 2011-05-15 | Miba Sinter Austria Gmbh | Verfahren zum herstellen eines thermoelektrischen elementes |
| JP6411782B2 (ja) * | 2013-08-07 | 2018-10-24 | 株式会社Nttファシリティーズ | 熱電材料の製造方法 |
| CN106956004B (zh) * | 2017-02-23 | 2018-12-28 | 厦门理工学院 | 高稳定性Zn4Sb3热电复合材料及其制备方法 |
| CN107507909B (zh) * | 2017-08-08 | 2020-02-14 | 武汉科技大学 | 一种多孔的P型Bi2Te3基热电材料及其制备方法 |
-
1987
- 1987-06-25 JP JP62156646A patent/JPS642380A/ja active Granted
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