JPH01243225A - 磁気記録媒体 - Google Patents

磁気記録媒体

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JPH01243225A
JPH01243225A JP7063388A JP7063388A JPH01243225A JP H01243225 A JPH01243225 A JP H01243225A JP 7063388 A JP7063388 A JP 7063388A JP 7063388 A JP7063388 A JP 7063388A JP H01243225 A JPH01243225 A JP H01243225A
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JP
Japan
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layer
magnetic
recording medium
nitride
magneto
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Pending
Application number
JP7063388A
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English (en)
Inventor
Tadao Katsuragawa
忠雄 桂川
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Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 本発明は磁気記録に用いることができる磁気記録媒体に
関する。とくに、本発明はレーザ光などの光熱によって
情報を書き込み記録できる光磁気記録媒体に関する。
又、本発明の磁気記録媒体は、磁界で直接媒体に記録し
、又磁界の変化を検知して再生する方式の垂直磁気記録
媒体としても使用できる。
〔従来技術〕
光で記録、再生が可能な垂直磁気記録媒体に関しては従
来種々の提案が行われている。
このような光磁気記録媒体において、強磁性酸化物であ
るBaフェライトは垂直磁気異方性が大きいこと、化学
的に安定であることなどの理由から多くの研究がなされ
てきた。しかし、強磁性酸化物単独層を用いるものでは
(この場合は磁気光学効果の内ファラデー回転角OFを
利用する)半導体レーザーの波長域、例えば780゜8
30nmでは余り大きな磁気光学効果を得ることができ
ない。この為に元素置換を用いてOFを大きくすること
も試みられているが、この場合の成膜温度が高くなると
か、膜の磁気特性が劣化する等の欠点が生じる。又、非
晶質磁性層(希土類−鉄族遷移金属)を用いたものは容
易に酸化等が生じるという欠点があり、酸化されると光
磁気特性が劣化する為に磁性層を形成した直後にその上
に保護層を設ける必要があり、製造コストが上るなどの
難点がある。
〔目  的〕
本発明は磁気光学効果の大きな値を有するがしかし垂直
異方性の小さい層と良好な垂直異方性を有する層を分離
し設けることによって従来より大きな磁気光学効果を有
することができる光磁気記録媒体を提供することを目的
とするものである。
〔構  成〕
本発明の磁気記録媒体は、非磁性支持体上に一般式(1
) %式%)(1) (式中、Me、Ma、x、nは次の通りである。
Me : Ba、Pb、S、r、CaおよびScから選
ばれる少なくとも1種の金属元素 Ma:Feと置換可能な1種または2種以上の金属元素 X:0≦X≦1 n:5≦n≦6) で表わされる強磁性酸化物からなる磁性体層とFe、N
iおよびGoよりなる群から選らばれた少くとも1種の
金属元素の窒化物からなる強磁性層とを有することを特
徴とするものである。
以下、添付図面に沿って本発明についてさらに詳細に説
明する。第1図は本発明の光磁気記録媒体の構成例を示
す断面図であり、非磁性支持体15上に反射層19が更
にその上に酸化物磁性体層13が形成されている。更に
13の上にFe。
Co、Niの内から選ばれた1種以上の金属元素の窒化
物からなる強磁性層11が形成される。
なお、酸化物磁性体層13と窒化物強磁性層11はどち
らが媒体の表面側に設けられてもかまわない。また、第
1図においては記録の為の光は媒体表面側(図中11側
)から入射される。しかし、反射層19を最表面層(第
1図では11の上)に設けて、かつ非磁性支持体15を
透明支持体とすれば、光を支持体側から入射させて記録
することもできる。酸化物磁性体層13は以下の一般式
(■)で表わされる強磁性酸化物からなる。
MeO−n(Ma)(Fe2−y03)−(I)(式中
、Me、Ma、x、nは次の通りである。
Me:Ba、Pb、Sr、CaおよびScから選ばれる
少なくとも1種の金属元素 Ma:Feと置換可能な1種または2種以上の金属元素 x:0≦X≦1 n:5≦n≦6) ここで、Feと置換可能な金属元素Meとしては、Co
、Mn、Ni、’Ti、’ zrt、’Al。
Sn、Cu、Cr、Mg、Si、Ge等が挙げられ、こ
れらの一種または二種以上で置換することができる。こ
れらの元素で置換することに=4− より、保磁力、垂直異方性、キューリー温度などの特性
を制御することができる。一般式(I)における置換数
Xは0.1〜0.7の範囲が好ましく、より好ましくは
0.2〜0.5である。
磁性体層13の膜厚は0.01〜5μmの範囲が適当で
あり好ましくは0.1〜0.5μmである。磁性体層1
3は化学的に安定なしかも大きな垂直磁気異方性を有す
るので、レーザー等による光熱によって容易に膜面に垂
直に磁化することができる。窒化物強磁性層11に用い
られる元素はいずれも強磁性を示すと共に大きな磁気光
学効果(ファラデー回転角θF)を示し、例えば波長(
λ)546nmの光を用いた場合はOFはF e : 
3.5X10Sdeg/cm、 N i : 7.2X
10’deg/cm (室温)と大きな値をとる。しか
しFe、NiおよびCo’よりなる群から選ばれた少な
くとも1種の金属を単独層として用いると、酸化しやす
いが、窒化物とすることによって化学的安定性(耐環境
性)が大幅に向上する。又、単独層は面内異方性である
が、窒化物とすると磁化の、垂直成分が2倍から10倍
と大幅に向上し、磁気光学効果が大きくなる。
第2図は該保護層として更に一般式(I)で表わされる
酸化物磁性体層を設けたものである。
窒化物強磁性層は大きなOFの値を示すので厚くする必
要はないが、0.01〜5μn1の範囲が適当であり好
ましくは0.1〜0.5μmである。核層は半導体レー
ザーの波長域での吸収が大きく、酸化物磁性体層13単
層の場合は吸収が小さく磁性体層の温度上昇が少ない欠
点をこのような構成(2層)をとることによって改善す
ることができる。又窒化物強磁性層]1は、いずれの元
素の場合も透磁率が大きいので酸化物磁性体層13に記
録された上又は下方向の磁束は減衰が少なく有効に窒化
物強磁性層を磁化するし、大きな磁気光学効果を得るこ
とができる。。従って2層から読み出された回転角は酸
化物磁性体層13単層の場合より大巾に向」ニすること
になる。なお酸化物磁性体層と窒化物強磁性層は第2図
に示した3層構成よりも必要に応じて更らに多層(3層
以上)構造となるように設けてもかまわない。これらの
場合、反射層19を最上層(支持体の反対側)に設けて
かつ透明支持体を用い、支持体側から記録の為の光を入
射させ得ることは第1図の場合と同様である。
反射層19はCr、AQ、Au等の反射膜で良い。厚み
は0.1〜3μmで良い。なお、反射層は本発明を単な
る磁気記録媒体として使用するときにはこれを設ける必
要はない。又、光磁気記録媒体として使用する場合でも
、透過光のファラデー回転角を検知することもできるの
で、必ずしも必要ではない。支持体としてはプラスチッ
クフィルム、セラミック、金属ガラスなど適宜の非磁性
材料が用いられる。
前記支持体用プラスチックスとしては、ポリイミド、ポ
リアミド、ポリエーテルサルホン等の耐熱性プラスチッ
クは勿論のこと、ポリエチレンテレフタレート、ポリ塩
化ビニル、三酢酸セルロース、ポリカーボネート、ポリ
メチルメタクリレートの如きプラスチックも使用できる
また、支持体の形状としては、シー1−状、カード状、
ディスク状、ドラム状、長尺テープ状等の任意の形状を
とることができる。
第2図は窒化物強磁性層13を酸化物磁性体層11で挟
んだ場合であるが垂直磁気記録層が上下2層になるので
磁束の広がりが少なくなりより高密度の記録に適する。
なお17は酸化物磁性体層の形成に当って配向性を向上
させる為に設けられた下地層で例えばZn○、AQN、
BaO。
AQ203などのhcp構造のもの、あるいはMgo、
Au、Fe3O4などの面心立方構造(f。
c、c)のものを挙げることができる。これらの0面ま
たは (11,1)面上に強磁性酸化物がエピタキシャル成長
して配向する。下地層17の膜厚は1μm以下が適当で
あり、好ましくは0.1〜0.5μmである。
これら各層11..13,17.19の形成方法として
は真空蒸着法、イオンブレーティング法、スパッタリン
グ法などのPVD法(物理的気相成長法)やその他の薄
膜形成方法が使用できる。
又、磁気光学効果を強めるための誘電体層や潤滑層を目
的に応じて設けることができる。
誘電体層としてはS io2、M g F 2、ZnS
、TiO2、窒化シリコン、窒化アルミニウム、アモル
ファスSiなどをあげることができ、潤滑層としてはカ
ーボン層、二酸化モリブデン、二硫化タングステン、α
−オレフィン重合物、常温で液体の不飽和炭化水素(n
−オレフィンニ重結合が末端の炭素に結合した化合物;
炭素数約20)、炭素数12〜20個の一塩基性脂肪酸
と炭素数3〜12個の一価アルコールよりなる脂肪酸エ
ステル類などをあげることができる。
本発明の製造方法の1例としては上記PVD法を用いる
際に加熱等によって結晶化させないで、非晶質膜を形成
した後、レーザーやマイクロ波等によって選択的に各層
を加熱し結晶化させる方法がある。本発明の磁気記録媒
体はたとえば記録・再生用のトランスデユーザーとして
補助磁極励磁型垂直ヘッドを用い直接媒体に記録・再生
を行なうこともできる。
〔効  果〕
本発明の記録媒体によれば垂直磁気異方性の大きな酸化
物磁性体と磁気光学効果(ファラデー回転);透磁率、
光吸収率の大きな窒化物強磁性層を積層して用い、記録
は酸化物磁性体層に行なうのでファラデー回転角を大き
くでき従ってC/Nの大きな記録・再生ができる。
〔実施例〕
実施例−1 RFスパッタ装置を用いて、ガラス基板(コーニング#
 7059)上に下記の条件により下地層として厚さ1
500人のZnOの薄膜を形成した。
ターゲット材料    ZnO 支持体温度     200℃ 真空槽内の背圧    5 X 10”cTorrアル
ゴンガス圧力   6 X 1O−3Torr酸素ガス
圧力     2 X 10−”Torr高周波電力 
    350W 蒸発源一基板間隔  50cm 得られたZnO薄膜をX線回折法で調べたところ、(0
02)面のΔ0.。は3 d+4で良好なC軸配向膜で
あった。
ついでイオンスパッタ装置を用い”Z FE Z n 
0層上に厚さ1000人の窒化鉄膜を形成した。
ターゲット材料   純鉄(99,99%)支持体温度
     200℃ 真空槽内の背圧    5 X 10−’Torrイオ
ン化ガス     N2 イオン銃電圧     6KV イオン銃電流     6n+A イオン入射角    40度 得られた窒化鉄層をX線回折法で調べたところ、)(e
xagonalの結晶系を有するFe、Nであることが
わかった。VSMで測定した角型比(Sq上)は0.3
0であった。ついで、イオンブレーティング装置を用い
て該Fe3N層上に厚さ2000人のBaフェライト薄
膜を形成した。
蒸発材料      BaC15Fe203支持体温度
     400℃ 真空槽内の背圧    5 X 10−’Torr=1
1− 酸素ガス圧力     6 X 10−’Torr高周
波電力     50W 蒸発源一基板間隔  25cm 得られたBaフェライト層をX線回折法で調べたところ
、(008)面のΔθ5oは3.0度であり、良好な垂
直配向膜であった。又VSMで磁気特性を測定した結果
は次の通りであった。
Hc土(抗磁力)=1.7K Oe Hc / (抗磁力)=2000e Ms上(飽和磁化) = 210emu / ccHk
(異方性磁界)= 9 KOe SqJL(角型比)=0.69 以上のようにして作製した記録媒体を最大12K Oe
の磁界を印加しながら波長78’Or++++、出力2
0mW半導体レーザーを用いてファラデー回転角θFを
測定した。その結果θFは0.65deg/μmであっ
た。
比較例−1 窒化鉄を形成しない以外は実施例−1と全く同様にして
ガラス基板上にZnO層、Baフェライト層を形成した
。但しBaフェライト層の厚みは3000人である。
作製した記録媒体を同上のようにしてOFを測定した。
OFは0 、14deg/μmであった。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図は、本発明の磁気記録媒体の構成例
を示す断面図である。 11・・・窒化物強磁性体層 13・・・酸化物磁性体
層15・・・非磁性支持体 17・・・下地層 19・・・反射層 特許出願人 株式会社 リ コ −

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、非磁性支持体上に、一般式(1) MeO・n(Ma_xFe_2_−_xO_3)( I
    )(式中、Me、Ma、x、nは次の通りである。 Me:Ba、Pb、Sr、CaおよびScから選ばれる
    少なくとも1種の金属元素 Ma:Feと置換可能な1種または2種以上の金属元素 x:0≦x≦1 n:5≦n≦6) で表わされる強磁性酸化物からなる磁性体層と、Fe、
    NiおよびCoよりなる群から選らばれた少くとも1種
    の金属元素の窒化物からなる強磁性層とを有することを
    特徴とする磁気記録媒体。
JP7063388A 1988-03-24 1988-03-24 磁気記録媒体 Pending JPH01243225A (ja)

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JP2008130210A (ja) * 2006-11-24 2008-06-05 Gunma Univ 磁気記録媒体、金属ガラス基板、磁気記録媒体の製造方法、ナノ金型の製造方法および金属ガラス基板の製造方法
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