JPH01245614A - 半導体集積回路 - Google Patents
半導体集積回路Info
- Publication number
- JPH01245614A JPH01245614A JP63072955A JP7295588A JPH01245614A JP H01245614 A JPH01245614 A JP H01245614A JP 63072955 A JP63072955 A JP 63072955A JP 7295588 A JP7295588 A JP 7295588A JP H01245614 A JPH01245614 A JP H01245614A
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- JP
- Japan
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- transistor
- potential
- terminal
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- output
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- Pending
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- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims abstract description 36
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は高電位出力信号を得る半導体集積回路に関する
ものである。
ものである。
従来の技術
第3図は従来の半導体集積回路の回路図である。
第3図において、1は人力信号を印加する入力端子であ
る。2,3はエンハンスメント型のPチャンネルトラン
ジスタ、4,5はエンハンスメント型のNチャンネルト
ランジスタ、6は高耐圧構造を有するエンハンスメント
型のPチャンネルトランジスタ、7は高1itJH構造
を有する抵抗である。
る。2,3はエンハンスメント型のPチャンネルトラン
ジスタ、4,5はエンハンスメント型のNチャンネルト
ランジスタ、6は高耐圧構造を有するエンハンスメント
型のPチャンネルトランジスタ、7は高1itJH構造
を有する抵抗である。
Voは正電位を印加する電源の正電位端子であり、通常
3〜5vを印加する。vsは接地電位を印加する電源の
接地端子であり、通常Ovを印加する。
3〜5vを印加する。vsは接地電位を印加する電源の
接地端子であり、通常Ovを印加する。
■、は負電位を印加する電源の負電位端子であり、通常
−15〜50Vを印加する。トランジスタ2,3゜6の
ソース側は正電位端子V、に接続され、1〜ランジスタ
4,5のソース側は接地端子■5に接続されている。ま
た、トランジスタ2,4の制御電極(以下ゲート電極と
いう)は入力端子1に接続され、さらにトランジスタ2
,4のドレイン端子は共に接続されてCMO8型O8バ
ータ8舎構成している。この接続されたトレイン端子の
節点9は、トランジスタ3,5で構成されたCMO3型
インバータ10のゲート電極に1妾統されている。この
CMO8型O8バータ10の共に接続されたドレイン端
子の節点11は次段の高耐圧構造を有するPチャンネル
トランジスタ6のグー1〜電極に接続されている。この
トランジスタ6のトレイン端子は抵抗7の一端に接続さ
れるとともに出力端子12に接続され、その他端は負電
位端子V、に接続されている。出力端子12は通常、半
導体集積回路の出力端子となり、半導体装置と他の装置
とを接続ず ゛る端子として使用される。
−15〜50Vを印加する。トランジスタ2,3゜6の
ソース側は正電位端子V、に接続され、1〜ランジスタ
4,5のソース側は接地端子■5に接続されている。ま
た、トランジスタ2,4の制御電極(以下ゲート電極と
いう)は入力端子1に接続され、さらにトランジスタ2
,4のドレイン端子は共に接続されてCMO8型O8バ
ータ8舎構成している。この接続されたトレイン端子の
節点9は、トランジスタ3,5で構成されたCMO3型
インバータ10のゲート電極に1妾統されている。この
CMO8型O8バータ10の共に接続されたドレイン端
子の節点11は次段の高耐圧構造を有するPチャンネル
トランジスタ6のグー1〜電極に接続されている。この
トランジスタ6のトレイン端子は抵抗7の一端に接続さ
れるとともに出力端子12に接続され、その他端は負電
位端子V、に接続されている。出力端子12は通常、半
導体集積回路の出力端子となり、半導体装置と他の装置
とを接続ず ゛る端子として使用される。
以上のように構成された半導体集積口!?813は振幅
の大きい高電位出力信号を得るための回路であり、以下
その動作を説明する。第4図は従来の半導体集積回路の
要部のタイミング図である。第4図において、14は入
力端子1に入力される入力信号であり、電位V、−VD
振幅が入力される。節点11はCMOSインバータ10
の出力端子であり、入力信号14と同相の出力信号15
か出力され、この節点11からの出力信号15がvs@
位のとき、すなわち、0■のとき、1〜ランジスタロは
オン状態となり、トランジスタ6のオン抵抗と抵抗7と
の抵抗比で定まる電位か出力信号16として出力端子1
2から出力される。たとえば、+−ランジスタロのオン
抵抗値(抵抗7の抵抗値とすると、出力端子12の高レ
ベルの出力電圧VRIはV R、殻V。となる。
の大きい高電位出力信号を得るための回路であり、以下
その動作を説明する。第4図は従来の半導体集積回路の
要部のタイミング図である。第4図において、14は入
力端子1に入力される入力信号であり、電位V、−VD
振幅が入力される。節点11はCMOSインバータ10
の出力端子であり、入力信号14と同相の出力信号15
か出力され、この節点11からの出力信号15がvs@
位のとき、すなわち、0■のとき、1〜ランジスタロは
オン状態となり、トランジスタ6のオン抵抗と抵抗7と
の抵抗比で定まる電位か出力信号16として出力端子1
2から出力される。たとえば、+−ランジスタロのオン
抵抗値(抵抗7の抵抗値とすると、出力端子12の高レ
ベルの出力電圧VRIはV R、殻V。となる。
これが第4図に示す時間t1における出力信号16aで
ある。節点11からの出力信号15がVD零電位とき、
トランジスタ6はオフ状態となり、出力端子12には低
レベルの出力電圧■、か出力される。
ある。節点11からの出力信号15がVD零電位とき、
トランジスタ6はオフ状態となり、出力端子12には低
レベルの出力電圧■、か出力される。
これが第4図に示す時間t2における出力信号161〕
である。
である。
発明が解決しようとする課題
−F記のように半導体集積回路の出力信号は入力信号に
よって電位VDからV、までの大振幅を得ることかでき
る。しかしながら、従来の半導体集積回路では、出力信
号のV Rl電位は1〜ランジスタロのオン抵抗と抵抗
7との抵抗比で定まるため、通常、トランジスタ6のオ
ン抵抗は小さく、抵抗7の抵抗は大きくする。しかし抵
抗7の抵抗を大きくすると、出力端子12がV R1か
ら■、に変化する変化時間が大きくなり、高周波信号が
あつかえなくなる。また、トランジスタ6のオン抵抗を
小さくするため、従来はトランジスタ6のトラン、ジス
タサイズを大きくする必要があった。このため、半導体
装置のサイズが大きくなり、経済上不利であるという問
題を有していた。
よって電位VDからV、までの大振幅を得ることかでき
る。しかしながら、従来の半導体集積回路では、出力信
号のV Rl電位は1〜ランジスタロのオン抵抗と抵抗
7との抵抗比で定まるため、通常、トランジスタ6のオ
ン抵抗は小さく、抵抗7の抵抗は大きくする。しかし抵
抗7の抵抗を大きくすると、出力端子12がV R1か
ら■、に変化する変化時間が大きくなり、高周波信号が
あつかえなくなる。また、トランジスタ6のオン抵抗を
小さくするため、従来はトランジスタ6のトラン、ジス
タサイズを大きくする必要があった。このため、半導体
装置のサイズが大きくなり、経済上不利であるという問
題を有していた。
本発明は上記従来の問題を解決するもので、従来と同等
の出力特性を有し、かつ半導体装置のサイズを小さくす
ることができ、経済上有利な半導体集積回路を提供する
ことを目的とするものである。
の出力特性を有し、かつ半導体装置のサイズを小さくす
ることができ、経済上有利な半導体集積回路を提供する
ことを目的とするものである。
課題を解決するだめの手段
上記課題を解決するために本発明の半導体集積回路は、
電源の負電位端子と第1の節点とを結合する第1の負荷
素子と、前記第1の節点と電源の正電位端子とを結合す
る第1の駆動用素子と、電源の負電位端子と第2の節点
とを結合する第2の負荷素子と、前記第2の節点と電源
の正電位端子とを結合し、かつその制御電極が前記第1
の節点に接続された第2の駆動用素子とを同一の半導体
基板上に集積化して設け、前記第1の駆動用素子の制御
電極に入力信号を導入し、前記第2の節点から出力信号
を導出するようにしたものである。
電源の負電位端子と第1の節点とを結合する第1の負荷
素子と、前記第1の節点と電源の正電位端子とを結合す
る第1の駆動用素子と、電源の負電位端子と第2の節点
とを結合する第2の負荷素子と、前記第2の節点と電源
の正電位端子とを結合し、かつその制御電極が前記第1
の節点に接続された第2の駆動用素子とを同一の半導体
基板上に集積化して設け、前記第1の駆動用素子の制御
電極に入力信号を導入し、前記第2の節点から出力信号
を導出するようにしたものである。
作用
上記構成により、第2の駆動用素子のゲート電位は第1
の駆動用素子のオン時とオフ時の第1の節点の電位の間
で変化し、第1の駆動用素子のオフ時の第1の節点の低
電位側の電位を従来のO電位以下の負電位とすることに
より、第2の駆動用素子のゲート電圧は大きくなり、第
2の駆動用素子のオン抵抗は小さくなる。したがって、
第1の負荷素子を電源の負電位端子に接続し、第2の駆
動用素子のゲート電位の低電位側を負電位として大きな
グー)・電圧を得るようにすることにより、従来のよう
に、第2の駆動用素子のサイズを大きくすることなく、
第2の駆動用素子のオン抵抗を小さくすることができ、
従来の出力特性と同等の出力特性を有するものでありな
がら、従来よりサイズの小さい半導体装置を実現できる
。
の駆動用素子のオン時とオフ時の第1の節点の電位の間
で変化し、第1の駆動用素子のオフ時の第1の節点の低
電位側の電位を従来のO電位以下の負電位とすることに
より、第2の駆動用素子のゲート電圧は大きくなり、第
2の駆動用素子のオン抵抗は小さくなる。したがって、
第1の負荷素子を電源の負電位端子に接続し、第2の駆
動用素子のゲート電位の低電位側を負電位として大きな
グー)・電圧を得るようにすることにより、従来のよう
に、第2の駆動用素子のサイズを大きくすることなく、
第2の駆動用素子のオン抵抗を小さくすることができ、
従来の出力特性と同等の出力特性を有するものでありな
がら、従来よりサイズの小さい半導体装置を実現できる
。
実施例
= 6−
以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図は本発明は一実施例を示す半導体集積回路の回路
図である。第1図において、21は入力端子であり、入
力信号か印加される。22はエンハンスメント型のPチ
ャンネル 1〜ランジスタ、23はエンハンスメント型
のNチャンネル トランジスタ、24.25は高耐圧構
造を有するエンハンスメント型のPチャンネル トラン
ジスタである。26゜27は高耐圧構造を有する抵抗で
ある。また、V。
図である。第1図において、21は入力端子であり、入
力信号か印加される。22はエンハンスメント型のPチ
ャンネル 1〜ランジスタ、23はエンハンスメント型
のNチャンネル トランジスタ、24.25は高耐圧構
造を有するエンハンスメント型のPチャンネル トラン
ジスタである。26゜27は高耐圧構造を有する抵抗で
ある。また、V。
はLE電位を印加する電源の正電位端子であり、通常3
〜5■を印加する。■3は、接地電位を印加する電源の
接地端子であり、通常O■を印加する。
〜5■を印加する。■3は、接地電位を印加する電源の
接地端子であり、通常O■を印加する。
■、は負電位を印加する電源の負電位端子であり、通常
−15〜−50Vを印加する。さらに、トランジスタ2
2.24.25のソース側は正電位端子Voに接続され
、トランジスタ23のソース側は接地端子■8に接続さ
れ、抵抗26.27の一端は負電位端子■、に接続され
ている。
−15〜−50Vを印加する。さらに、トランジスタ2
2.24.25のソース側は正電位端子Voに接続され
、トランジスタ23のソース側は接地端子■8に接続さ
れ、抵抗26.27の一端は負電位端子■、に接続され
ている。
一方、トランジスタ22.23のゲート電極は入力端子
21に接続され、トランジスタ22.23のドレイン端
子は共に接続されてCMO3型O3バータ28を構成し
ている。この接続されたトレイン端子の節点29は次段
の第1の駆動用素子であるトランジスタ24のグー1〜
電極に接続されている。トランジスタ24のドレイン端
子は第1の負荷用素子である抵抗26の他端に接続され
、その節点30は次段の第2の駆動用素子であるトラン
ジスタ25のゲート電極に接続されている。トランジス
タ25のトレイン端子は第2の負荷用素子である抵抗2
7の他端に接続され、その節点31は出力端子32に接
続され、この出力端子32は通常、半導体集積回路の出
力端子となり、半導体装置と他の装置とを接続する端子
として使用される。このようにして構成された半導体集
積回路は同一の半導体基板上に集積化して設(Jられる
。
21に接続され、トランジスタ22.23のドレイン端
子は共に接続されてCMO3型O3バータ28を構成し
ている。この接続されたトレイン端子の節点29は次段
の第1の駆動用素子であるトランジスタ24のグー1〜
電極に接続されている。トランジスタ24のドレイン端
子は第1の負荷用素子である抵抗26の他端に接続され
、その節点30は次段の第2の駆動用素子であるトラン
ジスタ25のゲート電極に接続されている。トランジス
タ25のトレイン端子は第2の負荷用素子である抵抗2
7の他端に接続され、その節点31は出力端子32に接
続され、この出力端子32は通常、半導体集積回路の出
力端子となり、半導体装置と他の装置とを接続する端子
として使用される。このようにして構成された半導体集
積回路は同一の半導体基板上に集積化して設(Jられる
。
以上のように構成された半導体集積回路について、以下
その動作を説明する。第2図は上記半導体集積回路の要
部のタイミング図である。第2図において、33は入力
端子21に入力される入力信号であり、電位V、−V。
その動作を説明する。第2図は上記半導体集積回路の要
部のタイミング図である。第2図において、33は入力
端子21に入力される入力信号であり、電位V、−V。
の振幅が入力される。節点29はCMOSインバータ2
8の出力端子であり、入力信号33と逆相の出力信号3
4か出力される。節点29が■。電位のとき、トランジ
スタ24はオフ状態になり、節点30にはvP零電位出
力信号35aとして出力される。また節点29がVs電
位のとき、トランジスタ24はオン状態になり、節点3
0には、トランジスタ24のオン抵抗と抵抗26で定ま
る電位VR2が出力信月35bとして出力される。節点
30の電位かV、電位のときトランジスタ25はオン状
態になり、節点31すなわち出力端子32には、トラン
ジスタ25のオン抵抗と抵抗27との比で定まる電位■
□、か出力信号36aとして時間t3だけ出力される。
8の出力端子であり、入力信号33と逆相の出力信号3
4か出力される。節点29が■。電位のとき、トランジ
スタ24はオフ状態になり、節点30にはvP零電位出
力信号35aとして出力される。また節点29がVs電
位のとき、トランジスタ24はオン状態になり、節点3
0には、トランジスタ24のオン抵抗と抵抗26で定ま
る電位VR2が出力信月35bとして出力される。節点
30の電位かV、電位のときトランジスタ25はオン状
態になり、節点31すなわち出力端子32には、トラン
ジスタ25のオン抵抗と抵抗27との比で定まる電位■
□、か出力信号36aとして時間t3だけ出力される。
また、節点30の電位がVB2のときは1〜ランジスタ
25はオフ状態になり、出力端子32にはvP零電位出
力信号36bとして時間t4たけ出力される。
25はオフ状態になり、出力端子32にはvP零電位出
力信号36bとして時間t4たけ出力される。
このように、節点30での信号波形は次段のトランジス
タ25のみを駆動すれはよいので、負荷容量C1は小さ
い。このため、抵抗26の抵抗値は大きくてもかまわな
いので、トランジスタ24のオン抵−9= 抗も、小さくする必要はなく、次段のトランジスタ25
をオフさせるに足る電位■8□を出力すればよい。した
がって、1〜ランジスタ24のトランジスタサイズは1
〜ランジスタ25に比べて小さくてもよい。
タ25のみを駆動すれはよいので、負荷容量C1は小さ
い。このため、抵抗26の抵抗値は大きくてもかまわな
いので、トランジスタ24のオン抵−9= 抗も、小さくする必要はなく、次段のトランジスタ25
をオフさせるに足る電位■8□を出力すればよい。した
がって、1〜ランジスタ24のトランジスタサイズは1
〜ランジスタ25に比べて小さくてもよい。
また、トランジスタ25がオン状態になるゲート電位は
■、なので、ゲート振幅電圧は■。−(vp)と大きく
なり、トランジスタ25のトランジスタサイズが小さく
てもトランジスタ25のオン抵抗が小さくなる。このた
め、抵抗27の抵抗値も小さくでき、半導体集積回路の
サイズも小さくでき、半導体装置のサイズを小さくする
ことができる。したがって、半導体装置のサイズを大き
くすることなく、高電位出力信号を得ることができる。
■、なので、ゲート振幅電圧は■。−(vp)と大きく
なり、トランジスタ25のトランジスタサイズが小さく
てもトランジスタ25のオン抵抗が小さくなる。このた
め、抵抗27の抵抗値も小さくでき、半導体集積回路の
サイズも小さくでき、半導体装置のサイズを小さくする
ことができる。したがって、半導体装置のサイズを大き
くすることなく、高電位出力信号を得ることができる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、最終段の高電位出力回路
の前段に高電位出力回路を具備することにより、従来の
出力特性と同等の出力特性を有し、かつ従来よりサイズ
の小さい半導体装置を得ることができ、したがって、半
導体装置のサイズを大−1〇 − きくすることなく、高電位出力を得ることができる半導
体集積回路を提供することができ、経済上極めて有利で
ある。
の前段に高電位出力回路を具備することにより、従来の
出力特性と同等の出力特性を有し、かつ従来よりサイズ
の小さい半導体装置を得ることができ、したがって、半
導体装置のサイズを大−1〇 − きくすることなく、高電位出力を得ることができる半導
体集積回路を提供することができ、経済上極めて有利で
ある。
第1図は本発明の一実施例を示す半導体集積回路の回路
図、第2図は同半導体集積回路の要部のタイミング図、
第3図は従来の半導体集積回路の回路図、第4図は従来
の半導体集積回路の要部のタイミング図である。 21・・・入力端子、24.25・・・1〜ランジスタ
(第1および第2の駆動用素子) 、26.27・・・
抵抗(第1および第2の負荷素子) 、30.31・・
・節点(第1および第2の節点)、32・・・出力端子
、33・・・入力信号、36a、36b・・・出力信号
、Vo・・・正電位端子、■。 ・・・負電位端子。 代理人 森 本 義 弘 〜 5 勺 \0 /l’)I’?)
図、第2図は同半導体集積回路の要部のタイミング図、
第3図は従来の半導体集積回路の回路図、第4図は従来
の半導体集積回路の要部のタイミング図である。 21・・・入力端子、24.25・・・1〜ランジスタ
(第1および第2の駆動用素子) 、26.27・・・
抵抗(第1および第2の負荷素子) 、30.31・・
・節点(第1および第2の節点)、32・・・出力端子
、33・・・入力信号、36a、36b・・・出力信号
、Vo・・・正電位端子、■。 ・・・負電位端子。 代理人 森 本 義 弘 〜 5 勺 \0 /l’)I’?)
Claims (1)
- 1、電源の負電位端子と第1の節点とを結合する第1の
負荷素子と、前記第1の節点と電源の正電位端子とを結
合する第1の駆動用素子と、電源の負電位端子と第2の
節点とを結合する第2の負荷素子と、前記第2の節点と
電源の正電位端子とを結合し、かつその制御電極が前記
第1の節点に接続された第2の駆動用素子とを同一の半
導体基板上に集積化して設け、前記第1の駆動用素子の
制御電極に入力信号を導入し、前記第2の節点から出力
信号を導出するようにした半導体集積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63072955A JPH01245614A (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | 半導体集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63072955A JPH01245614A (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | 半導体集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01245614A true JPH01245614A (ja) | 1989-09-29 |
Family
ID=13504316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63072955A Pending JPH01245614A (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | 半導体集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01245614A (ja) |
-
1988
- 1988-03-25 JP JP63072955A patent/JPH01245614A/ja active Pending
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