JPH01245719A - パリティチェック制御装置 - Google Patents

パリティチェック制御装置

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JPH01245719A
JPH01245719A JP63073789A JP7378988A JPH01245719A JP H01245719 A JPH01245719 A JP H01245719A JP 63073789 A JP63073789 A JP 63073789A JP 7378988 A JP7378988 A JP 7378988A JP H01245719 A JPH01245719 A JP H01245719A
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parity
arithmetic
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    • G06F11/00Error detection; Error correction; Monitoring
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    • G06F11/08Error detection or correction by redundancy in data representation, e.g. by using checking codes
    • G06F11/10Adding special bits or symbols to the coded information, e.g. parity check, casting out 9's or 11's

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的コ 〈産業上の利用分野) 本発明は、演算制御部(CPU)、主記憶部(ROM、
RAM)、 入出力インタフェース部(I10ポート)
等からなる演算制御装置と、プロセス入出力装置、イン
テリジェントターミナルする。
(従来の技術) 第4図において、1は演算制御部(CPl、l)。
主記憶部(ROM、RAM)、入出力インタフェース部
(I10ポート)等からなる演算制御装置、2はパリテ
ィチェック機能を有するインタフェース、3は上記イン
タフェース2に接続されるプロセス入出力装置、4およ
び5は例えばインテリジェントターミナル等の外部装置
であり、演算制御装置1とインタフェース2および外部
装置4,5とは外部バス6、コマンド信号線7、パリテ
ィ信号線8により接続されている。そして、上記演算制
御装置1.インタフェース2および外部装置4゜5には
、それぞれ入力データの異常検出を行なうためのパリテ
ィ発生及び検出回路9.10.11゜12が内蔵されて
いる。
このようなシステムにおいては、演算制御装置1が外部
バス6等を介して入出力装置3または外部装置4,5を
制御してデータの入出力を行なう場合、次のようなパリ
ティチェック動作が行なわれる。先ず、演算制御装置1
のデータ収集時すなわちリードパリティチェック時には
、演算制御装置1はデータを収集しようとする入出力装
置3または外部装置4,5に対してコマンド信号線7を
介して収集コマンドを送出する。そうすると、収集コマ
ンドを受信した入出力装置3または外部装置4,5は該
当するデータを外部バス6へ送出すると同時に、内蔵も
しくは接続されたインタフェース2のパリティ発生回路
により所定の機能にしたがってパリティビットを生成し
、パリティ信号としてパリティ信号線8に送出する。そ
こで、外部バス6からの収集データとパリティ信号線8
のパリティ信号とを受信した演算制御装置1はパリティ
検出回路により受信した収集データから所定の機能にし
たがってパリティビットを生成し、受信じたパリティ信
号と比較照合して異常判定を行なう。
一方、演算制御装置1のデータ出力時すなわちライトパ
リティチェック時には、演算IIJIII装置1はデー
タを出力しようとする入出力装置3または外部装@4.
5に対してコマンド信号線7を介して出力コマンドを送
出し、続いて外部バス6を介してデータを出力すると同
時にパリティ発生回路により出力データから所定の機能
にしたがってパリティどツ1〜を生成し、パリティ信号
としてパリティ信号線8に送出する。そうすると、出力
コマンドを受信した入出力装置3または外部装置4゜5
は内蔵もしくは接続されたインタフェース2のパリティ
検出回路により続いて受信したデータから所定の機能に
したがってパリティビットを生成し、パリティ信号線8
より受信したパリティ信号と比較照合して異常判定を行
なう。
このように、従来、外部バス6に接続される入出力装置
3に対しては、演算制御装置1におけるパリティチェッ
ク機能に合致したパリティ発生及び検出回路10を有す
るインタフェース2が必要であり、また、パリティ発生
及び検出回路を内蔵可能な外部装置4,5に対してはそ
の回路がやはり演算制御装置1におけるパリティチェッ
ク機能に合致した回路である必要があった。
(発明が解決しようとする課題) 上述したように、従来、パリティチェック機能を持った
演算制御装置の外部バスに接続される機器は全て同一機
能のパリティ発生及び検出回路を必要とし、当該回路を
持たない機器や異なったパリティチェック機能の回路を
有する機器は同一バス上で使用できなかった。このため
、システムの構築に制限が加わり、柔軟性のある構築を
行なえない問題があった。
そこで本発明は、パリティチェック機能を持った演算制
御装置の外部バスに、パリティ発生及び検出回路を持た
ない機器や異なったパリティチェック機能の回路を有す
る機器を接続できるようにし、システム構築の制限を緩
和して柔軟性のある構築を行ない得、実用性を高め得る
パリティチェック制御装置を提供しようとするものであ
る。
[発明の構成〕 (課題を解決するための手段) 本発明のパリティチェック制御装置は、少なくとも演算
制御部、主記憶部、入出力インタフェース部からなりか
つ入出力データの異常検出を行なうためのパリティ発生
及び検出回路を有する演算制御装置と、この演算制御装
置の制御によりデータの入出力を行なう外部機器とを接
続する外部バスに接続され、演算制御装置におけるパリ
ティチェック機能と同一機能のパリティ発生および検出
回路と、外部機器からの動作禁止要求信号に応動して上
記パリティ発生及び検出回路の動作を禁止制御するパリ
テイ制御回路とを備えたものである。
(作用) このような手段を講じたことにより、演算制御装置が外
部バスを介して外部機器をアクセスする場合、外部機器
から動作禁止要求信号が出力されていないときにはパリ
ティピット制卸回路によ6一 リ−ドパリティチェック時のパリティピッ1〜生成およ
びライトパリティチェック時のパリティチェックが行な
われるので、外部機器に対するパリティチェック機能の
制限が無くなる。一方、外部機器から動作禁止要求信号
が出力されているにはパリティビット制御装置における
パリティ発生および検出回路の動作が停止され、外部機
器側でリードパリティチェック時のパリティビット生成
およびライトパリティチェック時のパリティチェックが
行なわれるので、外部機器自身がパリティチェック動作
を行なうことも可能である。
(実施例) 以下、本発明の実施例を図面を参照しながら説明する。
第1図は本発明のパリティチェック制御装置を用いた一
実施例のシステム構成を示すブロック図である。同図に
おいて、21は演算制御部(CPU)、主記憶部(RO
M、RAM)、入出力インタフェース部(I10ポート
)等からなる演算制御装置、22はプロセス入出力装置
、23および24は例えばインテリジェントターミナル
等の外部装置、25は本発明のパリティチェック制御装
置であり、演算制御装置21と入出力装置22゜外部装
置23.24およびパリティチェック制御装置25とは
外部バス26、コマンド信号線27、パリティ信号線2
8、パリティエラー信号線29により接続されている。
また、パリティチェック制御装置25と、外部装置23
.24との間にはパリティ動作側(社)信号線30が設
けられている。
なお、入出力装置22は上記パリティ動作制御信号線3
0と接続可能であるが、本実施例では説明の便宜上接続
されていないものとする。
また、上記演算制御装置21.外部装置23゜24およ
びパリティチェック制御装置25にはそれぞれ入力デー
タの異常検出を行なうためのパリティ発生及び検出回路
31,32.33.34が内蔵されている。なお、外部
装置23.24は上記パリティ発生及び検出回路32.
33を持たなくてもよい。
第2図は上記演算制御装置21.外部装置23およびパ
リティチェック制御回路25におけるパリティチェック
機能を説明するためのブロック図である。なお、外部装
置24も外部装置23と同一構成とする。演算制御装置
21におけるパリティ発生及び検出回路31は、ライト
パリティ発生回路41、この回路41の信号出力側に設
けられ演算制御部(不図示)からのライトパリティ許可
信号S1により開動作するゲート回路42、演算制御部
からのリードパリティチェック信号S2に同期してパリ
ティチェックを行ない、異常時にはリードパリティエラ
ー信号を上記演算制御部へ返信するリードパリティ検出
回路43、この回路43の信号入力側に設けられるゲー
ト回路44から構成される。
外部装置23におけるパリティ発生及び検出回路32は
、リードパリティ発生回路51、この回路51の信号出
力側に設けられ該回路51からのパリティ動作禁止信号
S4により開動作するゲート回路52、パリティチェッ
クを行ない異常時にはパリティエラー信号線29に対し
てライ1〜パリティエラー信号S6を出力するライトパ
リティ検   ′出回路53、この回路53の信号入力
側に設けられるゲート回路54から構成される。なお、
このパリティ発生及び検出回路32がパリティ動作を行
なうか否かは例えば当該装置32の制御部(不図示)に
よって切換制御可能となっている。そして、パリティ動
作実行時には上記リードパリティ発生回路51またはラ
イトパリティ発生回路S6を介してパリティ禁止要求回
路55にパリティ動作禁止信号84.86が出力される
。パリティ禁止要求回路55は演算制御装置21からの
収集または出力コマンドに応じて動作し、上記パリティ
動作禁止信号S4.S6を入力することにより前記パリ
ティ動作制御信号線30ヘパリテイ動作禁止要求信号S
7を出力するものである。
パリティチェック制御装置25におけるパリティ発生及
び検出回路34は、リードパリティ発生回路61、この
回路61の信号出力側に設けられ、後述するパリティ制
御回路65からのリードパリティ許可信号S8がローレ
ベルのとき開動作するゲート回路62、上記パリティ制
御回路65からのライトパリティ許可信号S9がローレ
ベルのときパリティチェックを行ない、異常時にはパリ
ティエラー信号線29に対してライトパリティエラー信
号S5を出力するライトパリティ検出回路63、この回
路63の信号入力側に設けられるゲート回路64から構
成される。パリティ制御回路65は前記演算制御装置2
1からの収集または出力コマンドに応じて動作し、前記
パリティ動作制御信号線30からパリティ動作禁止要求
信号S7を入力することにより、前記リードパリティ許
可信号S8およびライトパリティ許可信号S9をハイレ
ベルとしてパリティ発生及び検出回路34の動作を禁止
制御するものである。
第3図は上記パリティ禁止要求回路55およびパリテイ
制御回路65を具体的に示す回路図である。外部装置2
3側において、ANDNOゲートは演算側、tin装置
21からの出力コマンドRDにより開動作し、パリティ
信号線28上のパリティ信号をリードパリティ発生回路
51に供給する。
ANDNOゲートは上記出力コマンドRDにより開動作
し、演算制御装置21が当該装置23をアクセスしたと
きハイレベルとなる選択信号SELをゲート回路52お
よびNORゲート73に供給する。ANDNOゲートは
演算制御装置21からの収集コマンドにより開動作し、
上記選択信号SELをライトパリティ検出回路52およ
び上記NORゲート73に供給する。上記NORゲート
73は当該装置23のパリティ発生及び検出回路32の
パリティ動作実行時に前記制御部から供給されるパリテ
ィ制御許可信号ENにより作動し、出力端はパリティ動
作制御信号線30に接続されている。
一方、パリティチェック制御装置25側において、AN
DNOゲートは演算制御装置21からの出力コマンドR
Dにより開動作し、パリティ信号線28上のパリティ信
号をリードパリティ発生回路61に供給する。ANDN
Oゲートは上記出力コマンドRDにより開動作し、パリ
ティ動作制御信号線30上の信号をゲート回路62に供
給する。
ANDNOゲートは演算制御装置21からの収集コマン
ドにより開動作し、上記パリティ動作制御信号線30上
の信号をライトパリティ検出回路62に供給する。
このような構成の本実施例において、先ず、演算制御装
置21が外部装置23をアクセスしてデータの収集を行
なう場合について説明する。演算制御装置21より外部
装置23に対して収集コマンドRDが送出されると、外
部装置23においては該当するデータが外部バス26へ
送出されるとともにリードパリティ発生回路51により
出力データから所定の機能にしたがってパリティビット
が生成される。また、パリティチェック制御装置25に
おいては収集コマンドRDに応じてリードパリティ発生
回路61により上記外部装置23の出力データから所定
の機能にしたがってパリティビットが生成される。ここ
で、例えば外部装置23のパリティチェック機能が演算
制卸装置21の同機能と異なる場合や、−時的または特
定領域に対して外部装置23でのパリティ動作が禁止さ
れる場合には、外部装置23のゲート回路52が閉制御
されており、リードパリティ発生回路51にて生成され
たパリティビットはパリティ信号線28に出力されない
。一方、パリティ動作制御信号線30上の信号S7はイ
ンアクティブであり、これによりリードパリティ許可信
号S8はローレベルである、1この結果、上記パリティ
チェック制御装置25のリードパリティ発生回路61に
て生成されたパリティビットがパリティ信号としてパリ
ティ信号線28に出力される。
これに対し、例えば外部装置23のパリティチェック機
能が演算処理装置21の同機能と同一の場合、パリティ
動作禁止信号S4によりゲート回路52が開動作される
。また、パリティ禁止要求回路55よりパリティ動作制
御信号線30にパリティ動作禁止要求信号S7が出力さ
れ、これによりリードパリティ許可信号S8がハイレベ
ルとなる。この結果、パリティチェック制御装置25の
リードパリティ発生回路61にて生成されたパリティビ
ットは出力されず、前記外部装置23のリ−ドバリティ
発生回路51にて生成されたパリティビットがパリティ
信号としてパリティ信号線28に出力される。
演算制御装置21においては、外部装置23またはパリ
ティチェック制御装置25より収集データとパリティ信
号とが受信されると、リードパリティ検出回路43によ
り受信したデータから所定の機能にしたがってパリティ
ビットが生成され、リードパリティチェック信号S2に
同期して受信したパリティ信号と比較照合されて異常判
定が行なわれ、異常判定時にはリードパリティエラー信
号S3が演算処理部へ送出される。4すなわち、演算処
理装置1121においては、外部装置23より発生した
パリティ信号であろうと、パリティチェック制御装置2
5より発生したパリティ信号であろうと、同一の動作に
よってパリティチェックを行なうことができる。
次に、演算制御装置21が外部装置23をアクセスして
データの出力を行なう場合について説明する。演算制御
[l装置21より外部装置23に対して出力コマンドW
Dが送出され、続いて外部バス26を介してデータが出
力されると同時にライトパリティ発生回路43により出
力データから所定の機能にしたがってパリティビットが
生成され、このパリティビットがライトパリティ許可信
号S1に同期してパリティ信号としてパリティ信号線2
8に送出されると、外部装置23およびパリティチェッ
ク制御装置25においては両者とも出力データおよびパ
リティ信号が入力される。ここで、外部装置23のパリ
ティ発生及び検出回路32がパリティ動作を行なわない
場合、パリティ動作制御信号線30上の信号S7がイン
アクティブなので、これによりパリティチェック制御装
置25におけるパリティ制御回路65からライトパリテ
ィ検出回路63へ出力されるライトパリティ許可信号S
9がローレベルとなる。この結果、上記ライトパリティ
発生回路63においては受信した出力データから所定の
機能にしたがってパリティビットが生成され、受信した
パリティ信号と比較照合されて異常判定が行なわれ、異
常時にはライトパリティエラー信号S5がパリティエラ
ー信号線29に送出される。
これに対し、外部装置23のパリティ発生及び検出回路
32がパリティ動作を行なう場合、パリティ禁止要求回
路55よりパリティ動作制御信号線30にパリティ動作
禁止要求信号S7が出力され、これによりライトパリテ
ィ許可信号S9がハイレベルとする。この結果、パリテ
ィチェック制御装置25のライトパリティ検出回路63
においてはパリティチェック動作が行なわれず、前記外
部装置23のライトパリティ発生回路53において受信
した出力データから所定の機能にしたがってパリティビ
ットが生成され、受信したパリティ信号と比較照合され
て異常判定が行なわれ、異常時にはライトパリティエラ
ー信号S5がパリティエラー信号線29に送出される。
一方、演算制御装置21が入出力装置22をアクセスし
てデータの収集または出力を行なう場合、パリティチェ
ック制御装置25におけるパリティ制御回路65に供給
されるパリティ動作制御信号線30上の信号S7は常に
ローレベルなので、収集データに対するパリティビット
の生成および出力データに対するパリティチェックは上
記パリティチェック制御装置25のパリティ発生及び検
出回路34にて行なわれる。
このように本実施例によれば、パリティチェック制御装
置25はパリティ禁止要求信号S7が入力されていない
場合、入出力装置22または外部装置23.24に代っ
て演算制御装@21との間のパリティチェックを実行で
き、演算制御装置21と入出力装置22または外部装置
23.24との間でのデータ入出力が可能となる。した
がって、パリティチェック機能を有する演算制御装置2
1の外部バス26上に上記パリティチェック制御装置2
5を接続することにより、同一バス26上にパリティチ
ェック機能を持たない入出力装置22あるいは異なるパ
リティチェック機能のパリティ発生及び検出回路32.
33を有する外部装置23.24を接続することができ
る。その結果、システム構築の制限が緩和され、柔軟性
のあるシステム榎構築でき、実用性を向上できる。
また、外部装置23.24におけるパリティチェック機
能が演算制御装置21の同機能と同一の場合、パリティ
禁止要求回路55よりパリティ要求禁止信号S7をパリ
ティチェック制御装置25へ送出することにより、パリ
ティチェック制御装置25のパリティチェック動作を禁
止できる。したがって、外部装置23.24のパリティ
チェック機能を生かしたシステム構築も可能であり、実
用性をより向上できる。
[発明の効果コ 以上詳述したように、本発明によれば、パリティチェッ
ク機能を持った演算制御装置の外部バスに、パリティ発
生及び検出回路を持たない機器や異なったパリティチェ
ック機能の回路を有する機器を接続できるようにし、シ
ステム構築の制限を緩和して柔軟性のある構築を行ない
1q、実用性を高め得るパリティチェック制御装置を提
供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第3図は本発明の一実施例を示す図であっ
て、第1図は本発明のパリティチェック制御装置を適用
したシステム全体の概略構成を示すブロック図、第2図
は同システムにおけるパリティチェック機能を説明する
ためのブロック図、第3図はパリティ禁止要求回路およ
びパリティ制御回路の具体的な回路構成図、第4図は従
来例を説明するための図である。 21・・・演算制御装置、22・・・入出力装置、23
゜24・・・外部装置、25・・・パリティチェック制
卸装置、26・・・外部バス、31,32,33.34
・・・パリティ発生及び検出回路、55・・・パリティ
禁止要求回路、65・・・パリティ制御回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 少なくとも演算制御部、主記憶部、入出力インタフェー
    ス部からなりかつ入出力データの異常検出を行なうため
    のパリテイ発生及び検出回路を有する演算制御装置と、
    この演算制御装置の制御によりデータの入出力を行なう
    外部機器とを接続する外部バスに接続され、前記演算制
    御装置におけるパリテイチェック機能と同一機能のパリ
    テイ発生および検出回路と、前記外部機器からの動作禁
    止要求信号に応動して前記パリテイ発生及び検出回路の
    動作を禁止制御するパリテイ制御回路とを具備したこと
    を特徴とするパリテイチェック制御装置。
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JPH0644700A (ja) * 1992-05-15 1994-02-18 Rohm Co Ltd フロッピーディスクドライブコントローラの制御装置及びこれを備えたフロッピーディスクドライブ

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