JPS6074051A - デ−タ比較処理方式 - Google Patents
デ−タ比較処理方式Info
- Publication number
- JPS6074051A JPS6074051A JP58182245A JP18224583A JPS6074051A JP S6074051 A JPS6074051 A JP S6074051A JP 58182245 A JP58182245 A JP 58182245A JP 18224583 A JP18224583 A JP 18224583A JP S6074051 A JPS6074051 A JP S6074051A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- data
- processing
- microprocessor
- cpu1
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/16—Error detection or correction of the data by redundancy in hardware
- G06F11/1608—Error detection by comparing the output signals of redundant hardware
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Interface Circuits In Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(5)発明の技術分野
本発明は、データ比較処理方式、特に例えば刻々の状態
変化に対応して記憶内容が変化する第1群のメモリ内容
と、少なくとも1サイクル前の状態が保持されている第
2群のメモリ内容とを照合し、状態変化を検出する如き
処理が行なわわるデータ処理システムにおいて、マイク
ロ拳プロセッサの処理を一時停止状態Kiいて、上記照
合動作をいわばハードウェア処理(てよって行ない、そ
の結果をソフトウェアに通知するよう構成し、マイクロ
プロセッサによるソフトウェアの動作’x 補Jiせし
めるようにしたデータ比較処理方式に関するものである
。
変化に対応して記憶内容が変化する第1群のメモリ内容
と、少なくとも1サイクル前の状態が保持されている第
2群のメモリ内容とを照合し、状態変化を検出する如き
処理が行なわわるデータ処理システムにおいて、マイク
ロ拳プロセッサの処理を一時停止状態Kiいて、上記照
合動作をいわばハードウェア処理(てよって行ない、そ
の結果をソフトウェアに通知するよう構成し、マイクロ
プロセッサによるソフトウェアの動作’x 補Jiせし
めるようにしたデータ比較処理方式に関するものである
。
但)技術の背景と問題点
従来から例えば交換機内部の状態変化検出や、交摸桁・
間を結ぶデジタル回紳のライン信号におけろノイズそ収
l・行なうt6Cどのため匠、少jr くとも1サイク
ル前の状態と現時点の状態とを比較して状態変化を検出
することが行なわねている。このような状態変化極出欠
マイクロ・プロセッサの処理にゆだねろことが考慮され
た。しかし、比較照合する対象が犬になるにつセで、上
記マイクロ・プロセッサによる純ソフトウェア処理では
処理時間が犬となることが判明した。
間を結ぶデジタル回紳のライン信号におけろノイズそ収
l・行なうt6Cどのため匠、少jr くとも1サイク
ル前の状態と現時点の状態とを比較して状態変化を検出
することが行なわねている。このような状態変化極出欠
マイクロ・プロセッサの処理にゆだねろことが考慮され
た。しかし、比較照合する対象が犬になるにつセで、上
記マイクロ・プロセッサによる純ソフトウェア処理では
処理時間が犬となることが判明した。
(q 発明の目的と構成
本発明はこの点を解決することを目的としており、本発
明のデータ比較処理方式は、マイクロ・プロセッサと夫
々固有のアドレスをもつメモリおよび入出力制御ボート
とがアドレスΦバスとデータ・バスと+’(よって連繋
さねてなるデータ処理システムにおいて、上記アドレス
・バスに接続される互に独立の少な(とも2つのアドレ
スφジェネレータ、上記データ・バスに接続されて上記
2つのアドレス・ジェネレータからの出力によって読出
さねた夫々の読出しデータ相互間の不一致を検出するデ
ータ比較回路、上記マイクロ・プロセッサからの指示に
よって発動されて上記アドレス・ジェネレータによるア
クセスが行なわねる間上記マイクロ・プロセッサの処理
製停止せしめかつ少なくとも上記データ比較回路からの
不一致検出に対応して上記マイクロ・プロセッサの処理
の停止状態を解除するマイクn・プロセッサ停止制御回
路をもうけたことを特徴としている。以下図面を参照し
つつ説明する。
明のデータ比較処理方式は、マイクロ・プロセッサと夫
々固有のアドレスをもつメモリおよび入出力制御ボート
とがアドレスΦバスとデータ・バスと+’(よって連繋
さねてなるデータ処理システムにおいて、上記アドレス
・バスに接続される互に独立の少な(とも2つのアドレ
スφジェネレータ、上記データ・バスに接続されて上記
2つのアドレス・ジェネレータからの出力によって読出
さねた夫々の読出しデータ相互間の不一致を検出するデ
ータ比較回路、上記マイクロ・プロセッサからの指示に
よって発動されて上記アドレス・ジェネレータによるア
クセスが行なわねる間上記マイクロ・プロセッサの処理
製停止せしめかつ少なくとも上記データ比較回路からの
不一致検出に対応して上記マイクロ・プロセッサの処理
の停止状態を解除するマイクn・プロセッサ停止制御回
路をもうけたことを特徴としている。以下図面を参照し
つつ説明する。
(D) 発明の実施例
図は本発明の一実施例構成を示す。図中の杓号工はマイ
クロ・プロセッサ、2はROM、3はRAM、4は入出
力制御ポート、5はアドレス・バス、6はデータ・バス
、7はマイクロ・プロセッサ停止制御回路、8は第1の
アドレス・ジェネレータであってプリセット可能なカウ
ンタを有するもの、9は第2のアドレス拳ジエネレーク
であって同じくプリセット可能なカウンタを有するもの
、10はデータ比較回路を表わしている。
クロ・プロセッサ、2はROM、3はRAM、4は入出
力制御ポート、5はアドレス・バス、6はデータ・バス
、7はマイクロ・プロセッサ停止制御回路、8は第1の
アドレス・ジェネレータであってプリセット可能なカウ
ンタを有するもの、9は第2のアドレス拳ジエネレーク
であって同じくプリセット可能なカウンタを有するもの
、10はデータ比較回路を表わしている。
RA M a上の例えばアドレスPから初まる複数個の
PP1群のメモリ内容と、アドレスQから初まる複グと
1個の邪2群のメモリ内容とを即金する処理を5(行j
るに当っては、マイクロ・プロセッサ1はf−トバス6
欠介して卵−1のアドレス・ジェネレータ8 K @
P ?プリセットしかつ第2σ)アドレス・ジェネレー
タ9に値Qをプリセットする。そしてマイクロ・プロセ
ッサ1はマイクロ−プロセッサ停止制御回路7に対して
命令匠よって照合開始を指示8る。こわfよって、当該
制御回路7しま、マイクロ・プロセッサIK対して処理
停止を指示j ルト共K 、各アドレス彎ジェネレータ
8,9およびデータ比較回路10に対して起動をかけろ
。
PP1群のメモリ内容と、アドレスQから初まる複グと
1個の邪2群のメモリ内容とを即金する処理を5(行j
るに当っては、マイクロ・プロセッサ1はf−トバス6
欠介して卵−1のアドレス・ジェネレータ8 K @
P ?プリセットしかつ第2σ)アドレス・ジェネレー
タ9に値Qをプリセットする。そしてマイクロ・プロセ
ッサ1はマイクロ−プロセッサ停止制御回路7に対して
命令匠よって照合開始を指示8る。こわfよって、当該
制御回路7しま、マイクロ・プロセッサIK対して処理
停止を指示j ルト共K 、各アドレス彎ジェネレータ
8,9およびデータ比較回路10に対して起動をかけろ
。
このようにしてマイクロ・プロセッサ1が処理を停止し
ている状態つまりアドレス・ノ(ス、及びデータ・バス
がマイクロ・プロセッサから解放さねている状態の下で
、第1のアドレスΦジェネレータ8がアドレスP−Y発
してRAMB上の該当信号からのデータを読出す。該デ
ータはデータ比較回路10においてラッチされる。次(
・で第2のアL′1〕7・パン工久レータ9がアドレス
Q q 発L ”’CRAMa上の該当信号からのデー
タを読出す。該データはデータ比較回路10に導びかわ
、先のランチされているデータと比較照合される。もし
も不一致があわば、その結果にもとづいて即時にマイク
ロ・プロセッサ停止制御回路7は、マイクロ・プロセッ
サの停止状態′?:fIJ¥除して以後の処理をマイク
ロ・プロセッサ1の処理にゆだねる。不一致が生じなけ
れば、第1のアドレス−ジェネレータ8はアドレス(P
+1)YQし、@2のアドレス・ジェネレータ9はアド
レス(Q+ 1 ) ’a=発し、データ比較回路10
Kよる比較が行われる。このような比較照合が所望の
所定回数が行なわれ、不一致が生じていなければ、マイ
クロ番プロセッサ停止制御回路7は、マイクロ−プロセ
ッサ1の処理停止状態ケ解除すべ(通知する。
ている状態つまりアドレス・ノ(ス、及びデータ・バス
がマイクロ・プロセッサから解放さねている状態の下で
、第1のアドレスΦジェネレータ8がアドレスP−Y発
してRAMB上の該当信号からのデータを読出す。該デ
ータはデータ比較回路10においてラッチされる。次(
・で第2のアL′1〕7・パン工久レータ9がアドレス
Q q 発L ”’CRAMa上の該当信号からのデー
タを読出す。該データはデータ比較回路10に導びかわ
、先のランチされているデータと比較照合される。もし
も不一致があわば、その結果にもとづいて即時にマイク
ロ・プロセッサ停止制御回路7は、マイクロ・プロセッ
サの停止状態′?:fIJ¥除して以後の処理をマイク
ロ・プロセッサ1の処理にゆだねる。不一致が生じなけ
れば、第1のアドレス−ジェネレータ8はアドレス(P
+1)YQし、@2のアドレス・ジェネレータ9はアド
レス(Q+ 1 ) ’a=発し、データ比較回路10
Kよる比較が行われる。このような比較照合が所望の
所定回数が行なわれ、不一致が生じていなければ、マイ
クロ番プロセッサ停止制御回路7は、マイクロ−プロセ
ッサ1の処理停止状態ケ解除すべ(通知する。
なお、上記データ比較回路10は、例えば8ビツト分の
(データが8ビツトとする)ラッチと、8ビツト分のE
OR回路と、8ビツト分の比較照合結果ラッチとを持つ
ことで足りろ。当該8ピット分の比較照合結果ラッチの
内容は、データ・ノくス6に出力可能に構成され、上記
不一致が生じていた賜合匠おいて処理を再開されたマイ
クロ・プロセッサ1が読取り得るようにされる。
(データが8ビツトとする)ラッチと、8ビツト分のE
OR回路と、8ビツト分の比較照合結果ラッチとを持つ
ことで足りろ。当該8ピット分の比較照合結果ラッチの
内容は、データ・ノくス6に出力可能に構成され、上記
不一致が生じていた賜合匠おいて処理を再開されたマイ
クロ・プロセッサ1が読取り得るようにされる。
(E) 発明の効果
以上設明した如く、本発明によりは、マイクロ・プロセ
ッサは、マイクロ壷ブロセッサ停止制御回蕗に対して起
動をかける命令を新うたに用意しておくだけで、所望の
比較照合の結果の報告を受けることが可能となる。
ッサは、マイクロ壷ブロセッサ停止制御回蕗に対して起
動をかける命令を新うたに用意しておくだけで、所望の
比較照合の結果の報告を受けることが可能となる。
図は本発明の一実施例構成を示す。
図中、1はマイクロ・プロセッサ、2はROM。
3はRAM、4は入出力制御1111Iポート、5はア
ドレス・バス、6はデータQバス、7はマイクロ9プロ
セツサ停止制御回路、8,9.は夫々アドレス・ジェネ
レータ、10はデータ比較回路な表わす。 特許出願人 冨士通株式会社 代理人弁理士 森 1) 寛 (外1名)
ドレス・バス、6はデータQバス、7はマイクロ9プロ
セツサ停止制御回路、8,9.は夫々アドレス・ジェネ
レータ、10はデータ比較回路な表わす。 特許出願人 冨士通株式会社 代理人弁理士 森 1) 寛 (外1名)
Claims (1)
- マイクロ・プロセッサと夫々固有のアドレスをもつメモ
リおよび入出力制御ポートとがアドレス・バスとデータ
・バスとによって連繋されてなろデータ処理システムに
おいて、上記アドレス・ノぐス匠接紗、される互に独立
の少なくとも2つのアドレス・ジェネレータ、上記デー
タ・バスに接続されて上記2つのアドレスのジェネレー
タからの出力婬よって読出された夫々の読出しデータ相
互間の不一致を検出するデータ比較回路、上ghマイク
ロ・プロセッサからの指示によって発動されて上記アド
レス・ジェネレータに、l:るアクセスが行なわJする
間上記マイクロ・プロセッサの処理を停止せしめかつ少
なくとも上記データ比較回路からの不一致検出に対応し
て上記マイクロ・プロセッサの処理の停止状態を解除す
るマイクロ・プロセッサ停止制御回路をもうけたことを
特徴とするデータ比較処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58182245A JPS6074051A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | デ−タ比較処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58182245A JPS6074051A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | デ−タ比較処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6074051A true JPS6074051A (ja) | 1985-04-26 |
| JPH0457023B2 JPH0457023B2 (ja) | 1992-09-10 |
Family
ID=16114881
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58182245A Granted JPS6074051A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | デ−タ比較処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6074051A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5644290A (en) * | 1979-09-19 | 1981-04-23 | Nec Corp | Subscriber's circuit scanning system |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP58182245A patent/JPS6074051A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5644290A (en) * | 1979-09-19 | 1981-04-23 | Nec Corp | Subscriber's circuit scanning system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0457023B2 (ja) | 1992-09-10 |
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