JPH01247882A - ダクト構造 - Google Patents
ダクト構造Info
- Publication number
- JPH01247882A JPH01247882A JP63075310A JP7531088A JPH01247882A JP H01247882 A JPH01247882 A JP H01247882A JP 63075310 A JP63075310 A JP 63075310A JP 7531088 A JP7531088 A JP 7531088A JP H01247882 A JPH01247882 A JP H01247882A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- duct
- intake duct
- reinforcing member
- rubber
- opposite
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 7
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 7
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 abstract description 7
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 abstract description 3
- 239000004033 plastic Substances 0.000 abstract 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 5
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- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、例えば自動車用内燃機関の吸気系に用いられ
るダクト構造に関する。
るダクト構造に関する。
従来の技術
周知のように、自動車用内燃機関にあっては、第7図に
示すように機関本体lとエアークリーナ2との間に、ゴ
ムまたは合成樹脂材からなる吸気ダクト3が配設されて
いる。
示すように機関本体lとエアークリーナ2との間に、ゴ
ムまたは合成樹脂材からなる吸気ダクト3が配設されて
いる。
ところで、この吸気ダクト3は、内部に機関運転中にお
ける大きな吸入負圧が発生し、内方へ潰れ変形が起こり
易い。したがって、吸気の流通抵抗が大きくなり燃焼室
への吸気充填効率が低下してしまう。
ける大きな吸入負圧が発生し、内方へ潰れ変形が起こり
易い。したがって、吸気の流通抵抗が大きくなり燃焼室
への吸気充填効率が低下してしまう。
そこで、従来の吸気ダクト構造によれば、例えば第8図
に示すように吸気ダクト3を断面略真円状に形成すると
共に、内周面の適宜個所に、内周に沿って形成された山
形の環状突部4,4間に環状保持溝5を形成するととも
に、該保持溝5内に、互いの分割個所6a、7aを90
°に位相をずらせた2重のリング状補強部材6.7が弾
装されている。そして、断る補強部材6.7によって、
吸気ダクト3の吸入負圧による内方への潰れを防止する
ようになっている。
に示すように吸気ダクト3を断面略真円状に形成すると
共に、内周面の適宜個所に、内周に沿って形成された山
形の環状突部4,4間に環状保持溝5を形成するととも
に、該保持溝5内に、互いの分割個所6a、7aを90
°に位相をずらせた2重のリング状補強部材6.7が弾
装されている。そして、断る補強部材6.7によって、
吸気ダクト3の吸入負圧による内方への潰れを防止する
ようになっている。
発明が解決しようとする課題
然し乍ら、上記従来のダクト構造にあっては、吸気ダク
ト3が均一肉厚の略真円状になっているため、その潰れ
方向が定まらず、したがって、補強部材6.7を円環状
に形成しなければならない。
ト3が均一肉厚の略真円状になっているため、その潰れ
方向が定まらず、したがって、補強部材6.7を円環状
に形成しなければならない。
そして、該補強部材6.7は、保持溝5への取付作業性
の点から分割個所6a、7aを有しているため、上下左
右方向の応力を強化する必要上1つの保持溝5に2つの
補強部材6,7が要求される。
の点から分割個所6a、7aを有しているため、上下左
右方向の応力を強化する必要上1つの保持溝5に2つの
補強部材6,7が要求される。
この結果、補強部材6.7の取付作業が煩雑になるばか
りか部品点数が多くなり製造作業性が悪化すると共に、
コストが高くなるといった問題がある。
りか部品点数が多くなり製造作業性が悪化すると共に、
コストが高くなるといった問題がある。
課題を解決するための手段
本発明は、上記従来のダクト構造の問題点に鑑みて案出
されたもので、ゴムまたは合成樹脂製のダクトを断面略
楕円形に形成すると共に、該ダクトの曲率半径の大きな
対向内面間に補強部材を介装したことを特徴としている
。
されたもので、ゴムまたは合成樹脂製のダクトを断面略
楕円形に形成すると共に、該ダクトの曲率半径の大きな
対向内面間に補強部材を介装したことを特徴としている
。
作用
上記構成を有する本発明によれば、断面形状が楕円形で
あることにより、曲率半径の小さい側の直径方向の剛性
が高くなり、したがって、斯る曲率半径の小さい部位の
直径方向に対する補強部材が不要となる。依って、上述
のように曲率半径の大きな対向面間つまり直径方向に補
強部材を設けるだけでよ<、シたがって、従来の如く1
個所に2つの補強部材を設ける必要がなくなる。
あることにより、曲率半径の小さい側の直径方向の剛性
が高くなり、したがって、斯る曲率半径の小さい部位の
直径方向に対する補強部材が不要となる。依って、上述
のように曲率半径の大きな対向面間つまり直径方向に補
強部材を設けるだけでよ<、シたがって、従来の如く1
個所に2つの補強部材を設ける必要がなくなる。
実施例
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳述する。尚、
各実施例は従来と同様に自動車用内燃機関の吸気ダクト
に適用したものを示している。
各実施例は従来と同様に自動車用内燃機関の吸気ダクト
に適用したものを示している。
第1図(A)(B)は本発明の第1実施例を示し、第2
図は吸気ダクト11の全体構成を示している。すなわち
、ゴムまたは合成樹脂製がらなろ゛吸気ダクト11は、
全体が3次元的に屈曲形成されていると共に、横断面が
左右へ伸びた略楕円形を呈している。また、吸気ダクト
11の前後の直線部位11+lL、Ilaと中央の屈曲
部位11bとの曲率半径の大きな上下対向内面12.1
2の略中央夫々に軸方向に沿って突設された突部13゜
13間に上下一対の保持溝14が形成されていると共に
、該保持溝14・・・内に、補強部材15・・・が夫々
保持されている。この補強部材15・・・は、合成樹脂
製の1枚の板状を呈し、その高さは上下の保持溝14.
14底面間の長さよりも若干大きく設定されて保持溝1
4.14内に圧入固定されている。
図は吸気ダクト11の全体構成を示している。すなわち
、ゴムまたは合成樹脂製がらなろ゛吸気ダクト11は、
全体が3次元的に屈曲形成されていると共に、横断面が
左右へ伸びた略楕円形を呈している。また、吸気ダクト
11の前後の直線部位11+lL、Ilaと中央の屈曲
部位11bとの曲率半径の大きな上下対向内面12.1
2の略中央夫々に軸方向に沿って突設された突部13゜
13間に上下一対の保持溝14が形成されていると共に
、該保持溝14・・・内に、補強部材15・・・が夫々
保持されている。この補強部材15・・・は、合成樹脂
製の1枚の板状を呈し、その高さは上下の保持溝14.
14底面間の長さよりも若干大きく設定されて保持溝1
4.14内に圧入固定されている。
したがって、この実施例の吸気ダクト11は、曲率半径
の小さな左右部位では剛性が高くなり、一方面率半径の
大きな上下部位は補強部材I5・・・によって強化され
るため、上下左右全体の吸入負圧による潰れが確実に防
止される。しかも、上下保持溝14・・・には、夫々!
枚の補強部材15を吸気ダクト11の前後端側から圧入
するだけであるから、その取付作業が極めて容易であり
、また、部品点数の削減により製造作業性が良好になる
。
の小さな左右部位では剛性が高くなり、一方面率半径の
大きな上下部位は補強部材I5・・・によって強化され
るため、上下左右全体の吸入負圧による潰れが確実に防
止される。しかも、上下保持溝14・・・には、夫々!
枚の補強部材15を吸気ダクト11の前後端側から圧入
するだけであるから、その取付作業が極めて容易であり
、また、部品点数の削減により製造作業性が良好になる
。
更に、エアークリーナから吸気ダクトil内に導かれた
吸気が、補強部材15の両面15a、15aに沿って下
流側へ整流案内されろため、機関燃焼室に速やかに供給
され、吸気の充填効率が向上する。特に、屈曲部位zb
付近では、吸気の慣性力による左右−刃側への偏流が防
止される。
吸気が、補強部材15の両面15a、15aに沿って下
流側へ整流案内されろため、機関燃焼室に速やかに供給
され、吸気の充填効率が向上する。特に、屈曲部位zb
付近では、吸気の慣性力による左右−刃側への偏流が防
止される。
第3図は本発明の第2実施例を示し、この実施例では補
強部材15を、板体ではなく線材のばね鋼を矩形状に折
曲形成してなり、したがって、補強部材15の弾性支持
により吸気ダクト11の振動騒音等も抑制できる。
強部材15を、板体ではなく線材のばね鋼を矩形状に折
曲形成してなり、したがって、補強部材15の弾性支持
により吸気ダクト11の振動騒音等も抑制できる。
第4図(A)(B)は本発明の第3実施例を示し、この
実施例では第1実施例の保持溝を廃止して、合成樹脂製
からなる板状の補強部材15の上下端に、吸気ダクト1
1の周方向へ延びた湾曲状の支持部16.16を一体に
成形し、全体を略横H形に形成したものである。また、
この両支持部16.16間の長さは、吸気ダクト11の
曲率半径の大きな対向内面12.12間の長さよりも大
きく設定されている。したがって、第1実施例と同様な
補強及び整流作用が得られることは勿論のこと、両支持
部16.16によって補強部材15の吸気ダクトll内
への工大作業が容易になると共に、保持溝の廃止によ、
って吸気ダクト11自体の製造作業性が良好となる。
実施例では第1実施例の保持溝を廃止して、合成樹脂製
からなる板状の補強部材15の上下端に、吸気ダクト1
1の周方向へ延びた湾曲状の支持部16.16を一体に
成形し、全体を略横H形に形成したものである。また、
この両支持部16.16間の長さは、吸気ダクト11の
曲率半径の大きな対向内面12.12間の長さよりも大
きく設定されている。したがって、第1実施例と同様な
補強及び整流作用が得られることは勿論のこと、両支持
部16.16によって補強部材15の吸気ダクトll内
への工大作業が容易になると共に、保持溝の廃止によ、
って吸気ダクト11自体の製造作業性が良好となる。
第5図(A)(B)は、本発明の第4実施例を示し、合
成樹脂製の補強部材15を横断面略矩形状に形成すると
共に、該補強部115の上下に吸気ダクトllの軸方向
へ延びた支持部17.17を一体に形成した。他は第3
実施例と同様の構成である。したがって、保持溝の廃止
による吸気ダクト11自体の製造作業性が良好になると
共に、補強部材15の小型化により全体の軽量化が図れ
る。
成樹脂製の補強部材15を横断面略矩形状に形成すると
共に、該補強部115の上下に吸気ダクトllの軸方向
へ延びた支持部17.17を一体に形成した。他は第3
実施例と同様の構成である。したがって、保持溝の廃止
による吸気ダクト11自体の製造作業性が良好になると
共に、補強部材15の小型化により全体の軽量化が図れ
る。
第6図(A)(B)は、本発明の第5実施例を示し、補
強部材15を線材のばね鋼で略8の字形に捩って折曲形
成し、上下部位15a、15bを吸気ダクト11内に弾
装する構成である。そして、該補強部材15は、吸気ダ
クトItの上下対向内面12.12に軸方向あるいは径
方向に沿って配設されている。したがって、この場合も
、吸気ダクト11の効果的な弾性支持が得られ、また、
保持溝等が廃止されるため、吸気ダクト11自体の成形
作業が容易になる。
強部材15を線材のばね鋼で略8の字形に捩って折曲形
成し、上下部位15a、15bを吸気ダクト11内に弾
装する構成である。そして、該補強部材15は、吸気ダ
クトItの上下対向内面12.12に軸方向あるいは径
方向に沿って配設されている。したがって、この場合も
、吸気ダクト11の効果的な弾性支持が得られ、また、
保持溝等が廃止されるため、吸気ダクト11自体の成形
作業が容易になる。
尚、各実施例は、各補強部材15がその構成及び吸気ダ
クトll内への配置構成上吸気の流通抵抗が僅んど発生
しないばかりか却って整流作用等が得られるため、極め
て実用的である。また、上記補強部材15は、吸気ダク
ト11内の所定−個所に設けることも可能である。
クトll内への配置構成上吸気の流通抵抗が僅んど発生
しないばかりか却って整流作用等が得られるため、極め
て実用的である。また、上記補強部材15は、吸気ダク
ト11内の所定−個所に設けることも可能である。
また、本発明は1.各実施例の如く吸気ダクトに限定さ
れず他の機器類におけるダクトにも適用できる。
れず他の機器類におけるダクトにも適用できる。
発明の効果
以上の説明で明らかなように、本発明に係るダクト構造
によれば、ゴムまたは合成樹脂製のダクトを断面略楕円
形に形成すると共に、該ダクトの曲率半径の大きな対向
内面間に補強部材を介装したため、ダクトの全体の剛性
が高くなり負圧などによる潰れが確実に防止されること
は勿論のこと、従来のように補強部材を1個所に2重に
設ける必要がなく、1つで十分である。したがって、補
強部材の取付作業が容易になると共に、部品点数の削減
により製造作業能率が向上し、コストの低廉化が図れる
。
によれば、ゴムまたは合成樹脂製のダクトを断面略楕円
形に形成すると共に、該ダクトの曲率半径の大きな対向
内面間に補強部材を介装したため、ダクトの全体の剛性
が高くなり負圧などによる潰れが確実に防止されること
は勿論のこと、従来のように補強部材を1個所に2重に
設ける必要がなく、1つで十分である。したがって、補
強部材の取付作業が容易になると共に、部品点数の削減
により製造作業能率が向上し、コストの低廉化が図れる
。
第1図(A)は本発明の第1実施例を示す第2図のI−
を線断面図、同図(B)は同図(A)の■−■線断面図
、第2図は本実施例の全体斜視図、第3図は本発明の第
2実施例を示す要部断面図、第4図(A)は本発明の第
3実施例を示す第2図のiI線断面図、同図(B)は同
図(A)の■−■線断面図、第5図(A)は第4実施例
を示す第2図のI−I線断面図、同図(B)′は同図(
A)のIV−IV線断面図、第6図(A)は第5実施例
を示す第2図のII線断面図、同図(B)は同図(A)
のv−v線断面図、第7図は吸気ダクトが適用される内
燃機関の吸気系を示す概略図、第8図は従来のダクト構
造を示す一部断面図である。 11・・・吸気ダクト、12・・・対向内面、15・・
・補強部材。 外2名 第4 ff1(A) 第4図(B)第5図(A)
第S図(B) 第6図(A) 第6図(B)第7図 第8図
を線断面図、同図(B)は同図(A)の■−■線断面図
、第2図は本実施例の全体斜視図、第3図は本発明の第
2実施例を示す要部断面図、第4図(A)は本発明の第
3実施例を示す第2図のiI線断面図、同図(B)は同
図(A)の■−■線断面図、第5図(A)は第4実施例
を示す第2図のI−I線断面図、同図(B)′は同図(
A)のIV−IV線断面図、第6図(A)は第5実施例
を示す第2図のII線断面図、同図(B)は同図(A)
のv−v線断面図、第7図は吸気ダクトが適用される内
燃機関の吸気系を示す概略図、第8図は従来のダクト構
造を示す一部断面図である。 11・・・吸気ダクト、12・・・対向内面、15・・
・補強部材。 外2名 第4 ff1(A) 第4図(B)第5図(A)
第S図(B) 第6図(A) 第6図(B)第7図 第8図
Claims (1)
- (1) ゴムまたは合成樹脂製のダクトを断面略楕円形
に形成すると共に、該ダクトの曲率半径の大きな対向面
間に補強部材を介装したことを特徴とするダクト構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63075310A JPH01247882A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | ダクト構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63075310A JPH01247882A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | ダクト構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01247882A true JPH01247882A (ja) | 1989-10-03 |
Family
ID=13572554
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63075310A Pending JPH01247882A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | ダクト構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01247882A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010028044A (ja) * | 2008-07-24 | 2010-02-04 | Yaskawa Electric Corp | 配管構造及びステージ装置 |
-
1988
- 1988-03-29 JP JP63075310A patent/JPH01247882A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010028044A (ja) * | 2008-07-24 | 2010-02-04 | Yaskawa Electric Corp | 配管構造及びステージ装置 |
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