JPH01248524A - 半導体装置とその製造方法 - Google Patents
半導体装置とその製造方法Info
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- JPH01248524A JPH01248524A JP63074577A JP7457788A JPH01248524A JP H01248524 A JPH01248524 A JP H01248524A JP 63074577 A JP63074577 A JP 63074577A JP 7457788 A JP7457788 A JP 7457788A JP H01248524 A JPH01248524 A JP H01248524A
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- layer
- etching
- semiconductor
- semiconductor device
- gate
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- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D30/00—Field-effect transistors [FET]
- H10D30/01—Manufacture or treatment
- H10D30/051—Manufacture or treatment of FETs having PN junction gates
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D10/00—Bipolar junction transistors [BJT]
- H10D10/01—Manufacture or treatment
- H10D10/021—Manufacture or treatment of heterojunction BJTs [HBT]
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D10/00—Bipolar junction transistors [BJT]
- H10D10/80—Heterojunction BJTs
- H10D10/821—Vertical heterojunction BJTs
- H10D10/891—Vertical heterojunction BJTs comprising lattice-mismatched active layers, e.g. SiGe strained-layer transistors
-
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D30/00—Field-effect transistors [FET]
- H10D30/80—FETs having rectifying junction gate electrodes
- H10D30/801—FETs having heterojunction gate electrodes
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P50/00—Etching of wafers, substrates or parts of devices
- H10P50/20—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching
- H10P50/24—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching of semiconductor materials
- H10P50/246—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching of semiconductor materials of Group III-V materials
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- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D62/00—Semiconductor bodies, or regions thereof, of devices having potential barriers
- H10D62/80—Semiconductor bodies, or regions thereof, of devices having potential barriers characterised by the materials
- H10D62/85—Semiconductor bodies, or regions thereof, of devices having potential barriers characterised by the materials being Group III-V materials, e.g. GaAs
Landscapes
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
- Bipolar Transistors (AREA)
- Drying Of Semiconductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、半導体装置とその製造方法に係り、特に、高
速動作可能な薄膜半導体装置と、その半導体装置を制御
性よく作製できる製造方法に関する。
速動作可能な薄膜半導体装置と、その半導体装置を制御
性よく作製できる製造方法に関する。
従来の薄膜半導体装置とその製造方法については、例え
ば、アイ・イー・イー・イー、エレクトロンデバイスレ
ターズ、イー・デイ−・エル3(I E E E 、
Electron Device Letters、
E DL−3) (1982年)第366〜368頁
に記載されている。
ば、アイ・イー・イー・イー、エレクトロンデバイスレ
ターズ、イー・デイ−・エル3(I E E E 、
Electron Device Letters、
E DL−3) (1982年)第366〜368頁
に記載されている。
上記従来技術では、ベース層をG a A sで、エミ
ッタ層をMGaAsで構成し、HF溶液を用いてウェッ
トエツチングすることによってA(LGaAsのみを除
去し、GaAsベース層を露出させている。
ッタ層をMGaAsで構成し、HF溶液を用いてウェッ
トエツチングすることによってA(LGaAsのみを除
去し、GaAsベース層を露出させている。
しかし、HF溶液によるAQGaAs層のエツチング速
度は、M組成、温度条件によって著しく変化し、また、
その再現性も良くない、しかも、液層中でエツチングを
行うため、攪はん等の条件によってエツチングが不均一
になるという問題がある。さらに、上記の種々の制御性
の悪さに起因して寸法が不確実になり、1−以下の寸法
精度で加工することはほとんど不可能である。
度は、M組成、温度条件によって著しく変化し、また、
その再現性も良くない、しかも、液層中でエツチングを
行うため、攪はん等の条件によってエツチングが不均一
になるという問題がある。さらに、上記の種々の制御性
の悪さに起因して寸法が不確実になり、1−以下の寸法
精度で加工することはほとんど不可能である。
本発明の目的は、制御性良く微細加工を行うことができ
るドライエツチングを用いて選択的にエツチングを行う
半導体装置の製造方法と、微細、動作が高速で、寸法精
度の高い半導体装置を提供することにある。
るドライエツチングを用いて選択的にエツチングを行う
半導体装置の製造方法と、微細、動作が高速で、寸法精
度の高い半導体装置を提供することにある。
本発明の半導体装置の製造方法は、ハロゲン元素を成分
元素として含む気体を用いた反応性ドライエツチングに
より、Inを含むエツチング停止層を露出する工程を含
むことを特徴とする。
元素として含む気体を用いた反応性ドライエツチングに
より、Inを含むエツチング停止層を露出する工程を含
むことを特徴とする。
また、この半導体装置の製造方法においては。
上記エツチング停止層が、’ m −v族化合物半導体
からなり、上記Inの組成が上記■族元素の約5%以上
であるのが望ましい。
からなり、上記Inの組成が上記■族元素の約5%以上
であるのが望ましい。
また、本発明による第1の半導体装置は、基板上にそれ
ぞれ■−■族化合物半導体層からなるコレクタ層、ベー
ス層、エミッタ層が順次積層され、上記エミッタ層は上
記ベース層とは異なる種類の半導体からなり上記ベース
層とヘテロ接合を形成し、かつ、エツチングによりパタ
ーニングされて上記ベース層上の一部に形成されている
ヘテロ接合バイポーラトランジスタを有する半導体装置
において、少なくとも上記ベース層と上記エミッタ層と
の間にInを含む反応性ドライエツチング停止層が介在
されている。
ぞれ■−■族化合物半導体層からなるコレクタ層、ベー
ス層、エミッタ層が順次積層され、上記エミッタ層は上
記ベース層とは異なる種類の半導体からなり上記ベース
層とヘテロ接合を形成し、かつ、エツチングによりパタ
ーニングされて上記ベース層上の一部に形成されている
ヘテロ接合バイポーラトランジスタを有する半導体装置
において、少なくとも上記ベース層と上記エミッタ層と
の間にInを含む反応性ドライエツチング停止層が介在
されている。
さらに、本発明による第2の半導体装置は、基板上にそ
れぞれ■−v族化合物半導体層からなるチャネル層、ゲ
ート層が順次積層され、上記ゲート層は上記チャネル層
とは異なる種類の半導体からなり、かつ、エツチングに
よりパターニングされて上記チャネル層上の一部に形成
されている電界効果トランジスタを有する半導体装置に
おいて、少なくとも上記ゲート層と上記チャネル層との
間にInを含む反応性ドライエツチング停止層が介在さ
れていることを特徴とする。
れぞれ■−v族化合物半導体層からなるチャネル層、ゲ
ート層が順次積層され、上記ゲート層は上記チャネル層
とは異なる種類の半導体からなり、かつ、エツチングに
よりパターニングされて上記チャネル層上の一部に形成
されている電界効果トランジスタを有する半導体装置に
おいて、少なくとも上記ゲート層と上記チャネル層との
間にInを含む反応性ドライエツチング停止層が介在さ
れていることを特徴とする。
本発明によるエツチング停止層に含まれるInは、通常
のドライエツチングに用いられるハロゲン元素を成分と
して含むガス、例えば、弗化物ガス、塩化物ガス、ある
いは塩素ガス等と反応してInのハロゲン化物を形成す
る。この反応生成物は、例えば、In以外のGa、An
、As、Sb。
のドライエツチングに用いられるハロゲン元素を成分と
して含むガス、例えば、弗化物ガス、塩化物ガス、ある
いは塩素ガス等と反応してInのハロゲン化物を形成す
る。この反応生成物は、例えば、In以外のGa、An
、As、Sb。
P等の■−■族元素のハロゲン化物と比較して著しくエ
ツチングされにくい、従って、Inを含む層は、Inを
含まない■−■族化合物層に対してエツチング停止層と
して作用する。
ツチングされにくい、従って、Inを含む層は、Inを
含まない■−■族化合物層に対してエツチング停止層と
して作用する。
実施例 1
第1図は、本発明の第1の実施例の半導体装置の断面図
、第2図(a)〜(c)は、その製造工程断面図である
。
、第2図(a)〜(c)は、その製造工程断面図である
。
これらの図において、1は半絶縁性GaAs基板、2は
N型GaAsサブコレクタ層、3はN型GaAsコレク
タ層、4はP型G a A sベース層。
N型GaAsサブコレクタ層、3はN型GaAsコレク
タ層、4はP型G a A sベース層。
5はアンドープI n、、、G a6.1A sエツチ
ング停止層、6はN型All@ 、 3 G a 6
、 ? A Sエミッタ層、7はN型GaAsキャップ
層、8はコレクタ電極、9はエミッタ電極、10はペー
ス電極である。
ング停止層、6はN型All@ 、 3 G a 6
、 ? A Sエミッタ層、7はN型GaAsキャップ
層、8はコレクタ電極、9はエミッタ電極、10はペー
ス電極である。
本構造の特徴は、GaAsベース層4とM、、3Ga6
4As工ミツタ層6との間に、Inを含むエツチング停
止層5を有する点にある。このエツチング停止層5は、
Inをその構成成分として含むので、塩素、あるいは弗
素等のハロゲン元素をその成分元素として含むようなエ
ツチングガス。
4As工ミツタ層6との間に、Inを含むエツチング停
止層5を有する点にある。このエツチング停止層5は、
Inをその構成成分として含むので、塩素、あるいは弗
素等のハロゲン元素をその成分元素として含むようなエ
ツチングガス。
例えば、C10、CCl1zF、、HCa等を用いた反
応性ドライエツチングのエツチング停止層5のエツチン
グ速度は、G a A sあるいはAllGaAsの1
/100以下である。
応性ドライエツチングのエツチング停止層5のエツチン
グ速度は、G a A sあるいはAllGaAsの1
/100以下である。
次に、第1図の半導体装置を製造する方法について第2
図(a)〜(c)を用いて説明する。
図(a)〜(c)を用いて説明する。
まず、第2図(a)に示すように、半絶縁性GaAs基
板1上に、分子線エピタキシ法あるいは有機金属化学気
相堆積法により、厚さ5ooo人のSiドープ(不純物
濃度5 X 10” / am”のGaAsサブコレク
タ層2、厚さ3000人のSiドープ(5X10”/a
m’) G a A sコレクタ層3、厚さ300人の
Beドープ(4XIO”/33) G a A sベー
ス層4、厚さ30人のアンドープI n、、iG aa
、sAsエツチング停止層5、厚さ1000人のSiド
ープ(5Xl017/cm”) Aa、、、G a6.
7A sエミッタ層6、厚さ1000人のSiドープ(
5XIO”/an3)GaAsキャップ層7を順次エピ
タキシャル結晶成長させる。なお、キャップ層7は後で
電極9を付けたときの接触抵抗を減らすために設けるも
のである。なお、エツチング停止層の厚さは、この層に
転位が発生する臨界膜厚以内にする。
板1上に、分子線エピタキシ法あるいは有機金属化学気
相堆積法により、厚さ5ooo人のSiドープ(不純物
濃度5 X 10” / am”のGaAsサブコレク
タ層2、厚さ3000人のSiドープ(5X10”/a
m’) G a A sコレクタ層3、厚さ300人の
Beドープ(4XIO”/33) G a A sベー
ス層4、厚さ30人のアンドープI n、、iG aa
、sAsエツチング停止層5、厚さ1000人のSiド
ープ(5Xl017/cm”) Aa、、、G a6.
7A sエミッタ層6、厚さ1000人のSiドープ(
5XIO”/an3)GaAsキャップ層7を順次エピ
タキシャル結晶成長させる。なお、キャップ層7は後で
電極9を付けたときの接触抵抗を減らすために設けるも
のである。なお、エツチング停止層の厚さは、この層に
転位が発生する臨界膜厚以内にする。
次に、通常のホトリソグラフィーおよび反応性イオンエ
ツチング法によってAa、、、 G a O,t A
Sエミッタ層6、GaAsキャップ層7を第2図(b)
に示すように、選択的にエツチング除去してエツチング
停止層5を露出する。このときのエツチング速度比は、
1 : 100以上である。次いで、AuGe合金から
なるエミッタ電極9を被着する(電極9を選択的に設け
た後で、該電極9をマスクに層6.7を自己整合的にド
ライエツチングしてもよい、) 次に、第2図(Q)に示すように、層2〜5を選択的に
エツチングする6次に、エツチング停止層5上にA u
Z n合金からなるベース電極10を被着することに
よって、厚さの極めて薄い(300人)のベース層4に
対して再現性良く低抵抗な電気的接触を得ることができ
る。しかも、InGaAsは、GaAsよりも禁制帯幅
が狭く、オーミック接触を形成し易いという利点もある
。このように。
ツチング法によってAa、、、 G a O,t A
Sエミッタ層6、GaAsキャップ層7を第2図(b)
に示すように、選択的にエツチング除去してエツチング
停止層5を露出する。このときのエツチング速度比は、
1 : 100以上である。次いで、AuGe合金から
なるエミッタ電極9を被着する(電極9を選択的に設け
た後で、該電極9をマスクに層6.7を自己整合的にド
ライエツチングしてもよい、) 次に、第2図(Q)に示すように、層2〜5を選択的に
エツチングする6次に、エツチング停止層5上にA u
Z n合金からなるベース電極10を被着することに
よって、厚さの極めて薄い(300人)のベース層4に
対して再現性良く低抵抗な電気的接触を得ることができ
る。しかも、InGaAsは、GaAsよりも禁制帯幅
が狭く、オーミック接触を形成し易いという利点もある
。このように。
ドライエツチングを用いてエミッタ層をエツチングして
も薄いベース層を残すことができるので、微細寸法のト
ランジスタを作製することができる。
も薄いベース層を残すことができるので、微細寸法のト
ランジスタを作製することができる。
次に1図示はしないが、露出したG a A sサブコ
レラ5層2上にAuGe合金からなるコレクタ電極(第
1図の8)を被着する。
レラ5層2上にAuGe合金からなるコレクタ電極(第
1図の8)を被着する。
本実施例により、エミッタ寸法0.8. X 1.0−
のトランジスタを作製したところ、3インチウェハ面内
全体で、エミッタ、ベース間ダイオード(符号1o、5
.4.6.7.9で構成される。)の歩留りは、はぼ7
0%程度と、従来技術における1OpX10−寸法のト
ランジスタを作製する場合とほとんど変わらなかった。
のトランジスタを作製したところ、3インチウェハ面内
全体で、エミッタ、ベース間ダイオード(符号1o、5
.4.6.7.9で構成される。)の歩留りは、はぼ7
0%程度と、従来技術における1OpX10−寸法のト
ランジスタを作製する場合とほとんど変わらなかった。
一方、従来のHF溶液を用いたウェットエツチング工程
を用いると、2−X3.程度のエミッタ寸法で1歩留り
が大面積(10,X 10.)の場合の半分程度、0.
87m X 1゜のトランジスタは動作しなかった。ま
た、InG a A s層5を用いない従来構造では、
エツチング量(時間)を制御することによりベース層4
を露出させることを試みた際には、ベース層厚が100
0Å以上の場合には、本実施例と同様の結果が得られた
が、ベース層厚を600人、300人、200人と薄く
するに従って、エミッタ面積によらず、歩留りは30%
、8%、0.2%と落ち込んだ。これは結晶成長の際の
膜厚分布とエツチングばらつきの結果、AnGaAs層
6がエツチングされずに残り(すなわち、アンダーエッ
チ)、オーミック接触の形成を妨げるか、あるいは極め
て薄いベース層がエツチングされてしまい(すなわち、
オーバーエッチ)、上記ダイオードを形成できないため
である0本発明によれば、ベース層厚200人において
も歩留りは変わらず、エツチング停止層5の効果があっ
た。
を用いると、2−X3.程度のエミッタ寸法で1歩留り
が大面積(10,X 10.)の場合の半分程度、0.
87m X 1゜のトランジスタは動作しなかった。ま
た、InG a A s層5を用いない従来構造では、
エツチング量(時間)を制御することによりベース層4
を露出させることを試みた際には、ベース層厚が100
0Å以上の場合には、本実施例と同様の結果が得られた
が、ベース層厚を600人、300人、200人と薄く
するに従って、エミッタ面積によらず、歩留りは30%
、8%、0.2%と落ち込んだ。これは結晶成長の際の
膜厚分布とエツチングばらつきの結果、AnGaAs層
6がエツチングされずに残り(すなわち、アンダーエッ
チ)、オーミック接触の形成を妨げるか、あるいは極め
て薄いベース層がエツチングされてしまい(すなわち、
オーバーエッチ)、上記ダイオードを形成できないため
である0本発明によれば、ベース層厚200人において
も歩留りは変わらず、エツチング停止層5の効果があっ
た。
さて、第1図に示したトランジスタの高周波測定の結果
、遮断周波数fTは65G)tz、最大発振周波数f□
8は42GI(zが得られた。これらの値は、ベース層
厚1000人、エツチング停止I nGaAs層無しの
従来のトランジスタのfT=40GHz、f rm−X
= 25 G Hzに比べて5割程度向上している。
、遮断周波数fTは65G)tz、最大発振周波数f□
8は42GI(zが得られた。これらの値は、ベース層
厚1000人、エツチング停止I nGaAs層無しの
従来のトランジスタのfT=40GHz、f rm−X
= 25 G Hzに比べて5割程度向上している。
これは、I nGaAs層を形成したことによるベース
接触抵抗の低減、およびベース層厚の減少によるベース
走行時間の短縮による効果である。
接触抵抗の低減、およびベース層厚の減少によるベース
走行時間の短縮による効果である。
実施例 2
第3図は、本発明の第2の実施例の断面図、第4図(a
)〜(c)は、その製造工程断面図である。
)〜(c)は、その製造工程断面図である。
図において、101は半絶縁性GaAs基板、102は
高純度N型G a A sバラフッ層、103はN型G
aAsチャネル層、104はアンドープI n、、IG
a口、、Asエツチング停止層、105はアンドープあ
るいはN型All、、、 G a 、、、 A sゲー
ト層、106はゲート電極、107はソース電極。
高純度N型G a A sバラフッ層、103はN型G
aAsチャネル層、104はアンドープI n、、IG
a口、、Asエツチング停止層、105はアンドープあ
るいはN型All、、、 G a 、、、 A sゲー
ト層、106はゲート電極、107はソース電極。
108はドレイン電極である。
次に、第3図の半導体装置の製造方法について第4図(
a)〜(c)を用いて説明する。
a)〜(c)を用いて説明する。
まず、半絶縁性GaAs基板1上に1分子線エピタキシ
法あるいは有機金属化学気相堆積法により、厚さ100
0人の高純度(Si濃度lXl0”/as’) G a
A sバラフッ層102、厚さ200人でSi濃度2
X 10” / am3のG a A sチャネル層
103、厚さ20人のアンドープI no’、□G a
、、4As工ツチング停止層104、厚さ200人でS
i濃度2 X 10” / am”あるいはそれ以下の
4塁。、。
法あるいは有機金属化学気相堆積法により、厚さ100
0人の高純度(Si濃度lXl0”/as’) G a
A sバラフッ層102、厚さ200人でSi濃度2
X 10” / am3のG a A sチャネル層
103、厚さ20人のアンドープI no’、□G a
、、4As工ツチング停止層104、厚さ200人でS
i濃度2 X 10” / am”あるいはそれ以下の
4塁。、。
Gag、7Asゲ一ト層105を積層する(a)。
次に、ゲート領域となる部分を通常のホトリソグラフィ
ーを用いてホトレジスト膜(図示せず)により保護した
後に、CE12ガスを用いた反応性イオンエツチングに
よりエツチングし、エツチング停止層104を露出させ
る。このとき、Inを含むエツチング停止層104とA
ll G a A sグー8層105とのエツチング速
度比は、1:500以上である。(b)。
ーを用いてホトレジスト膜(図示せず)により保護した
後に、CE12ガスを用いた反応性イオンエツチングに
よりエツチングし、エツチング停止層104を露出させ
る。このとき、Inを含むエツチング停止層104とA
ll G a A sグー8層105とのエツチング速
度比は、1:500以上である。(b)。
次に、ゲート電極、ソース電極、ドレイン電極を被着し
、それぞれ通常のホトリソグラフィーにより加工し、(
C)に示す素子を得る。なお、ゲート領域の加工につい
ては、先にゲート電極を形成し、このゲート電極をマス
クとして自己整合的にドライエツチング加工することも
勿論可能である。
、それぞれ通常のホトリソグラフィーにより加工し、(
C)に示す素子を得る。なお、ゲート領域の加工につい
ては、先にゲート電極を形成し、このゲート電極をマス
クとして自己整合的にドライエツチング加工することも
勿論可能である。
このようにして作製したトランジスタは、ゲート長0.
5.、ソース・ゲート間距離1pの素子において、ソー
ス抵抗0.5Ω・閣、相互コンダクタンスgm=550
ms/mが得られた。
5.、ソース・ゲート間距離1pの素子において、ソー
ス抵抗0.5Ω・閣、相互コンダクタンスgm=550
ms/mが得られた。
なお1選択エツチングを用いない従来の場合は、第6図
に示すように、ソース・ドレイン電極107.108下
にN型不純物をイオン打ち込みし、高温(750℃以上
)で熱処理して電極領域(ソース・ドレイン領域)11
3を形成するが、この場合には、電極107.108と
チャネル層103との間にAfiGaAs層105が存
在するために、接触抵抗が増加し、ソース抵抗は1Ω・
m以下にはならない、また、ウェットエツチングによる
選択エッチでは、0.7−以下のゲート長については加
工不可能である。
に示すように、ソース・ドレイン電極107.108下
にN型不純物をイオン打ち込みし、高温(750℃以上
)で熱処理して電極領域(ソース・ドレイン領域)11
3を形成するが、この場合には、電極107.108と
チャネル層103との間にAfiGaAs層105が存
在するために、接触抵抗が増加し、ソース抵抗は1Ω・
m以下にはならない、また、ウェットエツチングによる
選択エッチでは、0.7−以下のゲート長については加
工不可能である。
実施例 3
第5図は、本発明の第3の実施例の半導体装置の断面図
である。
である。
第2の実施例において、ゲート電極109をマスクとし
てゲート層105を反応性ドライエツチングによって自
己整合的に加工し、エツチング停止層104を露出させ
る。次に、この上に絶縁膜を形成した後、異方性エツチ
ングを行うことにより、ゲート部分(ゲート電極109
およびゲート層105)に絶縁膜側壁110を形成する
。この絶縁膜側壁110の材料としては、酸化珪素、窒
化珪素、窒化アルミニウム等を用いることができる0次
に、ソース・ドレイン電極領域にSiドープ(I XI
O” 〜5 XIO”/cm’) G a A s層1
11.112を選択的に結晶成長させる。以下、GaA
s層111,112上に、上記第2の実施例と同様にソ
ース・ドレイン電極(図示省略)を形成してMOSFE
Tを得る。この場合、ソース・ゲート間距離は実質的に
絶縁膜側壁1100幅で決まり、最小0.1.程度まで
縮小できる。このため、ソース抵抗は0.1Ω・閣まで
低下する。
てゲート層105を反応性ドライエツチングによって自
己整合的に加工し、エツチング停止層104を露出させ
る。次に、この上に絶縁膜を形成した後、異方性エツチ
ングを行うことにより、ゲート部分(ゲート電極109
およびゲート層105)に絶縁膜側壁110を形成する
。この絶縁膜側壁110の材料としては、酸化珪素、窒
化珪素、窒化アルミニウム等を用いることができる0次
に、ソース・ドレイン電極領域にSiドープ(I XI
O” 〜5 XIO”/cm’) G a A s層1
11.112を選択的に結晶成長させる。以下、GaA
s層111,112上に、上記第2の実施例と同様にソ
ース・ドレイン電極(図示省略)を形成してMOSFE
Tを得る。この場合、ソース・ゲート間距離は実質的に
絶縁膜側壁1100幅で決まり、最小0.1.程度まで
縮小できる。このため、ソース抵抗は0.1Ω・閣まで
低下する。
以上、G a A S / M G a A s系につ
いてのみ述ベたが、他にも例えば、GaSb、AflS
b、あるいはGaP等Inを含まない■−■族化合物半
導体中に、Inを含む層を挿入すれば、エツチング停止
層として機能するので、FET、バイポーラトランジス
タ等が作製可能である。また、上記実施例における膜厚
等も一例であり、通常のトランジスタとして高速動作に
適した範囲で自由に選び得ることは言うまでもない。ま
た、Inを含む層中のIn組成は、■族原子総数の5%
以上あれば十分なエツチング選択比をとることが可能で
ある。
いてのみ述ベたが、他にも例えば、GaSb、AflS
b、あるいはGaP等Inを含まない■−■族化合物半
導体中に、Inを含む層を挿入すれば、エツチング停止
層として機能するので、FET、バイポーラトランジス
タ等が作製可能である。また、上記実施例における膜厚
等も一例であり、通常のトランジスタとして高速動作に
適した範囲で自由に選び得ることは言うまでもない。ま
た、Inを含む層中のIn組成は、■族原子総数の5%
以上あれば十分なエツチング選択比をとることが可能で
ある。
しかし、In組成を増加させると格子定数が変わるため
、それを補償する様に■もしくは■族元素の組成を変え
るか、あるいは格子不整により転位等の欠陥が発生する
臨界膜厚以下に選ぶ必要がある。
、それを補償する様に■もしくは■族元素の組成を変え
るか、あるいは格子不整により転位等の欠陥が発生する
臨界膜厚以下に選ぶ必要がある。
以上説明したように、本発明によれば1m−v族化合物
から成る薄膜の表面を容易に制御性良く露出させること
ができるので、キャリアの走行時間を短縮し、直列抵抗
が低減できる効果がある。
から成る薄膜の表面を容易に制御性良く露出させること
ができるので、キャリアの走行時間を短縮し、直列抵抗
が低減できる効果がある。
第1図は、本発明の第1の実施例のバイポーラトランジ
スタの断面図、第2図(a)〜(C)は、第1図のバイ
ポーラトランジスタの製造工程断面図、第3図は、本発
明の第2の実施例のMOSFETの断面図、第4図(a
) 〜(c)は、第3図のMOSFETの製造工程断面
図、第5図は、本発明の第3の実施例のMOSFETの
断面図、第6図は、従来のMOSFETの一例の断面図
である。 1・・・半絶縁性GaAs基板 2・・・N型G a A sサブコレクタ層3・・・N
型G a A sコレクタ層4・・・P型GaAsベー
ス層 5・・・アンドープI no、、G ao、、A sエ
ツチング停止層 6 ・N型A11@、3G al)、yA 8工ミツタ
層7・・・N型GaAsキャップ層 8・・・コレクタ電極 9・・・エミッタ電極 10・・・ベース電極 101・・・半絶縁性GaAs基板 102・・・高純度N型G a A sバラフッ層10
3・・・N型GaAsチャネル層 104 ・・・アンドープI no、1Ga、、、、A
sエツチング停止層 105−・・ 型A11(、、、G a 11.?
A sゲート層106・・・ゲート電極 107・・・ソース電極 108・・・ドレイン電極 109・・・ゲート電極 110・・・絶縁膜側壁 111.112−N型G a A s層113・・・ソ
ース・ドレイン領域
スタの断面図、第2図(a)〜(C)は、第1図のバイ
ポーラトランジスタの製造工程断面図、第3図は、本発
明の第2の実施例のMOSFETの断面図、第4図(a
) 〜(c)は、第3図のMOSFETの製造工程断面
図、第5図は、本発明の第3の実施例のMOSFETの
断面図、第6図は、従来のMOSFETの一例の断面図
である。 1・・・半絶縁性GaAs基板 2・・・N型G a A sサブコレクタ層3・・・N
型G a A sコレクタ層4・・・P型GaAsベー
ス層 5・・・アンドープI no、、G ao、、A sエ
ツチング停止層 6 ・N型A11@、3G al)、yA 8工ミツタ
層7・・・N型GaAsキャップ層 8・・・コレクタ電極 9・・・エミッタ電極 10・・・ベース電極 101・・・半絶縁性GaAs基板 102・・・高純度N型G a A sバラフッ層10
3・・・N型GaAsチャネル層 104 ・・・アンドープI no、1Ga、、、、A
sエツチング停止層 105−・・ 型A11(、、、G a 11.?
A sゲート層106・・・ゲート電極 107・・・ソース電極 108・・・ドレイン電極 109・・・ゲート電極 110・・・絶縁膜側壁 111.112−N型G a A s層113・・・ソ
ース・ドレイン領域
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ハロゲン元素を成分元素として含む気体を用いた反
応性ドライエッチングにより、Inを含むエッチング停
止層を露出する工程を含むことを特徴とする半導体装置
の製造方法。 2、特許請求の範囲第1項において、上記エッチング停
止層が、III−V族化合物半導体からなり、上記Inの
組成が上記III族元素の約5%以上であることを特徴と
する半導体装置の製造方法。 3、基板上にそれぞれIII−V族化合物半導体層からな
るコレクタ層、ベース層、エミッタ層が順次積層され、
上記エミッタ層は上記ベース層とは異なる種類の半導体
からなり上記ベース層とヘテロ接合を形成し、かつ、エ
ッチングによりパターニングされて上記ベース層上の一
部に形成されているヘテロ接合バイポーラトランジスタ
を有する半導体装置において、少なくとも上記ベース層
と上記エミッタ層との間にInを含む反応性ドライエッ
チング停止層が介在されていることを特徴とする半導体
装置。 4、基板上にそれぞれIII−V族化合物半導体層からな
るチャネル層、ゲート層が順次積層され、上記ゲート層
は上記チャネル層とは異なる種類の半導体からなり、か
つ、エッチングによりパターニングされて上記チャネル
層上の一部に形成されている電界効果トランジスタを有
する半導体装置において、少なくとも上記ゲート層と上
記チャネル層との間にInを含む反応性ドライエッチン
グ停止層が介在されていることを特徴とする半導体装置
。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63074577A JPH01248524A (ja) | 1988-03-30 | 1988-03-30 | 半導体装置とその製造方法 |
| GB8907074A GB2217108A (en) | 1988-03-30 | 1989-03-29 | Semiconductor device etching using indium containing etch stop |
| FR8904149A FR2629638A1 (fr) | 1988-03-30 | 1989-04-07 | Procede de fabrication d'un dispositif a semiconducteur contenant une etape de gravure et transistors ainsi obtenus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63074577A JPH01248524A (ja) | 1988-03-30 | 1988-03-30 | 半導体装置とその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01248524A true JPH01248524A (ja) | 1989-10-04 |
Family
ID=13551174
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63074577A Pending JPH01248524A (ja) | 1988-03-30 | 1988-03-30 | 半導体装置とその製造方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01248524A (ja) |
| FR (1) | FR2629638A1 (ja) |
| GB (1) | GB2217108A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03142927A (ja) * | 1989-10-30 | 1991-06-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | エッチング方法 |
| JPH04101429A (ja) * | 1990-08-20 | 1992-04-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ヘテロ接合バイポーラトランジスタおよびその製造方法 |
| JPH04211132A (ja) * | 1990-02-19 | 1992-08-03 | Nec Corp | ヘテロ接合バイポーラトランジスタおよびその製造方法 |
| JP2000332233A (ja) * | 1999-05-19 | 2000-11-30 | Sony Corp | 半導体装置およびその製造方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0521468A (ja) * | 1991-07-17 | 1993-01-29 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 電界効果トランジスタの製造方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4405406A (en) * | 1980-07-24 | 1983-09-20 | Sperry Corporation | Plasma etching process and apparatus |
| US4648937A (en) * | 1985-10-30 | 1987-03-10 | International Business Machines Corporation | Method of preventing asymmetric etching of lines in sub-micrometer range sidewall images transfer |
| US5086011A (en) * | 1987-01-27 | 1992-02-04 | Advanced Micro Devices, Inc. | Process for producing thin single crystal silicon islands on insulator |
-
1988
- 1988-03-30 JP JP63074577A patent/JPH01248524A/ja active Pending
-
1989
- 1989-03-29 GB GB8907074A patent/GB2217108A/en not_active Withdrawn
- 1989-04-07 FR FR8904149A patent/FR2629638A1/fr active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03142927A (ja) * | 1989-10-30 | 1991-06-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | エッチング方法 |
| JPH04211132A (ja) * | 1990-02-19 | 1992-08-03 | Nec Corp | ヘテロ接合バイポーラトランジスタおよびその製造方法 |
| JPH04101429A (ja) * | 1990-08-20 | 1992-04-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ヘテロ接合バイポーラトランジスタおよびその製造方法 |
| JP2000332233A (ja) * | 1999-05-19 | 2000-11-30 | Sony Corp | 半導体装置およびその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8907074D0 (en) | 1989-05-10 |
| FR2629638A1 (fr) | 1989-10-06 |
| GB2217108A (en) | 1989-10-18 |
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