JPH01251378A - 追記型記録媒体のコピー方法 - Google Patents
追記型記録媒体のコピー方法Info
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- JPH01251378A JPH01251378A JP7681488A JP7681488A JPH01251378A JP H01251378 A JPH01251378 A JP H01251378A JP 7681488 A JP7681488 A JP 7681488A JP 7681488 A JP7681488 A JP 7681488A JP H01251378 A JPH01251378 A JP H01251378A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 11
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 57
- 238000012545 processing Methods 0.000 abstract description 5
- 238000012217 deletion Methods 0.000 description 4
- 230000037430 deletion Effects 0.000 description 4
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、追記型光ディスクなどの追記型記録媒体のコ
ピー方法に関する。
ピー方法に関する。
従来の技術
第3図に、文書(図面を含む。以下同様)の記録媒体と
して追記型光ディスクを用いたマルチユーザ文書ファイ
ルシステムの一例ヲ示ス。
して追記型光ディスクを用いたマルチユーザ文書ファイ
ルシステムの一例ヲ示ス。
第3図において、31はワークステーション、32はプ
リンタなどの入出力装置、詞および部は追記型光ディス
ク36A、36Bの記録再生を行う光デイスク装置、3
7は上記各装置間のデータの受は渡し、コマンド、レス
ポンスのキュー管理などを行う、センタ装置としてのフ
ァイルコントローラである。
リンタなどの入出力装置、詞および部は追記型光ディス
ク36A、36Bの記録再生を行う光デイスク装置、3
7は上記各装置間のデータの受は渡し、コマンド、レス
ポンスのキュー管理などを行う、センタ装置としてのフ
ァイルコントローラである。
第4図に追記型光ディスクの書式を示す。wlは文書管
理情報および検索情報が記録されるエリア、W2は記録
済み文書の削除情報が記録されるエリア、W3は文書の
イメージデータが記録されるエリアである。
理情報および検索情報が記録されるエリア、W2は記録
済み文書の削除情報が記録されるエリア、W3は文書の
イメージデータが記録されるエリアである。
以下、上述のシステムにおける従来の追記型光ディスク
(以下、光ディスク)のコピー方法について説明する。
(以下、光ディスク)のコピー方法について説明する。
第5図は従来のコピー処理の概略フローチャートである
。なお、光ディスク36Aを複写元、光ディスク36B
を複写先とする。
。なお、光ディスク36Aを複写元、光ディスク36B
を複写先とする。
ステップ51において、任意のワークステーション31
からファイルコントローラ37を介して光デイスク装置
あをアクセスし、複写元の光ディスク36AのエリアW
2に記録されている全削除情報を、ファイルコントロー
ラ37を介して当該ワークステーション31へ転送する
。また当該ワークステーション31において、文書番号
のカウンタNを1に設定する。
からファイルコントローラ37を介して光デイスク装置
あをアクセスし、複写元の光ディスク36AのエリアW
2に記録されている全削除情報を、ファイルコントロー
ラ37を介して当該ワークステーション31へ転送する
。また当該ワークステーション31において、文書番号
のカウンタNを1に設定する。
ステップ52において、当該ワークステーション31か
ら光デイスク装置あをアクセスし、複写元光ディスク3
6AのエリアW1に記録されている文書番号(N)の文
書の文書管理情報および検索情報を当該ワークステーシ
ョン31へ転送する。
ら光デイスク装置あをアクセスし、複写元光ディスク3
6AのエリアW1に記録されている文書番号(N)の文
書の文書管理情報および検索情報を当該ワークステーシ
ョン31へ転送する。
次のステップ53で、当該ワークステーション31にお
いて、ステップ51で吸い上げた削除情報を参照するこ
とによシ、当該文書が削除文書であるか調べる。
いて、ステップ51で吸い上げた削除情報を参照するこ
とによシ、当該文書が削除文書であるか調べる。
当該文書が削除文書でないときは、ステップ54゜55
によシ当該文書の複写を行う。すなわち、ステップ54
において、まず当該ワークステーション31から光デイ
スク装置あをアクセスし、光ディスク36AのエリアW
3に記録されている当該文書のイメージデータを当該ワ
ークステーション31へ転送する。次に、当該ワークス
テーション31よシ光ディスク装置あをアクセスし、当
該イメージデータを複写先光ディスク36BのエリアW
3に記録させる。次のステップ55において、当該ワー
クステーション31から光デイスク装置あをアクセスし
、当該文書の管理情報およびステップ52で吸い上げた
検索情報を光ディスク36BのエリアW1に記録する。
によシ当該文書の複写を行う。すなわち、ステップ54
において、まず当該ワークステーション31から光デイ
スク装置あをアクセスし、光ディスク36AのエリアW
3に記録されている当該文書のイメージデータを当該ワ
ークステーション31へ転送する。次に、当該ワークス
テーション31よシ光ディスク装置あをアクセスし、当
該イメージデータを複写先光ディスク36BのエリアW
3に記録させる。次のステップ55において、当該ワー
クステーション31から光デイスク装置あをアクセスし
、当該文書の管理情報およびステップ52で吸い上げた
検索情報を光ディスク36BのエリアW1に記録する。
これで1文書が複写されたことになり、次のステップ5
6の処理に進む。なお、光ディスク36Bに複写された
文書には、複写順に連続した文書番号が付けられる。
6の処理に進む。なお、光ディスク36Bに複写された
文書には、複写順に連続した文書番号が付けられる。
ステップ53において削除文書であると判断した場合、
ステップ54.55をスキップする。すなわち、削除文
書については、まったく複写を行わない。
ステップ54.55をスキップする。すなわち、削除文
書については、まったく複写を行わない。
ステップ56では、当該ワークステーション31におい
て、光ディスク36Aより吸い上げた当該文書の文書管
理情報から、当該文書が最終文書番号のものであるか調
べる。最終文書でなければ、カウンタNの値を1だけ増
加し、ステップ52へ戻り次の文書の複写処理を行う。
て、光ディスク36Aより吸い上げた当該文書の文書管
理情報から、当該文書が最終文書番号のものであるか調
べる。最終文書でなければ、カウンタNの値を1だけ増
加し、ステップ52へ戻り次の文書の複写処理を行う。
最終文書であれば、処理を終了する。
発明が解決しようとする課題
上述の従来方法による複写の実行例を第6図に示す。こ
こに示す例では、複写元光ディスクには文書番号1から
101での10文書が登録されているが、その中の1番
、4番、5番、9番、10番の文書は削除済みである。
こに示す例では、複写元光ディスクには文書番号1から
101での10文書が登録されているが、その中の1番
、4番、5番、9番、10番の文書は削除済みである。
この削除文書を除いた5文書だけが順番に複写先光ディ
スクに複写される。
スクに複写される。
その結果、図から明らかなように、転送先光デイスク上
の削除文書以降の文書は前詰めになシ、その文書番号は
複写元光デイスク上の対応の文書の番号(括弧内番号)
と一致しなくなってしまう。
の削除文書以降の文書は前詰めになシ、その文書番号は
複写元光デイスク上の対応の文書の番号(括弧内番号)
と一致しなくなってしまう。
しかるに、検索装置33(第3図)には、複写元光ディ
スクから吸い上げられたキーワードなどの検索情報が登
録されているから、文書番号が変化した複写先光デイス
ク上の文書の検索を正常に行うことができない。文書番
号が変化した複写先光ディスクを使用するためには、そ
の検索情報を検索装置おに吸い上げて登録しなければな
らない。
スクから吸い上げられたキーワードなどの検索情報が登
録されているから、文書番号が変化した複写先光デイス
ク上の文書の検索を正常に行うことができない。文書番
号が変化した複写先光ディスクを使用するためには、そ
の検索情報を検索装置おに吸い上げて登録しなければな
らない。
この上゛うに、従来の複写方法によれば、削除文書があ
る光ディスクの複写を行うと、文書番号の対応がとれな
くなるため、検索装置への検索情報の吸い上げを頻繁に
行わなければならず、また、これを怠ることによる文書
検索エラーが発生しやすくなる、などの問題があった。
る光ディスクの複写を行うと、文書番号の対応がとれな
くなるため、検索装置への検索情報の吸い上げを頻繁に
行わなければならず、また、これを怠ることによる文書
検索エラーが発生しやすくなる、などの問題があった。
本発明は、上述の問題点に鑑みてなされたもので、削除
文書があっても文書番号が変化しない、追記型光ディス
クなどの追記型記録媒体のコピー方法を提供することを
目的とする。
文書があっても文書番号が変化しない、追記型光ディス
クなどの追記型記録媒体のコピー方法を提供することを
目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は上述の課題を解決するため、削除文書について
、従来のように全く複写を行わないのではなく、削除文
書に対応してイメージデータを持たない擬似文書を複写
先の追記型記録媒体に登録するという構成を備えたもの
である。
、従来のように全く複写を行わないのではなく、削除文
書に対応してイメージデータを持たない擬似文書を複写
先の追記型記録媒体に登録するという構成を備えたもの
である。
作用
上述のように、複写元の追記型記録媒体上の削除文書に
ついても、擬似文書の形で複写が行われるため、削除文
書があっても、複写元と複写先の追記型記録媒体上の全
文書の文書番号が一致するようになる。
ついても、擬似文書の形で複写が行われるため、削除文
書があっても、複写元と複写先の追記型記録媒体上の全
文書の文書番号が一致するようになる。
実施例
以下、第3図に示したマルチユーザ文書ファイルシステ
ムに適用した、本発明の一実施例について説明する。
ムに適用した、本発明の一実施例について説明する。
第1図はコピー処理の概略流れ図である。まずステップ
11において、任意のワークステーション31からファ
イルコントローラ37を介して光デイスク装置あをアク
セスし、複写元の光ディスク36AのエリアW2に記録
されている全削除情報を、ファイルコントローラ37を
介して描該ワークステーション31へ転送する。また当
該ワークステーション31において、文書番号のカウン
タNを1に設定する。
11において、任意のワークステーション31からファ
イルコントローラ37を介して光デイスク装置あをアク
セスし、複写元の光ディスク36AのエリアW2に記録
されている全削除情報を、ファイルコントローラ37を
介して描該ワークステーション31へ転送する。また当
該ワークステーション31において、文書番号のカウン
タNを1に設定する。
ステップ12において、当該ワークステーション31か
ら光デイスク装置あをアクセスし、複写元光ディスク3
6AのエリアW1に記録されている文書番号(N)の文
書の文書管理情報および検索情報を当該ワークステーシ
ョン31へ転送スる。
ら光デイスク装置あをアクセスし、複写元光ディスク3
6AのエリアW1に記録されている文書番号(N)の文
書の文書管理情報および検索情報を当該ワークステーシ
ョン31へ転送スる。
次のステップ13で、当該ワークステーション31にお
いて、ステップ11で吸い上げた削除情報を参照するこ
とによシ、当該文書が削除文書であるか調べる。
いて、ステップ11で吸い上げた削除情報を参照するこ
とによシ、当該文書が削除文書であるか調べる。
当該文書が削除文書でないときは、ステップ14゜15
により当該文書の複写を行う。すなわち、ステップ14
において、まず当該ワークステーション31から光デイ
スク装置あをアクセスし、光ディスク36AのエリアW
3に記録されている当該文書のイメージデータを当該ワ
ークステーション31へ転送する。次に、当該ワークス
テーション31よシ光ディスク装置あをアクセスし、当
該イメージデータを複写先光ディスク36BのエリアW
3に記録させる。次のステップ15において、当該ワー
クステーション31から光デイスク装置あをアクセスし
、当該文書の管理情報およびステップ12で吸い上げた
検索情報を光ディスク36BのエリアW1に記録する。
により当該文書の複写を行う。すなわち、ステップ14
において、まず当該ワークステーション31から光デイ
スク装置あをアクセスし、光ディスク36AのエリアW
3に記録されている当該文書のイメージデータを当該ワ
ークステーション31へ転送する。次に、当該ワークス
テーション31よシ光ディスク装置あをアクセスし、当
該イメージデータを複写先光ディスク36BのエリアW
3に記録させる。次のステップ15において、当該ワー
クステーション31から光デイスク装置あをアクセスし
、当該文書の管理情報およびステップ12で吸い上げた
検索情報を光ディスク36BのエリアW1に記録する。
これで1文書が複写されたことになり、次のステップ1
6の処理に進む。なお、光ディスク36Bに複写された
文書には、複写順に連続した文書番号が付けられる。
6の処理に進む。なお、光ディスク36Bに複写された
文書には、複写順に連続した文書番号が付けられる。
ステップ13において削除文書であると判断した場合、
ステップ18において、イメージデータのない擬似文書
の登録を行う。すなわち、当該ワークステーション31
から光デイスク装置あをアクセスし、0ペ一ジ文書の文
書管理情報とダミーの検索情報(無効のキーワードや空
白など)を光ディスク36BのエリアW1に記録する。
ステップ18において、イメージデータのない擬似文書
の登録を行う。すなわち、当該ワークステーション31
から光デイスク装置あをアクセスし、0ペ一ジ文書の文
書管理情報とダミーの検索情報(無効のキーワードや空
白など)を光ディスク36BのエリアW1に記録する。
この擬似文書の文書番号はカウンタNの値、すなわち複
写元の対応した削除文書の文書番号に等しい。
写元の対応した削除文書の文書番号に等しい。
ステップ16では、当該ワークステーション31におい
て、光ディスク36Aより吸い上げた当該文書の文書管
理情報から、当該文書が最終文書番号のものであるか調
べる。最終文書でなければ、カウンタNの値を1だけ増
加し、ステップ12へ戻シ次の文書の複写処理を行う。
て、光ディスク36Aより吸い上げた当該文書の文書管
理情報から、当該文書が最終文書番号のものであるか調
べる。最終文書でなければ、カウンタNの値を1だけ増
加し、ステップ12へ戻シ次の文書の複写処理を行う。
最終文書であれば、処理を終了する。
以上の複写処理の実行例を第2図に示す。ここに示す例
では、複写元光ディスクには文書番号1から10までの
10文書が登録されているが、その中の1番、4番、5
番、9番、10番は削除済みである。この削除文書も擬
似文書の形で順番に複写先光ディスクに複写される。そ
の結果、図から明らかなように、転送先ディスクと複写
元光ディスクの文書番号が一致する(括弧内は擬似文書
の文書番号)。
では、複写元光ディスクには文書番号1から10までの
10文書が登録されているが、その中の1番、4番、5
番、9番、10番は削除済みである。この削除文書も擬
似文書の形で順番に複写先光ディスクに複写される。そ
の結果、図から明らかなように、転送先ディスクと複写
元光ディスクの文書番号が一致する(括弧内は擬似文書
の文書番号)。
このように、複写元に削除文書があっても、複写先の文
書番号と複写元の文書番号とが完全に−致する。したが
って、複写先光ディスク36Bの検索情報を改めて検索
装置おに吸い上げる操作を行わなくとも、複写先光ディ
スク36Bを支障なく使用可能である。
書番号と複写元の文書番号とが完全に−致する。したが
って、複写先光ディスク36Bの検索情報を改めて検索
装置おに吸い上げる操作を行わなくとも、複写先光ディ
スク36Bを支障なく使用可能である。
なお、本発明は、上述のマルチユーザ文書ファイルシス
テムに限らず、追記型光ディスクやその他の追記型記録
媒体を用いた様々な文書ファイルシステム、コピー専用
システムなどに同様に適用できるものである。
テムに限らず、追記型光ディスクやその他の追記型記録
媒体を用いた様々な文書ファイルシステム、コピー専用
システムなどに同様に適用できるものである。
発明の効果
以上の説明から明らかなように、本発明は、削除文書を
、イメージデータを持たない擬似文書の形で複写するた
め、複写元と複写先の追記型記録媒体上の全文書の文書
番号が一致し、従来のような複写先媒体の検索情報を検
索装置に改めて吸い上げる操作を行う必要がなくなり、
またその作業を怠ることによる検索エラーが発生しなく
なるなどの効果を有する。
、イメージデータを持たない擬似文書の形で複写するた
め、複写元と複写先の追記型記録媒体上の全文書の文書
番号が一致し、従来のような複写先媒体の検索情報を検
索装置に改めて吸い上げる操作を行う必要がなくなり、
またその作業を怠ることによる検索エラーが発生しなく
なるなどの効果を有する。
第1図は本発明の一実施例によるコピー処理の概略フロ
ーチャート、第2図は同実施例によるコピー実行1例の
説明図、第3図は同実施例に係るマルチユーザ文書ファ
イルシステムの概略構成図、第4図は追記型光ディスク
の書式説明図、第5図は従来方法によるコピー処理の概
略70−チャート、第6図は従来方法によるコピー実行
例の説明図である。 31・・・ワークステーション、お・・・検索装置、ア
。 あ・・・光デイスク装置、36A・・・複写元光デイ、
スフ、36B・・・複写先光ディスク、37・・・ファ
イルコントローラ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 複写元 w’I W2 複写先 W/ wF! 第3図 第4図 光ティスゲ1式
ーチャート、第2図は同実施例によるコピー実行1例の
説明図、第3図は同実施例に係るマルチユーザ文書ファ
イルシステムの概略構成図、第4図は追記型光ディスク
の書式説明図、第5図は従来方法によるコピー処理の概
略70−チャート、第6図は従来方法によるコピー実行
例の説明図である。 31・・・ワークステーション、お・・・検索装置、ア
。 あ・・・光デイスク装置、36A・・・複写元光デイ、
スフ、36B・・・複写先光ディスク、37・・・ファ
イルコントローラ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 複写元 w’I W2 複写先 W/ wF! 第3図 第4図 光ティスゲ1式
Claims (1)
- 複写元の追記型記録媒体上の削除文書に対応して、イメ
ージデータを持たない擬似文書を複写先の追記型記録媒
体に登録することを特徴とする追記型記録媒体のコピー
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63076814A JP2532564B2 (ja) | 1988-03-30 | 1988-03-30 | 追記型記録媒体のコピ―方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63076814A JP2532564B2 (ja) | 1988-03-30 | 1988-03-30 | 追記型記録媒体のコピ―方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01251378A true JPH01251378A (ja) | 1989-10-06 |
| JP2532564B2 JP2532564B2 (ja) | 1996-09-11 |
Family
ID=13616139
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63076814A Expired - Fee Related JP2532564B2 (ja) | 1988-03-30 | 1988-03-30 | 追記型記録媒体のコピ―方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2532564B2 (ja) |
-
1988
- 1988-03-30 JP JP63076814A patent/JP2532564B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2532564B2 (ja) | 1996-09-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |