JPH02265074A - データフアイルシステム用追記式光デイスク - Google Patents
データフアイルシステム用追記式光デイスクInfo
- Publication number
- JPH02265074A JPH02265074A JP8487389A JP8487389A JPH02265074A JP H02265074 A JPH02265074 A JP H02265074A JP 8487389 A JP8487389 A JP 8487389A JP 8487389 A JP8487389 A JP 8487389A JP H02265074 A JPH02265074 A JP H02265074A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- file
- area
- file name
- changed
- write
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、ファイルのディレクトリを追記式光デイス
ク自体に持たせたデータファイルシステム用追記式光デ
ィスクに関するものである。
ク自体に持たせたデータファイルシステム用追記式光デ
ィスクに関するものである。
第3図は従来のデータファイルシステム用追記式光ディ
スクを示す説明図である。図において、1はデータを1
回だけ追記することが可能な追記式の光ディスクであり
、2ばこの光ディスク1に設定されたファイルデータ格
納のためのファイルエリアである。このファイルエリア
2のファイル長は例えば3100セクタの固定長であり
、従って、光デイスク1内には最大180のファイルエ
リア2を設定することができる。3ばファイル番号を介
して対応イ」けられた前記各ファイルエリア2のファイ
ル名(デイレクトす)、オプション等が登録されるファ
イル名登録エリアである。光ディスク1は一旦記録した
情報の書き換えを行うことができないため、このファイ
ル名登録エリア3は情報の書き換えが可能なハードディ
スク上に設定されている。 次に動作について説明する。追記式の光ディスク1は一
旦書き込んだ情報を変更することができないため、ファ
イルの登録に際してはファイルデータのみを光ディスク
1の所定のファイルエリア2に格納し、変更の可能性を
含むファイル名(ディレクトリ)は、ハードディスク4
上に設定されたファイル名登録エリア3の対応するもの
をファイル番号に基づいて選択し、そこに登録する。フ
ァイルの読み出しは、このハードディスク4上のファイ
ル名登録エリア3の内容を用いて得る。ファイル名の変
更が生した場合には、ハードディスク4上で該当するフ
ァイル名登録エリア3の内容を変更する。
スクを示す説明図である。図において、1はデータを1
回だけ追記することが可能な追記式の光ディスクであり
、2ばこの光ディスク1に設定されたファイルデータ格
納のためのファイルエリアである。このファイルエリア
2のファイル長は例えば3100セクタの固定長であり
、従って、光デイスク1内には最大180のファイルエ
リア2を設定することができる。3ばファイル番号を介
して対応イ」けられた前記各ファイルエリア2のファイ
ル名(デイレクトす)、オプション等が登録されるファ
イル名登録エリアである。光ディスク1は一旦記録した
情報の書き換えを行うことができないため、このファイ
ル名登録エリア3は情報の書き換えが可能なハードディ
スク上に設定されている。 次に動作について説明する。追記式の光ディスク1は一
旦書き込んだ情報を変更することができないため、ファ
イルの登録に際してはファイルデータのみを光ディスク
1の所定のファイルエリア2に格納し、変更の可能性を
含むファイル名(ディレクトリ)は、ハードディスク4
上に設定されたファイル名登録エリア3の対応するもの
をファイル番号に基づいて選択し、そこに登録する。フ
ァイルの読み出しは、このハードディスク4上のファイ
ル名登録エリア3の内容を用いて得る。ファイル名の変
更が生した場合には、ハードディスク4上で該当するフ
ァイル名登録エリア3の内容を変更する。
従来のデータファイルシステム用追記式光ディスクは以
上のように構成されているので、光ディスク1を他のシ
ステムで利用する場合には、ハードディスク4−1−の
ブイレフI−りをフロッピーディスク等にコピーして、
光ディスク1とともに持ぢ運び、それを利用するシステ
ムのハードディスク等に格納しなげればならず、取り扱
いが煩雑になるため、例えば特開昭57−78639号
公報に示されるようにブイレフI・り及び追加のデイレ
クトりを追記式光デイスク上に有するものがあるが、デ
イレクトりの変更を別のディレクトリエリアに追加して
行なっているため、ファイル呼び出しに時間がかかると
いう問題点があった。 この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、容易にデイレクトりの変更が行え、かつ迅速
にファイル呼び出しを行うデータファイルシステム用追
記式光ディスクを得ることを目的とする。
上のように構成されているので、光ディスク1を他のシ
ステムで利用する場合には、ハードディスク4−1−の
ブイレフI−りをフロッピーディスク等にコピーして、
光ディスク1とともに持ぢ運び、それを利用するシステ
ムのハードディスク等に格納しなげればならず、取り扱
いが煩雑になるため、例えば特開昭57−78639号
公報に示されるようにブイレフI・り及び追加のデイレ
クトりを追記式光デイスク上に有するものがあるが、デ
イレクトりの変更を別のディレクトリエリアに追加して
行なっているため、ファイル呼び出しに時間がかかると
いう問題点があった。 この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、容易にデイレクトりの変更が行え、かつ迅速
にファイル呼び出しを行うデータファイルシステム用追
記式光ディスクを得ることを目的とする。
ごの発明に係るデータファイルシステム用追記式光ディ
スクは、各ファイルエリア対応に設りられ、ファイルデ
ータが格納されたファイルエリアのファイル名が登録さ
れるファイル名登録エリアと、−旦登録されたファイル
名の変更に際して、そのファイル番号と変更後のファイ
ル名か記録される複数の修正エリアとから成るディレク
トリエリアを、光デイスク自身に持たせたものである。
スクは、各ファイルエリア対応に設りられ、ファイルデ
ータが格納されたファイルエリアのファイル名が登録さ
れるファイル名登録エリアと、−旦登録されたファイル
名の変更に際して、そのファイル番号と変更後のファイ
ル名か記録される複数の修正エリアとから成るディレク
トリエリアを、光デイスク自身に持たせたものである。
この発明におりる修正エリアは、ファイル名登録エリア
に一旦登録されたファイル名を変更する必要が生じた場
合に、その変更後のファイル名をファイル番号とともに
記録することにより、ファイル名の変更を可能にし、フ
ァイルの呼び出しを迅速にする。
に一旦登録されたファイル名を変更する必要が生じた場
合に、その変更後のファイル名をファイル番号とともに
記録することにより、ファイル名の変更を可能にし、フ
ァイルの呼び出しを迅速にする。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、1は追記式の光ディスクであり、2はこの
光ディスク1」二に設定されたファイルエリアである。 また、5は各ファイルエリア2のそれぞれにファイル番
号を介して対応付けられ、ファイルデータが格納された
ファイルエリア2のファイル名、オプション等が登録さ
れるファイル名登録エリアであり、光ディスクLヒに設
定されている点で従来のファイル名登録エリア3とは異
なっている。6は光ディスク1」二に設定され、前記フ
ァイル名登録エリア5に一旦登録されたファイル名等を
変更する際に、変更後のファイル名(リネーム)、修正
オプション等をそのファイル番号とともに記録する修正
エリアである。ここで、ファイル名登録エリア5として
ファイルエリア2の数と同数の180セクタが確保され
、修正エリア6として200セクタ程度が確保されてい
る。 7はこれらファイル名登録エリア5と修正エリア6とで
形成されるディレクトリエリアである。 次に動作について説明ずろ。第2図は動(”lIl冒こ
おける光ディスク1とメインメモリ8との間のデータの
授受を示す説明図である。 まず、ファイルの登録について説明する。ここで、第2
図に示すようにファイル番閃1〜179までのファイル
エリア2にファイルデータが既に格納されており、ファ
イル番号180のファイルエリア2にファイル名(F)
のファイルデータを登録するものとする。図示を省略し
た入力装置よりファイル名(F)がメインメモリ8」二
の該当するファイル名登録エリア9に書き込まれ、その
ファイルデータがメインメモリ8上に設定されたファイ
ルエリア10に書き込まれる。その後、第2図に破線■
で示すように、このファイル名(F)とファイルデータ
とは、光ティスフ1−にのファイル番号180のファイ
ル名登録エリア5とファイ〔j ルエリア2とに転送されて書き込まれる。 次にデイレクトりの読み出しについて説明する。 まず、光デイスクl上の各ファイル名登録エリア5の内
容が180セクタ分まとめで読み出され、第2図に実線
■て示すように一括してメインメモリ8に転送され、そ
のファイル名登録エリア9に格納される。次に、光ディ
スク1」二の修正エリア6を1セクタずつ読み出して、
第2図に実線■で示すようにメインメモリ8に転送し、
そのファイル番号を参照して該当するファイル名登録エ
リア9上に上書きする。ここで、光デイスク1上のファ
イル名登録エリア5を一括転送するのば、1セクタずつ
読み出して何も記入されていないかどうかを判定して、
ファイル名が記入されていたら次を読め出すというよう
な処理を行った場合、処理時間が長くなってしまうため
、処理時間を短縮Jるためのものである。 次にファイル名の変更について説明づる。第2同に示す
ようにファイル番号4のファイル名(D)を(Z)に変
更するものとする。まず、メインメモリ8−1−でファ
イル名が([))となっているファイル名登録エリア9
を検索し、そのファイル名を(Z)に変更する。次に、
このファイル名(Z)に当該ファイル名登録エリア9の
ファイル番5;4を付加し、第2図に一点鎖線■で示す
ように光ディスク1へ送り、空いている修正エリア6の
1つに書き込む。このようにすることで、全体として修
正エリア6の数と同等の200回程度のファイル名の変
更が可能となる。 次にファイルの読め出しについて説明する。ファイルの
読み出しは、前jホのようにしてメインメモリ8−ヒに
読め出されたディレクトリを用いて行われる。即ち、フ
ァイル長が非固定の場合には、第1図に示したファイル
名登録エリア5のオプション部もしくは修正エリア6の
修正オプション部に各ファイルの先頭セクタを記録して
おき、それを基にファイルの’Ih ’j出しを行う。 また、ファイル長が固定の場合には、そのファイル長と
該当ファイルのファイル番刊の積を基にファイルの読み
出しを行゛う。 ■ なお、上記実施例では、ファイル名登録エリア5のオプ
ション部、修正エリア6の修正オプション部にファイル
の先頭セクタを記録するものについて示したが、ファイ
ルの分類コー1、キーワー1ζ、作成年月[1等の記録
を行ってもよい。 【発明の効果] 以」二のように、この発明によれば、ファイル名登録エ
リアに一旦登録されたファイル名を変更する場合、変更
後のファイル名をそのファイル番刊とともに修正エリア
に記録するように構成したので、デイレクトりを追記式
光デイスク自身に持たせることが可能となり、ファイル
名が容易に変更でき、ファイルの呼び出しを迅速にする
ことができるとともに、扱い易いデータファイルシステ
ム用追記式光ディスクが得られる効果がある。
図において、1は追記式の光ディスクであり、2はこの
光ディスク1」二に設定されたファイルエリアである。 また、5は各ファイルエリア2のそれぞれにファイル番
号を介して対応付けられ、ファイルデータが格納された
ファイルエリア2のファイル名、オプション等が登録さ
れるファイル名登録エリアであり、光ディスクLヒに設
定されている点で従来のファイル名登録エリア3とは異
なっている。6は光ディスク1」二に設定され、前記フ
ァイル名登録エリア5に一旦登録されたファイル名等を
変更する際に、変更後のファイル名(リネーム)、修正
オプション等をそのファイル番号とともに記録する修正
エリアである。ここで、ファイル名登録エリア5として
ファイルエリア2の数と同数の180セクタが確保され
、修正エリア6として200セクタ程度が確保されてい
る。 7はこれらファイル名登録エリア5と修正エリア6とで
形成されるディレクトリエリアである。 次に動作について説明ずろ。第2図は動(”lIl冒こ
おける光ディスク1とメインメモリ8との間のデータの
授受を示す説明図である。 まず、ファイルの登録について説明する。ここで、第2
図に示すようにファイル番閃1〜179までのファイル
エリア2にファイルデータが既に格納されており、ファ
イル番号180のファイルエリア2にファイル名(F)
のファイルデータを登録するものとする。図示を省略し
た入力装置よりファイル名(F)がメインメモリ8」二
の該当するファイル名登録エリア9に書き込まれ、その
ファイルデータがメインメモリ8上に設定されたファイ
ルエリア10に書き込まれる。その後、第2図に破線■
で示すように、このファイル名(F)とファイルデータ
とは、光ティスフ1−にのファイル番号180のファイ
ル名登録エリア5とファイ〔j ルエリア2とに転送されて書き込まれる。 次にデイレクトりの読み出しについて説明する。 まず、光デイスクl上の各ファイル名登録エリア5の内
容が180セクタ分まとめで読み出され、第2図に実線
■て示すように一括してメインメモリ8に転送され、そ
のファイル名登録エリア9に格納される。次に、光ディ
スク1」二の修正エリア6を1セクタずつ読み出して、
第2図に実線■で示すようにメインメモリ8に転送し、
そのファイル番号を参照して該当するファイル名登録エ
リア9上に上書きする。ここで、光デイスク1上のファ
イル名登録エリア5を一括転送するのば、1セクタずつ
読み出して何も記入されていないかどうかを判定して、
ファイル名が記入されていたら次を読め出すというよう
な処理を行った場合、処理時間が長くなってしまうため
、処理時間を短縮Jるためのものである。 次にファイル名の変更について説明づる。第2同に示す
ようにファイル番号4のファイル名(D)を(Z)に変
更するものとする。まず、メインメモリ8−1−でファ
イル名が([))となっているファイル名登録エリア9
を検索し、そのファイル名を(Z)に変更する。次に、
このファイル名(Z)に当該ファイル名登録エリア9の
ファイル番5;4を付加し、第2図に一点鎖線■で示す
ように光ディスク1へ送り、空いている修正エリア6の
1つに書き込む。このようにすることで、全体として修
正エリア6の数と同等の200回程度のファイル名の変
更が可能となる。 次にファイルの読め出しについて説明する。ファイルの
読み出しは、前jホのようにしてメインメモリ8−ヒに
読め出されたディレクトリを用いて行われる。即ち、フ
ァイル長が非固定の場合には、第1図に示したファイル
名登録エリア5のオプション部もしくは修正エリア6の
修正オプション部に各ファイルの先頭セクタを記録して
おき、それを基にファイルの’Ih ’j出しを行う。 また、ファイル長が固定の場合には、そのファイル長と
該当ファイルのファイル番刊の積を基にファイルの読み
出しを行゛う。 ■ なお、上記実施例では、ファイル名登録エリア5のオプ
ション部、修正エリア6の修正オプション部にファイル
の先頭セクタを記録するものについて示したが、ファイ
ルの分類コー1、キーワー1ζ、作成年月[1等の記録
を行ってもよい。 【発明の効果] 以」二のように、この発明によれば、ファイル名登録エ
リアに一旦登録されたファイル名を変更する場合、変更
後のファイル名をそのファイル番刊とともに修正エリア
に記録するように構成したので、デイレクトりを追記式
光デイスク自身に持たせることが可能となり、ファイル
名が容易に変更でき、ファイルの呼び出しを迅速にする
ことができるとともに、扱い易いデータファイルシステ
ム用追記式光ディスクが得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるデータファイルシス
テム用追記式光ディスクを示す説明図、第2図し、J動
作時のデータの授受を示す説明図、第3図は従来のデー
タファイルシステム用追記式光ディスクを示す説明図で
ある。 1は光ディスク、2はファイルエリア、5ばファイル名
登録エリア、6ば修正エリア、7はディレクトリエリア
。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
テム用追記式光ディスクを示す説明図、第2図し、J動
作時のデータの授受を示す説明図、第3図は従来のデー
タファイルシステム用追記式光ディスクを示す説明図で
ある。 1は光ディスク、2はファイルエリア、5ばファイル名
登録エリア、6ば修正エリア、7はディレクトリエリア
。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- ファイルデータが格納される複数のファイルエリアと、
前記各ファイルエリアにファイル番号を介して対応付け
られ、前記ファイルデータが格納された前記ファイルエ
リアのファイル名が登録されるファイル名登録エリア、
および前記ファイル名登録エリアに一旦登録された前記
ファイル名を変更する際に、そのファイル番号と変更後
のファイル名とを記録する複数の修正エリアを有するデ
ィレクトリエリアとを備えたデータファイルシステム用
追記式光ディスク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8487389A JPH02265074A (ja) | 1989-04-05 | 1989-04-05 | データフアイルシステム用追記式光デイスク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8487389A JPH02265074A (ja) | 1989-04-05 | 1989-04-05 | データフアイルシステム用追記式光デイスク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02265074A true JPH02265074A (ja) | 1990-10-29 |
Family
ID=13842917
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8487389A Pending JPH02265074A (ja) | 1989-04-05 | 1989-04-05 | データフアイルシステム用追記式光デイスク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02265074A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001011626A1 (en) * | 1999-08-03 | 2001-02-15 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Method and apparatus for av data recording, and disk recorded by the method and apparatus |
| KR100588173B1 (ko) * | 1999-12-29 | 2006-06-08 | 엘지전자 주식회사 | 파일 식별 디스크립터 관리방법 |
-
1989
- 1989-04-05 JP JP8487389A patent/JPH02265074A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001011626A1 (en) * | 1999-08-03 | 2001-02-15 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Method and apparatus for av data recording, and disk recorded by the method and apparatus |
| US6873789B1 (en) | 1999-08-03 | 2005-03-29 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | AV data recording apparatus and method, and disk recorded by the same |
| US7218844B2 (en) | 1999-08-03 | 2007-05-15 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | AV data recording apparatus and method, and disk recorded by the same |
| US7260317B2 (en) | 1999-08-03 | 2007-08-21 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | AV data recording apparatus and method, and disk recorded by the same |
| US7305175B2 (en) | 1999-08-03 | 2007-12-04 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | AV data recording apparatus and method, and disk recorded by the same |
| US7324740B2 (en) | 1999-08-03 | 2008-01-29 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | AV data recording apparatus and method, and disk recorded by the same |
| US7327946B2 (en) | 1999-08-03 | 2008-02-05 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | AV data recording apparatus and method, and disk recorded by the same |
| KR100588173B1 (ko) * | 1999-12-29 | 2006-06-08 | 엘지전자 주식회사 | 파일 식별 디스크립터 관리방법 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0487331B1 (en) | Directory management system | |
| EP0397404A3 (en) | A system and method for reading and writing disks formatted for an operating system foreign to the host computer | |
| JPH0786844B2 (ja) | 追記型光学式記憶媒体のフォーマット方法 | |
| US6199072B1 (en) | Method for creating archives on removable mass storage media and archive server | |
| JPH11232838A (ja) | 光ディスク、光ディスク記録装置、及び光ディスク読取装置 | |
| US5280468A (en) | Optical recording medium | |
| JPH02265074A (ja) | データフアイルシステム用追記式光デイスク | |
| JP2776728B2 (ja) | 磁気デイスク初期化方式 | |
| JP2563328B2 (ja) | 文書ファイルのコピ−方法 | |
| JPH02297772A (ja) | ディジタルデータの記緑方法 | |
| JPH02297773A (ja) | ディジタルデータの記緑方法 | |
| JPH03268037A (ja) | データ編集方式 | |
| JPH0233786A (ja) | 光ディスク装置 | |
| JPH0371263A (ja) | 光ディスクファイル装置における検索方法 | |
| JPH0677389B2 (ja) | 画像情報記憶検索装置におけるコピ−方法 | |
| JPS62177642A (ja) | 追記型フアイル装置のフアイル管理方式 | |
| JPH0311418A (ja) | 光ディスク装置 | |
| JPH04182970A (ja) | データ格納方式 | |
| JPS58108043A (ja) | 情報記録装置 | |
| JPH01258288A (ja) | ディレクトリ検索方法 | |
| JPH02299036A (ja) | 情報記録再生方法 | |
| JPH04205153A (ja) | 情報記録媒体のデータ検索方法 | |
| JPH02267618A (ja) | Cd―rom媒体におけるファイル更新/追加方法およびファイルアクセス方法 | |
| JPH0317752A (ja) | 索引によるアクセス方法 | |
| JPH0325636A (ja) | データレコードの管理方法 |