JPH01253059A - 並列信号処理方式 - Google Patents
並列信号処理方式Info
- Publication number
- JPH01253059A JPH01253059A JP63078120A JP7812088A JPH01253059A JP H01253059 A JPH01253059 A JP H01253059A JP 63078120 A JP63078120 A JP 63078120A JP 7812088 A JP7812088 A JP 7812088A JP H01253059 A JPH01253059 A JP H01253059A
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- JP
- Japan
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- processor
- bus
- processors
- memory
- signal processing
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/38—Information transfer, e.g. on bus
- G06F13/40—Bus structure
- G06F13/4004—Coupling between buses
- G06F13/4022—Coupling between buses using switching circuits, e.g. switching matrix, connection or expansion network
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Multi Processors (AREA)
- Image Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は人力信号を複数に分割して並列処理したのち、
並列処理された信号を短時間に読みだず1■列13号処
理方式に関するものである。
並列処理された信号を短時間に読みだず1■列13号処
理方式に関するものである。
(従来の技術)
画像信号のように大量の情報量を有する信号を高速に処
理する場合には、処理対象の信号を複数に分割し、各々
の分割された信号を並列処理し、処理の終了した信号を
短時間に読みだす並列信号処理方式が有効である。
理する場合には、処理対象の信号を複数に分割し、各々
の分割された信号を並列処理し、処理の終了した信号を
短時間に読みだす並列信号処理方式が有効である。
第3図は従来の並列信号処理方式の構成図である。なお
、以下では分割(分配)された信号を各メモリから読み
だす(回収)場合を中心に説明する。
、以下では分割(分配)された信号を各メモリから読み
だす(回収)場合を中心に説明する。
図に於て、1 (1a〜in)は複数に分割された信号
を処理する信号処理素子(以下、「プロセッサ」と称す
)、2(2a〜2n)はプロセッサ1によって処理され
た信号を蓄積するメモリ、3はアドレス(A)、データ
(B)及びコントロール線(C)によりプロセッサ1と
メモリ2とを接続するための内部バス、4は複数のプロ
セッサ1を制御するためのホストプロセッサ、5はホス
トプロセッサ4の制御に基づいて接続すべきプロセッサ
1を順次選択するセレクタ、6はプロセッサlとメモリ
とから構成されるプロセッサユニットである。ここでは
同一の構成のプロセッサユニットか並列に8個(n=8
)接続された構成を示している。
を処理する信号処理素子(以下、「プロセッサ」と称す
)、2(2a〜2n)はプロセッサ1によって処理され
た信号を蓄積するメモリ、3はアドレス(A)、データ
(B)及びコントロール線(C)によりプロセッサ1と
メモリ2とを接続するための内部バス、4は複数のプロ
セッサ1を制御するためのホストプロセッサ、5はホス
トプロセッサ4の制御に基づいて接続すべきプロセッサ
1を順次選択するセレクタ、6はプロセッサlとメモリ
とから構成されるプロセッサユニットである。ここでは
同一の構成のプロセッサユニットか並列に8個(n=8
)接続された構成を示している。
各プロセッサユニット6により処理された結果を回収す
るためには、図のように接続された各プロセッサ1のボ
ートをセレクタ5に順次選択した後、ハンドシェイクを
実行できるプロトコルにより必要な信号を各プロセッサ
ユニット6から転送して読み出していた。
るためには、図のように接続された各プロセッサ1のボ
ートをセレクタ5に順次選択した後、ハンドシェイクを
実行できるプロトコルにより必要な信号を各プロセッサ
ユニット6から転送して読み出していた。
(発明が解決しようとする課題)
しかしなから、従来のこの方式による信号転送速度は、
典型的な例でも1.5MbiL/5ec(700nsc
c)程度しか実現できず、しかも転送元の各プロセッサ
1を順次切り替えるためにかなりの時間を必要とする。
典型的な例でも1.5MbiL/5ec(700nsc
c)程度しか実現できず、しかも転送元の各プロセッサ
1を順次切り替えるためにかなりの時間を必要とする。
従って、並列接続されるプロセッサ1の個数か増えるに
従って信号処理能力は増加するものの、分配した信号の
回収が実時間で実行できなくなるという問題かあった。
従って信号処理能力は増加するものの、分配した信号の
回収が実時間で実行できなくなるという問題かあった。
また、これをダイレクトメモリアクセス等の方法により
実現することも技術的には可能であるが、並列プロセッ
サユニット6の数が増えるに従って、その制御が非常に
複雑になり、並列信号処理の速度が低下するという問題
があった。
実現することも技術的には可能であるが、並列プロセッ
サユニット6の数が増えるに従って、その制御が非常に
複雑になり、並列信号処理の速度が低下するという問題
があった。
本発明は上述した従来技術の問題点を解決するためにな
されたもので、高速に並列処理が可能な並列信号処理方
式を提供することを目的とする。
されたもので、高速に並列処理が可能な並列信号処理方
式を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明の特徴は、複数に分割された信号を処理するプロ
セッサと該プロセッサにより処理された該信号を内部バ
スを介して蓄積するメモリとから構成されるプロセッサ
ユニットと、複数の該プロセッサユニットを制御するホ
ストプロセッサとを有し、該複数のプロセッサユニット
により並列処理された前記信号を該ホストプロセッサで
読み出して処理する並列信号処理方式において、]前前
記プロセラと前記メモリとを接続する第1のバスと、隣
接する前記プロセッサユニット間を接続する第2のバス
と、該第1のバスと該第2のバスとを切り替える第1の
スイッチと、前記第2のバスの方向を切り替える第2の
スイッチとを有し、該第1及び該第2のスイッチを必要
に応じて切り替えることにより前記複数のプロセッサユ
ニットで処理された前記信号を高速に読みだし処理する
ように構成したことにある。
セッサと該プロセッサにより処理された該信号を内部バ
スを介して蓄積するメモリとから構成されるプロセッサ
ユニットと、複数の該プロセッサユニットを制御するホ
ストプロセッサとを有し、該複数のプロセッサユニット
により並列処理された前記信号を該ホストプロセッサで
読み出して処理する並列信号処理方式において、]前前
記プロセラと前記メモリとを接続する第1のバスと、隣
接する前記プロセッサユニット間を接続する第2のバス
と、該第1のバスと該第2のバスとを切り替える第1の
スイッチと、前記第2のバスの方向を切り替える第2の
スイッチとを有し、該第1及び該第2のスイッチを必要
に応じて切り替えることにより前記複数のプロセッサユ
ニットで処理された前記信号を高速に読みだし処理する
ように構成したことにある。
以下に、図面を用いて本発明の詳細な説明するが、説明
を簡単化するためにアドレスとデータとに対して共通バ
スを用いた例をとる。
を簡単化するためにアドレスとデータとに対して共通バ
スを用いた例をとる。
(実施例)
第1図は本発明による並列信号処理方式の構成図であり
、従来と異なる点はプロセッサ1とメモリ2との間にト
ランスペアレントメモリユニット10を設けて、ホスト
プロセッサ4から一括してahのプロセッサユニット6
にアクセスできるようにしたことにある。以下に、本発
明の特徴であるトランスペアレントメモリユニット10
とメモリ2との関係を中心に説明する。
、従来と異なる点はプロセッサ1とメモリ2との間にト
ランスペアレントメモリユニット10を設けて、ホスト
プロセッサ4から一括してahのプロセッサユニット6
にアクセスできるようにしたことにある。以下に、本発
明の特徴であるトランスペアレントメモリユニット10
とメモリ2との関係を中心に説明する。
第2図は本発明によるトランスペアレントメモリユニッ
ト10の構成図であり、11はメモリ2とプロセッサ1
(図示せず)とを接続する第1のハス(11aはアドレ
ス(データ)バス、llbはコントロールバス)、12
は隣接するプロセッサユニット6間を接続するための第
2のバス(12aはアドレス(データ)バス、12bは
コントロールバス)、13及び14は第1のバスと第2
のハス12とを切り替えるための例えば3ステートバツ
フアからなる第1のスイッチ(13a及び14aはアド
レス(データ)バス用のスイッチ、13b及び14bは
コントロールバス用のスイッヂ)、15は第1のスイッ
チのうちスイッチ13とスイッチ14とを反転させるた
めの反転回路、16は第1のアドレスバス12aの方向
(方向AもしくはB)を切り替えるための双方向スイッ
チ(第2のスイッチ)、17はメモリ2から読み出され
たデータと図示しない他のプロセッサユニット6から読
み打されたデータとの論理和をとるための論理和回路、
18はメモリ2から読み出されたデータを予め定められ
た時間だけ(クロック信号)保持するためのラッチ回路
である。なお、論理和回路17として、図ではデータが
通常のバイナリ表現、すなわち正論理で表現される場合
を例にとりOR回路を示しているが、データが逆に負論
理の場合にはAND回路を用いればよい。また、説明を
簡単化するために図示されているメモリ2及びトランス
ペアレントメモリユニット10はn番目のうち3番目を
示しているものとする。
ト10の構成図であり、11はメモリ2とプロセッサ1
(図示せず)とを接続する第1のハス(11aはアドレ
ス(データ)バス、llbはコントロールバス)、12
は隣接するプロセッサユニット6間を接続するための第
2のバス(12aはアドレス(データ)バス、12bは
コントロールバス)、13及び14は第1のバスと第2
のハス12とを切り替えるための例えば3ステートバツ
フアからなる第1のスイッチ(13a及び14aはアド
レス(データ)バス用のスイッチ、13b及び14bは
コントロールバス用のスイッヂ)、15は第1のスイッ
チのうちスイッチ13とスイッチ14とを反転させるた
めの反転回路、16は第1のアドレスバス12aの方向
(方向AもしくはB)を切り替えるための双方向スイッ
チ(第2のスイッチ)、17はメモリ2から読み出され
たデータと図示しない他のプロセッサユニット6から読
み打されたデータとの論理和をとるための論理和回路、
18はメモリ2から読み出されたデータを予め定められ
た時間だけ(クロック信号)保持するためのラッチ回路
である。なお、論理和回路17として、図ではデータが
通常のバイナリ表現、すなわち正論理で表現される場合
を例にとりOR回路を示しているが、データが逆に負論
理の場合にはAND回路を用いればよい。また、説明を
簡単化するために図示されているメモリ2及びトランス
ペアレントメモリユニット10はn番目のうち3番目を
示しているものとする。
次に、動作について説明する。
まず、分割された信号はプロセッサ13で処理されてか
ら第1のスイッチ13a及び13bと第1のハスlla
及びllbを介してメモリ23へ蓄積される。ここまで
は従来と同様である。次に本発明の特徴である各プロセ
ッサla〜1nで処理されてメモリ2a〜2nに蓄積さ
れている信号を回収する場合について説明する。
ら第1のスイッチ13a及び13bと第1のハスlla
及びllbを介してメモリ23へ蓄積される。ここまで
は従来と同様である。次に本発明の特徴である各プロセ
ッサla〜1nで処理されてメモリ2a〜2nに蓄積さ
れている信号を回収する場合について説明する。
処理後の信号を回収しようとするホストプロセッサ4(
図の一番下)は、第1のスイッチ群である13a、13
b、14a及び14bのうちスイッチ14a及び14b
を接続(データ及びコントロール線)すると共に第2の
スイッチ16を方向Bに動作させることにより、各メモ
リ2a〜2nに御粘アクセスする。この状態でホストプ
ロセッサ4からのアドレス信号は、各プロセッサユニッ
ト6a〜6nに共通に提供され、この結果各メモリ28
〜2nの同一アドレスの信号の論理和か回路17により
行われて読み出される。各メモリ2a〜2nのデータ内
容を読み出す際に、一般に短時間で蓄積内容か消えてし
まうため、ラッチ回路18を通してデータを保持してい
る。また、第2のスイッチである双方向スイッチ16も
方向Bから方向A側に切替えられる。尚、本発明では、
各プロセッサ1a〜1nが信号処理結果を古き込む信号
アドレスを各プロセッサ毎に違えておき、その他の部分
を信号値0(バイナリ00.、、。
図の一番下)は、第1のスイッチ群である13a、13
b、14a及び14bのうちスイッチ14a及び14b
を接続(データ及びコントロール線)すると共に第2の
スイッチ16を方向Bに動作させることにより、各メモ
リ2a〜2nに御粘アクセスする。この状態でホストプ
ロセッサ4からのアドレス信号は、各プロセッサユニッ
ト6a〜6nに共通に提供され、この結果各メモリ28
〜2nの同一アドレスの信号の論理和か回路17により
行われて読み出される。各メモリ2a〜2nのデータ内
容を読み出す際に、一般に短時間で蓄積内容か消えてし
まうため、ラッチ回路18を通してデータを保持してい
る。また、第2のスイッチである双方向スイッチ16も
方向Bから方向A側に切替えられる。尚、本発明では、
各プロセッサ1a〜1nが信号処理結果を古き込む信号
アドレスを各プロセッサ毎に違えておき、その他の部分
を信号値0(バイナリ00.、、。
0)としておくことにより、信号の回収を行おうとする
ホストプロセッサ4からは本来必要な信号値だけが直接
見え、かっこの場合その信号値がどのプロセッサにより
処理されたものであるかを知っている必要がないように
しである。
ホストプロセッサ4からは本来必要な信号値だけが直接
見え、かっこの場合その信号値がどのプロセッサにより
処理されたものであるかを知っている必要がないように
しである。
上述のように、本発明は各メモリ2a〜2nが各プロセ
ッサla〜1nとホストプロセッサ4との独立したバス
(ルート)を存し、かつホストプロセッサ4が直接−括
アクセスできるため、画像信号の場合のように信号に2
次元的な広がりがあり、信号処理を2次元的に(例えば
小ブロックに)分割して各プロセッサ1a〜1nに独立
に実行させる場合非常に有効であり、これによりプロセ
ッサla〜ln毎の非同期信号処理か容易に実現できる
ことから、並列信号処理能力を格段に向上させることか
可能となる。また、本発明を画像信号に適用する場合、
各プロセッサ1a〜1nに1画面分のフレームメモリが
必要となるが現在既に256画素*256ライン1画面
本IByteは1チツプに納められており実現状は問題
とならない。
ッサla〜1nとホストプロセッサ4との独立したバス
(ルート)を存し、かつホストプロセッサ4が直接−括
アクセスできるため、画像信号の場合のように信号に2
次元的な広がりがあり、信号処理を2次元的に(例えば
小ブロックに)分割して各プロセッサ1a〜1nに独立
に実行させる場合非常に有効であり、これによりプロセ
ッサla〜ln毎の非同期信号処理か容易に実現できる
ことから、並列信号処理能力を格段に向上させることか
可能となる。また、本発明を画像信号に適用する場合、
各プロセッサ1a〜1nに1画面分のフレームメモリが
必要となるが現在既に256画素*256ライン1画面
本IByteは1チツプに納められており実現状は問題
とならない。
(発明の効果)
以上のように、本発明はプロセッサlとメモリ2との間
にプロセッサユニット6を設けることにより、ホストプ
ロセッサ4がら全メモリ2a〜2nに御粘アクセスして
信号を回収することが可能となる。従って、高速な並列
処理ができ、かつプロセッサユニット6の数が増大して
も、その制御を簡単に行うことができるため、画像信号
をはしめ他の情報量の多い信号を高速に並列処理する方
式に適用することができ、その効果が大である。
にプロセッサユニット6を設けることにより、ホストプ
ロセッサ4がら全メモリ2a〜2nに御粘アクセスして
信号を回収することが可能となる。従って、高速な並列
処理ができ、かつプロセッサユニット6の数が増大して
も、その制御を簡単に行うことができるため、画像信号
をはしめ他の情報量の多い信号を高速に並列処理する方
式に適用することができ、その効果が大である。
第1図は本発明による並列信号処理方式の構成図、第2
図は本発明によるトランスペアレントメモリユニットの
構成図、第3図は従来の並列信号処理方式の構成図であ
る。 1(1a〜in)・・・プロセッサ、 2(2a〜2n)・・・メモリ、 3・・・内部バス、 4・・・ホストプロセッサ、 5・・・セレクタ、 6・・・プロセッサユニット、 lO・・・トランスペアレントメモリユニット、11a
、12a・・・データバス、 flb、12b・・・コントロールバス、13a、13
b、14a、14b・・・スイッチ(第1のスイッチ)
、 15・・・反転回路、 16・・・双方向スイッチ(第2のスイッチ)、17・
・・論理和回路、18・・・ラッチ回路。
図は本発明によるトランスペアレントメモリユニットの
構成図、第3図は従来の並列信号処理方式の構成図であ
る。 1(1a〜in)・・・プロセッサ、 2(2a〜2n)・・・メモリ、 3・・・内部バス、 4・・・ホストプロセッサ、 5・・・セレクタ、 6・・・プロセッサユニット、 lO・・・トランスペアレントメモリユニット、11a
、12a・・・データバス、 flb、12b・・・コントロールバス、13a、13
b、14a、14b・・・スイッチ(第1のスイッチ)
、 15・・・反転回路、 16・・・双方向スイッチ(第2のスイッチ)、17・
・・論理和回路、18・・・ラッチ回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数に分割された信号を処理するプロセッサと、該プロ
セッサにより処理された該信号を内部バスを介して蓄積
するメモリとから構成されるプロセッサユニットと、複
数の該プロセッサユニットを制御するホストプロセッサ
とを有し、該複数のプロセッサユニットにより並列処理
された信号を該ホストプロセッサで読み出して処理する
並列信号処理方式において、 前記プロセッサと前記メモリとを接続する第1のバスと
、前記隣接する前記プロセッサユニット間を接続する第
2のバスと、 該第1のバスと該第2のバスとを切り替える第1のスイ
ッチと、 前記第2のバスの方向を切り替える第2のスイッチとを
有し、該第1及び該第2のスイッチを必要に応じて切り
替えることにより前記複数のプロセッサユニットで処理
された前記信号を高速に読みだし処理するように構成し
たことを特徴とする並列信号処理方式。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63078120A JPH01253059A (ja) | 1988-04-01 | 1988-04-01 | 並列信号処理方式 |
| DE68923684T DE68923684T2 (de) | 1988-04-01 | 1989-04-01 | System fuer parallele signalverarbeitung. |
| EP89904226A EP0369022B1 (en) | 1988-04-01 | 1989-04-01 | Parallel signal processing system |
| PCT/JP1989/000351 WO1989009448A1 (fr) | 1988-04-01 | 1989-04-01 | Systeme de traitement de signaux en parallele |
| US07/399,555 US5084836A (en) | 1988-04-01 | 1989-07-26 | Parallel signal processing system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63078120A JPH01253059A (ja) | 1988-04-01 | 1988-04-01 | 並列信号処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01253059A true JPH01253059A (ja) | 1989-10-09 |
Family
ID=13653025
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63078120A Pending JPH01253059A (ja) | 1988-04-01 | 1988-04-01 | 並列信号処理方式 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5084836A (ja) |
| EP (1) | EP0369022B1 (ja) |
| JP (1) | JPH01253059A (ja) |
| DE (1) | DE68923684T2 (ja) |
| WO (1) | WO1989009448A1 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5055999A (en) | 1987-12-22 | 1991-10-08 | Kendall Square Research Corporation | Multiprocessor digital data processing system |
| IE63461B1 (en) * | 1989-09-11 | 1995-04-19 | Jeremy Owen Jones | Improvements in and relating to stable memory circuits |
| EP0587918B1 (de) * | 1992-08-19 | 1999-11-03 | Siemens Nixdorf Informationssysteme Aktiengesellschaft | Multiprozessorsystem mit Cache-Speichern |
| ES2148492T3 (es) * | 1994-01-10 | 2000-10-16 | Dow Chemical Co | Ordenador de arquitectura harvard superescalar masivamente multiplexado. |
| US5464435A (en) * | 1994-02-03 | 1995-11-07 | Medtronic, Inc. | Parallel processors in implantable medical device |
| US5555424A (en) * | 1994-10-06 | 1996-09-10 | The Dow Chemical Company | Extended Harvard architecture computer memory system with programmable variable address increment |
| US5949982A (en) * | 1997-06-09 | 1999-09-07 | International Business Machines Corporation | Data processing system and method for implementing a switch protocol in a communication system |
| CA2478570A1 (en) * | 2001-03-02 | 2002-09-12 | Atsana Semiconductor Corp. | Data processing apparatus and system and method for controlling memory access |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4204251A (en) * | 1977-12-28 | 1980-05-20 | Finn Brudevold | Interconnection unit for multiple data processing systems |
| JPS5899868A (ja) * | 1981-12-08 | 1983-06-14 | Nec Corp | 並列処理方式 |
| JPS59157761A (ja) * | 1983-02-25 | 1984-09-07 | Hitachi Ltd | 線形計画問題計算用並列デ−タ処理方式 |
-
1988
- 1988-04-01 JP JP63078120A patent/JPH01253059A/ja active Pending
-
1989
- 1989-04-01 EP EP89904226A patent/EP0369022B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-04-01 DE DE68923684T patent/DE68923684T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-04-01 WO PCT/JP1989/000351 patent/WO1989009448A1/ja not_active Ceased
- 1989-07-26 US US07/399,555 patent/US5084836A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| WO1989009448A1 (fr) | 1989-10-05 |
| EP0369022B1 (en) | 1995-08-02 |
| US5084836A (en) | 1992-01-28 |
| DE68923684T2 (de) | 1996-01-25 |
| DE68923684D1 (de) | 1995-09-07 |
| EP0369022A1 (en) | 1990-05-23 |
| EP0369022A4 (en) | 1992-05-13 |
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