JPH01255917A - ファイル装置の占有制御方式 - Google Patents

ファイル装置の占有制御方式

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JPH01255917A
JPH01255917A JP63083615A JP8361588A JPH01255917A JP H01255917 A JPH01255917 A JP H01255917A JP 63083615 A JP63083615 A JP 63083615A JP 8361588 A JP8361588 A JP 8361588A JP H01255917 A JPH01255917 A JP H01255917A
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file
control device
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file control
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Yoshizo Wada
和田 芳三
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、複数のファイル制御装置からのアクセスに対
するファイル装置の占有制御方式に関する。特に、ファ
イル装置が一つのファイル制御装置によって占有されて
いる占有状態の解除を池のファイル制御装置から解除す
ることを可能とするファイル装置の占有制御方式に関す
る。
口既要〕 本発明は、複数のファイル制御装置のうちの一つの制御
装置によりファイル装置が排他的に占有されるファイル
装置の占有制御方式において、他のファイル制御装置か
らの解除が可能なりザ−ブコマンドと解除を禁止するリ
ザーブコマンドとのいずれかでファイル装置を占有し、
他のファイル制御装置は現在ファイル装置を占有してい
るコマンドの状態を判断しながらリセットコマンドを発
行できるようにして、 ファイル装置の占有制御を柔軟にするものである。
〔従来の技術〕
従来、ファイル装置を複数のファイル制御装置からのア
クセスにより占有して使用するファイル装置の占有制御
方式では、ファイル装置を占有する手段としてリザーブ
コマンドが設けられ、各ファイル制御装置からリザーブ
コマンドを発行することにより、ファイル装置はリザー
ブコマンドを発行したファイル制御装置によって占有さ
れる状態となり、この状態のときに他のファイル制御装
置からアクセスがくるとビジー信号を返すことが行われ
ていた。この従来の技術では、ファイル装置の占有状態
の解除はリザーブコマンドを発行したファイル制御装置
からのリリースコマンドの発行、他のファイル制御装置
からの強制リザーブコマンドの発行、またはファイル装
置そのものの電源切断によってのみ行われていた。
ところで、ファイル装置の占有状態には、ハードウェア
レベルでの占有と、ソフトウェアレベルでの占有とがあ
る。
ハードウェアレベルでの占有とは、ソフトウェアからの
要求によってファイル制御装置がファイル装置に対する
データの書込みまたは読出しを行う間、ファイル装置を
占有するために一時的にファイル制御装置が自発的リザ
ーブコマンドを発行するもので、ソフトウェアから要求
された動作が完了した時点で、ファイル制御装置が自発
的にリリースコマンドを発行し、ファイル装置の占有状
態を解除する。この占有のことをインプリジットリザー
ブ(内部的リザーブ)と呼ぶ。
一方、ソフトウェアレベルでの占有とは、ソフトウェア
が長時間にわたってファイル装置を占有するために、ソ
フトウェア自身がファイル制御装置に対し、長時間の占
有を指示するもので、イクスプリシットリザーブ(外部
的リザーブ)と呼ぶ。
イクスプリシットリザーブにおいてはソフトウェアから
要求された動作が完了しても、ソフトウェアからの占有
解除指示があるまでは、ファイル制御装置は占有状態を
解除しない。
一方、占有状態にあるファイル装置を他のファイル制御
装置から見た場合に単にビジーとして見えるだけであり
、インプリジットリザーブによる占有なのかイクスプリ
シッ) IJザーブによる占有なのか判断することはで
きない。
したがって、例えばインブリシラ) IJザーブを発行
したファイル制御装置が何らかの故障によってIJ ’
J−スコマンドが発行できない状態となったときには、
ファイル装置は故障したファイル装置に占有されたまま
の状態となる。ソフトウェアは一方のファイル制御装置
の故障を認識し、他のファイル制御装置を経由してファ
イル装置へのアクセスを行おうとしてもビジー信号が報
告され、アクセスは不可能である。
また、故障したファイル制御装置以外の他のファイル制
御装置はファイル装置へアクセスしてもビジー信号が報
告されるだけなので、ファイル装置が他のファイル制御
装置に占有されていると認識できるのみであり、ファイ
ル装置を占有しているファイル制御装置が故障していて
、IJ IJ−スコマンドが発行されていないために占
有状態が続いているとはS2識できない。
このため、近年、この問題を解決するために、強制リザ
ーブコマンド方式が導入された。この強制リザーブコマ
ンド方式とは、ソフトウェアからファイル制御装置に対
して指示を行って強制的にリリースするもので、例えば
、上述のファイル制御装置がファイル装置を占有状態で
リリースコマンドを発行できない状態において、ソフト
ウェアはほかのファイル制御装置に強制リザーブコマン
ドの発行を指示し、強制リザーブコマンドの指示を受け
た他のファイル制御装置はファイル装置が一方のファイ
ル制御装置に占有された状態であってもファイル装置に
対して強制リザーブコマンドを発行し、故障したファイ
ル制御装置からの占有状態を解除すると同時に自装置側
を占有状態とする。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら、複数のソフトウェアがファイル装置を共
用するようなファイルシステムにおいては、強制リザー
ブコマンドの使用は非常に危険な問題があった。
それは、複数のソフトウェアが互いに通信せずにファイ
ル装置を共有する場合は、ファイル装置にアクセスして
ビジー信号が返送されたとしても、この事実だけでは、
そのビジー信号が他のソフトウェアが他のファイル制御
装置を経由してファイル装置を使用しているためか、他
のファイル制御装置が故障していてリリースコマンドを
発行していないかを判断できないため、強制リザーブコ
マンドを発行すると、他のソフトウェアが他のファイル
制御装置を経由してファイル装置を使用している場合に
も強制的にリリースし占有を解除してしまうことになり
、そのソフトウェアの実行を阻止してしまう結果を生ず
る。
このため、ファイル装置に対してファイル制御装置がア
クセスを行い、ビジー信号が返送されたとき、それがイ
ンプリジットリザーブによるものかイクスブリシッ) 
IJザーブによるものか判断する必要があった。
本発明は、リザーブコマンドとして2種類のコマンドを
使用することにより、互いのファイル制御装置による占
有状態を判断でき、ファイル装置の占有制御をより柔軟
に行うことができるファイル装置の占有制御方式を提供
することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、ファイル装置と、このファイル装置に対して
アクセスする複数のファイル制御装置と、このファイル
制御装置からのアクセス要求に対してファイル装置の占
有を制御する共有排他制御装置とを備え、上記ファイル
制御装置から発行されるリザーブコマンドにより、一つ
のファイル制御装置が上記ファイル装置を排他的に占有
するファイル装置の占有制御方式において、 上記ファイル制御装置は、他のファイル制御装置からの
リセットを認める第一のリザーブコマンドと、他のファ
イル制御装置からのリセットを認めない第二のリザーブ
コマンドとを発行する手段を含み、上記共有排他制御装
置には、ファイル制御装置がどのリザーブコマンドでフ
ァイル装置を占有しているかを他のファイル制御装置が
読取ることができる回路手段を含むことを特徴とする。
〔作用〕
本発明では、ファイル制御装置が発行するコマンドとし
て、他のファイル制御装置からのリセットコマンドで解
除できる第一のリザーブコマンドと、他のファイル制御
装置からのリセットコマンドでは解除できない排他的な
第二のリザーブコマンドとを発行でき、この二つのリザ
ーブコマンドのどちらかでファイル装置を占有できる。
他のファイル制御装置は、現在ファイル装置を占有して
いるファイル制御装置のリザーブコマンドの状態を読取
り、第一のリザーブコマンドでファイル装置を占有して
いる場合には、第二のりセットコマンドを発行して、他
のファイル制御装置の占有状態を解除できる。
これにより、相手のファイル制御装置の占有状態を読取
り、リリースコマンドが発行されずにビジー信号が返送
されているのかを判断して、相手ファイル制御装置の占
有を解除できる。
〔実施例〕
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第2図は、本発明の一実施例が適用されるファイルシス
テムの構成を示すものであり、複数のディスク装置から
構成されたファイル装W4と、このファイル装置4に対
してアクセスを行い、ファイル装置4に対してリザーブ
コマンド、リリースコマンドあるいはりセクトコマンド
を発行する二つのファイル制御装置1.2と、この両フ
ァイル制御装置1.2からのファイル装置4へのアクセ
スを制御する共有排他制御装置3とから構成されている
本実施例のファイル制御装置1.2は、他のフアイル制
御装置からのリセットを認める第一のリザーブコマンド
と、他のファイル制御装置からのリセットを認めない第
二のリザーブコマンドとを発行できる。そして、共有排
他制御装置3には、ファイル制御装置1.2のいずれか
からも、他のファイル制御装置のどのリザーブコマンド
でファイル装置4を占有しているかを読取ることができ
る回路手段を含んでいる。
ファイル制御装置1.2はそれぞれ通常の第一のリザー
ブコマンドを発行してファイル装置4にアクセスしファ
イル装置を占有し、リリースコマンドまたは第一のリセ
ットコマンドを発行して自ファイル制御装置の占有状態
を解除する。本実施例では、この通常の第一のリザーブ
コマンド以外に、他のファイル制御装置の占有状態を読
取るためのコマンド(リードリザーブドステータスコマ
ンド)とともに、第二のリザーブコマンドを発行でき、
他のファイル制御装置が通常の第一のリザーブコマンド
でファイル装置を占有しているときに、その占有状態を
強制的にリセットする第二のリセットコマンドを発行で
きる点に特徴がある。
第1図は、第2図に示す共有排他制御装置3のファイル
装置の占有制御を行う部分の具体的構成を示すものであ
る。
この第1図に示す共有排他制御装置3は、大きくわけて
二つの部分に分けられる。すなわち、ファイル制御装置
1とファイル制御装置2に対応する二つの部分から構成
されており、各部分は、ファイル制御装置1から線IJ
により人力されるコマンドを解読するコマンドデコーダ
10と、ファイル制御装置2から線2Jにより人力され
るコマンドを解読するコマンドデコーダ20とを備えて
おり、コマンドデコーダ10のテ゛コード出力は、la
、 lb、 lc。
ld、 le、 if、 1βに出力され、コマンドデ
コーダ20のデコード出力は、2a、2b、2C12d
、2e、2r、21に出力される。
まず、ファイル制御装置1に対応する部分について説明
する。ファイル制御装置1に対応するコマンドデコーダ
10でデコードされた出力1a、 lbが入力されその
論理和をとるオア回路11と、デコード出力1bがその
リセット端子に人力され前記コマンドデコーダ10のデ
コード出力1dがそのセット端子に入力されるフリップ
フロップ13と、上述のオア回路11の出力とファイル
制御装置2からのコマンドを解読するコマンド状態− 
ダ20のデコード出力21との論理和をとるオア回路1
7と、このオア回路17の出力がそのリセット端子に入
力され、コマンドデコーダ10のデコード出力1cがセ
ット端子に人力されるフリップフロップ12と、このフ
リップフロップ12と上述のフリップフロップ13の出
力の論理和をとるオア回路14と、フリップフロップ1
2.13の出力が人力され、コマンドデコーダ20のデ
コード出力2fにより、そのフリップフロップ12.1
3の出力をコマンド状態を示す信号2hとしてファイル
制御装置2に送出するゲート回路16と、コマンドデコ
ーダ10のデコード出力1eと、ファイル制御装置2に
対応するフリップフロップ22.23の論理和をとるオ
ア回路の出力2にとの論理積をとり、その出力がビジー
信号1gとしてファイル制御装置1に返送されるアンド
回路15とを備えている。
ファイル制御装置2に対応する部分はこのファイル制御
装置1に対応する構成と同様の構成となっている。
次に本実施例の共有排他制御装置3の動作をファイル制
御装置1に対応する部分の動作を中心にして説明する。
ファイル制御装置1からはコマンド人力が線1jで送ら
れてくる。今、ファイル装置4を占有するための第一の
リザーブコマンドが送られてくると、コマンドデコーダ
10により解析され、そのデコード出力がICに出力さ
れることにより、フリップフロップ12がセットされる
。そして、オア回路14を通してその出力1にはファイ
ル制御装置2に対応するアンド回路25に入力される。
この状態において、ファイル制御装置2からのアクセス
コマンド力線2jで送られてくると、そのコマンドデコ
ード出力は2eとして出力され、アンド回路25により
、上述のオア回路14の出力との論理積がとられるので
、ビジー信号2gとしてファイル制御装置2に返送され
る。こうして、ファイル装置4はファイル制御装置1に
占有された状態となる。
次に占有状態の解除は次の動作で行われる。
ファイル制御装置1からリリースコマンドが線1jで送
られることにより、そのデコード出力は1bとして出力
され、オア回路11およびオア回路17を通してフリッ
プフロップ12のリセット端子に印加されることにより
行われる。この場合、第一のリザーブコマンドおよび第
二のリザーブコマンドによる占有状態がフリップフロッ
プ12.13がリセットされることによりファイル制御
装置1の占有は解除される。また、ファイル制御装置1
から第一のリセットコマンドが送られることにより、そ
のデコード出力が1aに出力され、同様にオア回路11
.17を介してフリップフロップ12のリセット端子に
印加されてその占有状態が解除される。
一方、ファイル制御装置2から、ファイル制御装置1側
の占有状態を読取るコマンド(リードリザーブステータ
スコマンド)が発行されると、そのデコード出力は2f
に出力され、この信号はファイル制御装置1側に対応す
るゲート回路16に人力されることにより、フリップフ
ロップ12.13の状態をコマンド状態信号2hとして
ファイル制御装置2に送出する。なお、ファイル制御装
置1からファイル装置4を占有するための第二のリザー
ブコマンドが送られてくるとそのデコード出力は1dと
して出力され、その出力によってフリップフロップ13
がセットされる。フリップフロップ13はファイル制御
装置1からのリリースコマンドのデコード出力1bが出
力されることによりリセットされる。
このように、ファイル装置4を占有する手段として第一
のリザーブコマンドと第二のリザーブコマンドとがあり
、どちらのコマンドでセットされた占有状態でも自ファ
イル制御装置からのリリースコマンドにより解除するこ
とができる。また、第一のリザーブコマンドでセットさ
れた占有状態は、コマンドをセットしたファイル制御装
置からの第一のリセットコマンドによっても解除するこ
とができる。
さらに本発明では、ファイル制御装置2から第二のリセ
ットコマンドが発行されることにより、そのデコード出
力が21に出力され、これ1こよりオア回路17の出力
でフリップフロップ12がリセットされる。同様に、フ
ァイル制御装置1からの第二のリセットコマンドが発行
されることによりそのデコード出力が11に出力され、
オア回路27の出力でフリップフロップ22がリセット
される動作に特徴がある。
すわなち、第二のリセットコマンドにより、現在ファイ
ル装置4を占有しているファイル制御装置のフリップフ
ロップ12.13をリセットすることにより、互いに他
のファイル制御装置で第一のり  4ザーブコマンドに
よりセットした占有状態を解除できる。
また、前述したように、リードリザーブステータスコマ
ンドにより互いに他のファイル制御装置が発行したリザ
ーブコマンドの状態を読取ることができるため、第二の
リセットコマンドにより他のファイル制御装置の占有状
態を解除してよいか否かを判断することができる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、ファイル制御装置のコマンドとし
て通常のコマンド以外に第一のリザーブコマンドと第二
のリセットコマンドと、リードリザーブトコマントを使
用することにより、他のファイル制御装置の占有状態を
判断しながら、強制的に他のファイル制御装置の占有状
態を解除でき、ファイル装置の占有制御の柔軟性を高め
、ファイル制御装置の故障等の場合にも障害を生ずるこ
となく占有制御を行うことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明一実施例の共有排他制御装置内での占有
制御を行う部分のブロック図。 第2図は本発明実施例の適用されるファイルシステム構
成図。 1.2・・・ファイル制御装置、3・・・共有排他制御
装置、4・・・ファイル装置、10.20・・・コマン
ドデコーダ、11.14.17.21.24.27・・
・オア回路、12.13.22.23・・・フリップフ
ロップ、15.25・・・アンド回路、16.26・・
・ゲート回路。 特許出願人 日本電気株式会社、−1 〆、  ′ 代理人 弁理士 井 出 直 孝 ハ 1 回

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、ファイル装置と、このファイル装置に対してアクセ
    スする複数のファイル制御装置と、このファイル制御装
    置からのアクセス要求に対してファイル装置の占有を制
    御する共有排他制御装置とを備え、 上記ファイル制御装置から発行されるリザーブコマンド
    により、一つのファイル制御装置が上記ファイル装置を
    排他的に占有するファイル装置の占有制御方式において
    、 上記ファイル制御装置は、 他のファイル制御装置からのリセットを認める第一のリ
    ザーブコマンドと、 他のファイル制御装置からのリセットを認めない第二の
    リザーブコマンドと を発行する手段を含み、 上記共有排他制御装置には、ファイル制御装置がどのリ
    ザーブコマンドでファイル装置を占有しているかを他の
    ファイル制御装置が読取ることができる回路手段を含む ことを特徴とするファイル装置の占有制御方式。
JP63083615A 1988-04-05 1988-04-05 ファイル装置の占有制御方式 Expired - Lifetime JPH0673099B2 (ja)

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JPH0673099B2 JPH0673099B2 (ja) 1994-09-14

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09330179A (ja) * 1996-06-13 1997-12-22 Hitachi Telecom Technol Ltd 情報書込方法およびこの方法を利用した電話交換装置
JP2007272792A (ja) * 2006-03-31 2007-10-18 Toshiba Corp ストレージシステム、当該ストレージシステムに用いられるストレージ及びアクセス制御方法
US7606984B2 (en) 1997-05-29 2009-10-20 Hitachi, Ltd. Fiber channel connection storage controller

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US8566948B2 (en) 2006-03-31 2013-10-22 Kabushiki Kaisha Toshiba Method and system for controlling access to logical unit of a storage device shared by computers

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