JPH01256804A - 固体振動子発振回路 - Google Patents

固体振動子発振回路

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JPH01256804A
JPH01256804A JP8566488A JP8566488A JPH01256804A JP H01256804 A JPH01256804 A JP H01256804A JP 8566488 A JP8566488 A JP 8566488A JP 8566488 A JP8566488 A JP 8566488A JP H01256804 A JPH01256804 A JP H01256804A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ この発明は、固体振動子発振回路に関し、詳しくは、リ
モートコントロール装置のマイクロコンピュータ(以下
コンピュータ)をスタンバイ起動させる場合において、
コンピュータ制御を開始するスタンバイ解除までの時間
を短縮できるか、はとんど無視できるようなタイミング
で安定なりロック信号をコンピュータ側に供給すること
ができるようなセラミックス発振回路に関する。
[従来の技術] 従来のテレビジョン受信機、コンポーネントステレオ、
家庭電化製品等に使用されているリモートコントロール
装置では、4ビツトとか8ビツトのコンピュータが使用
されていて、コンピュータ制御のもとで、赤外線LED
とか、超音波振動子が駆動され、必要なデータが受信機
に対して発信される。
この場合に、リモートコントロール装置の消費電力を低
減するために、ボタン操作に対応してコンピュータ等を
動作させたり、停止されたりするとともに、クロック信
号を発生する発振回路も同様にボタン操作に応して動作
させたり停止させたりしている。
この場合のコンピュータに対するクロック信号の発生に
は、一般に、セラミックス発振回路か使用されているが
、セラミックス振動子(又は水晶振動子)は、Qが高い
ために発振始動後から安定するまでにある程度の時間が
必要である。
したがって、発振開始直後の不安定領域での発振波形が
コンピュータ側に入るのを防ぐために、コンピュータに
対して外部にハードウェアのタイマ回路等を設けて、ス
タンバイ状態から一定時間後にコンピュータを起動する
スタンバイ起動が行われている。
第3図は、この場合のスタンバイ起動のタイミングチャ
ートを示すものであるが、ボタン操作の終了に対応して
、スタンバイ要求信号10を発生させて、その前縁の立
ドがりてスタンバイ起動命令11を発生させ、その前縁
でスタンバイ制御信号12を発生させて、コンピュータ
の内部をスタンバイ状(6)とする。同時に、スタンバ
イ制御信号12の前縁でクロック制御信号13を落とし
て、かつクロック制御信号13の前縁に対応してクロッ
ク発振回路を停止させ、クロック信壮15の発生を止め
、スタンバイ状態に入り、装置はスタンバイ中となる。
電力、スタンバイ状態においてボタンが操作されると、
クロック信号発振回路が動作し、同時にスタート信号1
4が発生する。そこで、一定時間後にクロック発振回路
の発振出力が安定して安定し、クロック信号が発生する
ことになるが、それは、このスタート信号が“H”レベ
ルになる一定時間後とされ、この時点でスタンバイ状態
が解除され、まず、スタンバイ制御信号14が“H”と
なり、その後、この後縁でクロック制御信号が“H”と
なり、コンピュータが起動される。
[解決しようとする問題点コ ここで、スタート信号15が“H”となるまでの間の比
較的長い期間は、クロック信号発生回路の発振安定時間
として採られているものであるが、クロツタ信号15を
発生する発振回路がセラミックス発振回路である場合に
は、クロック信号が安定な形で発振するまである程度の
時間がかかる。
一方、CR光振回路の場合には、発振が安定するまでの
時間が比較的短いため前記のスタンバイ時間をあまり採
る必要はない。しかし、CR発振回路の場合には、発生
するクロック信号のパルス自体がセラミックス発振回路
はど正確なタイミングとならず、フンピユータが誤動作
する危険性がある。
そこで、安定なりロック信号を得るためにセラミ、クス
発振回路を使用すると、第3図に示すようなタイミング
制御でコンピュータをスタンバイ起動させることになっ
て、長い時間をカウントするタイマが外部回路として必
要となるばかりでなく、コンピュータ側の回路に対して
外部にそのためのカウンタ回路などの周辺回路が多く必
要となる。したがって、回路が複雑化するとともに、消
費電力も多くなる。さらに、スタンバイ起動させるため
に操作ボタンを押してから受信機側で応答するまでの時
間もそれだけ遅くなる。
この発明は、このような従来技術の問題点を解決するも
のであって、コンピュータ制御を開始するまでのスタン
バイ解除に到る時間を短縮できるか、はとんど無視でき
るようなタイミングで安定なりロック信号を発生するこ
とができるセラミックス発振回路を提供することを目的
とする。
[問題点を解決するための手段] このような目的を達成するためのこの発明の固体振動子
発振回路の構成は、基準電位に対して正又は負の一方に
上側の反転電圧ポイントと下側の反転電圧ポイントとを
有するヒステリシス反転増幅回路と、このヒステリシス
反転増幅回路の出力側から入力側に抵抗、第1のコンデ
ンサ及び第2のコンデンサの順で接続された直列回路き
、第1及び第2のコンデンサに並列に接続された固体振
動子とを備えていて、第1のコンデンサと第2のコンデ
ンサとの接続点側が基準電位に設定され、固体振動子の
容量成分と直列回路による発振周波数が固体振動子によ
る発振周波数と等しいかその近傍にあるものである。
[作用コ このように固体振動子とCR発振回路の第1及び第2の
コンデンサとが並列になるようし、コンデンサの中点を
基準電位とすることで、発振回路に電源を供給して起動
した時点の初期状態では、CR光発振てクロック信号が
得られ、それから−定時間後には、CR光発振ら固体振
動子による発振へと移行して連続的にクロック信号が得
られる。
その結果、起動した時点から比較的短時間に安定したク
ロック信号を得ることができる。しかも、コンピュータ
等の起動時点の動作は、正確なりロック信号を必要とし
ない特定なプログラム処理である場合が多いので、即座
にコンピュータ側を起動させることができ、リモートコ
ントロール装置等にあっては、回路が簡単で応答性のよ
い装置を実現できる。
[実施例] 以下、この発明の一実施例について図面を参照して詳細
に説明する。
第1図は、この発明の固体振動子発振回路をセラミック
ス発振回路に適用した一実施例のブロック図、第2図(
a)は、そのCR発振回路の場合の等価回路、第2図(
b)は、そのセラミックス振動子の場合の等価回路であ
る。
第1図において、1は、ヒステリシス反転増幅回路であ
って、ヒステリシスインバータ2とフィードバック抵抗
2aとから構成されている。
ヒステリシス反転増幅回路lの出力側と接地(GND)
との間には、抵抗3とコンデンサ4とが直列に挿入され
ていて、ヒステリシス反転増幅回路1の入力側と接地と
の間には、コンデンサ5が接続され、コンデンサ4の抵
抗3側の端子とコンデンサ5の入力接続側端子との間に
セラミックス振動子6が接続されている。したがって、
セラミックス振動子6は、コンデンサ4とコンデンサ5
に並列に接続され、コンデンサ4とコンデンサ5の接続
点が接地されていることになる。
このような回路にあっては、電源を投入した場合の起動
初期の状態では、セラミックス振動子6が発振動作に寄
与しないため、セラミックス振動子6は、単なるコンデ
ンサと等価となる。一方、一定時間後にセラミックス振
動子6が振動状態となり、発振に寄与した安定状態では
、セラミックス振動子6は、単なるコンデンサ等価では
なく、コンデンサ、コイル等の等価回路で表せる特定の
比較的高いQを持った振動回路を形成する。
そこで、起動初期状態ではCR光発振行われ、一定時間
後にセラミックスによる発振へと以降する。これらの場
合の各発振の等価回路を示すのが、第2図Ca)、(b
)である。
第2図(a)のCOは、セラミックス振動子6が発振状
態にない場合の等価容量であって、この場合の回路は、
いわゆる、CR発振回路となっている。そして、セラミ
ックス振動子6による発振状態での等価回路は、同図(
b)のようになる。
同図(a)における発振回路では、コンデンサ4と、こ
れに並列に接続されたセラミックス振動子6の等価容量
Co、コンデンサ5の直列回路とからなる全容量のコン
デンサが抵抗3に直列に接続されていて、これによりC
R時定数回路が形成されている。そして、これとヒステ
リシス反転増幅回路1との間でCR光発振行われ、抵抗
3の値とコンデンサ4の値とを選択することにより発振
周波数の調整が行われる。なお、この場合の発振周波数
は、抵抗3の抵抗値とこれに対して直列となっているコ
ンデンサ4とコンデンサ5、そしてセラミックス振動子
6からなるこれら容量回路の全容量と、等価容量Cθと
コンデンサ5との比、さらに、ヒステリシス反転増幅回
路1の上側及び下側の反転電圧のポイントとにより決定
される。
このとき、ヒステリシス反転増幅回路1の入力側にフィ
ードバックされる帰還電圧は、セラミックス振動子6と
コンデンサ5とにより分圧された電圧となる。
そこで、ヒステリシス反転増幅回路1の上側の反転電圧
ポイント(以下UTP)と下側の反転電圧ポイント(以
下LTP)とが接地電位と電源電圧VDDとの間にある
ものとすると、CR光発振行う場合には、これらの反転
電圧ポイントの電圧値を越える前後の範囲に亙って帰還
電圧を発生させることが条件となる。なお、UTP、L
TPは、通常、VDD/2のトドに採られることが多い
が、C<Coとすれば、LTPをVDD/2付近にでき
、発振開始までの時間をより短くすることができる。
ここで、コンデンサ5の容(11をCとすると、tW記
のセラミックス振動子6とコンデンサ5とにより分圧さ
れた電圧は、VDD/2程度であることが7易となり、
この発振条件は、セラミックス振動子6の容MCθとコ
ンデンサ5の容量Cとの関係がCくCoの範囲となる。
また、このCR発振による発振周波数がセラミックス振
動子6による発振周波数とがほぼ近いところにないとC
R発振からセラミックス振動子発振へのスムースな移行
ができない。
このような条件でコンデンサ5の値を選択し、第1図の
発振回路を起動した場合について説明すると、まず、第
2図(a)の等種回路において、まず、ヒステリシス反
転増幅回路lの入力側がLOWレベル(以ト“L”)と
なり、その出力側がHGTHレベル(以ドH”)となる
。そこで、コンデンサ5は &lL”から抵抗3及びセ
ラミックス振動子6のコンデンサCθを介して充電され
て行き、発振開始時点の接地電位から徐々にJ二ff+
’する。そしてこの点の電圧がやがてヒステリシス反転
増幅回路1のUTPを越える。なお、このとき同時にコ
ンデンサ4も抵抗3を介して充電される。
UTPを越える電圧までコンデンサ5が充電されると、
ヒステリシス反転増幅回路1の出力は“L”となり、今
度は、コンデンサ5の電荷がセラミックス振動子6.抵
抗5を介して放電され、このとき同時にコンデンサ5の
電荷も抵抗3を介して放電される。
この放電にしたがって、コンデンサ5の端子電圧は低下
して、この電圧がLTP以下に低下した時点でヒステリ
シス反転増幅回路1の出力が“L”ら“H”へと変化し
て、コンデンサ5が再び充電される。
なお、以上の場合のコンデンサ4の容量の選択は、セラ
ミ”Jクス発振動作有する範囲で選定されればよく、C
R発振は、その発振周波数の調整を除けば、コンデンサ
5とセラミックス振動子6の容量比が関係する。
このようにしてCR発振が行われる。そして、起動から
一定時間後に安定して発振するセラミックス振動子発振
については、第2図(b)の等種回路に移行して、これ
に従って、コルピッツ発振が行われる。
そこで、このような発振回路を用いてクロック信号を発
生させれば、比較的短時間にクロック信号を得ることが
でき、リーモトコントロール装置等の装置に用いればス
タンバイ起動時間を短くでき、外部回路が簡単なものと
なる。その他、種々の同様な条件の発振回路に利用でき
る。
以」二説明してきたが、CR発振回路に寄与するコンデ
ンサ5とセラミックス振動子6との容量比の選択は、ヒ
ステリシス反転増幅回路1のLTP及びUTPとの関係
、そしてセラミックス振動子の発振周波数との関係で決
定されればよく、必ずしも実施例に限定されるものでは
ない。
実施例のヒステリシス反転増幅回路は、接地電位に基準
電位があり、接地電位に対して正の側にLTPとUTP
とがあるが、これは、負の側に両者があってもよく、基
準電位は接地電位に限定されるものではない。
また、実施例では、セラミックス振動子を用いているが
、これは、水晶振動子とか、フェライト振動子等を用い
ることができ、いわゆる固体振動子一般を使用できるも
のである。
[発明の効果コ 以上の説明から理解できるように、この発明にあっては
、固体振動子とCR発振回路の第1及び第2のコンデン
サとが並列になるような回路配置とし、コンデンサの中
点を基準電位とすることで、発振回路に電源を供給して
起動した時点の初期状態では、CR発振にてクロック信
号が得られ、それから一定時間後には、CR発振から固
体振動子による発振へと移行して連続的にクロック信号
が得られる。
その結果、起動した時点から比較的短時間に安定したク
ロック信号を得ることができる。しかも、コンピュータ
等の起動時点の動作は、正確なりロック信号を7安とし
ない特定なプログラム処理である場合が多いので、即座
にコンピュータ側を起動させることができ、リモートコ
ントロール装置等にあっては、回路が簡単で応答性のよ
い装置を実現できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明の固体振動子発振回路をセラミック
ス発振回路に適用した一実施例のブロック図、第2図(
a)は、そのCR発振回路の場合の等価回路、第2図(
b)は、そのセラミックス発振回路の場合の等価回路、
第3図は、クロック信号を受けるコンピュータをスタン
バイ起動するための一般的なタイミングチャートである
。 1・・・ヒステリシス反転増幅回路、2・・・ヒステリ
シスインバータ、2a・・・フィードバック抵抗、3・
・・抵抗、4,5・・・コンデンサ、6・・・セラミッ
クス振動子、C・・・コンデンサ5の容量、Cθ・・・
セラミックス振動子6の等価容量。 特1在出顯人 ローム株式会社 代理人   弁理士 梶 山 信 是

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)基準電位に対して正又は負の一方に上側の反転電
    圧ポイントと下側の反転電圧ポイントとを有するヒステ
    リシス反転増幅回路と、このヒステリシス反転増幅回路
    の出力側から入力側に抵抗、第1のコンデンサ及び第2
    のコンデンサの順で接続された直列回路と、第1及び第
    2のコンデンサに並列に接続された固体振動子とを備え
    、第1のコンデンサと第2のコンデンサとの接続点側が
    前記基準電位に設定され、前記固体振動子の容量成分と
    前記直列回路による発振周波数が前記固体振動子による
    発振周波数と等しいかその近傍にあることを特徴とする
    固体振動子発振回路。
  2. (2)固体振動子の容量成分をC_0とし、第2のコン
    デンサの容量をCとすると、CとC_0との関係がC<
    C_0かそれ以下であることを特徴とする特許請求の範
    囲第1項記載の固体振動子発振回路。
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