JPH01259604A - 反射鏡アンテナ - Google Patents
反射鏡アンテナInfo
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- JPH01259604A JPH01259604A JP8661288A JP8661288A JPH01259604A JP H01259604 A JPH01259604 A JP H01259604A JP 8661288 A JP8661288 A JP 8661288A JP 8661288 A JP8661288 A JP 8661288A JP H01259604 A JPH01259604 A JP H01259604A
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- Japan
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- coupling
- coupling members
- faces
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- divided bodies
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
この発明は、例えば、衛星放送等との信号の送受に用い
られる反射鏡アンテナに関する。
られる反射鏡アンテナに関する。
(従来の技術)
近年、この種の反射鏡アンテナおいては、その反射鏡を
FRP等の先端複合材料を含む剛性の弱い材料を用いて
複数の反射鏡分割体に分割して組立て作業の簡略化と共
に、取扱い性の向上が図られている。そして、このよう
な反射鏡アンテナのうち大形のものを構成する場合は、
周知のパックストラクチャと称する構造体に対して分割
した複数の反射鏡分割体の背面部をそれぞれ取着するこ
とにより、パラボラ形状に連結させる方式が採られてい
た。
FRP等の先端複合材料を含む剛性の弱い材料を用いて
複数の反射鏡分割体に分割して組立て作業の簡略化と共
に、取扱い性の向上が図られている。そして、このよう
な反射鏡アンテナのうち大形のものを構成する場合は、
周知のパックストラクチャと称する構造体に対して分割
した複数の反射鏡分割体の背面部をそれぞれ取着するこ
とにより、パラボラ形状に連結させる方式が採られてい
た。
ところで、このような連結方式を採用して小形の反射鏡
アンテナを構成した場合、その構造体が反射鏡に比して
大きな割合いを占めることとなり、その構成が?!雑と
なると共に、重置が嵩むという問題が生じる。このため
、例えば、小形・軽石の要求される可搬式反射鏡アンテ
ナにおいては、第2図に示すように、反射鏡10を複数
の分割体11〜16に分割して、これを合体する如く結
合させる方式が採用されていた。
アンテナを構成した場合、その構造体が反射鏡に比して
大きな割合いを占めることとなり、その構成が?!雑と
なると共に、重置が嵩むという問題が生じる。このため
、例えば、小形・軽石の要求される可搬式反射鏡アンテ
ナにおいては、第2図に示すように、反射鏡10を複数
の分割体11〜16に分割して、これを合体する如く結
合させる方式が採用されていた。
第3図はこのような従来の反射鏡アンテナの略同様に形
成される連結部のうち分割体11及び12の連結部を代
表して示すもので、その結合面にフランジと称する結合
部1.2を一体的に形成し、この結合部1.2にはアル
ミニウム等の金属材料製の対を構成する第1及び第2の
結合部材3゜4が結合面より埋設して挿着される。この
うち第1の結合部材3には位置決め用の挿通孔3aが設
けられ、この挿通孔3aには位置決め兼用螺子部材5が
ワッシャ部材6を介して挿入される。この螺子部材5は
その中間部に径大な位置決め部5aが上記第1の結合部
材3の挿通孔3aに対応して形成され、その先端部に径
小な螺子部5bが形成されている。他方の第2の結合部
材4には、その一端から中間部までの間に挿通孔4aが
上記第1の結合部材3の挿通孔3aに対応して形成され
、この挿通孔4aの先端から他端までの間には螺子穴4
bが形成される。
成される連結部のうち分割体11及び12の連結部を代
表して示すもので、その結合面にフランジと称する結合
部1.2を一体的に形成し、この結合部1.2にはアル
ミニウム等の金属材料製の対を構成する第1及び第2の
結合部材3゜4が結合面より埋設して挿着される。この
うち第1の結合部材3には位置決め用の挿通孔3aが設
けられ、この挿通孔3aには位置決め兼用螺子部材5が
ワッシャ部材6を介して挿入される。この螺子部材5は
その中間部に径大な位置決め部5aが上記第1の結合部
材3の挿通孔3aに対応して形成され、その先端部に径
小な螺子部5bが形成されている。他方の第2の結合部
材4には、その一端から中間部までの間に挿通孔4aが
上記第1の結合部材3の挿通孔3aに対応して形成され
、この挿通孔4aの先端から他端までの間には螺子穴4
bが形成される。
上記構成において、複数の分割体11〜16を第2図に
示すように、連結する場合は、連結する分割体11.1
2の第1及び第2の結合部材3゜4を対向させ、その第
1の結合部材3の挿通孔3aに挿入された位置決め兼用
螺子部材5の螺子部5bを第2の結合部材4の螺子穴4
bの所定の位置まで螺合させる。これにより、分割体1
1゜12は、相互の周囲部が当接されて位置決めされた
状態で、その第1及び第2の結合部材3.4が位置決め
兼用螺子部材5を介して所定の間隔離間されて連結され
る。このように分割体11〜16は順に連結されてパラ
ボラ形状の反射鏡10が形成される(第2図参照)。
示すように、連結する場合は、連結する分割体11.1
2の第1及び第2の結合部材3゜4を対向させ、その第
1の結合部材3の挿通孔3aに挿入された位置決め兼用
螺子部材5の螺子部5bを第2の結合部材4の螺子穴4
bの所定の位置まで螺合させる。これにより、分割体1
1゜12は、相互の周囲部が当接されて位置決めされた
状態で、その第1及び第2の結合部材3.4が位置決め
兼用螺子部材5を介して所定の間隔離間されて連結され
る。このように分割体11〜16は順に連結されてパラ
ボラ形状の反射鏡10が形成される(第2図参照)。
しかしながら、上記反射鏡アンテナでは、その構成上、
分割体11〜16が連結された状態において、結合部1
.2の結合面を相当に平面度で仕上げないと、各結合部
1.2間を連結する位置決め兼用螺子部材5の締付は力
により、該結合部1゜2に歪みが発生して、例えば、結
合部1.2が略直交する方向のパターンを悪化させ、鏡
面精度を低下させるという問題を有していた。これによ
れば、組立て作業に高精度な作業が要求されることとな
るために、その作業が面倒であるという問題も有する。
分割体11〜16が連結された状態において、結合部1
.2の結合面を相当に平面度で仕上げないと、各結合部
1.2間を連結する位置決め兼用螺子部材5の締付は力
により、該結合部1゜2に歪みが発生して、例えば、結
合部1.2が略直交する方向のパターンを悪化させ、鏡
面精度を低下させるという問題を有していた。これによ
れば、組立て作業に高精度な作業が要求されることとな
るために、その作業が面倒であるという問題も有する。
係る事情は、上記先端複合材料等の剛性の弱い材料に限
ることなく、同様のものである。
ることなく、同様のものである。
(発明が解決しようとする課題)
以上述べたように、従来の反射鏡アンテナでは、結合部
材間に螺着される位置決め兼用螺子部材の締付は力が分
割体の結合面に均等に付与されることにより、歪みを起
すおそれがあるために、鏡面精度が低下するという問題
を有していた。
材間に螺着される位置決め兼用螺子部材の締付は力が分
割体の結合面に均等に付与されることにより、歪みを起
すおそれがあるために、鏡面精度が低下するという問題
を有していた。
この発明は上記の事情に鑑みてなされたもので、構成簡
易にして、可及的に高精度な鏡面精度を実現し得るよう
にした反射鏡アンテナを提供することを目的とする。
易にして、可及的に高精度な鏡面精度を実現し得るよう
にした反射鏡アンテナを提供することを目的とする。
[発明の構成]
この発明は複数の分割体を連結してなる反射鏡アンテナ
において、前記分割体の連結面に相互に連結される結合
部材を備えて構成したものである。
において、前記分割体の連結面に相互に連結される結合
部材を備えて構成したものである。
(作用)
上記構成によれば、複数の分割体は相互間が結合部材に
含まれる、結合面全体で結合するのに比べ小さな結合面
を介して連結される。従って、負荷力が結合部材に含ま
れる結合面に付与され、各分割体の結合面に不均等な負
荷力が付与されることが阻止される。これにより、連結
された複数の分割体は、その鏡面精度が組立て状態にお
いても高精度に保つことが可能となる。
含まれる、結合面全体で結合するのに比べ小さな結合面
を介して連結される。従って、負荷力が結合部材に含ま
れる結合面に付与され、各分割体の結合面に不均等な負
荷力が付与されることが阻止される。これにより、連結
された複数の分割体は、その鏡面精度が組立て状態にお
いても高精度に保つことが可能となる。
(実施例)
以下、この発明の実施例について、図面を参照して詳細
に説明する。
に説明する。
第1図はこの発明の一実施例に係る反射鏡アンテナの要
部を示すもので、例えば、前記第2図に示すように、F
RP等の先端複合材料を含む剛性の弱い材質の材料等で
形成された分割体11〜16がパラボラ形状に連結され
て反射1i10が形成される。但し、ここでは、分割体
11〜16が同様に連結されることで、便宜上、分割体
11゜12の連結部を代表して説明する。
部を示すもので、例えば、前記第2図に示すように、F
RP等の先端複合材料を含む剛性の弱い材質の材料等で
形成された分割体11〜16がパラボラ形状に連結され
て反射1i10が形成される。但し、ここでは、分割体
11〜16が同様に連結されることで、便宜上、分割体
11゜12の連結部を代表して説明する。
すなわち、分割体11.12の連結面側には一体的にフ
ランジと称する結合部20.21が互いに対向させて形
成され、この結合部20.21にはアルミニウム等の金
属材料製の対を構成する第1及び第2の結合部材22.
23が、それぞれの結合面側の一端部を突出させて挿着
される。このうち第1の結合部材22には位置決め用の
挿通孔22aが設けられ、この挿通孔22aには位置決
め兼用螺子部材24がワッシャ部材25を介して挿入さ
れる。この位置決め兼用螺子部材24はその中間部に径
大な位置決め部24aが上記第1の結合部材22の挿通
孔22aに対応して形成され、その先端部に径小な螺子
部24bが形成されている。他方の第2の結合部材23
には、その一端から中間部までの間に挿通孔23aが上
記第1の結合部材22の挿通孔22aに対応して形成さ
れ、この挿通孔23Hの先端から他端までの間には螺子
穴23bが形成される。
ランジと称する結合部20.21が互いに対向させて形
成され、この結合部20.21にはアルミニウム等の金
属材料製の対を構成する第1及び第2の結合部材22.
23が、それぞれの結合面側の一端部を突出させて挿着
される。このうち第1の結合部材22には位置決め用の
挿通孔22aが設けられ、この挿通孔22aには位置決
め兼用螺子部材24がワッシャ部材25を介して挿入さ
れる。この位置決め兼用螺子部材24はその中間部に径
大な位置決め部24aが上記第1の結合部材22の挿通
孔22aに対応して形成され、その先端部に径小な螺子
部24bが形成されている。他方の第2の結合部材23
には、その一端から中間部までの間に挿通孔23aが上
記第1の結合部材22の挿通孔22aに対応して形成さ
れ、この挿通孔23Hの先端から他端までの間には螺子
穴23bが形成される。
上記構成において、複数の分割体11〜16を第2図に
示すように、連結する場合は、連結する分割体11.1
2の第1及び第2の結合部材22゜23を対向させ、そ
の第1の結合部材22の挿通孔22aに挿入された位置
決め兼用螺子部材24の螺子部24bを第2の結合部材
23の螺子穴23bの所定の位置まで螺合させる。これ
により、分割体11.12は、相互の第1及び第2の結
合部材22.23の先端部が当接された状態で、位置決
め兼用螺子部材24の位置決め部24aと第1及び第2
の結合部材22.23の挿通孔22a。
示すように、連結する場合は、連結する分割体11.1
2の第1及び第2の結合部材22゜23を対向させ、そ
の第1の結合部材22の挿通孔22aに挿入された位置
決め兼用螺子部材24の螺子部24bを第2の結合部材
23の螺子穴23bの所定の位置まで螺合させる。これ
により、分割体11.12は、相互の第1及び第2の結
合部材22.23の先端部が当接された状態で、位置決
め兼用螺子部材24の位置決め部24aと第1及び第2
の結合部材22.23の挿通孔22a。
23aとの協働により位置決めされ、その分割体11.
12の相互の結合部20.21を含む結合面側が所定の
間隔d離間されて連結される。このように分割体11〜
16は順に連結されてパラボラ形状の反射鏡10が形成
される(第2図参照)。
12の相互の結合部20.21を含む結合面側が所定の
間隔d離間されて連結される。このように分割体11〜
16は順に連結されてパラボラ形状の反射鏡10が形成
される(第2図参照)。
このように、上記反射鏡アンテナは複数の分割体11〜
16の連結面に対して該結合面側より突出した第1及び
第2の結合部材22.23を設け、該分割体11〜16
の連結状態において第1及び第2の結合部材22.23
同士を結合させるように構成したことにより、複数の分
割体11〜16相互が第1及び第2の結合部材22.2
3を介して連結されるために、負荷力が第1及び第2の
結合部材22.23に付与され、各分割体11〜16の
結合部20.21における連結面に直接的に負荷力が付
与されることが阻止される。これにより、連結された複
数の分割体11〜16の歪みの発生が確実に防止され、
結合部材22.23の連結面のみを正確に加工すれば組
立て状態における高精度な鏡面精度を確保することが可
能となる。
16の連結面に対して該結合面側より突出した第1及び
第2の結合部材22.23を設け、該分割体11〜16
の連結状態において第1及び第2の結合部材22.23
同士を結合させるように構成したことにより、複数の分
割体11〜16相互が第1及び第2の結合部材22.2
3を介して連結されるために、負荷力が第1及び第2の
結合部材22.23に付与され、各分割体11〜16の
結合部20.21における連結面に直接的に負荷力が付
与されることが阻止される。これにより、連結された複
数の分割体11〜16の歪みの発生が確実に防止され、
結合部材22.23の連結面のみを正確に加工すれば組
立て状態における高精度な鏡面精度を確保することが可
能となる。
また、これによれば、組立て作業の際、分割体の歪みを
確実に防止することができることにより、その組立て作
業の簡略化も図れる。
確実に防止することができることにより、その組立て作
業の簡略化も図れる。
なお、上記実施例では、分割体11〜16を第1及び第
2の結合部材22.23を介して所定の間隔離間させて
連結するように構成した場合で説明したが、これに限る
ことなく、第1及び第2の結合部材22.23を介して
分割体11〜16の反射添う側の分割部を限りく近接さ
せた状態で連結するように構成することも可能で、略同
様の効果が期待できる。
2の結合部材22.23を介して所定の間隔離間させて
連結するように構成した場合で説明したが、これに限る
ことなく、第1及び第2の結合部材22.23を介して
分割体11〜16の反射添う側の分割部を限りく近接さ
せた状態で連結するように構成することも可能で、略同
様の効果が期待できる。
また、上記実施例では、分割体11〜16の結合手段と
して位置決め兼用螺子部材24を用いるいわゆる螺子機
構を用いて構成した場合で説明したが、これに限ること
なく、例えば、カム機構等を用いた締付は機構を用いて
構成することも可能である。
して位置決め兼用螺子部材24を用いるいわゆる螺子機
構を用いて構成した場合で説明したが、これに限ること
なく、例えば、カム機構等を用いた締付は機構を用いて
構成することも可能である。
さらに、上記実施例では、第1及び第2の結合部材22
.23を分割体11〜16の結合面より突出させた設け
るように構成したが、これに限ることなく、例えば、対
を構成する結合部材の一方を結合面より突出させて設け
、他方を結合面より奥まった位置に設けるように構成す
ることも可能である。よって、この発明は、上記実施例
に限ることなく、その他、この発明の要旨を逸脱しない
範囲で種々の変形を実施し得ることは勿論のことである
。
.23を分割体11〜16の結合面より突出させた設け
るように構成したが、これに限ることなく、例えば、対
を構成する結合部材の一方を結合面より突出させて設け
、他方を結合面より奥まった位置に設けるように構成す
ることも可能である。よって、この発明は、上記実施例
に限ることなく、その他、この発明の要旨を逸脱しない
範囲で種々の変形を実施し得ることは勿論のことである
。
[発明の効果]
以上詳述したように、この発明によれば、構成簡易にし
て、可及的に高精度な鏡面精度を実現し得るようにした
反射鏡アンテナを提供することできる。
て、可及的に高精度な鏡面精度を実現し得るようにした
反射鏡アンテナを提供することできる。
第1図はこの発明の一実施例に係る反射鏡アンテナの要
部を示す断面図、第2図は反射鏡アンテナの分割反射鏡
を取出して示す図、第3図は従来の反射鏡アンテナを示
す断面図である。 10・・・反射鏡、11〜16・・・分割体、20゜2
1・・・結合部、22.23・・・第1及び第2の結合
部材、22a・・・挿通孔、23a・・・挿通孔、23
b・・・螺子穴、24・・・位置決め兼用螺子部材、2
4a・・・位置決め部、24b・・・螺子部、25・・
・ワッシャ部材。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦71.12
分割体 20、21 結合部 22.23 第1及び纂2の結合部材24 位置決め
兼用q子部材 25 ワッシャ部材 第1図 第2図 第3図
部を示す断面図、第2図は反射鏡アンテナの分割反射鏡
を取出して示す図、第3図は従来の反射鏡アンテナを示
す断面図である。 10・・・反射鏡、11〜16・・・分割体、20゜2
1・・・結合部、22.23・・・第1及び第2の結合
部材、22a・・・挿通孔、23a・・・挿通孔、23
b・・・螺子穴、24・・・位置決め兼用螺子部材、2
4a・・・位置決め部、24b・・・螺子部、25・・
・ワッシャ部材。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦71.12
分割体 20、21 結合部 22.23 第1及び纂2の結合部材24 位置決め
兼用q子部材 25 ワッシャ部材 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 複数の分割体を連結してなる反射鏡アンテナにおいて、
前記分割体の連結面に相互に連結される結合部材を具備
したことを特徴とする反射鏡アンテナ。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8661288A JPH01259604A (ja) | 1988-04-08 | 1988-04-08 | 反射鏡アンテナ |
| EP88108812A EP0293877B1 (en) | 1987-06-03 | 1988-06-01 | Portable parabolic antenna apparatus |
| DE88108812T DE3884857T2 (de) | 1987-06-03 | 1988-06-01 | Tragbare parabolische Antenne. |
| US07/201,855 US4998114A (en) | 1987-06-03 | 1988-06-03 | Portable parabolic antenna apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8661288A JPH01259604A (ja) | 1988-04-08 | 1988-04-08 | 反射鏡アンテナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01259604A true JPH01259604A (ja) | 1989-10-17 |
Family
ID=13891839
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8661288A Pending JPH01259604A (ja) | 1987-06-03 | 1988-04-08 | 反射鏡アンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01259604A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0779115A (ja) * | 1993-03-11 | 1995-03-20 | Nec Corp | アンテナ装置 |
| JP2022028405A (ja) * | 2020-08-03 | 2022-02-16 | 京セラ株式会社 | ミラーおよび望遠鏡 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61200705A (ja) * | 1985-03-01 | 1986-09-05 | Nec Corp | パラボラアンテナ等の反射板の接続構造 |
| JPS6244512B2 (ja) * | 1981-09-18 | 1987-09-21 | Toray Industries | |
| JPS6247211B2 (ja) * | 1978-09-18 | 1987-10-07 | Ciba Geigy |
-
1988
- 1988-04-08 JP JP8661288A patent/JPH01259604A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6247211B2 (ja) * | 1978-09-18 | 1987-10-07 | Ciba Geigy | |
| JPS6244512B2 (ja) * | 1981-09-18 | 1987-09-21 | Toray Industries | |
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Cited By (2)
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| JPH0779115A (ja) * | 1993-03-11 | 1995-03-20 | Nec Corp | アンテナ装置 |
| JP2022028405A (ja) * | 2020-08-03 | 2022-02-16 | 京セラ株式会社 | ミラーおよび望遠鏡 |
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