JPH0126125B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0126125B2 JPH0126125B2 JP58097625A JP9762583A JPH0126125B2 JP H0126125 B2 JPH0126125 B2 JP H0126125B2 JP 58097625 A JP58097625 A JP 58097625A JP 9762583 A JP9762583 A JP 9762583A JP H0126125 B2 JPH0126125 B2 JP H0126125B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tetrafluoroethylene
- calcium carbonate
- weight
- parts
- propylene copolymer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Organic Insulating Materials (AREA)
- Insulated Conductors (AREA)
Description
本発明は耐熱性電線・ケーブル、特に燃焼時に
おける有毒ガスの発生を極めて少量に抑制できる
電線・ケーブルに関するものである。 テトラフルオロエチレン−プロピレン系共重合
体は高度の耐熱性、耐薬品性、難燃性を有する架
橋可能な含フツ素エラストマー共重合体として知
られており、かかる共重合体を導体または電線コ
ア外周に被覆することにより、上記の特長を有す
る電線・ケーブルを得ることが可能である。 しかしながら、この電線・ケーブルは火災時に
燃焼した場合、熱分割により有毒なフツ化水素を
多量に発生するという問題があり、これを防止す
るため従来は酸化マグネシウム、酸化鉛、酸化カ
ルシウム、水酸化カルシウムの如きフツ化水素捕
促剤を混入併用しているが、燃焼時の分解ガスの
発生を抑制するには多量混入する必要があり、こ
の場合上記共重合体の本来の特長である耐熱性が
損われるという問題が新たに認識されるに到つ
た。 本発明は上記に基いたもので、テトラフルオロ
エチレン−プロピレン系共重合体の本来特長であ
る耐熱性を損うことなく燃焼時における有毒ガス
の発生を抑制できる電線・ケーブルの提供を目的
とするものである。 すなわち、本発明の電線・ケーブルは、テトラ
フルオロエチレン−プロピレン系共重合体100重
量部に対して炭酸カルシウムを25〜200重量部含
有する組成物の架橋被覆層を設けて構成したもの
である。 本発明において、テトラフルオロエチレン−プ
ロピレン系共重合体としては、主成分のテトラフ
ルオロエチレンとプロピレンに加えて、これらと
共重合可能な成分、例えばエチレン、ブテン−
1、イソブテン、アクリル酸およびそのアルキル
エステル、メタクリル酸およびそのアルキルエス
テル、フツ化ビニル、フツ化ビニリデン、ヘキサ
フルオロプロペン、クロロエチルビニルエーテ
ル、グリシジルビニルエーテル、クロロトリフル
オロエチレン、パーフルオロアルキルビニルエー
テル等を適当に含有せしめたものであつてもよ
い。 かかる共重合体において、テトラフルオロエチ
レン/プロピレンの含有モル比としては95/5〜
30/70、特に90/10〜45/55の範囲から選定する
ことが、耐熱性、成形性等の面から好ましく、ま
た、適宜加えられる主成分以外の成分の含有量と
しては通常50モル%以下、特に30モル%以下の範
囲から選定することが好ましい。 本発明において使用される炭酸カルシウムとし
ては、沈降製炭酸カルシウム、重質炭酸カルシウ
ムのいずれでもよく特に限定されない。またこれ
らの炭酸カルシウムの表面を脂肪酸、シランカツ
プリング剤、チターネートカツプリング剤などで
処理したものでもよい。 炭酸カルシウムの含有量はテトラフルオロエチ
レン−プロピレン系共重合体100重量部に対して
25〜200重量部とする必要があり、25重量部未満
では燃焼時におけるフツ化水素の発生を抑制する
効果は小さく、200重量部を越えると組成物の耐
熱性が損われると共に粘度が高くなつて押出が困
難となる。 上記テトラフルオロエチレン−プロピレン共重
合体および炭酸カルシウムを必須成分とする組成
物は導体または電線コア外周に被覆された後に架
橋される。 架橋方法としては、有機過酸化物やアミン類な
どによる化学架橋、あるいはr線や電子線などの
電離性放射線による照射架橋が採用され、特に限
定されない。 有機過酸化物の具体例としては、ジ−t−ブチ
ルパーオキサイド、t−ブチルクミルパーオキサ
イド、ジクミルパーオキサイド、2,5−ジメチ
ル−2,5−ジ(t−ブチルパーオキシ)−ヘキ
シン−3、1,3−ビス−(t−ブチルパーオキ
シ−イソプロピル)ベンゼンなどがあげられる。 アミン類の具体例としては、ヘキサメチレンジ
アミン、テトラエチレンペンタミン、トリエチレ
ンテトラミン等のいわゆるアルキルポリアミンあ
るいはそのカルバミン酸、シンナミリデン酸等の
塩、またはピペラジン、ピペリジン、ピリジン、
アニリン、フエナンスロリン等のアロマテイツク
ポリアミンおよびその塩などがあげられる。 また、アリル化合物、イオウ、有機アミン類、
マレイミド、メタクリレート類、ジビニル化合物
などの架橋助剤の採用も可能であり、好ましくは
フタル酸ジアリル、トリアリル燐酸、トリアリル
イソシアヌレート、トリアリルシアヌレートなど
のアリル化合物が採用可能である。 本発明においては、上記成分以外にポリフツ化
ビニリデン、エチレンテトラフルオロエチレン、
ポリテトラフルオロエチレンなどのフツ素樹脂、
フツ化ビニリデン−ヘキサフルオロプロピレン共
重合体に代表されるフツ素ゴムを適宜混合しても
よい。 また、MTカーボンやFTカーボン等のカーボ
ンブラツク、タルク、クレー、無水ケイ酸といつ
た充填剤、その他補強剤、顔料、滑剤、押出助
剤、酸化防止剤、安定剤等の各種添加剤を混合し
てもよい。 以下、本発明の実施例を比較例と対比して説明
する。 第1表に示す各種成分を所定量配合し、60℃に
加熱した8インチロールで混練した。次に、これ
をヘツド:100℃、シリンダー1:100℃、シリン
ダー2:80℃に設定した40m/m押出機(L/D
=22)により、外径1.6mmφのスズメツキ銅撚線
外周に0.5mmの厚さに押出被覆し、13気圧のスチ
ーム(温度:195℃)中に3分間保持することに
より電線を作成した。 上記のようにして作成した電線をバーナで燃焼
させ、その際に発生する単位g当りのフツ化水素
をガスクロマトグラフイーにより定量した。ま
た、電線を250℃で加熱後常温まで放冷し、自己
径に巻付けた時に割れるまでの時間でもつて耐熱
寿命を評価した。これらの結果を第1表下欄に示
す。
おける有毒ガスの発生を極めて少量に抑制できる
電線・ケーブルに関するものである。 テトラフルオロエチレン−プロピレン系共重合
体は高度の耐熱性、耐薬品性、難燃性を有する架
橋可能な含フツ素エラストマー共重合体として知
られており、かかる共重合体を導体または電線コ
ア外周に被覆することにより、上記の特長を有す
る電線・ケーブルを得ることが可能である。 しかしながら、この電線・ケーブルは火災時に
燃焼した場合、熱分割により有毒なフツ化水素を
多量に発生するという問題があり、これを防止す
るため従来は酸化マグネシウム、酸化鉛、酸化カ
ルシウム、水酸化カルシウムの如きフツ化水素捕
促剤を混入併用しているが、燃焼時の分解ガスの
発生を抑制するには多量混入する必要があり、こ
の場合上記共重合体の本来の特長である耐熱性が
損われるという問題が新たに認識されるに到つ
た。 本発明は上記に基いたもので、テトラフルオロ
エチレン−プロピレン系共重合体の本来特長であ
る耐熱性を損うことなく燃焼時における有毒ガス
の発生を抑制できる電線・ケーブルの提供を目的
とするものである。 すなわち、本発明の電線・ケーブルは、テトラ
フルオロエチレン−プロピレン系共重合体100重
量部に対して炭酸カルシウムを25〜200重量部含
有する組成物の架橋被覆層を設けて構成したもの
である。 本発明において、テトラフルオロエチレン−プ
ロピレン系共重合体としては、主成分のテトラフ
ルオロエチレンとプロピレンに加えて、これらと
共重合可能な成分、例えばエチレン、ブテン−
1、イソブテン、アクリル酸およびそのアルキル
エステル、メタクリル酸およびそのアルキルエス
テル、フツ化ビニル、フツ化ビニリデン、ヘキサ
フルオロプロペン、クロロエチルビニルエーテ
ル、グリシジルビニルエーテル、クロロトリフル
オロエチレン、パーフルオロアルキルビニルエー
テル等を適当に含有せしめたものであつてもよ
い。 かかる共重合体において、テトラフルオロエチ
レン/プロピレンの含有モル比としては95/5〜
30/70、特に90/10〜45/55の範囲から選定する
ことが、耐熱性、成形性等の面から好ましく、ま
た、適宜加えられる主成分以外の成分の含有量と
しては通常50モル%以下、特に30モル%以下の範
囲から選定することが好ましい。 本発明において使用される炭酸カルシウムとし
ては、沈降製炭酸カルシウム、重質炭酸カルシウ
ムのいずれでもよく特に限定されない。またこれ
らの炭酸カルシウムの表面を脂肪酸、シランカツ
プリング剤、チターネートカツプリング剤などで
処理したものでもよい。 炭酸カルシウムの含有量はテトラフルオロエチ
レン−プロピレン系共重合体100重量部に対して
25〜200重量部とする必要があり、25重量部未満
では燃焼時におけるフツ化水素の発生を抑制する
効果は小さく、200重量部を越えると組成物の耐
熱性が損われると共に粘度が高くなつて押出が困
難となる。 上記テトラフルオロエチレン−プロピレン共重
合体および炭酸カルシウムを必須成分とする組成
物は導体または電線コア外周に被覆された後に架
橋される。 架橋方法としては、有機過酸化物やアミン類な
どによる化学架橋、あるいはr線や電子線などの
電離性放射線による照射架橋が採用され、特に限
定されない。 有機過酸化物の具体例としては、ジ−t−ブチ
ルパーオキサイド、t−ブチルクミルパーオキサ
イド、ジクミルパーオキサイド、2,5−ジメチ
ル−2,5−ジ(t−ブチルパーオキシ)−ヘキ
シン−3、1,3−ビス−(t−ブチルパーオキ
シ−イソプロピル)ベンゼンなどがあげられる。 アミン類の具体例としては、ヘキサメチレンジ
アミン、テトラエチレンペンタミン、トリエチレ
ンテトラミン等のいわゆるアルキルポリアミンあ
るいはそのカルバミン酸、シンナミリデン酸等の
塩、またはピペラジン、ピペリジン、ピリジン、
アニリン、フエナンスロリン等のアロマテイツク
ポリアミンおよびその塩などがあげられる。 また、アリル化合物、イオウ、有機アミン類、
マレイミド、メタクリレート類、ジビニル化合物
などの架橋助剤の採用も可能であり、好ましくは
フタル酸ジアリル、トリアリル燐酸、トリアリル
イソシアヌレート、トリアリルシアヌレートなど
のアリル化合物が採用可能である。 本発明においては、上記成分以外にポリフツ化
ビニリデン、エチレンテトラフルオロエチレン、
ポリテトラフルオロエチレンなどのフツ素樹脂、
フツ化ビニリデン−ヘキサフルオロプロピレン共
重合体に代表されるフツ素ゴムを適宜混合しても
よい。 また、MTカーボンやFTカーボン等のカーボ
ンブラツク、タルク、クレー、無水ケイ酸といつ
た充填剤、その他補強剤、顔料、滑剤、押出助
剤、酸化防止剤、安定剤等の各種添加剤を混合し
てもよい。 以下、本発明の実施例を比較例と対比して説明
する。 第1表に示す各種成分を所定量配合し、60℃に
加熱した8インチロールで混練した。次に、これ
をヘツド:100℃、シリンダー1:100℃、シリン
ダー2:80℃に設定した40m/m押出機(L/D
=22)により、外径1.6mmφのスズメツキ銅撚線
外周に0.5mmの厚さに押出被覆し、13気圧のスチ
ーム(温度:195℃)中に3分間保持することに
より電線を作成した。 上記のようにして作成した電線をバーナで燃焼
させ、その際に発生する単位g当りのフツ化水素
をガスクロマトグラフイーにより定量した。ま
た、電線を250℃で加熱後常温まで放冷し、自己
径に巻付けた時に割れるまでの時間でもつて耐熱
寿命を評価した。これらの結果を第1表下欄に示
す。
【表】
第1表からも明らかな通り、本発明の範囲にあ
る実施例1〜7ではいずれもフツ化水素の発生は
殆んどなく、耐熱寿命も十分長い。 これに対し、炭酸カルシウムの含有量が少い比
較例1ではフツ化水素の発生が多く、多過ぎる比
較例2では組成物の粘度が高くなり押出不可であ
つた。また、従来フツ化水素補捉剤として使用さ
れている酸化マグネウム、酸化カルシウムは耐熱
寿命の点で炭酸カルシウムより劣る。 以上説明してきた通り、本発明によればテトラ
フルオロエチレン−プロピレン系共重合体の耐熱
性を損うことなく燃焼時におけるフツ化水素の発
生を抑制でき、その工業的価値は極めて大きい。
る実施例1〜7ではいずれもフツ化水素の発生は
殆んどなく、耐熱寿命も十分長い。 これに対し、炭酸カルシウムの含有量が少い比
較例1ではフツ化水素の発生が多く、多過ぎる比
較例2では組成物の粘度が高くなり押出不可であ
つた。また、従来フツ化水素補捉剤として使用さ
れている酸化マグネウム、酸化カルシウムは耐熱
寿命の点で炭酸カルシウムより劣る。 以上説明してきた通り、本発明によればテトラ
フルオロエチレン−プロピレン系共重合体の耐熱
性を損うことなく燃焼時におけるフツ化水素の発
生を抑制でき、その工業的価値は極めて大きい。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 テトラフルオロエチレン−プロピレン系共重
合体100重量部に対して炭酸カルシウムを25〜200
重量部含有する組成物の被覆層を有し、かつ該被
覆層は架橋されていることを特徴とする電線・ケ
ーブル。 2 テトラフルオロエチレン−プロピレン系共重
合体のテトラフルオロエチレン/プロピレンの含
有モル比が95/5〜30/70であることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の電線・ケーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58097625A JPS59221903A (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | 電線・ケ−ブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58097625A JPS59221903A (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | 電線・ケ−ブル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59221903A JPS59221903A (ja) | 1984-12-13 |
| JPH0126125B2 true JPH0126125B2 (ja) | 1989-05-22 |
Family
ID=14197368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58097625A Granted JPS59221903A (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | 電線・ケ−ブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59221903A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61253718A (ja) * | 1985-05-01 | 1986-11-11 | 日立電線株式会社 | 低発煙性含ふつ素エラストマ被覆電線・ケ−ブル |
| JPS622429U (ja) * | 1985-06-21 | 1987-01-09 | ||
| JPH0787048B2 (ja) * | 1986-02-18 | 1995-09-20 | 株式会社クラベ | 耐熱耐油絶縁電線 |
| JP2570288B2 (ja) * | 1987-05-14 | 1997-01-08 | 日立電線株式会社 | 含ふっ素弾性被覆電線の製造方法 |
| JP5388158B2 (ja) * | 2007-01-26 | 2014-01-15 | 日立金属株式会社 | 含ふっ素エラストマ被覆電線 |
| JP2013041838A (ja) * | 2012-10-05 | 2013-02-28 | Hitachi Cable Ltd | 含ふっ素エラストマ被覆電線 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5229784A (en) * | 1975-09-01 | 1977-03-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Temperature sensor |
| JPS5511138A (en) * | 1978-07-07 | 1980-01-25 | Sumitomo Metal Ind Ltd | Preventing method for molten slag from running off during tapping |
| JPS5523849A (en) * | 1978-08-09 | 1980-02-20 | Hitachi Ltd | Heat transfer tube support for heat exchanger |
| JPS6231444A (ja) * | 1985-07-31 | 1987-02-10 | Nec Corp | 擬似障害発生方式 |
-
1983
- 1983-05-31 JP JP58097625A patent/JPS59221903A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59221903A (ja) | 1984-12-13 |
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