JPH01263697A - 描画lsiのインターフェース方式および描画lsi - Google Patents

描画lsiのインターフェース方式および描画lsi

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JPH01263697A
JPH01263697A JP63091394A JP9139488A JPH01263697A JP H01263697 A JPH01263697 A JP H01263697A JP 63091394 A JP63091394 A JP 63091394A JP 9139488 A JP9139488 A JP 9139488A JP H01263697 A JPH01263697 A JP H01263697A
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JP
Japan
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lsi
waveform
period
data
memory
Prior art date
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Pending
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JP63091394A
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English (en)
Inventor
Tomohisa Kobiyama
小桧山 智久
Kenichi Saito
賢一 斎藤
Katsumi Tanaka
勝己 田中
Kenichi Kaki
健一 柿
Toshiyuki Tsunemoto
俊幸 常本
Yoshiaki Kitatsume
吉明 北爪
Koichi Nakatani
公一 中谷
Toshio Tanaka
利男 田中
Yutaka Kachi
可知 豊
Yoshihiro Fujigami
藤上 義弘
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔&東上の利用分野〕 本発明は表示装置における描画LSIのインターフェー
ス方式に係シ、特に描画LSIとこれに接続すれるフレ
ームバッファのデータバス幅が異なるシステムに好適な
描画LSIのインターフェース方式および描画LSIに
関する。
〔従来の技術〕
近年、半導体技術の進歩により、低価格で高性能なグラ
フィックス描画用のLSIが出現し、バーンナルコンピ
ュータのような情報機器に利用されるようになってきた
。このような描画LSI、例えば日立社製のA CRT
 C(Aavanced  CRTControlle
r : HD65484 )や日本電気社製のAG D
 C(AdvancecL Graphic Disp
lay Controller:μPD72120)等
はLSI内部に描画用のプロセッサを持っておシ、直線
9円、楕円あるいは領域の塗シつぶしなどを描画コマン
ドを与えるだけで表示メモリ(7レームバツフア)に描
1画する機。
能を持っている0これらのLSIを利用することで、従
来システムを制御するマイクロプロセッサ(以下CPU
と記す)のソフトウェア処理で行なっていたいくつかの
描画処理を描画LSIに肩代わシさせることができ、シ
ステムソフトウェアの負担の低減と描画処理の高速化を
図ることができる。
第2図は描画LSIを用いたデイスプレィシステムの一
般的な構成図でめる01はシステムを制御するCPU、
2はCPUIの命令やデータを蓄えるメインストレージ
(MSと記す)、3は描画LSI、4はフレームバッフ
ァ(以下F B 上記?)、6は表示器(DISPと記
す)、5はFB4の画像データを続出してDISP6に
表示するのに適した信号型式に変換するための表示イン
ターフェース(表示i / Fと記す)、7は描画LI
I3を動作させるためのクロックを発生するクロック発
生部(CLKと記す)である・ 〔発明が解決しようとする昧題〕 いま、第2図のデイスプレィシステムにおいて、DIS
P6に表示しようとする画素数を、現在最も一般的な6
40 X 400画素とすると、必要なFB4の容量は
32000バイト(1バイトは8ビツト)である。現在
市販されているメモリ素子を考えると、FB4の容量を
満たし、かつ素子の個数を最少限に抑えるためには32
にパイ)(IKバイトは1024バイト)の容量を持つ
256にビットスタチックRAMを1個使用すればよい
ことが分かる。
このときメモリのデータバス幅は8ビツトである。
ところで上記描画LSIの多くはFB4.つまシ画像情
報を蓄えるメモリと16ビツトのバスでインターフェー
スするように設計されている。したがって、描画LSI
 5とFB4との間に8ビット−16ビツトバス幅変換
手段61が必要となる。この変換の方式として最も容易
に考えられるのは、描画LSI3が読み書きする16ビ
ツトのデータを2個の8ビツトデータに分割し、FB4
に対して2回の読み誉きを行なうことである。
ところで第2図のバス50は、描画LSI3の信号線の
本数(LSIの端子数)を削減するために、データバス
をアドレスバスと共用し、FB4のアドレスとデータを
時分割マルチプレックスしているものが多い。第6図は
、描画LSI3の胱出しと曹込みのサイクルで、バス6
0がどのようにマルチプレックスされるかを示した図で
ある。同図(1)はFB4の絖出しサイクルである。A
1で示すのは描画LSI 3のクロック信号線70のク
ロック波形701である。1回のサイクルは2周期の動
作クロック701で構成されておシ、前半の1周期はア
ドレスバスとして、後半の1周期はデータバスとしてバ
ス60を利用する。同図ではB1のように前半のブイク
ルにこれから読もうとするFB4のアドレス6月が出力
される。また、アドレス601はバス幅変換手段61内
のアドレスレジスタにBl’の601′ のように1サ
イクルの間保持しておく。このアドレスはバス32を介
してFB4の偶数アドレスを指定し、そのデータを84
にボすようにバス52にリードデータ305として出力
する。このデータ605はバス幅変換手段51内のデー
タレジスタに一旦株持され、次のリードデータ506と
共に、16ビツトのリードデータ602としてバス60
上に送9出され、描1111LsI5に読込まれる。
同図(2)は書込みのサイクルである。B2のようにク
ロック前半1周期にはこれから書込もうとするFBA内
の曹込み場所を指定するアドレス信号303が出力され
、後半の1周期には書込むべきデータ、すなわちライト
データ304が描画LSI3からバス60上に出力され
る。この場合もアトL/ス303はバス幅変換手段31
内のアドレスレジスタによp、B2’の506′のよう
に1サイクルの間保持される。第3図(1)に示す読出
し動作では、前述のようにアドレスがサイクルの初めに
得られるので、2周期のクロック期間中にFB4のデー
タを8ビツトずつ2回に分けて読出し、リードデータ5
02として描画LSI3に与えればよいoしかしながら
、同図(2)の曹込みサイクルのときには次のような問
題がある■すなわち、この場合にはアドレスはサイクル
の前半から分かつているにも拘らず誉込むべきデータが
クロックの後半の1周期にならないと分からないため、
この短い間に2回の書込みを行なわなければならない0 このことを第4図(1)を用いて説明する。信号A1と
B2は第3図(1)に示す信号AI、B2と同じもので
ある。書込みのためにはデータが揃わねはならないので
第1回目の8ビツト(1ワード中の上位あるいは下位の
8ビツト)の書込みサイクル4旧は第4図(1)の波形
C1のように引延ばされ、twlの時間がかかる。また
第2回目の8ビツト(1ワード中の残シの8ビツト)の
誉込みサイクル402は、残シの短い時間tWZ内に終
了させねばならない。したがってFB4に用いるメモリ
素子に高価々高速素子を使用しなければならなかった。
また図のようにtwlとtw2にそれぞれ許されるサイ
クル時間の長さが異なるため、曹込みタイミング信号の
制御が複雑となっていた。
このように、従来方式では、FBの容量を必要最少限で
済まし、低価格化を図ろうとしても、逆に高速で高価な
メモリ素子を特殊なタイミングでインターフェースしな
ければならないという問題があった。
本発明の目的は、島価な高速メモリ素子を使用すること
なく、またアクセスのタイミングを複雑にすることなく
、例えば16ビツトの描画LSIのバスと8ビツトのF
Bのバスのように、異なるビット数のデータバスをイン
ターフェースする方式を提供することにある。
〔味題を解決するための手段〕
上記目的を達成するために、本発明による描画LSIの
インターフェース方式は、表示メモリと、該表示メモリ
への描画処理を行なう描画LSIとを備え、該描画LS
Iは、動作クロックの複数周期で1回のメモリアクセス
を行ない、前記表示メモリ書込み時には前記1回のメモ
リアクセスに要する期間のうち前半の期間にメモリアド
レスを出力し、後半のル」間に畳込みデータを出力する
機能を有するシステムにおいて、前記動作クロックの波
形を変換する波形変換手段を設け、該波形変換手段によ
って、前記前半の期間が前記後半の期間より短くなるよ
うに前記動作クロックの周期を制御することを特徴とす
るものであるOこの場合、例えば、前記描画LSIのデ
ータノ(ス幅が上記表示メモリのデータバス幅より大き
く、前記描画LSIの1回のメモリアクセスに対して前
記表示メモリには複数回のアクセスが行なわれる。
また、本発明による描画LSIは、表示メモリへの描画
処理を行なう描画LSIであって、動作クロックの複数
周期で1回のメモリアクセスを行ない、前記表示メモリ
書込み時には前記1回のメモリアクセスに喪するル」間
のうち前半の期間にメモリアドレスを出力し、後半の期
間に書込みデータを出力する機能を有するものにおいて
、前記前半の期間が前記後半の期間より短くなるように
前記動作クロックの周期を制御する波形変換手段を内蔵
することを特徴とするものである。この場合、アドレス
およびデータの計算部には、前記波形変換手段による変
換前の高速の動作クロックを供給するようにしてもよい
〔作用〕
高速のメモリ素子を使わずに済ますには、描画LSIか
らもっと早期に書込みデータ(ライトデータ)が出力さ
れればよい◇そこで描画LSIのクロックに層目した。
前述のように描画LSIは2周期分のクロックで1回の
メモリアクセスサイクルを実行する。そのうちの前半の
1周期のクロック期間にはFBのアドレスが出力され、
ライトサイクルであれば後半の1周期のクロック期間に
ライトデータが出力される。したがってアドレスの出力
される期間の周期を短く、ライトデータの出力される期
間の周期を長くすることで、相対的にライトデータを早
期に得ることができる。
このような特殊なりロック波形を発生するための手段と
して、本発明は前記波形変換手段を用いる。この波形変
換手段は描画LSIに内蔵することができる。
〔実施例〕
以下、本発明の第1の実施例を第1図および第4図を用
いて説明する0 第1図は本発明を用いたデイスプレィシステムの構成図
である0第2図の従来の構成と異なるのは描画LSI5
とこの描画LSI5の動作するクロック発生部CLK7
の間にクロック波形を単純な矩形波から本発明特有の波
形に変換する波形変換部8を設けたことである。波形変
換部8の働きを第4図(りで説明する。
第4図(4において、波形A2は第1図の波形変換部8
の出力信号i72のクロック波形702である。
この波形の特徴は、1つのメモリサイクルを構成する2
周期のクロックのうち、描画LSI3がアドレスを出力
するタイミングを決める前半の1周期は短く、ライトデ
ータを出力するタイミングを決める後手の1周期が長く
なっていることである。
このようなりロック波形702を描画LSI3に与える
と、波形B3のようにライトデータが早めに準備される
ため、C2のように第1回目の8ピット曹込み406と
第2回目の8ビット書込み404を均等な時間配分で割
当てら7L% FB4に使用するメモリ集子の動作速度
を決めるtw2をもtw2’  まで引延ばすことがで
きる。すなわち、第4図(りに比べて低速で低価格なメ
モリ素子を使用して、全く効果の四じシステムを構成可
能である◎また、2回の誓込みサイクル時間を均等に割
当てられるので、誉込みタイミング発生回路も(りに比
べて単純化できる効果がある。
第5図(1)は波形変換部8の具体的構成の一例である
。同図において81は第1のD7リツプフロツプ(以下
DFFと記す)、82は第2のDF’F、83はORゲ
ートである。また信号線71と72は第1図の同番号の
信号線に対応する。次に第5図(2)を用いて動作を説
明する。第5図(2)は第5図(りの各部のタイミング
図である。aは入力クロック信号線71、bは第1のD
FF81のQ出カフ3、Cは第2のDFF82のQ出カ
フ4、dは波形変換器8の出カフ2である0第1のDF
F81はクロック71の立上シで同クロック71を2分
周する。これが波形すとなる0第2のDFF82は波形
b75の立上夛で同信号を2分周する。これが波形Cと
なる。ORゲート85により波形aと波形Cを論理和し
たものが波形dである。波形dは第4図(2)で説明し
たように、前半の1周期T1が短く、後半の1周期T2
が長くなっておシ、これを描画LSI 5に与えること
により、本発明を実施することかできる。
第5図(りに示した波形変換部8の回路構成は一例であ
って他の回路構成でも同様の波形を発生することができ
る。これは当業者であれば容易に設計ができるものであ
シ、回路構成の違いは本発明の本質からはずれるもので
はない。
次に第6図を用いて本発明の第2の実施例を説明する。
第6図は第1の実施例で述べた波形変換部8と描画LS
I5のコア部分をまとめて新たに1つの描画LSI9と
したものである。第5図で説明したように波形変換部8
に必要な論理規模は数〜数十ゲートであるが、本実施例
のようにLSI内部に取込んでしまうことによ!0LS
Iの外付部品を削減でき、かつLSIの価格には影響の
ない程度の論理規模の増加であるため、本実施例では外
付部品の減少によるシステムの低価格化と実装面積の削
減、すなわちシステムの小型化が達成できる効果がある
第7図は本発明の第3の実施例を示す。第6図の第2の
実施例と同様、波形変換部8′を内蔵して描画LSI9
’ を構成するものであるが、第2の実施例と異なるの
は、CLK7からのクロック信号75と波形変換部8′
によって加工されたクロック信号72が共に描画LSI
コア5′に入力されていることである。一般に描画LS
Iは、FB4のインク−7工−ス部と、次に描画すべき
F’B4のアドレスやデータを計算する部分から構成さ
れている。
このうt)、FB4のインターフェース部はFB4のア
クセス速度あるいはDISP<5への表示速度によって
制限されるが、アドレスやデータを計算する部分はその
LSIを製造するプロセスに許される限シ高速化した方
が有利である。第5図でも明らかなように、波形変換部
8′に入力されるクロック75の周期の方が波形変換部
8′から出力されるクロック72の平均周期より短いの
で、周期の短いクロック75を描画LSIコア5′のア
ドレスやデータを計算する部分に供給することにより、
描画LSI9’の描画性能を向上させることができる◎
これは本実施例特有の効果である。
なお、前記第2および第3の実施例において、バス幅変
換手段31をも描画LSIに内蔵するようにしてもよい
〔発明の効果〕
本発明によれば、描画LSIのFBへの書込みサイクル
の早期にFBのアドレスと書込むべきデータを得ること
ができるため、描画LSIのデータバスとFBのデータ
バスのサイズが異なっていて描画LSIの1回の書込み
サイクルに対してFBK&数回テータを分割して書込ま
ねばならないときでも、1回のメモリサイクルをデータ
の分割数で均等割シしたサイクルタイムを持つメモリ素
子を利用できる。このため、従来のように必要以上に高
速な(従って高価な)メモリ素子を使わずにFBを必要
最少限の容量で構成できるので、描画LSIを用いた高
性能のデイスプレィシステムの低価格化が図れるという
効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例のブロック図、第2図は
従来例のブロック図、第6図は従来例の説明図、第4図
は第1の実施例の説明図、第5図はクロック波形変換部
の一例の回路図、第6図は第2の実施例のブロック図、
第7図は第5の実施例のブロック図である。 1・・・CPU、2・・・メインストレージ(主記憶)
、3・・・描画LSI、4・・・フレームバッファ、5
・・・表示インターフェース、6・・・表示器、7−・
・クロック発生器、8・・・クロック波形変換部。 8+。 第3図 ? (?) (+) ←−−ttu7−←ん2→ ←ttul’−−←−イIIJ2’−←第 5図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、表示メモリと、該表示メモリへの描画処理を行なう
    描画LSIとを備え、該描画LSIは、動作クロックの
    複数周期で1回のメモリアクセスを行ない、前記表示メ
    モリ書込み時には前記1回のメモリアクセスに要する期
    間のうち前半の期間にメモリアドレスを出力し、後半の
    期間に書込みデータを出力する機能を有するシステムに
    おいて、前記動作クロックの波形を変換する波形変換手
    段を設け、該波形変換手段によって、前記前半の期間が
    前記後半の期間より短くなるように前記動作クロックの
    周期を制御することを特徴とする描画LSIのインター
    フェース方式。 2、前記描画LSIのデータバス幅が上記表示メモリの
    データバス幅より大きく、前記描画LSIの1回のメモ
    リアクセスに対して前記表示メモリには複数回のアクセ
    スが行なわれることを特徴とする請求項1記載の描画L
    SIのインターフェース方式。 3、表示メモリへの描画処理を行なう描画LSIであっ
    て、動作クロックの複数周期で1回のメモリアクセスを
    行ない、前記表示メモリ書込み時には前記1回のメモリ
    アクセスに要する期間のうち前半の期間にメモリアドレ
    スを出力し、後半の期間に書込みデータを出力する機能
    を有するものにおいて、 前記前半の期間が前記後半の期間より短くなるように前
    記動作クロックの周期を制御する波形変換手段を内蔵す
    ることを特徴とする描画LSI。 4、アドレスおよびデータの計算部には、前記波形変換
    手段による変換前の高速の動作クロックを供給すること
    を特徴とする請求項3記載の描画LSI。
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