JPH01265893A - 新規物質k3619、その使用およびその製造 - Google Patents

新規物質k3619、その使用およびその製造

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JPH01265893A
JPH01265893A JP63094749A JP9474988A JPH01265893A JP H01265893 A JPH01265893 A JP H01265893A JP 63094749 A JP63094749 A JP 63094749A JP 9474988 A JP9474988 A JP 9474988A JP H01265893 A JPH01265893 A JP H01265893A
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JP
Japan
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culture
strain
substance
streptomyces
glucose
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JP63094749A
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English (en)
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Yoichi Hayakawa
洋一 早川
Yoichiro Toda
戸田 洋一郎
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Kirin Brewery Co Ltd
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Kirin Brewery Co Ltd
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  • Medicines That Contain Protein Lipid Enzymes And Other Medicines (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の背景 本発明は新規物質に、さらに詳しくはストレプトミセス される抗腫瘍性を有する新規物質に36]9に関する。
抗腫瘍物質に関してはすでに多数のものか医薬として実
用化されている。一般に化学物質の生理活性はその化学
構造に依存するところが大きいため、抗腫瘍性を有する
新規な化合物に対しては不断の希求があると言えよう。
発明の概要 本発明は上記の希求に応えるものである。
すなわち、本発明による新規物質K 3 6 1 9は
、次の一般式(I)で示されるものである。
本発明は、また、この物質の使用に関する。
すなわち、本発明による抗腫瘍剤は、次式(1)で示さ
れる化合物K 3 6 1 9を有効成分とするもので
ある。
本発明は、さらにまた、この物質の製造法に関する。
すなわち、本発明による次式(I)で示されるK 3 
6 1 9の製造法は、ストレプトミセス属に属し、K
3619の生産能を、有する菌株を適当な培地で好気的
に培養し、培養物よりに361Clを得ること、を特徴
とするものである。
新規物質K 3 6 1 9 ])化学構造 本発明による新規物質に3619は、前記の式( I’
)で示される化学構造を有する。
(I)で示される化学構造を有する。
K3619の化学構造は、プロトン核磁気共鳴スペクト
ル、炭素13核磁気共鳴スペクトル、紫外部吸収スペク
トル、光外部吸収スペクトル、質量分析スペクトルを詳
細に検討することによって前記の通り決定された。
2)物理化学的性状 (1)外観   白色粉末 (2)比旋光度 +113度 (クロロホルム中)(cO.5) (3)溶解性 メタノール、エタノール、アセトン、酢
酸エチル、クロロホルムに可溶、水に難溶。
(4)Rf値(メルク社製[シリカゲル6 0 F 2
54 J使用) クロロホルム−メタノール(50 : 1) 0. 4
5(5)FD−MSスペクトル(m/z)   103
5(M+1)” (6)紫外吸収スペクトル  第1図 λ  (ε,sh)  225nm(15000)ax (メタノール中) (7)赤外吸収スペクトル  第2図 (KBrディスク法) (8)プロトン核磁気共鳴スペクトル 第3図(500
メガヘルツ、重クロロホルム中)(9)炭素13核磁気
共鳴スペクトル 第4図(125メカヘルツ、重クロロ
ホルム中)(10)融点  205℃ (]1)元素分析 分析値(%) C     H      O      N58、1
1  7.88  23.00  10.77計算値 C     H      O      N58、 
 01  7.  98  23.  18  10.
 82(12)分子量(計算値)  1035.2K 
3 6 1 9の製造 概要 化合物に3619は現在のところ微生物の培養によって
のみ得られているが、類縁化合物の合成化学的修飾によ
って製造することも、あるいは全合成化学的に製造する
こともできよう。
微生物の培養による場合の菌株としてはストレプトミセ
ス属に属するに36]9生産能を有するものが使用され
る。具体的には、本発明者らの分離したストレプトミセ
スに36]9株かに3619を生産することが本発明者
らによって明らかにされているが、その他の菌株につい
ては、抗生物質生産菌単離の常法によって適当なものを
自然界より分離することが可能である。また、ストレプ
トミセスに3619株を含めてに3619の生産菌を放
射線照射その他の変異処理に付して、K 3619の生
産能を高める余地も残されている。
さらに、遺伝子工学が発展した現今では、K 3619
株のK 3619生産遺伝子を利用した遺伝子工学的手
法によるK 3619の生産も可能である。
K 3619株 に3619生産能を有するストレプトミセス属の菌株と
して本発明者らの見出しているに361.9株は、下記
の内容のものである。
1)由来および寄託番号 に3619株はブラジル国で採取した土壌から分離され
たものであり、昭和63年3月5日に工業技術院微生物
工業技術研究所に寄託されて「微工研菌寄第9923号
J  (FERM  P−9923)の番号をえている
2)菌学的性状 に3619株の菌学的性状は、以下のとおりである。
(1)形態 に3619株は観察に用いた培地で生育が遅く、不良で
、スターチ無機塩寒天培地、栄養寒天培地、イースト・
麦芽寒天培地上で中程度に生育する。
気菌糸は、スターチ無機塩寒天培地、イースト・麦芽寒
天培地で良く着生するが、その他の培地では着生しない
か、または貧弱である。基生菌糸より生じた気菌糸は曲
線状で、単純分枝をなして伸長し、10〜50個の胞子
鎖を形成する。胞子類は曲線状で、かぎ状やループ状の
ものも多く観察されるが、螺旋は形成しない。また、胞
子の形は円筒形ないし卵形で、大きさは066〜0.8
μmX018〜1.0μmであり、その表面は平滑であ
る。
胞子嚢、鞭毛胞子、菌核などの特殊形態は認められない
(2)各種培地上の生育状態 K 3619株を各種培地に27℃、4週間培養した結
果は第1表に示すとおりである。
(3)生理学的性質 K 3619株の生理学的性質は第2表に示すとおりで
ある。
(4)炭素源の利用性 に3619株の炭素源の利用性(プリドハム・ゴトリー
ブ寒天培地上)は第3表に示すとおりである。
(5)ジアミノピメリン酸の分析 細胞壁構成アミノ酸の一つであるジアミノピメリン酸を
分析した結果、LL−ジアミノピメリン酸が検出された
以上の菌学的性状から、K3619株はストレプトミセ
ス属に属すると判断され、以下のような特徴を有する。
(1)胞子鎖は曲線状を呈し、胞子の表面は平滑である
(2)気菌糸は、白色〜黄味白色〜うす黄色、ないしは
明るいオリーブ灰色である。
(3)裏面の色はうす黄茶色〜黄色である。
(4)メラニン様色素、あるいはその他の可溶性色素は
生成しない。
上記性状よりIS’P(インターナショナル会ストレプ
トミセス・プロジェクト)の記載(E、B。
Shirling and D、GoLtlieb: 
InL、J、5yst、Bact、 1869−189
.279−392 (1968)、す391−512 
(1969)、競285−394 (1972))およ
びバーシーズ・マニュアル・オブ・バクテリオロジー(
BergeY″s Manual ofDetermi
native Bacteriology)第8版(1
974)を参考に近縁な既知菌種を検索すると、ストレ
プトミセス・シトレウス(Streptomyces 
 citreus )(Int、J、5yst、Bac
t、 1941B (1969) )が最も近似してい
る。
そこで、K 3619株とストレプトミセス・シトレウ
スとを比較すると、曲線状の胞子鎖と平滑な表面を有す
る胞子を形成する形態的特徴、ならびに気菌糸の色調な
どで両者は一致する。相違する点としては、K 361
9株はストレプトミセス・シトレウスに比べ一般に生育
が不良である点と、糖の利用性において、特にプリドハ
ム・ゴトリーブ寒天培地上での生育が非常に貧弱で、ア
ラビノース、マンニトール、フラクト−スを利用しない
点があげられる。
以上のようにに3619株は、若干の相違はあるものの
、基本的性状においてストレプトミセス・シトレウスと
良く一致することから、ストレプトミセス したがって、K 3 6 1. 9株をストレプトミセ
ス・シトレウス(StrepLorrlyces  c
itreus )K3619と命名する。
第2表 第3表 十:利用する  −:利用しない 培養/に3619の生産 化合物K 3619は、ストレプトミセス属に属するK
 3619生産菌を適当な培地で好気的に培養し、培養
物から目的物を採取することによって製造することがで
きる。
培地は、K3619生産菌が利用しうる任意のの栄養源
を含有するものでありうる。具体的には、例えば、炭素
源としてグルコース、マルトース、スターチおよび油脂
類などが使用でき、窒素源として大豆粉、綿実粕、乾燥
酵母、酵母エキスおよびコーンステイープリカーなどの
有機物ならびにアンモニウム塩または硝酸塩、たとえば
硫酸アンモニウム、硝酸ナトリウムおよび塩化アンモニ
ウムなどの無機物が利用できる。また、必要に応じて、
塩化ナトリウム、塩化カリウム、燐酸塩、重金属塩なと
無機塩類を添加することができる。発酵中の発泡を抑制
するために、常殊に従って適当な消泡剤、例えばシリコ
ン油を添加することもできる。
培養方法としては、一般に行われている抗生物質の生産
方法と同じく、好気的液体培養法が最も適している。培
養温度は20−37℃が適当であるが、25−30℃が
好ましい。この方法でK 3619の生産量は、振盪培
養、通気攪拌培養ともに培養5日間で最高に達する。
このようにしてK 361.9の蓄積された培養物が得
られる。培養物中では、K3619はその一部は菌体中
に存在するが、その大部分は培養ろ液中に存在する。
このような培養物からK 3619を採取するには、合
目的的な任意の方法が利用可能である。そのひとつの方
法は抽出の原理に基くものであって、具体的には、培養
ろ液中のK 3619についてはこれを適当な水不混和
性のK 3619用溶媒例えば酢酸エチルなどで抽出す
る方法などがある。菌体を分離せずに培養物そのままを
上記の抽出操作に付すこともできる。適当な溶媒を用い
た向流分配法も抽出の範鴫に入れることができる。
培養物からK 3’619を採取する他のひとつの方法
は吸着の原理に基づくものであって、既に液状となって
いるに3619含有物、たとえば培養ろ液あるいは上記
のようにして抽出操作を行うことによって得られる抽出
液を対象として、適当な吸着剤、たとえばシリカゲル、
活性炭、「ダイヤイオンHP−20J  (三菱化成社
製)なとを用いて1」的のK 3619を吸着させ、そ
の後、適当な溶媒にて溶離させることによってに361
9を得ることかできる。このようにして得られたK 3
6 :l−9溶液を減圧濃縮乾固すれば、K 361.
9粗標品がえられる。
このようにして得られるK 3619の粗標品をさらに
精製するためには、上記の抽出法および吸着法にゲル濾
過法、高速液体クロマトグラフィーなどを必要に応じて
組合せて必要回数行えばよい。
たとえば、シリカゲルなどの吸着剤、「セファデックス
LH−20J  (ファルマシア社製)などのゲルろ過
剤を用いたクロマトグラフィー、rYMCパック」 (
山村科学社製)などを用いた高速液体クロマトグラフィ
ーおよび向流分配法を適宜組合せて実施することができ
る。具体的には、たとえば、K 3619粗標品を少量
のメタノールに溶解し、[セファデックスLH−2OJ
カラムに対し、メタノールで活性画分を溶出させ、濃縮
乾固するとK 3619の純品が得られる。
K 3619の用途/抗腫瘍剤 本発明による化合物K 3619は、抗+1ff瘍活性
を有するという点で有用である。
生物活性 ])細胞増殖抑制活性 マウスB 16メラノーマを5X1’O’イ固/mlと
なるように]O%熱非働化仔牛血清を含むRPM116
40培地に浮遊さぜ、種々の濃度のK 361.9とと
もに37℃で20間培養した後のIC5o値は、0.1
μz / mlであった。
2)抗腫瘍活性 K 3619はマウスP388白血病に対するjn■籾
抗腫瘍活性が認められた。すなわちCDFIマウスに対
し、P388白血病細胞の懸濁液1×106ケ/マウス
を腹腔内移植し、移植後1.5日に投与し、生理食塩水
を投与した対照群のマウスの生存日数を1. OOとし
た延命率(%)で効果を示すと、下記のとうりであった
試 料   投与量 生 存 日 数  延命率(mg
/kg) (Mean=!=SD)   (%)K36
19 211.7±1.03123Control  
  9.5±0.53100上記のように、本発明のに
3619は抗腫瘍活性を示すことが明らかにされた。し
たかって、本発明のK 3619は抗腫瘍剤として使用
することができる。
抗腫瘍剤 本物質を抗腫瘍剤として用いる場合の投与量は、癌の種
類、患者の症状の程度なとにより異っていて特に制限は
ないが、通常は成人1口あたり10−100mg程度を
IL11回程度1経口的にあるいは非経口的に(たとえ
ば静脈注射)投与する。
投与剤型としては、例えば、散剤、細粒剤、顆粒剤、錠
剤、カプセル剤、注射剤などがあげられる。製剤化の際
は、通常の製剤担体を用い、常法によって製造すること
ができる。なおマウスに対する本物質の腹腔内投与にお
ける急性毒性は、2mg/kg以上20mg/kg以下
である。
実験例 以下において「%」はrw/v%」である。
1)種母の調製 使用した培地は、下記の組成の成分を1リツトルの水に
溶解してpH7,2に調整したものである。
グルコース        4g マルトエキストラクト  10g 酵母エキス        4g 上記培地100m1を500m1のイボイτj三角フラ
スコへ分注し、殺菌後、ストレプトミセスK 361.
9株をスラントより1白金耳接種し、27℃にて3日間
振盪培養したものを種母とした。
2)培養 使用した培地は、下記の組成の成分を1リットルの水を
溶解して1.pH7,2に調整したものである。
グルコース       25. 0g大豆粉    
     15.0g 酵母エキス        2.0g 炭酸カルシウム      4,0g 上記培地を25リツトルずつ50リツトル容ジャーファ
ーメンタ−に分注殺菌したものへ、上記種母300m1
を添加し、27℃にて5日間、20Orpm、0.4V
VMの通気攪拌培養を行った。
3)K3619の採取 上記の条件で培養後、培養液をろ過し、ろ液をえた。こ
れを25リツトルの酢酸エチルで抽出し、濃縮した後、
シリカゲル(和光純薬製「ワコーゲルC200J)のカ
ラム(4c+nφX20cm)に吸着させ、クロロホル
ムで洗浄後、クロロホルム−メタノール(50: 1)
で溶出する。溶出液を濃縮乾固し、K3619粗標品2
0Omgを得た。この粗標品200■を、少量のメタノ
ールに溶解しセファデックスLH−20カラム(4X6
0cm)によるゲルろ過にかけメタノールで展開した。
K 3619両分を濃縮乾固し、K 3619精製品1
00mgを得た。
【図面の簡単な説明】 第1図はに3619のメタノール中での紫外吸収スペク
トルを模写したものである。 第2図はK 3619のKBrディスク法による赤外吸
収スペクトルを模写したものである。 第3図はK 3619の重クロロホルム中における50
0メガヘルツプロトン核磁気共鳴スペクトルを模写した
ものである。 第4図はに3619の重クロロホルム中における125
メガヘルツ炭素13核磁気共鳴スペクトルを模写したも
のである。 出願人代理人  佐  藤  −雄 符開平1− Zbib893 (9) 寸 滌 ト

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、次式( I )で示される新規物質 K3619。 ▲数式、化学式、表等があります▼ 2、次式( I )で示される化合物K3619を有効成
    分とする抗腫瘍剤。 ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) 3、ストレプトミセス属に属しK3619の生産能を有
    する菌株を適当な培地で好気的に培養し、培養物より次
    式( I )で示されるK3619を得ることを特徴とす
    る、K3619の製造法。 ▲数式、化学式、表等があります▼( I )
JP63094749A 1988-04-18 1988-04-18 新規物質k3619、その使用およびその製造 Pending JPH01265893A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1998056809A1 (en) * 1997-06-13 1998-12-17 Zaidan Hojin Biseibutsu Kagaku Kenkyu Kai Physiologically active polyoxypeptin and deoxypolyoxypeptin and anticancer drugs containing the same

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1998056809A1 (en) * 1997-06-13 1998-12-17 Zaidan Hojin Biseibutsu Kagaku Kenkyu Kai Physiologically active polyoxypeptin and deoxypolyoxypeptin and anticancer drugs containing the same

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