JPH01266350A - 自動変速機におけるマニュアルバルブ - Google Patents
自動変速機におけるマニュアルバルブInfo
- Publication number
- JPH01266350A JPH01266350A JP9318488A JP9318488A JPH01266350A JP H01266350 A JPH01266350 A JP H01266350A JP 9318488 A JP9318488 A JP 9318488A JP 9318488 A JP9318488 A JP 9318488A JP H01266350 A JPH01266350 A JP H01266350A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spool
- manual valve
- arm
- rotation
- connecting means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 8
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims abstract description 10
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 5
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 5
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 5
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 4
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H61/00—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing
- F16H61/02—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing characterised by the signals used
- F16H61/0262—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing characterised by the signals used the signals being hydraulic
- F16H61/0276—Elements specially adapted for hydraulic control units, e.g. valves
- F16H61/0286—Manual valves
Landscapes
- Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、自動車に搭載される自動変速機、特に、オー
バドライブをシフトレバ−にて操作するよう構成された
自動変速機に用いて好適な7ボジシツン用マニユアルバ
ルブのaS機構に関する。
バドライブをシフトレバ−にて操作するよう構成された
自動変速機に用いて好適な7ボジシツン用マニユアルバ
ルブのaS機構に関する。
(ロ)従来の技術
−aに、自動変速機のマニュアルバルブは、6ポジシヨ
ンにあってはスプールの回り止めを必要としないが、オ
ーバドライブをボタンでなくンフトレバーで操作する等
7ポジシヨンに設定する場合、スプールの回り止めを必
要とする。
ンにあってはスプールの回り止めを必要としないが、オ
ーバドライブをボタンでなくンフトレバーで操作する等
7ポジシヨンに設定する場合、スプールの回り止めを必
要とする。
そこで、従来、7ポジシ冒ンのバルブでは、スプールの
軸方向の連動手段と回り止め手段として、ロッドにより
行うか、又はデイテントピンによりスプールを移動させ
、スプールの先端部分の一部分をケース又はプレートに
て押えるようにして回転を防ぐようにしたもの、更にデ
イテントピンにより位置決めを行い、回り止めはスプー
ル先端部分をデイテントレバーとバルブボディで挾んで
行うもの等がある。
軸方向の連動手段と回り止め手段として、ロッドにより
行うか、又はデイテントピンによりスプールを移動させ
、スプールの先端部分の一部分をケース又はプレートに
て押えるようにして回転を防ぐようにしたもの、更にデ
イテントピンにより位置決めを行い、回り止めはスプー
ル先端部分をデイテントレバーとバルブボディで挾んで
行うもの等がある。
し→ 発明が解決しようとする課題
しかし、ロッドのみでスプールを移動させるものは、ガ
タが大きく、正確なスプールの移動量が得られず、各ポ
ートでの所定圧が得られなくなる虞れがある。
タが大きく、正確なスプールの移動量が得られず、各ポ
ートでの所定圧が得られなくなる虞れがある。
また、スプールの一部をデイテントレバーやプレートに
当てて回り止めをするものは、摩耗及び摺動抵抗が大き
く、長年の間層により連結アームの回転角度が変化して
、シフトレバ−の設定位置と異なる圧力が発生してしま
う。
当てて回り止めをするものは、摩耗及び摺動抵抗が大き
く、長年の間層により連結アームの回転角度が変化して
、シフトレバ−の設定位置と異なる圧力が発生してしま
う。
そこで、本発明は、軸方向移動及び回り止めによるガタ
の減少させると共に摺動抵抗をも減少させ、もって上述
欠点を解消したマニュアルバルブを提供することを目的
とするものである。
の減少させると共に摺動抵抗をも減少させ、もって上述
欠点を解消したマニュアルバルブを提供することを目的
とするものである。
(ロ)課題を解決するための手段
本発明は、上述事情に鑑みなされたものであって、例え
ば第1図及び第2図に示すように、7ボジシリン等から
なる位置決め手段にて位置決めされる連結アーム(22
)及び該アームに連結し、各ポート(13)、(15)
、(16)、(17)(19)を切り換えるスプール(
7)とを備えてなる自動変速機におけるマニュアルバル
ブ(1)1ご係り、前記アーム(22)とスプール(7
)とを、軸方向連結手段(30)にて前記アーム(22
)の揺動連動を前記スプール(7)の軸方向移動に連結
すると共に、回り止め連結手段(31)にて前記スプー
ル(7)の回転を阻止して連結することを特徴としてい
る。
ば第1図及び第2図に示すように、7ボジシリン等から
なる位置決め手段にて位置決めされる連結アーム(22
)及び該アームに連結し、各ポート(13)、(15)
、(16)、(17)(19)を切り換えるスプール(
7)とを備えてなる自動変速機におけるマニュアルバル
ブ(1)1ご係り、前記アーム(22)とスプール(7
)とを、軸方向連結手段(30)にて前記アーム(22
)の揺動連動を前記スプール(7)の軸方向移動に連結
すると共に、回り止め連結手段(31)にて前記スプー
ル(7)の回転を阻止して連結することを特徴としてい
る。
一例として、前記軸方向連結手段(30)が、連結アー
ム(22)に固定されたビン(25)とスプール端に配
設された2枚のプレー1−(20゜20)であり、また
前記回り止め連結手段(31)が、連結アーム(22)
に一端を枢支しかつその先端をスプール(7)に形成し
た貫通溝(21)に嵌入したロッド(26)と、から構
成されている。
ム(22)に固定されたビン(25)とスプール端に配
設された2枚のプレー1−(20゜20)であり、また
前記回り止め連結手段(31)が、連結アーム(22)
に一端を枢支しかつその先端をスプール(7)に形成し
た貫通溝(21)に嵌入したロッド(26)と、から構
成されている。
(ホ) 作用
以上構成に基づき、変速時、運転者がシフトレバ−を操
作すると、該レバーに連動している連結アーム(22)
が揺動し、更に軸方向連結手段(301、例丸ばピン(
25)及びプレート(20)、(20)を介してスプー
ル(7)が軸方向を所定量移動し、所定ボートが連通、
遮断される。
作すると、該レバーに連動している連結アーム(22)
が揺動し、更に軸方向連結手段(301、例丸ばピン(
25)及びプレート(20)、(20)を介してスプー
ル(7)が軸方向を所定量移動し、所定ボートが連通、
遮断される。
同時に、連結アーム(22)とスプール(7)と1、f
@り止め連結手段(31)を介して、具体的には、ロッ
ド(26)がスプール(7)に形成された貫通溝(21
)に嵌入されて、該スプール(7)の回転が阻止される
。
@り止め連結手段(31)を介して、具体的には、ロッ
ド(26)がスプール(7)に形成された貫通溝(21
)に嵌入されて、該スプール(7)の回転が阻止される
。
(へ)実施例
以下、図面に沿って本発明を具体化した実施例について
説明する。
説明する。
本マニュアルバルブ1の一端にはボート部2が配置され
、かっ他端には連結部3及び操作部4が配置されている
。
、かっ他端には連結部3及び操作部4が配置されている
。
そして、前記ボート部2はバルブボディ5に形成された
バルブ孔6と、該バルブ孔6に摺動自在に嵌入されたス
プール7と、から構成されている。
バルブ孔6と、該バルブ孔6に摺動自在に嵌入されたス
プール7と、から構成されている。
更に、前記スプール7には多数のランド9,10゜11
及びスプール先端に切り火き12が形成されており、前
記バルブ孔6には前進用ボート13゜15.16、後進
用ボート19及びライン圧ボート17が形成されている
。そして、前記ポート13.15,17,19がバルブ
孔6の同一側に配設され、ポート16が前記ポート13
,15,17、工9とスプール7に対して反対側に配設
されている。
及びスプール先端に切り火き12が形成されており、前
記バルブ孔6には前進用ボート13゜15.16、後進
用ボート19及びライン圧ボート17が形成されている
。そして、前記ポート13.15,17,19がバルブ
孔6の同一側に配設され、ポート16が前記ポート13
,15,17、工9とスプール7に対して反対側に配設
されている。
また、前記操作部4は連結アーム22及びシャフト23
とから構成されており、前記アーム22の外周にはデイ
テント部材(図示せず)と係合する7個の溝27・・・
が配設されていると共に、該アーム22はシャフト23
にキー止めされている。
とから構成されており、前記アーム22の外周にはデイ
テント部材(図示せず)と係合する7個の溝27・・・
が配設されていると共に、該アーム22はシャフト23
にキー止めされている。
更に、該シャフト23は運転者が操作するシフトレバ−
に連結している。
に連結している。
更に、前記連結部3は軸方向連結手段30及び回り止め
連結手段31とから構成されている。そして、前記軸方
向連結手段30は、前記スプール7の軸線方向に所定r
t!J隔にてかつ軸線方向に直交する方向へ平行に延び
ている2個のプレート20゜20と、前記連結アーム2
2の外周部近傍に配設されたピン25とから構成されて
おり、ピン25がプレート20.20間に係合すること
により、前記アーム22の揺動運動を前記スプール7の
軸方向移動に連結している。一方、回り止め連結手段3
1は、前記スプール7端部に所定長さに亘って形成され
た摺動溝21と、前記アーム22に一端が・枢支され、
かつその先端が前記摺動溝21に嵌入したクランク状の
ロッド26と、から構成されており、前記スプール7の
回転を阻止している。
連結手段31とから構成されている。そして、前記軸方
向連結手段30は、前記スプール7の軸線方向に所定r
t!J隔にてかつ軸線方向に直交する方向へ平行に延び
ている2個のプレート20゜20と、前記連結アーム2
2の外周部近傍に配設されたピン25とから構成されて
おり、ピン25がプレート20.20間に係合すること
により、前記アーム22の揺動運動を前記スプール7の
軸方向移動に連結している。一方、回り止め連結手段3
1は、前記スプール7端部に所定長さに亘って形成され
た摺動溝21と、前記アーム22に一端が・枢支され、
かつその先端が前記摺動溝21に嵌入したクランク状の
ロッド26と、から構成されており、前記スプール7の
回転を阻止している。
本実施例は以上のような構成からな轢、各レンジP、R
,N、D、3,2 (S)、Lにおいて第1図に示す作
動表のように作動する。
,N、D、3,2 (S)、Lにおいて第1図に示す作
動表のように作動する。
従って、P(パーキング)レンジ、ランド11がライン
圧ポート17を遮断し、またR(リバース)レンジでは
、ランド9とランド10が形成する油路室でライン圧ポ
ート17と後進用ポート19が連通し、これによりライ
ン圧が後進用ポート19に供給される。更に、Nにュー
トラル)レンジでは、ライン圧ポート17がランド9,
10とで形成する油室に位置するが、他のどのポートと
も連通せず、またDレンジでは、ライン圧ポート17と
ポート13がランド9及び10が形成する/111室に
位置し、ライン圧がポート13に供給される。そして、
各レンジの変速時、シフトレバ−の操作により連結アー
ム9が揺動し、軸方向連結手段30を構成するピン1及
びプレート20,20を介してスプール7が軸方向を所
定量移動し、所定ポートが連通、遮断される。同時に、
回り止め連結手段31を構成するロッド26は貫通溝2
1に嵌入されており、該ロッド26によりスプール7の
回転が阻止される。
圧ポート17を遮断し、またR(リバース)レンジでは
、ランド9とランド10が形成する油路室でライン圧ポ
ート17と後進用ポート19が連通し、これによりライ
ン圧が後進用ポート19に供給される。更に、Nにュー
トラル)レンジでは、ライン圧ポート17がランド9,
10とで形成する油室に位置するが、他のどのポートと
も連通せず、またDレンジでは、ライン圧ポート17と
ポート13がランド9及び10が形成する/111室に
位置し、ライン圧がポート13に供給される。そして、
各レンジの変速時、シフトレバ−の操作により連結アー
ム9が揺動し、軸方向連結手段30を構成するピン1及
びプレート20,20を介してスプール7が軸方向を所
定量移動し、所定ポートが連通、遮断される。同時に、
回り止め連結手段31を構成するロッド26は貫通溝2
1に嵌入されており、該ロッド26によりスプール7の
回転が阻止される。
更に、3レンジでは、Dレンジと同様に、ライン圧ポー
ト17とポート13がランド9及び10とが形成する油
室に位置し、ライン圧はポー1−13に供給され、まi
2 (S)レンジでは、ライン圧ボート17とポート1
3が、ランド9と10とで形成する油室に位置し、更に
ポート16がランド10及び11が形成する油室に位置
し、ライン圧はポート13及び16に供給される。
ト17とポート13がランド9及び10とが形成する油
室に位置し、ライン圧はポー1−13に供給され、まi
2 (S)レンジでは、ライン圧ボート17とポート1
3が、ランド9と10とで形成する油室に位置し、更に
ポート16がランド10及び11が形成する油室に位置
し、ライン圧はポート13及び16に供給される。
また、Lレンジでは、ライン圧ボート17、ポート13
及び16がランド9及び10が形成する油室に位置し、
上記ポート16及び15がランド10及び11が形成す
る油室に位置し、ライン圧ポート13,15及び16に
供給される。これにより、3レンジ、2レンジ及びLレ
ンジでも、前述したPレンジ、Rレンジ、Nレンジ及び
Dレンジと同様の動作がなされ、軸方向連結手段30に
より所定ポートが連通、遮断され、そしてスプール7の
回転も前述同様に回り止め連結手段31により阻止し得
る。
及び16がランド9及び10が形成する油室に位置し、
上記ポート16及び15がランド10及び11が形成す
る油室に位置し、ライン圧ポート13,15及び16に
供給される。これにより、3レンジ、2レンジ及びLレ
ンジでも、前述したPレンジ、Rレンジ、Nレンジ及び
Dレンジと同様の動作がなされ、軸方向連結手段30に
より所定ポートが連通、遮断され、そしてスプール7の
回転も前述同様に回り止め連結手段31により阻止し得
る。
(ト)発明の詳細
な説明したように、本発明によると、マニュアルバルブ
(1)のスプール(7)の軸方向所定移動量を軸方向連
結手段(30)により制御し、更に上記スプール(7)
の回転を回り止め連結手段(31)により制御するので
、簡単な構成からなるものでありながら、スプールの移
動量を正確にできると共に、摺動抵抗を小さくすること
ができ、更にスプールの回転が阻止できる。
(1)のスプール(7)の軸方向所定移動量を軸方向連
結手段(30)により制御し、更に上記スプール(7)
の回転を回り止め連結手段(31)により制御するので
、簡単な構成からなるものでありながら、スプールの移
動量を正確にできると共に、摺動抵抗を小さくすること
ができ、更にスプールの回転が阻止できる。
また、軸方向連結手段(30)を、連結アーム(22)
に固定されたピン(25)と、スプール7の端部に配設
されたプレー)(20)とし、更に回り止め連結手段(
31)を、アーム(22)に一端を枢支しかつその先端
がスプール7に形成された摺動溝(21)に嵌入したロ
ッド(26)とすると、スプール(7)の移動量が正確
になることにより、各ポートにおいて確実に所定圧を得
ることができると共に、長年使用しても、連結アーム(
22)の回転角度が変化することなく、シフトレバ−の
所定位置に基づきマニュアルバルブ(1)が適正な所定
圧を維持することができる。
に固定されたピン(25)と、スプール7の端部に配設
されたプレー)(20)とし、更に回り止め連結手段(
31)を、アーム(22)に一端を枢支しかつその先端
がスプール7に形成された摺動溝(21)に嵌入したロ
ッド(26)とすると、スプール(7)の移動量が正確
になることにより、各ポートにおいて確実に所定圧を得
ることができると共に、長年使用しても、連結アーム(
22)の回転角度が変化することなく、シフトレバ−の
所定位置に基づきマニュアルバルブ(1)が適正な所定
圧を維持することができる。
第1図は本発明に係るマニュアルバルブを示し、第2図
はその断面図である。そして、第3図はロッドを示す側
面図である。 1°゛マニユアルバルブ 、 2・スプール部、3・・
操作部 、 4・・連結部 、 7・・スプール 、
20・ プレー1− 、 21・・摺動溝229.
連結アーム 、 3o・・・軸方向連結手段31・回り
止め連結手段 。
はその断面図である。そして、第3図はロッドを示す側
面図である。 1°゛マニユアルバルブ 、 2・スプール部、3・・
操作部 、 4・・連結部 、 7・・スプール 、
20・ プレー1− 、 21・・摺動溝229.
連結アーム 、 3o・・・軸方向連結手段31・回り
止め連結手段 。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、位置決め手段にて位置決めされる連結アーム、及び
該アームに連結し、各ポートを切り換えるスプールとを
備えてなる自動変速機におけるマニュアルバルブであつ
て、 前記アームとスプールとを、軸方向連結手段にて前記ア
ームの揺動運動を前記スプールの軸方向移動に連結する
と共に、回り止め連結手段にて前記スプールの回転を阻
止して連結することを特徴とする、 自動変速機におけるマニュアルバルブ。 2、前記軸方向連結手段が、前記アームに固定されたピ
ンと前記スプール端に配設された2枚のプレートであり
、また前記回り止め連結手段が、前記連結アームに一端
を枢支しかつその先端を前記スプールに形成した貫通溝
に嵌入したロッドである、 請求項1記載の自動変速機におけるマニュアルバルブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9318488A JPH01266350A (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 自動変速機におけるマニュアルバルブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9318488A JPH01266350A (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 自動変速機におけるマニュアルバルブ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01266350A true JPH01266350A (ja) | 1989-10-24 |
Family
ID=14075490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9318488A Pending JPH01266350A (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 自動変速機におけるマニュアルバルブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01266350A (ja) |
-
1988
- 1988-04-15 JP JP9318488A patent/JPH01266350A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6345379Y2 (ja) | ||
| US8544358B1 (en) | Actuating device comprising a locking mechanism | |
| US6026702A (en) | Operating device with single-shaft actuation | |
| US4307624A (en) | Transmission gear selector arm and sleeves for shifting forks | |
| JPS6140866B2 (ja) | ||
| US5388477A (en) | Gearshift device for electrically controlled gearboxes | |
| US4132125A (en) | Shift mechanism in a motor vehicle gear box | |
| GB2097493B (en) | Inhibiting movement of manual gearshift mechanism into reverse | |
| US6866022B1 (en) | Throttle control handle with reduced required shifting force | |
| DE3003074C2 (de) | Schaltvorrichtung für ein Fahrzeuggetriebe mit einem handbetätigten Schalthebel | |
| JPS63158346A (ja) | 歯車式トランスミツシヨンの自動シフト機構におけるシフトアクチユエ−タ | |
| US7469610B2 (en) | Reverse and park inhibitor apparatus in a transmission control mechanism | |
| FI68452B (fi) | Kopplingsanordning foer vaexel | |
| US4084448A (en) | Escapement assembly for shift control mechanism | |
| JPS6234214A (ja) | ギア・チエンジ・レバ−・ユニツト | |
| JPS5860329A (ja) | 自動車の変速装置 | |
| GB2127503A (en) | Selector mechanism having a manual gearshift lever for main and auxiliary gearboxes in series | |
| JPS6233161Y2 (ja) | ||
| JPS6331136Y2 (ja) | ||
| JPH0221471B2 (ja) | ||
| JP2005090621A (ja) | 手動変速機のリバースミスシフト防止装置 | |
| JPH0413579B2 (ja) | ||
| JPS5844406Y2 (ja) | 変速機の変速操作装置 | |
| JPH063261B2 (ja) | 流体圧アクチユエ−タ | |
| JPS629783B2 (ja) |