JPH01266368A - ウオーターハンマー防止機能を有する湯水混合栓 - Google Patents

ウオーターハンマー防止機能を有する湯水混合栓

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JPH01266368A
JPH01266368A JP9432988A JP9432988A JPH01266368A JP H01266368 A JPH01266368 A JP H01266368A JP 9432988 A JP9432988 A JP 9432988A JP 9432988 A JP9432988 A JP 9432988A JP H01266368 A JPH01266368 A JP H01266368A
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JP
Japan
Prior art keywords
valve body
flow path
water hammer
hot water
water
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Pending
Application number
JP9432988A
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English (en)
Inventor
Yasuhide Kimura
木村 安秀
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Toto Ltd
Original Assignee
Toto Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、ウォーターハンマー防止機能を有する湯水混
合栓に関する。
(ロ)従来の技術 従来、湯水混合栓の1形態として、混合栓本体内に、ウ
ォーターハンマーによって生じる圧力をスプリングの圧
縮弾性エネルギーに変換するウォーターハンマー防止装
置を内蔵したものがある。
そして、かかる湯水混合栓は、ウォーターハンマー防止
装置の作動によって、止水時等において配管や湯水混合
栓内に生じる異常音や、漏水を効果的に防止することが
できる。
(ハ)発明が解決しようとする問題点 しかし、かかる湯水混合栓は、未だ、以下の問題点を有
していた。
■ウォーターハンマー防止装置は湯水混合栓本体内に一
体的に組み込まれているため、ウォーターハンマー防止
装置が故障した際に交換するためには、湯水混合栓を取
り外すとともに、分解しなければならず、メンテナンス
が極めて煩雑なものとなる。
■また、ウォーターハンマー防止装置は、ウォーターハ
ンマーによって生じる圧力を弁体の移動を介してスプリ
ングの圧縮弾性エネルギーに変換して行うものであるた
め、大きな弁体移動容積を要することになる。従って、
ウォーターハンマー防止装置が大型し、それに伴って、
湯水混合装置自体も大型化することになる。
本発明は、上記問題点を解決することができるウォータ
ーハンマー防止機能を有する湯水混合栓を提供すること
を目的とする。
(ニ)問題点を解決するための手段 本発明は、少なくとも、湯水混合栓と連絡する給水立ち
上げ管又は給湯立ち上げ管内に、ウォーターハンマー防
止装置を設けたことを特徴とするウォーターハンマー防
止機能を有する湯水混合栓に係るものである。
また、本発明は、給水立上げ管又は給湯立ち上げ管内に
設けたウォーターハンマー防止装置を、一次側流路と二
次側流路とを連通連結する連絡流路と、進退移動によっ
て連絡流路を開閉する弁体と、弁体を常時開弁方向に付
勢し、略、二次側流路に発生する二次側弁体押圧力のみ
と協働して弁体を進退移動し、連絡流路の開口面積を調
整して調圧を行う弁体付勢手段と、必要に応じて付加す
るウォーターハンマー発生時に、弁体の閉方向への移動
に連動して、一次側流路から、弁体移動容積に相当する
水又は湯を二次側流路に流入させる補助流路とを具備す
る構成としたことにも特徴を有するものである。
(ホ)作用及び効果 上記構成によって、本発明は、以下の効果を奏する。
■ウォーターハンマー防止装置を、湯水混合栓本体内で
はなく、給水立ち上げ管又は給湯立ち上げ管内も配設し
たので、ウォーターハンマー防止装置の故障の際に、給
水立ち上げ管又は給湯立ち上げ管を取り外し、その後管
内より取出すのみで補修又は交換することができ、メン
テナンスを掻めて容易に行うことができる。
■弁体付勢手段によって弁体を常時開弁方向に付勢し、
かつ、同弁体付勢手段を、略、二次側流路に発生する二
次側弁体押圧力のみと協働して弁体を進退移動し、連絡
流路の開口面積を調整して調圧を行うようにしたので、
一次側圧力の変動による影響を防止することができる。
従って、弁体の移動容積を可及的に小さくでき、ウォー
ターハンマー防止装置をコンパクトに形成することがで
き、小径の給水立ち上げ管又は給湯立ち上げ管内にも容
易に装着することができる。
■ウォーターハンマー発生時には二次側弁体押圧力が弁
体付勢手段の付勢力より大きくなり、弁体を閉方向に移
動することになるので、弁体付勢手段によってウォータ
ーハンマーの圧力エネルギーが効果的に吸収されること
になる。従って、配管系統や湯水混合栓内での異常音や
漏水事故等の発生を確実に防止することができる。
■ウォーターハンマー発生時に、弁体の閉方向への移動
に連動して、一次側流路から、弁体移動容積に相当する
水を二次側流路に流入させる補助流路を具備するので、
同補助流路を通して一次側流路から二次側流路に水を流
入することができ、弁体を速やかに移動することができ
る。従って、ウォーターハンマーによって生じる圧力エ
ネルギーを速やかに吸収することができ、上記した配管
系統や湯・水混合栓内での異常音や漏水事故等の発生を
確実に防止することができる。
(へ)実施例 以下、添付図に示す実施例に基づいて、本発明を詳説す
る。
第1図において、10は浴室等の壁面Wに取付けた湯水
混合栓であり、同湯水混合栓10には、給水路と給湯路
を左右に有しており、同給水路と給湯路とには、給水立
ち上げ管11と給湯立ち上げ管12とが連通連結されて
いる。なお、12aは吐水口である。
本実施例において、ウォーターハンマー防止袋WBは、
かかる給水立ち上げ管11及び給湯立ち上げ管12内に
内蔵されている。
このように、ウォーターハンマー防止装置Bを、湯水混
合栓10ではなく、給水立ち上げ管11及び給湯立ち上
げ管12内も配設したので、ウォーターハンマー防止装
置Bの故障の際には、給水立ち上げ管11又は給湯立ち
上げ管12を取り外し、その後管内より取出すのみで補
修又は交換することができ、メンテナンスを極めて容易
に行うことができる。
また、本実施例は、ウォーターハンマー防止装置Bを、
小径の給水立ち上げ管11又は給湯立ち上げ管12内に
もコンパクトに装着可能な構成にしたことにも特徴を有
する。
以下、同つォーターハンマー防止装WBの構造を、第2
図及びその模式図である第3図を参照して具体的に説明
する。なお、湯水混合栓10の構造は、周知の構造なの
で、その説明は省略する。
第2図において、20は中空筒状の給水立ち上げ管本体
であり、同給水立ち上げ管本体20は、その上部−例側
壁に湯水混合栓10の給水路や給湯路と連絡する開口2
1を設けるとともに、その下部他側側壁に給水配管や給
湯配管と連絡する筒状連結部22を設けている。
また、給水立ち上げ管本体20は、内部にウォーターハ
ンマー防止装置Bを組み込んだウォーターハンマー防止
装置取付筒23と、同取付筒23に並設した止水栓等取
付部24とからなる。
そして、止水栓等取付部24の内部には連絡流路25が
設けられており、同連絡流路25の上端は、ウォーター
ハンマー防止装置取付筒23の上部側壁に設けた流入関
口26を通して、同取付筒23の上部空間に設けた絞り
部27と連通している。
一方、連絡流路25の下端は、ストレーナ28を具備す
る止水栓29によって、筒状連結部22に連通連結して
いる。
そして、上記構成において、連絡流路25内には、一次
側流路R1が形成されており、開口21内には、二次側
流路R2が形成されることになる。
ついで、ウォーターハンマー防止装置Bの構成について
説明すると、aはウォーターハンマー防止装置取付筒2
3内の上部に配設したプランジャー状の弁体であり、同
弁体aは、軸線方向に移動自在に配設されている。
そして、かかる弁体aは、上下拡径部a−1,a−2と
、中間縮径部a−3から形成されており、1拡径部a−
1は、通常動作時は、流入開口26の上部に位置する取
付筒23内に位置しており、中間縮径部a−3は流入開
口26と連通可能な取付筒23内の位置に位置しており
、上拡径部a−2は、取付筒23内の流入開口26より
下部をなす位置に位置している。
また、ウォーターハンマー防止装置取付筒23内の下部
には、上記弁体aを、通常動作時は、上記した位置に保
持する弁体付勢手段すが配設されている。
そして、かかる弁体付勢手段すは、ウォーターハンマー
防止取付筒23内に軸線方向に直列に配設した第1スプ
リングCと、第2スプリングdと中間スプリング受30
とから形成されている。
第1スプリングCは、基端をウォーターハンマー防止装
置取付筒23の下部底壁23aに当接支持するとともに
、その上端でカップ状の中間スプリング受30のフラン
ジ部を当接支持している。
一方、第2スプリングdは、基端を中間スプリング受3
0のカップ部分に収納するとともに、その上端を弁体a
内部に形成した長尺穴31内に収納するとともに、弁体
aの上部壁32に当接している。
なお、第2図において、33はウォーターハンマー防止
装置取付筒23の下部に設けた空気流入孔であり、スプ
リングc、dの作動を円滑なものにするだめに設けたも
のである。
さらに、第2図において、eは弁体aの1拡径部a−1
の外周面に沿って軸線方向に設け、補助流路を形成する
スリットであり、後述するように、ウォーターハンマー
による圧力変動を吸収するために弁体aを閉方向に移動
した場合に、一次側流路R,から二次側流路Rtへの流
入量を漸減することができる。なお、かかる補助流路は
、弁体aの1拡径部a−1をテーパ状にすることによっ
ても形成することができる。
また、上記構成を有するウォーターハンマー防止装置B
において、弁体付勢手段すの弁体付勢力の内、弁体初期
付勢力F、は、二次側流路R3内に発生する二次側弁体
押圧力F2と等しくなるように設定されている、即ち、
F、=F、である。
そして、本実施例では、二次側弁体押圧力F2は、正確
には、h−Pt  −Av+(Ac−Av)P+ で表
されることになる。
ここで、Plは止水栓側の一次側圧力であり、hは、湯
水混合栓例の二次圧力を示す。また、AVは弁体aの後
部受圧面の受圧面積であり、Acは絞り部27における
取付筒23の横断面積である。
これによって、通水動作時において、一次側流路R1内
の一次側圧力P、や二次側流路R8内の二次側圧力P2
が変動した場合は、その変動量に応じて弁体aが移動し
て絞り部27の開口面積Aを調整して、水の流入量を自
動的に調整することができる。
さらに、本実施例では、第2図及び第3図に示すように
、^c−Aνの値をできるだけ小さくする、即ち、絞り
部27の開口面積Acと弁体aの受圧面積Aとの差であ
る投影面積を可及的に小さくしているので、上記式を、
F、、 P、・AVで表すことができる。
従って、弁体付勢手段すによって弁体aを常時開弁方向
に付勢し、かつ、同弁体付勢手段すを、略、二次側流路
に発生する二次側弁体押圧力のみとtattllシて弁
体aを進退移動し、絞り部27の開口面積Aを調整して
調圧を行うようにしたので、一次側圧力の変動による影
響を防止することができる。従って、弁体aの移動容積
(絞り部27の開口面積A×弁体aのストローク)を可
及的に小さくでき、ウォーターハンマー防止装置Bをコ
ンパクトに形成することができ、小径の給水立ち上げ管
11や給湯立上がり管12内にも容易に装着することが
できる。
また、止水動作を急激に行うことによって、ウォーター
ハンマーが発生した場合には、一次側圧力p、と二次側
圧力P2はともに圧力上昇することになる。そして、か
かる圧力上昇によって、F、<F。
となる。しかして、本実施例では、弁体aは閉方向←に
移動して、弁体付勢手段すを圧縮することになり、ウォ
ーターハンマーの有する瞬間的圧力エネルギーは、弁体
付勢手段すの圧縮弾性エネルギーに変換され、吸収され
ることになる。
この際、本実施例では、弁体aの外周面には補助流路を
形成するスリットeが設けられているので、同スリッ)
eを通して弁体aの移動容積(絞り部27の開口面積A
×弁体aのストローク)に相当する水が止水栓側から湯
水混合栓側へ速やかに流入させることができる。従って
、弁体aを速やかに閉方向に移動させてウォーターハン
マーによる圧力変動をより速やかにかつ確実に吸収する
ことができる。
なお、本実施例において、弁体付勢手段すは、直列に連
結したスプリングc、  dによって形成されているの
で、以下の効果を奏することができる。
即ち、スプリングcodのバネ定数をそれぞれkl+ 
ktsスプリングc、dの合成バネ定数をに0、スプリ
ングc、dのバネ力、即ち弁体付勢力をF、弁体aのス
トローク量をSとすると、合成バネ定数に0及び弁体付
勢力Fは、それぞれ、次式で表される。
k、 ! k、に、/に、+k。
F −koS−(k+kg/に++kx)  Sまた、
弁体付勢力Fは、第4図に示すように変化することにな
る。
従って、通常の圧力変動の範囲では、合成バネ定数に6
を小さくすることができ、二次側流路R2内の二次側圧
力P2のわずかな上昇に対しても、絞り部27の開口面
積Aを絞ることになり、ウォーターハンマー防止装置B
の調圧性能をさらに向上する。
なお、第2図におけるその他の構成要素について説明す
ると、35は基型、36.37は0リング、38は連結
用キャップである。
また、第5図に他の実施例を示しており、本実施例は、
実質的に、上記した実施例(第2図及び第3図)にかか
るウォーターハンマー防止装置Bと同様な構成を有して
おり、ただ、中間縮径部a−3に代えて、弁体aの内部
に軸線方向通路a−4と半径方向通路a−5とからなる
丁字形状の流水路を設け、半径方向通路a−5を一次側
流路R1と連通ずるとともに、軸線方向通路a−4の上
端を二次側流路R2に連通した構成に特徴を有するもの
である。
かかる構成においても、給水動作時において、二次側弁
体圧力F2の変動があった場合は、弁体付勢手段すによ
って弁体aを常時開弁方向に付勢し、かつ、弁体付勢手
段すを、実質的に、二次側流路R2に発生する二次側弁
体押圧力F2のみと協働して弁体aを進退移動し、絞り
部27の開口面積Aを調整して調圧を行うようにしたの
で、一次側圧力P2の変動による影響を防止することが
できる。従って、弁体aの移動容積を可及的に小さくで
き、ウォーターハンマー防止袋WBをコンパクトに形成
することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るウォーターハンマー防止機能を有
する湯水混合栓の正面図、第2図はウォーターハンマー
防止装置の内部構造説明図、第3図は同ウォーターハン
マー防止装置の模式図、第4図は弁体付勢力と弁体のス
トロークとの関係を示すグラフ、第5図は他の実施例に
係るウォーターハンマー防止装置の内部構造説明図であ
る。 図中、 A:開口面積 B:ウォーターハンマー防止装置 10:湯水混合栓 第1図 第2図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、少なくとも、湯水混合栓と連絡する給水立ち上げ管
    又は給湯立ち上げ管内に、ウォーターハンマー防止装置
    を設けたことを特徴とするウォーターハンマー防止機能
    を有する湯水混合栓。 2、ウォーターハンマー防止装置は、給水立ち上げ管又
    は給湯立ち上げ管内に設け、一次側流路と二次側流路と
    を連通連結する連絡流路と、進退移動によって連絡流路
    を開閉する弁体と、弁体を常時開弁方向に付勢し、略、
    二次側流路に発生する二次側弁体押圧力のみと協働して
    弁体を進退移動し、連絡流路の開口面積を調整して調圧
    を行う弁体付勢手段とを具備することを特徴とする特許
    請求の範囲第1項記載のウォーターハンマー防止機能を
    有する湯水混合栓。 3、ウォーターハンマー防止装置は、給水立ち上げ管又
    は給湯立ち上げ管内に設け、一次側流路と二次側流路と
    を連通連結する連絡流路と、進退移動によって連絡流路
    を開閉する弁体と、弁体を常時開弁方向に付勢し、略、
    二次側流路に発生する二次側弁体押圧力のみと協働して
    弁体を進退移動し、連絡流路の開口面積を調整して調圧
    を行う弁体付勢手段と、ウォーターハンマー発生時に、
    弁体の閉方向への移動に連動して、一次側流路から、弁
    体移動容積に相当する水又は湯を二次側流路に流入させ
    る補助流路とを具備することを特徴とする特許請求の範
    囲第1項記載のウォーターハンマー防止機能を有する湯
    水混合栓。
JP9432988A 1988-04-16 1988-04-16 ウオーターハンマー防止機能を有する湯水混合栓 Pending JPH01266368A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03130980U (ja) * 1990-04-17 1991-12-27
JPH0659681U (ja) * 1993-02-04 1994-08-19 株式会社喜多村合金製作所 水撃吸収装置
JP2006226497A (ja) * 2005-02-21 2006-08-31 Toto Ltd 調圧機能付き止水栓装置、及び、それを備えた水栓装置及び湯水混合水栓装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH03130980U (ja) * 1990-04-17 1991-12-27
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JP2006226497A (ja) * 2005-02-21 2006-08-31 Toto Ltd 調圧機能付き止水栓装置、及び、それを備えた水栓装置及び湯水混合水栓装置

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