JPH01267053A - 通電記録ヘッド及びその製造方法 - Google Patents
通電記録ヘッド及びその製造方法Info
- Publication number
- JPH01267053A JPH01267053A JP63097058A JP9705888A JPH01267053A JP H01267053 A JPH01267053 A JP H01267053A JP 63097058 A JP63097058 A JP 63097058A JP 9705888 A JP9705888 A JP 9705888A JP H01267053 A JPH01267053 A JP H01267053A
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- JP
- Japan
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- recording
- electrodes
- electrode
- current
- recording head
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はプリンタ等に用いられる通電記録ヘッド及びそ
の製造方法に関する。
の製造方法に関する。
従来の技術
通電記録ヘッドを用いた通電熱転写記録装置は、第5図
にその原理図を示しているように、記録電極3と帰路電
極8を備えた通電記録ヘッドに電源部6より電圧を印加
すると、電流が記録電極3から通電発熱シートの抵抗層
9を通り帰路電極8に流れる。ここで帰路電極8を記録
電極3に対して十分に大きくとると、電流密度は記録電
極付近で高くなり、その部分の抵抗層の発熱か著しく、
その結果色材層10か記録紙11に転移して画像12を
形成するという記録方法である。
にその原理図を示しているように、記録電極3と帰路電
極8を備えた通電記録ヘッドに電源部6より電圧を印加
すると、電流が記録電極3から通電発熱シートの抵抗層
9を通り帰路電極8に流れる。ここで帰路電極8を記録
電極3に対して十分に大きくとると、電流密度は記録電
極付近で高くなり、その部分の抵抗層の発熱か著しく、
その結果色材層10か記録紙11に転移して画像12を
形成するという記録方法である。
従来、この記録方法に用いられる通電記録ヘッドには2
つのタイプのものか見られた。即ち、第6図及び第7図
に示したものである。
つのタイプのものか見られた。即ち、第6図及び第7図
に示したものである。
第6図に示したものは、絶縁基板13上に記録電極3を
形成し、この絶縁基板13に金属板を接着して帰路電極
8とし、記録電極3と帰路電極8の間に通電するもので
あり、このタイプは特開昭60−174664号公報に
見られるものである。
形成し、この絶縁基板13に金属板を接着して帰路電極
8とし、記録電極3と帰路電極8の間に通電するもので
あり、このタイプは特開昭60−174664号公報に
見られるものである。
また第7図に示したものは記録電極3を絶縁基板13」
二に並置さぜ、隣り合う記録電極間に通電してジュール
熱を発生さぜるものてあり、これは特開昭60−859
71号公報に見られるt)のである。
二に並置さぜ、隣り合う記録電極間に通電してジュール
熱を発生さぜるものてあり、これは特開昭60−859
71号公報に見られるt)のである。
発明か解決しようとする課題
しかしながら、第6図に示したタイプの通電記録ヘッド
は帰路電極8が記録電極3に対して十分大きく形成され
ているため、第5図に示した原理図に見られるように記
録電極3の直下にジュール熱が発生し、その部分の温度
が上昇し当部分の色材層か転移して画像を形成するため
、十分な大きさの記録l・ットを得ようとすると記録電
極3の厚さTを厚くする必要かある。しかし、記録電極
3の厚さを厚くすると各記録電極間に厚さのばらつきが
生し易くこのため印字品質の低下をまねくといった問題
かぁ−、た。
は帰路電極8が記録電極3に対して十分大きく形成され
ているため、第5図に示した原理図に見られるように記
録電極3の直下にジュール熱が発生し、その部分の温度
が上昇し当部分の色材層か転移して画像を形成するため
、十分な大きさの記録l・ットを得ようとすると記録電
極3の厚さTを厚くする必要かある。しかし、記録電極
3の厚さを厚くすると各記録電極間に厚さのばらつきが
生し易くこのため印字品質の低下をまねくといった問題
かぁ−、た。
また、第7図に示した通電記録ヘッドでは隣り合う電極
間に電圧を印加したときの抵抗層での電位分布は第8図
(A)に示すように、電位勾配は電極間距離に反比例す
ると考えられるためX−Y上での温度分布は第8図(B
)に示したことく軸対称の山形となる。a、b、cは投
入エネルキーの違いによるものであり、色材層の転移温
度Tm以」二の温度になった部分が記録紙に転写される
。
間に電圧を印加したときの抵抗層での電位分布は第8図
(A)に示すように、電位勾配は電極間距離に反比例す
ると考えられるためX−Y上での温度分布は第8図(B
)に示したことく軸対称の山形となる。a、b、cは投
入エネルキーの違いによるものであり、色材層の転移温
度Tm以」二の温度になった部分が記録紙に転写される
。
従って第S図から明らかなように主走査方向・副走査方
向へ十分な大きさのドツトを得ようとすると、高エネル
キーが必要となり、また上記したようなエネルキー分布
のため、エネルキー効率が悪い。
向へ十分な大きさのドツトを得ようとすると、高エネル
キーが必要となり、また上記したようなエネルキー分布
のため、エネルキー効率が悪い。
特に色材層中の色素に転移エネルキーの高い昇華染料(
図中、転移温度Tb)からなる通電発熱シートを用いた
場合、印加工ネルキーを大きくしても第8図に示してい
るように局部的な熱集中がおこり、記録(・ツ(・の成
長性か著しく悪(、さらに通電発熱シートが局部的に熱
破壊することがある。
図中、転移温度Tb)からなる通電発熱シートを用いた
場合、印加工ネルキーを大きくしても第8図に示してい
るように局部的な熱集中がおこり、記録(・ツ(・の成
長性か著しく悪(、さらに通電発熱シートが局部的に熱
破壊することがある。
このような理由により、夫々の記録I・ツトを余り大き
くすることがてきす、このため隣接するドツト間に無記
録部分が発生し、例えばヘタ印字等、記録部分の多い画
像を得ようとする際には各ドツト面にあられれ、印字品
質が劣化してし」:うという問題を有していた。
くすることがてきす、このため隣接するドツト間に無記
録部分が発生し、例えばヘタ印字等、記録部分の多い画
像を得ようとする際には各ドツト面にあられれ、印字品
質が劣化してし」:うという問題を有していた。
また、通電記録ヘタI・の製造方法としては、第7図に
示した通電記録ヘタ)くの絶縁基板〕3に同構造を有す
る電極を複数接着し、1つの通電記録ヘッドとする方法
も考えられるが、この方法ては電極の位置合わせ精度が
繁雑となる。
示した通電記録ヘタ)くの絶縁基板〕3に同構造を有す
る電極を複数接着し、1つの通電記録ヘッドとする方法
も考えられるが、この方法ては電極の位置合わせ精度が
繁雑となる。
本発明は上記課題に鑑みてなされたものであり、印字品
質の良好な通電記録ヘッドと、その通電記録ヘタI・を
容易に製造する方法を提供するものである。
質の良好な通電記録ヘッドと、その通電記録ヘタI・を
容易に製造する方法を提供するものである。
課題を解決するだめの手段
上記課題を解決するために、本発明は絶縁シートの両面
に夫々複数の電極を備えると共に、一方の面の隣り合う
電極間部分に他方の面の電極が対向するよう夫々の電極
を形成した。またその通電記録ヘッド製造にあたっては
、絶縁性フィルムの両面に記録電極を同時に形成した。
に夫々複数の電極を備えると共に、一方の面の隣り合う
電極間部分に他方の面の電極が対向するよう夫々の電極
を形成した。またその通電記録ヘッド製造にあたっては
、絶縁性フィルムの両面に記録電極を同時に形成した。
作 用
」二足構成により、絶縁シートの夫々の面の隣り合・う
電極間に電流を流した場合、一方の面の電極にて形成さ
れる複数の記録トラh間に、他方の面の電極にて記録ド
ツトが形成される。
電極間に電流を流した場合、一方の面の電極にて形成さ
れる複数の記録トラh間に、他方の面の電極にて記録ド
ツトが形成される。
実施例
以下に本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例におけろ通電記録ヘッドの拡
大斜視図である。通電記録ヘッド]は絶縁シート2,記
録電極;3,及び支持体4より形成されている。ここで
絶縁シート2は耐熱性に優れた薄膜ガラス及びポリイミ
l’等の高分子フィルムが適している。厚みに関しては
解像度によって異なるが50〜300μinが適してい
る。また記録電極の材質は特に限定するt)のではない
が、耐摩耗性に優れたNi −B、 N1−P、 Ni
−P −W等か適している。
大斜視図である。通電記録ヘッド]は絶縁シート2,記
録電極;3,及び支持体4より形成されている。ここで
絶縁シート2は耐熱性に優れた薄膜ガラス及びポリイミ
l’等の高分子フィルムが適している。厚みに関しては
解像度によって異なるが50〜300μinが適してい
る。また記録電極の材質は特に限定するt)のではない
が、耐摩耗性に優れたNi −B、 N1−P、 Ni
−P −W等か適している。
第2図には」二足通電記録ヘッドの製造プロセスを示す
。先ず、第2図(a>のようl′ニー通電記録ヘッI・
は絶縁シート2に化学メッキ法を用いて1〜2μmの導
電層3aを形成し、次にフォトファブリゲーション技術
を用いて記録電極3を形成するという方法を用いた。即
ち、感光体レジスト5により千鳥状に配置された記録電
極のパターニングを行い(第2図(b))、続いて化学
メッキ法にて記録電極3を形成する(第2図(C))。
。先ず、第2図(a>のようl′ニー通電記録ヘッI・
は絶縁シート2に化学メッキ法を用いて1〜2μmの導
電層3aを形成し、次にフォトファブリゲーション技術
を用いて記録電極3を形成するという方法を用いた。即
ち、感光体レジスト5により千鳥状に配置された記録電
極のパターニングを行い(第2図(b))、続いて化学
メッキ法にて記録電極3を形成する(第2図(C))。
次に、感光体レジストを剥離しレジスト下部の導電層3
aを選択的にエツチングして除去する(第2図(d))
。この記録電極を形成した絶縁シー1への片面あるいは
両面に支持体4を熱硬化性樹脂を用いて接着しく第2図
(e))、切断・研摩を行い(第2図(f))のような
形状になす。この様にして、第1図に示した通電記録ヘ
ッドが得られる。
aを選択的にエツチングして除去する(第2図(d))
。この記録電極を形成した絶縁シー1への片面あるいは
両面に支持体4を熱硬化性樹脂を用いて接着しく第2図
(e))、切断・研摩を行い(第2図(f))のような
形状になす。この様にして、第1図に示した通電記録ヘ
ッドが得られる。
以」二のように構成された本発明の一実施例における通
電記録ヘッドについて以下その動作を説明する。
電記録ヘッドについて以下その動作を説明する。
第3図は第1図に示した通電記録ヘッドの概略平面図で
あり、6は電源部、7は複数の半導体スイッチ7aを含
んだ集積回路である。第3図に示したちのでは半導体ス
イッチ7aのオン−オフにより絶縁シートの片側に並列
した電極の隣り合う電極間に電圧が印加され、通電発熱
シートの抵抗層を通して隣り合う電極間に電流が流れ、
印加時間に応じたシ、−ル熱か発生し色材層が記録紙に
転移され画像が形成される。しかし、これては従来の方
法と同しく、記録ドツトの成長性が悪い。
あり、6は電源部、7は複数の半導体スイッチ7aを含
んだ集積回路である。第3図に示したちのでは半導体ス
イッチ7aのオン−オフにより絶縁シートの片側に並列
した電極の隣り合う電極間に電圧が印加され、通電発熱
シートの抵抗層を通して隣り合う電極間に電流が流れ、
印加時間に応じたシ、−ル熱か発生し色材層が記録紙に
転移され画像が形成される。しかし、これては従来の方
法と同しく、記録ドツトの成長性が悪い。
そこで、次に紙送りをし絶縁シー1−2の他方の面に並
列して設けた電極の隣り合う電極間に電圧を開力11シ
、発生ずるシコール熱で色材層を記録紙に転移させる。
列して設けた電極の隣り合う電極間に電圧を開力11シ
、発生ずるシコール熱で色材層を記録紙に転移させる。
ここて用いた通電記録ヘッドは絶縁層を介して千鳥状に
電極が形成されているため」ユ記2回の操作で1ライン
分の記録ドツトが形成される。
電極が形成されているため」ユ記2回の操作で1ライン
分の記録ドツトが形成される。
以下、第4図を参照して詳細に説明する。
第4図は上記操作により色材層が記録紙に転移された記
録ドツトを示す図である。まず、第4図(A)は第3図
に示したa側電極に電圧を印加した時の記録ドツトであ
り、ドツト成長性が悪いため隣り合う電極間にしか記録
+フットが形成されていない。次に先程a側電極によっ
て記録された部分が1〕側電極の位置に来るように紙送
りをする。
録ドツトを示す図である。まず、第4図(A)は第3図
に示したa側電極に電圧を印加した時の記録ドツトであ
り、ドツト成長性が悪いため隣り合う電極間にしか記録
+フットが形成されていない。次に先程a側電極によっ
て記録された部分が1〕側電極の位置に来るように紙送
りをする。
そして3個電極の隣り合う電極間及びb側電極の隣り合
う電極間に夫々画像データに従って電圧を印加すると、
第4図(B)の如(第4図(A)で記録されなかった部
分にb側電極による記録トッI・が形成され、またa側
電極によっても第4図(A)と同様な記録ドツトが形成
される。従ってドラI・成長性が悪(でも最初の1ライ
ンは上記2回の操作で完全な記録ドラI・が形成される
。従って上記操作を繰り返すことにより記録画像が形成
される(第4図(C)、(D>)。
う電極間に夫々画像データに従って電圧を印加すると、
第4図(B)の如(第4図(A)で記録されなかった部
分にb側電極による記録トッI・が形成され、またa側
電極によっても第4図(A)と同様な記録ドツトが形成
される。従ってドラI・成長性が悪(でも最初の1ライ
ンは上記2回の操作で完全な記録ドラI・が形成される
。従って上記操作を繰り返すことにより記録画像が形成
される(第4図(C)、(D>)。
またこの方法ては記録ドツトの解像度は実際の電極ピッ
チの2倍となり、高解像度の画質が得られる。
チの2倍となり、高解像度の画質が得られる。
発明の効果
本発明の通電記録ヘッドを用いると、印字品質に優れた
記録画像が得られ、特に色材層の転移エネルキーの高い
昇華性染料を色材層に用いたときに有用である。
記録画像が得られ、特に色材層の転移エネルキーの高い
昇華性染料を色材層に用いたときに有用である。
さらに、通電記録ヘッド作成にあたっては、絶縁シート
の両面に同時に電極を形成できるため、工程の簡素化、
歩留り向上となる。
の両面に同時に電極を形成できるため、工程の簡素化、
歩留り向上となる。
第1図は本発明の一実施例における通電記録ヘッドの斜
視図、第2図は通電記録ヘッドの製造プロセス図、第3
図は本発明の−・実施例における通電記録ヘッドを用い
て記録するときの回路図、第4図は同実施例において形
成される記録ドツトの平面図、第5図は通電記録方式の
原理図、第6図及び第7図は従来の通電記録ヘッドの斜
視図、第8図は従来の通電記録ヘッドを用いたときの電
極間の電位勾配と温度分布との関係を示す特性曲線図で
ある。 1・・・・・通電記録ヘッド、2・・・・・絶縁シート
、3・・・・・・記録電極、4・・・・・支持体、5・
・・・・・感光体レジスト、6・・・・・電源部、7・
・・・・・集積回路、8・・・・・・帰路電極、9・・
・・・・抵抗層、10・・・・・・色材層、11・・・
・・・記録紙、12・・・・・・画像、13・・・・・
絶縁基板 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 ばか1名第1図 第5図 G / 第6図 第7図 、3 第8図
視図、第2図は通電記録ヘッドの製造プロセス図、第3
図は本発明の−・実施例における通電記録ヘッドを用い
て記録するときの回路図、第4図は同実施例において形
成される記録ドツトの平面図、第5図は通電記録方式の
原理図、第6図及び第7図は従来の通電記録ヘッドの斜
視図、第8図は従来の通電記録ヘッドを用いたときの電
極間の電位勾配と温度分布との関係を示す特性曲線図で
ある。 1・・・・・通電記録ヘッド、2・・・・・絶縁シート
、3・・・・・・記録電極、4・・・・・支持体、5・
・・・・・感光体レジスト、6・・・・・電源部、7・
・・・・・集積回路、8・・・・・・帰路電極、9・・
・・・・抵抗層、10・・・・・・色材層、11・・・
・・・記録紙、12・・・・・・画像、13・・・・・
絶縁基板 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 ばか1名第1図 第5図 G / 第6図 第7図 、3 第8図
Claims (2)
- (1)抵抗層及び色材層を有する通電発熱シートを用い
、前記抵抗層に電流を流して発熱させ、前記色材層を記
録紙に転写して記録画像を得る記録装置に用いる通電記
録ヘッドであって、絶縁シートの両面に夫々複数の電極
を備えると共に、一方の面の隣り合う電極間部分に他方
の面の電極が対向するように夫々の電極を形成したこと
を特徴とする通電記録ヘッド。 - (2)絶縁シートの両面に化学メッキ法を用いて導電層
を形成し、その後、前記絶縁シートの一方の面の隣り合
う電極間部分に他方の面の電極が対向するようにこの電
極の形状に応じた感光体レジストを施し、化学メッキ法
にて記録電極を形成し、その後前記感光体レジストを剥
離し、そして上記感光体レジストの剥離により表出した
部分の導電層をエッチングにて除去して通電記録ヘッド
を得ることを特徴とする通電記録ヘッドの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63097058A JPH01267053A (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | 通電記録ヘッド及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63097058A JPH01267053A (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | 通電記録ヘッド及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01267053A true JPH01267053A (ja) | 1989-10-24 |
Family
ID=14182052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63097058A Pending JPH01267053A (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | 通電記録ヘッド及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01267053A (ja) |
-
1988
- 1988-04-20 JP JP63097058A patent/JPH01267053A/ja active Pending
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