JPH01268330A - Cmiブロック同期方法 - Google Patents
Cmiブロック同期方法Info
- Publication number
- JPH01268330A JPH01268330A JP63095484A JP9548488A JPH01268330A JP H01268330 A JPH01268330 A JP H01268330A JP 63095484 A JP63095484 A JP 63095484A JP 9548488 A JP9548488 A JP 9548488A JP H01268330 A JPH01268330 A JP H01268330A
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- JP
- Japan
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- cmi
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- clock
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- circuit
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L7/00—Arrangements for synchronising receiver with transmitter
- H04L7/04—Speed or phase control by synchronisation signals
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M5/00—Conversion of the form of the representation of individual digits
- H03M5/02—Conversion to or from representation by pulses
- H03M5/04—Conversion to or from representation by pulses the pulses having two levels
- H03M5/14—Code representation, e.g. transition, for a given bit cell depending on the information in one or more adjacent bit cells, e.g. delay modulation code, double density code
- H03M5/145—Conversion to or from block codes or representations thereof
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L7/00—Arrangements for synchronising receiver with transmitter
- H04L7/02—Speed or phase control by the received code signals, the signals containing no special synchronisation information
- H04L7/033—Speed or phase control by the received code signals, the signals containing no special synchronisation information using the transitions of the received signal to control the phase of the synchronising-signal-generating means, e.g. using a phase-locked loop
- H04L7/0337—Selecting between two or more discretely delayed clocks or selecting between two or more discretely delayed received code signals
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、入力CMI符号のランダム誤りについては無
論のこと、バース1−誤りについてもブロック同期保護
が容易に可とされたCMIブロック同期方式に関するも
のである。
論のこと、バース1−誤りについてもブロック同期保護
が容易に可とされたCMIブロック同期方式に関するも
のである。
CMI符号では2値符号の1ビツトに対し2ビット符号
が割当てされた構成となっており、2値符号“1”につ
いては“OO″、“11″が交互に繰り返され、また2
値符号“0”については“01″あるいは“10”とし
て符号変換されるようになっている。2値符号1ビット
に対するCMI符号2ビットはブロックと称されるが、
CMI符号の元の2値符号への復号変換に際しては、そ
のブロック周期と同一の周期のクロックが使用されるよ
うになっている。しかしながら初期状態でのO相、π相
の何れか一方のクロック選択如何によってはブロックと
の同期がとれない場合が生じることになる。
が割当てされた構成となっており、2値符号“1”につ
いては“OO″、“11″が交互に繰り返され、また2
値符号“0”については“01″あるいは“10”とし
て符号変換されるようになっている。2値符号1ビット
に対するCMI符号2ビットはブロックと称されるが、
CMI符号の元の2値符号への復号変換に際しては、そ
のブロック周期と同一の周期のクロックが使用されるよ
うになっている。しかしながら初期状態でのO相、π相
の何れか一方のクロック選択如何によってはブロックと
の同期がとれない場合が生じることになる。
この問題を解決するため、従来にあっては特開昭62−
fi8336号公報に記載のように、1フレーム内での
バ(14−レーションをかけられたビット数がカラン1
、−\れ、その値が設定値以」=となる場合には、ブロ
ック同期外れとみなしクロックの位相反転、即ち、位相
がそれと180 ”異なる他方のクロック選択が行なわ
れるようになっている。
fi8336号公報に記載のように、1フレーム内での
バ(14−レーションをかけられたビット数がカラン1
、−\れ、その値が設定値以」=となる場合には、ブロ
ック同期外れとみなしクロックの位相反転、即ち、位相
がそれと180 ”異なる他方のクロック選択が行なわ
れるようになっている。
上記従来技術では、データのランダム誤りによってバイ
オレーションピントが発生し、ブロック同期がとれてい
るにもかかわらずブロック同期外れとみなしクロック位
相が反転される、といった誤同期については、ブロック
の誤同期確率P0□は近似的に以下の弐で示されること
から、1監視区間におけるバイオレーションビットの設
定値を適当に設定することで対処可能となっている。
オレーションピントが発生し、ブロック同期がとれてい
るにもかかわらずブロック同期外れとみなしクロック位
相が反転される、といった誤同期については、ブロック
の誤同期確率P0□は近似的に以下の弐で示されること
から、1監視区間におけるバイオレーションビットの設
定値を適当に設定することで対処可能となっている。
Pstj+m=NCm X (n+/2XPe )K但
し N;監視区間ビット数 に;バイオレーションピット設定値 m:マーク率 Pe:データ誤り率(二値符号用) しかしながら、データのバースト誤り時でのブロック同
期保護の点について配慮されておらず、従来の方式では
誤同期状態になり、その同期復帰にも1監視区間必要な
ため、その間のデータが無効にされてしまうという不具
合がある。
し N;監視区間ビット数 に;バイオレーションピット設定値 m:マーク率 Pe:データ誤り率(二値符号用) しかしながら、データのバースト誤り時でのブロック同
期保護の点について配慮されておらず、従来の方式では
誤同期状態になり、その同期復帰にも1監視区間必要な
ため、その間のデータが無効にされてしまうという不具
合がある。
本発明の目的は、データのバースト誤り時にもブロック
同期保護が可能とされたCMIブロック同期方式を供す
るにある。
同期保護が可能とされたCMIブロック同期方式を供す
るにある。
上記目的は、入力CMI符号より抽出された、互いに1
80°位相を異にする0相、π相クロック各々にもとづ
きバイオレーションビットを検出したうえ計数し、その
計数値の一方が設定値以上であって、他方が設定値未満
の場合のみブロック周期外れとみなし、それまで選択さ
れていた復号化出力を他方のものに切替することで達成
される。
80°位相を異にする0相、π相クロック各々にもとづ
きバイオレーションビットを検出したうえ計数し、その
計数値の一方が設定値以上であって、他方が設定値未満
の場合のみブロック周期外れとみなし、それまで選択さ
れていた復号化出力を他方のものに切替することで達成
される。
入力CMI符号からは互いに180°位相を異にするO
相りロック、π相クロックが抽出され、これ゛らクロッ
ク各々にもとづき入力CMI符号は別々に復号されるが
、その復号の際監視区間毎に符号則違反ビットが検出さ
れたうえ計数されるようになっているものである。さて
、一方のクロックでブロック同期が確立している場合に
、データのバースト誤りによりバイオレーションビット
が発生すれば、その計数値は設定値以上になるが、他方
のクロックではそもそもブロック同期は確立されていな
いので、そのバイオレーションビットの計数値も設定値
以上となる。よって、ブロック同期外れとは判断されず
復号化出力の切替は行なわれないことになるものである
。
相りロック、π相クロックが抽出され、これ゛らクロッ
ク各々にもとづき入力CMI符号は別々に復号されるが
、その復号の際監視区間毎に符号則違反ビットが検出さ
れたうえ計数されるようになっているものである。さて
、一方のクロックでブロック同期が確立している場合に
、データのバースト誤りによりバイオレーションビット
が発生すれば、その計数値は設定値以上になるが、他方
のクロックではそもそもブロック同期は確立されていな
いので、そのバイオレーションビットの計数値も設定値
以上となる。よって、ブロック同期外れとは判断されず
復号化出力の切替は行なわれないことになるものである
。
以下、本発明を第1図から第3図により説明する。
先ず本発明に係るCMIブロック同期回路について説明
すれば、第2図は一例でのその概要構成を示したもので
ある。これによる場合、クロック抽出回路lによっては
入力CMI符号信号から2値符号のビット周期と等しい
周期の0相クロツクCLK。
すれば、第2図は一例でのその概要構成を示したもので
ある。これによる場合、クロック抽出回路lによっては
入力CMI符号信号から2値符号のビット周期と等しい
周期の0相クロツクCLK。
と、これと180″′位相が異なるπ相りロックCLK
。
。
%が抽出され、これらクロックCLに。、 CLK、各
々に対応して入力CMI符号信号が復号されるようにな
っている。0相クロツクCLKoにもとづきCMI復号
化回路2では入力CMI符号信号を復号するとともに、
その入力CFH符号からはバイオレーション(符号則違
反i CRV)ピットが検出され、そのバイオレーシ
ョンピット検出信号CRVoは信号選択判定回路4で計
数されるものとなっている。これと同様にして、π相り
ロック溌LK、によるCMI復号化回路3からのバイオ
レーションビット検出信号CRV、は信号選択判定回路
4で計数されるようになっている。信号選択判定回路4
では監視区間毎にそれらバイオレーションピット検出(
K号CRVO。
々に対応して入力CMI符号信号が復号されるようにな
っている。0相クロツクCLKoにもとづきCMI復号
化回路2では入力CMI符号信号を復号するとともに、
その入力CFH符号からはバイオレーション(符号則違
反i CRV)ピットが検出され、そのバイオレーシ
ョンピット検出信号CRVoは信号選択判定回路4で計
数されるものとなっている。これと同様にして、π相り
ロック溌LK、によるCMI復号化回路3からのバイオ
レーションビット検出信号CRV、は信号選択判定回路
4で計数されるようになっている。信号選択判定回路4
では監視区間毎にそれらバイオレーションピット検出(
K号CRVO。
CRV、が別々に計数されており、監視区間終了時での
それら計数結果にもとづき所定の復号化出力を選択出力
すべく選択回路5が制御されているものである。
それら計数結果にもとづき所定の復号化出力を選択出力
すべく選択回路5が制御されているものである。
第3図(a)はその信号選択判定回路4の一具体的構成
を示したものである。これによると、CMI復号化回路
2,3からのバイオレーションビット検出信号CRVO
、CRVヤ各々によってはバイオレーション計数回路4
−1.4−2が計数可能状態におがれ、計数可能状態に
ある間クロックCLKO1CLXKが計数されるものと
なっている。これらバイオレーション計数回路4−1.
4−2は任意に設定された監視区間の開始とその終了を
示す監視区間周期パルスによってリセットされることか
ら、各監視区間の終了時にはその区間内でのバイオレー
ションビット数が計数値として得られるものである。バ
イオレーション計数回路4−1.4−2ではその計数値
が1以上であればQl。、Q、7c出力は“lligh
″レベルに、また、予め設定された設定値m以上になる
とQ、。、Ql、出力は“旧gh″レベルになるが、こ
れら出力の状態は監視区間周期パルスのタイミングで選
択信号発生回路4−3で判定され、その判定結果として
の選択信号をして選択回路5が制御されているわけであ
る。
を示したものである。これによると、CMI復号化回路
2,3からのバイオレーションビット検出信号CRVO
、CRVヤ各々によってはバイオレーション計数回路4
−1.4−2が計数可能状態におがれ、計数可能状態に
ある間クロックCLKO1CLXKが計数されるものと
なっている。これらバイオレーション計数回路4−1.
4−2は任意に設定された監視区間の開始とその終了を
示す監視区間周期パルスによってリセットされることか
ら、各監視区間の終了時にはその区間内でのバイオレー
ションビット数が計数値として得られるものである。バ
イオレーション計数回路4−1.4−2ではその計数値
が1以上であればQl。、Q、7c出力は“lligh
″レベルに、また、予め設定された設定値m以上になる
とQ、。、Ql、出力は“旧gh″レベルになるが、こ
れら出力の状態は監視区間周期パルスのタイミングで選
択信号発生回路4−3で判定され、その判定結果として
の選択信号をして選択回路5が制御されているわけであ
る。
選択信号発生回路4−3ではナントゲート4−3−1に
よってCMI復号化回路2でのバイオレーションビット
数が設定値m以上であって、しかもCMI復号化回路3
でのそれが零であることが検出されるようになっており
、その検出出力をしてRSフリップフロップ4−3−3
がセットされるようになっている。また、ナンドゲー)
4−3−2によってはそれとは逆の状態が検出される
ようになっており、その検出出力によってItsフリン
ブフロソプ4−3−3はリセットされるものとなってい
る。
よってCMI復号化回路2でのバイオレーションビット
数が設定値m以上であって、しかもCMI復号化回路3
でのそれが零であることが検出されるようになっており
、その検出出力をしてRSフリップフロップ4−3−3
がセットされるようになっている。また、ナンドゲー)
4−3−2によってはそれとは逆の状態が検出される
ようになっており、その検出出力によってItsフリン
ブフロソプ4−3−3はリセットされるものとなってい
る。
結局第3図(b)に示すようにRSフリップフロップ4
−3−3のQ出力として選択信号は発生されることにな
る。図示の出力状態以外の出力状態ではI?Sフリップ
フロップ4−3−3の状態は何等変化しないことから、
前の監視区間での選択信号状態をそのまま維持すること
になるものである。このようにして発生される選択信号
は選択回路5に入力され、それ力げ Lo−”レベルで
ある場合にはCMI復号化回路2からの復号化データと
0相クロックCLK、を、また、もしもそれが“旧gh
” レベルである場合はCMI復号化回路3からの復号
化データとπ和りロックCLKTcを復号化出力として
選択出力するところとなるものである。
−3−3のQ出力として選択信号は発生されることにな
る。図示の出力状態以外の出力状態ではI?Sフリップ
フロップ4−3−3の状態は何等変化しないことから、
前の監視区間での選択信号状態をそのまま維持すること
になるものである。このようにして発生される選択信号
は選択回路5に入力され、それ力げ Lo−”レベルで
ある場合にはCMI復号化回路2からの復号化データと
0相クロックCLK、を、また、もしもそれが“旧gh
” レベルである場合はCMI復号化回路3からの復号
化データとπ和りロックCLKTcを復号化出力として
選択出力するところとなるものである。
したがって、0相クロックCLK、でブロック同期が確
立していれば、選択信号は“Low″レベル状態にある
が、この状態でデータのランダム誤りによりバイオレー
ションビットが発生しても、そのビット数が設定値m未
満であればQ、。出力は“Loiv”レベルなので選択
信号は前の状態を保持することから、mを適当な値に設
定することで保護が可能となる。また、データのバース
ト誤りによりバイオレーションビットが発生し、そのビ
ット数がm以上になりQ、。出力が“旧gh”レベルに
なっても、π相クロック側はブロック同期はそもそも確
立されていないのでQ17c出力は“旧gh″レベル状
態にあり、選択信号は前の状態をそのまま保持すること
になる。よって、データのバースト誤りに対してもブロ
ック同期保護が可能となるものである。
立していれば、選択信号は“Low″レベル状態にある
が、この状態でデータのランダム誤りによりバイオレー
ションビットが発生しても、そのビット数が設定値m未
満であればQ、。出力は“Loiv”レベルなので選択
信号は前の状態を保持することから、mを適当な値に設
定することで保護が可能となる。また、データのバース
ト誤りによりバイオレーションビットが発生し、そのビ
ット数がm以上になりQ、。出力が“旧gh”レベルに
なっても、π相クロック側はブロック同期はそもそも確
立されていないのでQ17c出力は“旧gh″レベル状
態にあり、選択信号は前の状態をそのまま保持すること
になる。よって、データのバースト誤りに対してもブロ
ック同期保護が可能となるものである。
さて、第1図は以上の動作アルゴリズムを示すが、これ
については動作説明よりして明らかであり、特に説明は
要しない。
については動作説明よりして明らかであり、特に説明は
要しない。
以上説明したように本発明によれば、互いに180°位
相を異にするO相、π相のクロック各々でバイオレーシ
ョンビットを検出、計数しその計数値の一方が設定値以
上、他方が設定値未満の場合のみブロック同期外れとみ
なされることから、データのバースト誤りに対しても保
護可能であるという効果がある。
相を異にするO相、π相のクロック各々でバイオレーシ
ョンビットを検出、計数しその計数値の一方が設定値以
上、他方が設定値未満の場合のみブロック同期外れとみ
なされることから、データのバースト誤りに対しても保
護可能であるという効果がある。
第1図は、本発明に係る復号化出力選択アルゴリズムを
示す図、第2図は、本発明に係るCMIブロック同期回
路の一例での概要構成を示す図、第3図(a) 、 (
b)は、第2図における要部の一具体的構成とその動作
論理を示す図である。 1・・・クロック抽出回路 2.3・・・CMI復号化回路 4・・・信号選択判定回路 5・・・選択回路 4−1.4−2・・・バイオレーション計数回路4−3
・・・選択信号発生回路 代理人 弁理士 秋 本 正 実第1図 第 2 図 周期ノでル人
示す図、第2図は、本発明に係るCMIブロック同期回
路の一例での概要構成を示す図、第3図(a) 、 (
b)は、第2図における要部の一具体的構成とその動作
論理を示す図である。 1・・・クロック抽出回路 2.3・・・CMI復号化回路 4・・・信号選択判定回路 5・・・選択回路 4−1.4−2・・・バイオレーション計数回路4−3
・・・選択信号発生回路 代理人 弁理士 秋 本 正 実第1図 第 2 図 周期ノでル人
Claims (1)
- 1、入力CMI符号より抽出された、符号“1”のビッ
ト周期と同一周期を有し、かつ互いに位相が180゜異
なる第1、第2のクロック各々に対応して、該クロック
にもとづき上記入力CMI符号を復号する際、監視区間
毎に符号則違反ビットを検出したうえ計数し、該監視区
間内での一方のクロックに係る符号則違反ビット数が設
定値以上であって、他方のクロックに係る符号則違反ビ
ット数が設定値未満である場合のみ、該他方のクロック
および該クロックに係る復号化データを復号化出力とし
て選択することを特徴とするCMIブロック同期方式。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9548488A JPH088561B2 (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | Cmiブロック同期方法 |
| US07/339,813 US5038351A (en) | 1988-04-20 | 1989-04-18 | Coded mark inversion block synchronization circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9548488A JPH088561B2 (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | Cmiブロック同期方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01268330A true JPH01268330A (ja) | 1989-10-26 |
| JPH088561B2 JPH088561B2 (ja) | 1996-01-29 |
Family
ID=14138885
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9548488A Expired - Lifetime JPH088561B2 (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | Cmiブロック同期方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5038351A (ja) |
| JP (1) | JPH088561B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6209117B1 (en) | 1997-11-21 | 2001-03-27 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Method for canceling abnormal synchronization signal |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3120994B2 (ja) * | 1990-05-11 | 2000-12-25 | キヤノン株式会社 | デジタル交換装置 |
| US5195110A (en) * | 1991-04-01 | 1993-03-16 | Nec America, Inc. | Clock recovery and decoder circuit for a CMI-encoded signal |
| US5347542A (en) * | 1991-06-28 | 1994-09-13 | Motorola, Inc. | Demodulation selection for a communication signal |
| KR930007652B1 (ko) * | 1991-07-19 | 1993-08-14 | 한국전기 통신공사 | Cmi데이터 비트동기를 위한 위상검출기와 연동되어 동작하는 cmi/nrz복호기 |
| US5404362A (en) * | 1991-12-04 | 1995-04-04 | Meitner; Edmund | Very low jitter clock recovery from serial audio data |
| US5461631A (en) * | 1992-12-15 | 1995-10-24 | International Business Machines Corporation | Method for bit resynchronization of code-constrained sequences |
| US5533039A (en) * | 1993-09-22 | 1996-07-02 | Storage Technology Corporation | Fault tolerant fiber optic protocol for determining beginning of data |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0268336A (ja) * | 1988-08-29 | 1990-03-07 | Shima Seiki Seisakusho:Kk | ゴム編組織を有する編地 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SE350892B (ja) * | 1971-12-06 | 1972-11-06 | Ericsson Telefon Ab L M | |
| DE3302761A1 (de) * | 1983-01-27 | 1984-08-02 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Cmi-decoder |
| CA1258130A (en) * | 1985-07-11 | 1989-08-01 | Nec Corporation | Cmi signal transmission system |
| JPS6268336A (ja) * | 1985-09-20 | 1987-03-28 | Fujitsu Ltd | Cmi符号デコ−ド回路 |
| FR2590428B1 (fr) * | 1985-11-19 | 1987-12-31 | Telecommunications Sa | Procede de codage en code cmi d'informations numeriques organisees en trame, le dispositif de mise en oeuvre, et son application a des informations de servitude pour reseau numerique a grand debit |
| FR2598050B1 (fr) * | 1986-04-28 | 1992-10-23 | Telecommunications Sa | Dispositif de decodage pour code cmi |
-
1988
- 1988-04-20 JP JP9548488A patent/JPH088561B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1989
- 1989-04-18 US US07/339,813 patent/US5038351A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0268336A (ja) * | 1988-08-29 | 1990-03-07 | Shima Seiki Seisakusho:Kk | ゴム編組織を有する編地 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6209117B1 (en) | 1997-11-21 | 2001-03-27 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Method for canceling abnormal synchronization signal |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH088561B2 (ja) | 1996-01-29 |
| US5038351A (en) | 1991-08-06 |
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