JPH01270171A - 図形処理装置 - Google Patents
図形処理装置Info
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- JPH01270171A JPH01270171A JP63099049A JP9904988A JPH01270171A JP H01270171 A JPH01270171 A JP H01270171A JP 63099049 A JP63099049 A JP 63099049A JP 9904988 A JP9904988 A JP 9904988A JP H01270171 A JPH01270171 A JP H01270171A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、サンプリング点を点列接続して図形データ
を得る図形処理装置、特にデータフォーマットの異なる
入力データを、統一データ構造のデータとして取扱うこ
とができる図形処理装置に関するものである。
を得る図形処理装置、特にデータフォーマットの異なる
入力データを、統一データ構造のデータとして取扱うこ
とができる図形処理装置に関するものである。
(従来の技術)
第5図(A) 、 (B)は、従来の図形処理装置を示
すもので、図中、(21)はAO版の図面でも描けるく
らい大きなドラフタ板式ディジタイジング装置、(22
)は点をサンプリングするためのカーソル、(23)は
点の性質を指定するためのボタンキー、(24)は机の
上に乗せて描けるようなコンパクトな図面形状を入力す
るためのタブレット板式ディジタイジング装置、(25
)は点をサンプリングするためのスタイラスペン、(2
6)は点の性質を指定するためのボタンキー、(27)
は点の性質を指定する領域、(28)は上記各ディジタ
イジング装置(21)、(24)を制御するホストコン
ピュータ、(29)は入力された形状を表示するCRT
である。
すもので、図中、(21)はAO版の図面でも描けるく
らい大きなドラフタ板式ディジタイジング装置、(22
)は点をサンプリングするためのカーソル、(23)は
点の性質を指定するためのボタンキー、(24)は机の
上に乗せて描けるようなコンパクトな図面形状を入力す
るためのタブレット板式ディジタイジング装置、(25
)は点をサンプリングするためのスタイラスペン、(2
6)は点の性質を指定するためのボタンキー、(27)
は点の性質を指定する領域、(28)は上記各ディジタ
イジング装置(21)、(24)を制御するホストコン
ピュータ、(29)は入力された形状を表示するCRT
である。
従来の図形処理装置は上記のように構成され、AO版程
度の大ぎな図面をディジタイズする場合には、まず既に
描かれた図面を、ドラフタ板式ディジタイジング装置(
21)にセットし、図面形状上の点をカーソル(22)
でサンプリングするとともに、ボタンキー(23)でそ
の性質を入力し、ファイルに格納する。そしてその後、
ホストコンピュータ(28)を起動してファイルデータ
を読込み、加工形状データを作成する。
度の大ぎな図面をディジタイズする場合には、まず既に
描かれた図面を、ドラフタ板式ディジタイジング装置(
21)にセットし、図面形状上の点をカーソル(22)
でサンプリングするとともに、ボタンキー(23)でそ
の性質を入力し、ファイルに格納する。そしてその後、
ホストコンピュータ(28)を起動してファイルデータ
を読込み、加工形状データを作成する。
一方、A3版以下程度の小さな図面をディジタイズする
場合には、図面をタブレット板式ディジタイジング装置
(24)にセットし、図面形状上の点をスタイラスペン
(25)でサンプリングするとともに、ボタンキー(2
6)又は領域(27)のスタイラスペン(25)による
指定によりサンプリング点の性質を入力し、ファイルに
格納する。そしてその後、ジョブを切換えてファイルデ
ータをホストコンピュータ(28)に読込み、加工形状
データを作成する。
場合には、図面をタブレット板式ディジタイジング装置
(24)にセットし、図面形状上の点をスタイラスペン
(25)でサンプリングするとともに、ボタンキー(2
6)又は領域(27)のスタイラスペン(25)による
指定によりサンプリング点の性質を入力し、ファイルに
格納する。そしてその後、ジョブを切換えてファイルデ
ータをホストコンピュータ(28)に読込み、加工形状
データを作成する。
(発明が解決しようとする課題)
上記のような従来の図面処理装置では、データ・を入力
するディジタイジング装置(21)、(24)毎に、独
自のデータ構造と別々の手段とにより加工形状データを
得るようにしているため、加工用途によって図面の性質
が異なった場合、各ディジタイジング装置(21)、(
24)を用途に合わせて切換えることができない等の課
題があった。
するディジタイジング装置(21)、(24)毎に、独
自のデータ構造と別々の手段とにより加工形状データを
得るようにしているため、加工用途によって図面の性質
が異なった場合、各ディジタイジング装置(21)、(
24)を用途に合わせて切換えることができない等の課
題があった。
この発明は、かかる課題を解決するためになされたもの
で、フォーマットが異なるデータが入力された場合でも
、統一されたデータ構造のデータとして取扱うことがで
き、加工用途によって図面の性質が異なフた場合でも、
用途に合わせて各入力部を切換えることができる図形処
理装置を得ることを目的とする。
で、フォーマットが異なるデータが入力された場合でも
、統一されたデータ構造のデータとして取扱うことがで
き、加工用途によって図面の性質が異なフた場合でも、
用途に合わせて各入力部を切換えることができる図形処
理装置を得ることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
この発明に係る図形処理装置は、サンプリング点を、そ
の位置座標と性質とで入力する複数の入力部を有し、こ
れら各入力部のデータフォーマットとが相互に異なるデ
ータ入力手段と、このデータ入力手段の各入力部を任意
に選択する選択手段と、選択手段で選択された入力部か
らの人力データと選択手段からの選択信号とに基づき、
人力データを、サンプリング点の性質が付加された統一
データ構造の中間データに変換するフォーマット変換手
段と、上記中間データを記憶する中間データ記憶手段と
、この中間データ記憶手段に記憶されている中間データ
のみ、又は中間データと指定された補間方法とに基づき
、各サンプリング点を接続して図形データを作成する図
形データ作成手段と、上記図形データを記憶する図形デ
ータ記憶手段と、上記各記憶手段のうちの少なくともい
ずれか一方の記憶内容を表示する表示手段とを設けるよ
うにしたものである。
の位置座標と性質とで入力する複数の入力部を有し、こ
れら各入力部のデータフォーマットとが相互に異なるデ
ータ入力手段と、このデータ入力手段の各入力部を任意
に選択する選択手段と、選択手段で選択された入力部か
らの人力データと選択手段からの選択信号とに基づき、
人力データを、サンプリング点の性質が付加された統一
データ構造の中間データに変換するフォーマット変換手
段と、上記中間データを記憶する中間データ記憶手段と
、この中間データ記憶手段に記憶されている中間データ
のみ、又は中間データと指定された補間方法とに基づき
、各サンプリング点を接続して図形データを作成する図
形データ作成手段と、上記図形データを記憶する図形デ
ータ記憶手段と、上記各記憶手段のうちの少なくともい
ずれか一方の記憶内容を表示する表示手段とを設けるよ
うにしたものである。
(作用)
この発明においては、選択手段により選択されたデータ
入力手段の入力部から、サンプリング点の位置座標と性
質とが入力データとして人力される。この入力データは
、フォーマット変換手段において、サンプリング点の性
質が付加された統一データ構造の中間データに変換され
、この中間データは、中間データ記憶手段に記憶される
とともに、この中間データのみ又は中間データと指定さ
れた補間方法とに基づき、図形データ作成手段において
図形データが生成される。この図形データは、図形デー
タ記憶手段に記憶されるとともに、中間データとともに
又は選択的に表示手段に表示される。
入力手段の入力部から、サンプリング点の位置座標と性
質とが入力データとして人力される。この入力データは
、フォーマット変換手段において、サンプリング点の性
質が付加された統一データ構造の中間データに変換され
、この中間データは、中間データ記憶手段に記憶される
とともに、この中間データのみ又は中間データと指定さ
れた補間方法とに基づき、図形データ作成手段において
図形データが生成される。この図形データは、図形デー
タ記憶手段に記憶されるとともに、中間データとともに
又は選択的に表示手段に表示される。
(実施例)
第1図は、この発明に係る図形処理装置の一実施例を示
す全体構成図である。この実施例は、第1図からも明ら
かなように、サンプリング点をその位置座標と性質とで
入力する複数の入力部(11)〜(1o)を有し、これ
ら各入力部(it)〜(1o)のデータフォーマットが
相互に異なるデータ入力手段(1)、およびこのデータ
入力手段(1)の各入力部(1,)〜(1n)を任意に
選択する選択手段 (2)をそれぞれ設け、上記選択手
段 (2)で選択された入力部(1、)〜(1n)から
の入力データと選択手段 (2)からの選択信号とに基
づき、フォーマット変換手段(3)において、入力デー
タを、サンプリング点の性質が付加された統一データ構
造の中間データに変換するとともに、中間データ記憶手
段(4)に記憶し、かつこの中間データ記憶手段(4)
に記憶されている中間データのみ又は中間データと指定
された補間方法とに基づき、図形データ作成手段(5)
において、各サンプリング点を接続して図形データを作
成するとともに、図形データ記憶手段(6)に記憶し、
さらに上記各記憶手段(4)、 (6)のうちの少なく
ともいずれか一方の記憶内容を、表示手段 (7)に表
示するように構成されている。
す全体構成図である。この実施例は、第1図からも明ら
かなように、サンプリング点をその位置座標と性質とで
入力する複数の入力部(11)〜(1o)を有し、これ
ら各入力部(it)〜(1o)のデータフォーマットが
相互に異なるデータ入力手段(1)、およびこのデータ
入力手段(1)の各入力部(1,)〜(1n)を任意に
選択する選択手段 (2)をそれぞれ設け、上記選択手
段 (2)で選択された入力部(1、)〜(1n)から
の入力データと選択手段 (2)からの選択信号とに基
づき、フォーマット変換手段(3)において、入力デー
タを、サンプリング点の性質が付加された統一データ構
造の中間データに変換するとともに、中間データ記憶手
段(4)に記憶し、かつこの中間データ記憶手段(4)
に記憶されている中間データのみ又は中間データと指定
された補間方法とに基づき、図形データ作成手段(5)
において、各サンプリング点を接続して図形データを作
成するとともに、図形データ記憶手段(6)に記憶し、
さらに上記各記憶手段(4)、 (6)のうちの少なく
ともいずれか一方の記憶内容を、表示手段 (7)に表
示するように構成されている。
第2図は、第1図の実施例に使用される図形処理装置の
ハードウェア構成図であり、図中、第5図と同一符号は
同−又は相当部分を示す。(11)はグラフィック画面
の座標点を取出すためのマウス、(1z)はサンプリン
グした点の性質を指定するためのボタンキーで、マウス
(11)は、両ディジタイジング装置(21)、(24
)とともに、第1図に示すデータ入力手段(1)の入力
部(11)〜(1o)を構成している。
ハードウェア構成図であり、図中、第5図と同一符号は
同−又は相当部分を示す。(11)はグラフィック画面
の座標点を取出すためのマウス、(1z)はサンプリン
グした点の性質を指定するためのボタンキーで、マウス
(11)は、両ディジタイジング装置(21)、(24
)とともに、第1図に示すデータ入力手段(1)の入力
部(11)〜(1o)を構成している。
第3図は第1図の実施例の電気接続を示す回路図であり
、図中、第2図と同一符号は同−又は相当部分を示す、
(31)はO3およびアプリケーションモジュールの
制御を行なうCPU、(32)はキーボード人力装置、
(33)は外部記憶装置の1つであるハードディスク、
(34)は同様のフロッピーディスク、(35)はCP
U(31)と外部入力装置とを接続するインターフェ
ースとしてのG P I B、 (36)は同様のEI
A232Dである。
、図中、第2図と同一符号は同−又は相当部分を示す、
(31)はO3およびアプリケーションモジュールの
制御を行なうCPU、(32)はキーボード人力装置、
(33)は外部記憶装置の1つであるハードディスク、
(34)は同様のフロッピーディスク、(35)はCP
U(31)と外部入力装置とを接続するインターフェ
ースとしてのG P I B、 (36)は同様のEI
A232Dである。
次に、上記実施例の動作を、第4図に示すフローチャー
トを参照しながら説明する。
トを参照しながら説明する。
まず、第4図のステップ(41)で入力部(II)〜(
1,)の選択を行なう。具体的には、第3図に示すキー
ボード入力装置(32)を操作して、いずれかのディジ
タイジング装置(21)、(24)あるいはマウス(1
1)を選択する。
1,)の選択を行なう。具体的には、第3図に示すキー
ボード入力装置(32)を操作して、いずれかのディジ
タイジング装置(21)、(24)あるいはマウス(1
1)を選択する。
次いで、ステップ(42)でサンプリング点の位置座標
および性質の読込みを行なう、具体的には、第2図に示
すマウス(11)あるいは各ディジタイジング装置(2
1)、(24)のカーソル(22)あるいはスタイラス
ペン(25)をサンプリング点位置に合わせるとともに
、ボタンキー(12)、(23)、(26)を押すこと
により行なう。この際、タブレット板式ディジタイジン
グ装置(24)を用いる場合には、サンプリング点の性
質をボタンキー(2S)で区別するのではなく、領域(
27)で区別するようにしてもよい、すなわち、サンプ
リング点の性質を表わす領域(27)のいずれかをスタ
イラスペン(25)で押してサンプリング点の性質を入
力した後、サンプリング点位置にスタイラスペン(25
)を合わせて押しサンプリング点の位置座標を入力する
ようにしてもよい。
および性質の読込みを行なう、具体的には、第2図に示
すマウス(11)あるいは各ディジタイジング装置(2
1)、(24)のカーソル(22)あるいはスタイラス
ペン(25)をサンプリング点位置に合わせるとともに
、ボタンキー(12)、(23)、(26)を押すこと
により行なう。この際、タブレット板式ディジタイジン
グ装置(24)を用いる場合には、サンプリング点の性
質をボタンキー(2S)で区別するのではなく、領域(
27)で区別するようにしてもよい、すなわち、サンプ
リング点の性質を表わす領域(27)のいずれかをスタ
イラスペン(25)で押してサンプリング点の性質を入
力した後、サンプリング点位置にスタイラスペン(25
)を合わせて押しサンプリング点の位置座標を入力する
ようにしてもよい。
次いで、ステップ(43)において、入力されたデータ
を各入力部(l、)〜(in)に共通な統一フォーマッ
ト点座標データ、すなわちサンプリング点の性質が付加
されけた統一データ構造の中間データにフォーマット変
換する。この中間データは、ファイルあるいはメモリに
格納される。
を各入力部(l、)〜(in)に共通な統一フォーマッ
ト点座標データ、すなわちサンプリング点の性質が付加
されけた統一データ構造の中間データにフォーマット変
換する。この中間データは、ファイルあるいはメモリに
格納される。
次いで、ステップ(44)で特別な補間方法が指定され
ているか否か判別し、指定されている場合には、ステッ
プ(45)で指定されている補間方法を読み込んだ後、
また指定されていない場合には直接、ステップ(46)
で形状データ変換を行なう、すなわち、上記中間データ
の各サンプリング点を、そのサンプリング点の性質又は
指定した補間方法により接続して形状データに変換する
。この得られた形状データおよび上記中間データは、第
2図および第3図に示すCRT (29)に表示される
。
ているか否か判別し、指定されている場合には、ステッ
プ(45)で指定されている補間方法を読み込んだ後、
また指定されていない場合には直接、ステップ(46)
で形状データ変換を行なう、すなわち、上記中間データ
の各サンプリング点を、そのサンプリング点の性質又は
指定した補間方法により接続して形状データに変換する
。この得られた形状データおよび上記中間データは、第
2図および第3図に示すCRT (29)に表示される
。
なお、上記実施例では、サンプリング点の座標読取り部
として、マウス(11)、カーソル(22)、あるいは
スタイラスペン(25)を用いる場合を示したが、リニ
アエンコーダやトラックボール等、他の座標読取り部を
用いるようにしてもよい。またインターフェースも、G
PIB(35)やF、 I A 232 D (3B)
に限らず、他のインターフェースを用いるようにしても
よい。
として、マウス(11)、カーソル(22)、あるいは
スタイラスペン(25)を用いる場合を示したが、リニ
アエンコーダやトラックボール等、他の座標読取り部を
用いるようにしてもよい。またインターフェースも、G
PIB(35)やF、 I A 232 D (3B)
に限らず、他のインターフェースを用いるようにしても
よい。
この発明は以上説明したとおり、フォーマットの異なる
各人力データを、統一データ構造の中間データにフォー
マット変換し、この中間データに基づき形状データ変換
を行なうようにしているので、加工途中によって図面の
性質が異なった場合でも、用途に合わせて各入力部を切
換えることができ、図形処理効率を大幅に向上させるこ
とができる等の効果がある。
各人力データを、統一データ構造の中間データにフォー
マット変換し、この中間データに基づき形状データ変換
を行なうようにしているので、加工途中によって図面の
性質が異なった場合でも、用途に合わせて各入力部を切
換えることができ、図形処理効率を大幅に向上させるこ
とができる等の効果がある。
第1図はこの発明の一実施例に係る図形処理装置を示す
全体構成図、第2図はそのハードウェア構成図、第3図
は同様の電気接続を示す回路図、第4図は上記装置の動
作を示すフローチャート、第5図(^)、(B)は各々
従来の図形処理装置を示すハードウェア構成図である。 (1)・・・データ入力手段、 (11)〜(In)−・・入力部、 (2)・・・選択手段、 (3)・・・フォーマット変換手段、 (4)・・・中間データ記憶手段、 (5)・・・図形データ作成手段、 (6)・・・図形データ記憶手段、 (7)・・・表示手段。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 第3図 第4図 手続補正書(自発) 1.事件の表示 特願昭63−099049号2、
発明の名称 図形処理装置 3、補正をする者 6、補正の内容 (1)明細書第8頁第11行のr EIA232D、と
いう記載をr R5232CJと補正する。 (2)図面の第3図を別紙の通り補正する。 7、添付書類の目録 補正後の図面 1 通以上
全体構成図、第2図はそのハードウェア構成図、第3図
は同様の電気接続を示す回路図、第4図は上記装置の動
作を示すフローチャート、第5図(^)、(B)は各々
従来の図形処理装置を示すハードウェア構成図である。 (1)・・・データ入力手段、 (11)〜(In)−・・入力部、 (2)・・・選択手段、 (3)・・・フォーマット変換手段、 (4)・・・中間データ記憶手段、 (5)・・・図形データ作成手段、 (6)・・・図形データ記憶手段、 (7)・・・表示手段。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 第3図 第4図 手続補正書(自発) 1.事件の表示 特願昭63−099049号2、
発明の名称 図形処理装置 3、補正をする者 6、補正の内容 (1)明細書第8頁第11行のr EIA232D、と
いう記載をr R5232CJと補正する。 (2)図面の第3図を別紙の通り補正する。 7、添付書類の目録 補正後の図面 1 通以上
Claims (1)
- サンプリング点の位置座標とその性質とでサンプリン
グ点を入力する複数の入力部を有し、これら各入力部の
データフォーマットが相互に異なるデータ入力手段と、
このデータ入力手段の各入力部を任意に選択する選択手
段と、この選択手段で選択された入力部からの入力デー
タと選択手段からの選択信号とに基づき、入力データを
、サンプリング点の性質が付加された統一データ構造の
中間データに変換するフォーマット変換手段と、上記中
間データを記憶する中間データ記憶手段と、この中間デ
ータ記憶手段に記憶される中間データのみ、又は中間デ
ータと指定された補間方法とに基づき、各サンプリング
点を接続して図形データを作成する図形データ作成手段
と、上記図形データを記憶する図形データ記憶手段と、
上記各記憶手段のうちの少なくともいずれか一方の記憶
内容を表示する表示手段とを具備することを特徴とする
図形処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63099049A JPH01270171A (ja) | 1988-04-21 | 1988-04-21 | 図形処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63099049A JPH01270171A (ja) | 1988-04-21 | 1988-04-21 | 図形処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01270171A true JPH01270171A (ja) | 1989-10-27 |
Family
ID=14236700
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63099049A Pending JPH01270171A (ja) | 1988-04-21 | 1988-04-21 | 図形処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01270171A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003531428A (ja) * | 2000-04-14 | 2003-10-21 | ピクセル(リサーチ)リミテッド | ユーザインターフェースおよびデジタルドキュメントの処理および見る方法 |
| WO2010018851A1 (ja) | 2008-08-13 | 2010-02-18 | 三菱化学株式会社 | 有機電界発光素子、有機el表示装置及び有機el照明 |
| WO2011083588A1 (ja) | 2010-01-08 | 2011-07-14 | 三菱化学株式会社 | 有機el素子及び有機発光デバイス |
| US9778836B2 (en) | 2000-04-14 | 2017-10-03 | Samsung Electronics Co., Ltd. | User interface systems and methods for manipulating and viewing digital documents |
-
1988
- 1988-04-21 JP JP63099049A patent/JPH01270171A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003531428A (ja) * | 2000-04-14 | 2003-10-21 | ピクセル(リサーチ)リミテッド | ユーザインターフェースおよびデジタルドキュメントの処理および見る方法 |
| US8593436B2 (en) | 2000-04-14 | 2013-11-26 | Samsung Electronics Co., Ltd. | User interface systems and methods for manipulating and viewing digital documents |
| US9778836B2 (en) | 2000-04-14 | 2017-10-03 | Samsung Electronics Co., Ltd. | User interface systems and methods for manipulating and viewing digital documents |
| WO2010018851A1 (ja) | 2008-08-13 | 2010-02-18 | 三菱化学株式会社 | 有機電界発光素子、有機el表示装置及び有機el照明 |
| WO2011083588A1 (ja) | 2010-01-08 | 2011-07-14 | 三菱化学株式会社 | 有機el素子及び有機発光デバイス |
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