JPH01272727A - 筒状繊維成形体のラバープレス成形装置 - Google Patents
筒状繊維成形体のラバープレス成形装置Info
- Publication number
- JPH01272727A JPH01272727A JP10202088A JP10202088A JPH01272727A JP H01272727 A JPH01272727 A JP H01272727A JP 10202088 A JP10202088 A JP 10202088A JP 10202088 A JP10202088 A JP 10202088A JP H01272727 A JPH01272727 A JP H01272727A
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- Japan
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- cylinder
- rubber press
- rubber
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- cylindrical
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は繊維強化金属(FRM)等の製造に用いる筒状
繊維成形体を成形するためのラバープレス成形装置に関
する。
繊維成形体を成形するためのラバープレス成形装置に関
する。
(従来の技術)
繊維強化金属を製造するには、従来から繊維成形体に金
属溶湯を含浸せしめるようにしている。
属溶湯を含浸せしめるようにしている。
そして上記繊維成形体を成形する方法として特開昭62
−170441号に開示されるものが知られている。
−170441号に開示されるものが知られている。
この方法はシェル砂を固めて崩壊可能な通気性筒状支持
体(成形型)を作成し、この筒状支持体をホルダーにて
保持したまま強化用繊維とバインダーを含む水溶液中に
浸漬し、支持体の内方から溶液を吸引して支持体の表面
に強化用繊維とバインダーからなる成形用素材を層状に
付着せしめ、次いでラバープレス成形装置によって成形
用素材中の水分をある程度除去して密度を高めた後、乾
燥及び焼成を行うとともに支持体を崩壊することで繊維
成形体を得るようにしている。
体(成形型)を作成し、この筒状支持体をホルダーにて
保持したまま強化用繊維とバインダーを含む水溶液中に
浸漬し、支持体の内方から溶液を吸引して支持体の表面
に強化用繊維とバインダーからなる成形用素材を層状に
付着せしめ、次いでラバープレス成形装置によって成形
用素材中の水分をある程度除去して密度を高めた後、乾
燥及び焼成を行うとともに支持体を崩壊することで繊維
成形体を得るようにしている。
ここでラバープレス成形装置の構造は第5図に示すよう
に、ラバー筒100の内方に筒状支持体101をセット
するとともに、ラバー筒100の外側とケース102と
の間を液体又はガスを充填した圧力室103とし、この
圧力室103に′液体又はガスを供給することで、ラバ
ー筒100によって支持体101外側に付着した成形用
素材104を押圧するようにしている。
に、ラバー筒100の内方に筒状支持体101をセット
するとともに、ラバー筒100の外側とケース102と
の間を液体又はガスを充填した圧力室103とし、この
圧力室103に′液体又はガスを供給することで、ラバ
ー筒100によって支持体101外側に付着した成形用
素材104を押圧するようにしている。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来のラバープレス成形装置にあっては、繊維
成形体の密度を高めるべく強く押圧すると、筒状支持体
が破損することがある。そこで支持体の内側に当初から
パンチングメタル等からなるバックアツプ材を装着して
おくことが考えられるが、このようにすると繊維溶液を
吸引して支持体表面に繊維を付着せしめる際に、部分的
に付着厚みが異なり、均一な厚さの繊維成形体が得られ
ない。
成形体の密度を高めるべく強く押圧すると、筒状支持体
が破損することがある。そこで支持体の内側に当初から
パンチングメタル等からなるバックアツプ材を装着して
おくことが考えられるが、このようにすると繊維溶液を
吸引して支持体表面に繊維を付着せしめる際に、部分的
に付着厚みが異なり、均一な厚さの繊維成形体が得られ
ない。
(課題を解決するための手段)
上記課題を解決すべく本発明は、ラバープレス成形装置
のラバー筒の内方に、スプリング等によって上方に付勢
され且つ下方への引下げを可能とされる通気性のバック
アップ筒を配設し、このバックアップ筒に筒状支持体を
外嵌するようにした。
のラバー筒の内方に、スプリング等によって上方に付勢
され且つ下方への引下げを可能とされる通気性のバック
アップ筒を配設し、このバックアップ筒に筒状支持体を
外嵌するようにした。
(作用)
プレス時に筒状支持体の内側はバックアップ筒にて支承
されているので、プレス圧を大きくしても支持体が崩壊
することがなく、またバックアップ筒は上方へ付勢され
るとともに下方へ移動可能となっているため、バックア
ップ筒への支持体の装着及び取外しを容品に行える。
されているので、プレス圧を大きくしても支持体が崩壊
することがなく、またバックアップ筒は上方へ付勢され
るとともに下方へ移動可能となっているため、バックア
ップ筒への支持体の装着及び取外しを容品に行える。
(実施例)
以下に本発明の実施例を添付図面に基づいて説明する。
第1図は本発明に係るラバープレス成形装置の断面図、
第2図は同ラバープレス成形装置のプレス前の状態を示
す拡大断面図、第3図は同ラバープレス成形装置のプレ
ス時の状態を示す拡大断面図、第4図はラバープレスの
前工程で用いる吸引装置の拡大断面図である。
第2図は同ラバープレス成形装置のプレス前の状態を示
す拡大断面図、第3図は同ラバープレス成形装置のプレ
ス時の状態を示す拡大断面図、第4図はラバープレスの
前工程で用いる吸引装置の拡大断面図である。
ラバープレス成形装置は天板1及び底板2間に筒状ケー
ス3をセットし、ボルト4によって天板1及び底板2を
締付けることで外側部を構成している。
ス3をセットし、ボルト4によって天板1及び底板2を
締付けることで外側部を構成している。
また、筒状ケース3と天板1及び底板2との間ではラバ
ー筒5の上下端を挟持し、このラバー筒5外側とケース
3内側との間を圧力室Sとし、この圧力室Sと水供給タ
ンク6とを配管7で接続し、シリンダユニット8の作動
で圧力室S内に水を送り込むようにし、ケース3にはエ
ア抜き用の手動バルブ9を取付けている。
ー筒5の上下端を挟持し、このラバー筒5外側とケース
3内側との間を圧力室Sとし、この圧力室Sと水供給タ
ンク6とを配管7で接続し、シリンダユニット8の作動
で圧力室S内に水を送り込むようにし、ケース3にはエ
ア抜き用の手動バルブ9を取付けている。
また、天板1の中央には開口10を形成し、この間口1
0をシリンダユニット11によフて昇降動する蓋板12
にて開閉するようにし、更にラバー筒5の内方には多孔
性セラミックス等からなる通気性のバックアップ筒13
を配置している。
0をシリンダユニット11によフて昇降動する蓋板12
にて開閉するようにし、更にラバー筒5の内方には多孔
性セラミックス等からなる通気性のバックアップ筒13
を配置している。
このバックアップ筒13は底板2に形成した凹部14に
その下部を摺動自在に挿入され、バックアップ筒13の
内側部はバックアップ筒13の底部に形成した孔15及
び凹部14を介して吸引装置16につながっている。
その下部を摺動自在に挿入され、バックアップ筒13の
内側部はバックアップ筒13の底部に形成した孔15及
び凹部14を介して吸引装置16につながっている。
またバックアップ筒13の底部には底板2下面に設けた
シリンダユニット17のピストンロッド18が結着し、
このピストンロッド18をシリンダ内に配設したスプリ
ング19にて上方へ付勢するとともにピストンの上部室
20に作動油等を供給することでスプリング19に抗し
て強制的にバックアップ筒13を引き下げるようにして
いる。
シリンダユニット17のピストンロッド18が結着し、
このピストンロッド18をシリンダ内に配設したスプリ
ング19にて上方へ付勢するとともにピストンの上部室
20に作動油等を供給することでスプリング19に抗し
て強制的にバックアップ筒13を引き下げるようにして
いる。
ところで上記のラバープレス成形装置を用いてプレスす
るには、バックアップ筒13外周に外周面に成形体素材
30を付着したシェル砂からなる通気性の筒状支持体3
1を挿着するわけであるが、第4図に基づいて筒状支持
体31の外周面に成形体素材30を付着せしめる前工程
を説明する。
るには、バックアップ筒13外周に外周面に成形体素材
30を付着したシェル砂からなる通気性の筒状支持体3
1を挿着するわけであるが、第4図に基づいて筒状支持
体31の外周面に成形体素材30を付着せしめる前工程
を説明する。
成形体素材30を付着せしめるには、筒状支持体31を
保持治具32に保持させたまま、強化用繊維とバインダ
ーとを含む水溶液33中に含浸し、吸引パイプ34を介
して水溶液33を支持体31の外側から内側へ通過させ
ることで、支持体31表面に強化用mMとバインダーか
らなる成形体素材30を付着せしめる。
保持治具32に保持させたまま、強化用繊維とバインダ
ーとを含む水溶液33中に含浸し、吸引パイプ34を介
して水溶液33を支持体31の外側から内側へ通過させ
ることで、支持体31表面に強化用mMとバインダーか
らなる成形体素材30を付着せしめる。
ここで保持治具32はアッパーホルダー35とロアーホ
ルダー36とからなり、アッパーホルダー35はフラン
ジ部受部37の中央から上方へ筒部38を伸ばし、この
筒部38内にスプリング39によって上方へ付勢される
筒体40を挿入し、この筒体40内にスプリング41に
よって下方に付勢されるMi街片42を設け、筒体40
の側面にはロック用のスチールボール43を収容する孔
部44を形成している。またロアーホルダー36はフラ
ンジ状受部45の中央から吸引孔を形成した筒部46を
伸ばし、この筒部46の上端部をアッパーホルダー35
の筒体40に下方から挿入されるビン部47とし、この
ピン部47外周に前記スチールボール43が嵌まり込む
溝部48を形成している。内第4図の状態はスチールボ
ール43の外方への逃げを規制したロック状態を示して
いるが、ロック状態を解除するには筒体40を下方に押
し下げ、スチールボール43を受部37の中央の体系凹
部37aに位置せしめることで行う。
ルダー36とからなり、アッパーホルダー35はフラン
ジ部受部37の中央から上方へ筒部38を伸ばし、この
筒部38内にスプリング39によって上方へ付勢される
筒体40を挿入し、この筒体40内にスプリング41に
よって下方に付勢されるMi街片42を設け、筒体40
の側面にはロック用のスチールボール43を収容する孔
部44を形成している。またロアーホルダー36はフラ
ンジ状受部45の中央から吸引孔を形成した筒部46を
伸ばし、この筒部46の上端部をアッパーホルダー35
の筒体40に下方から挿入されるビン部47とし、この
ピン部47外周に前記スチールボール43が嵌まり込む
溝部48を形成している。内第4図の状態はスチールボ
ール43の外方への逃げを規制したロック状態を示して
いるが、ロック状態を解除するには筒体40を下方に押
し下げ、スチールボール43を受部37の中央の体系凹
部37aに位置せしめることで行う。
以上の如くして筒状支持体31の外周に成形体素材30
を付着せしめたならば、保持治具32から筒状支持体3
1を取外し、ラバープレス成形装置の天板1の開口10
を開とし、この間口10から筒状支持体31を装置内に
入れ、バックアップ 。
を付着せしめたならば、保持治具32から筒状支持体3
1を取外し、ラバープレス成形装置の天板1の開口10
を開とし、この間口10から筒状支持体31を装置内に
入れ、バックアップ 。
筒13に筒状支持体31を装着する。この時、バックア
ップ筒13はスプリング19に抗して下方へ逃げること
が可能なため、支持体31がバックアップ筒13に引っ
掛って破損することがない。
ップ筒13はスプリング19に抗して下方へ逃げること
が可能なため、支持体31がバックアップ筒13に引っ
掛って破損することがない。
而る後、シリンダユニット11によってM12を下降さ
せて開口10を閉じ、またシリンダ8によって圧力室S
内に水を圧送する。すると、第3図に示すように、ラバ
ー筒5は内方に膨れ、ラバー筒5と筒状支持体31との
間で成形体素材30を挟圧する。その結果、成形体素材
30中の余分な水は筒状支持体31及びバックアップ筒
13を通って吸引装置16によって排除され、成形体素
材30は整形されるとともに密度を増す。
せて開口10を閉じ、またシリンダ8によって圧力室S
内に水を圧送する。すると、第3図に示すように、ラバ
ー筒5は内方に膨れ、ラバー筒5と筒状支持体31との
間で成形体素材30を挟圧する。その結果、成形体素材
30中の余分な水は筒状支持体31及びバックアップ筒
13を通って吸引装置16によって排除され、成形体素
材30は整形されるとともに密度を増す。
次いで、バックアップ筒13から支持体31を取外すわ
けであるが、この場合にはシリンダユニット170作動
でバックアップ筒13を若干引き下げることで、きっか
けがつかめ容易に行える。
けであるが、この場合にはシリンダユニット170作動
でバックアップ筒13を若干引き下げることで、きっか
けがつかめ容易に行える。
この後、成形体素材30を加熱乾燥するとともに焼成し
て支持体31を崩壊することで、筒状繊維成形体が得ら
れる。
て支持体31を崩壊することで、筒状繊維成形体が得ら
れる。
(発明の効果)
以上に説明した如く本発明によれば、ラバープレス成形
装置のラバー筒の内方に通気性のバックアップ筒を設け
たのでプレス成形の際にシェル砂からなる支持体が破損
することがなく、特にバックアップ筒をスプリング等に
よフて上方に付勢するとともにシリンダユニット等によ
って下方へ引き下げるようにしたので、バックアップ筒
に支持体をスムーズに挿着することができ、またバック
アップ筒からの支持体の取外しも容易となる。
装置のラバー筒の内方に通気性のバックアップ筒を設け
たのでプレス成形の際にシェル砂からなる支持体が破損
することがなく、特にバックアップ筒をスプリング等に
よフて上方に付勢するとともにシリンダユニット等によ
って下方へ引き下げるようにしたので、バックアップ筒
に支持体をスムーズに挿着することができ、またバック
アップ筒からの支持体の取外しも容易となる。
第1図は本発明に掛るラバープレス成形装置の断面図、
第2図は同ラバープレス成形装置のプレス前の状態を示
す拡大断面図、第3図は同ラバープレス成形装置のプレ
ス時の状態を示す拡大断面図、第4図はラバープレスの
前工程を示す断面図、第5図は従来のラバープレス成形
装置の断面図である。 尚、図面中、3はケース、5はラバー筒、12は蓋板、
13はバックアップ筒、19はスプリング、30は成形
体素材、31は筒状支持体、Sは圧力室である。 特 許 出 願 人 本田技研工業株式会社代理人
弁理士 下 1) 容−即問 弁理士
大 橋 邦 電量 弁理士 小
山 有第2図 第3図
第2図は同ラバープレス成形装置のプレス前の状態を示
す拡大断面図、第3図は同ラバープレス成形装置のプレ
ス時の状態を示す拡大断面図、第4図はラバープレスの
前工程を示す断面図、第5図は従来のラバープレス成形
装置の断面図である。 尚、図面中、3はケース、5はラバー筒、12は蓋板、
13はバックアップ筒、19はスプリング、30は成形
体素材、31は筒状支持体、Sは圧力室である。 特 許 出 願 人 本田技研工業株式会社代理人
弁理士 下 1) 容−即問 弁理士
大 橋 邦 電量 弁理士 小
山 有第2図 第3図
Claims (1)
- 通気性筒状支持体の外周面に付着した成形体素材をラバ
ー筒にて外側から押圧するラバープレス成形装置におい
て、前記ラバー筒の内方には前記通気性筒状支持体を外
挿する通気性バックアップ筒を設け、このバックアップ
筒は弾性部材によって上方へ付勢されるとともにシリン
ダユニット等によつて下方へ引下げ可能とされているこ
とを特徴とする筒状繊維成形体のラバープレス成形装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63102020A JP2690499B2 (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 | 筒状繊維成形体のラバープレス成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63102020A JP2690499B2 (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 | 筒状繊維成形体のラバープレス成形装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01272727A true JPH01272727A (ja) | 1989-10-31 |
| JP2690499B2 JP2690499B2 (ja) | 1997-12-10 |
Family
ID=14316065
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63102020A Expired - Lifetime JP2690499B2 (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 | 筒状繊維成形体のラバープレス成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2690499B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103993528A (zh) * | 2014-06-11 | 2014-08-20 | 曲士彬 | 直筒式纸浆模塑包装定型装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62170600A (ja) * | 1986-01-22 | 1987-07-27 | 本田技研工業株式会社 | 強化用筒状繊維成形体の製造方法 |
-
1988
- 1988-04-25 JP JP63102020A patent/JP2690499B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62170600A (ja) * | 1986-01-22 | 1987-07-27 | 本田技研工業株式会社 | 強化用筒状繊維成形体の製造方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103993528A (zh) * | 2014-06-11 | 2014-08-20 | 曲士彬 | 直筒式纸浆模塑包装定型装置 |
| CN103993528B (zh) * | 2014-06-11 | 2016-01-13 | 曲士彬 | 直筒式纸浆模塑包装定型装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2690499B2 (ja) | 1997-12-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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