JPH01274247A - 保存データ監視方式 - Google Patents
保存データ監視方式Info
- Publication number
- JPH01274247A JPH01274247A JP63103608A JP10360888A JPH01274247A JP H01274247 A JPH01274247 A JP H01274247A JP 63103608 A JP63103608 A JP 63103608A JP 10360888 A JP10360888 A JP 10360888A JP H01274247 A JPH01274247 A JP H01274247A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
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- data string
- saved
- string
- updated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Detection And Correction Of Errors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
データ列の加算値をデータ列に付加して計算機のメモリ
に記憶保存しておき、保存してあるデータ列の加算値と
保存してあるデータ列の加算値とを比較し、等しければ
保存してあるデータ列は正しいとし、且つ保存してある
データ列を更新する場合は、データ列の最初のデータか
ら順次更新する保存データ監視方式に関し、 保存してあるデータ列の一部を異なる値のデータに更新
する場合、データを異なる値のデータに更新する順番に
きていない段階で、CPUが異常になった等の原因で、
CPUをリセットし、初期状態からスタートする状態に
なっても、更新作業が中断されたことが判る保存データ
監視方式の提供を目的とし、 保存してあるデータ列を更新する時は、保存してあるデ
ータ列の加算値を変更して、保存してあるデータ列の最
初のデータから順次更新し、更新し終われば更新したデ
ータ列の加算値を算出し、該算出した加算値をデータ列
の加算値として保存するように構成する。
に記憶保存しておき、保存してあるデータ列の加算値と
保存してあるデータ列の加算値とを比較し、等しければ
保存してあるデータ列は正しいとし、且つ保存してある
データ列を更新する場合は、データ列の最初のデータか
ら順次更新する保存データ監視方式に関し、 保存してあるデータ列の一部を異なる値のデータに更新
する場合、データを異なる値のデータに更新する順番に
きていない段階で、CPUが異常になった等の原因で、
CPUをリセットし、初期状態からスタートする状態に
なっても、更新作業が中断されたことが判る保存データ
監視方式の提供を目的とし、 保存してあるデータ列を更新する時は、保存してあるデ
ータ列の加算値を変更して、保存してあるデータ列の最
初のデータから順次更新し、更新し終われば更新したデ
ータ列の加算値を算出し、該算出した加算値をデータ列
の加算値として保存するように構成する。
本発明は、データ列の加算値をデータ列に付加して計算
機のメモリに記ttl保存しておき、保存してあるデー
タ列の加算値と保存してあるデータ列の加算値とを比較
し、等しければ保存してあるデータ列は正しいとし、且
つ保存してあるデータ列を更新する場合は、データ列の
最初のデータから順次更新する保存データ監視方式の改
良に関する。
機のメモリに記ttl保存しておき、保存してあるデー
タ列の加算値と保存してあるデータ列の加算値とを比較
し、等しければ保存してあるデータ列は正しいとし、且
つ保存してあるデータ列を更新する場合は、データ列の
最初のデータから順次更新する保存データ監視方式の改
良に関する。
以下従来例を図を用いて説明する。
第3図は従来例の保存データ監視方式のプログラムのフ
ローチャート、第4図は従来例のデータ列更新の状態説
明図である。
ローチャート、第4図は従来例のデータ列更新の状態説
明図である。
第3図(C)に示す計算機のRAMIIに記憶されたデ
ータ列を保存するのには、このデータ列をファイル13
に転送保存しておき、この保存データ列が正しいかをチ
エツクするのには、ROM12に、第3図(Δ)(B)
に示すプログラムを記憶しておき、CPUl0がこのプ
ログラムを読み出し以下に説明するようにしていた。
ータ列を保存するのには、このデータ列をファイル13
に転送保存しておき、この保存データ列が正しいかをチ
エツクするのには、ROM12に、第3図(Δ)(B)
に示すプログラムを記憶しておき、CPUl0がこのプ
ログラムを読み出し以下に説明するようにしていた。
第3図(A)のプログラムのステップ1にてRAMII
に記憶されたデータ列をファイル13に転送保存し、ス
テップ2にて、保存データ列を加算し加算値である監視
データを作成し、ステップ3にて監視データを保存した
データ列に付加してファイル13に保存する。
に記憶されたデータ列をファイル13に転送保存し、ス
テップ2にて、保存データ列を加算し加算値である監視
データを作成し、ステップ3にて監視データを保存した
データ列に付加してファイル13に保存する。
この保存してあるデータ列が正しいかをチエツクするの
には、(B)の監視プログラムのステップ1にて、保存
データ列を加算して加算値を求め、ステ・ノブ2にて該
加算値と保存してある監視データとを比較し一部すれば
、正常だとし、不一致ならばステップ3にて保存データ
列を異常としている。
には、(B)の監視プログラムのステップ1にて、保存
データ列を加算して加算値を求め、ステ・ノブ2にて該
加算値と保存してある監視データとを比較し一部すれば
、正常だとし、不一致ならばステップ3にて保存データ
列を異常としている。
この保存してあるデータ列を更新するのには、以下に説
明する如くしている。
明する如くしている。
例えば、第4図(A)に示す如<DI〜DN迄は有効デ
ータで、以下はOであり、加算値の監視データはSであ
る保存データ列の、N+1番目のデータの0を異なった
値のデータD(N+1)に更新しようとすると、更新プ
ログラムにより、1番目のデータD1より順次、値が同
じならば同じ値のデータに、値が異なれば異なる値のデ
ータに更新して第4図の(B)に示す如くし、第3図(
A)のプログラムのステップ2の如く、更新したデータ
列の加算値S゛を求め、第4図(B)に示す如く、これ
を監視データとしている。
ータで、以下はOであり、加算値の監視データはSであ
る保存データ列の、N+1番目のデータの0を異なった
値のデータD(N+1)に更新しようとすると、更新プ
ログラムにより、1番目のデータD1より順次、値が同
じならば同じ値のデータに、値が異なれば異なる値のデ
ータに更新して第4図の(B)に示す如くし、第3図(
A)のプログラムのステップ2の如く、更新したデータ
列の加算値S゛を求め、第4図(B)に示す如く、これ
を監視データとしている。
しかしながら、異なった値のデータに更新する前、第4
図(C)に示すDMの所で、第3図(C)のCPU10
が異常になった等の原因で、CPUl0をリセットし、
初期状態からスタートする状態になると、更新作業は行
わなくなる。
図(C)に示すDMの所で、第3図(C)のCPU10
が異常になった等の原因で、CPUl0をリセットし、
初期状態からスタートする状態になると、更新作業は行
わなくなる。
ここで、保存データ列を、第3図(B)の監視プログラ
ムにてチエツクしても、データ列及び監視データSは変
化していないので、保存してあるデータ列は正しいと判
断され、データが更新されない侭処理が中断されたこと
が検出出来ない問題点がある。
ムにてチエツクしても、データ列及び監視データSは変
化していないので、保存してあるデータ列は正しいと判
断され、データが更新されない侭処理が中断されたこと
が検出出来ない問題点がある。
本発明は、保存してあるデータ列の一部を異なる値のデ
ータに更新する場合、データを異なる値のデータに更新
する順番にきていない段階で、CPUが異常になった等
の原因で、CPUをリセットし、初期状態からスタート
する状態になっても、更新作業が中断されたことが判る
保存データ監視方式の提供を目的としている。
ータに更新する場合、データを異なる値のデータに更新
する順番にきていない段階で、CPUが異常になった等
の原因で、CPUをリセットし、初期状態からスタート
する状態になっても、更新作業が中断されたことが判る
保存データ監視方式の提供を目的としている。
データ列の加算値をデータ列に付加して保存しておき、
保存してあるデータ列の加算値と保存してあるデータ列
の加算値とを比較し、等しければ保存してあるデータ列
は正しいとし、且つ保存してあるデータ列を更新する場
合は、データ列の最初のデータから順次更新する保存デ
ータ監視方式において、 保存してあるデータ列を更新する時は、第1図に示す如
く行うようにする。
保存してあるデータ列の加算値と保存してあるデータ列
の加算値とを比較し、等しければ保存してあるデータ列
は正しいとし、且つ保存してあるデータ列を更新する場
合は、データ列の最初のデータから順次更新する保存デ
ータ監視方式において、 保存してあるデータ列を更新する時は、第1図に示す如
く行うようにする。
即ち、ステップ1にて保存してあるデータ列の加算値で
ある監視データを変更して、ステップ2にて保存してあ
るデータ列の最初のデータから順次更新し、ステップ3
にて更新が終われば更新したデータ列の加算値を算出し
、ステップ4にて該算出した加算値をデータ列の加算値
即ち監視データとして保存するようにする。
ある監視データを変更して、ステップ2にて保存してあ
るデータ列の最初のデータから順次更新し、ステップ3
にて更新が終われば更新したデータ列の加算値を算出し
、ステップ4にて該算出した加算値をデータ列の加算値
即ち監視データとして保存するようにする。
本発明によれば、保存してあるデータ列を更新する場合
は、第1図の、ステップ1にて保存してあるデータ列の
加算値である監視データを変更して、ステップ2にて保
存してあるデータ列の最初のデータから順次更新するよ
うにしているので、保存してあるデータ列の一部を異な
る値のデータに更新する場合、データを異なる値のデー
タに更新する順番にきていない段階で、CPUが異常に
なった等の原因で、CPUをリセソl−L、初期状態か
らスタートする状態になり更新がされなくなっても、こ
こで、保存してあるデータ列の加算値を求めると、変更
した加算値の監視データとは一部しないので、データ異
常となり、更新が中断されたことが判る。
は、第1図の、ステップ1にて保存してあるデータ列の
加算値である監視データを変更して、ステップ2にて保
存してあるデータ列の最初のデータから順次更新するよ
うにしているので、保存してあるデータ列の一部を異な
る値のデータに更新する場合、データを異なる値のデー
タに更新する順番にきていない段階で、CPUが異常に
なった等の原因で、CPUをリセソl−L、初期状態か
らスタートする状態になり更新がされなくなっても、こ
こで、保存してあるデータ列の加算値を求めると、変更
した加算値の監視データとは一部しないので、データ異
常となり、更新が中断されたことが判る。
尚、全部でなく一部が異なる値のデータに更新された段
階で、上記の更新がされない状態になった場合も、保存
してあるデータ列の加算値を求めると、従来の場合と同
様に、変更した加算値の監視データとは一部しないので
、データ異常となり、更新が中断されたことが判る。
階で、上記の更新がされない状態になった場合も、保存
してあるデータ列の加算値を求めると、従来の場合と同
様に、変更した加算値の監視データとは一部しないので
、データ異常となり、更新が中断されたことが判る。
尚又、更新が順調に最後迄行われれば、第1図のステッ
プ3にて更新したデータ列の加算値を算出し、ステップ
4にて、該算出した加算値を、データ列の加算値の監視
データとして保存するようにするので、保存してあるデ
ータ列を従来と同じ方法でチエツクすると、更新が中断
されていないので、保存してあるデータ列が正しければ
正常と判断される。
プ3にて更新したデータ列の加算値を算出し、ステップ
4にて、該算出した加算値を、データ列の加算値の監視
データとして保存するようにするので、保存してあるデ
ータ列を従来と同じ方法でチエツクすると、更新が中断
されていないので、保存してあるデータ列が正しければ
正常と判断される。
以下本発明の1実施例に付き図に従って説明する。
第2図は本発明の実施例の保存データ監視方式のプログ
ラムのフローチャートである。
ラムのフローチャートである。
合筆2図(C)に示す如き、保存してあるデータ列がD
1〜D256で監視データがSの場合、データDI00
〜D256を(D)に示す如く異なる値のD’lOO〜
D’256に更新する場合を例にとり以下説明する。
1〜D256で監視データがSの場合、データDI00
〜D256を(D)に示す如く異なる値のD’lOO〜
D’256に更新する場合を例にとり以下説明する。
保存してあるデータ列を更新する場合は、(A)に示す
プログラムにて行つ。
プログラムにて行つ。
即ち、ステップ1にて監視データSを変更する為に、S
−1=S″を求め、ステップ2にて監視データ領域にS
″を保存し、ステップ3にて1番目のデータDiより順
次D99迄は同じ値のデータD1〜D99に更新し、D
I00〜D256迄は異なる値のデータD′ 100〜
D” 256に更新し、ステップ4にて新しいデータ列
を加算した加算値S゛を求める。
−1=S″を求め、ステップ2にて監視データ領域にS
″を保存し、ステップ3にて1番目のデータDiより順
次D99迄は同じ値のデータD1〜D99に更新し、D
I00〜D256迄は異なる値のデータD′ 100〜
D” 256に更新し、ステップ4にて新しいデータ列
を加算した加算値S゛を求める。
そして、ステップ5にてS゛を新しい監視データとして
監視データ領域に保存する。
監視データ領域に保存する。
この場合、例えばデータD99を同じ値のデータD99
に更新した段階即ち、異なる値のデータに更新する順番
にきていない段階で、CPUが異常になった等の原因で
、CPUをリセットシ、初期状態からスタートする状態
になり更新がされなくなったとする。
に更新した段階即ち、異なる値のデータに更新する順番
にきていない段階で、CPUが異常になった等の原因で
、CPUをリセットシ、初期状態からスタートする状態
になり更新がされなくなったとする。
ここで(B)に示す、従来と同し監視プログラムの、ス
テップ1にて保存してあるデータ列を加算して加算値S
”°を求め、ステ・ノブ2にて加算値S”と監視データ
とを比較する。
テップ1にて保存してあるデータ列を加算して加算値S
”°を求め、ステ・ノブ2にて加算値S”と監視データ
とを比較する。
すると、全部更新し終わっていれば、加算値S”は監視
データS゛ と一致するので正常と判断されるも、異な
る値のデータに更新されない前に更新が中断され更新さ
れなくなった場合は、加算値S”″はSとなり、S−1
=S”の値と比較すると、一致しないので、ステップ3
にて保存してあるデータ列は異常と判断され、保存して
あるデータ列が更新されず更新が中断されたことが判る
。
データS゛ と一致するので正常と判断されるも、異な
る値のデータに更新されない前に更新が中断され更新さ
れなくなった場合は、加算値S”″はSとなり、S−1
=S”の値と比較すると、一致しないので、ステップ3
にて保存してあるデータ列は異常と判断され、保存して
あるデータ列が更新されず更新が中断されたことが判る
。
尚、全部でなく一部が異なる値のデータに更新された段
階で、上記の更新がされない状態になった場合も、保存
してあるデータ列の加算値を求めると、従来の場合と同
様に、変更した加ゴγ値の監視データとは一致しないの
で、データ異常となり、更新が中断されたこkが判る。
階で、上記の更新がされない状態になった場合も、保存
してあるデータ列の加算値を求めると、従来の場合と同
様に、変更した加ゴγ値の監視データとは一致しないの
で、データ異常となり、更新が中断されたこkが判る。
以上詳細に説明せる如く本発明によれば、保存データの
一部を異なる値のデータに更新する場合、異なる値のデ
ータに更新する順番にきていない段階で、CP Uが異
常になった等の原因で、CI’Uをリセフトし、初期状
態からスタートする状態になり更新がされなくなっても
、更新が中断されたことが判る効果がある。
一部を異なる値のデータに更新する場合、異なる値のデ
ータに更新する順番にきていない段階で、CP Uが異
常になった等の原因で、CI’Uをリセフトし、初期状
態からスタートする状態になり更新がされなくなっても
、更新が中断されたことが判る効果がある。
第1図は本発明の原理フローチャート、第2図は本発明
の実施例の保存データ監視方式のプログラムのフローチ
ャート、 第3図は従来例の保存データ監視方式のプログラムのフ
ローチャー1−1 第4図は従来例のデータ列更新の状態説明図である。 図において、 10はプロセッサ、 11はRAM、 12はROM、 13はファイルを示す。
の実施例の保存データ監視方式のプログラムのフローチ
ャート、 第3図は従来例の保存データ監視方式のプログラムのフ
ローチャー1−1 第4図は従来例のデータ列更新の状態説明図である。 図において、 10はプロセッサ、 11はRAM、 12はROM、 13はファイルを示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 データ列の加算値をデータ列に付加して保存しておき、
保存してあるデータ列の加算値と保存してあるデータ列
の加算値とを比較し、等しければ保存してあるデータ列
は正しいとし、且つ保存してあるデータ列を更新する場
合は、データ列の最初のデータから順次更新する保存デ
ータ監視方式において、 保存してあるデータ列を更新する時は、保存してあるデ
ータ列の加算値を変更して(1)、保存してあるデータ
列の最初のデータから順次更新し(2)、更新し終われ
ば更新したデータ列の加算値を算出し(3)、該算出し
た加算値をデータ列の加算値として保存する(4)よう
にしたことを特徴とする保存データ監視方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63103608A JPH01274247A (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | 保存データ監視方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63103608A JPH01274247A (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | 保存データ監視方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01274247A true JPH01274247A (ja) | 1989-11-02 |
Family
ID=14358489
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63103608A Pending JPH01274247A (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | 保存データ監視方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01274247A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5769598A (en) * | 1980-10-17 | 1982-04-28 | Fujitsu Ltd | Contents updating system of file storage device |
| JPS58199497A (ja) * | 1982-05-17 | 1983-11-19 | Ricoh Co Ltd | メモリチエツク方式 |
| JPS5962957A (ja) * | 1982-08-25 | 1984-04-10 | Fujitsu Ltd | デ−タ更新方式 |
-
1988
- 1988-04-26 JP JP63103608A patent/JPH01274247A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5769598A (en) * | 1980-10-17 | 1982-04-28 | Fujitsu Ltd | Contents updating system of file storage device |
| JPS58199497A (ja) * | 1982-05-17 | 1983-11-19 | Ricoh Co Ltd | メモリチエツク方式 |
| JPS5962957A (ja) * | 1982-08-25 | 1984-04-10 | Fujitsu Ltd | デ−タ更新方式 |
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