JPH01274545A - マルチ・レイヤ・トレーサ - Google Patents
マルチ・レイヤ・トレーサInfo
- Publication number
- JPH01274545A JPH01274545A JP63102589A JP10258988A JPH01274545A JP H01274545 A JPH01274545 A JP H01274545A JP 63102589 A JP63102589 A JP 63102589A JP 10258988 A JP10258988 A JP 10258988A JP H01274545 A JPH01274545 A JP H01274545A
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- Japan
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- Debugging And Monitoring (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は、階層化された通信プロトコル処理ソフトウェ
アにおいて、各階層で収集するトレース情報を統合的に
収集し編集出力するマルチ・レイヤ・トレーサに関する
。
アにおいて、各階層で収集するトレース情報を統合的に
収集し編集出力するマルチ・レイヤ・トレーサに関する
。
従来の通信プロトコル処理ソフトウェアにおけるトレー
サは概ね以下の二種類である。
サは概ね以下の二種類である。
(イ)単一レイヤでのトレーサであり、単一のレイヤ(
通常はソフトウェアでのサポート範囲の最下位レイヤ等
)を通過する電文をトレースするもの。
通常はソフトウェアでのサポート範囲の最下位レイヤ等
)を通過する電文をトレースするもの。
(ロ)各レイヤでの個別トレーサであり、各レイヤで個
別のトレーサを独立に動作させるもの。
別のトレーサを独立に動作させるもの。
上記(イ)の目的はプロトコル処理の記録よりもオンラ
イン・システムの動作記録(交信記録)であり、性能上
のオーバーヘッドも比較的小さいためオンライン中に常
時収集するトレーサとして利用されることが多い。
イン・システムの動作記録(交信記録)であり、性能上
のオーバーヘッドも比較的小さいためオンライン中に常
時収集するトレーサとして利用されることが多い。
上記(ロ)の目的はプロトコル処理動作そのものの記録
を目的とし、プロトコル処理ソフトウェアの試験および
検査に利用されることが多い。
を目的とし、プロトコル処理ソフトウェアの試験および
検査に利用されることが多い。
上記従来の方式においては、(イ)、(ロ)に対してそ
れぞれ次のような問題点がある。
れぞれ次のような問題点がある。
(イ):上記の目的に対して使用される限り特に問題は
ないが、プロトコル解析や性能問題の解析を目的とした
場合、以下の問題がある。
ないが、プロトコル解析や性能問題の解析を目的とした
場合、以下の問題がある。
■上位レイヤの動作はトレース情報に含まれるサービス
・データ・ユニット中の上位レイヤのヘッダ情報により
推定するほかない、■レイヤ間でのセグメンティング、
アセンブリングがある場合、上位レイヤのプロトコル検
証(解析)には高度な技、術が必要となる。
・データ・ユニット中の上位レイヤのヘッダ情報により
推定するほかない、■レイヤ間でのセグメンティング、
アセンブリングがある場合、上位レイヤのプロトコル検
証(解析)には高度な技、術が必要となる。
(ロ)二個側に作成/使用されるため、以下の問題があ
る。
る。
■情報収集機構として類似機能ソフトウェアを各レイヤ
で重複開発する可能性がある。
で重複開発する可能性がある。
■収集情報に共通的な識別情報がなく、レイヤ間で統合
的な編集出力が困難となる。
的な編集出力が困難となる。
■各しイヤでのトレース・イベント発生時刻がタイマ精
度以下となる場合、単に収集時刻を記録するだけではト
レース情報の順序性が保証できない。このためレイヤ間
での処理タイミングの解析、各プロトコル処理の待ち時
間の測定には使用困難な場合がある。
度以下となる場合、単に収集時刻を記録するだけではト
レース情報の順序性が保証できない。このためレイヤ間
での処理タイミングの解析、各プロトコル処理の待ち時
間の測定には使用困難な場合がある。
本発明の目的は、上記問題点を解決することのできるマ
ルチ・レイヤ・トレーサを提供することにある。
ルチ・レイヤ・トレーサを提供することにある。
本発明は、マルチ・レイヤ・トレーサにおいて、以下の
機構を設置することにより問題の解決を図る。
機構を設置することにより問題の解決を図る。
■ 通信プロトコル処理ソフトウェアの各階層のトレー
ス情報収集部(センサ部)において、必要な情報を収集
し、収集レイヤ情報と共にトレース情報集積部(モニタ
部)に通知する機構。
ス情報収集部(センサ部)において、必要な情報を収集
し、収集レイヤ情報と共にトレース情報集積部(モニタ
部)に通知する機構。
■ 各レイヤのセンサ部からの処理依鎖に基づき、収集
レイヤ識別情報と収集時刻情報から構成される識別ヘッ
ダ(トレース情報共通ヘッダ)を作成し、トレース・デ
ータに付与する機構。
レイヤ識別情報と収集時刻情報から構成される識別ヘッ
ダ(トレース情報共通ヘッダ)を作成し、トレース・デ
ータに付与する機構。
■ トレース情報共通ヘッダを付与された情報を1つの
FIFOの出力キュー(たとえばファイル10バツフア
)に入れ、−時的に保存する機構。
FIFOの出力キュー(たとえばファイル10バツフア
)に入れ、−時的に保存する機構。
■ 出力キューに保存した情報を適当なタイミング(た
とえばファイル10バツフアの満杯時)でトレース情報
蓄積ファイルへ出力する機構。
とえばファイル10バツフアの満杯時)でトレース情報
蓄積ファイルへ出力する機構。
■ ファイルに出力された各レイヤの収集情報を共通ヘ
ッダに基づいて階層間関係を時系列的に編集出力する機
構。
ッダに基づいて階層間関係を時系列的に編集出力する機
構。
本発明にかかるトレーサは、階層構成を有する通信プロ
トコル処理ソフトウェアにおいて、ソフトウェアの試験
時におけるプロトコル処理結果の確認、通常運用時の走
行状況の記録(ロギング)等のために、通信処理の結果
および処理時刻を記録するためのトレーサであるが、複
数のプロトコル階層(レイヤ)の情報収集部(センサ部
)において、プロトコル処理情報(プロトコル制御情報
[PCI]とサービス・データ・ユニッ) [SDU]
の一部を含む)をトレース情報として収集し、各収集部
からの情報に共通形式の識別ヘッダ(情報収集レイヤ、
情報収集時刻の情報を含む)を付加し、単一の情報キュ
ーイング機構(バッファ)に集め、ファイルへの出力を
行い、各レイヤの収集情報を識別ヘッダに基づいて階層
毎に分類し、階層間でのプロトコル・コマンドの対応関
係を時系列的に編集して出力することにより、情報収集
機構を簡素化すると共に、トレース情報に付加価値を付
けることを可能にする。
トコル処理ソフトウェアにおいて、ソフトウェアの試験
時におけるプロトコル処理結果の確認、通常運用時の走
行状況の記録(ロギング)等のために、通信処理の結果
および処理時刻を記録するためのトレーサであるが、複
数のプロトコル階層(レイヤ)の情報収集部(センサ部
)において、プロトコル処理情報(プロトコル制御情報
[PCI]とサービス・データ・ユニッ) [SDU]
の一部を含む)をトレース情報として収集し、各収集部
からの情報に共通形式の識別ヘッダ(情報収集レイヤ、
情報収集時刻の情報を含む)を付加し、単一の情報キュ
ーイング機構(バッファ)に集め、ファイルへの出力を
行い、各レイヤの収集情報を識別ヘッダに基づいて階層
毎に分類し、階層間でのプロトコル・コマンドの対応関
係を時系列的に編集して出力することにより、情報収集
機構を簡素化すると共に、トレース情報に付加価値を付
けることを可能にする。
以下、本発明の一実施例について図面により説明する。
第1図は本発明の一実施例の概要説明図である。
図の左は階層構成を有する通信プロトコル処理ソフトウ
ェアの階層を表現している。本発明の主要機能はトレー
ス情報収集部1、トレース情報集積部2および編集出力
部4で実現される。トレース結果はトレース情報蓄積フ
ァイル3および出力表示またはりスト5に出力される。
ェアの階層を表現している。本発明の主要機能はトレー
ス情報収集部1、トレース情報集積部2および編集出力
部4で実現される。トレース結果はトレース情報蓄積フ
ァイル3および出力表示またはりスト5に出力される。
以下に各機能を説明する。
各レイヤには、トレース情報収集部(センサ部)1があ
り、それぞれのレイヤで独立に動作し、トレース情報を
抽出し、集積部2へ通知する。情報集積部(モニタ部)
2はシステムに一つだけ存在し、各レイヤからのトレー
ス情報を一元的に時系列順に集積する。(2−1)は収
集情報に共通ヘッダを付加する部分であり、(2−2)
は情報を一時的に蓄積するバッファ・キューであり、ト
レース情報蓄積ファイル3への出力を行う。トレース情
報蓄積ファイル3は本機構の中間出力である。
り、それぞれのレイヤで独立に動作し、トレース情報を
抽出し、集積部2へ通知する。情報集積部(モニタ部)
2はシステムに一つだけ存在し、各レイヤからのトレー
ス情報を一元的に時系列順に集積する。(2−1)は収
集情報に共通ヘッダを付加する部分であり、(2−2)
は情報を一時的に蓄積するバッファ・キューであり、ト
レース情報蓄積ファイル3への出力を行う。トレース情
報蓄積ファイル3は本機構の中間出力である。
4はトレース情報の編集出力を行う編集出力部であり、
通常はオンライン処理とは別個に(オフライン処理また
はオンラインのバックグラウンド処理として)動作し、
トレース情報蓄積ファイル3を入力として情報を視覚化
(デイスプレィへ表示または印刷出力)する。5はトレ
ース情報の編集結果であり、本機構の最終出力である。
通常はオンライン処理とは別個に(オフライン処理また
はオンラインのバックグラウンド処理として)動作し、
トレース情報蓄積ファイル3を入力として情報を視覚化
(デイスプレィへ表示または印刷出力)する。5はトレ
ース情報の編集結果であり、本機構の最終出力である。
次に本発明の一実施例としてのマルチ・レイヤ・トレー
サの一つの具体例である第2図およびその動作説明図で
ある第3図により動作を説明する。
サの一つの具体例である第2図およびその動作説明図で
ある第3図により動作を説明する。
第2図の左は3階層(A、B、C)からなるプロトコル
処理部を想定する。AレイヤではAレイヤ・プロトコル
の処理(ヘッダの付加/削除およびサービス・プリミテ
ィブの実現)が行われる。
処理部を想定する。AレイヤではAレイヤ・プロトコル
の処理(ヘッダの付加/削除およびサービス・プリミテ
ィブの実現)が行われる。
ここでのトレース情報としてAレイヤでのプロトコル・
ヘッダ(コマンド種別とアドレス情報等)、データ内容
の一部(または全部)を収集する。
ヘッダ(コマンド種別とアドレス情報等)、データ内容
の一部(または全部)を収集する。
Bレイヤ、Cレイヤでも同様にトレース情報を収集する
が、各センサ部の動作は独立であり、モニタ部とのみ関
連を持つ。
が、各センサ部の動作は独立であり、モニタ部とのみ関
連を持つ。
各センサ部(1−A)、 (1−B)、 (1−C)で
収集されたトレース情報は情報集積部(2:モニタ部)
ヘレイヤ識別情報と共に送られる。共通ヘッダ付加部(
2−1)において時刻情報を含んだ共通ヘッダを付加し
、−時蓄積部(2−2)において発生順序に従ってバッ
ファへキューイングする。キューイングされたトレース
情報は一定量に達した時点に蓄積ファイル3へ出力する
。
収集されたトレース情報は情報集積部(2:モニタ部)
ヘレイヤ識別情報と共に送られる。共通ヘッダ付加部(
2−1)において時刻情報を含んだ共通ヘッダを付加し
、−時蓄積部(2−2)において発生順序に従ってバッ
ファへキューイングする。キューイングされたトレース
情報は一定量に達した時点に蓄積ファイル3へ出力する
。
トレース情報は通常、オンライン処理中に一定時間にわ
たり収集される。ファイルに蓄積されたトレース情報は
第3図の編集出力部4にてオフライン処理等において編
集される。
たり収集される。ファイルに蓄積されたトレース情報は
第3図の編集出力部4にてオフライン処理等において編
集される。
編集出力部4での編集は基本機能として、■時刻情報と
格納順序に基づいた時系列順にソーティング、 ■レイヤ識別情報に基づいたレイヤ毎の分離、■コマン
ド種別の抽出と解析、 ■収集データ内容の表示、 を行う。また必要に応じて、 ■時刻範囲の指定、 ■特定キー(コネクション情報、アドレス情報等)の指
定、 等による編集も組み込み可能とする。5は出力表示また
はリストである。
格納順序に基づいた時系列順にソーティング、 ■レイヤ識別情報に基づいたレイヤ毎の分離、■コマン
ド種別の抽出と解析、 ■収集データ内容の表示、 を行う。また必要に応じて、 ■時刻範囲の指定、 ■特定キー(コネクション情報、アドレス情報等)の指
定、 等による編集も組み込み可能とする。5は出力表示また
はリストである。
第4図にはトレース情報の編集出力の一例を示したので
参照されたい。
参照されたい。
本発明の効果として次のことを期待できる。
■ システム−意のモニタ部でトレース情報を収集する
ため、情報収集機能が局所化でき、類似機能の重複を防
止できる。
ため、情報収集機能が局所化でき、類似機能の重複を防
止できる。
■ システム−意のキューに一時的に蓄積してファイル
出力するため、時刻情報だけでは区別できないタイミン
グでも、処理順序が正確に保存できる。このため、プロ
トコル上のすれ違い現象やタスク・ディスバッチの遅れ
といった微妙なタイミング状況を記録でき、プロコトル
上の異常処理や性能問題(スループットの低下、レスポ
ンス・タイムの悪化等)の解析に有効に使用できる。
出力するため、時刻情報だけでは区別できないタイミン
グでも、処理順序が正確に保存できる。このため、プロ
トコル上のすれ違い現象やタスク・ディスバッチの遅れ
といった微妙なタイミング状況を記録でき、プロコトル
上の異常処理や性能問題(スループットの低下、レスポ
ンス・タイムの悪化等)の解析に有効に使用できる。
■ 各レイヤで収集するため、セグメンティング/アセ
ンブリングといった処理によるレイヤ間のコマンドの対
応関係が1:n(あるレイヤの1コマンドが他レイヤの
nコマンドに対応)となる様な場合にも、プロトコルの
解析が容易にできる。
ンブリングといった処理によるレイヤ間のコマンドの対
応関係が1:n(あるレイヤの1コマンドが他レイヤの
nコマンドに対応)となる様な場合にも、プロトコルの
解析が容易にできる。
■ 各レイヤの収集情報に共通ヘッダを付与することに
より、レイヤ間動作に着目、特定レイヤのみに着目、特
定の時刻範囲にのみ着目といった各種の編集要求に応え
られる。
より、レイヤ間動作に着目、特定レイヤのみに着目、特
定の時刻範囲にのみ着目といった各種の編集要求に応え
られる。
第1図は本発明の一実施例の概要説明図、第2図は本発
明の一実施例の実現方式説明図、第3図はその動作説明
図、第4図は編集出力の一例であるプロトコル・トレー
ス情報編集出力例の説明図、である。 符号の説明 1・・・トレース情報収集部(センサ部)、1−A・・
・Aレイヤでのセンサ部、1−B・・・Bレイヤでのセ
ンサ部、1−C・・・Cレイヤでのセンサ部、2・・・
トレース情報集積部(モニタ部)、2−1・・・トレー
ス情報共通ヘッダ作成/付与部、2−2・・・トレース
情報−時保存/ファイル出力部、3・・・トレース情報
蓄積ファイル、4・・・トレース情報編集部、5・・・
トレース情報編集出力表示またはリスト管1図 P −27只−
明の一実施例の実現方式説明図、第3図はその動作説明
図、第4図は編集出力の一例であるプロトコル・トレー
ス情報編集出力例の説明図、である。 符号の説明 1・・・トレース情報収集部(センサ部)、1−A・・
・Aレイヤでのセンサ部、1−B・・・Bレイヤでのセ
ンサ部、1−C・・・Cレイヤでのセンサ部、2・・・
トレース情報集積部(モニタ部)、2−1・・・トレー
ス情報共通ヘッダ作成/付与部、2−2・・・トレース
情報−時保存/ファイル出力部、3・・・トレース情報
蓄積ファイル、4・・・トレース情報編集部、5・・・
トレース情報編集出力表示またはリスト管1図 P −27只−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)階層構成を為す通信プロトコル処理ソフトウェアの
試験時におけるプロトコル処理の結果および処理時刻を
記録するためのマルチ・レイヤ・トレーサにおいて、 a)前記通信プロトコル処理ソフトウェアを構成する複
数のプロトコル層の各々毎に設けられ、それぞれの階層
のプロトコル処理情報をトレース情報として収集するト
レース情報収集手段と、 b)前記各トレース情報収集手段からのトレース情報を
入力され、それらに収集階層識別情報と収集時刻情報か
ら構成される共通形式の識別ヘッダを付加し、一次蓄積
してから収集情報として出力するトレース情報集積手段
と、 c)前記トレース情報集積手段からの収集情報を入力さ
れ、識別ヘッダに基づき該収集情報を階層毎に分類し、
階層間でのプロトコル・コマンドの対応関係を時系列的
に編集出力する編集出力手段と、 を具備して成ることを特徴とするマルチ・レイヤ・トレ
ーサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63102589A JP2578471B2 (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | マルチ・レイヤ・トレーサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63102589A JP2578471B2 (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | マルチ・レイヤ・トレーサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01274545A true JPH01274545A (ja) | 1989-11-02 |
| JP2578471B2 JP2578471B2 (ja) | 1997-02-05 |
Family
ID=14331418
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63102589A Expired - Lifetime JP2578471B2 (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | マルチ・レイヤ・トレーサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2578471B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04172044A (ja) * | 1990-11-05 | 1992-06-19 | Toshiba Corp | 階層トレース方式 |
| US6263444B1 (en) | 1997-03-11 | 2001-07-17 | National Aerospace Laboratory Of Science & Technology Agency | Network unauthorized access analysis method, network unauthorized access analysis apparatus utilizing the method, and computer-readable recording medium having network unauthorized access analysis program recorded thereon |
| JP2006211609A (ja) * | 2005-01-31 | 2006-08-10 | Japan Aerospace Exploration Agency | 通信状態遷移モニタ方法及びこれを利用した通信状態遷移モニタ装置 |
| JP2013192140A (ja) * | 2012-03-15 | 2013-09-26 | Anritsu Corp | 試験システム及び試験方法並びに試験装置 |
| JP2014063323A (ja) * | 2012-09-20 | 2014-04-10 | Anritsu Corp | 試験装置及び試験方法 |
| WO2014115264A1 (ja) * | 2013-01-23 | 2014-07-31 | 富士通株式会社 | トレース方法、プログラムおよび情報処理装置 |
-
1988
- 1988-04-27 JP JP63102589A patent/JP2578471B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04172044A (ja) * | 1990-11-05 | 1992-06-19 | Toshiba Corp | 階層トレース方式 |
| US6263444B1 (en) | 1997-03-11 | 2001-07-17 | National Aerospace Laboratory Of Science & Technology Agency | Network unauthorized access analysis method, network unauthorized access analysis apparatus utilizing the method, and computer-readable recording medium having network unauthorized access analysis program recorded thereon |
| JP2006211609A (ja) * | 2005-01-31 | 2006-08-10 | Japan Aerospace Exploration Agency | 通信状態遷移モニタ方法及びこれを利用した通信状態遷移モニタ装置 |
| JP2013192140A (ja) * | 2012-03-15 | 2013-09-26 | Anritsu Corp | 試験システム及び試験方法並びに試験装置 |
| JP2014063323A (ja) * | 2012-09-20 | 2014-04-10 | Anritsu Corp | 試験装置及び試験方法 |
| WO2014115264A1 (ja) * | 2013-01-23 | 2014-07-31 | 富士通株式会社 | トレース方法、プログラムおよび情報処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2578471B2 (ja) | 1997-02-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071107 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081107 Year of fee payment: 12 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081107 Year of fee payment: 12 |