JPH01276351A - 置換えアルゴリズム回路監視方式 - Google Patents
置換えアルゴリズム回路監視方式Info
- Publication number
- JPH01276351A JPH01276351A JP63105722A JP10572288A JPH01276351A JP H01276351 A JPH01276351 A JP H01276351A JP 63105722 A JP63105722 A JP 63105722A JP 10572288 A JP10572288 A JP 10572288A JP H01276351 A JPH01276351 A JP H01276351A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address space
- control circuit
- address
- counters
- storage section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概 要]
本発明はデータをバッファメモリ等のアドレス空間へ効
率良く割り付けるための置換アルゴリズム制御回路の動
作の正常性を監視する回路に関し、 置換アルゴリズム制御回路の出力制御信号によるアドレ
ス指定状態を系の運用中に監視することの可能な手段を
提供することを目的とし、複数の分割されたアドレス空
間を有する記憶部と、与えられた制御信号によって、該
記憶部のアドレス空間を選択する記憶部制御回路と、該
記憶部制御回路へ制御信号を与える置換アルコリズム制
御回路とよりなる系において、上記制御信号をデコード
して記憶部の各アドレス空間に対応する信号を生成する
手段と、該各アドレス空間に対応して設けられ上記信号
が発生する都度歩進する複数のカウンタと、上記各カウ
ンタの値を読み取る手段と、読み取った各カウンタの値
を表示装置へ出力する手段とを設けることにより構成す
る。
率良く割り付けるための置換アルゴリズム制御回路の動
作の正常性を監視する回路に関し、 置換アルゴリズム制御回路の出力制御信号によるアドレ
ス指定状態を系の運用中に監視することの可能な手段を
提供することを目的とし、複数の分割されたアドレス空
間を有する記憶部と、与えられた制御信号によって、該
記憶部のアドレス空間を選択する記憶部制御回路と、該
記憶部制御回路へ制御信号を与える置換アルコリズム制
御回路とよりなる系において、上記制御信号をデコード
して記憶部の各アドレス空間に対応する信号を生成する
手段と、該各アドレス空間に対応して設けられ上記信号
が発生する都度歩進する複数のカウンタと、上記各カウ
ンタの値を読み取る手段と、読み取った各カウンタの値
を表示装置へ出力する手段とを設けることにより構成す
る。
[産業上の利用分野]
本発明はバッファメモリ等を効率良く使用するため設け
た置換えアルゴリズム制御回路が正常に動作しているか
否かを、監視する回路に関し、特に、バッファメモリの
各アドレス空間の使用頻度を言1数するカウンタを設け
てアドレス空間の使用頻度を監視する回路に係る。
た置換えアルゴリズム制御回路が正常に動作しているか
否かを、監視する回路に関し、特に、バッファメモリの
各アドレス空間の使用頻度を言1数するカウンタを設け
てアドレス空間の使用頻度を監視する回路に係る。
[従来の技術]
通常データバッファ、又は変換索引バッファ(TLB)
等を含むバッファメモリの空記憶領域へ次々とデータを
振り当てる方式は、種々あるがその中で一般的な方式と
はL RU (1eastrecently used
)方式がある。この方式はバッファメモリの各アドレ
ス空間をカラムで番地付けした場合、カラムの中で未使
用のブロフクがあれば、そのブロフクを使用し、未使用
のブロフクがなければ、そのカラム中のブロワつて最も
古く参照されたブロフクを選び、新しいブロックと入れ
替える方式である。このように、ノ1ッファヘデータを
転送する場合、各ブロックの入れ替えを制御する回路と
して置換えアルコリズム回路がある。この回路によって
主記憶装置から転送されてくるデータは次々とノ\ノフ
ァメモリの各アドレス空間に格納される。
等を含むバッファメモリの空記憶領域へ次々とデータを
振り当てる方式は、種々あるがその中で一般的な方式と
はL RU (1eastrecently used
)方式がある。この方式はバッファメモリの各アドレ
ス空間をカラムで番地付けした場合、カラムの中で未使
用のブロフクがあれば、そのブロフクを使用し、未使用
のブロフクがなければ、そのカラム中のブロワつて最も
古く参照されたブロフクを選び、新しいブロックと入れ
替える方式である。このように、ノ1ッファヘデータを
転送する場合、各ブロックの入れ替えを制御する回路と
して置換えアルコリズム回路がある。この回路によって
主記憶装置から転送されてくるデータは次々とノ\ノフ
ァメモリの各アドレス空間に格納される。
そして、置換アルコリズム回路が正常に機能して、バッ
ファメモリの各アドレス空間の使用頻度が均等であるか
否かをmf 8Eする方法として、計算機に、置換えア
ルコリズム回路の性能チエツクを行なう性能測定プロク
ラムを実行させるか、あるいはバッファメモリ回路にハ
ードウェアモニタを据え付けることにより、ハードウェ
ア的に性能チエツクする方法がとられていた。
ファメモリの各アドレス空間の使用頻度が均等であるか
否かをmf 8Eする方法として、計算機に、置換えア
ルコリズム回路の性能チエツクを行なう性能測定プロク
ラムを実行させるか、あるいはバッファメモリ回路にハ
ードウェアモニタを据え付けることにより、ハードウェ
ア的に性能チエツクする方法がとられていた。
[発明が解決しようとする課題]
以上のように、従来の置換えアルコリズム回路の性能チ
エツタ方式をソフトウェア的に行なう場合には計算機の
負荷が多くなり、本来のデ一タ処理動作に影響を与えた
り、またソフトウェア構成が複雑となる難があり、また
、ハードウェアモニタにて性能チエツクを行なうとオペ
レータは稼動と並行してチェンク状態を把握し難い等の
問題点があった。
エツタ方式をソフトウェア的に行なう場合には計算機の
負荷が多くなり、本来のデ一タ処理動作に影響を与えた
り、またソフトウェア構成が複雑となる難があり、また
、ハードウェアモニタにて性能チエツクを行なうとオペ
レータは稼動と並行してチェンク状態を把握し難い等の
問題点があった。
本発明は上記のような問題点に鑑みてなされたもので、
システム実行中であっても、ンステム動作に影響を与え
ず置換アルゴリズム回路の動作状態を把握し得る方式を
提供することを目的としている。
システム実行中であっても、ンステム動作に影響を与え
ず置換アルゴリズム回路の動作状態を把握し得る方式を
提供することを目的としている。
[課題を解決するだめの手段]
本発明によれば、上述の目的は前記特許請求の範囲に記
載した手段により達成される。すなわち、本発明は分割
されたアドレス空間を有する記憶部と、与えられた制御
信号によって、該記憶部のアドレス空間を選択する記憶
部制御回路と、該記憶部制御回路へ制御信号を与える置
換アルゴリズム制御回路とよりなる系において、上記制
御信号をデコードして記憶部の各アドレス空間に対応す
る信号を生成する手段と、該各アドレス空間に対応して
設けられ上記信号が発生ずる都度歩進する複数のカウン
タと、」−記憶カウンタの値を読み取る手段と、読み取
った各カウンタの値を表示装置へ出力する手段とを設け
た置換えアルコリズム回路監視方式である。
載した手段により達成される。すなわち、本発明は分割
されたアドレス空間を有する記憶部と、与えられた制御
信号によって、該記憶部のアドレス空間を選択する記憶
部制御回路と、該記憶部制御回路へ制御信号を与える置
換アルゴリズム制御回路とよりなる系において、上記制
御信号をデコードして記憶部の各アドレス空間に対応す
る信号を生成する手段と、該各アドレス空間に対応して
設けられ上記信号が発生ずる都度歩進する複数のカウン
タと、」−記憶カウンタの値を読み取る手段と、読み取
った各カウンタの値を表示装置へ出力する手段とを設け
た置換えアルコリズム回路監視方式である。
[作 用]
本発明はデータ格納アドレスを置き換えるため、アドレ
ス置換え手段より記憶装置へ出力されたアドレス信号を
デコーダへ人力してアドレス信号を記憶装置のアドレス
空間情報に変換した後、カウント値走査手段でその変換
出力をアクセスされたアドレス空間情報に対応したカウ
ンタに計数させるもので、各アドレス空間情報対応のカ
ウンタの出力を一定時間毎に走査し表示する等により、
シスデム稼動中であっても置換アルコリズムが正常に機
能しているか否かを監視することができるっ [実施例] 図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であって
、1はバッファメモリ、2はバッファメモリ1の各アド
レス空間を選択するバッファ制御回路、3はバッファ制
御回路2へアドレス空間選択用の制御信号を出力する置
換アルコリズム制御回路、4はデコーダ、5はアドレス
空間選択用の制御信号を人力してデコーダ6△で選択さ
れたアドレス空間情報に変換し、その変換出力を各アド
レス空間情報に対応して設けられた置換カウントタロB
、〜6B、、に計数させる置換カウンタ制御回路、7は
各置換カウンタ6B、〜6B、、のカウント値を走査さ
せるスキャンアウト信号及びカウンタリセット信号を出
力すると先に、各カウント値をデイスプレィ9に表示さ
せるサブシステムを示している。
ス置換え手段より記憶装置へ出力されたアドレス信号を
デコーダへ人力してアドレス信号を記憶装置のアドレス
空間情報に変換した後、カウント値走査手段でその変換
出力をアクセスされたアドレス空間情報に対応したカウ
ンタに計数させるもので、各アドレス空間情報対応のカ
ウンタの出力を一定時間毎に走査し表示する等により、
シスデム稼動中であっても置換アルコリズムが正常に機
能しているか否かを監視することができるっ [実施例] 図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であって
、1はバッファメモリ、2はバッファメモリ1の各アド
レス空間を選択するバッファ制御回路、3はバッファ制
御回路2へアドレス空間選択用の制御信号を出力する置
換アルコリズム制御回路、4はデコーダ、5はアドレス
空間選択用の制御信号を人力してデコーダ6△で選択さ
れたアドレス空間情報に変換し、その変換出力を各アド
レス空間情報に対応して設けられた置換カウントタロB
、〜6B、、に計数させる置換カウンタ制御回路、7は
各置換カウンタ6B、〜6B、、のカウント値を走査さ
せるスキャンアウト信号及びカウンタリセット信号を出
力すると先に、各カウント値をデイスプレィ9に表示さ
せるサブシステムを示している。
以下、上記構成に基づき本実施例の動作を説明する。バ
ッファメモリ1を効率よく、即ち特定のアドレス空間の
みが使用頻度が多くならフエいよう、置換えアルコリズ
ム制御回路3を稼動させて、バッファ制御回路2へ制御
信号を送出し、この制御信号をバッファ制御回路2のデ
コーダ4にて、バッファメモリの実際のアドレス空間情
報に変換してデータの割り当てアドレスを決めろ。この
結果、データはバッファメモリ1の特定のアドレス空間
に片よって格納されることはない。しかして、置換アル
コリズム制御回路3の不良、又は置換アルコリズムプロ
グラムの不良に起因して、各アドレス空間が均等に使用
されず、特定のアドレス空間の使用頻度が多くなるとい
った不具合が生ずることがある。
ッファメモリ1を効率よく、即ち特定のアドレス空間の
みが使用頻度が多くならフエいよう、置換えアルコリズ
ム制御回路3を稼動させて、バッファ制御回路2へ制御
信号を送出し、この制御信号をバッファ制御回路2のデ
コーダ4にて、バッファメモリの実際のアドレス空間情
報に変換してデータの割り当てアドレスを決めろ。この
結果、データはバッファメモリ1の特定のアドレス空間
に片よって格納されることはない。しかして、置換アル
コリズム制御回路3の不良、又は置換アルコリズムプロ
グラムの不良に起因して、各アドレス空間が均等に使用
されず、特定のアドレス空間の使用頻度が多くなるとい
った不具合が生ずることがある。
この不具合をシステム稼動中、検出するため置換カウン
タ制御回路5は、置換アルゴリズム制御回路3よりバッ
ファ制御回路2へ送出されるアドレス空間置換用の制御
信号のデコーダ6Aに入力する。このデコーダ6Δは制
御信号をバッファ制御回路2のデコーダ4と同様にバッ
ファメモIJ Iの実際のアドレス空間情報に変換して
該アドレス空間情報に該当する出力端子へ出力する。各
出力端子にはそれぞれ置換カウンタ6B、〜6B、、が
接続されており、該カウンタでデコーダ出力を計数する
ことで、どのアドレス空間が何回使用されたかを計数す
ることができる。各置換カウンタ6B、〜6B、、のカ
ウンタ値は、サブシステム7より出力されるスキャンア
ウト信号により定期的に走査されデイスプレィ8上に表
示される。デイスプレィ8上に表示された各置換カウン
ト値を読むことで、各アドレス空間の使用頻度が把握で
きる。また、特定のアドレス空間が異常に使用頻度が大
であったり全く使われないアト空間が存在する場合は、
サブシテムが置換えアルゴリズム回路、又は置換アルゴ
リズム用のプログラムに異常があることをオペレータへ
通知することができる。尚、カウンタ内容は一定期間毎
にクリアするようにしても良い。
タ制御回路5は、置換アルゴリズム制御回路3よりバッ
ファ制御回路2へ送出されるアドレス空間置換用の制御
信号のデコーダ6Aに入力する。このデコーダ6Δは制
御信号をバッファ制御回路2のデコーダ4と同様にバッ
ファメモIJ Iの実際のアドレス空間情報に変換して
該アドレス空間情報に該当する出力端子へ出力する。各
出力端子にはそれぞれ置換カウンタ6B、〜6B、、が
接続されており、該カウンタでデコーダ出力を計数する
ことで、どのアドレス空間が何回使用されたかを計数す
ることができる。各置換カウンタ6B、〜6B、、のカ
ウンタ値は、サブシステム7より出力されるスキャンア
ウト信号により定期的に走査されデイスプレィ8上に表
示される。デイスプレィ8上に表示された各置換カウン
ト値を読むことで、各アドレス空間の使用頻度が把握で
きる。また、特定のアドレス空間が異常に使用頻度が大
であったり全く使われないアト空間が存在する場合は、
サブシテムが置換えアルゴリズム回路、又は置換アルゴ
リズム用のプログラムに異常があることをオペレータへ
通知することができる。尚、カウンタ内容は一定期間毎
にクリアするようにしても良い。
[発明の効果コ
従来、明らかなハードウェア障害や、極端な系の性能低
下を生ずるような性格の障害の場合は、それが検出され
た時点でオペレータや保守員が容易に認識出来るので、
直ちにこれに対処することができた。
下を生ずるような性格の障害の場合は、それが検出され
た時点でオペレータや保守員が容易に認識出来るので、
直ちにこれに対処することができた。
しかし、本発明が対象としているアドレスの置換アルコ
リズム回路のような場合は、その障害が直接検出される
ことなく、障害部位によっては影響も顕著に外部に表わ
れないこともあって、システムの性能が低下していなが
らこれに気付かないで運転を継続すると言う不都合があ
った。
リズム回路のような場合は、その障害が直接検出される
ことなく、障害部位によっては影響も顕著に外部に表わ
れないこともあって、システムの性能が低下していなが
らこれに気付かないで運転を継続すると言う不都合があ
った。
本発明によれば、従来のこのような不都合が解消され、
オペレータはアドレス置換部の動作状態を常に把握し、
その正常性を確認することができるから、システムを常
に最良の状態で運用することが可能となる利点がある。
オペレータはアドレス置換部の動作状態を常に把握し、
その正常性を確認することができるから、システムを常
に最良の状態で運用することが可能となる利点がある。
図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図である。
■・・バッファメモリ、2 ・パンツγI11 御回l
i&、3・・置換アルゴリズム制御回路、4・デコーダ
、5・・・置換カウンタ制御回路、6A・・・デコーダ
、6B、〜6B、、・・・置換カウンタ、7・・・サブ
システム、8・・・デイスプレィ。
i&、3・・置換アルゴリズム制御回路、4・デコーダ
、5・・・置換カウンタ制御回路、6A・・・デコーダ
、6B、〜6B、、・・・置換カウンタ、7・・・サブ
システム、8・・・デイスプレィ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の分割されたアドレス空間を有する記憶部と、与え
られた制御信号によって、該記憶部のアドレス空間を選
択する記憶部制御回路と、該記憶部制御回路へ制御信号
を与える置換アルゴリズム制御回路とよりなる系におい
て、 上記制御信号をデコードして記憶部の各アドレス空間に
対応する信号を生成する手段と、該各アドレス空間に対
応して設けられ上記信号が発生する都度歩進する複数の
カウンタと、 上記各カウンタの値を読み取る手段と、読み取った各カ
ウンタの値を表示装置へ出力する手段とを設けたことを
特徴とする置換えアルゴリズム回路監視方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63105722A JPH01276351A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 置換えアルゴリズム回路監視方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63105722A JPH01276351A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 置換えアルゴリズム回路監視方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01276351A true JPH01276351A (ja) | 1989-11-06 |
Family
ID=14415216
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63105722A Pending JPH01276351A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 置換えアルゴリズム回路監視方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01276351A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5073530A (ja) * | 1973-10-31 | 1975-06-17 | ||
| JPS638850A (ja) * | 1986-06-27 | 1988-01-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Lru装置 |
-
1988
- 1988-04-28 JP JP63105722A patent/JPH01276351A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5073530A (ja) * | 1973-10-31 | 1975-06-17 | ||
| JPS638850A (ja) * | 1986-06-27 | 1988-01-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Lru装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6345369B1 (en) | Environmental and power error handling extension and analysis for systems with redundant components | |
| US6496882B2 (en) | Method and system for virtual memory compression in an embedded system | |
| JPH03291735A (ja) | モニター装置 | |
| GB2268295A (en) | Detecting defective memory locations | |
| EP2615551A1 (en) | Abnormality inspection device, central processing unit, and abnormality inspection method | |
| JP2016218553A (ja) | 情報処理装置及びその制御方法、プログラム | |
| EP0403168A1 (en) | System for checking comparison check function of information processing apparatus | |
| JPH01276351A (ja) | 置換えアルゴリズム回路監視方式 | |
| US6141635A (en) | Method of diagnosing faults in an emulated computer system via a heterogeneous diagnostic program | |
| JPH05119904A (ja) | 故障キーの代替機能付きポータブル端末装置 | |
| KR100212194B1 (ko) | 휴대폰의 자기진단 방법 | |
| JP2011164669A (ja) | メモリアクセス制御システムおよびメモリアクセス制御方法 | |
| JPH0754947B2 (ja) | 予備系監視方式 | |
| JPH0836405A (ja) | データ監視装置 | |
| JPH11102250A (ja) | 疑似nキーロールオーバキーボード入力装置と処理方法 | |
| JP2947571B2 (ja) | 障害診断装置 | |
| JPH0410036A (ja) | 演算処理装置用監視回路 | |
| KR0142357B1 (ko) | 그룹별 이벤트 플래그를 이용한 다중장애 경보처리 장치 | |
| JPH01250148A (ja) | 故障監視装置 | |
| JP3482788B2 (ja) | 故障診断方法 | |
| JPH052498A (ja) | 主記憶装置の故障検出装置 | |
| JPH0471053A (ja) | データ転送装置 | |
| JPS59226919A (ja) | 情報処理システム運転方式 | |
| JPH04107649A (ja) | ダンプ処理方式 | |
| JPH03214333A (ja) | プロセッサダウンによるras情報表示装置 |