JPH01276881A - プロンプター及びその駆動方法 - Google Patents
プロンプター及びその駆動方法Info
- Publication number
- JPH01276881A JPH01276881A JP63104102A JP10410288A JPH01276881A JP H01276881 A JPH01276881 A JP H01276881A JP 63104102 A JP63104102 A JP 63104102A JP 10410288 A JP10410288 A JP 10410288A JP H01276881 A JPH01276881 A JP H01276881A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- driving
- column electrode
- display element
- row
- camera
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業−4−の利用分野]
本発明は、原稿撮影用カメラで撮影された情報をアナラ
ンづ−を撮影するための撮影川カメラの前方に配置され
た平面型表示素子を用いて表示するプロンプターおよび
その駆動方法に関するものである。
ンづ−を撮影するための撮影川カメラの前方に配置され
た平面型表示素子を用いて表示するプロンプターおよび
その駆動方法に関するものである。
[従来の技術]
従来、テレビジョン放送のニューススタジオ等では、ア
ナウンサーが原稿を机の上に置いて読んでいた。しかし
、このように原稿を机の−Eに置いて読む場合には、ア
ナウンサーが下を向いた状態となり、いかにも原稿を読
んでいるという感じを視聴者に与えていた。
ナウンサーが原稿を机の上に置いて読んでいた。しかし
、このように原稿を机の−Eに置いて読む場合には、ア
ナウンサーが下を向いた状態となり、いかにも原稿を読
んでいるという感じを視聴者に与えていた。
このため、カメラの近傍に原稿を大きく書いた長尺の紙
やフィルムを用意し、これを動かして読むことも行われ
ていた。
やフィルムを用意し、これを動かして読むことも行われ
ていた。
しかし、この場合にもアナウンサーの視線はカメラの方
向からはずれ、また、急なニュースの追加や前に読んだ
一部の原稿の見直し等には不便なものでありな。
向からはずれ、また、急なニュースの追加や前に読んだ
一部の原稿の見直し等には不便なものでありな。
そこで、アナウンサーを撮影するカメラの前にハーフミ
ラ−を斜めに配置し、このハーフミラ−の下方にCRT
を配置し、机の上の原稿を原稿撮影用カメラで撮影して
、前記CRTに表示して、アナウンサーを機影するカメ
ラの方向に原稿が表示されるようにしたプロンプターが
実用化されている。
ラ−を斜めに配置し、このハーフミラ−の下方にCRT
を配置し、机の上の原稿を原稿撮影用カメラで撮影して
、前記CRTに表示して、アナウンサーを機影するカメ
ラの方向に原稿が表示されるようにしたプロンプターが
実用化されている。
このようなプロンプターは、アナウンサー自身はアナウ
ンサーを撮影するカメラの方向を向いていれば原稿が読
めるため、視線をカメラの方向、即ち、視聴者の方向に
向けていればよいという利点を有していた。
ンサーを撮影するカメラの方向を向いていれば原稿が読
めるため、視線をカメラの方向、即ち、視聴者の方向に
向けていればよいという利点を有していた。
この場合、原稿は従来プロンプターを用いない場合と同
様、アナウンサーの机の上に置いておくことができ、ア
ナウンサー自体か机の上の原稿を自分に合わせて動かし
ながら読んで行くことができる。
様、アナウンサーの机の上に置いておくことができ、ア
ナウンサー自体か机の上の原稿を自分に合わせて動かし
ながら読んで行くことができる。
しかし、このようなCRTを用いたプロンプターは重量
が重く、堅固に固定して用いる必要があり、その使用は
限定されていた。
が重く、堅固に固定して用いる必要があり、その使用は
限定されていた。
このため、より軽量な液晶表示素子のような平面型表示
素子を用いてプロンプターを構成することが提案されて
いる。
素子を用いてプロンプターを構成することが提案されて
いる。
[解決しようとする問題点]
従来のCRTを用いたプロンプターの場合には、ハーフ
ミラ−で像を反転してみるため、CRTの電子ビームに
よる水平走査方向を通常のCRTとは逆方向にすること
により左右反転していた。
ミラ−で像を反転してみるため、CRTの電子ビームに
よる水平走査方向を通常のCRTとは逆方向にすること
により左右反転していた。
このようなCRTを用いたプロンプターは、重量があり
、固定して用いられるため、特殊な専用のCRTでも特
に問題とならない。
、固定して用いられるため、特殊な専用のCRTでも特
に問題とならない。
しかし、液晶表示素子のような平面型表示素子を用いた
プロンプターの場合には、電子ビームにより走査してい
るのではないので、CRTで対応したような方式では対
応できなく、原稿撮影用のカメラで左右反転を行ってい
た。
プロンプターの場合には、電子ビームにより走査してい
るのではないので、CRTで対応したような方式では対
応できなく、原稿撮影用のカメラで左右反転を行ってい
た。
このため、原稿撮影用のカメラは通常の1影用のカメラ
が使用できず、原稿礪影専用のカメラとなってしまい不
便であった。
が使用できず、原稿礪影専用のカメラとなってしまい不
便であった。
特に、この軽量、持ち運び可能という特長を備えた平面
型表示素子を用いたプロンプターはスタジオのみでなく
、移動先でも簡単に設置してプロンプターとして使用可
能とするためには原稿機影用のカメラも、どこででも手
に入る通常のカメラが使用できることが望まれていた。
型表示素子を用いたプロンプターはスタジオのみでなく
、移動先でも簡単に設置してプロンプターとして使用可
能とするためには原稿機影用のカメラも、どこででも手
に入る通常のカメラが使用できることが望まれていた。
[問題点を解決するための手段]
本発明は、かかる問題点を解決すべくなされたものであ
り、行電極群と列電極群とを有し、その交点に形成され
た画素を組み合わせて表示を行う平面型表示素子と、原
稿撮影用カメラと、該原稿撮影用カメラで撮影された信
号を受け該平面型表示素子の行電極毎に列電極群を線順
次駆動するための駆動回路と、該平面型表示素子の像を
反射するハーフミラ−とからなるプロンプターにおいて
、該原稿撮影用カメラで1影された信号を行単位で左右
反転して列電極に供給するようにした駆動回路を用いる
ことを特徴としたプロンプター、及び、そのプロンプタ
ーの駆動方法(第1の方法)において、駆動回路が列電
極の数の記憶容量を有する反転出力可能な少なくとも一
対のラインメモリーを有し、その一方のラインメモリー
にN行目の列電極群駆動用の表示データシピJlr1次
書込み、同時1、”:既(、n他方のラインメモリーに
書込んtJ:N−を行11の列電極前駆動用の表示デー
タを逆順に取り出し、次いで他方のラインス°C:す・
−にN + 1行[1の列電極前駆動用の表示データを
順次書込み、同時に前(′:′、書込んt=N行L1の
列電極前駆動用の表示データを逆順に取り出し、これを
繰り琳して平面型表示素子を線+:ii次駆動4″る一
゛―とを特徴とするプロンプターの駆動力法、及び、そ
のプロンプターの駆動方法(第2の方法)に」・償い”
r、列電極駆動用出力ぢ1.旨l−を平面型表示素fの
列電極端子ど逆順に接続j7で、列電極前駆動用の列置
極群駆動回路に列′屯棒群駆φ;1川の表示ノ゛−タを
順方向から入力【ノで平面型表示素子を線順次駆動する
ことを1?+徴とするブVχシプタ の駆動方法を提供
Jるで)のである。
り、行電極群と列電極群とを有し、その交点に形成され
た画素を組み合わせて表示を行う平面型表示素子と、原
稿撮影用カメラと、該原稿撮影用カメラで撮影された信
号を受け該平面型表示素子の行電極毎に列電極群を線順
次駆動するための駆動回路と、該平面型表示素子の像を
反射するハーフミラ−とからなるプロンプターにおいて
、該原稿撮影用カメラで1影された信号を行単位で左右
反転して列電極に供給するようにした駆動回路を用いる
ことを特徴としたプロンプター、及び、そのプロンプタ
ーの駆動方法(第1の方法)において、駆動回路が列電
極の数の記憶容量を有する反転出力可能な少なくとも一
対のラインメモリーを有し、その一方のラインメモリー
にN行目の列電極群駆動用の表示データシピJlr1次
書込み、同時1、”:既(、n他方のラインメモリーに
書込んtJ:N−を行11の列電極前駆動用の表示デー
タを逆順に取り出し、次いで他方のラインス°C:す・
−にN + 1行[1の列電極前駆動用の表示データを
順次書込み、同時に前(′:′、書込んt=N行L1の
列電極前駆動用の表示データを逆順に取り出し、これを
繰り琳して平面型表示素子を線+:ii次駆動4″る一
゛―とを特徴とするプロンプターの駆動力法、及び、そ
のプロンプターの駆動方法(第2の方法)に」・償い”
r、列電極駆動用出力ぢ1.旨l−を平面型表示素fの
列電極端子ど逆順に接続j7で、列電極前駆動用の列置
極群駆動回路に列′屯棒群駆φ;1川の表示ノ゛−タを
順方向から入力【ノで平面型表示素子を線順次駆動する
ことを1?+徴とするブVχシプタ の駆動方法を提供
Jるで)のである。
本発明のプロンプター及びその駆動方法+:’r、 、
l:れば、原稿撮影用カメラ及び平i1n !jJ *
示素−j′i;“通隼のカメラ及び平面型’I−Q示素
f〜を使用1パでいながら、原稿を左右反転I2で表示
できる。
l:れば、原稿撮影用カメラ及び平i1n !jJ *
示素−j′i;“通隼のカメラ及び平面型’I−Q示素
f〜を使用1パでいながら、原稿を左右反転I2で表示
できる。
さらに、f17.)駆動回路φ)−・部の回路の追加は
ある忙)のの通阜の駆動回路がその寸、よ使用できると
い・う利点を有し′τいる6 第2図は、本発明のブ1−?ンブター・の使用状態を示
す側面図である。
ある忙)のの通阜の駆動回路がその寸、よ使用できると
い・う利点を有し′τいる6 第2図は、本発明のブ1−?ンブター・の使用状態を示
す側面図である。
第2図においTI’、21(J、アナウンサー・−を撮
影するための銅影用カメラ、22は−tの1/ンズの前
に斜めN:’:、設7Fさり、l、)ハ・〜ノミラー、
23はそのハ・−ソミラ・−・のF方に設置された平面
型表示素子、24はアナウ、゛7ジ・−の机、、25は
子の彷1の」・に訂かれjこ原稿、。2旧、:lLl、
′の原稿を撮影する原稿撮影用カメラ、27はその原稿
I最影用カメラからの信号(、二より平面]Xl+表示
素子り・駆動゛4るj:Sめの駆動回路を示している。
影するための銅影用カメラ、22は−tの1/ンズの前
に斜めN:’:、設7Fさり、l、)ハ・〜ノミラー、
23はそのハ・−ソミラ・−・のF方に設置された平面
型表示素子、24はアナウ、゛7ジ・−の机、、25は
子の彷1の」・に訂かれjこ原稿、。2旧、:lLl、
′の原稿を撮影する原稿撮影用カメラ、27はその原稿
I最影用カメラからの信号(、二より平面]Xl+表示
素子り・駆動゛4るj:Sめの駆動回路を示している。
本発明においで、アナウンサーを撮影するための撮影用
力、メリン21、原稿撮影用カメラ26は通常の撮影用
カメラが使用eきる。
力、メリン21、原稿撮影用カメラ26は通常の撮影用
カメラが使用eきる。
ハ・・−フミラ・−22はイの下方に設;Rさね、た液
晶表示素子等の平面型表示素子に表示された像を反射1
ノてアナウンサ・−が読めるよ・うに号゛ると同時にア
ナウンサーの像を撮影用カメラ21が撮影できるように
光を半透過さ1!る。
晶表示素子等の平面型表示素子に表示された像を反射1
ノてアナウンサ・−が読めるよ・うに号゛ると同時にア
ナウンサーの像を撮影用カメラ21が撮影できるように
光を半透過さ1!る。
なお、実際の使用状態では、ハーフミラ−2zをアナウ
ンサー・が見易くすると同時に、撮影用カメラ21に余
分な像か写らないように、アナウンサー側の方向を除い
て黒い布や衝ψfで光を遮光するようにする。
ンサー・が見易くすると同時に、撮影用カメラ21に余
分な像か写らないように、アナウンサー側の方向を除い
て黒い布や衝ψfで光を遮光するようにする。
アナウンサ・−が読む原稿25は、机24の−1−に置
かれ、アナウンサーが自分で直接原稿を読むように原稿
を机の」−で移動さ1!′で、原稿25を原稿撮影用カ
メラ26て撮影するに の原稿IE1m影川カメ用26により撮影−p 1Ir
=原稿の信号は駆動回路27により左右反転:5il”
L’l、平面型表示素子23に表示される。
かれ、アナウンサーが自分で直接原稿を読むように原稿
を机の」−で移動さ1!′で、原稿25を原稿撮影用カ
メラ26て撮影するに の原稿IE1m影川カメ用26により撮影−p 1Ir
=原稿の信号は駆動回路27により左右反転:5il”
L’l、平面型表示素子23に表示される。
このようにすることにより、アナウンサーは撮影用カメ
ラの1ノンズの方向を向いた」:よ、自分で直接机の上
の原稿を読むように原稿を机の上で移動させて、原稿を
読むことか′できる。
ラの1ノンズの方向を向いた」:よ、自分で直接机の上
の原稿を読むように原稿を机の上で移動させて、原稿を
読むことか′できる。
本発明の駆動回路は、原稿撮影用カメラの出力端子から
、平面型表示素子の入力端子までを含み、左右反転さ1
′lるの+、4、IC回島によ1赤てでも良いし、弔(
二接続を逆に接続するようにする場合イ)含む。
、平面型表示素子の入力端子までを含み、左右反転さ1
′lるの+、4、IC回島によ1赤てでも良いし、弔(
二接続を逆に接続するようにする場合イ)含む。
本発明′鷹−゛は、この原稿撮影用カメラと平面型表示
素子との間でm号が左右反転されれるようにされ°〔い
ればよい。
素子との間でm号が左右反転されれるようにされ°〔い
ればよい。
もちろん、駆動用のICの一部を平面型表示素子の基板
j−に直接配置する梢遣の孝子を用いる場合には、この
基板トのICや配線もE’h’A動回路の一部どみなす
。
j−に直接配置する梢遣の孝子を用いる場合には、この
基板トのICや配線もE’h’A動回路の一部どみなす
。
具体的1;゛は、原稿撮影用カメラの出力端子からのビ
デオイ3号6゛:デジタル信号に変換し、このデジタル
信号を水平開l!11信り、垂直同期fA号、サンプリ
ングクロック信号とと()に−rンターフェース回路に
送り、このインターフブース回路では1760秒毎に表
示デー・夕を1′、゛デオメモリーに蓄積し、]ライン
毎にデ・−1夕を取り出lノて、平面型表示素子のドラ
イバーに供給してドライバーを駆動し、これにより平面
型表示素子か駆動される。
デオイ3号6゛:デジタル信号に変換し、このデジタル
信号を水平開l!11信り、垂直同期fA号、サンプリ
ングクロック信号とと()に−rンターフェース回路に
送り、このインターフブース回路では1760秒毎に表
示デー・夕を1′、゛デオメモリーに蓄積し、]ライン
毎にデ・−1夕を取り出lノて、平面型表示素子のドラ
イバーに供給してドライバーを駆動し、これにより平面
型表示素子か駆動される。
本発明では、この過程のいずれかで各ラインの表示デー
タを左右反転させることにより、ハーフミラ−に映った
像を正しい像にすることができる。
タを左右反転させることにより、ハーフミラ−に映った
像を正しい像にすることができる。
次に、本発明の駆動回路の具体例を実施例を参照して説
明する。
明する。
[実施例]
実施例1
第1図は、平面型表示素子に液晶表示素子を用い、画像
データの左右反転をラインメモリーで行った例の駆動回
路のブロック図である。
データの左右反転をラインメモリーで行った例の駆動回
路のブロック図である。
第1図において、1は原稿撮影用カメラの出力端子から
のビデオ信号、2は同期分離回路、3はAD変換器、4
はインターフェース回路、5は水平同期信号、6は垂直
同期信号、7はサンプリング用クロック信号、8Aは表
示データU(上半分駆動用)、8Bは表示データD(下
半分駆動用)、 9A、9B、9C19Dは夫々ライン
メモリー1.2.3.4.10は液晶ドライバー制御信
号、 IIAは左右反転された表示データU、 II
Bは左右反転された表示データD、12は液晶表示素子
14の行電極群を駆動するための打電極群駆動回路、
13Aは液晶表示素子14の上半分の列電極群を駆動す
るための列置極群駆動回路U、13Bは液晶表示素子1
4の下半分の列電極群を駆動するための列置極群駆動回
路りを表わしている。
のビデオ信号、2は同期分離回路、3はAD変換器、4
はインターフェース回路、5は水平同期信号、6は垂直
同期信号、7はサンプリング用クロック信号、8Aは表
示データU(上半分駆動用)、8Bは表示データD(下
半分駆動用)、 9A、9B、9C19Dは夫々ライン
メモリー1.2.3.4.10は液晶ドライバー制御信
号、 IIAは左右反転された表示データU、 II
Bは左右反転された表示データD、12は液晶表示素子
14の行電極群を駆動するための打電極群駆動回路、
13Aは液晶表示素子14の上半分の列電極群を駆動す
るための列置極群駆動回路U、13Bは液晶表示素子1
4の下半分の列電極群を駆動するための列置極群駆動回
路りを表わしている。
なお、この例における液晶表示素子としては640X
200ドツトの画素数のもので、列電極側は上下に2組
の電極に分けられたものを使用した。即ち、640本の
列電極群は、上半分の長さの640本の上側列電極群と
、その上側列電極群と基板中央で対向するようなパター
ンの下半分の長さの640本の下側列電極群とに分けら
れており、それぞれ上半分と下半分の100本ずつの行
電極に対応しており、 17100デユーテイで駆動さ
れる。
200ドツトの画素数のもので、列電極側は上下に2組
の電極に分けられたものを使用した。即ち、640本の
列電極群は、上半分の長さの640本の上側列電極群と
、その上側列電極群と基板中央で対向するようなパター
ンの下半分の長さの640本の下側列電極群とに分けら
れており、それぞれ上半分と下半分の100本ずつの行
電極に対応しており、 17100デユーテイで駆動さ
れる。
このため、原稿撮影用カメラの出力端子からのビデオ信
号1は、同期分離回路2により、4つの信号に分けられ
る。その内の映像の信号はAD変換器3を通りアナログ
信号からデジタル信号に変換され、インターフェース回
路4に供給される。これと同時に水平同期信号5、垂直
同期信号6、サンプリング用クロック信号7もインター
フェース回路4に供給される。
号1は、同期分離回路2により、4つの信号に分けられ
る。その内の映像の信号はAD変換器3を通りアナログ
信号からデジタル信号に変換され、インターフェース回
路4に供給される。これと同時に水平同期信号5、垂直
同期信号6、サンプリング用クロック信号7もインター
フェース回路4に供給される。
本発明の場合、原稿は通常白黒の2値表示でよいため、
AD変換器3でのアナログ信号からデジタル信号への変
換は2値(白か黒か)でよいが、必要に応じて階調表示
信号を作成してもよい、即ち、このAD変換器3では通
常、1画素当り1ビツトのデータとするが、1画素当り
4ビツトとして16Pa調の表示としてもよい、もちろ
ん、1画素がRGBa色で構成されている場合等では、
色毎にAD変換して1画素当り3ビツトとして8色表示
可能なデータを得るようにしてもよい。
AD変換器3でのアナログ信号からデジタル信号への変
換は2値(白か黒か)でよいが、必要に応じて階調表示
信号を作成してもよい、即ち、このAD変換器3では通
常、1画素当り1ビツトのデータとするが、1画素当り
4ビツトとして16Pa調の表示としてもよい、もちろ
ん、1画素がRGBa色で構成されている場合等では、
色毎にAD変換して1画素当り3ビツトとして8色表示
可能なデータを得るようにしてもよい。
このインターフェース回路4からラインメモリーに表示
データが伝えられる。この例においては、液晶表示素子
が1/100デユーテイで駆動されるタイプであるため
、この表示データは上半分駆動用の表示データUと、下
半分駆動用の表示データDとに分けられる。
データが伝えられる。この例においては、液晶表示素子
が1/100デユーテイで駆動されるタイプであるため
、この表示データは上半分駆動用の表示データUと、下
半分駆動用の表示データDとに分けられる。
この上半分駆動用の表示データUは、ある−時点におい
て、ラインメモリー1に書き込まれる。即ち、ここでN
行目の表示データがラインメモリー1に書き込まれると
すると、この時、ラインメモリー2から既に前の時点で
書き込まれていたN−1行目の表示データが左右反転さ
れて取り出されて、液晶表示素子の上半分の列電極群の
駆動用の列置極群駆動回路Uに供給され、液晶表示素子
が駆動される。
て、ラインメモリー1に書き込まれる。即ち、ここでN
行目の表示データがラインメモリー1に書き込まれると
すると、この時、ラインメモリー2から既に前の時点で
書き込まれていたN−1行目の表示データが左右反転さ
れて取り出されて、液晶表示素子の上半分の列電極群の
駆動用の列置極群駆動回路Uに供給され、液晶表示素子
が駆動される。
その次の時点では、N+1行目の表示データがラインメ
モリー2に書き込まれ、前の時点でラインメモリー1に
書き込まれたN行目の表示データが左右反転されて取り
出されて、液晶表示素子の列置極群駆動回路Uに供給さ
れ、液晶表示素子が駆動される。
モリー2に書き込まれ、前の時点でラインメモリー1に
書き込まれたN行目の表示データが左右反転されて取り
出されて、液晶表示素子の列置極群駆動回路Uに供給さ
れ、液晶表示素子が駆動される。
これと同時に下半分駆動用の表示データDも同様に2つ
のラインメモリー3と4により交互に表示データを左右
反転して列電極群駆動回路Dに供給され、液晶表示素子
・シー駆動する。
のラインメモリー3と4により交互に表示データを左右
反転して列電極群駆動回路Dに供給され、液晶表示素子
・シー駆動する。
この動作を1行目から 11111行目よ−(゛(同[
1,′11.、′−101行11から 20O行[’l
$1) )繰り返1・j”、1画面の表示を行い、こ6
<ど松り返!ノで駆動4″る1、この例に4−5いでは
、液晶表示ネ子+:i 1/lfl口I゛−1,−ティ
で駆動さオ′する16−め、列電極ttYが士十の2群
に分かれlニー、構造のものを使用したI;−め、表示
データが表示1 夕(1(1半分駆動用)と表示データ
11) (下半分駆動用)とに分りられ、ツインメモリ
ーか4個使用されて、表小デ・−タか人々ノを右反転さ
れて2つの列電極W駆動回路f N;C供給されている
。
1,′11.、′−101行11から 20O行[’l
$1) )繰り返1・j”、1画面の表示を行い、こ6
<ど松り返!ノで駆動4″る1、この例に4−5いでは
、液晶表示ネ子+:i 1/lfl口I゛−1,−ティ
で駆動さオ′する16−め、列電極ttYが士十の2群
に分かれlニー、構造のものを使用したI;−め、表示
データが表示1 夕(1(1半分駆動用)と表示データ
11) (下半分駆動用)とに分りられ、ツインメモリ
ーか4個使用されて、表小デ・−タか人々ノを右反転さ
れて2つの列電極W駆動回路f N;C供給されている
。
[7かし、液晶表示素イを1/ZOOデーff−−’シ
ー4−+7駆動するよう(ご4れば、列電極1群は1群
になるので、表示デ・・〜・夕も分ljなく−r、i<
、ラインメモリー・繁〉2シ個使川す第1ば、箕、く、
列電極縦駆動回路で)1つ番こなる。
ー4−+7駆動するよう(ご4れば、列電極1群は1群
になるので、表示デ・・〜・夕も分ljなく−r、i<
、ラインメモリー・繁〉2シ個使川す第1ば、箕、く、
列電極縦駆動回路で)1つ番こなる。
この1行ずつのラインメモリーリーを用いた反転方式は
、液晶表示素=rの駆動4゛ニジ、j・−=−ルとしr
市販の通常の駆動モジJ・−・ルが使用できるといプ刊
点かあイ)。
、液晶表示素=rの駆動4゛ニジ、j・−=−ルとしr
市販の通常の駆動モジJ・−・ルが使用できるといプ刊
点かあイ)。
実施例2
第:3図は、列電極11コ駆動回路と液晶表示素子の導
電接続t’YiK分の接続状態を示JT面模式図であり
、(A)は従来の通常の液晶表示素子の例仝−示1y−
C8す、く[3)はこの発明の・二の実施例の液晶表示
素子の例を示している。
電接続t’YiK分の接続状態を示JT面模式図であり
、(A)は従来の通常の液晶表示素子の例仝−示1y−
C8す、く[3)はこの発明の・二の実施例の液晶表示
素子の例を示している。
第31N(A)に)通常の液晶PE示素了の接続状Bを
示1ノでにす、表示/−夕1..1(31Δ)と表示デ
ータ1)(31B)とは判型tlj1群駆動1川路TJ
(32Δ)と列M % We FJA ui回1/8
D (32B) ? IZ 夫々順1.: tQM サ
れる。
示1ノでにす、表示/−夕1..1(31Δ)と表示デ
ータ1)(31B)とは判型tlj1群駆動1川路TJ
(32Δ)と列M % We FJA ui回1/8
D (32B) ? IZ 夫々順1.: tQM サ
れる。
即ち、ト十分の列電極iを駆動ケる列電極縦駆動回路・
Uでi;i、この1番゛Hの表示データは1番目の列電
極ドラ、イバ・33Aから出力され、液晶表示素/’−
37の1番・目の判型91335Δに接続され、暇;を
麦の640番目の表示デー・夕は640番目の列*棒1
cライバー34 Aから出力され、液晶表示素7−37
の64B番目の列電極36Aに接続される。
Uでi;i、この1番゛Hの表示データは1番目の列電
極ドラ、イバ・33Aから出力され、液晶表示素/’−
37の1番・目の判型91335Δに接続され、暇;を
麦の640番目の表示デー・夕は640番目の列*棒1
cライバー34 Aから出力され、液晶表示素7−37
の64B番目の列電極36Aに接続される。
これと同時にド半分の列電極群を駆動する列電極縦駆動
回路r)では、1番目の列電極ド5イバー33Bど液晶
表示素′−f′−37の1番目の列電極3りIlとか接
続され、最徒の640番[Iの列電極l<う・イバ・=
34Bと液晶表示素子37の640番目の列電極36B
とか接続され’rいる。
回路r)では、1番目の列電極ド5イバー33Bど液晶
表示素′−f′−37の1番目の列電極3りIlとか接
続され、最徒の640番[Iの列電極l<う・イバ・=
34Bと液晶表示素子37の640番目の列電極36B
とか接続され’rいる。
こむにより通常の表示が得られる。
このため、実施例1では、第1図の回路構成と、この第
3図(A)の接続状態を組合iすて使用していることと
なる。
3図(A)の接続状態を組合iすて使用していることと
なる。
第3図(I3)は、実施例2の液晶表示素子の接続状態
を示しており、表示デ・りU(AiA)と表示データD
(41B)とは列電極群駆動凹j?8(、、J(42
Δ)と列電極群駆動回1ts) D (42旧とに夫々
逆に供給される。
を示しており、表示デ・りU(AiA)と表示データD
(41B)とは列電極群駆動凹j?8(、、J(42
Δ)と列電極群駆動回1ts) D (42旧とに夫々
逆に供給される。
即ち、l=下半分列電極群を駆動ケる列電極縦駆動回路
l〕では、この1番l−1の表示デ・−夕は1番目の列
電極ドライバー43Aから出力、\れ、液晶表示素子4
7の640#Llの列電極i46Δ)、′1接続され、
4%後の640番目の表示データは640番目の列電極
ドライバー・44Aから出力され、液晶表示素子7″l
の1番目の列電極45Aに接続される6;:11ど同時
1:’:下半分の列電極群を駆動ケる列電極縦駆動回路
りでは、1番目の列電極ドライバー43 Bと液晶表示
素イ47の640番1」の列電極46Bとが接続され、
最後の640番目の列電極ドライバー44Bと液晶表示
素子4701番目の列電極45Bどが接続されでいる。
l〕では、この1番l−1の表示デ・−夕は1番目の列
電極ドライバー43Aから出力、\れ、液晶表示素子4
7の640#Llの列電極i46Δ)、′1接続され、
4%後の640番目の表示データは640番目の列電極
ドライバー・44Aから出力され、液晶表示素子7″l
の1番目の列電極45Aに接続される6;:11ど同時
1:’:下半分の列電極群を駆動ケる列電極縦駆動回路
りでは、1番目の列電極ドライバー43 Bと液晶表示
素イ47の640番1」の列電極46Bとが接続され、
最後の640番目の列電極ドライバー44Bと液晶表示
素子4701番目の列電極45Bどが接続されでいる。
乙の逆接続は、ドライバ・〜・用ICが置かれるプリン
ト基板−Lでされてもよいし、このプリンl−草板と液
晶表示素子を結ぶフ1/キジツルプリント基板等の導電
接続相によって行われてもよい。
ト基板−Lでされてもよいし、このプリンl−草板と液
晶表示素子を結ぶフ1/キジツルプリント基板等の導電
接続相によって行われてもよい。
t l#亡、トルイバー・用I Cが液晶表示素子の基
板1−に載置され°て、いる場合には、このドライバ・
−・川ICの出力と、実際の液晶表示素fの列電極群と
の間で左右反転がなされでいればよい。
板1−に載置され°て、いる場合には、このドライバ・
−・川ICの出力と、実際の液晶表示素fの列電極群と
の間で左右反転がなされでいればよい。
ご第1にJ:す、第1図のように回路に特別な電−r−
的tに1段をfd4川しなくても、左右が反転した表示
が得られる。
的tに1段をfd4川しなくても、左右が反転した表示
が得られる。
この接続による反転方式は、う・インタ[リーによる反
転というような電子的な回路手段を必要としなく、液晶
表示素子の駆動モジュールの一部の接続を機械的に置き
換えるのみで対応できるという利点がある。
転というような電子的な回路手段を必要としなく、液晶
表示素子の駆動モジュールの一部の接続を機械的に置き
換えるのみで対応できるという利点がある。
これらの実施例では、平面型表示素子として液晶表示素
子を使用した例を示したが、液晶表示素子以外の平面型
表示素子であるエレクトロルミネッセンス表示素子、プ
ラズマ表示素子等の行電極群と列電極群とを駆動する平
面型表示素子にも使用できることは明らかである。
子を使用した例を示したが、液晶表示素子以外の平面型
表示素子であるエレクトロルミネッセンス表示素子、プ
ラズマ表示素子等の行電極群と列電極群とを駆動する平
面型表示素子にも使用できることは明らかである。
[発明の効果]
本発明のプロンプター及びその駆動方法によれば、原稿
撮影用カメラに通常のカメラを使用していながら、容易
に原稿を左右反転して表示できる。これにより、プロン
プターのみを持ち運び、所望の場所でそこにある通常の
撮影用カメラを原稿撮影用カメラとして使用してプロン
プターとしての利用ができるという利点を有している。
撮影用カメラに通常のカメラを使用していながら、容易
に原稿を左右反転して表示できる。これにより、プロン
プターのみを持ち運び、所望の場所でそこにある通常の
撮影用カメラを原稿撮影用カメラとして使用してプロン
プターとしての利用ができるという利点を有している。
また、このプロンプターは平面型表示素子を用いている
ため、従来のCRTによるプロンプターに比してその重
量がはるかに軽く、小型の撮影用カメラに容易に取り付
けて使用することができるし、その持ち運びも極めて容
易である。
ため、従来のCRTによるプロンプターに比してその重
量がはるかに軽く、小型の撮影用カメラに容易に取り付
けて使用することができるし、その持ち運びも極めて容
易である。
また、平面型表示素子も通常の平面型表示素子が使用で
き、プロンプター自体も安価に容易に組立てることがで
きる。
き、プロンプター自体も安価に容易に組立てることがで
きる。
このようなプロンプターを使用することにより、アナウ
ンサーは撮影用カメラのレンズの方向を向いたまま、自
分で直接机の上の原稿を読むように原稿を机の上で移動
させて、゛原稿を読むことかできる。特に、先を飛ばし
て見たり、前の部分を見直したりすることも撮影用カメ
ラのレンズの方向を向いたまま自由にできる。
ンサーは撮影用カメラのレンズの方向を向いたまま、自
分で直接机の上の原稿を読むように原稿を机の上で移動
させて、゛原稿を読むことかできる。特に、先を飛ばし
て見たり、前の部分を見直したりすることも撮影用カメ
ラのレンズの方向を向いたまま自由にできる。
本発明は、本発明の効果を害しない範囲内で、種々の応
用が可能なものである。
用が可能なものである。
第1図は、実施例1の駆動回路のブロック図である。
第2図は、本発明のプロンプターの使用状態を示す側面
図である。 第3図は、判型極群駆動回路と液晶表示素子の導電接続
部分の接続状態を示す平面模式図であり、(A)は従来
の通常の液晶表示素子の例を示しており、(B)は実施
例2の液晶表示素子の例を示している。 ビデオ信号 : l 同期分離回路 ; 2 AD変換器 : 3 インターフェース回路= 4 水平同期信号 : 5 垂直同期信号 = 6 サンプリング用クロック信号: 7 表示データU : 8A 表示データD : 8B ラインメモリー :9A、9B、9C19D液晶ド
ライバ一制御信号:10 左右反転された表示データU : IIA左右反転され
た表示データD:11B 行電極群駆動回I8:12 判型極群駆動回路U:13A 列電極群駆動回路D :13B 液晶表示素子 :14 撮影用カメラ :21 ハーフミラ−:22 平面型表示素子 :23 机 :24原稿
:25 原稿撮影用カメラ :26 駆動回路 :27 第1図 第2図
図である。 第3図は、判型極群駆動回路と液晶表示素子の導電接続
部分の接続状態を示す平面模式図であり、(A)は従来
の通常の液晶表示素子の例を示しており、(B)は実施
例2の液晶表示素子の例を示している。 ビデオ信号 : l 同期分離回路 ; 2 AD変換器 : 3 インターフェース回路= 4 水平同期信号 : 5 垂直同期信号 = 6 サンプリング用クロック信号: 7 表示データU : 8A 表示データD : 8B ラインメモリー :9A、9B、9C19D液晶ド
ライバ一制御信号:10 左右反転された表示データU : IIA左右反転され
た表示データD:11B 行電極群駆動回I8:12 判型極群駆動回路U:13A 列電極群駆動回路D :13B 液晶表示素子 :14 撮影用カメラ :21 ハーフミラ−:22 平面型表示素子 :23 机 :24原稿
:25 原稿撮影用カメラ :26 駆動回路 :27 第1図 第2図
Claims (3)
- (1)行電極群と列電極群とを有し、その交点に形成さ
れた画素を組み合わせて表示を行う平面型表示素子と、
原稿撮影用カメラと、該原稿撮影用カメラで撮影された
信号を受け該平面型表示素子の行電極毎に列電極群を線
順次駆動するための駆動回路と、該平面型表示素子の像
を反射するハーフミラーとからなるプロンプターにおい
て、該原稿撮影用カメラで撮影された信号を行単位で左
右反転して列電極に供給するようにした駆動回路を用い
ることを特徴としたプロンプター。 - (2)請求項1記載のプロンプターの駆動方法において
、駆動回路が列電極の数の記憶容量を有する反転出力可
能な少なくとも一対のラインメモリーを有し、その一方
のラインメモリーにN行目の列電極群駆動用の表示デー
タを順次書込み、同時に既に他方のラインメモリーに書
込んだN−1行目の列電極群駆動用の表示データを逆順
に取り出し、次いで他方のラインメモリーにN+1行目
の列電極群駆動用の表示データを順次書込み、同時に前
に書込んだN行目の列電極群駆動用の表示データを逆順
に取り出し、これを繰り返して平面型表示素子を線順次
駆動することを特徴とするプロンプターの駆動方法。 - (3)請求項1記載のプロンプターの駆動方法において
、列電極駆動用出力端子を平面型表示素子の列電極端子
と逆順に接続して、列電極群駆動用の列電極群駆動回路
に列電極群駆動用の表示データを順方向から入力して平
面型表示素子を線順次駆動することを特徴とするプロン
プターの駆動方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63104102A JPH01276881A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | プロンプター及びその駆動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63104102A JPH01276881A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | プロンプター及びその駆動方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01276881A true JPH01276881A (ja) | 1989-11-07 |
Family
ID=14371756
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63104102A Pending JPH01276881A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | プロンプター及びその駆動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01276881A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0686105A (ja) * | 1992-09-03 | 1994-03-25 | Fuji Photo Optical Co Ltd | プロンプターの映像信号処理装置 |
| JPH06113178A (ja) * | 1992-09-28 | 1994-04-22 | Fuji Photo Optical Co Ltd | プロンプターの映像信号処理装置 |
| US5386227A (en) * | 1992-09-03 | 1995-01-31 | Zeper; Roy | Prompter for video cameras |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS623165B2 (ja) * | 1979-08-20 | 1987-01-23 | Sumitomo Chemical Co |
-
1988
- 1988-04-28 JP JP63104102A patent/JPH01276881A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS623165B2 (ja) * | 1979-08-20 | 1987-01-23 | Sumitomo Chemical Co |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0686105A (ja) * | 1992-09-03 | 1994-03-25 | Fuji Photo Optical Co Ltd | プロンプターの映像信号処理装置 |
| US5386227A (en) * | 1992-09-03 | 1995-01-31 | Zeper; Roy | Prompter for video cameras |
| JPH06113178A (ja) * | 1992-09-28 | 1994-04-22 | Fuji Photo Optical Co Ltd | プロンプターの映像信号処理装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100331486B1 (ko) | 액정표시장치와이것을포함하는액정표시프로젝터 | |
| US5282234A (en) | Bi-directional shift register useful as scanning registers for active matrix displays and solid state image pick-up devices | |
| US5038224A (en) | Video imaging device in a teleconferencing system | |
| US5940061A (en) | Liquid-crystal display | |
| JPS59105776A (ja) | 電子ビユ−フアインダ装置 | |
| JPH06189231A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JPS62142476A (ja) | テレビジョン受像機 | |
| JPS6061796A (ja) | 表示装置 | |
| JPH11237611A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JPH01276881A (ja) | プロンプター及びその駆動方法 | |
| JPH01292972A (ja) | プロンプター及びカメラ | |
| JP2973366B2 (ja) | 画像入力装置 | |
| JPH03201695A (ja) | 投写表示装置 | |
| JPS59211087A (ja) | カラ−液晶画像表示装置の駆動方法 | |
| JP2004538741A (ja) | 複数セットの多重チャネルデジタル画像を組み合わせる方法及びバスインタフェース技術 | |
| JPH07312759A (ja) | 立体画像再生装置 | |
| JP2004252118A (ja) | カメラ機能内蔵液晶プロジェクタにより投写映像と手書き画像を合成してパソコンに取り込む方法、及び装置 | |
| CN100396078C (zh) | 多重影像整合输出的简报用摄影机 | |
| JPH05265411A (ja) | 液晶表示装置及び液晶表示装置の駆動方法 | |
| JP3698799B2 (ja) | 撮像装置 | |
| JPH0193993A (ja) | 立体双方向多機能変換装置 | |
| JPS58220577A (ja) | 固体撮像装置 | |
| JP2564938Y2 (ja) | 投射用液晶表示装置 | |
| KR100188221B1 (ko) | 동기극성 변환회로 | |
| JP2001203955A (ja) | 2画面表示方法とその表示装置 |