JPH01277933A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
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- JPH01277933A JPH01277933A JP10552588A JP10552588A JPH01277933A JP H01277933 A JPH01277933 A JP H01277933A JP 10552588 A JP10552588 A JP 10552588A JP 10552588 A JP10552588 A JP 10552588A JP H01277933 A JPH01277933 A JP H01277933A
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- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 22
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 13
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000013507 mapping Methods 0.000 description 2
- 230000002269 spontaneous effect Effects 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は電子計算機による情報処理装置、特に図形デ
ータを格納する第1の記憶装置と、数値データを格納す
る第2の記憶装置とを備え、数値データに含まれる演算
処理プログラムより図形データの演算処理を行う情報処
理装置に関するものである。
ータを格納する第1の記憶装置と、数値データを格納す
る第2の記憶装置とを備え、数値データに含まれる演算
処理プログラムより図形データの演算処理を行う情報処
理装置に関するものである。
[従来の技術]
第2図は従来の情報処理装置の構成図であり、図におい
て、100は中央処理装置、200は記憶装置である。
て、100は中央処理装置、200は記憶装置である。
第2図の説明をする。従来図形データ等の情報処理を行
う情報処理装置は第2図のように構成され、中央処理装
置100が記憶装置200に格納されたプログラム及び
データを読取り、情報処理を行い、その、処理結果を記
憶装置200に格納することを繰り返していた。また記
憶装置200には0〜nの数値による1次元の番地が付
与され、各番地の記憶内容は数値データとして表現され
ていた。
う情報処理装置は第2図のように構成され、中央処理装
置100が記憶装置200に格納されたプログラム及び
データを読取り、情報処理を行い、その、処理結果を記
憶装置200に格納することを繰り返していた。また記
憶装置200には0〜nの数値による1次元の番地が付
与され、各番地の記憶内容は数値データとして表現され
ていた。
[発明が解決しようとする課題]
上記のような従来の情報処理装置では、図形データもす
べて数値データに変換して記憶するため、この変換され
た図形データは容易に理解しにくいという問題点があっ
た。
べて数値データに変換して記憶するため、この変換され
た図形データは容易に理解しにくいという問題点があっ
た。
この発明は、かかる問題点を解決するためになされたも
ので、図形データが容易に理解できるようにすると共に
、前記図形データに対する各種演算処理をも可能とする
情報処理装置を得ることを目的とする。
ので、図形データが容易に理解できるようにすると共に
、前記図形データに対する各種演算処理をも可能とする
情報処理装置を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る情報処理装置は、図形をその形状のまま
の図形データとして格納する第1の記憶装置と、前記図
形データについての演算処理プログラムを含む数値デー
タを格納する第2の記憶装置と、前記図形データから対
応する前記数値データにアクセスする第1のアクセス手
段、前記数値データから対応する前記図形データにアク
セスする第2のアクセス手段、及び前記数値データに含
まれる演算処理プログラムにより前記図形データに対し
て演算処理を行う演算処理手段とを内蔵する中央処理装
置とを備えたものである。
の図形データとして格納する第1の記憶装置と、前記図
形データについての演算処理プログラムを含む数値デー
タを格納する第2の記憶装置と、前記図形データから対
応する前記数値データにアクセスする第1のアクセス手
段、前記数値データから対応する前記図形データにアク
セスする第2のアクセス手段、及び前記数値データに含
まれる演算処理プログラムにより前記図形データに対し
て演算処理を行う演算処理手段とを内蔵する中央処理装
置とを備えたものである。
[作用]
この発明においては、図形をその形状のままの図形デー
タとして第1の記憶装置に記憶し、前記図形データに対
応する演算処理プログラムを含む数値データを第2の記
憶装置に記憶し、中央処理装置が前記第1の記憶装置に
格納された図形データから対応する前記第2の記憶装置
に格納された数値データにアクセスを行い、また前記第
2の記憶装置に格納された数値データから対応する前記
第1の記憶装置に格納された図形データにアクセスを行
うことによって、前記第2の記憶装置から読出された数
値データに含まれる演算処理プログラムによって、前記
第1の記憶装置から読出された図形データに対して各種
の情報処理を行う。
タとして第1の記憶装置に記憶し、前記図形データに対
応する演算処理プログラムを含む数値データを第2の記
憶装置に記憶し、中央処理装置が前記第1の記憶装置に
格納された図形データから対応する前記第2の記憶装置
に格納された数値データにアクセスを行い、また前記第
2の記憶装置に格納された数値データから対応する前記
第1の記憶装置に格納された図形データにアクセスを行
うことによって、前記第2の記憶装置から読出された数
値データに含まれる演算処理プログラムによって、前記
第1の記憶装置から読出された図形データに対して各種
の情報処理を行う。
[実施例]
第1図は本発明の情報処理装置の一実施例を示す構成図
である。図において、10口は中央処理装置、201は
第1の記憶装置、202は第2の記憶装置であり、中央
処理装置100には第1及び第2の記憶装置201及び
202がそれぞれ結合されている。
である。図において、10口は中央処理装置、201は
第1の記憶装置、202は第2の記憶装置であり、中央
処理装置100には第1及び第2の記憶装置201及び
202がそれぞれ結合されている。
第3図は本発明の第1の記憶装置の概念図であり、同図
(a)は第1の記憶装置の記憶番地がX軸及びY軸の2
次元座標系で構成されることを示しており、同図(b)
は各記憶番地に記憶されるデータの内容を示している。
(a)は第1の記憶装置の記憶番地がX軸及びY軸の2
次元座標系で構成されることを示しており、同図(b)
は各記憶番地に記憶されるデータの内容を示している。
即ち記憶データは有効フィールド、位相指数フィールド
、及び交点フィールドの3フイールドより構成される。
、及び交点フィールドの3フイールドより構成される。
第4図は本発明の第1の記憶装置のデータ表示例と第2
の記憶装置のデータ内容例を示す図であり、同図(a)
は第1の記憶装置201のデータ表示例を示し、同図(
b)は、(a)に対応する第2の記憶装置202のデー
タ内容例を示している。
の記憶装置のデータ内容例を示す図であり、同図(a)
は第1の記憶装置201のデータ表示例を示し、同図(
b)は、(a)に対応する第2の記憶装置202のデー
タ内容例を示している。
第3図と第4図の説明をする。第1の記憶装置201は
、図形データを格納する目的の記憶装置であり、図形デ
ータがそのままの形状で記憶される。
、図形データを格納する目的の記憶装置であり、図形デ
ータがそのままの形状で記憶される。
この記憶データの格納番地は、本実施例の場合は2次元
座標系で与えられる。図形データは、例えば四角形、直
線、円等の基本図形の組合せで構成される。記憶データ
は第3図(b)に示されるように、有効フィールド、位
相指数フィールド、及び交点フィールドの3個のフィー
ルドから構成される。有効フィールドのデータは、この
該当番地が図形の点か否かを示す。従ってこの有効フィ
ールドのビットがオン(値が1)のときは、位相指数フ
ィールドと交点フィールドの値が有効となり、有効フィ
ールドのビットがオフ(値が0)のときは、位相指数フ
ィールドと交点フィールドの値が無効となる。位相指数
フィールドのデータは複数の図形の識別データとして使
われる。交点フィールドのデータは該当番地が異なる位
相指数をもつ複数図形の交点であることを示す。そして
このときの位相指数フィールドの値は、図形の重なりの
数値となる。第4図(a)は第1の記憶装置201に格
納されるデータ表示例であり、図形E、E2゜E 、
E 、E 、E6はそれぞれ基本図形を示している
。また図形E1〜E6の内部に記入されている数値1〜
4は各図形を識別する位相指数である。本例で位相指数
1は長方形、位相指数2は線分を示している。また位相
指数は隣接した図形で値が異っていればよ(、必ずしも
一義的に決めなくてもよい。第4図(b)は同図(a)
の図形に対応する数値データを格納する第2の記憶装置
202のデータ内容例を示し、上部区域の位相指数写像
衣と下部区域のフレームデータ記憶域とをそれぞれ示し
ている。フレームデータについて説明すると、図形に対
応する数値データは属性とその値の対からなるフレーム
を構成する。前記値の中には図形データについての演算
処理プログラムも含まれる。各図形毎にフレームが対応
し、このフレームデータはフレームデータ記憶域に格納
される。
座標系で与えられる。図形データは、例えば四角形、直
線、円等の基本図形の組合せで構成される。記憶データ
は第3図(b)に示されるように、有効フィールド、位
相指数フィールド、及び交点フィールドの3個のフィー
ルドから構成される。有効フィールドのデータは、この
該当番地が図形の点か否かを示す。従ってこの有効フィ
ールドのビットがオン(値が1)のときは、位相指数フ
ィールドと交点フィールドの値が有効となり、有効フィ
ールドのビットがオフ(値が0)のときは、位相指数フ
ィールドと交点フィールドの値が無効となる。位相指数
フィールドのデータは複数の図形の識別データとして使
われる。交点フィールドのデータは該当番地が異なる位
相指数をもつ複数図形の交点であることを示す。そして
このときの位相指数フィールドの値は、図形の重なりの
数値となる。第4図(a)は第1の記憶装置201に格
納されるデータ表示例であり、図形E、E2゜E 、
E 、E 、E6はそれぞれ基本図形を示している
。また図形E1〜E6の内部に記入されている数値1〜
4は各図形を識別する位相指数である。本例で位相指数
1は長方形、位相指数2は線分を示している。また位相
指数は隣接した図形で値が異っていればよ(、必ずしも
一義的に決めなくてもよい。第4図(b)は同図(a)
の図形に対応する数値データを格納する第2の記憶装置
202のデータ内容例を示し、上部区域の位相指数写像
衣と下部区域のフレームデータ記憶域とをそれぞれ示し
ている。フレームデータについて説明すると、図形に対
応する数値データは属性とその値の対からなるフレーム
を構成する。前記値の中には図形データについての演算
処理プログラムも含まれる。各図形毎にフレームが対応
し、このフレームデータはフレームデータ記憶域に格納
される。
本例の図形E1の形状は長方形で、同図(a)における
位置は、左上隅の座標が(50,30) 、右下隅の座
標が(53,25)であり、このフレームデータが同図
(b)のフレームデータ記憶域のフレームF1に示され
ている。同様に図形E2に対応するフレームF2は、形
状が線分で、始点が(54゜28)、終点が(57,2
8)のフレームデータを示している。図形からフレーム
への対応は位相指数写像衣による。この位相指数写像衣
には、位相指数毎にその位相指数をもつ図形に対応する
フレームの番地が格納される。本例において、位相指数
1には図形E1に対応するフレームFlの番地が、また
位相指数2には複数の図形、E E。
位置は、左上隅の座標が(50,30) 、右下隅の座
標が(53,25)であり、このフレームデータが同図
(b)のフレームデータ記憶域のフレームF1に示され
ている。同様に図形E2に対応するフレームF2は、形
状が線分で、始点が(54゜28)、終点が(57,2
8)のフレームデータを示している。図形からフレーム
への対応は位相指数写像衣による。この位相指数写像衣
には、位相指数毎にその位相指数をもつ図形に対応する
フレームの番地が格納される。本例において、位相指数
1には図形E1に対応するフレームFlの番地が、また
位相指数2には複数の図形、E E。
2″ 4
E に対応するフレームF 、F 、F の番地
6 2 4 B が格納されている。
6 2 4 B が格納されている。
次に第1図の装置を用いた具体的な処理例を説明する。
いま第4図(a)のデータが第1の記憶装置201に、
同図(b)のデータが第2の記憶装置202にそれぞれ
格納されているとする。そして図形E5の左隣接図形を
探す命令を実行するとする。
同図(b)のデータが第2の記憶装置202にそれぞれ
格納されているとする。そして図形E5の左隣接図形を
探す命令を実行するとする。
中央処理装置100は第2の記憶装置202のフレーム
データ記憶域のフレームF5にアクセスし、そ形状情報
と位置情報を用いて、第1の記憶装置201の図形E5
の左辺の左側の上部座標点(63゜30)から下部座標
点(63,25)までの直線上の有効フィールドのビッ
トを調べる。すると座標点(63,28)で位相指数の
有効フィールドのビットがオンとなっており、図形E5
に隣接していることが判る。この該当座標の位相指数は
2であるので、この数値と座標点(63,28)の情報
から再び第2の記憶装置2θ2にアクセスし、これはフ
レームF4であることが判る。中央処理装置100が実
行する図形処理用の命令としては、上記の隣接図形の探
索以外に、任意の図形間の接続関係又は包含関係等のテ
ストや、ある位置に任意の基本図形を生成したり、指定
した図形を削除する命令等がある。
データ記憶域のフレームF5にアクセスし、そ形状情報
と位置情報を用いて、第1の記憶装置201の図形E5
の左辺の左側の上部座標点(63゜30)から下部座標
点(63,25)までの直線上の有効フィールドのビッ
トを調べる。すると座標点(63,28)で位相指数の
有効フィールドのビットがオンとなっており、図形E5
に隣接していることが判る。この該当座標の位相指数は
2であるので、この数値と座標点(63,28)の情報
から再び第2の記憶装置2θ2にアクセスし、これはフ
レームF4であることが判る。中央処理装置100が実
行する図形処理用の命令としては、上記の隣接図形の探
索以外に、任意の図形間の接続関係又は包含関係等のテ
ストや、ある位置に任意の基本図形を生成したり、指定
した図形を削除する命令等がある。
第5図は本発明の情報処理用フローチャートとプログラ
ムの概念を示す図であり、同図(a)はフローチャート
の概念を、同図(b)はプログラムの概念をそれぞれ示
す。基本図形の組合せで記述されたフローチャートを第
1の記憶装置201に格納し、フローチャートの各ステ
ップS1に対応するプログラムQ1を第2の記憶装置2
02に格納することにより、フローチャート上のステッ
プ位置とプログラムの実行番地とを対応させることがで
きる。いまフローチャート上の実行制御が第5図(a>
のステップSlにあるとする。このステップSlに対応
するプログラムは、ステップSl内の位置座標と位相指
数から、同図(b)の対応するQlのプログラム位置が
求められ、このプログラムQ1が実行される。同図(b
)のプログラムQ1の内部には、同図(a)のステップ
S1に対する図形処理命令も格納されている。プログラ
ムQlに含まれる図形処理命令により、中央処理装置1
00は第1の記憶装置201のステップS1に対して図
形処理命令を実行する。ステップS1の命令実行が終了
すると本例では判別条件を判断し、条件が満足のときは
ステップS2に移り、不満足のときはステップS4にジ
ャンプする。以下この動作を繰り返してフローチャート
上の各ステップの命令を実行する。
ムの概念を示す図であり、同図(a)はフローチャート
の概念を、同図(b)はプログラムの概念をそれぞれ示
す。基本図形の組合せで記述されたフローチャートを第
1の記憶装置201に格納し、フローチャートの各ステ
ップS1に対応するプログラムQ1を第2の記憶装置2
02に格納することにより、フローチャート上のステッ
プ位置とプログラムの実行番地とを対応させることがで
きる。いまフローチャート上の実行制御が第5図(a>
のステップSlにあるとする。このステップSlに対応
するプログラムは、ステップSl内の位置座標と位相指
数から、同図(b)の対応するQlのプログラム位置が
求められ、このプログラムQ1が実行される。同図(b
)のプログラムQ1の内部には、同図(a)のステップ
S1に対する図形処理命令も格納されている。プログラ
ムQlに含まれる図形処理命令により、中央処理装置1
00は第1の記憶装置201のステップS1に対して図
形処理命令を実行する。ステップS1の命令実行が終了
すると本例では判別条件を判断し、条件が満足のときは
ステップS2に移り、不満足のときはステップS4にジ
ャンプする。以下この動作を繰り返してフローチャート
上の各ステップの命令を実行する。
[発明の効果]
以上のようにこの発明によれば、図形をその形状のまま
の図形データとして記憶すると共に、この図形データに
対する演算処理プログラムは数値データとして別に記憶
するようにしたので、図形データを容易に理解できると
いう効果がある。
の図形データとして記憶すると共に、この図形データに
対する演算処理プログラムは数値データとして別に記憶
するようにしたので、図形データを容易に理解できると
いう効果がある。
また図形データの利点と数値データの利点を効率よく活
用できる効果がある。上記実施例において、フローチャ
ートとプログラムを別個に記憶させておき、この両者を
連動させて情報処理を行う手法を説明したが、例えばあ
る機能とその機能を実現する回路図を別個に記憶させて
おき、この両者をシミュレートする情報処理を行うこと
もできる。
用できる効果がある。上記実施例において、フローチャ
ートとプログラムを別個に記憶させておき、この両者を
連動させて情報処理を行う手法を説明したが、例えばあ
る機能とその機能を実現する回路図を別個に記憶させて
おき、この両者をシミュレートする情報処理を行うこと
もできる。
さらにまた地図を図形として記憶させ、この図形上での
推論の情報処理を行なわせる等の視覚的な情報処理が容
易に可能となる効果がある。
推論の情報処理を行なわせる等の視覚的な情報処理が容
易に可能となる効果がある。
第1図は本発明の情報処理装置の実施例を示す構成図、
第2図は従来の情報処理装置の構成図、第3図は本発明
の第1の記憶装置の概念図、第4図は本発明のmlの記
憶装置のデータ表示例と第2の記憶装置のデータ内容例
を示す図、第5図は本発明の情報処理用フローチャート
とプログラムの概念を示す図である。 図において100は中央処理装置、200は記憶装置、
201は第1の記憶装置、202は第2の記憶装置であ
る。 第す図 手続補正書(自発) 1、事件の表示 特願昭63−105525号 2、発明の名称 情報処理装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都港区虎ノ門1丁目7番12号名
称 (029)沖電気工業株式会社代表者 小杉
信光 4、代理人 住 所 東京都港区芝浦4丁目10番3号5、補
正の対象 明細書の「発明の詳細な説明」及び「図面の簡単な説明
」の各欄並びに図面。 a鐙 6、補正の内容 (1)明細書第9頁第10行〜同頁第11行の「第5図
は・・・・・・・・・示す図であり、」を「第5図は本
発明の第2の具体例で、情報処理用フローチャートとプ
ログラムの概念を示す図であり、」と補正する。 (2)明細書第11頁第17行〜同頁第19行の[第5
図は・・・・・・・・・示す図である。」を「第5図は
情報処理用フローチャートとプログラムの概念を用いた
本発明の具体例を示す図である。」と補正する。 (3)図面の第5図を別紙補正図面の通り補正する。 以上 )電
第2図は従来の情報処理装置の構成図、第3図は本発明
の第1の記憶装置の概念図、第4図は本発明のmlの記
憶装置のデータ表示例と第2の記憶装置のデータ内容例
を示す図、第5図は本発明の情報処理用フローチャート
とプログラムの概念を示す図である。 図において100は中央処理装置、200は記憶装置、
201は第1の記憶装置、202は第2の記憶装置であ
る。 第す図 手続補正書(自発) 1、事件の表示 特願昭63−105525号 2、発明の名称 情報処理装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都港区虎ノ門1丁目7番12号名
称 (029)沖電気工業株式会社代表者 小杉
信光 4、代理人 住 所 東京都港区芝浦4丁目10番3号5、補
正の対象 明細書の「発明の詳細な説明」及び「図面の簡単な説明
」の各欄並びに図面。 a鐙 6、補正の内容 (1)明細書第9頁第10行〜同頁第11行の「第5図
は・・・・・・・・・示す図であり、」を「第5図は本
発明の第2の具体例で、情報処理用フローチャートとプ
ログラムの概念を示す図であり、」と補正する。 (2)明細書第11頁第17行〜同頁第19行の[第5
図は・・・・・・・・・示す図である。」を「第5図は
情報処理用フローチャートとプログラムの概念を用いた
本発明の具体例を示す図である。」と補正する。 (3)図面の第5図を別紙補正図面の通り補正する。 以上 )電
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 図形をその形状のままの図形データとして格納する第1
の記憶装置と、 前記図形データに対応し、図形データについての演算処
理プログラムを含む数値データを格納する第2の記憶装
置と、 前記第1の記憶装置に格納された図形データから対応す
る前記第2の記憶装置に格納された数値データにアクセ
スする第1のアクセス手段と、前記第2の記憶装置に格
納された数値データから対応する前記第1の記憶装置に
格納された図形データにアクセスする第2のアクセス手
段と、前記第2の記憶装置から読出された数値データに
含まれる演算処理プログラムによって、前記第1の記憶
装置から読出された図形データに対して演算処理を行う
演算処理手段とを内蔵する中央処理装置と、を備えたこ
とを特徴とする情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10552588A JPH01277933A (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10552588A JPH01277933A (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01277933A true JPH01277933A (ja) | 1989-11-08 |
Family
ID=14410006
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10552588A Pending JPH01277933A (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01277933A (ja) |
-
1988
- 1988-04-30 JP JP10552588A patent/JPH01277933A/ja active Pending
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