JPH01284617A - 座板の施工方法 - Google Patents
座板の施工方法Info
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- JPH01284617A JPH01284617A JP11303388A JP11303388A JPH01284617A JP H01284617 A JPH01284617 A JP H01284617A JP 11303388 A JP11303388 A JP 11303388A JP 11303388 A JP11303388 A JP 11303388A JP H01284617 A JPH01284617 A JP H01284617A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は座板の施工方法に係わり、更に詳しくは機械、
装置等を据付、載置する為の座板の施工方法に関する。
装置等を据付、載置する為の座板の施工方法に関する。
周知の通り、工場等に於いて機械、装置、特に重量物を
床コンクリ−I・−ヒに据4=f 、載置する為に、従
来から床コンクリート上に座板を据付けている。これは
機械、装置を床コンクリ−1=−l=、に据付けるに当
り、機械、装置を水平に据付、載置したり、又はいった
ん水平に据付、載置した後に機械、装置の自重によって
、当該機械、装置が傾いたり、不均等に沈み込んだりす
ることを防止して、機械、装置を常時正常に運転可能と
する為である。この為、従来から座板の施工法が幾つか
実施されているが、その脚形的な従来例を示すと第6図
、第7図の通りである。
床コンクリ−I・−ヒに据4=f 、載置する為に、従
来から床コンクリート上に座板を据付けている。これは
機械、装置を床コンクリ−1=−l=、に据付けるに当
り、機械、装置を水平に据付、載置したり、又はいった
ん水平に据付、載置した後に機械、装置の自重によって
、当該機械、装置が傾いたり、不均等に沈み込んだりす
ることを防止して、機械、装置を常時正常に運転可能と
する為である。この為、従来から座板の施工法が幾つか
実施されているが、その脚形的な従来例を示すと第6図
、第7図の通りである。
即ち、サポート部材1′を固定した後、床コンクリ−I
・2′を打設する。より具体的には床コンクリート2′
によってサポート部材1′を支持せしめる。他方、予め
工場や現場ルこ於いて座板3′の表面にI型ビーム等の
座板受け部相4′を複数溶接固定しておく。
・2′を打設する。より具体的には床コンクリート2′
によってサポート部材1′を支持せしめる。他方、予め
工場や現場ルこ於いて座板3′の表面にI型ビーム等の
座板受け部相4′を複数溶接固定しておく。
而る後に座板受け部相4′をサポート部材1′に対して
ナツト5′を用いて固定する。この際、座板3′の水i
iレベルを出して固定する。この後、1型ビーム等の座
板受け4′と座板3′の間に床モルタル又は床二次コン
クリート6′を打設するものである。
ナツト5′を用いて固定する。この際、座板3′の水i
iレベルを出して固定する。この後、1型ビーム等の座
板受け4′と座板3′の間に床モルタル又は床二次コン
クリート6′を打設するものである。
所で、上記に於いて床モルタル又は床二次コンクリート
6′は座板3′の受ける機械、装置等の圧縮荷重を受は
止める機能を果し、他方サポート部材1′は座板3′に
加わる転倒力、引抜力に酎える機能を有する。
6′は座板3′の受ける機械、装置等の圧縮荷重を受は
止める機能を果し、他方サポート部材1′は座板3′に
加わる転倒力、引抜力に酎える機能を有する。
上記従来技術は長い施工実績を有し勝れたものであるが
、水出願人が機械、装置の据(=1作業の為の座板施工
に従事している間に幾つかの検討を加えた結果法の不共
合を見出した。
、水出願人が機械、装置の据(=1作業の為の座板施工
に従事している間に幾つかの検討を加えた結果法の不共
合を見出した。
即ち、そのlは、座板3′の裏面に■型ビー1、等の座
板受け4′を溶接固定し、このセントした物を床コンク
リート1′に支持されたサポーI・部材1′にナツト止
めし、この後に圧縮荷重を受ける為の床モルタル又は床
二次コンクリ−I・6′を座板受け4′と4′の間に側
方から流し込む為に、床二次コンクリート6′の打込み
作業性が著しく悪い。又はその作業効率改善に一定の限
界がある。
板受け4′を溶接固定し、このセントした物を床コンク
リート1′に支持されたサポーI・部材1′にナツト止
めし、この後に圧縮荷重を受ける為の床モルタル又は床
二次コンクリ−I・6′を座板受け4′と4′の間に側
方から流し込む為に、床二次コンクリート6′の打込み
作業性が著しく悪い。又はその作業効率改善に一定の限
界がある。
その2は、座板3′をサポート部材1′に固定支持する
際は、当然の事ながら水平レベルを出して実施するもの
であるが、より具体的には座板3′の裏面に予め取着さ
れた座板受け部相4′をサポート部材1′にナツト5′
を用いて取伺ける時に、上記の水平レベル出しの微調節
を実施して取伺けるものであるが、ナツト5′上には、
既に座板3′が覆いかぶさっている為に、側方から作業
員が手を差し出してナツト5′を調節して実施する。そ
れ故に座板3′の水平レベル出し作業が困難となるもの
である。
際は、当然の事ながら水平レベルを出して実施するもの
であるが、より具体的には座板3′の裏面に予め取着さ
れた座板受け部相4′をサポート部材1′にナツト5′
を用いて取伺ける時に、上記の水平レベル出しの微調節
を実施して取伺けるものであるが、ナツト5′上には、
既に座板3′が覆いかぶさっている為に、側方から作業
員が手を差し出してナツト5′を調節して実施する。そ
れ故に座板3′の水平レベル出し作業が困難となるもの
である。
その3は、サポート部側1′の位置出しにおいて、サポ
ート部材1′は床」二端筋の中に入り込まれるため、据
(句作業で床−]一端筋との干渉があり位置出し作業が
困難である。
ート部材1′は床」二端筋の中に入り込まれるため、据
(句作業で床−]一端筋との干渉があり位置出し作業が
困難である。
従って本発明の1」的とする所は、圧縮荷重を受ける床
モルタル又は床二次コンクリートの打設作業が極めて容
易に実施でき、又座板の水平レベル出しが容易に可能で
あり、総じて座板の水平レベル出しが正確で、且つ効率
よく座板を施工できるようにするにある。
モルタル又は床二次コンクリートの打設作業が極めて容
易に実施でき、又座板の水平レベル出しが容易に可能で
あり、総じて座板の水平レベル出しが正確で、且つ効率
よく座板を施工できるようにするにある。
」−記目的を達成する為に本発明は次の技術的手段を有
する。即ち実施例に対応する添付図面中の符号を用いて
これを説明すると、本発明は機械、装置等を損料、載置
する為の座板の施工方法に於いて: 床上端筋1に一次埋込金物2にイq属したスタッドジベ
ルを固定した後、床コンクリ−[・3を打設し、次いで
座板受け部相4を、その水′117−レベルを出してサ
ポーi・部材5を介して上記−・次理込金物2上に溶接
固定し、而る後に床モルタル又は床二次コンクリ−1−
7を打設し、水平レベル調節された上記座板受け部相4
上に座板8を溶接固定し、続いて座板受け部相4と座板
8との溶接箇所IOを覆う為の床ライニング板11を溶
接して成ることを特徴とする座板の施工方法である。
する。即ち実施例に対応する添付図面中の符号を用いて
これを説明すると、本発明は機械、装置等を損料、載置
する為の座板の施工方法に於いて: 床上端筋1に一次埋込金物2にイq属したスタッドジベ
ルを固定した後、床コンクリ−[・3を打設し、次いで
座板受け部相4を、その水′117−レベルを出してサ
ポーi・部材5を介して上記−・次理込金物2上に溶接
固定し、而る後に床モルタル又は床二次コンクリ−1−
7を打設し、水平レベル調節された上記座板受け部相4
上に座板8を溶接固定し、続いて座板受け部相4と座板
8との溶接箇所IOを覆う為の床ライニング板11を溶
接して成ることを特徴とする座板の施工方法である。
上記構成なので、座板受け部相4をサポート部材5上に
支持する時は、座板8が覆いかぶさっているものではな
く、座板8はその後に座板受け部相4に溶接固定するの
で、上部作業空間がおいているから、座板受け部相4の
水平レベル出し作業が容易となる。而も正確に水平レベ
ル出しができる。
支持する時は、座板8が覆いかぶさっているものではな
く、座板8はその後に座板受け部相4に溶接固定するの
で、上部作業空間がおいているから、座板受け部相4の
水平レベル出し作業が容易となる。而も正確に水平レベ
ル出しができる。
加えて、この後、即ち座板8が溶接、固定されていない
段階で床モルタル、床工法コンクリート7を打設するの
で、その打設の為の作業空間が上方においていることか
ら、上記打設作業が容易となる。
段階で床モルタル、床工法コンクリート7を打設するの
で、その打設の為の作業空間が上方においていることか
ら、上記打設作業が容易となる。
而も、座板8を座板受け部相4に容易に溶接固定できる
ものである。
ものである。
次に添付図面第1図〜第5図に従い本発明の好適な実施
例を詳述する。
例を詳述する。
第1図〜第4図は床と座板の面が面一の場合の例であっ
て、この実施例を先ず詳述する。
て、この実施例を先ず詳述する。
先ず第1図に示す如く予め所定の構造計算、設計に基づ
いて縦横に配筋された床上端筋1に対し、−次埋込金物
2にイ]属したスタ、ドジペルを固定する。例えばワイ
ヤー等を用いて固定する。この後床コンクリート3を打
設する。この床コンクリート3の表面仕」―を施した後
、第2図に示す如く、座板受け部相4とサポート部材5
を上記−次理込金物2に対して溶接固定する。この例で
は座板受け部相4としてアングル板の例を示しであるが
、他の形状の部材でもよい。旧つ」二記すポート部材5
は、座板が受ける転倒力や引抜力に耐えられる強度を有
するものを用いる。
いて縦横に配筋された床上端筋1に対し、−次埋込金物
2にイ]属したスタ、ドジペルを固定する。例えばワイ
ヤー等を用いて固定する。この後床コンクリート3を打
設する。この床コンクリート3の表面仕」―を施した後
、第2図に示す如く、座板受け部相4とサポート部材5
を上記−次理込金物2に対して溶接固定する。この例で
は座板受け部相4としてアングル板の例を示しであるが
、他の形状の部材でもよい。旧つ」二記すポート部材5
は、座板が受ける転倒力や引抜力に耐えられる強度を有
するものを用いる。
而して、この座板受け部相4とサポーI・部材5の」−
記溶接固定の順序は次の2通り及びその変形例が考慮さ
れる。
記溶接固定の順序は次の2通り及びその変形例が考慮さ
れる。
1つは、サポート部材5の下端を一次埋込金物2に対し
て溶接固定し、次いで、そのサポート部材5に対して座
板受け部相4を溶接固定する。この際、仮伺は手段や、
スペーサ部材等を用いて水平のレベル調節を実施しなが
ら行う。この水平のレベル出し作業が容易となるもので
ある。何故ならば、座板はこの段階で取イ1けられてい
ないからである。もう1つの方法は、座板受け部相4と
サポート部材5を互いに溶接固定した後、このセット物
を一次埋込金物2に対して溶接固定するものである。こ
の場合も、仮付けしたり、スペーサ部材を用いながら水
平レベル出しを実施するものである。この時、同様に座
板が取伺けられていす、作業の為のに部の空間がおいて
いるので、この作業が容易に実行できるものである。
て溶接固定し、次いで、そのサポート部材5に対して座
板受け部相4を溶接固定する。この際、仮伺は手段や、
スペーサ部材等を用いて水平のレベル調節を実施しなが
ら行う。この水平のレベル出し作業が容易となるもので
ある。何故ならば、座板はこの段階で取イ1けられてい
ないからである。もう1つの方法は、座板受け部相4と
サポート部材5を互いに溶接固定した後、このセット物
を一次埋込金物2に対して溶接固定するものである。こ
の場合も、仮付けしたり、スペーサ部材を用いながら水
平レベル出しを実施するものである。この時、同様に座
板が取伺けられていす、作業の為のに部の空間がおいて
いるので、この作業が容易に実行できるものである。
さて、このようにして水平レベル出し調節された座板受
け4の表面6が露出するようにして床モルタル又は床工
法コンクリート7を打設する。この状y島を示したのが
第3図である。上記床モルタル又は床工法コンクリート
7は圧縮荷重を受ける為のものである。この作業に於い
ても、座板が取伺けられていないので、上部作業空間が
あることからコンクリートの打設が容易となり、能率が
向」二する。
け4の表面6が露出するようにして床モルタル又は床工
法コンクリート7を打設する。この状y島を示したのが
第3図である。上記床モルタル又は床工法コンクリート
7は圧縮荷重を受ける為のものである。この作業に於い
ても、座板が取伺けられていないので、上部作業空間が
あることからコンクリートの打設が容易となり、能率が
向」二する。
この後、第4図に示すように座板8を座板受け部相4−
にに載せる。この時、次工程に於ける座板8と座板受け
部相4相互の溶接固定を可能にする為に、座板受け部相
4の端部9が外部に臨むように、即ち座板受け部相4と
座板8によって角部10が生じるように位置を決めて座
板8をセットし、上記角部10を溶接固定するものであ
る。而る後に上記角部10の溶接箇所を外部から覆い隠
す為にライニング板11を溶接固定する。第5図の他の
例は、床面より立上がりのある座板を施工する場合の例
であって第1図〜第4図の例と実質的に同一である。
にに載せる。この時、次工程に於ける座板8と座板受け
部相4相互の溶接固定を可能にする為に、座板受け部相
4の端部9が外部に臨むように、即ち座板受け部相4と
座板8によって角部10が生じるように位置を決めて座
板8をセットし、上記角部10を溶接固定するものであ
る。而る後に上記角部10の溶接箇所を外部から覆い隠
す為にライニング板11を溶接固定する。第5図の他の
例は、床面より立上がりのある座板を施工する場合の例
であって第1図〜第4図の例と実質的に同一である。
このような施工法に於ける本発明の特徴は、座板受け部
相4とサポート部材5を座板8を溶接固定する前に、そ
れらの水平レベル出しを調節しながら取付け、この後に
座板8を溶接可能とする点にある。
相4とサポート部材5を座板8を溶接固定する前に、そ
れらの水平レベル出しを調節しながら取付け、この後に
座板8を溶接可能とする点にある。
而も、上記の座板受け部相4とサポート部材5の取イ]
けの後、座板8の溶接固定前に床モルタル又は床工法コ
ンクリート7を打設する点にある。
けの後、座板8の溶接固定前に床モルタル又は床工法コ
ンクリート7を打設する点にある。
以上詳述した如くこの発明の座板の施工法によると、座
板の溶接固定前に、座板受け部相とサポート部材を溶接
固定するものであって、この固定の為の上部作業空間が
おいていることから、座板受け部相の水平レベル出し調
節及びその取付けが容易に実施でき、このことから座板
受け部相の水・11度がより1に確となる。加えて、水
iF、に座板受け部材を取着した後、座板な溶接固定す
る前に即ち上部作業空間がある内に、床モルタル又は床
二次コンクリートを打設するので、この打設作業が容易
となる。而も座板を座板受け部相にしっかりと、且つ容
易に溶接固定できる。加えて上記座板受け部相と座板相
互の溶接箇所をライニング板で覆うので床面としての支
障は全く生じないものである。等実用−L各種の利点を
呈する。
板の溶接固定前に、座板受け部相とサポート部材を溶接
固定するものであって、この固定の為の上部作業空間が
おいていることから、座板受け部相の水平レベル出し調
節及びその取付けが容易に実施でき、このことから座板
受け部相の水・11度がより1に確となる。加えて、水
iF、に座板受け部材を取着した後、座板な溶接固定す
る前に即ち上部作業空間がある内に、床モルタル又は床
二次コンクリートを打設するので、この打設作業が容易
となる。而も座板を座板受け部相にしっかりと、且つ容
易に溶接固定できる。加えて上記座板受け部相と座板相
互の溶接箇所をライニング板で覆うので床面としての支
障は全く生じないものである。等実用−L各種の利点を
呈する。
添付図面第1図〜第4図は、本発明の第一の実施例を示
し、第1図は床コンクリート3を施工する迄の工程を示
した断面図、第2図は座板受け部相4とサポート部材5
を溶接固定する項迄の工程を示した断面図、第3図は床
モルタル又は床二次コンクリート7を施工する迄の工程
を示した断面図、第4図は座板8及び床ライニング板1
1を施工する項迄を示した断面図、次いで第5図は他の
例を示す断面図、第6図、第7図は従来例を示し、第6
図は平面図、第7図は断面図であり、図「111は床」
一端部、2は一次埋込金物、3は床コンクリート、4は
座仮受け部相、5はサポート部材、7は床モルタル又は
床二次コンクリート、8は座板、9は座板受け部相の端
部、10は溶接角部、11は床ライニング板である。
し、第1図は床コンクリート3を施工する迄の工程を示
した断面図、第2図は座板受け部相4とサポート部材5
を溶接固定する項迄の工程を示した断面図、第3図は床
モルタル又は床二次コンクリート7を施工する迄の工程
を示した断面図、第4図は座板8及び床ライニング板1
1を施工する項迄を示した断面図、次いで第5図は他の
例を示す断面図、第6図、第7図は従来例を示し、第6
図は平面図、第7図は断面図であり、図「111は床」
一端部、2は一次埋込金物、3は床コンクリート、4は
座仮受け部相、5はサポート部材、7は床モルタル又は
床二次コンクリート、8は座板、9は座板受け部相の端
部、10は溶接角部、11は床ライニング板である。
Claims (3)
- (1)機械、装置等を据付、載置する為の座板の施工方
法に於いて; 床上端筋1に一次埋込金物2に付属したスタッドジベル
を固定した後、床コンクリート3を打設し、次いで座板
受け部材4を、その水平レベルを出してサポート部材5
を介して上記一次埋込金物2上に溶接固定し、而る後に
床モルタル又は床二次コンクリート7を打設し、水平レ
ベル調節された上記座板受け部材4上に座板8を溶接固
定し、続いて座板受け部相4と座板8との溶接箇所10
を覆う為の床ライニング板11を溶接して成ることを特
徴とする座板の施工方法。 - (2)上記サポート部材5を一次埋込金物2に溶接固定
し、このサポート部材5に対して座板受け部材4を、そ
の水平レベルを出して溶接固定することを特徴とする請
求項第1項記載の座板の施工方法。 - (3)上記サポート部材5に、座板受け部材4を溶接固
定した後、上記サポート部材5を、座板受け部材4の水
平レベルを出して一次埋込金物2に対して溶接固定する
ことを特徴とする請求項第1項記載の座板の施工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11303388A JPH01284617A (ja) | 1988-05-10 | 1988-05-10 | 座板の施工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11303388A JPH01284617A (ja) | 1988-05-10 | 1988-05-10 | 座板の施工方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01284617A true JPH01284617A (ja) | 1989-11-15 |
| JPH0587613B2 JPH0587613B2 (ja) | 1993-12-17 |
Family
ID=14601774
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11303388A Granted JPH01284617A (ja) | 1988-05-10 | 1988-05-10 | 座板の施工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01284617A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102192386A (zh) * | 2010-03-19 | 2011-09-21 | 江苏金羊能源环境工程有限公司 | 一种制造大型本体的装置 |
| JPWO2018051427A1 (ja) * | 2016-09-14 | 2019-07-18 | 三菱重工コンプレッサ株式会社 | 支持台、回転機械ユニット、及び回転機械ユニットの製造方法 |
-
1988
- 1988-05-10 JP JP11303388A patent/JPH01284617A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102192386A (zh) * | 2010-03-19 | 2011-09-21 | 江苏金羊能源环境工程有限公司 | 一种制造大型本体的装置 |
| JPWO2018051427A1 (ja) * | 2016-09-14 | 2019-07-18 | 三菱重工コンプレッサ株式会社 | 支持台、回転機械ユニット、及び回転機械ユニットの製造方法 |
| US11268648B2 (en) | 2016-09-14 | 2022-03-08 | Mitsubishi Heavy Industries Compressor Corporation | Supporting platform, rotating machine unit, and method for manufacturing rotating machine unit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0587613B2 (ja) | 1993-12-17 |
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