JPH0129128B2 - - Google Patents
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- JPH0129128B2 JPH0129128B2 JP20729184A JP20729184A JPH0129128B2 JP H0129128 B2 JPH0129128 B2 JP H0129128B2 JP 20729184 A JP20729184 A JP 20729184A JP 20729184 A JP20729184 A JP 20729184A JP H0129128 B2 JPH0129128 B2 JP H0129128B2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29D—PRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
- B29D99/00—Subject matter not provided for in other groups of this subclass
- B29D99/0032—Producing rolling bodies, e.g. rollers, wheels, pulleys or pinions
- B29D99/0035—Producing rolling bodies, e.g. rollers, wheels, pulleys or pinions rollers or cylinders having an axial length of several times the diameter, e.g. for embossing, pressing, or printing
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G39/00—Rollers, e.g. drive rollers, or arrangements thereof incorporated in roller-ways or other types of mechanical conveyors
- B65G39/02—Adaptations of individual rollers and supports therefor
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29L—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASS B29C, RELATING TO PARTICULAR ARTICLES
- B29L2031/00—Other particular articles
- B29L2031/32—Wheels, pinions, pulleys, castors or rollers, Rims
- B29L2031/324—Rollers or cylinders having an axial length of several times the diameter, e.g. embossing, pressing or printing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Rollers For Roller Conveyors For Transfer (AREA)
- Registering, Tensioning, Guiding Webs, And Rollers Therefor (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は例えば移送用コンベアのガイドロール
として用いられるセラミツクロールの製造方法に
関するものである。
として用いられるセラミツクロールの製造方法に
関するものである。
(ロ) 従来の技術
従来のこの種のセラミツクロールは、例えば第
5図および第6図に示す如く円柱状の鉄芯41の
外周に、まず一定厚みのゴム体42(天然ゴム又
は合成ゴム)を焼付手段によつて接着した後に、
このゴム体42の表面全体に所定間隔をへだてて
多数の偏平な直方形状のセラミツク板43…を接
着手段によつて配設して製造した耐摩耗性・耐久
性に優れるものが知られている。
5図および第6図に示す如く円柱状の鉄芯41の
外周に、まず一定厚みのゴム体42(天然ゴム又
は合成ゴム)を焼付手段によつて接着した後に、
このゴム体42の表面全体に所定間隔をへだてて
多数の偏平な直方形状のセラミツク板43…を接
着手段によつて配設して製造した耐摩耗性・耐久
性に優れるものが知られている。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点
かくして従来のセラミツクロールでは次の如き
欠点がある。
欠点がある。
すなわち、前記ゴム体42の曲率した表面に、
偏平な直方形状のセラミツク板43…を張り付け
てロールを形成するものであるから、円筒度が悪
いうえ、曲率したゴム体42表面に偏平なセラミ
ツク板43…を接着する構造である故に接着強度
が不安定であり、加えて多数のセラミツク板43
…を張り付けるので作業性が悪く、このため、ロ
ールそれ自体がコスト高となる欠点があつた。し
かもセラミツク板43が板状であるから衝撃に弱
く割れやすい問題点があつた。
偏平な直方形状のセラミツク板43…を張り付け
てロールを形成するものであるから、円筒度が悪
いうえ、曲率したゴム体42表面に偏平なセラミ
ツク板43…を接着する構造である故に接着強度
が不安定であり、加えて多数のセラミツク板43
…を張り付けるので作業性が悪く、このため、ロ
ールそれ自体がコスト高となる欠点があつた。し
かもセラミツク板43が板状であるから衝撃に弱
く割れやすい問題点があつた。
(ニ) 問題点を解決するための手段
従つて、本発明の第1発明の技術的課題は、簡
単な製造方法により、円筒度、接着強度とも良好
で、かつ製造コストも安価となるセラミツクロー
ルの製造方法を提供することにある。
単な製造方法により、円筒度、接着強度とも良好
で、かつ製造コストも安価となるセラミツクロー
ルの製造方法を提供することにある。
本発明の第2発明の技術的課題は、上述した第
1発明の目的に加えて、セラミツク体の沿設を遠
心力により自動的に行なうことができるセラミツ
クロールの製造方法を堤供することにある。
1発明の目的に加えて、セラミツク体の沿設を遠
心力により自動的に行なうことができるセラミツ
クロールの製造方法を堤供することにある。
この技術的課題を解決する本発明の第1発明の
技術的手段は、内面に接着層を形成した管体内に
粒状の多数のセラミツク体を入れて、これらセラ
ミツク体を管体内面に沿設する第1工程と、管体
軸心部に金属製ロール芯を配設する第2工程と、
管体内面に沿設したセラミツク体と金属製ロール
芯との間に熱硬化性の液状樹脂を注入する第3工
程と、該樹脂を熱硬化する第4工程とからなる。
技術的手段は、内面に接着層を形成した管体内に
粒状の多数のセラミツク体を入れて、これらセラ
ミツク体を管体内面に沿設する第1工程と、管体
軸心部に金属製ロール芯を配設する第2工程と、
管体内面に沿設したセラミツク体と金属製ロール
芯との間に熱硬化性の液状樹脂を注入する第3工
程と、該樹脂を熱硬化する第4工程とからなる。
また、本発明の第2発明の技術的手段は、上述
した第1発明の第1工程に代えて、高速回転中の
管体内に粒状の多数のセラミツク体を入れて、該
セラミツク体を遠心力で管体内面に沿設する第1
工程を用い、他の工程については第1発明の各工
程と同一となしたものである。
した第1発明の第1工程に代えて、高速回転中の
管体内に粒状の多数のセラミツク体を入れて、該
セラミツク体を遠心力で管体内面に沿設する第1
工程を用い、他の工程については第1発明の各工
程と同一となしたものである。
(ホ) 作用
本発明の第1発明の技術的手段によれば、管体
内に沿設したセラミツク体が最終工程において、
前記樹脂により樹脂モールドされることになり、
この結果、円筒度が良く、また樹脂モールドされ
ることによりセラミツク体の接着強度も安定し、
加えて耐久性がよく、さらに製造方法そのものが
簡単で作業性がよいから、製造コストが安価とな
るうえ、セラミツク体が粒状又は曲面をもつたも
のであるから板状のものと比較して衝撃に強く、
割れにくい。
内に沿設したセラミツク体が最終工程において、
前記樹脂により樹脂モールドされることになり、
この結果、円筒度が良く、また樹脂モールドされ
ることによりセラミツク体の接着強度も安定し、
加えて耐久性がよく、さらに製造方法そのものが
簡単で作業性がよいから、製造コストが安価とな
るうえ、セラミツク体が粒状又は曲面をもつたも
のであるから板状のものと比較して衝撃に強く、
割れにくい。
本発明の第2発明の技術的手段によれば、上述
した第1発明の作用と併わせて、その第1工程で
は、遠心力で多数のセラミツク体を自動的に管体
内に沿設することができるので、同セラミツク体
の沿設工程の自動化を図ることができる。
した第1発明の作用と併わせて、その第1工程で
は、遠心力で多数のセラミツク体を自動的に管体
内に沿設することができるので、同セラミツク体
の沿設工程の自動化を図ることができる。
(ヘ) 実施例
以下、本発明方法の実施例を図面に基づいて詳
述する。
述する。
第1図は本発明に係るセラミツクロールの製造
方法の一実施例を示す断面図であつて、まず有底
状の管体5の内周面に粘着テープ、粘着剤、接着
剤などからなる接着層(図示せず)を形成し、次
いで管体5内に球状で粒状の多数のセラミツク体
2,2…入れて、これら多数のセラミツク体2,
2…を前記管体5内周面の接着層に密にしかも均
一に沿設固定する。(第1工程) 次に、管体5の軸心部に金属製ロール芯1を配
設する。(第2工程)ここで、該ロール芯1とし
ては例えば鉄製のものを用いる。
方法の一実施例を示す断面図であつて、まず有底
状の管体5の内周面に粘着テープ、粘着剤、接着
剤などからなる接着層(図示せず)を形成し、次
いで管体5内に球状で粒状の多数のセラミツク体
2,2…入れて、これら多数のセラミツク体2,
2…を前記管体5内周面の接着層に密にしかも均
一に沿設固定する。(第1工程) 次に、管体5の軸心部に金属製ロール芯1を配
設する。(第2工程)ここで、該ロール芯1とし
ては例えば鉄製のものを用いる。
次に、前記管体5内面の接着層に沿設固定した
セラミツク体2,2…と金属製ロール芯1外周と
の間に熱硬化性の液状樹脂3を注入する。(第3
工程) ここで、前記液状樹脂3としては液状ウレタン
樹脂やエポキン樹脂を用いるのであり、該樹脂3
はセラミツク体2,2相互間の間隙にも当然入り
込むことになる。
セラミツク体2,2…と金属製ロール芯1外周と
の間に熱硬化性の液状樹脂3を注入する。(第3
工程) ここで、前記液状樹脂3としては液状ウレタン
樹脂やエポキン樹脂を用いるのであり、該樹脂3
はセラミツク体2,2相互間の間隙にも当然入り
込むことになる。
次に、前記樹脂3を熱処理等の手段により熱硬
化させる。(第4工程) このようにして、前記樹脂3を熱硬化させる
と、多数のセラミツク体2…は第3図に示す如く
該樹脂3で包み込まれた状態で樹脂モールドされ
る。
化させる。(第4工程) このようにして、前記樹脂3を熱硬化させる
と、多数のセラミツク体2…は第3図に示す如く
該樹脂3で包み込まれた状態で樹脂モールドされ
る。
しかる後に、管体5を除去すると第2図に示す
如きセラミツクロール4が完成するのである。
如きセラミツクロール4が完成するのである。
このように構成されたセラミツクロール4は例
えば移送用コンベアのガイドロールとして用いら
れるのであるが、コンベアベルトとセラミツクロ
ール4との摩擦によつて、該セラミツクロール4
が仮え摩耗したとしても、該セラミツクロール4
は第3図の状態から第4図の状態に至り、粒状の
セラミツク体2,2…の半分のところまで摩耗し
た状態下においても、これら多数のセラミツク体
2,2…は樹脂3によつて強固に包まれている。
えば移送用コンベアのガイドロールとして用いら
れるのであるが、コンベアベルトとセラミツクロ
ール4との摩擦によつて、該セラミツクロール4
が仮え摩耗したとしても、該セラミツクロール4
は第3図の状態から第4図の状態に至り、粒状の
セラミツク体2,2…の半分のところまで摩耗し
た状態下においても、これら多数のセラミツク体
2,2…は樹脂3によつて強固に包まれている。
しかし、先にも述べた如く円筒状に配設したセ
ラミツク体2,2…を樹脂3により樹脂モールド
するので、円筒度がよく、樹脂モールドすること
により、セラミツク体2…を該樹脂3で包み込む
から、これら両者2,3間の接着強度も安定し、
加えて作業性もよく、製造コストが安価となるの
である。
ラミツク体2,2…を樹脂3により樹脂モールド
するので、円筒度がよく、樹脂モールドすること
により、セラミツク体2…を該樹脂3で包み込む
から、これら両者2,3間の接着強度も安定し、
加えて作業性もよく、製造コストが安価となるの
である。
以上は本発明の第1発明の実施例である。
次に本発明の第2発明の実施例について説明す
る。
る。
この第2発明の実施例では第1図に示す管体5
をまず高速回転させ、この高速回転中の管体5内
に多数のセラミツク体2,2…を入れる。
をまず高速回転させ、この高速回転中の管体5内
に多数のセラミツク体2,2…を入れる。
このように高速回転中の管体5内にセラミツク
体2,2…を入れると、これらの各セラミツク体
2,2…は遠心力によつて管体5内面に均一沿設
するのである。(第1工程) 以下の第2工程から最終工程までは第1発明の
それと同様であり、斯る製造方法においても第2
図に示す如きセラミツクロール4を得ることがで
きる。
体2,2…を入れると、これらの各セラミツク体
2,2…は遠心力によつて管体5内面に均一沿設
するのである。(第1工程) 以下の第2工程から最終工程までは第1発明の
それと同様であり、斯る製造方法においても第2
図に示す如きセラミツクロール4を得ることがで
きる。
この第2発明の実施例が先の第1発明の実施例
と異なる点は、第1工程の自動化であり、その他
の作用・効果については第1発明のそれと同様で
あるので、詳細な説明は省略する。
と異なる点は、第1工程の自動化であり、その他
の作用・効果については第1発明のそれと同様で
あるので、詳細な説明は省略する。
なお、セラミツク体2を予め接着処理しておく
と、樹脂3に対する接着強度がより一層向上す
る。また、樹脂3として弾性を有する樹脂を用い
ると、ロールの耐衝撃性のより一層の向上を図る
ことができることは云うまでもない。
と、樹脂3に対する接着強度がより一層向上す
る。また、樹脂3として弾性を有する樹脂を用い
ると、ロールの耐衝撃性のより一層の向上を図る
ことができることは云うまでもない。
(ト) 発明の効果
本発明の特有の効果は次の通りである。
すなわち、本発明の第1発明によれば、管体5
内面の接着層に沿設させたセラミツク体2,2…
を、製造最終工程において樹脂3により樹脂モー
ルドすることができるので、簡単な製造方法で以
つて良好な円筒度が得られるうえ、樹脂モールド
することにより、該樹脂3で前記セラミツク体
2,2…を包み込むから、セラミツク体2の樹脂
3に対する接着強度が安定し、加えて従来の如き
多数のセラミツク板を脹り付ける煩わしい作業が
不要であるから、従来例のものと比較してその作
業性の大幅な改善を図ることができて、製造コス
トが安価となる効果がある。
内面の接着層に沿設させたセラミツク体2,2…
を、製造最終工程において樹脂3により樹脂モー
ルドすることができるので、簡単な製造方法で以
つて良好な円筒度が得られるうえ、樹脂モールド
することにより、該樹脂3で前記セラミツク体
2,2…を包み込むから、セラミツク体2の樹脂
3に対する接着強度が安定し、加えて従来の如き
多数のセラミツク板を脹り付ける煩わしい作業が
不要であるから、従来例のものと比較してその作
業性の大幅な改善を図ることができて、製造コス
トが安価となる効果がある。
また、本発明の第2発明によれば、第1発明の
効果に加えて次の効果がある。すなわち、第1工
程の自動化ができるので、製造装置さえ設備すれ
ば、その製造方法がより一層簡単となる効果があ
る。
効果に加えて次の効果がある。すなわち、第1工
程の自動化ができるので、製造装置さえ設備すれ
ば、その製造方法がより一層簡単となる効果があ
る。
第1図は本発明に係るセラミツクロールの製造
方法の一実施例を示す断面図、第2図は同方法に
よつて製造されたセラミツクロールの断面図、第
3図は第2図のロールを平面的に示す部分断面
図、第4図は摩耗状況を示す部分断面図、第5図
は従来のセラミツクロールを示す側面図、第6図
は第5図の断面図である。 1……金属製ロール芯、2……セラミツク体、
3……樹脂、5……管体。
方法の一実施例を示す断面図、第2図は同方法に
よつて製造されたセラミツクロールの断面図、第
3図は第2図のロールを平面的に示す部分断面
図、第4図は摩耗状況を示す部分断面図、第5図
は従来のセラミツクロールを示す側面図、第6図
は第5図の断面図である。 1……金属製ロール芯、2……セラミツク体、
3……樹脂、5……管体。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 内面に接着層を形成した管体5内に粒状の多
数のセラミツク体2を入れて、これらセラミツク
体2を管体5内面に沿設する工程と、管体5軸心
部に金属製ロール芯1を配設する工程と、管体5
内面に沿設したセラミツク体2と金属製ロール芯
1との間に熱硬化性の液状樹脂3を注入する工程
と、該樹脂3を熱硬化する工程とからなるセラミ
ツクロールの製造方法。 2 高速回転中の管体5内に粒状の多数のセラミ
ツク体2を入れて、該セラミツク体2を遠心力で
管体5内面に沿設する工程と、管体5軸心部に金
属製ロール芯1を配設する工程と、管体5内面に
沿設したセラミツク体2と金属製ロール芯1との
間に熱硬化性の液状樹脂3を注入する工程と、該
樹脂3を熱硬化する工程とからなるセラミツクロ
ールの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20729184A JPS6186306A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | セラミツクロ−ルの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20729184A JPS6186306A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | セラミツクロ−ルの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6186306A JPS6186306A (ja) | 1986-05-01 |
| JPH0129128B2 true JPH0129128B2 (ja) | 1989-06-08 |
Family
ID=16537358
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20729184A Granted JPS6186306A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | セラミツクロ−ルの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6186306A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61203620U (ja) * | 1985-06-10 | 1986-12-22 | ||
| US4876875A (en) * | 1987-12-04 | 1989-10-31 | Coors Porcelain Company | Supported ceramic guide roller |
| JPH04148713A (ja) * | 1990-10-12 | 1992-05-21 | Kubota Corp | セラミックロールおよびセラミックスリーブ製造方法 |
| JPH04148714A (ja) * | 1990-10-12 | 1992-05-21 | Kubota Corp | セラミックロールおよびセラミックスリーブ製造方法 |
| EP0576578B1 (en) * | 1991-03-19 | 1995-12-06 | The Procter & Gamble Company | Cosmetic compositions containing hydrophobically modified nonionic polymer and unsaturated quaternary ammonium surfactant |
| JP2694839B2 (ja) * | 1993-07-20 | 1997-12-24 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレイション | 用紙搬送ローラー |
-
1984
- 1984-10-02 JP JP20729184A patent/JPS6186306A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6186306A (ja) | 1986-05-01 |
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