JPH01291352A - システムプログラム生成方式 - Google Patents
システムプログラム生成方式Info
- Publication number
- JPH01291352A JPH01291352A JP63122566A JP12256688A JPH01291352A JP H01291352 A JPH01291352 A JP H01291352A JP 63122566 A JP63122566 A JP 63122566A JP 12256688 A JP12256688 A JP 12256688A JP H01291352 A JPH01291352 A JP H01291352A
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- JP
- Japan
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- program
- peripheral device
- peripheral equipment
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- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 24
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
- 238000012805 post-processing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はコンピュータシステムのシステムプログラム生
成方式に関する。
成方式に関する。
従来のシステムプログラム生成方式ではシステム生成プ
ログラムに対し周辺装置の有無1種別などのシステム構
成情報をメニュー選択によりオペレータが入力していた
。したがってオペレータはシステムプログラムを生成す
るために周辺装置に対する高度な知識を修得する必要が
あった。そして周辺装置の台数が増え′るほと入力項目
が多くなり、また1周辺装置例えばプリンタに関しても
いろいろな機種や付加機構などがあり、オペレータの負
担が増加して入力ミスを犯しやすいという欠点がある。
ログラムに対し周辺装置の有無1種別などのシステム構
成情報をメニュー選択によりオペレータが入力していた
。したがってオペレータはシステムプログラムを生成す
るために周辺装置に対する高度な知識を修得する必要が
あった。そして周辺装置の台数が増え′るほと入力項目
が多くなり、また1周辺装置例えばプリンタに関しても
いろいろな機種や付加機構などがあり、オペレータの負
担が増加して入力ミスを犯しやすいという欠点がある。
本発明が解決しようとする課題、換言すれば本発明の目
的は各周辺装置に固有な情報をそれぞれの周辺装置から
取り込むようにして上記の欠点を改善したシステムプロ
グラム生成方式を提供することにある。
的は各周辺装置に固有な情報をそれぞれの周辺装置から
取り込むようにして上記の欠点を改善したシステムプロ
グラム生成方式を提供することにある。
本発明のシステムプログラム生成方式は、コンピユータ
に接続する周辺装置固有の情報を前記周辺装置に保持し
、前記情報を読み取り、前記情報にもとずきコンピュー
タシステムのシステム資源ファイルから前記周辺装置を
制御する制御プログラムを抽出し、前記コンピュータお
よび前記周辺装置を含むシステム構成情報を作成し、外
部記憶装置に前記制御プログラムおよび前記システム構
成情報を格納するようにして実現される。
に接続する周辺装置固有の情報を前記周辺装置に保持し
、前記情報を読み取り、前記情報にもとずきコンピュー
タシステムのシステム資源ファイルから前記周辺装置を
制御する制御プログラムを抽出し、前記コンピュータお
よび前記周辺装置を含むシステム構成情報を作成し、外
部記憶装置に前記制御プログラムおよび前記システム構
成情報を格納するようにして実現される。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の説明跡である。同図におい
てシステムプログラム生成方式はコンピュータに格納し
たシステム生成プログラム1と、デイスプレィ(CRT
)装置2と、キーボード(KB)3と、プリンタ(PR
)装置4と、フロッピィディスクドライブ(FDD)装
置5とを有し、それぞれの周辺装置固有の情報6と、シ
ステム資源(制御プログラム等)7と、外部記憶装置8
とを具備している。システム資源(制御プログラム等)
7は一般にフロッピィディスクで提供される。
てシステムプログラム生成方式はコンピュータに格納し
たシステム生成プログラム1と、デイスプレィ(CRT
)装置2と、キーボード(KB)3と、プリンタ(PR
)装置4と、フロッピィディスクドライブ(FDD)装
置5とを有し、それぞれの周辺装置固有の情報6と、シ
ステム資源(制御プログラム等)7と、外部記憶装置8
とを具備している。システム資源(制御プログラム等)
7は一般にフロッピィディスクで提供される。
システムプログラムを生成するとき、最初に各装置の電
源を投入しシステム生成プログラム1をロードする。シ
ステム生成プログラム1は各装置の有無をチエツクし接
続されている装置(同図ではデイスプレィ(CRT)装
置2.キーボード(KB)3.プリンタ(PR)装置4
.フロッピィディスクドライブ(FDD)装置5)が保
持している周辺装置固有の情報6を読み取る。そしてシ
ステム生成プログラム1は読み取った情報にもとずきシ
ステム構成情報を作成し、各装置に必要な制御プログラ
ムをシステム資源(制御プログラム等)7から抽出して
外部記憶装置8に格納し、システムプログラムの生成を
行う。
源を投入しシステム生成プログラム1をロードする。シ
ステム生成プログラム1は各装置の有無をチエツクし接
続されている装置(同図ではデイスプレィ(CRT)装
置2.キーボード(KB)3.プリンタ(PR)装置4
.フロッピィディスクドライブ(FDD)装置5)が保
持している周辺装置固有の情報6を読み取る。そしてシ
ステム生成プログラム1は読み取った情報にもとずきシ
ステム構成情報を作成し、各装置に必要な制御プログラ
ムをシステム資源(制御プログラム等)7から抽出して
外部記憶装置8に格納し、システムプログラムの生成を
行う。
以上説明したように本発明は各周辺装置に固有の情報を
それぞれの周辺装置に保持することができるので、オペ
レータがこれらの情報を入力する必要はない。したがっ
てオペレータが周辺装置を意識することなく、かつ入力
ミスによる後処理をすることなくシステムプログラムを
作成できる効果がある。
それぞれの周辺装置に保持することができるので、オペ
レータがこれらの情報を入力する必要はない。したがっ
てオペレータが周辺装置を意識することなく、かつ入力
ミスによる後処理をすることなくシステムプログラムを
作成できる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す説明図である。
1・・・システム生成プログラム、2・・・デイスプレ
ィ(CRT)装置、3・・・キーボード(KB)、4・
・・プリンタ(PR)装置、5・・・フロッピィディス
クドライブ(FDD)装置、6・・・周辺装置固有の情
報、7・・・システム資源(制御プログラム等)、8・
・・外部記憶装置。
ィ(CRT)装置、3・・・キーボード(KB)、4・
・・プリンタ(PR)装置、5・・・フロッピィディス
クドライブ(FDD)装置、6・・・周辺装置固有の情
報、7・・・システム資源(制御プログラム等)、8・
・・外部記憶装置。
Claims (1)
- コンピュータに接続する周辺装置固有の情報を前記周辺
装置に保持し、前記情報を読み取り、前記情報にもとず
きコンピュータシステムのシステム資源ファイルから前
記周辺装置を制御する制御プログラムを抽出し、前記コ
ンピュータおよび前記周辺装置を含むシステム構成情報
を作成し、外部記憶装置に前記制御プログラムおよび前
記システム構成情報を格納することを特徴とするシステ
ムプログラム生成方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63122566A JPH01291352A (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | システムプログラム生成方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63122566A JPH01291352A (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | システムプログラム生成方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01291352A true JPH01291352A (ja) | 1989-11-22 |
Family
ID=14839067
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63122566A Pending JPH01291352A (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | システムプログラム生成方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01291352A (ja) |
-
1988
- 1988-05-18 JP JP63122566A patent/JPH01291352A/ja active Pending
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